JPS58192578A - ミシンの使用糸切替装置 - Google Patents
ミシンの使用糸切替装置Info
- Publication number
- JPS58192578A JPS58192578A JP57076362A JP7636282A JPS58192578A JP S58192578 A JPS58192578 A JP S58192578A JP 57076362 A JP57076362 A JP 57076362A JP 7636282 A JP7636282 A JP 7636282A JP S58192578 A JPS58192578 A JP S58192578A
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- Japan
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- plates
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Links
- 238000009958 sewing Methods 0.000 title claims description 12
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 6
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 4
- 239000013078 crystal Substances 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000796 flavoring agent Substances 0.000 description 1
- 235000019634 flavors Nutrition 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B49/00—Take-up devices, e.g. levers, for the needle thread
- D05B49/02—Take-up devices, e.g. levers, for the needle thread operated by cams or linkages
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は1つの高速運転可能な天秤で、少なくとも3種
の糸を瞬時に変更できるミシンの使用糸切替装置に関す
るものである。
の糸を瞬時に変更できるミシンの使用糸切替装置に関す
るものである。
近年衣料の多様化に伴ない、縫製工場で1日に生産する
衣料の種類は増加して来ているが、その都度糸種の変更
が行なわれている。
衣料の種類は増加して来ているが、その都度糸種の変更
が行なわれている。
従来の工業用ミシンでは1組の天秤に1本の糸を通し、
糸種(色、太さ、材質等)変更時には、今までの糸に変
更する糸を結びつけて針近くまで糸通しをし、その結び
目近くを切断して針に糸通しを行なっていたため、作業
時間中の工程の流れが一時中断する傾向にあった。
糸種(色、太さ、材質等)変更時には、今までの糸に変
更する糸を結びつけて針近くまで糸通しをし、その結び
目近くを切断して針に糸通しを行なっていたため、作業
時間中の工程の流れが一時中断する傾向にあった。
また従来も多頭ししゅう機において、第1図(イ)(ロ
)の如く1個の天秤(1)に複数の糸孔(2)を設け、
複数の糸(3)を瞬時に切替えるようlこしたものはあ
るが、天秤(1)の質量が増加するため、高速運転が出
来ない等の欠点があった。またこの機械は3本の針(4
)のうち、]本の針のみ動き、他は選択されて動かない
ようになっていたが、天秤(1)の上下動に応じ各糸孔
(2)は同時に移動してしまうため、動がない針に通さ
れた糸(3)も縫製に使われる糸(3)と同じように上
下動する。従って無駄な糸の動きのため糸が絡まったり
、また作業者にとってはこの糸の動きがわずられしかっ
た。
)の如く1個の天秤(1)に複数の糸孔(2)を設け、
複数の糸(3)を瞬時に切替えるようlこしたものはあ
るが、天秤(1)の質量が増加するため、高速運転が出
来ない等の欠点があった。またこの機械は3本の針(4
)のうち、]本の針のみ動き、他は選択されて動かない
ようになっていたが、天秤(1)の上下動に応じ各糸孔
(2)は同時に移動してしまうため、動がない針に通さ
れた糸(3)も縫製に使われる糸(3)と同じように上
下動する。従って無駄な糸の動きのため糸が絡まったり
、また作業者にとってはこの糸の動きがわずられしかっ
た。
本発明は前記従来の欠点を、選択された糸のみが1個の
天秤と共に動き、他の糸は上死点付近に挾まイ1で保]
]、νされるようにすることにより解消しようとするも
のて、天秤を1個設けると共に該天秤の上面に糸を掛け
て上下動させるようにし、該天秤の前記糸を掛ける部分
の上下の運動方向に長い溝:を有し、かつ該運動の軌跡
とほぼ同じ円弧状に曲げら11、該天秤の突出方向に間
隔を存して配設された第11第2糸保持板と、その中間
に並設され、同様に前記と同じ上下方向の溝を有し、か
り前記糸保Llr 4fj、と同様に曲げられた複数の
光弁え板を備え、該光弁え板は下部は前記第11第2糸
保持板との間に互に糸が通る隙間を形成し、その隙間の
1個所は糸が自由に通るように保つと共に、上部は前記
第11第2糸保持板側に同時に、又は夫々単独に移動し
て、各糸が天秤により持上げられた際、選択された糸を
除く他の糸を保持することにより、瞬時に糸替えができ
ると共に、高速縫製が可能なミシンの使用糸切替装置を
提供せんとするものである。
天秤と共に動き、他の糸は上死点付近に挾まイ1で保]
]、νされるようにすることにより解消しようとするも
のて、天秤を1個設けると共に該天秤の上面に糸を掛け
て上下動させるようにし、該天秤の前記糸を掛ける部分
の上下の運動方向に長い溝:を有し、かつ該運動の軌跡
とほぼ同じ円弧状に曲げら11、該天秤の突出方向に間
隔を存して配設された第11第2糸保持板と、その中間
に並設され、同様に前記と同じ上下方向の溝を有し、か
り前記糸保Llr 4fj、と同様に曲げられた複数の
光弁え板を備え、該光弁え板は下部は前記第11第2糸
保持板との間に互に糸が通る隙間を形成し、その隙間の
1個所は糸が自由に通るように保つと共に、上部は前記
第11第2糸保持板側に同時に、又は夫々単独に移動し
て、各糸が天秤により持上げられた際、選択された糸を
除く他の糸を保持することにより、瞬時に糸替えができ
ると共に、高速縫製が可能なミシンの使用糸切替装置を
提供せんとするものである。
以上説明した如く本発明は、複数の光弁え板は下部は第
11第2糸保持板との間に互に糸が通る隙間を形成し、
その隙間の1個所は糸が自由に通るように保つと共に、
上部は前記第11第2糸保持板側に移動して選択された
糸を除く他の糸を保持するようにしたので、天秤の上下
動により動くのは選択された1本の糸だけで、他の糸は
上下動しないため”、糸がもつれたり、目ざわりとなる
ようなことはない。なお、この場合天秤の糸を掛け
i。
11第2糸保持板との間に互に糸が通る隙間を形成し、
その隙間の1個所は糸が自由に通るように保つと共に、
上部は前記第11第2糸保持板側に移動して選択された
糸を除く他の糸を保持するようにしたので、天秤の上下
動により動くのは選択された1本の糸だけで、他の糸は
上下動しないため”、糸がもつれたり、目ざわりとなる
ようなことはない。なお、この場合天秤の糸を掛け
i。
る部分を二又部に形成すれば、その二又部が突出する溝
間の仕切壁により、天秤に掛けられた糸が該溝に入るの
を防ぐことが゛できる。
間の仕切壁により、天秤に掛けられた糸が該溝に入るの
を防ぐことが゛できる。
以下本発明の実施例を図面について説明すると、第2図
は側面図、第3図は平面図、第4図は正面図である。図
において(5)は糸調子器、(6)は糸調子器支え、(
力は糸緩め軸、(8)は糸緩め作動腕、(9)は糸緩め
駆動腕、(10)は天秤支え軸、0I)は天秤クランク
、07Jは上軸、03)は針棒クランクロンド、αaは
針棒クランクロンド軸、(1!51は糸掛け、06)は
針棒抱き、θnは針棒、08)は押え棒で、これらは従
来の機構とは第4図(ロ)の如く二又部に形成されてい
るが、二又部としなくてもよい。天秤α匂の糸掛部(1
9a)の先端は第11第2糸保持板(2]) (22)
の天秤の上下の運動方向に形成された長い溝(28a)
(28b)より突出している。また第1.第2糸保持
板(21)(2Zは天秤09の上下運動の軌跡とほぼ同
じ円弧状に曲げられており、かつ天秤09の突出方向に
間隔を存して配設されている。′ この間隔を存して配設された第11第2糸保持板CD(
22間には、該保持板と゛同じ溝を有し、かつ同様に曲
げられた第11第2糸押え板C!4ル5)が配設されて
おり、該押え板(241t25)の下部には第1、第2
糸保持板(2D(23との間にスペーサ(26) (2
6) (26+を介しネジ(27)により固定され、糸
が通る隙間(28)が形成されるようになっている。
は側面図、第3図は平面図、第4図は正面図である。図
において(5)は糸調子器、(6)は糸調子器支え、(
力は糸緩め軸、(8)は糸緩め作動腕、(9)は糸緩め
駆動腕、(10)は天秤支え軸、0I)は天秤クランク
、07Jは上軸、03)は針棒クランクロンド、αaは
針棒クランクロンド軸、(1!51は糸掛け、06)は
針棒抱き、θnは針棒、08)は押え棒で、これらは従
来の機構とは第4図(ロ)の如く二又部に形成されてい
るが、二又部としなくてもよい。天秤α匂の糸掛部(1
9a)の先端は第11第2糸保持板(2]) (22)
の天秤の上下の運動方向に形成された長い溝(28a)
(28b)より突出している。また第1.第2糸保持
板(21)(2Zは天秤09の上下運動の軌跡とほぼ同
じ円弧状に曲げられており、かつ天秤09の突出方向に
間隔を存して配設されている。′ この間隔を存して配設された第11第2糸保持板CD(
22間には、該保持板と゛同じ溝を有し、かつ同様に曲
げられた第11第2糸押え板C!4ル5)が配設されて
おり、該押え板(241t25)の下部には第1、第2
糸保持板(2D(23との間にスペーサ(26) (2
6) (26+を介しネジ(27)により固定され、糸
が通る隙間(28)が形成されるようになっている。
(2!jは糸調子器(5)から糸掛け05)に至る糸(
20)が掛けられる糸掛板で、その下側には溝カム板(
至)が前後動自在に設けられている。溝カム板(至)に
は第3図に示すような形状の溝c31)が形成されてお
り、該溝(3I)には第2糸保持板(22の立上り部(
22a) 、第1゜第2糸押え板(24) (251の
立上り部(24a) (25a)が下方から挿入されて
溝61)の傾斜状のカム面に係合するようになっている
。
20)が掛けられる糸掛板で、その下側には溝カム板(
至)が前後動自在に設けられている。溝カム板(至)に
は第3図に示すような形状の溝c31)が形成されてお
り、該溝(3I)には第2糸保持板(22の立上り部(
22a) 、第1゜第2糸押え板(24) (251の
立上り部(24a) (25a)が下方から挿入されて
溝61)の傾斜状のカム面に係合するようになっている
。
また溝カム板(至)の他端には糸切替レバー0湯の上端
が連結され、該レバーc3湯の下部は皿バネQ3)を介
し段ネジ(34)によりフレーム05)に枢支されてい
る。
が連結され、該レバーc3湯の下部は皿バネQ3)を介
し段ネジ(34)によりフレーム05)に枢支されてい
る。
(ア)は締ねじ(37)によりフレームC351に取付
けられた位置決め板で、糸切替レバーC3ツは位置決め
板−)とフレーム05)間の隙間間に挿入されると共に
、前記皿バネ(2)により常に位置倦め板(至)に接す
る状態に傾いており、レバー04に設けた突部(32a
)が、位置決め板(列の切欠き09)に入るとその位置
が固定され、レバー(321の上部に固定されたノブ(
1o)を押すと皿バネ03濠に抗してフレーム05)側
に傾き、突部(32a)が切欠きC19)から外れて矢
印方向に揺動可能となり、溝カム板(3F1)を矢印方
向に移動させることができる、上う(こなっている。
けられた位置決め板で、糸切替レバーC3ツは位置決め
板−)とフレーム05)間の隙間間に挿入されると共に
、前記皿バネ(2)により常に位置倦め板(至)に接す
る状態に傾いており、レバー04に設けた突部(32a
)が、位置決め板(列の切欠き09)に入るとその位置
が固定され、レバー(321の上部に固定されたノブ(
1o)を押すと皿バネ03濠に抗してフレーム05)側
に傾き、突部(32a)が切欠きC19)から外れて矢
印方向に揺動可能となり、溝カム板(3F1)を矢印方
向に移動させることができる、上う(こなっている。
次に作用を説明すると、先ず天秤09)を下死点に位置
させると共に、スペーサC26)のある部分の隙間(2
8)から8本の糸(20)を夫々出して天秤09)の糸
掛部(19a)の上側に掛けた後針07)に通し、第1
1第2糸押え板e、υ(25)を例えば第4図、第6図
(ハ)、第8図の状態に移動させると、真中の糸(2o
)を選択したことになる。
させると共に、スペーサC26)のある部分の隙間(2
8)から8本の糸(20)を夫々出して天秤09)の糸
掛部(19a)の上側に掛けた後針07)に通し、第1
1第2糸押え板e、υ(25)を例えば第4図、第6図
(ハ)、第8図の状態に移動させると、真中の糸(2o
)を選択したことになる。
この状態でミシンのペダルを踏むと上軸(12)が回転
する(ペダルから足を離すと停止)。上軸(12)が回
転すると天秤クランク01)が回り、針棒クランクロッ
ド(13)、ロッド軸圓を介して針棒07)が上下動す
る。また天秤(19)も針棒クランクロッドθ3)、滑
り子(4υ、ロッド(4■、天秤支え軸(10)を介し
て針棒07)と位相がずれた状態で上下に揺動する。人
PI’ (1!+1の1−、j・動により選択された真
中の糸は引出さイ1、剣に(+し給して縫製に使用され
るが、両側の糸は天秤(+91の上昇運動により持上げ
られ、第1糸保持板(、、!+1と第■光弁え板(2(
1)、第2糸保持板(22)と第2糸押え板(25+に
より、天秤09)の上死点付近で夫々挾ま、!1で保1
、’1されるため移動しない。
する(ペダルから足を離すと停止)。上軸(12)が回
転すると天秤クランク01)が回り、針棒クランクロッ
ド(13)、ロッド軸圓を介して針棒07)が上下動す
る。また天秤(19)も針棒クランクロッドθ3)、滑
り子(4υ、ロッド(4■、天秤支え軸(10)を介し
て針棒07)と位相がずれた状態で上下に揺動する。人
PI’ (1!+1の1−、j・動により選択された真
中の糸は引出さイ1、剣に(+し給して縫製に使用され
るが、両側の糸は天秤(+91の上昇運動により持上げ
られ、第1糸保持板(、、!+1と第■光弁え板(2(
1)、第2糸保持板(22)と第2糸押え板(25+に
より、天秤09)の上死点付近で夫々挾ま、!1で保1
、’1されるため移動しない。
次にノブ(40)を押し込んで突起(32a)を中火の
切欠き(3傷から外して、糸切替レバー(3力を第2図
の〕、。
切欠き(3傷から外して、糸切替レバー(3力を第2図
の〕、。
方向に段ネジ(34)を支点にして回すと、溝カム板(
3t1+は第5図(イ)の実線の位置に移動し、第1、
第2糸押え板(24) 0251は同時に溝(3旧こ係
合して立上り部(24a)(25a)が第6図(イ)の
位置に移動し、左側の糸を解放して縫製に供するように
し、真中と右側の糸を挾み込む。
3t1+は第5図(イ)の実線の位置に移動し、第1、
第2糸押え板(24) 0251は同時に溝(3旧こ係
合して立上り部(24a)(25a)が第6図(イ)の
位置に移動し、左側の糸を解放して縫製に供するように
し、真中と右側の糸を挾み込む。
次に第2図の状態から糸切替レノ< −(,32)をる
方に回すと、溝カム板(ト)は第5図(ロ)の如く右方
に移動し、第1、第2糸押え板(24)(251の立上
り部(24a)(25a) ?は第1糸保持板(2
1)側に同時に移動し、右側の糸を解放すると共に、真
中と左側の糸を挾み込む。
方に回すと、溝カム板(ト)は第5図(ロ)の如く右方
に移動し、第1、第2糸押え板(24)(251の立上
り部(24a)(25a) ?は第1糸保持板(2
1)側に同時に移動し、右側の糸を解放すると共に、真
中と左側の糸を挾み込む。
第1図(イ)は従来の多頭ししゅう機の1例を示す斜視
図、第1図(ロ)はけ同(イ)と異なる形状の天秤の斜
視図、第2図は本発明の実施例を示すミシンの使用糸切
替装置の側面図、第3図は同平面図、第4図(イ)は同
正面図、第4図(ロ)は天秤先端部の斜視図、第5図(
イ)(ロ)は第3図と異なる位置の溝カム板を示すイ面
図、第6図(イ)(ロ)(ハ)は夫々光弁え板の異なる
移動位置を示す正面図である。 図の主要部分の説明 5・・・糸調子器 15・・・糸掛け19・・・
天秤 19a・・・糸掛部22a、 24a
、 258 ・・・立上り部2B・・・スペーサ
28・・・隙間;30・・溝カム板 31・1
.溝;(2、、・糸uJ替フレバ ーl
図、第1図(ロ)はけ同(イ)と異なる形状の天秤の斜
視図、第2図は本発明の実施例を示すミシンの使用糸切
替装置の側面図、第3図は同平面図、第4図(イ)は同
正面図、第4図(ロ)は天秤先端部の斜視図、第5図(
イ)(ロ)は第3図と異なる位置の溝カム板を示すイ面
図、第6図(イ)(ロ)(ハ)は夫々光弁え板の異なる
移動位置を示す正面図である。 図の主要部分の説明 5・・・糸調子器 15・・・糸掛け19・・・
天秤 19a・・・糸掛部22a、 24a
、 258 ・・・立上り部2B・・・スペーサ
28・・・隙間;30・・溝カム板 31・1
.溝;(2、、・糸uJ替フレバ ーl
Claims (1)
- 人相により複数の糸を用いて縫製するミシンにおいて、
人相を1個設けると共にその上面に全ての糸を川けで−
L[ζ動させるようにし、該天秤の前6ピ糸川は部分の
L下の運動方向に長い溝を有し、かつ該運動の軌跡とほ
ぼ同じ円弧状に曲げられ、該人F1の突出力向に間隔を
存して配設された第11第2糸保持板さ、その中間に並
設され、同様に前記と同じ上1・°方向の溝を有し、か
つ前記糸保持板と同様に[110ずらイまた複数の光弁
え板と、該光弁え板と糸保トlI&の十゛部にガに糸が
通る隙間が形成されるよ・うに各板間に挿入固定された
スペーサと、前記複数の光弁え板の上部の立上り部が係
合するカム溝をイ」唄るτhカム板とを備え、該溝カム
板を左イj動ノーるこ吉tこより、前記複数の光弁え板
を前記第11第2糸保持板側に同時に又は未々単独に移
動させ、晶系か人相により持上げられた際、選択された
糸を除く他の糸を天秤の上死点付近で挾み保持すること
を特徴とするミシンの使用糸切替装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57076362A JPS6073B2 (ja) | 1982-05-07 | 1982-05-07 | ミシンの使用糸切替装置 |
| US06/490,894 US4444138A (en) | 1982-05-07 | 1983-05-02 | Thread controlling mechanism for multiple needle sewing machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57076362A JPS6073B2 (ja) | 1982-05-07 | 1982-05-07 | ミシンの使用糸切替装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58192578A true JPS58192578A (ja) | 1983-11-10 |
| JPS6073B2 JPS6073B2 (ja) | 1985-01-05 |
Family
ID=13603240
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57076362A Expired JPS6073B2 (ja) | 1982-05-07 | 1982-05-07 | ミシンの使用糸切替装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4444138A (ja) |
| JP (1) | JPS6073B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014176420A (ja) * | 2013-03-13 | 2014-09-25 | Happy Kogyo Kk | 多針刺繍ミシン |
| CN108340302A (zh) * | 2018-04-23 | 2018-07-31 | 中国工程物理研究院激光聚变研究中心 | 一种光学元件夹具 |
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| US6247419B1 (en) * | 1998-08-19 | 2001-06-19 | Tokai Kogyo Mishin Kabushiki Kaisha | Multineedle embroidering sewing machine |
| JP3766297B2 (ja) * | 2001-08-02 | 2006-04-12 | ペガサスミシン製造株式会社 | 多本針二重環縫いミシンの針糸制御装置 |
| US6668739B1 (en) * | 2002-11-26 | 2003-12-30 | Ching Chi Machine Co., Ltd. | Sewing machine |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US1397507A (en) * | 1919-09-25 | 1921-11-22 | Singer Mfg Co | Thread-controlling mechanism for multiple-needle sewing-machines |
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| DE2835185B1 (de) * | 1978-08-11 | 1979-10-11 | Zangs Ag Maschf | Vorrichtung zum Antrieb des Fadengebers an Mehrkopf-Stickmaschinen |
-
1982
- 1982-05-07 JP JP57076362A patent/JPS6073B2/ja not_active Expired
-
1983
- 1983-05-02 US US06/490,894 patent/US4444138A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
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| JP2014176420A (ja) * | 2013-03-13 | 2014-09-25 | Happy Kogyo Kk | 多針刺繍ミシン |
| CN108340302A (zh) * | 2018-04-23 | 2018-07-31 | 中国工程物理研究院激光聚变研究中心 | 一种光学元件夹具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6073B2 (ja) | 1985-01-05 |
| US4444138A (en) | 1984-04-24 |
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