JPS58191890A - シヤツタ− - Google Patents
シヤツタ−Info
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- JPS58191890A JPS58191890A JP58054093A JP5409383A JPS58191890A JP S58191890 A JPS58191890 A JP S58191890A JP 58054093 A JP58054093 A JP 58054093A JP 5409383 A JP5409383 A JP 5409383A JP S58191890 A JPS58191890 A JP S58191890A
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- Japan
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- slat
- bracket
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- links
- slats
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Links
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B9/00—Screening or protective devices for wall or similar openings, with or without operating or securing mechanisms; Closures of similar construction
- E06B9/24—Screens or other constructions affording protection against light, especially against sunshine; Similar screens for privacy or appearance; Slat blinds
- E06B9/26—Lamellar or like blinds, e.g. venetian blinds
- E06B9/264—Combinations of lamellar blinds with roller shutters, screen windows, windows, or double panes; Lamellar blinds with special devices
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B7/00—Special arrangements or measures in connection with doors or windows
- E06B7/02—Special arrangements or measures in connection with doors or windows for providing ventilation, e.g. through double windows; Arrangement of ventilation roses
- E06B7/08—Louvre doors, windows or grilles
- E06B7/084—Louvre doors, windows or grilles with rotatable lamellae
- E06B7/086—Louvre doors, windows or grilles with rotatable lamellae interconnected for concurrent movement
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Architecture (AREA)
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
- Blinds (AREA)
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分!I’]’ ]
本発明は7ヤ・7ターに関する。
平行−を軸の周りを回転することができるように支持さ
れ、手動もしくはモータにより駆動されるスラットをな
んでいる/ヤッターがある。この型式のノV、ターを比
較的重いケ゛−シ金属あるいはその他の重い材料で作る
と、スラットを操作するためシこ比較的大きな、駆動力
が必要と々る。また、駆動機構の負荷を減少させるため
に、シャッターを薄い+(利で作ると、スラットの強度
が減少し、いくつかの問題が発生する。例えば、厚さ5
0μのアルミニウムのような薄い材料で作ら扛たシャッ
ターは、比較的壊れ易く、スラットの一端に加えられる
トルクによって、スラットに撚りやひずみが生じる。ま
た、比較的薄いスラットは、光の透過効率の点から複雑
な曲面を含んでおり、構造が複雑になシ筒価なものとな
る。
れ、手動もしくはモータにより駆動されるスラットをな
んでいる/ヤッターがある。この型式のノV、ターを比
較的重いケ゛−シ金属あるいはその他の重い材料で作る
と、スラットを操作するためシこ比較的大きな、駆動力
が必要と々る。また、駆動機構の負荷を減少させるため
に、シャッターを薄い+(利で作ると、スラットの強度
が減少し、いくつかの問題が発生する。例えば、厚さ5
0μのアルミニウムのような薄い材料で作ら扛たシャッ
ターは、比較的壊れ易く、スラットの一端に加えられる
トルクによって、スラットに撚りやひずみが生じる。ま
た、比較的薄いスラットは、光の透過効率の点から複雑
な曲面を含んでおり、構造が複雑になシ筒価なものとな
る。
本発明によるシャッター構造は、リンク機構の作動に応
じて、互いに平行な軸の周りを回転することができる複
数のスラットを含んでいる。各スラットの両端には、そ
れぞれのスラットをリンク機構に結合するためのブラケ
ットが取付けら扛る。
じて、互いに平行な軸の周りを回転することができる複
数のスラットを含んでいる。各スラットの両端には、そ
れぞれのスラットをリンク機構に結合するためのブラケ
ットが取付けら扛る。
各々のブラケットは、(a)互いに平行な軸を有する一
対のビポ、ト・ビ/を含んでおり、(b)そのピンの少
なくとも一方は、各々のスラ、l−の回転軸から離れて
配置さnる。リンク機構は、各スラ、 l−の両端に近
接して配置される2つの四棒り/り機構を含んでいる。
対のビポ、ト・ビ/を含んでおり、(b)そのピンの少
なくとも一方は、各々のスラ、l−の回転軸から離れて
配置さnる。リンク機構は、各スラ、 l−の両端に近
接して配置される2つの四棒り/り機構を含んでいる。
各々の四棒リンク機構は、(a)固定され且つ各々のス
ラットの平行な回転軸に平行な軸の周りを回転すること
ができる2つのリンクを含んでおり、(b)各々の四棒
リンク機構に近接する各々のスラットの両端に取付けら
れたブラケットのそれぞれのピンに、回転可能に結合さ
れる第3のリンクおよび第4のリンクを含んでいる。
ラットの平行な回転軸に平行な軸の周りを回転すること
ができる2つのリンクを含んでおり、(b)各々の四棒
リンク機構に近接する各々のスラットの両端に取付けら
れたブラケットのそれぞれのピンに、回転可能に結合さ
れる第3のリンクおよび第4のリンクを含んでいる。
本発明によると、各々の四棒り/り慎構中の回転1’T
’iiヒな2つのリンクの中の1つが先に述べたリン
ク機構tCより結合され、ある量たけ回転すると、各々
のスラ、1・の両端が同時に駆動される。
’iiヒな2つのリンクの中の1つが先に述べたリン
ク機構tCより結合され、ある量たけ回転すると、各々
のスラ、1・の両端が同時に駆動される。
〔発明の夫施し1]〕
第1図において、/ヤッター構体10は、長方形状のダ
ト側フレーム12を含んでおり、内側のンヤッター銭+
1414は、このフレーム12に取付けられる。−?j
の透明な力・々−16および18がフレーム1.2&こ
取付けらns ’/ ヤ7ター機構を囲んでいる。カバ
ー16および18は、熱可塑性材料、ガラスあるいはそ
の他の透明な材料で作ることができる。/ヤッター機構
14は、ネ/20によりフレーム12に取付けられる。
ト側フレーム12を含んでおり、内側のンヤッター銭+
1414は、このフレーム12に取付けられる。−?j
の透明な力・々−16および18がフレーム1.2&こ
取付けらns ’/ ヤ7ター機構を囲んでいる。カバ
ー16および18は、熱可塑性材料、ガラスあるいはそ
の他の透明な材料で作ることができる。/ヤッター機構
14は、ネ/20によりフレーム12に取付けられる。
第1図においては、ネノ20は数個だけ示されている。
第2図Vこおいて、シャッター機構14は、複数の平行
なスラット構体22を含んでおり、スラットは破線で示
さ扛ている(2つのスラ、)だけが示さ7’している)
。後で明らかとなるが、各スラ、)構体22ば、スラッ
ト78およびスラ、ドア8の両端に取付けら扛た、94
および94′のようなブラケットを含んでいる。各スラ
ット構体22は、駆動機構24および26を含んでいる
作動リンク機構に取付けら九る。駆動機構24のブラケ
ット28および30は、駆動機構26のブラケット32
および34と同様にネン20によりフレーム12に取付
けられる。
なスラット構体22を含んでおり、スラットは破線で示
さ扛ている(2つのスラ、)だけが示さ7’している)
。後で明らかとなるが、各スラ、)構体22ば、スラッ
ト78およびスラ、ドア8の両端に取付けら扛た、94
および94′のようなブラケットを含んでいる。各スラ
ット構体22は、駆動機構24および26を含んでいる
作動リンク機構に取付けら九る。駆動機構24のブラケ
ット28および30は、駆動機構26のブラケット32
および34と同様にネン20によりフレーム12に取付
けられる。
駆動機構24は、2つの回転リンク3(1および38と
2つの連接リンク40お工び42とで構成される、いわ
ゆる四棒リンク機構を含んでいる。
2つの連接リンク40お工び42とで構成される、いわ
ゆる四棒リンク機構を含んでいる。
対向するリンクは同一のものである。す/り40は、一
端がリンク36の一端にピンで結合され、他端はリンク
38の一端にピンで結合される。リンク42は、一端が
リンク38の一端にピンで結合さ扛、他端はリンク36
の一端にピンで結合される。リンク36が方向44の中
のいずれかの方向に回転すると、リンク38は平行な軸
の周りを同じ方向に回転する。リンク36および38が
回転すると、す/り40および42は、互いに逆方向に
等しい距離だけ移動する。リンク36は、軸回転できる
ようにブラケット30に取付けられ5、リンク、(8は
、軸回転できるようにブラケット28に取り11けられ
ている。例えば、リンク36が41′C示さ、rLる脱
時訓方向に回転すると、す/り40は40で小される弓
形の方向に移動し、リンク42r↓・18で示される弓
形の方向に移動する。
端がリンク36の一端にピンで結合され、他端はリンク
38の一端にピンで結合される。リンク42は、一端が
リンク38の一端にピンで結合さ扛、他端はリンク36
の一端にピンで結合される。リンク36が方向44の中
のいずれかの方向に回転すると、リンク38は平行な軸
の周りを同じ方向に回転する。リンク36および38が
回転すると、す/り40および42は、互いに逆方向に
等しい距離だけ移動する。リンク36は、軸回転できる
ようにブラケット30に取付けられ5、リンク、(8は
、軸回転できるようにブラケット28に取り11けられ
ている。例えば、リンク36が41′C示さ、rLる脱
時訓方向に回転すると、す/り40は40で小される弓
形の方向に移動し、リンク42r↓・18で示される弓
形の方向に移動する。
この場合、リック4 f) 、 42が1:!′月5,
1・軸からリンク’、’+ ii r 38を介して等
しい距離だけ離れているから、リック40および42は
、それぞれ互いに逆7.回に埒しい距離だけ移動する。
1・軸からリンク’、’+ ii r 38を介して等
しい距離だけ離れているから、リック40および42は
、それぞれ互いに逆7.回に埒しい距離だけ移動する。
複数間の軸受開I−,] 50が、等しい間隔でリンク
406′こ形成されている。同様な複数個の軸受開口5
2が、等しい間隔でリンク42に形成されている。リン
ク=11) 、 42のそれぞれにおいて、開口50.
521:i、リンク36および38と平行な方向Vこ、
谷々の開+−150が各々の開口52に対して整合すな
よう(lこ配置される。例えば、リンク40の開口50
′はリンク42の開口52′と整合がとれており、これ
らの開口を通る直線は、リンク36および:38の両端
のピボッ1−を通る直線に平行である。リンク、36お
」:び38がそ扛ぞれの回転軸の周りを44の方向に回
転すると、整合のとれた開口、例えば、開口50’、5
2’はリンク36゜38の回転軸と平行な回転軸の周り
を回転する。
406′こ形成されている。同様な複数個の軸受開口5
2が、等しい間隔でリンク42に形成されている。リン
ク=11) 、 42のそれぞれにおいて、開口50.
521:i、リンク36および38と平行な方向Vこ、
谷々の開+−150が各々の開口52に対して整合すな
よう(lこ配置される。例えば、リンク40の開口50
′はリンク42の開口52′と整合がとれており、これ
らの開口を通る直線は、リンク36および:38の両端
のピボッ1−を通る直線に平行である。リンク、36お
」:び38がそ扛ぞれの回転軸の周りを44の方向に回
転すると、整合のとれた開口、例えば、開口50’、5
2’はリンク36゜38の回転軸と平行な回転軸の周り
を回転する。
同様に、整合のとれた残りの開口50.52の対も平行
な軸の周りを回転する。
な軸の周りを回転する。
駆動機構26は、駆動機構24と同様に構成される。回
転リンク54および56は、それぞれリンク36および
38に対応し、リンク36および38の場合と同じ間隔
だけ離れたピボットを有する。長いリンク58および6
0は、それぞれリンク40および42に対応し、リック
40および42の場合と同じように等しい間隔で配置さ
れたピボットを有する。リンク40゜42.58.およ
び60は平行である。リンク58の軸受開口62は、リ
ンク40および42の開口50.52と同様に、リンク
60の開口64に対して整合がとれている。まだ、駆動
機構26の整合のとれた一対の開口、例えば、開口62
′および64′は、駆動機構24の整合のとれた一対の
開口50′および52′と共に開口セントを形=−する
。この4つの開口から成るセットの目的は、以F K説
明する方法でスラットを支持することである。リンク5
6は、ブラケット32のピボット・ピン(56の周りを
回転し、リンク5・1はブラケット;34のピンの周り
を回転する。
転リンク54および56は、それぞれリンク36および
38に対応し、リンク36および38の場合と同じ間隔
だけ離れたピボットを有する。長いリンク58および6
0は、それぞれリンク40および42に対応し、リック
40および42の場合と同じように等しい間隔で配置さ
れたピボットを有する。リンク40゜42.58.およ
び60は平行である。リンク58の軸受開口62は、リ
ンク40および42の開口50.52と同様に、リンク
60の開口64に対して整合がとれている。まだ、駆動
機構26の整合のとれた一対の開口、例えば、開口62
′および64′は、駆動機構24の整合のとれた一対の
開口50′および52′と共に開口セントを形=−する
。この4つの開口から成るセットの目的は、以F K説
明する方法でスラットを支持することである。リンク5
6は、ブラケット32のピボット・ピン(56の周りを
回転し、リンク5・1はブラケット;34のピンの周り
を回転する。
リンク、38および36は、それぞれブラケット28お
よび30のピボット・ピンの周!llを回転する0 駆動(乍08は、リンク54をり/り36に結合する。
よび30のピボット・ピンの周!llを回転する0 駆動(乍08は、リンク54をり/り36に結合する。
駆動棒68が回転すると、リンク36および54が回転
する。リンク54が回転すると、リンク58および60
によりリンク56が回転する。
する。リンク54が回転すると、リンク58および60
によりリンク56が回転する。
ギヤー70が4駆動棒68に固定さnている。モータ7
4(こより駆動される、かみ合わせウオームギヤー72
は、駆動ギヤ70とかみ合っている。モータ761は、
ブラケット34に結合されているブラダ、1・76Vこ
取付けられている。モータ74は、電池で動作するもの
でもよいし、あるいは電力源(図示せず)から電源を供
給されるものでもよく、通常の動作を行なうものである
。ウオームギヤ72が回転すると、駆動棒68を回転さ
せるギヤー70が回転する。駆動棒68が回転すると、
先に説明したように、リンク36.38.54および5
6が回転する。一方、ブラケット28,30゜32およ
び34は、第1図のネ720により固定されている。
4(こより駆動される、かみ合わせウオームギヤー72
は、駆動ギヤ70とかみ合っている。モータ761は、
ブラケット34に結合されているブラダ、1・76Vこ
取付けられている。モータ74は、電池で動作するもの
でもよいし、あるいは電力源(図示せず)から電源を供
給されるものでもよく、通常の動作を行なうものである
。ウオームギヤ72が回転すると、駆動棒68を回転さ
せるギヤー70が回転する。駆動棒68が回転すると、
先に説明したように、リンク36.38.54および5
6が回転する。一方、ブラケット28,30゜32およ
び34は、第1図のネ720により固定されている。
第4図に示されるようVC、スラ、ドア8は薄い材料で
作らn、例えば、厚さ50μの金属箔で、アルミニウム
あるいはその他の金属で作ることができる。スラ、ドア
8は、スラットの長さ方向Vこ延びる弓状形の第1の部
分80および第2の部分82を有するように構成さnて
いる(曲線80および曲線82は、第3図、第5図およ
び第6図で見ることができる)。第3図には、組み合わ
せ構造の端面図が変形したS字状に示されている。
作らn、例えば、厚さ50μの金属箔で、アルミニウム
あるいはその他の金属で作ることができる。スラ、ドア
8は、スラットの長さ方向Vこ延びる弓状形の第1の部
分80および第2の部分82を有するように構成さnて
いる(曲線80および曲線82は、第3図、第5図およ
び第6図で見ることができる)。第3図には、組み合わ
せ構造の端面図が変形したS字状に示されている。
80および82の部分は、スラットの長さ方向にその端
から端まで延びており、シート材料で作られたベンドで
あるリブ84により結合されている。
から端まで延びており、シート材料で作られたベンドで
あるリブ84により結合されている。
第5図に示されるように、ベンに84は、部分80を部
分82に結合する、1つすぐな脚部を含゛んでおり、2
つの部分80および82は、少しだけ離さ、tLる。第
・1図に示されるように、スラットの両端において、拐
料の部分が切られ、90゜90′おLO:92 、92
/で示されるように折り曲げられて11部86 、86
’および88 、88’を構成する。折り曲げら君だ)
15分は、その箇所で2倍の厚さとなるようにスラット
の残りの部分に押さえ付けらJ)る。このJノtり曲け
により肩部86および88のところでスラット材料が補
強される。
分82に結合する、1つすぐな脚部を含゛んでおり、2
つの部分80および82は、少しだけ離さ、tLる。第
・1図に示されるように、スラットの両端において、拐
料の部分が切られ、90゜90′おLO:92 、92
/で示されるように折り曲げられて11部86 、86
’および88 、88’を構成する。折り曲げら君だ)
15分は、その箇所で2倍の厚さとなるようにスラット
の残りの部分に押さえ付けらJ)る。このJノtり曲け
により肩部86および88のところでスラット材料が補
強される。
第8図に示されるようなブラケット94がスラット78
の両端の肩部86および88に取付けられる。一実施例
として示されるブラケット94は、ピアノ線のような比
較的硬いが、図示された形状に容易に変形できる材料で
作られる。金属線は、ルーツ部分+00により結合され
る2つの直線部分96および98を有する。ループ部分
100は、脚部102、曲り104およびもう1つの脚
部106を有する。脚+SI5102は、直線部分98
に結合さJl、脚F<(SI 06は、直線部分96に
結合される。直線部分96の一端は、108で示される
ような曲線形状に曲げられ、脚部98も110で示され
る同様な曲線形状に曲げられる。108および110の
曲り形状は、第5図に示されるスラットの80および8
2の部分の外形とほぼ同じである。108で示される金
属線は、直線部分96に直角な方向に曲げられて直線状
の脚部112となり、次いで脚部112に平行であるが
それから離れて、直線状のピがット・ビ/114となる
ように形成される。もう1つのピボット・ビン目6は、
110で示される金属線から同じような構造に作られる
が、この場合、直線部分118から延びており、ピン1
14のオフセット力向とは反対の方向に離されている。
の両端の肩部86および88に取付けられる。一実施例
として示されるブラケット94は、ピアノ線のような比
較的硬いが、図示された形状に容易に変形できる材料で
作られる。金属線は、ルーツ部分+00により結合され
る2つの直線部分96および98を有する。ループ部分
100は、脚部102、曲り104およびもう1つの脚
部106を有する。脚+SI5102は、直線部分98
に結合さJl、脚F<(SI 06は、直線部分96に
結合される。直線部分96の一端は、108で示される
ような曲線形状に曲げられ、脚部98も110で示され
る同様な曲線形状に曲げられる。108および110の
曲り形状は、第5図に示されるスラットの80および8
2の部分の外形とほぼ同じである。108で示される金
属線は、直線部分96に直角な方向に曲げられて直線状
の脚部112となり、次いで脚部112に平行であるが
それから離れて、直線状のピがット・ビ/114となる
ように形成される。もう1つのピボット・ビン目6は、
110で示される金属線から同じような構造に作られる
が、この場合、直線部分118から延びており、ピン1
14のオフセット力向とは反対の方向に離されている。
ピン114および116は互いに平行である。ピン11
4および116をオフセットする理由を以下に説明する
。
4および116をオフセットする理由を以下に説明する
。
第5図は、スラ、ドア8の一端に配置されるブラケット
94を示す。第2図に示されるブラケット94′は、ブ
ラケット94の鏡像であり、スラット78の他端に配置
される。第5図に示されるように、ブラケットの直線部
分96は、スラットの80の部分にモ判合され、ブラケ
ットの直線部分98は、スラットの82の部分に整合さ
れる。ループ部分100は、リブ84に整合される。ル
ープ部分Cり脚FflS + 02および106は、第
6図に示されるように、スラットの一端からリブ84の
両側にはめ辺土りる。直線部分96および98は、第6
図に示さhるように、スラット78の80および82の
部分の凹状部分にそれぞれ配置される。
94を示す。第2図に示されるブラケット94′は、ブ
ラケット94の鏡像であり、スラット78の他端に配置
される。第5図に示されるように、ブラケットの直線部
分96は、スラットの80の部分にモ判合され、ブラケ
ットの直線部分98は、スラットの82の部分に整合さ
れる。ループ部分100は、リブ84に整合される。ル
ープ部分Cり脚FflS + 02および106は、第
6図に示されるように、スラットの一端からリブ84の
両側にはめ辺土りる。直線部分96および98は、第6
図に示さhるように、スラット78の80および82の
部分の凹状部分にそれぞれ配置される。
ブラケットの曲線部分108および110は、第6図に
Q、さオLるように、80および82の部分の凸状の側
に配置される。第7図において、破線97で小さiする
ような直線が、スラットの質量の中心を曲る。ピン11
4,116のオフセットにより、この2つのピンを通る
直線に対してスラット部分の質h;中心の平衡がとられ
る。
Q、さオLるように、80および82の部分の凸状の側
に配置される。第7図において、破線97で小さiする
ような直線が、スラットの質量の中心を曲る。ピン11
4,116のオフセットにより、この2つのピンを通る
直線に対してスラット部分の質h;中心の平衡がとられ
る。
スラット78は、ブラケットの98,110の部分およ
び96. l O8の部分によりその両端に形成さJ[
た曲りの間に肩部88および86をそれぞれ滑り込ませ
るだめに、スラットの両縁をリブ84の方向に押しつけ
ることによシブラケット94にはめ込まれる。ブラケッ
トは、金属線で作られているから、比較的軽量であり、
またスラ。
び96. l O8の部分によりその両端に形成さJ[
た曲りの間に肩部88および86をそれぞれ滑り込ませ
るだめに、スラットの両縁をリブ84の方向に押しつけ
ることによシブラケット94にはめ込まれる。ブラケッ
トは、金属線で作られているから、比較的軽量であり、
またスラ。
トの端に硬さが得られる。この硬さにより、スラットへ
の駆動力が保持され、かつ伝達される。
の駆動力が保持され、かつ伝達される。
第2図において、ブラケット94のピン114および1
16は、リンク40,42の開口50および52にそれ
ぞれ取付けられる。ブラケット94′の対応するピン1
14’、116’は、す/り58および60の開口62
および64にそれぞれ取付けられる。同様にして、残り
のスラット構体は、すべてのスラットが平行となるよう
にリンク40.42.58および60に取付けられる。
16は、リンク40,42の開口50および52にそれ
ぞれ取付けられる。ブラケット94′の対応するピン1
14’、116’は、す/り58および60の開口62
および64にそれぞれ取付けられる。同様にして、残り
のスラット構体は、すべてのスラットが平行となるよう
にリンク40.42.58および60に取付けられる。
スラット78の各端に対して、ブラケット940代りに
第9図に示される、箱状の容器95を使用することもで
きる。この場合、端部の容器95はシート材料で作られ
る。第9図において、容器95は、ベース壁97.2つ
の端壁99 、 l Olおよび2つの対向する側壁1
03.105を含んでいる。端壁101は、破線101
′で示される位置から折り重ねることができ、これによ
りスラ。
第9図に示される、箱状の容器95を使用することもで
きる。この場合、端部の容器95はシート材料で作られ
る。第9図において、容器95は、ベース壁97.2つ
の端壁99 、 l Olおよび2つの対向する側壁1
03.105を含んでいる。端壁101は、破線101
′で示される位置から折り重ねることができ、これによ
りスラ。
トは、+07の方向に、箱の空所に入れられる。
容器95は、ブラケット94のピ/l14,116と同
様な]14造のビボ、ト・ピン109,111により軸
回転できるように取付けられる。
様な]14造のビボ、ト・ピン109,111により軸
回転できるように取付けられる。
第2図の七−夕74が駆動されると、ウオームギヤー7
2が同転し、ギヤー70により駆動棒68が回転する。
2が同転し、ギヤー70により駆動棒68が回転する。
これにより、リンク54および36かノJ向4・1のい
ずれかの方向に回転する。また、リンク40.42およ
び58.60が対応する方向に動き、これにより他のリ
ンク38および56が、l力く。す/り/io、42.
36.および38から成る一組と、リンク54 、56
、58および60から成るもう一組を含んでいるこの
構体は、2つの四棒り/り機構を構成する。ブラケッ)
9 =1 、9 =1’を各ピンおよび軸受開口によ
シ四棒リンク機構に結合させると、各々のスラット構体
22は、駆動棒68の回転軸に平行な軸の周シを回転ス
る。従−)で、スラットは、完全に閉じだ位置からフ1
;全に開いた位置を通って、反対方向の完全に閉じた位
置まで約180°回転する。第2図に示されるように、
ブラケツト94および94′によりスラットの両端を駆
動することにより、比較的薄い柔軟なソート材料を駆動
する場合の撚りの問題は減少する。細い金属線から成る
ブラケツトおよび軽いスラット材料により比較的軽い構
体22が構成される。第9図の実施例に示されるブラケ
ットはシートメタルで作ることができ、比較的軽いもの
である。リンク40.42は、軽い棒材料で作られるの
で、駆動棒68を回転させるのに必要な駆動力は比較的
小さい。
ずれかの方向に回転する。また、リンク40.42およ
び58.60が対応する方向に動き、これにより他のリ
ンク38および56が、l力く。す/り/io、42.
36.および38から成る一組と、リンク54 、56
、58および60から成るもう一組を含んでいるこの
構体は、2つの四棒り/り機構を構成する。ブラケッ)
9 =1 、9 =1’を各ピンおよび軸受開口によ
シ四棒リンク機構に結合させると、各々のスラット構体
22は、駆動棒68の回転軸に平行な軸の周シを回転ス
る。従−)で、スラットは、完全に閉じだ位置からフ1
;全に開いた位置を通って、反対方向の完全に閉じた位
置まで約180°回転する。第2図に示されるように、
ブラケツト94および94′によりスラットの両端を駆
動することにより、比較的薄い柔軟なソート材料を駆動
する場合の撚りの問題は減少する。細い金属線から成る
ブラケツトおよび軽いスラット材料により比較的軽い構
体22が構成される。第9図の実施例に示されるブラケ
ットはシートメタルで作ることができ、比較的軽いもの
である。リンク40.42は、軽い棒材料で作られるの
で、駆動棒68を回転させるのに必要な駆動力は比較的
小さい。
第7図には、はぼ完全に閉じた状態のスラットが示され
ている。この場合、第2図の駆動棒68は、44“の方
向に回転されたものである。第7図において、構体22
のスラ、ドア8を通る破線97は、構体22′のスラッ
ト78′を通る、対応する線(図示せず)に平行である
。スラ、 ) 78’の120の部分は、スラット78
の122の部分に一部重なる。この場合、リンク40お
よび42は互いに近接している。完全に閉じだ状態では
、リンク40.42は接触し、スラ、ドア8および78
′は、120および122の部分において、図示され−
Cいる状態よりも史に近接する。第2図の44′の)J
向に駆動棒(う8を回転させると、第7図のスラット構
体22は反時計方向に回転し、一部重なっ−Cいだ12
0および122の部分が離れ、スラ、1・は開く。
ている。この場合、第2図の駆動棒68は、44“の方
向に回転されたものである。第7図において、構体22
のスラ、ドア8を通る破線97は、構体22′のスラッ
ト78′を通る、対応する線(図示せず)に平行である
。スラ、 ) 78’の120の部分は、スラット78
の122の部分に一部重なる。この場合、リンク40お
よび42は互いに近接している。完全に閉じだ状態では
、リンク40.42は接触し、スラ、ドア8および78
′は、120および122の部分において、図示され−
Cいる状態よりも史に近接する。第2図の44′の)J
向に駆動棒(う8を回転させると、第7図のスラット構
体22は反時計方向に回転し、一部重なっ−Cいだ12
0および122の部分が離れ、スラ、1・は開く。
スラットを作動させるだめの駆動機構を説明するために
、実施例では、四棒リンク機構の1形式を示したけfL
ども、その代シに他の形式の四棒リンク機構を使用する
こともできる。例えば、一方のリンク42および60を
各四棒リンク機構から取り去り、ブラケット30.28
を、固定された第1の長い単一リックで形成し、ブラケ
ット34゜32を、第10図のリンク130のような、
固定された第2の長いリンクで構成してもよい。
、実施例では、四棒リンク機構の1形式を示したけfL
ども、その代シに他の形式の四棒リンク機構を使用する
こともできる。例えば、一方のリンク42および60を
各四棒リンク機構から取り去り、ブラケット30.28
を、固定された第1の長い単一リックで形成し、ブラケ
ット34゜32を、第10図のリンク130のような、
固定された第2の長いリンクで構成してもよい。
第1 f1図において、固定リンク130は、第2図の
グー7ケ7)28−34と同様に、第10図において1
30で表わされるブラケットによりフレーム12に取付
けられる。第9図のブラケット95と同じような形状の
箱状プラグ、 ) 95’は、スラ、71−78の一端
を受は入れる。プラグ、ト95′は、ビン111′によ
り、リンク58に軸回転できるように取付けられる。ブ
ラケット95′は、スラット78の回転軸となるビン1
34により、リンク130に軸回転できるように取付け
られる。
グー7ケ7)28−34と同様に、第10図において1
30で表わされるブラケットによりフレーム12に取付
けられる。第9図のブラケット95と同じような形状の
箱状プラグ、 ) 95’は、スラ、71−78の一端
を受は入れる。プラグ、ト95′は、ビン111′によ
り、リンク58に軸回転できるように取付けられる。ブ
ラケット95′は、スラット78の回転軸となるビン1
34により、リンク130に軸回転できるように取付け
られる。
スラット78の他端も同様に構成される。−7134は
、スラット78の中心軸に配置される。
、スラット78の中心軸に配置される。
代りの構造としては、第2図に示されるスラ。
ト用のプラケッ)94.94’の曲り100は、第10
図のピン1340代りとして、第8図のビン114 、
I l 6と同様なノヤフトに形成される。
図のピン1340代りとして、第8図のビン114 、
I l 6と同様なノヤフトに形成される。
このように作られたシャフトは、スラットのグラケ、ト
上の中心にあり、プラグ、 ト32.34、または28
および30を延ばして作られる、第10図のリンク13
0のようなリンク中の!lj受開口に入れられる。これ
らのリンクは、定位置に同定され、1つの棒材が固定さ
れている四棒リンク機構を構成する。第2図および第1
0図のリンク36および54、連接リンク40および5
8が回転すると、プラグ、)94,94’は、第10図
に示され、固5」且リンクであり、第2図の実施例につ
いて先に説明したものと同じようにスラットを回転させ
/、)ピア 1 :34に対応する/ヤフトに対して曲
り1()0で回転する。
上の中心にあり、プラグ、 ト32.34、または28
および30を延ばして作られる、第10図のリンク13
0のようなリンク中の!lj受開口に入れられる。これ
らのリンクは、定位置に同定され、1つの棒材が固定さ
れている四棒リンク機構を構成する。第2図および第1
0図のリンク36および54、連接リンク40および5
8が回転すると、プラグ、)94,94’は、第10図
に示され、固5」且リンクであり、第2図の実施例につ
いて先に説明したものと同じようにスラットを回転させ
/、)ピア 1 :34に対応する/ヤフトに対して曲
り1()0で回転する。
重要乙・特C改は、各スラットの両端が駆動機構により
iI′I接駆動r”4 it、スラットの構造それ自体
によって発′1されるトルクにより駆動されないことで
ある。これにより、非常に薄いスラット材料に遅れを牛
し、させる撚りl・ルクが発生されない。第1図に示さ
れる透明なカバー16.18にょシ、シャ、ター構造は
環境から保護される。全体の構造は、多くの各棟の装置
に簡単に取付けられる可搬なカセット・/ヤッター構造
である。まだ、各スラットは、ブラケット94.94’
により水平方位から垂偵方伎3寸でのとの方位において
も止められる。
iI′I接駆動r”4 it、スラットの構造それ自体
によって発′1されるトルクにより駆動されないことで
ある。これにより、非常に薄いスラット材料に遅れを牛
し、させる撚りl・ルクが発生されない。第1図に示さ
れる透明なカバー16.18にょシ、シャ、ター構造は
環境から保護される。全体の構造は、多くの各棟の装置
に簡単に取付けられる可搬なカセット・/ヤッター構造
である。まだ、各スラットは、ブラケット94.94’
により水平方位から垂偵方伎3寸でのとの方位において
も止められる。
第11/1は本発明が実施されるシャ、ターノ斜視図、
第2図に第1図のツヤツタ−駆動部の部分斜視図、第3
図は第1図の7ヤツターの端面図、第4図は第1図の実
施例で使用されるンヤッター・スラットの側面図、第5
図はスラットの一端に取付けられるブラケット、第6図
はスラットに取付けられた第5図のブラケット、第7図
はスラットが回転する間の、隣接スラット間の配置関係
を示す端面図、第8図は本発明の実施例で使用される、
金属線で作られたブラケットの斜視図、第9図は第5図
および第6図のブラケットの代りに使用されるブラケッ
トの斜視図、第10図は第2図の機構の代りに使用され
るリンク機構の部分斜視図である0 10・・・シャ、ター構体、12・・・外側フレーム、
14・・・内側7ヤツタ一機構、16.18−・・カバ
ー、20・・・ネジ、22・・・スラット構体、24.
26・・駆動機構、28.30.32.34・・・ブラ
ケット、36.38・・・回転リンク、40.42・・
・連接リンク、50.52・・・軸受開口、5’4 、
56・・・回転リンク、58.60・・連接リンク、6
2 i64・・・軸受開口、66・・・ピボット・ピ/
、68・・駆動棒、70・・・ギヤー、72・・・かみ
合わせウオームギヤー、74・・・モータ、76・・・
ブラケット、78.82・・・スラット、84・・・リ
ブ、94 、94’、 95 、95’・・・ブラケッ
ト、100・・・ルーツ部分、102・・・脚部、t
O4−曲り、106・・・脚部、109 、111゜・
・・ピボット・ビン、112・・・脚部、114,11
6・・・ビJ?ット・ビン、118・・脚部、130・
・・固定リンク、1:32・・ブラケット、134・・
・ピボット・ビン。
第2図に第1図のツヤツタ−駆動部の部分斜視図、第3
図は第1図の7ヤツターの端面図、第4図は第1図の実
施例で使用されるンヤッター・スラットの側面図、第5
図はスラットの一端に取付けられるブラケット、第6図
はスラットに取付けられた第5図のブラケット、第7図
はスラットが回転する間の、隣接スラット間の配置関係
を示す端面図、第8図は本発明の実施例で使用される、
金属線で作られたブラケットの斜視図、第9図は第5図
および第6図のブラケットの代りに使用されるブラケッ
トの斜視図、第10図は第2図の機構の代りに使用され
るリンク機構の部分斜視図である0 10・・・シャ、ター構体、12・・・外側フレーム、
14・・・内側7ヤツタ一機構、16.18−・・カバ
ー、20・・・ネジ、22・・・スラット構体、24.
26・・駆動機構、28.30.32.34・・・ブラ
ケット、36.38・・・回転リンク、40.42・・
・連接リンク、50.52・・・軸受開口、5’4 、
56・・・回転リンク、58.60・・連接リンク、6
2 i64・・・軸受開口、66・・・ピボット・ピ/
、68・・駆動棒、70・・・ギヤー、72・・・かみ
合わせウオームギヤー、74・・・モータ、76・・・
ブラケット、78.82・・・スラット、84・・・リ
ブ、94 、94’、 95 、95’・・・ブラケッ
ト、100・・・ルーツ部分、102・・・脚部、t
O4−曲り、106・・・脚部、109 、111゜・
・・ピボット・ビン、112・・・脚部、114,11
6・・・ビJ?ット・ビン、118・・脚部、130・
・・固定リンク、1:32・・ブラケット、134・・
・ピボット・ビン。
Claims (1)
- (1)’に’り機構の作動に応じて、互いに十−行に軸
の周りを回転する複数のスラットをaみ、各スラットの
両端には、各スラットをAiJ記り/り機構に結合する
ためのブラケットが取伺けら7’L、各ブラケットは、
互いに平行な軸を有するーχ1のピボット・ビンを含み
、そのピンの少なくとも一ノjは各スラットの回転軸か
ら離れており、前記リンク機構は、前記複数のスラ、1
・の両端に近接して配置される2つの四棒り/り機t7
/!を13み、 前記四棒リンク機構の各々は、固矩さtLll一つ前記
複数のスラットの1行な回転軸に重性な軸の周りを回転
する2つのリンクと、各四棒リック機+f4に近接する
前記複数のスラットの両端に取イ1けられた前記ブラケ
ットの前記ピボ、 l−・ピ/の各々に、同転可能に結
合される第3のリンクおよび第4のリンクとを含んでい
る、シャッター。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/371,740 US4435920A (en) | 1982-04-26 | 1982-04-26 | Shutter construction |
| US371740 | 1999-08-10 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58191890A true JPS58191890A (ja) | 1983-11-09 |
Family
ID=23465223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58054093A Pending JPS58191890A (ja) | 1982-04-26 | 1983-03-31 | シヤツタ− |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4435920A (ja) |
| JP (1) | JPS58191890A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0535993U (ja) * | 1991-10-16 | 1993-05-18 | オイレス工業株式会社 | 天井ルーバの開閉構造 |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4622470A (en) * | 1984-04-16 | 1986-11-11 | Rca Corporation | Shutter control system |
| US4867499A (en) * | 1988-04-18 | 1989-09-19 | Mantex Corporation | Louvered tailgate and airflow directing wing for pickup truck |
| US6014839A (en) * | 1997-12-05 | 2000-01-18 | Bryan Ruggles | Electronic actuator for architectural shutters |
| US6145251A (en) * | 1999-09-17 | 2000-11-14 | Ricci; Fernando | Adjustable shutter assembly and slat control mechanism using a control gear and gear engaging positioner |
| IL158825A0 (en) * | 2003-11-11 | 2004-05-12 | Yedidya Yair | An electrical louver slats shutter |
| US20050257429A1 (en) * | 2004-05-12 | 2005-11-24 | Yorgason Kim C | Louver rotation apparatus and method |
| US7389609B2 (en) * | 2004-05-12 | 2008-06-24 | Kim Charles Yorgason | Louver rotation apparatus and method |
| CN108457585A (zh) * | 2017-02-22 | 2018-08-28 | 付青林 | 多回转卷帘滑动联动式室内室外兼用型护栏百叶状遮阳帘 |
| CN107558919A (zh) * | 2017-10-17 | 2018-01-09 | 付青林 | 多回转卷帘滑动联动式百叶遮阳帘 |
| CN108286406A (zh) * | 2018-03-06 | 2018-07-17 | 付青林 | 多回转卷帘连杆联动传动式百叶遮阳帘 |
| CN108278074A (zh) * | 2018-03-06 | 2018-07-13 | 付青林 | 多回转卷帘绳索联动传动式百叶遮阳帘 |
Citations (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPS58173282A (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-12 | 株式会社ニチベイ | ブラインド |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US395902A (en) | 1889-01-08 | iieidt | ||
| US2610371A (en) | 1950-02-27 | 1952-09-16 | Daniel I Hite | Shutter structure |
| US3130458A (en) | 1961-10-12 | 1964-04-28 | Achar Mfg Company | Jalousies |
| US3137043A (en) | 1962-06-04 | 1964-06-16 | Elmer H Moeller | Wind and sun guard |
| US3159864A (en) | 1963-02-05 | 1964-12-08 | Albert J Ferrera | Combination spacers and silencers for venetian blinds |
| US3460289A (en) | 1966-09-01 | 1969-08-12 | Anchor Enterprises Corp | Awning type security window |
| US3928937A (en) | 1974-10-21 | 1975-12-30 | Nathan Dovman | Jalousie louver bracket |
| US4195444A (en) | 1978-07-17 | 1980-04-01 | Cote Rolland R | Window pane locking device for louvered window structures |
-
1982
- 1982-04-26 US US06/371,740 patent/US4435920A/en not_active Expired - Fee Related
-
1983
- 1983-03-31 JP JP58054093A patent/JPS58191890A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58173282A (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-12 | 株式会社ニチベイ | ブラインド |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0535993U (ja) * | 1991-10-16 | 1993-05-18 | オイレス工業株式会社 | 天井ルーバの開閉構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4435920A (en) | 1984-03-13 |
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