JPS58188155A - 2層構造rom集積回路 - Google Patents
2層構造rom集積回路Info
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- JPS58188155A JPS58188155A JP57070960A JP7096082A JPS58188155A JP S58188155 A JPS58188155 A JP S58188155A JP 57070960 A JP57070960 A JP 57070960A JP 7096082 A JP7096082 A JP 7096082A JP S58188155 A JPS58188155 A JP S58188155A
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- polysilicon
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- 229920005591 polysilicon Polymers 0.000 claims description 30
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 20
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B20/00—Read-only memory [ROM] devices
Landscapes
- Semiconductor Memories (AREA)
- Read Only Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はMO&集積回路のROMの構造に関する。
ROMは集積回路に頻繁に登場する回路であって主要な
構成要素となっており、集積回路においては多大なパタ
ーン面積を要するものである。
構成要素となっており、集積回路においては多大なパタ
ーン面積を要するものである。
従来、集積回路のROMはトランジスタ、あるいはダイ
オードのマトリックス構造によって構成されるが、一層
*a、つまり、ひとつの平面に一詳のROMを構成する
のみであった。
オードのマトリックス構造によって構成されるが、一層
*a、つまり、ひとつの平面に一詳のROMを構成する
のみであった。
本発明はMO5集積回路において、2層構造により同一
平面に2つのROMを構成する、もしくは構造の異なっ
た2種のROMを混在させることにより、パターン面積
の縮少をすることが出来る、あるいは同一チップ面積と
いう条件のもとではROMの容−を増加させることが出
来る構造のROMを提供するものである。
平面に2つのROMを構成する、もしくは構造の異なっ
た2種のROMを混在させることにより、パターン面積
の縮少をすることが出来る、あるいは同一チップ面積と
いう条件のもとではROMの容−を増加させることが出
来る構造のROMを提供するものである。
第1図は多層配線シリコンゲート工程で出来た集積回路
の構造を示す断@図の一例である。
の構造を示す断@図の一例である。
第1図をPチャネルの場合で説明する。10゜11はP
+拡散でトランジスタのソースまたはドレインに相当す
る。12はP+のポリシリコンでトランジスタのゲート
に相当する。14.f5はアルミであってコンタクト部
分21.21’を通じてトランジスタに電源を供給した
り、信号を取り出している。16はN+もしくはP+の
ポリシリコンで多層配線の役目をしており、コンタクト
部分22を通してアルミ15と電気的に接続している。
+拡散でトランジスタのソースまたはドレインに相当す
る。12はP+のポリシリコンでトランジスタのゲート
に相当する。14.f5はアルミであってコンタクト部
分21.21’を通じてトランジスタに電源を供給した
り、信号を取り出している。16はN+もしくはP+の
ポリシリコンで多層配線の役目をしており、コンタクト
部分22を通してアルミ15と電気的に接続している。
13はN″′のシリコン基板である。17゜18.19
.20は二酸化シリコンによる絶縁膜である。以上、一
般的な多層配線シリコンゲート工程の構造を説明したが
、本発明に必要なN@、及び要素は事実上、既に第1図
の中にそろっている。
.20は二酸化シリコンによる絶縁膜である。以上、一
般的な多層配線シリコンゲート工程の構造を説明したが
、本発明に必要なN@、及び要素は事実上、既に第1図
の中にそろっている。
本発明の2層構造ROMは第1のROMをトランジスタ
のマトリックスによって構成し、第2のROM(pP+
ポリシリコンとM+ポリシリコンによるダイオードのマ
トリックスによって構成する。第1のROMに必要なト
ランジスタは第1図においてソースもしくはドレインに
相当するP+拡散10.11とゲートのP1ポリシリコ
ン12から基本的に構成されている。また第2のROM
に必要なダイオードは第1図において12のP+ポリシ
リコンとN をドープした16のポリシリコンの間でコ
ンタクトをとればその間でPNt&合により形成される
。
のマトリックスによって構成し、第2のROM(pP+
ポリシリコンとM+ポリシリコンによるダイオードのマ
トリックスによって構成する。第1のROMに必要なト
ランジスタは第1図においてソースもしくはドレインに
相当するP+拡散10.11とゲートのP1ポリシリコ
ン12から基本的に構成されている。また第2のROM
に必要なダイオードは第1図において12のP+ポリシ
リコンとN をドープした16のポリシリコンの間でコ
ンタクトをとればその間でPNt&合により形成される
。
さて、ここで簡単にROMについて説明しておく。第2
図にROMの概念図を示す。ここでは横(X)方向にM
本、縦(Y)方向にy本の信号ラインでマトリックスを
形成している。またここでX方向の信号ラインとY方向
の信号ラインの間に電気的なかかわりがある時、図では
黒くぬりつぶした丸い点で表現している。なお電気的な
かかわりとは必ずしも′電気的ショートを意味するもの
ではない。さて第2図においてRXl 、RX2 、・
・・・・・・・・RXMはX方向に並ぶM本の信号ライ
ンB1〜BMにそれぞれ接続された負荷抵抗である。R
Yl、RY2.・・・・・・RYNはY方向に並ぶN本
の信号ラインA1〜AMにそれぞれ接続された負荷抵抗
である。60はY方向の信号ラインを指定する番地の情
報をのせた信号である。31はアドレスデコーダである
。Ll、L2.・・・・・・、LMは読み出した(tj
号を記憶するラッチ回路群である。このとき(XIY)
座標の点において電気的なかかわりがあるか否かにより
1もしくは0の情報として利用することができる。つま
り第2図において指定されたY番目の信号ラインムy(
1≦Y≦K)がアドレスデコーダによりH1ghレベル
になると、AYの列の座標の交差する点における電気的
なかかわりあいによってラッチ回路L1.L2、・・・
・・・、LMにはそれぞれの情報が書きこまれる。この
中でX(1≦X≦M)番目のラッチ@路LXの情報を読
みとれば(x t Y)座標の情報を知り利用できる。
図にROMの概念図を示す。ここでは横(X)方向にM
本、縦(Y)方向にy本の信号ラインでマトリックスを
形成している。またここでX方向の信号ラインとY方向
の信号ラインの間に電気的なかかわりがある時、図では
黒くぬりつぶした丸い点で表現している。なお電気的な
かかわりとは必ずしも′電気的ショートを意味するもの
ではない。さて第2図においてRXl 、RX2 、・
・・・・・・・・RXMはX方向に並ぶM本の信号ライ
ンB1〜BMにそれぞれ接続された負荷抵抗である。R
Yl、RY2.・・・・・・RYNはY方向に並ぶN本
の信号ラインA1〜AMにそれぞれ接続された負荷抵抗
である。60はY方向の信号ラインを指定する番地の情
報をのせた信号である。31はアドレスデコーダである
。Ll、L2.・・・・・・、LMは読み出した(tj
号を記憶するラッチ回路群である。このとき(XIY)
座標の点において電気的なかかわりがあるか否かにより
1もしくは0の情報として利用することができる。つま
り第2図において指定されたY番目の信号ラインムy(
1≦Y≦K)がアドレスデコーダによりH1ghレベル
になると、AYの列の座標の交差する点における電気的
なかかわりあいによってラッチ回路L1.L2、・・・
・・・、LMにはそれぞれの情報が書きこまれる。この
中でX(1≦X≦M)番目のラッチ@路LXの情報を読
みとれば(x t Y)座標の情報を知り利用できる。
さてトランジスタの構成によるROMは第3図に示すご
とく、ゲート信号群とソースもしくはドレイン群のマト
リックスによって構成でき、マトリックスの交点の1.
0の情報はトランジスタが有るか無いかによって構成で
きる。シリコンゲート工程の場合、このトランジスタの
有る、無しは第1図においてトランジスタを通常のスレ
ッシェホールド電圧で構成するか、強度のデプレ状態に
するかで選択できる。またダイオードの構成に↓るRO
Mは第4図に示すごとくP+ポリシリコンとN+ポリシ
リコンをそれぞれ縦、横にマトリックス状に形成し、そ
の交点においてPM接合の有無で構成する。このPN接
合の有無は第1図においてP+ポリシリコン12とN+
ポリシリコン16が交差する位置においてコンタクトホ
ールが有るか無いかによって選択できる。
とく、ゲート信号群とソースもしくはドレイン群のマト
リックスによって構成でき、マトリックスの交点の1.
0の情報はトランジスタが有るか無いかによって構成で
きる。シリコンゲート工程の場合、このトランジスタの
有る、無しは第1図においてトランジスタを通常のスレ
ッシェホールド電圧で構成するか、強度のデプレ状態に
するかで選択できる。またダイオードの構成に↓るRO
Mは第4図に示すごとくP+ポリシリコンとN+ポリシ
リコンをそれぞれ縦、横にマトリックス状に形成し、そ
の交点においてPM接合の有無で構成する。このPN接
合の有無は第1図においてP+ポリシリコン12とN+
ポリシリコン16が交差する位置においてコンタクトホ
ールが有るか無いかによって選択できる。
さて、以上、トランジスタのマトリックス構成によって
第1のROM、P+ポリシリコンとN+ポリシリコンに
よるダイオードのマトリックス構成によって第2のRO
Mを作った場合の構造例を第5− A IJ 、第5−
B図でROMのマトリックス部分のみを図示する。こ
こで第5− A図は平面図、@5−B図は断面図である
。@5−A図、第5− B 図において40〜49はP
+拡散でソースもしくはドレインを形成していて40〜
44の方向でひとつ、また45〜49の方向でひとつと
いうようにトランジスタをはさんで直列に構IAされて
いる。50〜53はP+のポリシリコンでトランジスタ
のゲートを構成するとともに、それぞれひとつの(fi
号ラインを形成している。80〜84は通常のスレンシ
ェホールド電圧のトランジスタであり、90〜92は強
度のデプレになったトランジスタである。以上によって
トランジスタのマトリックスによる第1のROMが構成
されている。
第1のROM、P+ポリシリコンとN+ポリシリコンに
よるダイオードのマトリックス構成によって第2のRO
Mを作った場合の構造例を第5− A IJ 、第5−
B図でROMのマトリックス部分のみを図示する。こ
こで第5− A図は平面図、@5−B図は断面図である
。@5−A図、第5− B 図において40〜49はP
+拡散でソースもしくはドレインを形成していて40〜
44の方向でひとつ、また45〜49の方向でひとつと
いうようにトランジスタをはさんで直列に構IAされて
いる。50〜53はP+のポリシリコンでトランジスタ
のゲートを構成するとともに、それぞれひとつの(fi
号ラインを形成している。80〜84は通常のスレンシ
ェホールド電圧のトランジスタであり、90〜92は強
度のデプレになったトランジスタである。以上によって
トランジスタのマトリックスによる第1のROMが構成
されている。
また60.61はM+のポリシリコンで、前述したP+
ポリシリコン50〜53とマトリックス状に構成され、
コンタクトホール7o〜73等をあけた部分ではPN接
合のダイオードを形成する。
ポリシリコン50〜53とマトリックス状に構成され、
コンタクトホール7o〜73等をあけた部分ではPN接
合のダイオードを形成する。
以上によってP+ポリシリコンとN+ポリシリコンのダ
イオードマトリックスによる第2のROMが構成されて
いる。したがって第5− A図、@5−B図においては
本発明のトランジスタのマトリックス構成による第1の
ROMと、P+ポリシリコンとN ポリシリコンからな
るダイオードマトリックス構成による第2のROMが同
一平面を共有できることが実証された。そして第1のR
OMと第2のROMの情報内容は互いに独立して構成で
きるので情報量は単純に増加する。なお第5−A図の平
IfO図において構造を見やすくする為にP+拡散40
〜44の位置とM+ポリシリコンロoの位置をずらした
場合の図を書いたが、実際には平面図において重なるよ
うに配置−することも可能である。また第5− A図、
第5− B図は同一平面で第1のROMと第2のROM
を構成しているが、同一平面でなくてもトランジスタに
よるマトリックス構成とダイオードによるマトリックス
構成という異なった2種類の構造のROMをひとつの集
積回路に混在させることも当然のごとく出来る。
イオードマトリックスによる第2のROMが構成されて
いる。したがって第5− A図、@5−B図においては
本発明のトランジスタのマトリックス構成による第1の
ROMと、P+ポリシリコンとN ポリシリコンからな
るダイオードマトリックス構成による第2のROMが同
一平面を共有できることが実証された。そして第1のR
OMと第2のROMの情報内容は互いに独立して構成で
きるので情報量は単純に増加する。なお第5−A図の平
IfO図において構造を見やすくする為にP+拡散40
〜44の位置とM+ポリシリコンロoの位置をずらした
場合の図を書いたが、実際には平面図において重なるよ
うに配置−することも可能である。また第5− A図、
第5− B図は同一平面で第1のROMと第2のROM
を構成しているが、同一平面でなくてもトランジスタに
よるマトリックス構成とダイオードによるマトリックス
構成という異なった2種類の構造のROMをひとつの集
積回路に混在させることも当然のごとく出来る。
また第1図や第5− A図、第5− B図においてはP
チャネルトランジスタで多層配線部分はN+ポリシリコ
ンで説明したが、トランジスタはNチャネルトランジス
タで多層配線部分はP+ポリシリコンで構成しても良い
。また以上はシリコンゲート工程で説明したが、PM接
合が作れる半導体材料でトランジスタのゲート部分及び
多層配線が構成される半導体集積回路製造工程ならば他
にも適用可能である。なおポリシリコンどうしによるP
yJ、2合は逆方向でリークが多いのであまり用いられ
ていないが、本発明では順方向と特性と逆方向の特性に
はっきりした差があれば良いので充分実用性がある。
チャネルトランジスタで多層配線部分はN+ポリシリコ
ンで説明したが、トランジスタはNチャネルトランジス
タで多層配線部分はP+ポリシリコンで構成しても良い
。また以上はシリコンゲート工程で説明したが、PM接
合が作れる半導体材料でトランジスタのゲート部分及び
多層配線が構成される半導体集積回路製造工程ならば他
にも適用可能である。なおポリシリコンどうしによるP
yJ、2合は逆方向でリークが多いのであまり用いられ
ていないが、本発明では順方向と特性と逆方向の特性に
はっきりした差があれば良いので充分実用性がある。
第1図は多層配線シリコンゲート工程で作られたMO8
@積回路の断面図、第2図はROMの概念図、第5図は
トランジスタのマトリックスによるROMの構成図、第
4回はダイオードのマトリックスによるROMの構成図
、第5− A図、第5−B図は本発明の2層構造ROM
の構造を表わす図で、第5− A図°は平面図、第5−
B図は断面図である。 10.11・・・・・・P+拡散 12・・・・・・P+ポリシリコン 13・・・・・・N′″のシリコン基板14.15・・
・・・・アルミ 16・・・・・・N+もしくはP+ポリシリコン17.
18.18’ 、18’ 、19.19’ 。 20・・・・・・二重化シリコンの絶縁膜21.21’
、22・旧・・コンタクトホール30・・・・・・
アドレス指定の信号 31・・・・・・アドレスデコーダ A1〜AM・・・・・・Y方向の信号ライン群B1〜B
N・・・・・・X方向の信号ライン群RXI〜RXM・
・・・・・負荷抵抗 RY1〜RYN・・・・・・負荷抵抗 L1〜LM・・・・・・ラッチ回路 40〜49・・・・・・P+拡散 50〜53・・・・・・P+ポリシリコンロ0.61・
・・・・・N+ポリシリコン70〜73・・・・・・コ
ンタクトホール80〜84・旧・・通常のスレッシ五ホ
ールド電圧のトランジスタ 90〜92・・・・・・強度のデプレのトランジスタ1
00〜103・・・・・・絶縁膜 板 上 出願人 株式会社諏訪精工舎 代理人 弁理士 最上 務 第1図 第2図 第40
@積回路の断面図、第2図はROMの概念図、第5図は
トランジスタのマトリックスによるROMの構成図、第
4回はダイオードのマトリックスによるROMの構成図
、第5− A図、第5−B図は本発明の2層構造ROM
の構造を表わす図で、第5− A図°は平面図、第5−
B図は断面図である。 10.11・・・・・・P+拡散 12・・・・・・P+ポリシリコン 13・・・・・・N′″のシリコン基板14.15・・
・・・・アルミ 16・・・・・・N+もしくはP+ポリシリコン17.
18.18’ 、18’ 、19.19’ 。 20・・・・・・二重化シリコンの絶縁膜21.21’
、22・旧・・コンタクトホール30・・・・・・
アドレス指定の信号 31・・・・・・アドレスデコーダ A1〜AM・・・・・・Y方向の信号ライン群B1〜B
N・・・・・・X方向の信号ライン群RXI〜RXM・
・・・・・負荷抵抗 RY1〜RYN・・・・・・負荷抵抗 L1〜LM・・・・・・ラッチ回路 40〜49・・・・・・P+拡散 50〜53・・・・・・P+ポリシリコンロ0.61・
・・・・・N+ポリシリコン70〜73・・・・・・コ
ンタクトホール80〜84・旧・・通常のスレッシ五ホ
ールド電圧のトランジスタ 90〜92・・・・・・強度のデプレのトランジスタ1
00〜103・・・・・・絶縁膜 板 上 出願人 株式会社諏訪精工舎 代理人 弁理士 最上 務 第1図 第2図 第40
Claims (2)
- (1)uos集積回路においてトランジスタのマトリッ
クス構成による@1のROMと、P+ポリシリコンとN
+ポリシリコンからなるダイオードマトリックス構成に
よる第2のROMが、ひとつのMO8集積回路に共に存
在することを特徴とする2層構造ROM集積回路。 - (2) 第1のROMと第2のROMが同一平面を共
有することを特徴とする特許請求の範囲第1項の2層構
造ROM集積回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57070960A JPS58188155A (ja) | 1982-04-27 | 1982-04-27 | 2層構造rom集積回路 |
| US06/488,841 US4575743A (en) | 1982-04-27 | 1983-04-26 | Double layer ROM integrated circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57070960A JPS58188155A (ja) | 1982-04-27 | 1982-04-27 | 2層構造rom集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58188155A true JPS58188155A (ja) | 1983-11-02 |
Family
ID=13446584
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57070960A Pending JPS58188155A (ja) | 1982-04-27 | 1982-04-27 | 2層構造rom集積回路 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4575743A (ja) |
| JP (1) | JPS58188155A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60247962A (ja) * | 1984-05-23 | 1985-12-07 | Seiko Epson Corp | 半導体装置 |
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| US5905670A (en) * | 1997-05-13 | 1999-05-18 | International Business Machines Corp. | ROM storage cell and method of fabrication |
| NO973993L (no) * | 1997-09-01 | 1999-03-02 | Opticom As | Leseminne og leseminneinnretninger |
| CN100345299C (zh) * | 2002-11-27 | 2007-10-24 | 旺宏电子股份有限公司 | 含有二极管的掩模式只读存储器及其制造方法 |
| CN100499132C (zh) * | 2004-03-10 | 2009-06-10 | 基洛帕斯技术公司 | 高密度半导体存储器单元和存储器阵列 |
| CN101463474A (zh) * | 2007-12-19 | 2009-06-24 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 镁合金工件及镁合金磷化方法 |
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-
1982
- 1982-04-27 JP JP57070960A patent/JPS58188155A/ja active Pending
-
1983
- 1983-04-26 US US06/488,841 patent/US4575743A/en not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
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|---|---|
| US4575743A (en) | 1986-03-11 |
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