JPS58186475A - アルミニウムおよびアルミニウム合金の表面処理方法 - Google Patents
アルミニウムおよびアルミニウム合金の表面処理方法Info
- Publication number
- JPS58186475A JPS58186475A JP6872382A JP6872382A JPS58186475A JP S58186475 A JPS58186475 A JP S58186475A JP 6872382 A JP6872382 A JP 6872382A JP 6872382 A JP6872382 A JP 6872382A JP S58186475 A JPS58186475 A JP S58186475A
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- Japan
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- aluminum
- synthetic resin
- paint
- resin paint
- matting agent
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- Pending
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Electrochemical Coating By Surface Reaction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はアルミニウムおよびアルミニウム合金の塗装表
面に関し、詳しくは建材に使用されるアルミニウムおよ
びアルミニウム合金表面につや消し仕上げ方法に関する
。
面に関し、詳しくは建材に使用されるアルミニウムおよ
びアルミニウム合金表面につや消し仕上げ方法に関する
。
アルミニウム建材(以下アルミニウム合金を含めて総称
する)、特にアルミニウムサツシは常法で陽極酸化を行
い該酸化皮膜に透明合成樹脂塗料を塗布することが日本
工業規格(JIS A 4706)に規定され、美観と
耐久性の面で優れた性能を発揮している。
する)、特にアルミニウムサツシは常法で陽極酸化を行
い該酸化皮膜に透明合成樹脂塗料を塗布することが日本
工業規格(JIS A 4706)に規定され、美観と
耐久性の面で優れた性能を発揮している。
しかし、アルミニウムの表面処理の主流である陽極酸化
皮膜の持つつやを殺した美しい外観はすてがだい魅力が
あり、特にビル外装に用いられるカラー製品は透明合成
樹脂塗装の光沢が需要者の不評を買っている。
皮膜の持つつやを殺した美しい外観はすてがだい魅力が
あり、特にビル外装に用いられるカラー製品は透明合成
樹脂塗装の光沢が需要者の不評を買っている。
塗膜の光沢をおとし、塗膜のもつ耐食性を維持しながら
陽極酸化皮膜のもっている優美なつや消し面を得る方法
には次のような方法が実用化されている。
陽極酸化皮膜のもっている優美なつや消し面を得る方法
には次のような方法が実用化されている。
(1) 陽極酸化を施しだアルミニウムにつや消し剤
を含む合成樹脂塗料をスプレー塗装する方法。
を含む合成樹脂塗料をスプレー塗装する方法。
(2)陽極酸化を施しだアルミニウムにつや消し剤を含
む合成樹脂塗料を電着塗装する方法。これには゛つや消
し剤添加法”、”電着塗装後処理法″および゛つや消し
樹脂法2がある。
む合成樹脂塗料を電着塗装する方法。これには゛つや消
し剤添加法”、”電着塗装後処理法″および゛つや消し
樹脂法2がある。
(1)の方法の場合にはアルミサツシの如く複雑な形状
のものに対しては全面均一塗布することは難しく、外観
仕上りの均一性および塗膜の化学的性能が劣る。
のものに対しては全面均一塗布することは難しく、外観
仕上りの均一性および塗膜の化学的性能が劣る。
(2)の゛つや消し剤添加法”はつや消し剤である微粒
子シリカの沈降防止が極めて難しく、長尺製品では両端
の光沢度に差を生じ易く、製品として扱うには難がある
。“電着塗装後処理法”はつやのある電着塗装を行った
後、酸浸漬して光沢塗膜表面を粗面にする方法であるが
、電着塗装後の後処理設備が複雑でありまた液の管理が
難しく建材などの長尺品の生産規模には不適である。゛
つや消1〜樹脂法”は合成樹脂そのものを”つや消し”
にするもので、従来のつやあシミ着塗装の他に電着塗装
設備、水洗槽、イオン交換塔、および逆浸透膜装置など
の設備が別途必要でありまた光沢均一化のだめの予備乾
燥炉、雰囲気調整装置を設置しなければならないなど極
めて高価なものとなる。
子シリカの沈降防止が極めて難しく、長尺製品では両端
の光沢度に差を生じ易く、製品として扱うには難がある
。“電着塗装後処理法”はつやのある電着塗装を行った
後、酸浸漬して光沢塗膜表面を粗面にする方法であるが
、電着塗装後の後処理設備が複雑でありまた液の管理が
難しく建材などの長尺品の生産規模には不適である。゛
つや消1〜樹脂法”は合成樹脂そのものを”つや消し”
にするもので、従来のつやあシミ着塗装の他に電着塗装
設備、水洗槽、イオン交換塔、および逆浸透膜装置など
の設備が別途必要でありまた光沢均一化のだめの予備乾
燥炉、雰囲気調整装置を設置しなければならないなど極
めて高価なものとなる。
本発明は前記した実用化されているつや消し塗装法の欠
点を解消すべくなされたもので、製品性能および品質の
向上を図り、かつ設備規模を簡略化し作業管理が容易な
アルミニウムおよびアルミニウム合金の表面処理方法を
提供することを目的とする。
点を解消すべくなされたもので、製品性能および品質の
向上を図り、かつ設備規模を簡略化し作業管理が容易な
アルミニウムおよびアルミニウム合金の表面処理方法を
提供することを目的とする。
現行の°つや消し法″は前述した如く種々提案あるいは
実用化されているもののアルミニウム建材の陽極酸化工
程中に組み入れることは製品の性能を維持させながら実
施するには設備的にも作業管理上からも多大の経費を必
要とし工業的に不適なものが多い。そこで本発明者らは
、前記目的を達成すべく、現行のアルミニウム建材の陽
極酸化、電着塗装ラインに最小限の工程付加で処理する
ために鋭意研究の結果、本発明に到達したものである。
実用化されているもののアルミニウム建材の陽極酸化工
程中に組み入れることは製品の性能を維持させながら実
施するには設備的にも作業管理上からも多大の経費を必
要とし工業的に不適なものが多い。そこで本発明者らは
、前記目的を達成すべく、現行のアルミニウム建材の陽
極酸化、電着塗装ラインに最小限の工程付加で処理する
ために鋭意研究の結果、本発明に到達したものである。
すなわち、本発明はアルミニウムおよびアルミニウム合
金に陽極酸化および/または着色処理して得られる酸化
皮膜に合成樹脂塗料で電着又は浸漬塗装を施し、さらに
必要に応じて30〜150℃の雰囲気を通した後、つや
消し剤を含む合成樹脂塗料を用いて静電または吹き付は
塗装を行ってつや消し仕上げの塗装面を与えることを特
徴とするアルミニウムおよびアルミニウム合金の表面処
理方法により達成される。
金に陽極酸化および/または着色処理して得られる酸化
皮膜に合成樹脂塗料で電着又は浸漬塗装を施し、さらに
必要に応じて30〜150℃の雰囲気を通した後、つや
消し剤を含む合成樹脂塗料を用いて静電または吹き付は
塗装を行ってつや消し仕上げの塗装面を与えることを特
徴とするアルミニウムおよびアルミニウム合金の表面処
理方法により達成される。
本発明の表面処理工程を示すと第1図のごとくである。
第1図の電着または浸漬塗装工程にてアルミニウムまた
はアルミニウム合金表面に光沢面を付与し、静電または
吹き付は塗装工程にてアルミニウムまたはアルミニウム
合金につや消し面を付与する。
はアルミニウム合金表面に光沢面を付与し、静電または
吹き付は塗装工程にてアルミニウムまたはアルミニウム
合金につや消し面を付与する。
このアルミニウムまたはアルミニウム合金につや消し面
を付与するためには、静電塗装を軸としたスプレ一方式
が設備的にも作業管理面からも工業的規模に適している
。スプレ一方式にはエアスプレー、エアレススプレー、
静電エアスプレーおよび静電エアレススプレー等がある
がいずれでも良い5、゛つや消し”塗料の種類によって
はデイヒソング方式も可能である。
を付与するためには、静電塗装を軸としたスプレ一方式
が設備的にも作業管理面からも工業的規模に適している
。スプレ一方式にはエアスプレー、エアレススプレー、
静電エアスプレーおよび静電エアレススプレー等がある
がいずれでも良い5、゛つや消し”塗料の種類によって
はデイヒソング方式も可能である。
本発明に使用するつや消し塗料としては水溶性アクリル
樹脂などのアルミニウム陽極皮膜用の塗料中にシリカ系
のつや消し剤を含有したものが適しているが、その他に
ケイソウ土などの天然鉱物系あるいはポリカーがネート
などの有機物系のつや消し剤なども使用できる。なおこ
の際使用する合成樹脂塗料は、電着または浸漬塗装に用
いたものと同一または同種のものを用いることが後述の
ごとく望ましい。
樹脂などのアルミニウム陽極皮膜用の塗料中にシリカ系
のつや消し剤を含有したものが適しているが、その他に
ケイソウ土などの天然鉱物系あるいはポリカーがネート
などの有機物系のつや消し剤なども使用できる。なおこ
の際使用する合成樹脂塗料は、電着または浸漬塗装に用
いたものと同一または同種のものを用いることが後述の
ごとく望ましい。
本発明におけるつや消し剤の粒度は希望外観、つや消し
の程度によって広い範囲の粒径のものが使用できるが、
一般には0.5〜20μm程度(二次粒子として)のも
のが比較的きめのこまかい外観をもったつや消し効果を
もたらす。これらのつや消し剤は、シリカ系の場合はホ
ワイトカーがンなどの名称C知られている製品が用いら
れるが、これらのものは主に四塩化ケイ素を酸水素炎中
で加水分解する工程によって工業的に製造されているも
のである。ケイソウ上糸の場合も通常−325メッンー
以下の粒度のものを選別することにより使用できる。ま
たこれらの無機系のつや消し剤のとき、有機塗料構成物
との親和性を改善し、沈降防止効果をはかる必要のある
場合には、その製造過程あるいは製造後の工程において
、ステアリノ酸などの親油性基をもつ物質で、つや消し
剤の表面を薄くコーテングすることも行なわれる。
の程度によって広い範囲の粒径のものが使用できるが、
一般には0.5〜20μm程度(二次粒子として)のも
のが比較的きめのこまかい外観をもったつや消し効果を
もたらす。これらのつや消し剤は、シリカ系の場合はホ
ワイトカーがンなどの名称C知られている製品が用いら
れるが、これらのものは主に四塩化ケイ素を酸水素炎中
で加水分解する工程によって工業的に製造されているも
のである。ケイソウ上糸の場合も通常−325メッンー
以下の粒度のものを選別することにより使用できる。ま
たこれらの無機系のつや消し剤のとき、有機塗料構成物
との親和性を改善し、沈降防止効果をはかる必要のある
場合には、その製造過程あるいは製造後の工程において
、ステアリノ酸などの親油性基をもつ物質で、つや消し
剤の表面を薄くコーテングすることも行なわれる。
また塗料に対する添加量としてはつや消しの希望程度に
よって広い添加範囲で利用可能であるが、一般に好まれ
る2分〜8分つやの場合はスグレ−または浸漬に使用す
る塗料に対して0.1〜20係(重量)程度が好ましい
。
よって広い添加範囲で利用可能であるが、一般に好まれ
る2分〜8分つやの場合はスグレ−または浸漬に使用す
る塗料に対して0.1〜20係(重量)程度が好ましい
。
これらのつや消し剤の塗料中への添加方法としてはロー
ル混練などの方法もよいが、粒度、表面性が適当に調製
されている場合は、単なるスタ〜ラー攪拌によっても使
用塗料中に十分に分散させることができる。
ル混練などの方法もよいが、粒度、表面性が適当に調製
されている場合は、単なるスタ〜ラー攪拌によっても使
用塗料中に十分に分散させることができる。
以上のごとき本発明は、工業的規模の処理、特に長尺の
アルミニウム建材のつや消し処理について簡単な工程で
管理容易かつ製品の性能の優れたT業的工程を提供する
もので、具体的には、(1)一工程を追加しただけで光
沢およびつや消しの双方の処理が可能、 (2)電着または浸漬塗装に使用する塗料と静電まだは
吹き付は塗装に用いる塗料が同一または同種の場合には
、液管理安定性が従来とあまり大きく変わらず、塗膜間
の層間剥離のおそれがまったくなく密着性もすぐれたも
のとなる、 (3)電着または浸漬塗装と静電または吹き付は塗装の
特長が生かされるので塗膜性能が優れる、(4)設備構
造や付帯設備が従来のつや消し処理に比して簡略で作業
性、設備管理も容易である、(5)電着または浸漬塗装
後、水洗を要せずに静電まだは吹き付は塗装が行われる
、および(6) つや消し剤の種類、配合量の選定に
よってつや消し仕上りを自由に選択できる、 等の利点を有する。
アルミニウム建材のつや消し処理について簡単な工程で
管理容易かつ製品の性能の優れたT業的工程を提供する
もので、具体的には、(1)一工程を追加しただけで光
沢およびつや消しの双方の処理が可能、 (2)電着または浸漬塗装に使用する塗料と静電まだは
吹き付は塗装に用いる塗料が同一または同種の場合には
、液管理安定性が従来とあまり大きく変わらず、塗膜間
の層間剥離のおそれがまったくなく密着性もすぐれたも
のとなる、 (3)電着または浸漬塗装と静電または吹き付は塗装の
特長が生かされるので塗膜性能が優れる、(4)設備構
造や付帯設備が従来のつや消し処理に比して簡略で作業
性、設備管理も容易である、(5)電着または浸漬塗装
後、水洗を要せずに静電まだは吹き付は塗装が行われる
、および(6) つや消し剤の種類、配合量の選定に
よってつや消し仕上りを自由に選択できる、 等の利点を有する。
以下、本発明を実施例および比較例に基づいて具体的に
説明する。
説明する。
実施例1〜2および比較例1〜2
第1表に示す処理工程で、JISA6063S−T5押
し出し型材(アルミサツシ下框材)、長さ300tのア
ルミニウム合金表面を処理した。得られたアルミニウム
表面の外観、耐水性、耐アルカリ性、つやバラツキおよ
び光沢可能性(%)を第2表に示した。なお、耐水性お
よび耐アルカリ性はきわめて良好なものを10.きわめ
て劣るものを1とした10段階で評価した。
し出し型材(アルミサツシ下框材)、長さ300tのア
ルミニウム合金表面を処理した。得られたアルミニウム
表面の外観、耐水性、耐アルカリ性、つやバラツキおよ
び光沢可能性(%)を第2表に示した。なお、耐水性お
よび耐アルカリ性はきわめて良好なものを10.きわめ
て劣るものを1とした10段階で評価した。
この第2表から明らかなように本発明により得られるア
ルミニウム表面は耐水性、耐アルカリ性にすぐれ、つや
のバラツキがない。なお、光沢度もθ〜100チの範囲
で任意に選択できる。
ルミニウム表面は耐水性、耐アルカリ性にすぐれ、つや
のバラツキがない。なお、光沢度もθ〜100チの範囲
で任意に選択できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の表面処理方法を示す−70−ノロセス
図である。
図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 アルミニウムおよびアルミニウム合金に陽極酸化
および/″!たは着色処理して得られる酸化皮膜に合成
樹脂塗料で電着または浸漬塗装を施し、さらに必要に応
じて30〜150℃の雰囲気を通した後、つや消し剤を
含む合成樹脂塗料を用いて静電または吹き付は塗装を行
ってつや消し仕上げの塗装面を与えることを特徴とする
アルミニウムおよびアルミニウム合金の表面処理方法。 2、前記電着まだは浸漬塗装を施す合成樹脂塗料と静電
または吹き付は塗装を行う合成樹脂塗料とが同一あるい
は同種の合成樹脂塗料である前記特許請求の範囲第1項
記載のアルミニウムおよびアルミニウム合金の表面処理
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6872382A JPS58186475A (ja) | 1982-04-26 | 1982-04-26 | アルミニウムおよびアルミニウム合金の表面処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6872382A JPS58186475A (ja) | 1982-04-26 | 1982-04-26 | アルミニウムおよびアルミニウム合金の表面処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58186475A true JPS58186475A (ja) | 1983-10-31 |
Family
ID=13381995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6872382A Pending JPS58186475A (ja) | 1982-04-26 | 1982-04-26 | アルミニウムおよびアルミニウム合金の表面処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58186475A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS625929U (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-14 | ||
| JP2002052647A (ja) * | 2000-08-11 | 2002-02-19 | Tokyo Seitankosho:Kk | 軽合金製の成形体 |
| CN107313096A (zh) * | 2017-08-15 | 2017-11-03 | 肥西县通力机械有限公司 | 一种拉拔模具表面处理工艺 |
| CN108486627A (zh) * | 2018-04-08 | 2018-09-04 | 广东工业大学 | 一种抗结霜的表面处理方法 |
-
1982
- 1982-04-26 JP JP6872382A patent/JPS58186475A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS625929U (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-14 | ||
| JP2002052647A (ja) * | 2000-08-11 | 2002-02-19 | Tokyo Seitankosho:Kk | 軽合金製の成形体 |
| CN107313096A (zh) * | 2017-08-15 | 2017-11-03 | 肥西县通力机械有限公司 | 一种拉拔模具表面处理工艺 |
| CN108486627A (zh) * | 2018-04-08 | 2018-09-04 | 广东工业大学 | 一种抗结霜的表面处理方法 |
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