JPS58193183A - 印字制御装置 - Google Patents
印字制御装置Info
- Publication number
- JPS58193183A JPS58193183A JP7712382A JP7712382A JPS58193183A JP S58193183 A JPS58193183 A JP S58193183A JP 7712382 A JP7712382 A JP 7712382A JP 7712382 A JP7712382 A JP 7712382A JP S58193183 A JPS58193183 A JP S58193183A
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- JP
- Japan
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- printing
- line
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- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J21/00—Column, tabular or like printing arrangements; Means for centralising short lines
Landscapes
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は印字フォーマットの切替に共なってそのフォー
マットに対応した一行の印字文字数を調整するための印
字制御に係り、特に例えば行40字の印字フォーマット
に従って作成された印字デJ −タを、行80字の印字フォーマットに従って印字する
場合、特別の改行データを除いては順次行詰した状態(
印字データを圧縮(condense))で印字するこ
とができるように改善したものである〇 一般に、ある特定の一行字数を備える印字装置で印字す
るためのデータを作成し、このデータを一行字数の異な
る印字装置に供給すると、片寄った印字フォーマットで
印字される0 例えば、行40字の印字装置のために作成した印字デー
タを、行80字の印字装置に供給して印字させると左側
だけに片寄った印字フォーマットとなる。これは行の終
了にCRコード(キイリッジリターン)、LFコード(
ラインフィード)があるため、右側にまた印字領域があ
るにもかかわらず、前記CRコードやLFコードが実行
されるためである。
マットに対応した一行の印字文字数を調整するための印
字制御に係り、特に例えば行40字の印字フォーマット
に従って作成された印字デJ −タを、行80字の印字フォーマットに従って印字する
場合、特別の改行データを除いては順次行詰した状態(
印字データを圧縮(condense))で印字するこ
とができるように改善したものである〇 一般に、ある特定の一行字数を備える印字装置で印字す
るためのデータを作成し、このデータを一行字数の異な
る印字装置に供給すると、片寄った印字フォーマットで
印字される0 例えば、行40字の印字装置のために作成した印字デー
タを、行80字の印字装置に供給して印字させると左側
だけに片寄った印字フォーマットとなる。これは行の終
了にCRコード(キイリッジリターン)、LFコード(
ラインフィード)があるため、右側にまた印字領域があ
るにもかかわらず、前記CRコードやLFコードが実行
されるためである。
これを行80字の行末まで印字させるには印字ゲータを
修正して適宜CRコードやLFコードを抹消したりする
必要があった。しかしながら、このデータの修正を行な
うだめの操作は非常に面倒であった。
修正して適宜CRコードやLFコードを抹消したりする
必要があった。しかしながら、このデータの修正を行な
うだめの操作は非常に面倒であった。
本発明は上記の様なデータの修正を自動的に行わしめ、
自動的に行詰めして印字できるところの印字制御装置を
提供するものである。
自動的に行詰めして印字できるところの印字制御装置を
提供するものである。
以下本発明について図面の一実施例と共に説明する。
第1図において、1は印字データを記憶するメモリであ
り、メモリRead/write 回路2によって読
出しあるいは書込み位置が指示される。
り、メモリRead/write 回路2によって読
出しあるいは書込み位置が指示される。
このメモリ1は他の装置(紙テープリーダ、処理装置の
メモリ等)から印字データが転送されて記憶される。こ
の印字データは先に説明したようにある所定の行長(例
えば行40字)を有する印字装置用にフォーマット化さ
れており、改行すべきところには改行コード(CRコー
ド、LFココ−ド)が含まれている。又、印字行によっ
て印字開始位置が異なれば、先頭にはスペースコードが
含まれているはずであり、このような場合には印字フォ
ーマットを変えると、全体の7オーマ・ノドがくずれて
しまうことになる。そのため、このような特別の場合に
はそのまま印字する必要がある。
メモリ等)から印字データが転送されて記憶される。こ
の印字データは先に説明したようにある所定の行長(例
えば行40字)を有する印字装置用にフォーマット化さ
れており、改行すべきところには改行コード(CRコー
ド、LFココ−ド)が含まれている。又、印字行によっ
て印字開始位置が異なれば、先頭にはスペースコードが
含まれているはずであり、このような場合には印字フォ
ーマットを変えると、全体の7オーマ・ノドがくずれて
しまうことになる。そのため、このような特別の場合に
はそのまま印字する必要がある。
3は印字装置(プリンタ)であり、文字コードの供給に
より対応の文字を印字しまた印字データの取込みが可能
なときにはReady信号REを送出する。又、他の印
字装置としては1行分の・(・)7アを備えるものであ
っても良く、改行コードの供給によって今まで供給され
たデータを印字するようにする。
より対応の文字を印字しまた印字データの取込みが可能
なときにはReady信号REを送出する。又、他の印
字装置としては1行分の・(・)7アを備えるものであ
っても良く、改行コードの供給によって今まで供給され
たデータを印字するようにする。
5.6は制御回路4がらの制御信号によって1文字分の
データを記憶するバッファであり、第1のバッファ5は
メモリ1から供給されまた第2のバッファ6へ転送する
と共にコード判定回路7へも供給する0このコード判定
回路7は文字データか否かを判定する回路であり制御回
路4へ判定信号を供給する。
データを記憶するバッファであり、第1のバッファ5は
メモリ1から供給されまた第2のバッファ6へ転送する
と共にコード判定回路7へも供給する0このコード判定
回路7は文字データか否かを判定する回路であり制御回
路4へ判定信号を供給する。
10はフォーマット修正の指示スイッチであり、例えば
行40字のフォーマットでなる印字データを、行80字
のフォーマットで印字する場合に操作する。
行40字のフォーマットでなる印字データを、行80字
のフォーマットで印字する場合に操作する。
8は印字文字数をカウントするカウンタ(6)であり、
このカウンタ(6)8が1行分に達すると出力し、改行
コード発生回路9へ供給する0 前記回路9はプリンタ3へ改行コードを転送するもので
あり、該カウンタ9はプリンタ3へ改行コードを供給す
る時に制御回路4よりリセット信号が供給され、リセッ
トされる。
このカウンタ(6)8が1行分に達すると出力し、改行
コード発生回路9へ供給する0 前記回路9はプリンタ3へ改行コードを転送するもので
あり、該カウンタ9はプリンタ3へ改行コードを供給す
る時に制御回路4よりリセット信号が供給され、リセッ
トされる。
次に第2図の動作フローに従って第1図の構成の動作を
説明する。先ず、フォーマット修正の指示スインチ10
をOFF状態にして通常に印字(例えばメモリ1の行4
0字のフォーマットの印字データを行80字のフォーマ
ットで印字)する場合について説明する。
説明する。先ず、フォーマット修正の指示スインチ10
をOFF状態にして通常に印字(例えばメモリ1の行4
0字のフォーマットの印字データを行80字のフォーマ
ットで印字)する場合について説明する。
最初に印字指示が行われると、メモリ1よりのデータが
第1バツフア5へ転送されると共にコード判定回路7へ
も送られて改行コードであるか否かが判定される。もし
改行コードであれば7ラノグFがセットされる(ステッ
プ50.51.52 )。
第1バツフア5へ転送されると共にコード判定回路7へ
も送られて改行コードであるか否かが判定される。もし
改行コードであれば7ラノグFがセットされる(ステッ
プ50.51.52 )。
ここでプリンタ3よりReady信号が出力されると、
第1バツフア5のデータが第2バツフア6へ転送される
。続いてメモリ1より次の印字データが読出されて第1
のバッファ5へ転送される(ステップ5B、 54.5
5 )。
第1バツフア5のデータが第2バツフア6へ転送される
。続いてメモリ1より次の印字データが読出されて第1
のバッファ5へ転送される(ステップ5B、 54.5
5 )。
この状態においては、第2のバッファ6には最初に読出
された印字データが記憶されると共に第1のバッファ5
には一次の印字データが記憶されることになる。
された印字データが記憶されると共に第1のバッファ5
には一次の印字データが記憶されることになる。
今、上記ステップ51のところで最初の印字データが改
行コードでなく、フラッグFがリセット状態にあるとす
ると、ステップ56より57へ進行し、ここで第1のバ
ッファ5に読出された前記次の印字データが改行コード
であるか否か判定される。もし改行コードであればフラ
ッグFがセットされる(ステップ61)。
行コードでなく、フラッグFがリセット状態にあるとす
ると、ステップ56より57へ進行し、ここで第1のバ
ッファ5に読出された前記次の印字データが改行コード
であるか否か判定される。もし改行コードであればフラ
ッグFがセットされる(ステップ61)。
続いてステップ58へ進行し、第2のバッファ6の印字
データがプリンタ3に供給されて印字される。さらにカ
ウンタ(6)8を1カウントアツプされた後に、カウン
タ8の値が1行分(n=80)に達したか否か判断され
、もしに=nであれば改行コードが発生されてプリンタ
8へ送られる(ステップ59,80.81 )oこの場
合の例では行40字の印字フォーマットをそのまま行8
0字の印字フォーマットで印字動作させているので、K
=nに達する前に改行コードが必ず表われるために実際
にはこの動作は行われない。
データがプリンタ3に供給されて印字される。さらにカ
ウンタ(6)8を1カウントアツプされた後に、カウン
タ8の値が1行分(n=80)に達したか否か判断され
、もしに=nであれば改行コードが発生されてプリンタ
8へ送られる(ステップ59,80.81 )oこの場
合の例では行40字の印字フォーマットをそのまま行8
0字の印字フォーマットで印字動作させているので、K
=nに達する前に改行コードが必ず表われるために実際
にはこの動作は行われない。
前記ステップ80においてに=nでなければステップ5
3へと進行する。
3へと進行する。
続いてステップ54.55.56を進行し、改行コード
があってフラッグFがセット状態にある時には(この時
に改行コードが第2のバッファ6にある)、フラッグF
をリセットし、ステップ62或はステップ63からステ
ップ58へ進行し、ここで改行動作を行なってステップ
59.80へと進行する。
があってフラッグFがセット状態にある時には(この時
に改行コードが第2のバッファ6にある)、フラッグF
をリセットし、ステップ62或はステップ63からステ
ップ58へ進行し、ここで改行動作を行なってステップ
59.80へと進行する。
従って、この印字では前記したようにに=nに達する前
に改行コードが必ず表われるために右側に印字余白があ
るにもかかわらず、左に片寄った印字フォーマットとな
る。
に改行コードが必ず表われるために右側に印字余白があ
るにもかかわらず、左に片寄った印字フォーマットとな
る。
次に前記片寄った印字をなくすために本発明の特徴とす
る印字データを自動修正する動作(Condense動
作)を説明する。
る印字データを自動修正する動作(Condense動
作)を説明する。
これはフォーマット修正の指示スイッチ10をON状態
にする0 そして前記例と同様にステップ50〜56を動作する0 この場合、ステップ55でメモリ1より最初に改行コー
ドが第1のバッフ15に読出されると、ステップ56,
57,61,58,69.80 と進行し、K=nでな
いと再びステップ5B、 54.55と進行する。
にする0 そして前記例と同様にステップ50〜56を動作する0 この場合、ステップ55でメモリ1より最初に改行コー
ドが第1のバッフ15に読出されると、ステップ56,
57,61,58,69.80 と進行し、K=nでな
いと再びステップ5B、 54.55と進行する。
このステップ55でメモリ1より2番目の改行コードが
第1のバッファ5に読出されたとすると、ステップ56
では最初の改行コードによってフラッグFがセット状態
にあるのでステップ60へ進行してフラッグFをリセッ
トし、そしてステップ62へ進行する。今、第1のバッ
ファ5に改行コードが入っているので、ステップ6B、
64.65と進行して再びフラッグFをリセットしステ
ップ54.65へと至る。
第1のバッファ5に読出されたとすると、ステップ56
では最初の改行コードによってフラッグFがセット状態
にあるのでステップ60へ進行してフラッグFをリセッ
トし、そしてステップ62へ進行する。今、第1のバッ
ファ5に改行コードが入っているので、ステップ6B、
64.65と進行して再びフラッグFをリセットしステ
ップ54.65へと至る。
この結果、前記第2のバッファ6に保持されていた最初
の改行コードは無視されつまり最初の改行コードは消去
される。
の改行コードは無視されつまり最初の改行コードは消去
される。
続いて、前記ステップ55で文字コードが読出されると
、ステップ56では第2番目の改行コードでフラッグF
がセット状態(前記ステップ65でセットされている)
にあるのでステップ60へ進行してフラッグFをリセッ
トし、そしてステップ62.6B、 64.66、67
と進行し、この第2番目の改行コードも無視されて第1
のバッファ5に入っていた文字コードを第2のバッファ
6に送りかつこの文字コードをプリンタ3へ送って印字
する。
、ステップ56では第2番目の改行コードでフラッグF
がセット状態(前記ステップ65でセットされている)
にあるのでステップ60へ進行してフラッグFをリセッ
トし、そしてステップ62.6B、 64.66、67
と進行し、この第2番目の改行コードも無視されて第1
のバッファ5に入っていた文字コードを第2のバッファ
6に送りかつこの文字コードをプリンタ3へ送って印字
する。
その後、ステップ68.69.70. (71)、 8
0と進行してに=n(n二80)かどうかを判断し、K
= nであれば改行コードをプリンタ3へ送る。
0と進行してに=n(n二80)かどうかを判断し、K
= nであれば改行コードをプリンタ3へ送る。
従って、この場合にはメモリ1から取出された改行コー
ドは後述する特別の場合を除いて順々に無視し、K−n
をジャッジした時のみ改行コードがプリンタ3へ送られ
るので行80字の印字が順次実行されることになる。つ
まり、印字データを自動修正して’Condense”
動作を行なうことになる。
ドは後述する特別の場合を除いて順々に無視し、K−n
をジャッジした時のみ改行コードがプリンタ3へ送られ
るので行80字の印字が順次実行されることになる。つ
まり、印字データを自動修正して’Condense”
動作を行なうことになる。
ただ、この場合に上記した特別の条件にある改行コード
は無視できない。つまり、既に述べたように印字開始位
置を異なるようにフォーマットが設定されている場合(
行の先頭を一文学会落したフォーマット)には改行を無
視して上記動作を行なうとフォーマットがくずれること
になる。
は無視できない。つまり、既に述べたように印字開始位
置を異なるようにフォーマットが設定されている場合(
行の先頭を一文学会落したフォーマット)には改行を無
視して上記動作を行なうとフォーマットがくずれること
になる。
そのため、この様な4tJの状態においては改行を無視
することができないのでこの改行コードを実行させねば
ならない。
することができないのでこの改行コードを実行させねば
ならない。
これは、改行コードに必ずスペースコードが続く状態に
あり、この状態を検出して先の改行コードを実行させて
いる。
あり、この状態を検出して先の改行コードを実行させて
いる。
即ち、ステップ54.56において第2のバッファ6に
改行コードありまた第1のバッファ5にスペースコード
があるとすると1.ステップ56ではフラッグFがセッ
ト状態にある・ことがらステップ60へ進行してフラッ
グFをリセットし、続いてステップ62で第1のバッフ
ァ5がスペースコードであるかどうか判断される。
改行コードありまた第1のバッファ5にスペースコード
があるとすると1.ステップ56ではフラッグFがセッ
ト状態にある・ことがらステップ60へ進行してフラッ
グFをリセットし、続いてステップ62で第1のバッフ
ァ5がスペースコードであるかどうか判断される。
今、第1のバッフ15にはスペースコードが入っている
ため、ステップ62からステップ58へ進行し、第2の
バッファ6に入っている改行コードがプリンタ3へ送ら
れて改行動作が実行される。
ため、ステップ62からステップ58へ進行し、第2の
バッファ6に入っている改行コードがプリンタ3へ送ら
れて改行動作が実行される。
その後、ステップ59.80と進行して上述と同様な動
作を繰返すことになる。
作を繰返すことになる。
以上の様に本発明にあってはある特定の一行字数mのフ
ォーマットで作成された印字データを一行字数n(ただ
しn)m)のフォーマットに従って印字させる場合に、
データ修正を指示する指示手段を操作するだけで自動的
に一行字数nの印字動作を行わせることができ、従来の
ように片寄った印字フォーマットとなるといった不都合
がない。
ォーマットで作成された印字データを一行字数n(ただ
しn)m)のフォーマットに従って印字させる場合に、
データ修正を指示する指示手段を操作するだけで自動的
に一行字数nの印字動作を行わせることができ、従来の
ように片寄った印字フォーマットとなるといった不都合
がない。
第1図は本発明装置の構成を示す回路ブロック図、第2
図は第1図の構成の動作を示すフローチャートである。 1:メモリ、3:印字装置、4:制御回路、5:第1の
バッファ、6:第2のバッファ、7:コード判定回路、
8:カウンタ、9:改行コード発生回路。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦(他2名)第7図
図は第1図の構成の動作を示すフローチャートである。 1:メモリ、3:印字装置、4:制御回路、5:第1の
バッファ、6:第2のバッファ、7:コード判定回路、
8:カウンタ、9:改行コード発生回路。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦(他2名)第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、特定の一行字数mの印字フォーマットで作成された
印字データを保持するデータメモリ手段と、 前記−行字数mの印字とは異なる一行字数mの印字フォ
ーマットに従って印字するために印字データの修正を指
示する指示手段と、印字に際して前記データメモリ手段
から順次取出されるデータが文字情報か改行情報かを判
断する判断手段と、 前記指示手段の指示に応答して前記判断手段で検出され
たデータメモリからの改行情報を無効となすと共に前記
印字位置が一行字数mになった時に改行指示を行なう制
御手段 とを備えたことを特徴とする印字制御装置。 2、特定の一行字数mの印字フォーマットで作成された
印字データを保持するデータメモリ手段と、 前記−行字数mの印字とは異なる一行字数mの印字フォ
ーマットに従って印字するために印字データの修正を指
示する指示手段と、印字に際して前記データメモリ手段
から順次取出されるデータについてのコード情報(文字
コート、改行コード、スペースコード)を判断する判断
手段と、 前記指示手段の指示に応答して判断手段の判断結果より
改行コードとそれに続くコード信号の関係が、改行・ス
ペースの第1の状態か前記第1の状態以外の第2の状態
にあるかを判断して第1の状態にある時に前記メモリか
らの改行を有効とすると共に第2の状態にある時に前記
メモリからの改行を無効とする制御手段、とを備えたこ
とを特徴とする印字制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7712382A JPS58193183A (ja) | 1982-05-07 | 1982-05-07 | 印字制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7712382A JPS58193183A (ja) | 1982-05-07 | 1982-05-07 | 印字制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58193183A true JPS58193183A (ja) | 1983-11-10 |
| JPH0466711B2 JPH0466711B2 (ja) | 1992-10-26 |
Family
ID=13625012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7712382A Granted JPS58193183A (ja) | 1982-05-07 | 1982-05-07 | 印字制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58193183A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57113191A (en) * | 1980-12-30 | 1982-07-14 | Fujitsu Ltd | Form feed control system of printer |
| JPS57181585A (en) * | 1981-04-30 | 1982-11-09 | Gen Corp | Character display unit |
-
1982
- 1982-05-07 JP JP7712382A patent/JPS58193183A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57113191A (en) * | 1980-12-30 | 1982-07-14 | Fujitsu Ltd | Form feed control system of printer |
| JPS57181585A (en) * | 1981-04-30 | 1982-11-09 | Gen Corp | Character display unit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0466711B2 (ja) | 1992-10-26 |
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