JPS58193244A - ラベルプリンタ - Google Patents
ラベルプリンタInfo
- Publication number
- JPS58193244A JPS58193244A JP7633482A JP7633482A JPS58193244A JP S58193244 A JPS58193244 A JP S58193244A JP 7633482 A JP7633482 A JP 7633482A JP 7633482 A JP7633482 A JP 7633482A JP S58193244 A JPS58193244 A JP S58193244A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- label
- pasting
- item
- detector
- conveyor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Labeling Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ラベルプリンタのラベル貼付方法に関するも
のである。
のである。
従来、計量部からのデータに基いてラベルに必要事項を
印字し、このラベルを計量された商品に貼付する場合、
品物に対する貼付位置を設定する必要があるが、これは
貼付コンベアに近接した検出器が品物を検出してから一
定時間経過後に貼付コンベアを停止させることにより行
なっている。
印字し、このラベルを計量された商品に貼付する場合、
品物に対する貼付位置を設定する必要があるが、これは
貼付コンベアに近接した検出器が品物を検出してから一
定時間経過後に貼付コンベアを停止させることにより行
なっている。
したがって、貼付コンベアの速度は一定であることから
、品物の先端から一定寸法の位置にラベルが貼付される
ことになる。
、品物の先端から一定寸法の位置にラベルが貼付される
ことになる。
しかしながら、品物の大きさがまちまちである場合、ま
たは縦横の寸法が大きく異なっていて方向が定まらない
場合には不都合が生じる。すなわち、品物が小さ−とき
K it 、ラベルを貼付すべき部分は寸法的に存在し
ないことがあり、このような場合には貼付コンベアにラ
ベルを貼付してしまうものである。
たは縦横の寸法が大きく異なっていて方向が定まらない
場合には不都合が生じる。すなわち、品物が小さ−とき
K it 、ラベルを貼付すべき部分は寸法的に存在し
ないことがあり、このような場合には貼付コンベアにラ
ベルを貼付してしまうものである。
本発明は、このような点に鑑みなされたもので、品物の
大きさがまち塘ちであっても確実にラベルを貼付するこ
とができるラベルプリンタのラベル貼付方法を提供する
ことを目的とする。
大きさがまち塘ちであっても確実にラベルを貼付するこ
とができるラベルプリンタのラベル貼付方法を提供する
ことを目的とする。
本発明は、計量部からの計量終了信号により貼付コンベ
アを始動させ、検出器が品物を検出してから一定時間経
過後に停止させてラベルを貼付するようにしたものにお
いて、その一定時間が経過する前に品物の終端が検出器
を通過してしまうと、その時点で貼付コンベアを停止さ
せてラベルの貼付を行なうようにし、これにより、品物
が小さくなっても確実にラベルを貼付しうるように構成
したものである。
アを始動させ、検出器が品物を検出してから一定時間経
過後に停止させてラベルを貼付するようにしたものにお
いて、その一定時間が経過する前に品物の終端が検出器
を通過してしまうと、その時点で貼付コンベアを停止さ
せてラベルの貼付を行なうようにし、これにより、品物
が小さくなっても確実にラベルを貼付しうるように構成
したものである。
本発明の一実施例を図面に示す装置とともに説明する。
まず、計量部(1)は受皿(2)が操作部(3)の前部
に位置して構成されておシ、前記操作部(3)には時間
設定つまみ(4)が設けられている。このような計量部
(1)の側部にはラベルプリンタ(5)が設けられてい
る。このラベルプリンタ(5)はラベル発行口(6)を
有するラベル発行部(7)と前記受皿(2)に連設され
た貼付コンベア(8)と前記ラベル発行口(6)K発行
されたラベルを貼付コンベア(8)上の品物に移送する
ラベル貼付機構(9)と前記貼付コンベア(8)上の品
物を光電的に検出するフォトセンサによる検出器員とよ
りなる。
に位置して構成されておシ、前記操作部(3)には時間
設定つまみ(4)が設けられている。このような計量部
(1)の側部にはラベルプリンタ(5)が設けられてい
る。このラベルプリンタ(5)はラベル発行口(6)を
有するラベル発行部(7)と前記受皿(2)に連設され
た貼付コンベア(8)と前記ラベル発行口(6)K発行
されたラベルを貼付コンベア(8)上の品物に移送する
ラベル貼付機構(9)と前記貼付コンベア(8)上の品
物を光電的に検出するフォトセンサによる検出器員とよ
りなる。
前記ラベル貼付機411(9)はアーム軸α1)を中心
に回動するアーム(6)を有し、このアーム(6)の先
端にはそのアーム(6)が回動しても向きを変えること
がないように取付けられたラベル吸引体(至)が設けら
れている。このラベル吸引体(至)はゴムによる弾性体
α◆よりな9、フレーム尋の固定部(至)に対して小径
の屈曲部αQと拡開し丸板状部Qηとよりなる。したが
って、品物にラベルα呻を貼付するときには板状部Q′
i)が品物の表面の傾斜にそうように屈曲部(ロ)が変
形し、確実な押圧力を与える。なお、このときの押圧力
は機構図には図示しないが、デテクトスイッチOIKよ
p検出される。さらに前記アーム(2)はモータ翰によ
り駆動され、前記貼付コンベア(8)はACモータ6!
)によシ駆動される。
に回動するアーム(6)を有し、このアーム(6)の先
端にはそのアーム(6)が回動しても向きを変えること
がないように取付けられたラベル吸引体(至)が設けら
れている。このラベル吸引体(至)はゴムによる弾性体
α◆よりな9、フレーム尋の固定部(至)に対して小径
の屈曲部αQと拡開し丸板状部Qηとよりなる。したが
って、品物にラベルα呻を貼付するときには板状部Q′
i)が品物の表面の傾斜にそうように屈曲部(ロ)が変
形し、確実な押圧力を与える。なお、このときの押圧力
は機構図には図示しないが、デテクトスイッチOIKよ
p検出される。さらに前記アーム(2)はモータ翰によ
り駆動され、前記貼付コンベア(8)はACモータ6!
)によシ駆動される。
ついで、前記アーム軸0(転)には検出板に)が一体的
に取付けられている。この検出板(2)Kは段部に)を
有する大径部(ハ)を備えており、ホームポジションに
おいてその段部(ハ)がホームポジション検出器(ハ)
に干渉するように位置設定がなされている。また、定位
置と称するのは、前記ラベル吸引体(至)がラベルα峰
を吸引する位置に達していることで必9、この位置には
ラベル0呻の有無とラベルQlの突出停止位置を定める
トリプル検出器に)が設けられている。
に取付けられている。この検出板(2)Kは段部に)を
有する大径部(ハ)を備えており、ホームポジションに
おいてその段部(ハ)がホームポジション検出器(ハ)
に干渉するように位置設定がなされている。また、定位
置と称するのは、前記ラベル吸引体(至)がラベルα峰
を吸引する位置に達していることで必9、この位置には
ラベル0呻の有無とラベルQlの突出停止位置を定める
トリプル検出器に)が設けられている。
ついで、リセット回路(ロ)が接続されたCPU@が設
けられ、とのCPUに)にはデータバッファに)、メモ
リーセレクタ(1)、 I10チップセレクタ0◇が
接続され、前記データバッファ(ハ)はROM C3′
4、I10ポートC31c34に接続され、ROM(3
″4Fiデータバツフア(ロ)とRAM(ロ)に接続さ
れ、メモリーセレクタ(至)はROM p’sとRAM
(ロ)とに接続され、!10チップセレクタ0ルはI1
0ボート(至)(ロ)に接続されている。そして、X1
0ボート0]はモータ翰を駆動するアームモータドライ
バー〇′/)に接続されているとともにACモータ11
)’t−駆動するACモータドライバー(至)に接続さ
れている。
けられ、とのCPUに)にはデータバッファに)、メモ
リーセレクタ(1)、 I10チップセレクタ0◇が
接続され、前記データバッファ(ハ)はROM C3′
4、I10ポートC31c34に接続され、ROM(3
″4Fiデータバツフア(ロ)とRAM(ロ)に接続さ
れ、メモリーセレクタ(至)はROM p’sとRAM
(ロ)とに接続され、!10チップセレクタ0ルはI1
0ボート(至)(ロ)に接続されている。そして、X1
0ボート0]はモータ翰を駆動するアームモータドライ
バー〇′/)に接続されているとともにACモータ11
)’t−駆動するACモータドライバー(至)に接続さ
れている。
さらに、他のI10ボート(ロ)には前記デテクトスイ
ッチ(至)が接続されているとともに前記計量部(1)
が接続されている。
ッチ(至)が接続されているとともに前記計量部(1)
が接続されている。
また、前記検出器αQはI10ボート(ロ)と時延タイ
マーに)とに接続され、この時延タイマー(2)にハ前
記設定つまみ(4)に連動するボリューム@1が接続さ
れている。この時延タイマー(2)は前記CPU(ハ)
に接続されている。さらに、前記−ボート04i/cは
ホームポジション検出0に)が接続されている。
マーに)とに接続され、この時延タイマー(2)にハ前
記設定つまみ(4)に連動するボリューム@1が接続さ
れている。この時延タイマー(2)は前記CPU(ハ)
に接続されている。さらに、前記−ボート04i/cは
ホームポジション検出0に)が接続されている。
しかして、各部の動作について以下説明する。
まず、初期設定がなされ、貼付アーム駆動タイマー割込
スタートのルーチンを説明する。この、1、貼付アーム
〇〇をホームポジションにセットし、計量が終了するま
で待機する。計量終了信号が出ると貼付コンベア(8)
が始動し、品物をその上に移す。
スタートのルーチンを説明する。この、1、貼付アーム
〇〇をホームポジションにセットし、計量が終了するま
で待機する。計量終了信号が出ると貼付コンベア(8)
が始動し、品物をその上に移す。
そして、品物設定位置停止割込み許可とな夛、品物設定
位置停止割込みか否かのチェックがなされる。これが停
止位置設定であれば、時延タイマー(至)による一定時
間が経過した後に貼付コンベア(8)を停止させる(第
6図)。この一定時間が経過する前に検出器(至)が品
物の後縁の通過を検出したときも貼付コンベア(8)は
停止する。
位置停止割込みか否かのチェックがなされる。これが停
止位置設定であれば、時延タイマー(至)による一定時
間が経過した後に貼付コンベア(8)を停止させる(第
6図)。この一定時間が経過する前に検出器(至)が品
物の後縁の通過を検出したときも貼付コンベア(8)は
停止する。
したがって、この部分においては、品物の大きさが充分
に大きければ、その前端が検出されてから一定寸法のと
ころにラベル(2)が貼付され、品物の大きさが小さけ
れば、その後端を検出してその前部に貼付されることに
なる。そのため、検出器α1の位置よυもラベル貼付位
置は送シ方向に所定寸法偏位していることが必要である
。
に大きければ、その前端が検出されてから一定寸法のと
ころにラベル(2)が貼付され、品物の大きさが小さけ
れば、その後端を検出してその前部に貼付されることに
なる。そのため、検出器α1の位置よυもラベル貼付位
置は送シ方向に所定寸法偏位していることが必要である
。
すなわち、貼付コンベア(8)の停止後、アーム(6)
のホームポジションを再チェックし、ラベル(至)が発
行されていることを条件につぎに記すような過程でラベ
ル貼付がなされる。
のホームポジションを再チェックし、ラベル(至)が発
行されていることを条件につぎに記すような過程でラベ
ル貼付がなされる。
まず、貼付アーム駆動タイマー割込みにおいて、電源投
入後のホームポジション戻pかどうかをチェックする。
入後のホームポジション戻pかどうかをチェックする。
いま、電源投入時であるとすれば、ホームポジション検
出器に)が通、すなわち、光が通っていると第2図にお
いてアーム(ロ)は右側に進みすぎていることになり、
通でなければ左側に位置する。いま、通であるとすれば
アーム(6)を反時計方向に回動させ、検出器に)を段
部に)で遮断し、ラベルQ砂がなければ停止させ、ラベ
ル0時があれば。
出器に)が通、すなわち、光が通っていると第2図にお
いてアーム(ロ)は右側に進みすぎていることになり、
通でなければ左側に位置する。いま、通であるとすれば
アーム(6)を反時計方向に回動させ、検出器に)を段
部に)で遮断し、ラベルQ砂がなければ停止させ、ラベ
ル0時があれば。
ラベル吸引体(至)が定位置に達するように駆動する。
具体的には24パルス分だけ移動させる。さらK。
電源投入は、検出器に)が通でなければ、アーム(6)
をいったん時計方向に回して通の状態にし、アームα′
4を逆転させて前述の状態と同じにする。
をいったん時計方向に回して通の状態にし、アームα′
4を逆転させて前述の状態と同じにする。
また、電源投入時でなければ、まず、ラベル吸引体(ハ
)が定位置にあるようにアーム(6)を動かす。
)が定位置にあるようにアーム(6)を動かす。
そして、ラベル吸引体03を定位置にセットして図示し
ないソレノイドを駆動してラベルα的を押し上げる。3
0 omaたってからそのソレノイドをOFF L、1
0 oma待ってから貼付アームC13を時計方向に回
転させ、検出器(ハ)から大径部(ハ)がはずれた位置
でラベルα樽がまだラベル発行口(6)に残っているか
否かをトリプル検出器(ハ)にニジチェックする。
ないソレノイドを駆動してラベルα的を押し上げる。3
0 omaたってからそのソレノイドをOFF L、1
0 oma待ってから貼付アームC13を時計方向に回
転させ、検出器(ハ)から大径部(ハ)がはずれた位置
でラベルα樽がまだラベル発行口(6)に残っているか
否かをトリプル検出器(ハ)にニジチェックする。
しかして、ラベルα的はラベル吸引体α埠に吸引保持さ
れているのが通常であるが、吸引ミスがあることも充分
に可能性があり、このときには、アーム01を停止させ
、逆回転させてラベル吸引体α3を定位置にセットし、
再びソレノイドによるラベルつき上げを行なう。このよ
うなラベルα的の吸引iスを二回操p返したときには、
永久ループ、すなわち、すべてを停止させ、調整を行な
う。
れているのが通常であるが、吸引ミスがあることも充分
に可能性があり、このときには、アーム01を停止させ
、逆回転させてラベル吸引体α3を定位置にセットし、
再びソレノイドによるラベルつき上げを行なう。このよ
うなラベルα的の吸引iスを二回操p返したときには、
永久ループ、すなわち、すべてを停止させ、調整を行な
う。
しかして、ラベルα樽を吸引保持すると、それを品物に
貼付し、アーム(6)を停止させ、さらに逆転させ、段
部(2)が検出器に)にかかったところでラベル0→が
発行していなければアーム(6)をホームポジションで
停止させ、ラベル(1119が発行されていると、ラベ
ル吸引体a1を定位置に進めて停止させ、前述の工程を
繰り返させる。
貼付し、アーム(6)を停止させ、さらに逆転させ、段
部(2)が検出器に)にかかったところでラベル0→が
発行していなければアーム(6)をホームポジションで
停止させ、ラベル(1119が発行されていると、ラベ
ル吸引体a1を定位置に進めて停止させ、前述の工程を
繰り返させる。
本発明は、上述のように計量部からの計量終了信号で貼
付コンベアを始動させ、検出器で品物を検出してから一
定時間経過してから貼付コンベアを停止させてラベルを
貼付するようにしたものにおいて、品物検出後、一定時
間経過前に品物の後端が検出器を通過すれば、それによ
シ貼付コンベアを停止させてラベル貼付を行なうように
したので、品物に大小があっても確実にラベルを貼着さ
せることができるものである。
付コンベアを始動させ、検出器で品物を検出してから一
定時間経過してから貼付コンベアを停止させてラベルを
貼付するようにしたものにおいて、品物検出後、一定時
間経過前に品物の後端が検出器を通過すれば、それによ
シ貼付コンベアを停止させてラベル貼付を行なうように
したので、品物に大小があっても確実にラベルを貼着さ
せることができるものである。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は斜視図
、第2図は貼付アーム部の側面図、第3図はラベル吸引
体の側面図、第4図はブロック図、第5図ないし第7図
はフローチャートである。 1・・・計量部、5・・・ラベルプリンタ、7・・・ラ
ベル発行部、8・・・貼付コンベア、9・・・ラベル貼
付機構、lO・・・検出器、18・・・ラベル 出 願 人 東京電気株式会社 矛も7口 」■ 手続補正書(自発) 昭和58年 7月25日 特願昭57−76334号 2、発明の名称 ラベルプリンタのラベル貼付方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 〒107 な し 特願昭57−76334号補正書 この出願に関し、明細書中の記載を下記のように補正す
る。 記 1、第6頁第8行目の「のルーチンを説明する。」を[
がなされる。Jに補正する。 2、第8頁第1行「1の「電源投入は、」を[電源投入
時は、Jにh11圧する。 =1−
、第2図は貼付アーム部の側面図、第3図はラベル吸引
体の側面図、第4図はブロック図、第5図ないし第7図
はフローチャートである。 1・・・計量部、5・・・ラベルプリンタ、7・・・ラ
ベル発行部、8・・・貼付コンベア、9・・・ラベル貼
付機構、lO・・・検出器、18・・・ラベル 出 願 人 東京電気株式会社 矛も7口 」■ 手続補正書(自発) 昭和58年 7月25日 特願昭57−76334号 2、発明の名称 ラベルプリンタのラベル貼付方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 〒107 な し 特願昭57−76334号補正書 この出願に関し、明細書中の記載を下記のように補正す
る。 記 1、第6頁第8行目の「のルーチンを説明する。」を[
がなされる。Jに補正する。 2、第8頁第1行「1の「電源投入は、」を[電源投入
時は、Jにh11圧する。 =1−
Claims (1)
- 計量部における計量終了信号により始動され検出器によ
る品物の検出時より一定時間後に停止する貼付コンベア
と、前記計量部からのデータによシ必要事項をラベルに
印字してそのラベルを発行するラベル発行部と、発行さ
れたラベルを吸着して前記貼付コンベア上の品物にその
ラベルを貼付するラベル貼付機構とよりなるラベルプリ
ンタにおいて、前記ラベル貼付機構によるラベル貼付位
置を前記検出器より送9出し方向に設定し、この検出器
が品物を検出してから一定時間経過する前に品物の終端
が通過したことを検出したときには前記貼付コンベアを
停止させて前記ラベル貼付機構を駆動するようにしたこ
とを特徴とするラベルプリンタのラベル貼付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7633482A JPS58193244A (ja) | 1982-05-07 | 1982-05-07 | ラベルプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7633482A JPS58193244A (ja) | 1982-05-07 | 1982-05-07 | ラベルプリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58193244A true JPS58193244A (ja) | 1983-11-10 |
| JPH0233585B2 JPH0233585B2 (ja) | 1990-07-27 |
Family
ID=13602456
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7633482A Granted JPS58193244A (ja) | 1982-05-07 | 1982-05-07 | ラベルプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58193244A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55115517A (en) * | 1979-02-28 | 1980-09-05 | Tokyo Electric Co Ltd | Conveyer intermittent operating device for full- automatic labeling system |
-
1982
- 1982-05-07 JP JP7633482A patent/JPS58193244A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55115517A (en) * | 1979-02-28 | 1980-09-05 | Tokyo Electric Co Ltd | Conveyer intermittent operating device for full- automatic labeling system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0233585B2 (ja) | 1990-07-27 |
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