JPS58186560A - といし保持装置 - Google Patents
といし保持装置Info
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- JPS58186560A JPS58186560A JP7104682A JP7104682A JPS58186560A JP S58186560 A JPS58186560 A JP S58186560A JP 7104682 A JP7104682 A JP 7104682A JP 7104682 A JP7104682 A JP 7104682A JP S58186560 A JPS58186560 A JP S58186560A
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- JP
- Japan
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- sleeve
- grinding wheel
- grindstone
- flange
- tightening
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- 239000006061 abrasive grain Substances 0.000 claims description 7
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 3
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 1
- 239000002826 coolant Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24D—TOOLS FOR GRINDING, BUFFING OR SHARPENING
- B24D5/00—Bonded abrasive wheels, or wheels with inserted abrasive blocks, designed for acting only by their periphery; Bushings or mountings therefor
- B24D5/16—Bushings; Mountings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、といし交換時におけるバランス取りを不用に
したといし保持装置に関するものである。
したといし保持装置に関するものである。
一般に、といし保°持装置のアンバランスは研削加工に
おけるびびり発生に大きな影響を及ぼす。
おけるびびり発生に大きな影響を及ぼす。
従来では、かかるといし保持装置のアンバランスを除去
するためにスリーブならびに締付7ランジ間にといしを
挾持した状態でバランス取り台上にのせてバランス取り
を行なっている。
するためにスリーブならびに締付7ランジ間にといしを
挾持した状態でバランス取り台上にのせてバランス取り
を行なっている。
しかしながら上記従来装置においてといし交換のために
スリーブ、締付7ランジならびにといしを分解して新し
いといしと交換すると、アンバランスが発生し、再びバ
ランス取りを行う必要があった。
スリーブ、締付7ランジならびにといしを分解して新し
いといしと交換すると、アンバランスが発生し、再びバ
ランス取りを行う必要があった。
かかるといし保持装置のアンバランスの発生要因を分析
したところ、 リ スリーブと締付7ランジとの組付状態の変化 ii) バランスピースに対する砥粒等の付着に起因
するものが大であり、上記要因を除去干ればアンバラン
スが発生しなくなることが判明した。
したところ、 リ スリーブと締付7ランジとの組付状態の変化 ii) バランスピースに対する砥粒等の付着に起因
するものが大であり、上記要因を除去干ればアンバラン
スが発生しなくなることが判明した。
従って本発明の目的とするところはといしを装着しない
状態でスリーブならびに締付7ランジのバランス取りを
行ってその特定位置に合マーク等の位相合せ手段を設け
ておき、そ′の後、この合マ−りをもとに両者を組付け
ることでといし交換時におけるバランス取りを不要にす
ることである。
状態でスリーブならびに締付7ランジのバランス取りを
行ってその特定位置に合マーク等の位相合せ手段を設け
ておき、そ′の後、この合マ−りをもとに両者を組付け
ることでといし交換時におけるバランス取りを不要にす
ることである。
さらに本発明の他の目的とするところは、バランスピー
スへの砥粒等の付着を防止してアンバランスの発生を防
止することである。
スへの砥粒等の付着を防止してアンバランスの発生を防
止することである。
以下本発明の詳細な説明中る。
第1図はといし交換に伴うアンバランスの発生要因を除
去したといし保持装置の具体的構成を示すもので、図中
10はスリーブで、といし軸11にテーパ嵌合され、さ
らにナツト12にて締付固定されている。13は締付フ
ランジで、といし20ならびにスペーサリング21を介
挿した状態でボルト14にて前記スリーブ10に締付固
定されている。これらスリーブ10ならびに締付7ラン
ジ13にはそれぞれの側面に合マークMl、M2が形成
されている。
去したといし保持装置の具体的構成を示すもので、図中
10はスリーブで、といし軸11にテーパ嵌合され、さ
らにナツト12にて締付固定されている。13は締付フ
ランジで、といし20ならびにスペーサリング21を介
挿した状態でボルト14にて前記スリーブ10に締付固
定されている。これらスリーブ10ならびに締付7ラン
ジ13にはそれぞれの側面に合マークMl、M2が形成
されている。
一方前記スリーブ10の側面にはスリーブ軸線を中心と
する円弧状の凹溝15が形成され、この凹溝15ニハバ
ランスビース16が収納されている。このバランスピー
ス16はポルト17を操作することによって凹溝15に
係脱され、円周方向に取付位置を調整できるようになっ
ている。バランスピース16の外側は前記スリーブ10
の側面に固定されたカバー18によって覆われ、砥粒等
が付着しないようになっている。
する円弧状の凹溝15が形成され、この凹溝15ニハバ
ランスビース16が収納されている。このバランスピー
ス16はポルト17を操作することによって凹溝15に
係脱され、円周方向に取付位置を調整できるようになっ
ている。バランスピース16の外側は前記スリーブ10
の側面に固定されたカバー18によって覆われ、砥粒等
が付着しないようになっている。
次に上記構成におけるといし保持装置の着脱操作につい
て説明する。先ず合マークMl、M2を形成したスリー
ブ10ならびに締付フランジ13を用意し、その中でス
リーブ1oをといし軸11にテーパ嵌合させ、さらにナ
ツト12にて締付固定する。その後このスリーブ10を
といし軸11とともに回転させ、その合マークM1が上
向きKなった位置で停止する。
て説明する。先ず合マークMl、M2を形成したスリー
ブ10ならびに締付フランジ13を用意し、その中でス
リーブ1oをといし軸11にテーパ嵌合させ、さらにナ
ツト12にて締付固定する。その後このスリーブ10を
といし軸11とともに回転させ、その合マークM1が上
向きKなった位置で停止する。
しかる接台マークMl、 M2がLI:いに一致干るよ
うにして締付7ランジ13を嵌合させ、さらに締付ボル
ト14にて一体的に固定する。かかる締付操作によって
スリーブ10と締付7ランジ13とは第2(2)に示す
ように合マークMl、 M2と反対側に寸きまG1を形
成する特定位置関係で組付られたことになる。
うにして締付7ランジ13を嵌合させ、さらに締付ボル
ト14にて一体的に固定する。かかる締付操作によって
スリーブ10と締付7ランジ13とは第2(2)に示す
ように合マークMl、 M2と反対側に寸きまG1を形
成する特定位置関係で組付られたことになる。
しかるのちこのスリーブ10ならびに締付7ランジ13
を一体化したままといし軸11より取外し、バランス取
りを行う。このバランス取りはといし20を外した状態
でスリーブ10ならびに締付フランジ13を周知の方法
でバランス取り台(図示せず)上にのせ、必要によって
バランスピース16の位置を円周方向にずらせることに
よって行う。
を一体化したままといし軸11より取外し、バランス取
りを行う。このバランス取りはといし20を外した状態
でスリーブ10ならびに締付フランジ13を周知の方法
でバランス取り台(図示せず)上にのせ、必要によって
バランスピース16の位置を円周方向にずらせることに
よって行う。
バランス取り後、両者を分離し、合マークM1を上向き
にしてスリーブ1oのみをといし軸11にテーパ嵌合さ
せ、さらにナツト12にて締付ける。
にしてスリーブ1oのみをといし軸11にテーパ嵌合さ
せ、さらにナツト12にて締付ける。
その後このスリーブlOに対してといし20を嵌合させ
る。このときといし2oは第3図に示すように両者の間
に発生する微少すきまG2によってスリーブ10に対し
て偏心して嵌合される。従ってといし装着後、このとい
し20をドレッシング干ると、このといし20は第3図
斜線部が局部的に削除され、上向きのアンバランスが発
生することになる。しかるtc41′考案では、といし
装着時にといし自身のアンバランス点PC製作時におけ
るといし自身のアンバランス点P 7jr予めといし側
面に付されている。)を下向に組付けることで、両アン
バランスを相殺し合うようにしている。
る。このときといし2oは第3図に示すように両者の間
に発生する微少すきまG2によってスリーブ10に対し
て偏心して嵌合される。従ってといし装着後、このとい
し20をドレッシング干ると、このといし20は第3図
斜線部が局部的に削除され、上向きのアンバランスが発
生することになる。しかるtc41′考案では、といし
装着時にといし自身のアンバランス点PC製作時におけ
るといし自身のアンバランス点P 7jr予めといし側
面に付されている。)を下向に組付けることで、両アン
バランスを相殺し合うようにしている。
といし20が削除されることによるアンバランスは、と
いし自身のアンバランスより若干大きく、完全に相殺は
できないが、その差は小さく、特に問題とならない。
いし自身のアンバランスより若干大きく、完全に相殺は
できないが、その差は小さく、特に問題とならない。
といし装着に続いて合マークMl、M2が一致するよう
にしてスリーブ10に締付フランジ13ヲ嵌合させ、さ
らに締付ボルト14を締付けてといし2oを挾持する。
にしてスリーブ10に締付フランジ13ヲ嵌合させ、さ
らに締付ボルト14を締付けてといし2oを挾持する。
なお、この合マークMl、 M2を一致させる場合に重
要なことは、スリーブ1oならびに締付フランジ13を
最初の組付時と同じ状態すなわちバランス取りされた状
態に組付けることである。
要なことは、スリーブ1oならびに締付フランジ13を
最初の組付時と同じ状態すなわちバランス取りされた状
態に組付けることである。
すなわち最初の組付時に合マークMl、M2を上向きに
し、これと反対側に十きまG1を位置させて組付けた場
合には、その後において締付7ランジ13を取付けると
きも最初の組付は時と同じように先ず合マークM1を上
向きにしてスリーブ10ヲ位置決めし、その拶このスリ
ーブ10に対して締付7ランジ13をその合マークMl
、M2が上向きの状態で互いに一致するよう締付固定す
ることで、スリーブ1゜ならびに締付7ランジ13は全
く最初の組付時と同じ状態すなわち全くアンバランスが
ない状態に組付けられる。
し、これと反対側に十きまG1を位置させて組付けた場
合には、その後において締付7ランジ13を取付けると
きも最初の組付は時と同じように先ず合マークM1を上
向きにしてスリーブ10ヲ位置決めし、その拶このスリ
ーブ10に対して締付7ランジ13をその合マークMl
、M2が上向きの状態で互いに一致するよう締付固定す
ることで、スリーブ1゜ならびに締付7ランジ13は全
く最初の組付時と同じ状態すなわち全くアンバランスが
ない状態に組付けられる。
上記一連の操作によってスリーブ10ならびに締付フラ
ンジ13のアンバランスはなく、またといし自身のアン
バランスは、といし20が削除されることによって発生
するアンバランスと効果的に相殺され、といし系全体と
してアンバランスが極めて少くなり、びびり等を発生す
ることなく研削を行うことができる。
ンジ13のアンバランスはなく、またといし自身のアン
バランスは、といし20が削除されることによって発生
するアンバランスと効果的に相殺され、といし系全体と
してアンバランスが極めて少くなり、びびり等を発生す
ることなく研削を行うことができる。
上記研削加工に伴って砥粒を含むクーラントが飛散する
が、バランスピース16はカバー1s[テaFわれでい
るため、砥粒の付着はなく、アンバランスの発生が防止
される。
が、バランスピース16はカバー1s[テaFわれでい
るため、砥粒の付着はなく、アンバランスの発生が防止
される。
また上記研削加工を繰返す間にといし20が摩耗し、所
定寸法までといし径が減少すると、といし交換を行う。
定寸法までといし径が減少すると、といし交換を行う。
このといし交換には前記と同様に新しいといし20をそ
のアンバランス点Pが下になるようにしてスリーブ10
に嵌合させ、その後合マークMl、 M2が上向きの状
態で互いに一致するよう締付7ランジ13を締付けるだ
けでよく、スリーブ10を外す必要がなくなるとともに
バランス取りも不用となる。
のアンバランス点Pが下になるようにしてスリーブ10
に嵌合させ、その後合マークMl、 M2が上向きの状
態で互いに一致するよう締付7ランジ13を締付けるだ
けでよく、スリーブ10を外す必要がなくなるとともに
バランス取りも不用となる。
なお、アンバランスの発生要因としては、前記したよう
にといし自身のアンバランスならびにドレッシングによ
ってといしが削除されることによるアンバランスもある
が、このアンバランスは前記したようにといしの組付手
順をかえることで十分対処できるので、本発明装置を用
いた場合には、このといしの組付手順を採用することが
好ましい。
にといし自身のアンバランスならびにドレッシングによ
ってといしが削除されることによるアンバランスもある
が、このアンバランスは前記したようにといしの組付手
順をかえることで十分対処できるので、本発明装置を用
いた場合には、このといしの組付手順を採用することが
好ましい。
また必要によってカバー18にも合マークM3を形成し
ておき、このカバー18も合マークM2を基鵡にして組
付けることでより精確にアンバランスを防止できる。
ておき、このカバー18も合マークM2を基鵡にして組
付けることでより精確にアンバランスを防止できる。
まだこの合マークMl、 M2 、 M3としては、適
当な工具による打刻マーク、ペンキ、テープ等を目印と
したり、あるいは特定の部材を目印としてもよい。
当な工具による打刻マーク、ペンキ、テープ等を目印と
したり、あるいは特定の部材を目印としてもよい。
前記したように本発明は、といしを装着しない状態でス
リーブと締付フランジのバランス取りを行ってその特定
位置に合マーク等の位相合せ手段を設けたものであるだ
め、といし交換時にはこの合マークを一致させるだけで
バランス取りなしでアンバランスがない状態に組付ける
ことができ、簡単かつ迅速にといし交換ができる利点を
有する。
リーブと締付フランジのバランス取りを行ってその特定
位置に合マーク等の位相合せ手段を設けたものであるだ
め、といし交換時にはこの合マークを一致させるだけで
バランス取りなしでアンバランスがない状態に組付ける
ことができ、簡単かつ迅速にといし交換ができる利点を
有する。
また本発明は、バランスピースをカバーで覆うようにし
た構成であるため、バランスピースに対する砥粒の付着
もなく、長期に亘ってアンノくランスの発生を防止でき
る利点を有する。
た構成であるため、バランスピースに対する砥粒の付着
もなく、長期に亘ってアンノくランスの発生を防止でき
る利点を有する。
図面は本発明の実施例を示寺もので、第1図はといし保
持装置の要部縦断面図、第2図はスリーブと締付フラン
ジとの組付状態を説明する説明図、第3図はスリーブと
といしとの組付状態を説明する説明図である。 10・・・スリーブ、11・・・といし軸、13・・・
締付7ランジ、16・・・バランスピース、Ml。 M2.M3・・・合マーク。 特許出願人 豊田工機株式会社 躬2図 Ml ?、3図
持装置の要部縦断面図、第2図はスリーブと締付フラン
ジとの組付状態を説明する説明図、第3図はスリーブと
といしとの組付状態を説明する説明図である。 10・・・スリーブ、11・・・といし軸、13・・・
締付7ランジ、16・・・バランスピース、Ml。 M2.M3・・・合マーク。 特許出願人 豊田工機株式会社 躬2図 Ml ?、3図
Claims (2)
- (1) といし軸に装着されるスリーブと締付フラン
ジ間にといしを挾持するといし保持装置において、前記
スリーブならびに締付7ランジには、といし挾持前にバ
ランスピースによってバランス取りされた組付状態にス
リーブと締付フランジを組付けたときに互いに一致する
合マーク等の位相合せ子役 新を設けたことを特徴とするといし保持装置。 - (2)前記スリーブは、砥粒等の塵芥より前記バランス
ピースを保護中るカバーを有することを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載のといし保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7104682A JPH0230830B2 (ja) | 1982-04-27 | 1982-04-27 | Toishihojisochi |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7104682A JPH0230830B2 (ja) | 1982-04-27 | 1982-04-27 | Toishihojisochi |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58186560A true JPS58186560A (ja) | 1983-10-31 |
| JPH0230830B2 JPH0230830B2 (ja) | 1990-07-10 |
Family
ID=13449183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7104682A Expired - Lifetime JPH0230830B2 (ja) | 1982-04-27 | 1982-04-27 | Toishihojisochi |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0230830B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62110855U (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-15 | ||
| JPS6311282A (ja) * | 1986-06-30 | 1988-01-18 | Asahi Daiyamondo Kogyo Kk | ダイヤモンド又はcbnホイ−ル |
| US5997387A (en) * | 1997-02-05 | 1999-12-07 | Toyoda Koki Kabushiki Kaisha | Grinding wheel with at least two wheel cores for circumferential grinding |
| WO2013088770A1 (ja) * | 2011-12-16 | 2013-06-20 | 豊田バンモップス株式会社 | 砥石車の取付装置 |
| JP2013233618A (ja) * | 2012-05-09 | 2013-11-21 | Disco Corp | フランジの装着方法 |
| JPWO2013088770A1 (ja) * | 2011-12-16 | 2015-04-27 | 豊田バンモップス株式会社 | 砥石車の取付装置 |
-
1982
- 1982-04-27 JP JP7104682A patent/JPH0230830B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62110855U (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-15 | ||
| JPS6311282A (ja) * | 1986-06-30 | 1988-01-18 | Asahi Daiyamondo Kogyo Kk | ダイヤモンド又はcbnホイ−ル |
| US5997387A (en) * | 1997-02-05 | 1999-12-07 | Toyoda Koki Kabushiki Kaisha | Grinding wheel with at least two wheel cores for circumferential grinding |
| WO2013088770A1 (ja) * | 2011-12-16 | 2013-06-20 | 豊田バンモップス株式会社 | 砥石車の取付装置 |
| WO2013088574A1 (ja) * | 2011-12-16 | 2013-06-20 | 豊田バンモップス株式会社 | 砥石車の取付装置 |
| CN104010767A (zh) * | 2011-12-16 | 2014-08-27 | 丰田万磨株式会社 | 砂轮的安装装置 |
| JPWO2013088770A1 (ja) * | 2011-12-16 | 2015-04-27 | 豊田バンモップス株式会社 | 砥石車の取付装置 |
| JPWO2013088574A1 (ja) * | 2011-12-16 | 2015-04-27 | 豊田バンモップス株式会社 | 砥石車の取付装置 |
| CN104010767B (zh) * | 2011-12-16 | 2018-05-25 | 丰田万磨株式会社 | 砂轮的安装装置 |
| JP2013233618A (ja) * | 2012-05-09 | 2013-11-21 | Disco Corp | フランジの装着方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0230830B2 (ja) | 1990-07-10 |
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