JPS58192078A - ビツト・イメ−ジ・メモリ処理方式 - Google Patents
ビツト・イメ−ジ・メモリ処理方式Info
- Publication number
- JPS58192078A JPS58192078A JP57076074A JP7607482A JPS58192078A JP S58192078 A JPS58192078 A JP S58192078A JP 57076074 A JP57076074 A JP 57076074A JP 7607482 A JP7607482 A JP 7607482A JP S58192078 A JPS58192078 A JP S58192078A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image memory
- character
- bits
- bit
- line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の対象
本発明は、ビット・イメージ・メモリ処理方式%式%
コンピュータ、あるいはワードプロセッサ略に用いられ
るORTまたは高速プリンタ制御回路のビット・イメー
ジ・メモリ処理方式に関する。
るORTまたは高速プリンタ制御回路のビット・イメー
ジ・メモリ処理方式に関する。
従来技術
従来より、文書およびグラフ等fORTに表示したり、
あるいは高速プリンタに出力したりする場合、グラフィ
ック制御は路、プリンタ制御回路の1ペ一ジ分の出力を
イメージ・メモリに書キ込み、これを読み出して出力装
曾に出力する。このようなイメージ・メモリ1備えたO
I’lTあるいは高速プリンタにおいて%A/N(英数
字)および漢字等の文字をイメージ・メモリに書き込む
際、文字の切れ目がバイト単位で送れない場合がある。
あるいは高速プリンタに出力したりする場合、グラフィ
ック制御は路、プリンタ制御回路の1ペ一ジ分の出力を
イメージ・メモリに書キ込み、これを読み出して出力装
曾に出力する。このようなイメージ・メモリ1備えたO
I’lTあるいは高速プリンタにおいて%A/N(英数
字)および漢字等の文字をイメージ・メモリに書き込む
際、文字の切れ目がバイト単位で送れない場合がある。
例えば、第1図に示すように、メモリが8ビツト(1バ
イト)単位で構成され、文字のボディ7エイス(E F
)が9ビツトで、レター7エイス(Ll)が8ビツトの
場合には、これkORTに表示するためには、最初の文
字Aでメモリのバイトの切れ目(で示す)より1ビット
余分に送出し、次の文字Bではメモリの切れ目より2ビ
ット余分に送出し、次の文字0ではメモリの切れ目より
3ビット余分に送出しなければならない。従来は、これ
全ソフトウェアで制御しているが、時間がかかりすぎる
ため実用に供しない。また、ノ1−ドウエア!制御した
場合には、回路がきわめて複雑となり、コストアップを
招く。
イト)単位で構成され、文字のボディ7エイス(E F
)が9ビツトで、レター7エイス(Ll)が8ビツトの
場合には、これkORTに表示するためには、最初の文
字Aでメモリのバイトの切れ目(で示す)より1ビット
余分に送出し、次の文字Bではメモリの切れ目より2ビ
ット余分に送出し、次の文字0ではメモリの切れ目より
3ビット余分に送出しなければならない。従来は、これ
全ソフトウェアで制御しているが、時間がかかりすぎる
ため実用に供しない。また、ノ1−ドウエア!制御した
場合には、回路がきわめて複雑となり、コストアップを
招く。
発明の目的
本発明の目的は、このような従来の問題を改着するため
、ソフトウェアとハードウェアの両方を使用して、比較
的低コストで、かつ高速にイメージ・メモリへの書き込
みが可能なピッ)・イメージ・メモリ処理方式全提供す
ることにある。
、ソフトウェアとハードウェアの両方を使用して、比較
的低コストで、かつ高速にイメージ・メモリへの書き込
みが可能なピッ)・イメージ・メモリ処理方式全提供す
ることにある。
発明の紅括的舘明
上記目的全達成するため、本発明のビット・イメージ・
メモリ処理方式は、イメージ・メモリを具備したOR〒
あるいはプリンタ等の処理装置において、キャラクタ・
ジェネレータから取り出された1文字1行分のビット・
パターン・データを文字の切れ目からずれて出力する際
のずれのビット数だけシフトするレジスタと、上記ずれ
のビット数だけマスク・ビット1立ててセットするレジ
スタを有し、上記シフト・レジスタの出力とマスタ・レ
ジスタの出力の論理積をとって上記イメージ・メモリに
書き込むことを特徴とする。
メモリ処理方式は、イメージ・メモリを具備したOR〒
あるいはプリンタ等の処理装置において、キャラクタ・
ジェネレータから取り出された1文字1行分のビット・
パターン・データを文字の切れ目からずれて出力する際
のずれのビット数だけシフトするレジスタと、上記ずれ
のビット数だけマスク・ビット1立ててセットするレジ
スタを有し、上記シフト・レジスタの出力とマスタ・レ
ジスタの出力の論理積をとって上記イメージ・メモリに
書き込むことを特徴とする。
発明のsm例
第2図は、#1図の文字全出力するためのイメージ・メ
モリの内容を示す図である。
モリの内容を示す図である。
第1図の文字A、 B、 O・・・YrORTに表示す
る場合、OR〒の画面1ページ′t−1ライン目、2ラ
イン目、3ライン目の順に8ライン目まで走査すること
により、最上段1行目の文字W′に表示し、次の2行目
の文字群も同じようにして8ライン走査することにより
表示する。この場合、イメージ・メモリの内容は、第2
図に示すように、1行のビットbc、〜b、と次の行の
ビットb、にムの1ライン目のビツシ・パターン・デー
タが書き込まれ、2行目のピッ)b0〜b、と3行目の
ピッ)bo、b。
る場合、OR〒の画面1ページ′t−1ライン目、2ラ
イン目、3ライン目の順に8ライン目まで走査すること
により、最上段1行目の文字W′に表示し、次の2行目
の文字群も同じようにして8ライン走査することにより
表示する。この場合、イメージ・メモリの内容は、第2
図に示すように、1行のビットbc、〜b、と次の行の
ビットb、にムの1ライン目のビツシ・パターン・デー
タが書き込まれ、2行目のピッ)b0〜b、と3行目の
ピッ)bo、b。
に1の1ライン目のパターン・データが書き込まれ、3
行目のビット1.〜b、と4行目のビットb。
行目のビット1.〜b、と4行目のビットb。
〜b、に0の1ライン目のパターン・データが書き込ま
れている。そして、ボディ7エイス(B F)がバイト
の切れ目で切れないため、文字の切れ目にスペース(s
p) ドラ)を挿入する。
れている。そして、ボディ7エイス(B F)がバイト
の切れ目で切れないため、文字の切れ目にスペース(s
p) ドラ)を挿入する。
第3図は、文字Bのキャラクタ・パターンを示す図であ
る。
る。
すなわち、午ヤラクタ・パターン・ジェネレータ(CO
)の文字Bのエリアには、第3図に示すビット・パター
ンが格納されている。通常のように、ボディ7エイス(
BIF)が1バイトの場合には、1ライン目から8ライ
ン目まで順次読み出して、イメージ・メモリの各ライン
ごとの文字Bの位置にそのまま1バイトずつ書き込めば
よいが、ボディ7エイス(BP)が9ビット以上の場合
には、キャラクタ・ジェネレータから読み出したlライ
ン目から8ライン目までをイメージ・メモリには第2図
に示すような配置で書き込まなくてはならない。
)の文字Bのエリアには、第3図に示すビット・パター
ンが格納されている。通常のように、ボディ7エイス(
BIF)が1バイトの場合には、1ライン目から8ライ
ン目まで順次読み出して、イメージ・メモリの各ライン
ごとの文字Bの位置にそのまま1バイトずつ書き込めば
よいが、ボディ7エイス(BP)が9ビット以上の場合
には、キャラクタ・ジェネレータから読み出したlライ
ン目から8ライン目までをイメージ・メモリには第2図
に示すような配置で書き込まなくてはならない。
第4図は、本発明の動作原理図である。
第4図では、第3図に示す文字Bの2ライン目全イメー
ジ・メモリに第2図に示すような配置に書き込むための
方法を示している。すなわち、第2図の2ライン目の2
行目のビットb、、b、 にはスペースとその他の文
字が書き込まれており、ビットb、〜b、のみに文字B
の2ライン目のパターン・データが書き込まれる。
ジ・メモリに第2図に示すような配置に書き込むための
方法を示している。すなわち、第2図の2ライン目の2
行目のビットb、、b、 にはスペースとその他の文
字が書き込まれており、ビットb、〜b、のみに文字B
の2ライン目のパターン・データが書き込まれる。
第4 VJ(&)は文字Bの2ライン目のバイトを読み
出した内容であり、これ全シフト・レジスタにより2回
シフトさせて、羊4図(b)に示すビット配列にする。
出した内容であり、これ全シフト・レジスタにより2回
シフトさせて、羊4図(b)に示すビット配列にする。
本発明では、シフト・ライトkn回行ったとき、マスク
・ビットfn個立てる。第4図(b)では2@のシフト
・ライトを行っているので、第4図(0)に示すように
、2個分(b、1b1)のマスク・ビットを立てる。そ
して、イメージ・メモリに書き込む際には、第4図cb
)の内容と第4図(0)の内容の論理積【とって第4図
(+1)のピッF内容にして書き込む。
・ビットfn個立てる。第4図(b)では2@のシフト
・ライトを行っているので、第4図(0)に示すように
、2個分(b、1b1)のマスク・ビットを立てる。そ
して、イメージ・メモリに書き込む際には、第4図cb
)の内容と第4図(0)の内容の論理積【とって第4図
(+1)のピッF内容にして書き込む。
本発明では、ソフトウェアとハードウェアの両方を使用
し、第4 WJ (a)のレジスタのセットと第4el
J (o)のマスク・ビットのセット全ソフトウェアで
行い、第4図(b)のシフト動作と@4図(、i)の論
理積操作と、イメージ・メモリへの書込操作全ハードウ
ェアにより行う・ ff15図は、本発明の実施例を示すビット・イメージ
・メモリ処理系のプルツク図である。1はマイクロ・プ
四七ツサ、2はROM/RAM 、3はキャラクタ・ジ
ェネレータ(CG)、’はイメージ・メモリ (工MG
M)で、1ビツトX 11 Kバイトのシフト・レジス
タ、5はキャラクタ・ジェネレータ3t−シフト・ライ
トするシフト・レジスタ、6はシフト・ライトするカウ
ンタ(SIFT 0NT)、6′はカウンタ6をセッ
トするラッチ、7はアンド・ゲート、8はビット・マス
クレジスタ(MA RKREG)、Qはメモリのチップ
・セレクト信号O3とビット・マスクレジスタ8の出力
とのアンド・ゲートで、ゲート出力全イメージ・メモリ
Lのチップ・セレクトするアンド・ゲート、10はDM
A (Miroot Memory Access
)コントローラである。
し、第4 WJ (a)のレジスタのセットと第4el
J (o)のマスク・ビットのセット全ソフトウェアで
行い、第4図(b)のシフト動作と@4図(、i)の論
理積操作と、イメージ・メモリへの書込操作全ハードウ
ェアにより行う・ ff15図は、本発明の実施例を示すビット・イメージ
・メモリ処理系のプルツク図である。1はマイクロ・プ
四七ツサ、2はROM/RAM 、3はキャラクタ・ジ
ェネレータ(CG)、’はイメージ・メモリ (工MG
M)で、1ビツトX 11 Kバイトのシフト・レジス
タ、5はキャラクタ・ジェネレータ3t−シフト・ライ
トするシフト・レジスタ、6はシフト・ライトするカウ
ンタ(SIFT 0NT)、6′はカウンタ6をセッ
トするラッチ、7はアンド・ゲート、8はビット・マス
クレジスタ(MA RKREG)、Qはメモリのチップ
・セレクト信号O3とビット・マスクレジスタ8の出力
とのアンド・ゲートで、ゲート出力全イメージ・メモリ
Lのチップ・セレクトするアンド・ゲート、10はDM
A (Miroot Memory Access
)コントローラである。
坑6図は、本発明の実施例1示すビット・イメージ・メ
モリ処理の70−チャートであるO第δ図、jlk6図
により、ソフトウェアおよびノ1−ドウエアの動作を説
明する。
モリ処理の70−チャートであるO第δ図、jlk6図
により、ソフトウェアおよびノ1−ドウエアの動作を説
明する。
失す、ステップ11では、OGアドレスを示す桁カウン
タ(K]jTA 01iT)と、シフト・カウンタ(
8工FT 0NT)6と、マスク・レジスタ(MムS
K ”e)8ト、イメージ・メモリ4のアドレス(工
MG ADR)とtlすべて0”にイニシャライズす
る。次に、ステップ12で、シフトする回数(8工FT
0NT)fラッチ6′にセットし、マスク・ビット
をマスク・レジスタ8にセットし、さらに桁カウンタ(
[lTA 0NT) よりaGのアドレスyDMA
10にセットし、イメージ・メモリ4のアドレスと転送
カウンタの値もDMAl0にセットして、起動をかける
(ステア213)。
タ(K]jTA 01iT)と、シフト・カウンタ(
8工FT 0NT)6と、マスク・レジスタ(MムS
K ”e)8ト、イメージ・メモリ4のアドレス(工
MG ADR)とtlすべて0”にイニシャライズす
る。次に、ステップ12で、シフトする回数(8工FT
0NT)fラッチ6′にセットし、マスク・ビット
をマスク・レジスタ8にセットし、さらに桁カウンタ(
[lTA 0NT) よりaGのアドレスyDMA
10にセットし、イメージ・メモリ4のアドレスと転送
カウンタの値もDMAl0にセットして、起動をかける
(ステア213)。
これ以後は、ハードウェアにより処理される。
すなわち、バイト転送ごとの初めに、ラッチ6′からシ
フト・カウンタ6にシフト回数がセットされる。そして
、CG3のデータが読み出され、シフト・レジスタbに
セットされると、アンド・ゲート7でシフト・カウンタ
6のシフト出力がクロ ′□フッタ(OLK)に同
期してシフト・レジスタ6に人力することによりシフト
回数分だけシフトされる。
フト・カウンタ6にシフト回数がセットされる。そして
、CG3のデータが読み出され、シフト・レジスタbに
セットされると、アンド・ゲート7でシフト・カウンタ
6のシフト出力がクロ ′□フッタ(OLK)に同
期してシフト・レジスタ6に人力することによりシフト
回数分だけシフトされる。
その後、イメージ・メモリ4に書き込まれるとき、アン
ド・ゲート9によってマスクされるビットはチップ・セ
レクト信号(O3)が送出されないので、そのピッFは
メモリの内容が変更されず、マスクされないビットのみ
がイメージ・メモリ4に書き込まれる。これ全、DMA
回路10により、転送バイト分だけ繰り返し行う。86
図のステップ14でDMA11作が終了したか否か全判
断し、終了したならばステップ15でイメージ・アドレ
ス(AMG ADR)を+8だけ逆ませ、例えば策2
図におけるlライン目の3行目にかかったBのエリアの
書き込みに移る。ステップ16で前のステップ12と同
一の処理を行うのであるが、前と異なる点はマスクする
ビットが左側でなく右側となることである。したがって
、マスク・レジスタ8にマスク・ビット全セットすると
き、フンプリメント (補数)°としてセットする。つ
まり、第4図(c)に示す前の行のビット位置は”0″
と“1″が学になるのである。ステップ17で、DMA
に起動をかけてイメージ・メモリ4への書き込みを実行
する。ステップ18でDMA動作が終了したことt検出
したならば、次のステップ19では、シフト回数があと
1回で8回になるか否かを判断し、まだであれにステッ
プ21でマスク・レジスタ8をキャリーt”l”にして
シフト・ライトして、次の文字の貴き込みに移る。また
、あと1回で8回になるのであれば、ステップ20でシ
フト・カウンタ6t”O”、マスク・レジスタ8を′O
11にして、イメージ・アドレス(工MG ADH)
Yr+8だけカウント・アップし、次の文字の書き込
みに移る。
ド・ゲート9によってマスクされるビットはチップ・セ
レクト信号(O3)が送出されないので、そのピッFは
メモリの内容が変更されず、マスクされないビットのみ
がイメージ・メモリ4に書き込まれる。これ全、DMA
回路10により、転送バイト分だけ繰り返し行う。86
図のステップ14でDMA11作が終了したか否か全判
断し、終了したならばステップ15でイメージ・アドレ
ス(AMG ADR)を+8だけ逆ませ、例えば策2
図におけるlライン目の3行目にかかったBのエリアの
書き込みに移る。ステップ16で前のステップ12と同
一の処理を行うのであるが、前と異なる点はマスクする
ビットが左側でなく右側となることである。したがって
、マスク・レジスタ8にマスク・ビット全セットすると
き、フンプリメント (補数)°としてセットする。つ
まり、第4図(c)に示す前の行のビット位置は”0″
と“1″が学になるのである。ステップ17で、DMA
に起動をかけてイメージ・メモリ4への書き込みを実行
する。ステップ18でDMA動作が終了したことt検出
したならば、次のステップ19では、シフト回数があと
1回で8回になるか否かを判断し、まだであれにステッ
プ21でマスク・レジスタ8をキャリーt”l”にして
シフト・ライトして、次の文字の貴き込みに移る。また
、あと1回で8回になるのであれば、ステップ20でシ
フト・カウンタ6t”O”、マスク・レジスタ8を′O
11にして、イメージ・アドレス(工MG ADH)
Yr+8だけカウント・アップし、次の文字の書き込
みに移る。
また、ステップ22では、桁カウンタ、(KETAON
T)、つまりOGアドレスが残り11N地で終了するか
否かを判断し、またであればステップ12に戻って例え
ば、次の叉状Oの書き込みのための準備処理を行う。
T)、つまりOGアドレスが残り11N地で終了するか
否かを判断し、またであればステップ12に戻って例え
ば、次の叉状Oの書き込みのための準備処理を行う。
このようにして、ソフトウェアは、パラメータのセット
たけであるため比較的短時間で実行でき、またハードウ
ェアも比較的簡単なM路で実現できるO なお、実施例では、イメージ・メモリ4、およびキャラ
クタ・ジェネレータの1文字エリアが8ビットの場合に
ついて述べたが、16ビツト、あるいは24ビツトの場
合でも、全く同じようにして実現できる。
たけであるため比較的短時間で実行でき、またハードウ
ェアも比較的簡単なM路で実現できるO なお、実施例では、イメージ・メモリ4、およびキャラ
クタ・ジェネレータの1文字エリアが8ビットの場合に
ついて述べたが、16ビツト、あるいは24ビツトの場
合でも、全く同じようにして実現できる。
発明の効果
以上説明したように、本発明によれば、ソフトウェアと
ハードウェアの両方を使用するので、文字のボディ7エ
イスとレター7エイスが異なる場合でも、比較的低コス
トの回路で、かっ知い処理時間でイメージ・メモリに書
き込むことができる。
ハードウェアの両方を使用するので、文字のボディ7エ
イスとレター7エイスが異なる場合でも、比較的低コス
トの回路で、かっ知い処理時間でイメージ・メモリに書
き込むことができる。
坑1図は文字のボディフェイスとレター7エイスが異な
る場合の説明図、館2図は慎1図の文字を出力するため
のイメージ・メモリの内容を示す図、第3図は文字Bの
キャラクタ・パターンを示す図、賦4図は本発明の動作
原理図、第5図は本を 発明の*地利を示すビット・イメージ・メモリ処理系の
ブロック図、学6図は本発明の実施例を示すビット・イ
メージ・メモリ処理の70−チャートである。 l:マイクロ・ブ田セッサ(OPU) 、2 :ROM
/RAM 、3 +キャラクタ・ジェネレータ(OG
)、4:イメージ・メモリ、5:シフト・レジスタ、6
:シフト・ライトするカウンタ、6′:カウンタ・セッ
ト用ラッチ、7、Q:アンド。 ゲート、8:ビット・マスク・レジスタ、1o:1)M
Aコントローラ。 特許■縦1人 株式会社 リ コ −
る場合の説明図、館2図は慎1図の文字を出力するため
のイメージ・メモリの内容を示す図、第3図は文字Bの
キャラクタ・パターンを示す図、賦4図は本発明の動作
原理図、第5図は本を 発明の*地利を示すビット・イメージ・メモリ処理系の
ブロック図、学6図は本発明の実施例を示すビット・イ
メージ・メモリ処理の70−チャートである。 l:マイクロ・ブ田セッサ(OPU) 、2 :ROM
/RAM 、3 +キャラクタ・ジェネレータ(OG
)、4:イメージ・メモリ、5:シフト・レジスタ、6
:シフト・ライトするカウンタ、6′:カウンタ・セッ
ト用ラッチ、7、Q:アンド。 ゲート、8:ビット・マスク・レジスタ、1o:1)M
Aコントローラ。 特許■縦1人 株式会社 リ コ −
Claims (1)
- イメージ・メモリを具備したORTあるいはプリンタ等
の処理装置において、キャラクタ・ジェネレータから取
り出された1文字1行分のビット・パターン・データを
、文字の切れ目からずれて出力する際のずれのビット数
だけシフトするレジスタと、上記ずれのビット数だけマ
スク・ビットを立ててセットするレジスタ1有し、上記
シフト・レジスタの出力とマスク・レジスタの出力の論
理積をとって上記イメージ・メモリに書き込むことを特
徴とするビット・イメージ・メモリ処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57076074A JPS58192078A (ja) | 1982-05-06 | 1982-05-06 | ビツト・イメ−ジ・メモリ処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57076074A JPS58192078A (ja) | 1982-05-06 | 1982-05-06 | ビツト・イメ−ジ・メモリ処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58192078A true JPS58192078A (ja) | 1983-11-09 |
Family
ID=13594653
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57076074A Pending JPS58192078A (ja) | 1982-05-06 | 1982-05-06 | ビツト・イメ−ジ・メモリ処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58192078A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58214978A (ja) * | 1982-06-09 | 1983-12-14 | Hitachi Ltd | ペ−ジ編集方式 |
| JPS60209880A (ja) * | 1984-02-28 | 1985-10-22 | Fujitsu Ltd | イメ−ジメモリの書込み制御装置 |
| JPS60260989A (ja) * | 1984-06-08 | 1985-12-24 | 株式会社日立製作所 | 任意位置へのパタ−ン表示方式 |
| US5729725A (en) * | 1995-10-19 | 1998-03-17 | Denso Corporation | Mask data generator and bit field operation circuit |
-
1982
- 1982-05-06 JP JP57076074A patent/JPS58192078A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58214978A (ja) * | 1982-06-09 | 1983-12-14 | Hitachi Ltd | ペ−ジ編集方式 |
| JPS60209880A (ja) * | 1984-02-28 | 1985-10-22 | Fujitsu Ltd | イメ−ジメモリの書込み制御装置 |
| JPS60260989A (ja) * | 1984-06-08 | 1985-12-24 | 株式会社日立製作所 | 任意位置へのパタ−ン表示方式 |
| US5729725A (en) * | 1995-10-19 | 1998-03-17 | Denso Corporation | Mask data generator and bit field operation circuit |
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