JPS58190247A - モ−タタイマ - Google Patents
モ−タタイマInfo
- Publication number
- JPS58190247A JPS58190247A JP57072036A JP7203682A JPS58190247A JP S58190247 A JPS58190247 A JP S58190247A JP 57072036 A JP57072036 A JP 57072036A JP 7203682 A JP7203682 A JP 7203682A JP S58190247 A JPS58190247 A JP S58190247A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- motor
- synchronous motor
- gear
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims abstract description 29
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 206010033799 Paralysis Diseases 0.000 description 1
- 239000003048 aphrodisiac agent Substances 0.000 description 1
- 230000002509 aphrodisiac effect Effects 0.000 description 1
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K7/00—Arrangements for handling mechanical energy structurally associated with dynamo-electric machines, e.g. structural association with mechanical driving motors or auxiliary dynamo-electric machines
- H02K7/10—Structural association with clutches, brakes, gears, pulleys or mechanical starters
- H02K7/116—Structural association with clutches, brakes, gears, pulleys or mechanical starters with gears
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電気器具等の動作を制御するモータタイマに関
するものである。
するものである。
最近の痺庭用電気器具例えばルームエアコン、扇風機、
電気炊飯器などには時限制御を行い使用上の便利さの向
上をはかるために、その制御条件に合わせた単用のタイ
マが付設されている。
電気炊飯器などには時限制御を行い使用上の便利さの向
上をはかるために、その制御条件に合わせた単用のタイ
マが付設されている。
一般にこの種のタイマとしては、回転数が一定である同
期モータ七使用すれば制御時間が正確で、また長時間の
制御が行えることなどから駆動源に同期モータを使用し
たモータタイマが広く採用されている。このモータタイ
マは同期モータにょシ減速歯車列を介して円板カムを一
定速度で回転させ、この円板カ五によってリーフスイッ
チなどのスイッチ手段を直接開閉させるものである。そ
してその制御時間は前記円板カムの回転速度、大きさ勢
によって、また制御状態は円板カムとリーフスイッチ等
との関係にょシ、それぞれの器具に応じて適宜決定され
る。
期モータ七使用すれば制御時間が正確で、また長時間の
制御が行えることなどから駆動源に同期モータを使用し
たモータタイマが広く採用されている。このモータタイ
マは同期モータにょシ減速歯車列を介して円板カムを一
定速度で回転させ、この円板カ五によってリーフスイッ
チなどのスイッチ手段を直接開閉させるものである。そ
してその制御時間は前記円板カムの回転速度、大きさ勢
によって、また制御状態は円板カムとリーフスイッチ等
との関係にょシ、それぞれの器具に応じて適宜決定され
る。
一方モータタイマが正確に作動するためには、同期モー
タの回転が減速歯車列を介して正確に伝達されなければ
ならず、このためすべての歯車について噛合が適正であ
ることが要求される。
タの回転が減速歯車列を介して正確に伝達されなければ
ならず、このためすべての歯車について噛合が適正であ
ることが要求される。
しかしながら従来のこの種のモータタイマにおいては、
同期モータをモータケースのフランジによってモータタ
イTのケースに取付は固定しているので、同期モータの
回転軸に軸装石れた駆tihm車と、減速歯車列の第一
段歯車との噛合が必ずし2も適正には得られないという
不具合があった。これは同期モータをモータケースにか
しめ等によって固着しているために、回転軸に必ずしも
精度よくモータケースの中心には配設されないからであ
る。またモータケースの7ランジに穿設される透孔につ
いても同様で、製作上の誤差があるばがりか取付時にお
いても取付誤差が生じ、これらの誤差が集積される結木
、モータ駆動軸と第一段歯車軸との軸間距離が適正にな
らないためである。
同期モータをモータケースのフランジによってモータタ
イTのケースに取付は固定しているので、同期モータの
回転軸に軸装石れた駆tihm車と、減速歯車列の第一
段歯車との噛合が必ずし2も適正には得られないという
不具合があった。これは同期モータをモータケースにか
しめ等によって固着しているために、回転軸に必ずしも
精度よくモータケースの中心には配設されないからであ
る。またモータケースの7ランジに穿設される透孔につ
いても同様で、製作上の誤差があるばがりか取付時にお
いても取付誤差が生じ、これらの誤差が集積される結木
、モータ駆動軸と第一段歯車軸との軸間距離が適正にな
らないためである。
このため作業者においては、5正な噛合を得るために細
心な注意が要求されることは勿論のこと、不良品の発生
が回避できないなどきわめて重要な問題となっていた。
心な注意が要求されることは勿論のこと、不良品の発生
が回避できないなどきわめて重要な問題となっていた。
これを解決するためには同期モータを精度よく製作すれ
ばよいのであるが、このためには精密な加工が当然要求
されきわめて高価となる。
ばよいのであるが、このためには精密な加工が当然要求
されきわめて高価となる。
本発明はこのような点に鑑みなされたもので、同籾七−
タの回転軸の一端を軸承する紬受部?タイマケース内に
このケースと一体に設けるというきわめて簡単な構成に
よシ、同期モータの駆動歯車と減速歯車列の第一段歯車
との噛合を適正することができるモータタイマを提供す
るものである。
タの回転軸の一端を軸承する紬受部?タイマケース内に
このケースと一体に設けるというきわめて簡単な構成に
よシ、同期モータの駆動歯車と減速歯車列の第一段歯車
との噛合を適正することができるモータタイマを提供す
るものである。
以下その構成等を図に示す実施例によって詳細に説明す
る。
る。
第1図は本椹明1こ係るモータタイマの一実施例を分解
して示す斜視図、第2図は同じく断面図、第3図は同じ
くケースを切上1して示す底面図で、これらの図におい
て符号1で示すものはプラスチック等の樹脂材から一方
が開口された略々箱型状に形成されたケースを示す。こ
のケース1の上面には、後述する同期モータの回転軸に
軸装された駆動歯車がケース内に臨むように嵌入する透
孔1&が穿設されると共に、同期モータの位置決めを行
う係合突起1b+1b および取付は固定を行う係合爪
1c、1c・Φ・が突設されている。また内空部には前
記回転軸の駆動歯車を有する側の一端全軸承する軸受部
1dと後述する減速歯車列の個々の歯車を回転自在に支
持する支持軸1..1゜・・・ とがそれぞれ適正な噛
合が得られるように設定された状態でこのケース1と一
体に設けられている。
して示す斜視図、第2図は同じく断面図、第3図は同じ
くケースを切上1して示す底面図で、これらの図におい
て符号1で示すものはプラスチック等の樹脂材から一方
が開口された略々箱型状に形成されたケースを示す。こ
のケース1の上面には、後述する同期モータの回転軸に
軸装された駆動歯車がケース内に臨むように嵌入する透
孔1&が穿設されると共に、同期モータの位置決めを行
う係合突起1b+1b および取付は固定を行う係合爪
1c、1c・Φ・が突設されている。また内空部には前
記回転軸の駆動歯車を有する側の一端全軸承する軸受部
1dと後述する減速歯車列の個々の歯車を回転自在に支
持する支持軸1..1゜・・・ とがそれぞれ適正な噛
合が得られるように設定された状態でこのケース1と一
体に設けられている。
2は前記ケース1の開口部を被覆する蓋体で、前記支持
軸1・、1・ ・―−の先端を支持する透孔2.。
軸1・、1・ ・―−の先端を支持する透孔2.。
2a・・拳が穿設されている。
3は同期モータで、この同期モータ3は回転軸4とこの
回転軸4に軸装されるロータ5.駆動歯車6およびステ
ータである環状のコイルボビン7と、このコイルボビン
Tを保持するステータ板8゜ボビンケース9とこれらを
前記ケース1に取付は固定するためのステータケース1
0とから構成されている。
回転軸4に軸装されるロータ5.駆動歯車6およびステ
ータである環状のコイルボビン7と、このコイルボビン
Tを保持するステータ板8゜ボビンケース9とこれらを
前記ケース1に取付は固定するためのステータケース1
0とから構成されている。
ステータ板8とボビンケース9とは、前記ケース1の係
合突起1b、lbに対応して穿設された透孔11m1a
*9ar9mによって正確に位置決めされ取付けられる
。このステータ板8とボビンケース9との間に保持され
るコイルボビン7は、ステータ板畠の突出片8b、8b
・・・と、ステータケース10の突出片10aによって
回転軸4と同心となるように規制式れている。ボビンケ
ース9には回転軸4の他端を軸承する軸受9bが、前記
軸受部1dに対応して一体に設けられている。そしてこ
れらはボビンケース−上に、位置決め用ボスlie 、
IcKよ〕正しく載置されるステータケース1oの縁
部に設けられた保合孔10bにケース1の係合爪1cが
係合することによシ固定される。すなわち同期モータ3
t−構成しているすべての部材は、ケース1を基準とし
″′CM!次組立てられ固定されている。
合突起1b、lbに対応して穿設された透孔11m1a
*9ar9mによって正確に位置決めされ取付けられる
。このステータ板8とボビンケース9との間に保持され
るコイルボビン7は、ステータ板畠の突出片8b、8b
・・・と、ステータケース10の突出片10aによって
回転軸4と同心となるように規制式れている。ボビンケ
ース9には回転軸4の他端を軸承する軸受9bが、前記
軸受部1dに対応して一体に設けられている。そしてこ
れらはボビンケース−上に、位置決め用ボスlie 、
IcKよ〕正しく載置されるステータケース1oの縁
部に設けられた保合孔10bにケース1の係合爪1cが
係合することによシ固定される。すなわち同期モータ3
t−構成しているすべての部材は、ケース1を基準とし
″′CM!次組立てられ固定されている。
11は前記回部モータ3の回転を減速して伝達する減速
歯車列で、この減速歯車列全構成する第一段歯車113
.最終段歯車11bおよび複数個の歯車は、前記支持軸
1゜、1.・・・上に回転自在に支持されている。そし
て第一段歯車11.には回転軸4上に軸装された駆動歯
車6が適正に噛合し、最終段歯車111)にはその一端
に円板カム12を有するカム設定軸13上に固定された
カム駆動歯車14が噛合している。このカム駆動歯車1
4によって減速された回転が円板カム12に伝達される
。
歯車列で、この減速歯車列全構成する第一段歯車113
.最終段歯車11bおよび複数個の歯車は、前記支持軸
1゜、1.・・・上に回転自在に支持されている。そし
て第一段歯車11.には回転軸4上に軸装された駆動歯
車6が適正に噛合し、最終段歯車111)にはその一端
に円板カム12を有するカム設定軸13上に固定された
カム駆動歯車14が噛合している。このカム駆動歯車1
4によって減速された回転が円板カム12に伝達される
。
15は前記円板カム12によって開閉される接点15a
’を有するリーフスイッチで、円板カム12の各周面と
常時係接するように配設されている。
’を有するリーフスイッチで、円板カム12の各周面と
常時係接するように配設されている。
16は円板カム12を係止突起1Tによυ係止し、設定
時間を規制する係上部材である。また18はリーフスイ
ッチを備えたスイッチボックスで、一台タイマによって
二台の器具について時限i制御全行うあるいは多段時限
制御を行うためにケース1に着脱自在に取付けられる。
時間を規制する係上部材である。また18はリーフスイ
ッチを備えたスイッチボックスで、一台タイマによって
二台の器具について時限i制御全行うあるいは多段時限
制御を行うためにケース1に着脱自在に取付けられる。
このように構成されたモータタイマにおいては、従来同
期モータの製作上の誤差と取付上の誤差との加算により
、適正な噛合を得ることが困難であった駆動歯車6と第
一段歯車11.とにおいても適正な噛合を得ることがで
きる。すなわち、駆動歯車et−有する回転軸4の先端
が、ケース1内に一体に設けられた軸受部1dによシ、
駆動歯車6が第一段歯車11aと適正に噛合する位置に
支持されるからである。さらに噛合部はこの回転媚I4
の先端に近接しているので、たとえ同期モータ3の取付
位置に多少の誤差があっても無視することができ、この
ため誤差の加算が防止できるからである。
期モータの製作上の誤差と取付上の誤差との加算により
、適正な噛合を得ることが困難であった駆動歯車6と第
一段歯車11.とにおいても適正な噛合を得ることがで
きる。すなわち、駆動歯車et−有する回転軸4の先端
が、ケース1内に一体に設けられた軸受部1dによシ、
駆動歯車6が第一段歯車11aと適正に噛合する位置に
支持されるからである。さらに噛合部はこの回転媚I4
の先端に近接しているので、たとえ同期モータ3の取付
位置に多少の誤差があっても無視することができ、この
ため誤差の加算が防止できるからである。
タイマ動作について説明すれば、カム眩定軸13によっ
て所要時間に設定された円板カム12は接点tsat−
閉状II(あるいは開状態)とする。一方同期モータ3
は減速歯車列11を介してカム駆動歯車14を徐々に矢
印方向に回転させ、設定時間後にり一7スイツチ15が
円板カム12の外周面に凹設された(′I)るいは曲設
された)カム面と係接することにより接点151が開状
態(あるいは閉状態)となる。
て所要時間に設定された円板カム12は接点tsat−
閉状II(あるいは開状態)とする。一方同期モータ3
は減速歯車列11を介してカム駆動歯車14を徐々に矢
印方向に回転させ、設定時間後にり一7スイツチ15が
円板カム12の外周面に凹設された(′I)るいは曲設
された)カム面と係接することにより接点151が開状
態(あるいは閉状態)となる。
なお上記実施例においては、同期モータとしてケース上
に順次組立てるものを示したが本発明はこれに限定され
るものではなく、ケース側の軸受を配設せずに組立てら
れた同期モータを固定してもよいのは勿論である。
に順次組立てるものを示したが本発明はこれに限定され
るものではなく、ケース側の軸受を配設せずに組立てら
れた同期モータを固定してもよいのは勿論である。
以上説明したように本発明によれば、モータタイTのケ
ース内に同期モータの回転軸を軸承する軸受部を一体に
設けるというきわめて簡単な構成によシ、回転軸の先端
上適正な位置に支持することができるから、この回転軸
に軸装された駆動歯車と減速歯車列の第一段歯車とを適
正に噛合させることができる。
ース内に同期モータの回転軸を軸承する軸受部を一体に
設けるというきわめて簡単な構成によシ、回転軸の先端
上適正な位置に支持することができるから、この回転軸
に軸装された駆動歯車と減速歯車列の第一段歯車とを適
正に噛合させることができる。
したがって、何ら特別な熟練全景することがなくきわめ
て容易に組立てることができ、しかも不良品の発生も防
止することができるので、生産性の向上がはかれるとい
う効果もある。
て容易に組立てることができ、しかも不良品の発生も防
止することができるので、生産性の向上がはかれるとい
う効果もある。
また同期モータ内に軸受を配設する必要がないから、分
解して取付けることもでき、これによシ部品点数ならび
組立工数を減らすことができる。
解して取付けることもでき、これによシ部品点数ならび
組立工数を減らすことができる。
そしてこのときには従来性われていた同期モータと完成
品との二回のチェックが、完成品のチェックのみでよい
ことになる。さらにモジュールの小さな歯車であっても
適正に噛合させることができるから、タイマの小型化、
軽量化かはかnるという効果もある。
品との二回のチェックが、完成品のチェックのみでよい
ことになる。さらにモジュールの小さな歯車であっても
適正に噛合させることができるから、タイマの小型化、
軽量化かはかnるという効果もある。
第1図は本発明によるモータタイマの一冥施例を示す分
解斜視図、第2図は同じく断面図、第3図は同じくケー
スを切断して示す底面図である。 l @ I m参ケース、ld ***e軸受部、4・
・・・回転軸、6・・・・駆動歯車、11・・・・減速
歯車列、12・・・・円板カム、15・・・・リーフス
イッチ。
解斜視図、第2図は同じく断面図、第3図は同じくケー
スを切断して示す底面図である。 l @ I m参ケース、ld ***e軸受部、4・
・・・回転軸、6・・・・駆動歯車、11・・・・減速
歯車列、12・・・・円板カム、15・・・・リーフス
イッチ。
Claims (1)
- 回転軸がケース内に臨むように取付けられた同期モータ
と、仁の同期モータの出力を伝達する減速歯車列と、こ
の減速歯車列によって減速された回転が伝達されるカム
手段と、このカム手段によって開閉されるスイッチ手段
とを備えたモータタイ−rにおいて、前期同期モータの
回転軸の駆動歯車を有する側の一端を軸承する軸受部を
、前記ケース内にこのケースと一体に設けたことを特徴
とするモータタイマ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57072036A JPS58190247A (ja) | 1982-04-28 | 1982-04-28 | モ−タタイマ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57072036A JPS58190247A (ja) | 1982-04-28 | 1982-04-28 | モ−タタイマ |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP478183A Division JPS58190248A (ja) | 1983-01-14 | 1983-01-14 | モ−タタイマ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58190247A true JPS58190247A (ja) | 1983-11-07 |
Family
ID=13477770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57072036A Pending JPS58190247A (ja) | 1982-04-28 | 1982-04-28 | モ−タタイマ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58190247A (ja) |
-
1982
- 1982-04-28 JP JP57072036A patent/JPS58190247A/ja active Pending
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