JPS58193138A - 長手方向に多数連設した包装袋材料の製造方法 - Google Patents
長手方向に多数連設した包装袋材料の製造方法Info
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- JPS58193138A JPS58193138A JP57075625A JP7562582A JPS58193138A JP S58193138 A JPS58193138 A JP S58193138A JP 57075625 A JP57075625 A JP 57075625A JP 7562582 A JP7562582 A JP 7562582A JP S58193138 A JPS58193138 A JP S58193138A
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- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 24
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 7
- 238000012856 packing Methods 0.000 title 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 claims description 33
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 235000001674 Agaricus brunnescens Nutrition 0.000 description 9
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 5
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 230000004927 fusion Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000005022 packaging material Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は包装袋材料の製造方法に関し、特に、エノキダ
ケの包装袋のように、表裏に幅方向に帯状に印刷された
印刷部を有する包装袋材料を、長手方向に多数連設した
状態で製造する方法に関する。
ケの包装袋のように、表裏に幅方向に帯状に印刷された
印刷部を有する包装袋材料を、長手方向に多数連設した
状態で製造する方法に関する。
エノキダケの包装袋材料は、チューブ状フィルムの一端
を溶着して袋状に形成したものの他に、第1図に示した
ように、長方形状の一対のフィルム片1,2が幅方向の
一側で溶着された状態に製造されたものがあり、この場
合には上方からエノキダケ3が挿入されたのち、三方の
開口端が溶着されて包装される。そして、エノキダケ3
の根元に該当する部分には、各フィルム片1,20表面
側に幅方向に帯状に伸びる印刷部4,5が設けられて、
前記エノキダケ3の根元部分を隠蔽状態と成し、また、
この根元部分に対応する開口端の溶着は、第2図に示し
たように、ねじり溶着されるものである。近年、エノキ
ダケ包装の自動化が促進され、各種の包装機械が開発さ
れてきているが、その一種として、第3図に示したよう
な、第1図に示した如き包装袋材料が長手方向に多数連
設された状態のもの、すなわち、一対の長尺状フィルム
6.7の幅方向一端が連続し、印刷部8,8・・・・及
び9,9・・・・が所定間隔をおいて設けられている包
装袋材料を必要とする形式のものがある。
を溶着して袋状に形成したものの他に、第1図に示した
ように、長方形状の一対のフィルム片1,2が幅方向の
一側で溶着された状態に製造されたものがあり、この場
合には上方からエノキダケ3が挿入されたのち、三方の
開口端が溶着されて包装される。そして、エノキダケ3
の根元に該当する部分には、各フィルム片1,20表面
側に幅方向に帯状に伸びる印刷部4,5が設けられて、
前記エノキダケ3の根元部分を隠蔽状態と成し、また、
この根元部分に対応する開口端の溶着は、第2図に示し
たように、ねじり溶着されるものである。近年、エノキ
ダケ包装の自動化が促進され、各種の包装機械が開発さ
れてきているが、その一種として、第3図に示したよう
な、第1図に示した如き包装袋材料が長手方向に多数連
設された状態のもの、すなわち、一対の長尺状フィルム
6.7の幅方向一端が連続し、印刷部8,8・・・・及
び9,9・・・・が所定間隔をおいて設けられている包
装袋材料を必要とする形式のものがある。
そして、前記包装袋材料において各印刷部8,8・・・
・及び9,9・・・・が前述したような隠蔽作用を果た
すためには、各長尺状フィルム6.7に直状に連続して
印刷されていなければならない。但し、各長尺状フィル
ム6.7の幅方向開口端については、包装時に折り込ま
れるため、余白部分が存在しても問題はない。
・及び9,9・・・・が前述したような隠蔽作用を果た
すためには、各長尺状フィルム6.7に直状に連続して
印刷されていなければならない。但し、各長尺状フィル
ム6.7の幅方向開口端については、包装時に折り込ま
れるため、余白部分が存在しても問題はない。
従来において印刷部を形成するには、第4図に示したよ
うに、一つの長尺状フィルム1oを長手方向に送りつつ
、この送り方向に伸びる帯状に長尺状フィルムlOの幅
に応じた適宜列の印刷を行ない、包装袋の幅に一致する
よう長尺状フィルム10を長手方向に所定間隔毎に切断
して包装袋材料の片側11を作成するとともに、印刷部
12゜12・・・・を形成していた。このため、包装袋
の幅方向−ぽいに伸びて前述した隠蔽作用を果しうる印
刷部12を形成することは可能であるが、包装袋材料を
長手方向に連続して多数設けることはできなかった。包
装袋材料を長手方向に多数連設しうるように印刷部を形
成するには、第5図に示すように、包装袋の片側となる
べき長尺状フィルム13を長手方向に送る一方、この送
り方向と直角方向に伸びるよう印刷部14を形成し、し
かも、もう一方の長尺状フィルム(図示せず)と幅方向
一端には余白が存在しないよう印刷する必要がある。と
ころが、幅方向一端に余白が存在しないように印刷する
と、印刷ローラーのインキがフィルムの裏面側にも付着
してしまって包装袋材料として使用不能となるため、従
来は第6図に示したように、長尺状フィルム15の幅方
向両端に余白が生ずるようにしか印刷部16を形成する
ことができず、印刷部16がその隠蔽作用を十分に果す
ことができないという欠点があった。この欠点を解消し
たものとして、第7図に示したように、2倍の幅を有す
る長尺状フィルム17の中央部に、包装袋材料の表裏側
両方の印刷部18を、長手方向に所定間隔をおいて印刷
し、前記印刷部18の中央で前記長脱状フィルム17を
その幅方向に折り返し、これによって包装袋材料となす
方法が開発されている。これによれば、印刷部18はそ
の隠蔽作用を完全に果たすことができるが、長尺状フィ
ルム17をその幅方向に折り返すことは極めて煩雑で作
業効率が低いという欠点を有している。
うに、一つの長尺状フィルム1oを長手方向に送りつつ
、この送り方向に伸びる帯状に長尺状フィルムlOの幅
に応じた適宜列の印刷を行ない、包装袋の幅に一致する
よう長尺状フィルム10を長手方向に所定間隔毎に切断
して包装袋材料の片側11を作成するとともに、印刷部
12゜12・・・・を形成していた。このため、包装袋
の幅方向−ぽいに伸びて前述した隠蔽作用を果しうる印
刷部12を形成することは可能であるが、包装袋材料を
長手方向に連続して多数設けることはできなかった。包
装袋材料を長手方向に多数連設しうるように印刷部を形
成するには、第5図に示すように、包装袋の片側となる
べき長尺状フィルム13を長手方向に送る一方、この送
り方向と直角方向に伸びるよう印刷部14を形成し、し
かも、もう一方の長尺状フィルム(図示せず)と幅方向
一端には余白が存在しないよう印刷する必要がある。と
ころが、幅方向一端に余白が存在しないように印刷する
と、印刷ローラーのインキがフィルムの裏面側にも付着
してしまって包装袋材料として使用不能となるため、従
来は第6図に示したように、長尺状フィルム15の幅方
向両端に余白が生ずるようにしか印刷部16を形成する
ことができず、印刷部16がその隠蔽作用を十分に果す
ことができないという欠点があった。この欠点を解消し
たものとして、第7図に示したように、2倍の幅を有す
る長尺状フィルム17の中央部に、包装袋材料の表裏側
両方の印刷部18を、長手方向に所定間隔をおいて印刷
し、前記印刷部18の中央で前記長脱状フィルム17を
その幅方向に折り返し、これによって包装袋材料となす
方法が開発されている。これによれば、印刷部18はそ
の隠蔽作用を完全に果たすことができるが、長尺状フィ
ルム17をその幅方向に折り返すことは極めて煩雑で作
業効率が低いという欠点を有している。
本発明は、これら従来にみられた欠点を解消した長手方
向に多数連設した包装袋材料の製造方法を提供すること
を目的とし、その特徴は、長手方向に所定間隔をおくと
ともに、周方向に帯状に所定長伸びるべく同一内容で印
刷された多数の印刷部から成る印刷列が、周方向に等間
隔をおいて偶数列設けられた長尺状のチューブ状フィル
ムを、前記各印刷列のうち前記チューブ状フィルムが円
筒状態のときに対向位置する一対の印刷列の各印刷部の
長手方向中央に、それぞれ折り線が通るようにして偏平
化し、前記各折り線が通った印刷列と隣接する印刷列と
の間隔を等分する位置で、前記長尺状のチューブ状フィ
ルムの長手方向に前記各折り線と平行に切断するところ
にある。
向に多数連設した包装袋材料の製造方法を提供すること
を目的とし、その特徴は、長手方向に所定間隔をおくと
ともに、周方向に帯状に所定長伸びるべく同一内容で印
刷された多数の印刷部から成る印刷列が、周方向に等間
隔をおいて偶数列設けられた長尺状のチューブ状フィル
ムを、前記各印刷列のうち前記チューブ状フィルムが円
筒状態のときに対向位置する一対の印刷列の各印刷部の
長手方向中央に、それぞれ折り線が通るようにして偏平
化し、前記各折り線が通った印刷列と隣接する印刷列と
の間隔を等分する位置で、前記長尺状のチューブ状フィ
ルムの長手方向に前記各折り線と平行に切断するところ
にある。
以下、本発明の好適な実施例を添付図面の第8図(a)
、 (b)に基づいて詳細に説明する。
、 (b)に基づいて詳細に説明する。
長尺状のチューブ状フィルム19には、長手方向に所定
間隔をおくとともに、周方向に帯状に所定長伸びる多数
の印刷部20.20・・・・から成る印刷列21と、同
様に構成された印刷部22.22・・・・かう成る印刷
列23とが、互いの隣接する各端が等間隔をおいてそれ
ぞれ印刷されている。そして前記各印刷部20.20・
・・・及び22.22・・・・はすべで同一内容であり
、前記チューブ状フィルム19が円筒状態のときには、
前記各印刷列21.23はそれぞれの印刷部20.20
・・・・及び22.22・・・・が対向位置するもので
ある。したがって、前記各印刷部20.20・・・・及
び22゜22・・・・の長手方向中央にそれぞれ折り線
A、B (第8図(a)参照)が通るように、第8図
(b)に示したように偏平化したのち、各印刷列21.
23の間隔を等分する位置で、前記チューブ状フィルム
19の長手方向に前記各折り線A、B 、すなわち幅方
向端と平行に仮想線Cを通るように切断すれば、第3図
に示した如き包装袋材料を2組得ることができる。
間隔をおくとともに、周方向に帯状に所定長伸びる多数
の印刷部20.20・・・・から成る印刷列21と、同
様に構成された印刷部22.22・・・・かう成る印刷
列23とが、互いの隣接する各端が等間隔をおいてそれ
ぞれ印刷されている。そして前記各印刷部20.20・
・・・及び22.22・・・・はすべで同一内容であり
、前記チューブ状フィルム19が円筒状態のときには、
前記各印刷列21.23はそれぞれの印刷部20.20
・・・・及び22.22・・・・が対向位置するもので
ある。したがって、前記各印刷部20.20・・・・及
び22゜22・・・・の長手方向中央にそれぞれ折り線
A、B (第8図(a)参照)が通るように、第8図
(b)に示したように偏平化したのち、各印刷列21.
23の間隔を等分する位置で、前記チューブ状フィルム
19の長手方向に前記各折り線A、B 、すなわち幅方
向端と平行に仮想線Cを通るように切断すれば、第3図
に示した如き包装袋材料を2組得ることができる。
次に、第9図(aL (b)に基づいて、他の実施例を
説明する。
説明する。
本実施例における長尺状のチューブ状フィルム24には
、前述した実施例と同様に構成された印刷列25,26
,27.28が4列印刷されている。そして、前記チュ
ーブ状フィルム24が円筒状態のときには、印刷部29
,29・・・・から成る印刷列25と印刷部31.31
・・・・から成る印刷列27とが対向位置し、印刷
部30.30・・・・から成る印刷列26と印刷部32
.32・・・・から成る印刷列28とが対向位置するも
のである。したがって、前記各印刷部29,29・・・
・及び31゜31・・・・の長手方向中央にそれぞむ折
り線り、E (第9図(a)参照)が通るように、第9
図(b)に示したように偏平化したのち、各印刷列25
.26゜27.28の間隔を等分する位置で、前記チュ
ーブ状フィルム24の長手方向に各折り線り、E 、す
なわち幅方向端と平行に仮想線F、Gを通るように切断
し、さらに、各印刷列26.28における各印刷部30
.30・・・・及び32.・32・・・・の長手方向中
央を仮想線■を通るように溶断すれば、第3図に示した
如き包装袋材料を4組得ることができる。
、前述した実施例と同様に構成された印刷列25,26
,27.28が4列印刷されている。そして、前記チュ
ーブ状フィルム24が円筒状態のときには、印刷部29
,29・・・・から成る印刷列25と印刷部31.31
・・・・から成る印刷列27とが対向位置し、印刷
部30.30・・・・から成る印刷列26と印刷部32
.32・・・・から成る印刷列28とが対向位置するも
のである。したがって、前記各印刷部29,29・・・
・及び31゜31・・・・の長手方向中央にそれぞむ折
り線り、E (第9図(a)参照)が通るように、第9
図(b)に示したように偏平化したのち、各印刷列25
.26゜27.28の間隔を等分する位置で、前記チュ
ーブ状フィルム24の長手方向に各折り線り、E 、す
なわち幅方向端と平行に仮想線F、Gを通るように切断
し、さらに、各印刷列26.28における各印刷部30
.30・・・・及び32.・32・・・・の長手方向中
央を仮想線■を通るように溶断すれば、第3図に示した
如き包装袋材料を4組得ることができる。
以上説明したところで明らかなように、本発明によれば
、燗雑な折り返し作業を行うことなく、切断作業を行う
ことによって、長手方向に多数連設した包装袋材料を極
めて効率よく、かつ容易に得ることができるという効果
を奏しうるものである。
、燗雑な折り返し作業を行うことなく、切断作業を行う
ことによって、長手方向に多数連設した包装袋材料を極
めて効率よく、かつ容易に得ることができるという効果
を奏しうるものである。
以上、本発明の好適な実施例を種々説明してきたが、本
発明が上述した各実施例に限定されるものでないことは
いうまでもなく、発明の精神を逸脱しない範囲内で多く
の改変を施こしうろことはもちろんである。
発明が上述した各実施例に限定されるものでないことは
いうまでもなく、発明の精神を逸脱しない範囲内で多く
の改変を施こしうろことはもちろんである。
第1図はエノキダケの包装前状態における包装袋材料の
斜視図、第2図はエノキダケの包装袋とされた包装接状
態における包装袋材料の斜視図、第3図は本発明で形成
すべき包装袋材料を示す斜視図、第4図は長手方向に連
設形成しない場合の包装袋材料における従来の印刷部形
成状態の一例を示す平面図、第5図は長手方向に連設形
成した包装袋材料における理想的な印刷部形成状態を示
す平面図、第6図は同じ〈従来の印刷部形成状態を県す
平面図、第7図は同じく他の従来における形成状態を示
す平面図、第8図は本発明の一実施例を示し、(a)は
折り線位置を示す斜視図、(b)は切断位置を示す平面
図、第9図は同じく他の実施例を示し、(a)は折り線
位置を示す斜視図、(b)は切断位置及び溶断位置を示
す斜視図である。 1.2・・・・フィルム片、 3・・・・エノキダケ。 4.5・・・・印刷部、 6,7・・・・長尺状フィ
ルム。 8.9・・・・印刷部、 10・・・・長尺状フィル
ム。 11・・・・包装袋材料の片側、 12・・・・印刷部
。 13・・・・長尺状フィルム、 14・・・・印刷部
。 15・・・・長尺状フィルム、 16・・・・印刷部。 17・・・・長尺状フィルム、 18・・・・印刷部
。 19・・・・チューブ状フィルム、 20・・・・印刷
部。 21・・・・印刷列、 22・・・・印刷部、 2
3・・・・印刷列、 24・・・・チューブ状フィル
ム、 25゜26.27.28・・・・印刷列、
29,30.3132・・・・印刷部、 A、B、
D、E・・・・折り線位置を示す仮想線、 C,F、
G・・・・切断位置を示す仮想線。 H・・・・溶断位置を示す仮想線。 特許出願人 株式会社 シナノボリ 代表者 窪 1)信 − ・4シ11・1 第21A−
2j1“シー図 4イ551’4 3 ’J8+1 lべ1 5 第7図
斜視図、第2図はエノキダケの包装袋とされた包装接状
態における包装袋材料の斜視図、第3図は本発明で形成
すべき包装袋材料を示す斜視図、第4図は長手方向に連
設形成しない場合の包装袋材料における従来の印刷部形
成状態の一例を示す平面図、第5図は長手方向に連設形
成した包装袋材料における理想的な印刷部形成状態を示
す平面図、第6図は同じ〈従来の印刷部形成状態を県す
平面図、第7図は同じく他の従来における形成状態を示
す平面図、第8図は本発明の一実施例を示し、(a)は
折り線位置を示す斜視図、(b)は切断位置を示す平面
図、第9図は同じく他の実施例を示し、(a)は折り線
位置を示す斜視図、(b)は切断位置及び溶断位置を示
す斜視図である。 1.2・・・・フィルム片、 3・・・・エノキダケ。 4.5・・・・印刷部、 6,7・・・・長尺状フィ
ルム。 8.9・・・・印刷部、 10・・・・長尺状フィル
ム。 11・・・・包装袋材料の片側、 12・・・・印刷部
。 13・・・・長尺状フィルム、 14・・・・印刷部
。 15・・・・長尺状フィルム、 16・・・・印刷部。 17・・・・長尺状フィルム、 18・・・・印刷部
。 19・・・・チューブ状フィルム、 20・・・・印刷
部。 21・・・・印刷列、 22・・・・印刷部、 2
3・・・・印刷列、 24・・・・チューブ状フィル
ム、 25゜26.27.28・・・・印刷列、
29,30.3132・・・・印刷部、 A、B、
D、E・・・・折り線位置を示す仮想線、 C,F、
G・・・・切断位置を示す仮想線。 H・・・・溶断位置を示す仮想線。 特許出願人 株式会社 シナノボリ 代表者 窪 1)信 − ・4シ11・1 第21A−
2j1“シー図 4イ551’4 3 ’J8+1 lべ1 5 第7図
Claims (1)
- 1、長手方向に所定間隔をおくとともに、周方向に帯状
に所定長伸びるべく同一内容で印刷された多数の印刷部
から成る印刷列が、周方向に等間隔をおいて偶数列設け
られた長尺状のチューブ状フィルムを、前記各印刷列の
うち前記チューブ状フィルムが円筒状態のときに対向位
置する一対の印刷列の各印刷部の長手方向中央に、それ
ぞれ折り線が通るようにして偏平化し、前記各折り線が
通った印刷列と隣接する印刷列との間隔を等分する位置
で、前記長尺状のチューブ状フィルムの長手方向に前記
各折り線と平行に切断することを特徴とする長手方向に
多数連設した包装袋材料の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57075625A JPS58193138A (ja) | 1982-05-06 | 1982-05-06 | 長手方向に多数連設した包装袋材料の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57075625A JPS58193138A (ja) | 1982-05-06 | 1982-05-06 | 長手方向に多数連設した包装袋材料の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58193138A true JPS58193138A (ja) | 1983-11-10 |
| JPS6352577B2 JPS6352577B2 (ja) | 1988-10-19 |
Family
ID=13581589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57075625A Granted JPS58193138A (ja) | 1982-05-06 | 1982-05-06 | 長手方向に多数連設した包装袋材料の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58193138A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6239100A (ja) * | 1985-08-14 | 1987-02-20 | 株式会社東芝 | 電子部品の実装装置 |
-
1982
- 1982-05-06 JP JP57075625A patent/JPS58193138A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6239100A (ja) * | 1985-08-14 | 1987-02-20 | 株式会社東芝 | 電子部品の実装装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6352577B2 (ja) | 1988-10-19 |
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