JPS58193245A - 壜等のレッテル貼付装置 - Google Patents
壜等のレッテル貼付装置Info
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- JPS58193245A JPS58193245A JP58066303A JP6630383A JPS58193245A JP S58193245 A JPS58193245 A JP S58193245A JP 58066303 A JP58066303 A JP 58066303A JP 6630383 A JP6630383 A JP 6630383A JP S58193245 A JPS58193245 A JP S58193245A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65C—LABELLING OR TAGGING MACHINES, APPARATUS, OR PROCESSES
- B65C9/00—Details of labelling machines or apparatus
- B65C9/08—Label feeding
- B65C9/12—Removing separate labels from stacks
- B65C9/16—Removing separate labels from stacks by wetting devices
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T156/00—Adhesive bonding and miscellaneous chemical manufacture
- Y10T156/17—Surface bonding means and/or assemblymeans with work feeding or handling means
- Y10T156/1702—For plural parts or plural areas of single part
- Y10T156/1744—Means bringing discrete articles into assembled relationship
- Y10T156/1768—Means simultaneously conveying plural articles from a single source and serially presenting them to an assembly station
- Y10T156/1771—Turret or rotary drum-type conveyor
- Y10T156/1773—For flexible sheets
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10T156/1776—Means separating articles from bulk source
- Y10T156/1778—Stacked sheet source
- Y10T156/178—Rotary or pivoted picker
Landscapes
- Labeling Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はレンチル貼付装置に関する。
西独特許第3044879号にもとづくレッテル貼伺装
置において、駆動機構を担持台と結合する切換継手部分
ならびに駆動機構を駆動装置と結合する切換継手部分は
直接作動機構により制御され、この場合9ノ換継手の両
部分は駆動機構上で移動可能に配設された共通の切換部
材を具備する。
置において、駆動機構を担持台と結合する切換継手部分
ならびに駆動機構を駆動装置と結合する切換継手部分は
直接作動機構により制御され、この場合9ノ換継手の両
部分は駆動機構上で移動可能に配設された共通の切換部
材を具備する。
作動機構により可動の切換部4Δの一方の終端位置にお
いては駆動機構は相持台と非回転に結合されまた他方の
約91M位置においては駆動装置と非回転に結合される
。そのほかに中間位置が存在し、その位置においては駆
動機構は相持台ともまた駆動装置とも一時的に非回転に
結合される。この中間位置は、」口持台と駆動機構ない
しは駆動装置との相対位置の静止の間に行なわれるとこ
ろの谷切換過程において必ず通過しなければならない。
いては駆動機構は相持台と非回転に結合されまた他方の
約91M位置においては駆動装置と非回転に結合される
。そのほかに中間位置が存在し、その位置においては駆
動機構は相持台ともまた駆動装置とも一時的に非回転に
結合される。この中間位置は、」口持台と駆動機構ない
しは駆動装置との相対位置の静止の間に行なわれるとこ
ろの谷切換過程において必ず通過しなければならない。
かくして、駆動機構l−たがってそれに付属の捕獲部材
が自由に回転することは決してない。
が自由に回転することは決してない。
しかしながら、たとえば空圧シリンダ等で形成されてい
る作動機構内の圧力不足や移動可能な切換部材の固着な
どにより相持台と駆動機構ないしは駆動装置との相対静
止位置の終端においてこの切換部材がまだ完全にその終
端位置に到達できずしたがって両方の継手部分が結合し
たままであるという現象は完全には排除可能ではない。
る作動機構内の圧力不足や移動可能な切換部材の固着な
どにより相持台と駆動機構ないしは駆動装置との相対静
止位置の終端においてこの切換部材がまだ完全にその終
端位置に到達できずしたがって両方の継手部分が結合し
たままであるという現象は完全には排除可能ではない。
このとぎ駆動装置と駆動機構ないしは担持台との間の相
対回転の開始の際切換継手または駆動装置に障害が発生
する。
対回転の開始の際切換継手または駆動装置に障害が発生
する。
切換部材をその中間位置において瞬間的に完全に自由と
し、したがって切換継手の両部分を切り離すという他の
解決策もある。この場合、もし切換部材がきわめてゆっ
くりと可動され係合されるならば切換継手あるいは駆動
装置に損傷を与えないであろう。しかしこの方法では捕
獲部材と担持台ないしは駆動装置との間に好ましくない
相対回転が発生し以後に機能障害をもたらすであろう。
し、したがって切換継手の両部分を切り離すという他の
解決策もある。この場合、もし切換部材がきわめてゆっ
くりと可動され係合されるならば切換継手あるいは駆動
装置に損傷を与えないであろう。しかしこの方法では捕
獲部材と担持台ないしは駆動装置との間に好ましくない
相対回転が発生し以後に機能障害をもたらすであろう。
本発明は、高速範囲においてもレッテル捕獲部材の完全
な個別切換が可能でさらにまた好ましくない運転条件に
おいてもまた長期運転後においても信頼性か高くかつ故
障なく運転可能であるびん等のレソテル貼付装置を製作
することの課題を基礎としている。
な個別切換が可能でさらにまた好ましくない運転条件に
おいてもまた長期運転後においても信頼性か高くかつ故
障なく運転可能であるびん等のレソテル貼付装置を製作
することの課題を基礎としている。
この課題は前記特許第304/1879号の要旨から出
発し本発明により解決される。本発明によるレッテル貼
伺装置において通常運転状態すなわちレンチル##j獲
装置が自由とされた場合駆動機構は自動歯型継手により
駆動装置と非回転かつ一体に結合される。この結合はば
ね装置によってのみ保持され作動機構や他の締結装置の
協働を必要としない。次にこの結合は、作動機構で結合
された切換継手部分により駆動機構がJl持台に固定さ
れたときにのみ自動的に切り離される。駆動機構と相持
台とが相対的に静止している間にたとえば作動機構の圧
力低下等によりこの結合が行われないときは、自動歯型
継手を介して駆動機構と駆動装置との結合は保持された
ままである。したがって障害も駆動機構の遊離も発生し
ない。
発し本発明により解決される。本発明によるレッテル貼
伺装置において通常運転状態すなわちレンチル##j獲
装置が自由とされた場合駆動機構は自動歯型継手により
駆動装置と非回転かつ一体に結合される。この結合はば
ね装置によってのみ保持され作動機構や他の締結装置の
協働を必要としない。次にこの結合は、作動機構で結合
された切換継手部分により駆動機構がJl持台に固定さ
れたときにのみ自動的に切り離される。駆動機構と相持
台とが相対的に静止している間にたとえば作動機構の圧
力低下等によりこの結合が行われないときは、自動歯型
継手を介して駆動機構と駆動装置との結合は保持された
ままである。したがって障害も駆動機構の遊離も発生し
ない。
作動機構で制御される切換継手部分のとくに簡単で運転
が確実な構造とする本発明の便利な点、又自動歯型継手
のとくに運転が確実で摩耗の存在しない構造とする本発
明の他の便利な改良点も本明細書の以下の記述に於て説
明する。
が確実な構造とする本発明の便利な点、又自動歯型継手
のとくに運転が確実で摩耗の存在しない構造とする本発
明の他の便利な改良点も本明細書の以下の記述に於て説
明する。
以下に本発明の実施例を図面により説明する。
第1図ないし第4図に示すレッテル貼付装置は垂直軸2
を有する固定ハウジング1を具備し該軸上に太鼓状相持
台3が回転可能に配設されている。
を有する固定ハウジング1を具備し該軸上に太鼓状相持
台3が回転可能に配設されている。
担持台3の周囲に甫4が形成され、該歯を介して該担持
台は矢印方向の連続回転が可能とされる。
台は矢印方向の連続回転が可能とされる。
担持台3にはさらに周囲に等間隔に分配された合計8個
の駆動軸5が軸2に平行に回転可能に配設されている。
の駆動軸5が軸2に平行に回転可能に配設されている。
谷部動軸5の下端に歯車6が固定されまたセグメント歯
車7が揺動可能に配設されている。該セグメント歯車は
後続する駆動軸5の歯車6と噛み合いその下側に2個の
回転可能なカムローラ8を具備する。これらのカムロー
ラはハウジング1の底部に形成されているそれ自身閉じ
たカム溝9と係合する。
車7が揺動可能に配設されている。該セグメント歯車は
後続する駆動軸5の歯車6と噛み合いその下側に2個の
回転可能なカムローラ8を具備する。これらのカムロー
ラはハウジング1の底部に形成されているそれ自身閉じ
たカム溝9と係合する。
谷部動軸5はその上端に直径のやや小なる差込プラグを
具備し、該差込プラグ上に駆動機構10は自由に回転が
可能に配設されている。この駆動機構10は外径がやや
大l、「る上部範囲を有し、該上部範囲は駆動11Ql
lより」二方に突出し多角形孔を具備する。これに対し
外径がやや小なる下部範囲は多くさびili+ll状に
形成されている。この範囲に対応形状の孔と水平な下面
とを有し1lil11方向に移動可能な切換部材11が
存在する。該水平な下面に水平な円板12が対向1.、
該円板は駆動lI〜115に堅固に結合されている。こ
の円板12の−に側に軸方向に突出する2個の1旨13
が同定されしかも相互に180度utLして配設されて
いる。2個の歯13は場合により一方の側が円板120
平面に対し約20度の尖頭角を有するように傾斜が設け
られ一方他方の側は90度以下ではあるがより犬なる角
度の傾斜が設けられている。屋根状の歯13の頂点は場
合により水平に切断されている。切換部材11はその下
面にその形状と位置とが爾13に適合した凹み14を具
備し、該凹みは円板12と切換部制御との唯一の相対位
置においてのみ両方の歯13を完全に捕獲可能である。
具備し、該差込プラグ上に駆動機構10は自由に回転が
可能に配設されている。この駆動機構10は外径がやや
大l、「る上部範囲を有し、該上部範囲は駆動11Ql
lより」二方に突出し多角形孔を具備する。これに対し
外径がやや小なる下部範囲は多くさびili+ll状に
形成されている。この範囲に対応形状の孔と水平な下面
とを有し1lil11方向に移動可能な切換部材11が
存在する。該水平な下面に水平な円板12が対向1.、
該円板は駆動lI〜115に堅固に結合されている。こ
の円板12の−に側に軸方向に突出する2個の1旨13
が同定されしかも相互に180度utLして配設されて
いる。2個の歯13は場合により一方の側が円板120
平面に対し約20度の尖頭角を有するように傾斜が設け
られ一方他方の側は90度以下ではあるがより犬なる角
度の傾斜が設けられている。屋根状の歯13の頂点は場
合により水平に切断されている。切換部材11はその下
面にその形状と位置とが爾13に適合した凹み14を具
備し、該凹みは円板12と切換部制御との唯一の相対位
置においてのみ両方の歯13を完全に捕獲可能である。
駆動機構10の厚肉の範囲で支持され駆動軸5と同心に
配設された圧縮ばね15により切換部材11は円板12
に向けて下方に互層されている。
配設された圧縮ばね15により切換部材11は円板12
に向けて下方に互層されている。
さらに切換部材11の外周縁に内部に向けてわずかに狭
い1個の切込み16が形成され、該切込みは相互に寄り
合う側面を有して該切込みの形状に対応する形状を有す
る棒片17と協働する。この棒片17は空圧シリンダ1
9のピストン棒18上に直接固定され、一方該空圧シリ
ンダはボス20の下側で駆動軸5および4112に対し
半径方向位置に固定されている。ボス20は複数個のね
じを介して担持台3に固定されている。空圧シリンダ1
9は、ピストン棒18が半径方向内方位置にあるとき棒
片17は切込み16の高さで切換部材11の外周縁に対
しわずかの間隔を有して対向するように配設され(第2
図)、一方ピストン棒18が半径方向外方位置にあると
き該棒片は切込み16内に5i5全に保合可能である(
第1図)。ボス20の下側に固定されて棒片17と保合
する滑動部材21が棒片17ないしはピストン棒18の
回転止めとして働く。
い1個の切込み16が形成され、該切込みは相互に寄り
合う側面を有して該切込みの形状に対応する形状を有す
る棒片17と協働する。この棒片17は空圧シリンダ1
9のピストン棒18上に直接固定され、一方該空圧シリ
ンダはボス20の下側で駆動軸5および4112に対し
半径方向位置に固定されている。ボス20は複数個のね
じを介して担持台3に固定されている。空圧シリンダ1
9は、ピストン棒18が半径方向内方位置にあるとき棒
片17は切込み16の高さで切換部材11の外周縁に対
しわずかの間隔を有して対向するように配設され(第2
図)、一方ピストン棒18が半径方向外方位置にあると
き該棒片は切込み16内に5i5全に保合可能である(
第1図)。ボス20の下側に固定されて棒片17と保合
する滑動部材21が棒片17ないしはピストン棒18の
回転止めとして働く。
棒片17が半径方向内方終端位置をとると該棒片は機能
せず、駆動機構10は妨害されることなく回転可能であ
る。このとき圧縮ばね15により歯13と凹み14との
噛み合いが維持され、したがって駆動機構10は駆動l
l1llI5の回転に正確に追随する。この場合はいか
なる摺動運動をも生じない。一方棒片17が気二全に9
ノ込み16内に挿入すると、切換部月11したがって駆
動機構10は担持台3と非回転に結合され駆動1111
5の回転にはもはや追随可能ではない。この場合駆動軸
5が回転すると、回転面に対し約20度に傾斜を設けて
これにより固着な防市nJ能な歯型io+r面により、
圧縮ばね15の力に11(抗して爾尖頭が切換部材11
の平面」二を滑動する位置まで切換部材11は持ち上げ
られる。駆動軸5がカム溝9にて規定される揺動運動を
さらに継続して7JJび歯型継手11ないし15の切換
位IWを通jfMすると該切換部材11は下降l−歯1
3と凹み14どは再び相互に噛み合う。
せず、駆動機構10は妨害されることなく回転可能であ
る。このとき圧縮ばね15により歯13と凹み14との
噛み合いが維持され、したがって駆動機構10は駆動l
l1llI5の回転に正確に追随する。この場合はいか
なる摺動運動をも生じない。一方棒片17が気二全に9
ノ込み16内に挿入すると、切換部月11したがって駆
動機構10は担持台3と非回転に結合され駆動1111
5の回転にはもはや追随可能ではない。この場合駆動軸
5が回転すると、回転面に対し約20度に傾斜を設けて
これにより固着な防市nJ能な歯型io+r面により、
圧縮ばね15の力に11(抗して爾尖頭が切換部材11
の平面」二を滑動する位置まで切換部材11は持ち上げ
られる。駆動軸5がカム溝9にて規定される揺動運動を
さらに継続して7JJび歯型継手11ないし15の切換
位IWを通jfMすると該切換部材11は下降l−歯1
3と凹み14どは再び相互に噛み合う。
この瞬間に棒片17が切込み16から抜かれると歯型継
手は結合したままで駆動軸5と駆動機構10との間の非
回転結合が再び形成される。しかしながら棒片17が切
込み16内に噛合ったままであると歯型継手11ないし
15の自動的な結合があってもその後の回転で再び自動
的に結合が遮断される。したがって駆動機構10の作動
状態はまず第一に空圧シリンダ19による制御で簡易作
動の切換継手11.16.17により規定され、一方簡
易作動の歯型継手11ないし15は切換継手に依存して
結合または遮断が行われる。
手は結合したままで駆動軸5と駆動機構10との間の非
回転結合が再び形成される。しかしながら棒片17が切
込み16内に噛合ったままであると歯型継手11ないし
15の自動的な結合があってもその後の回転で再び自動
的に結合が遮断される。したがって駆動機構10の作動
状態はまず第一に空圧シリンダ19による制御で簡易作
動の切換継手11.16.17により規定され、一方簡
易作動の歯型継手11ないし15は切換継手に依存して
結合または遮断が行われる。
棒片17ないしは簡易作動の切換継手11.16.17
の逆転は圧縮空気を空圧シリンダ19に方向に応じて負
荷することにより行われる。この目的のために空圧シリ
ンダ19の2個の各部分空間はボス20内の通路22.
23を介して、ボス20内に固定された円筒状ケース2
6内に上下に重ねて形成されている2個の上下重ね制御
孔24.25の各々とそれぞれ結合されている。谷制御
孔24.25の周囲領域でケース26に対しそれぞれ滑
動シュー27.2Bが接し、該滑動シューは半径方向に
移動可能に固定軸2内に収められ、圧縮はね29により
半径方向外方に圧着されている。各滑動シュー27.2
8はたて孔を有し軸2の内部に形成された通路30.3
1と結合されている。これらの通路30.31は導管を
介してハウジング1の下側に固定された電磁制御弁32
と結合されている。一方この電磁制御弁は圧縮空気源な
らびにレッテル貼付装置で取扱われるびんの挿入口の図
示されてない感知器と接続されている。したがって圧縮
空気が滑動シュー27.28を通過するとき制御弁32
の位置に応じて空圧シリンダ19の一方または他方の室
が負荷されそのときの他方の室は空圧が4ノド除され、
この場合1■持台3が高回転数のときでも高回転に対応
する円周長さを制御孔24.25に設けることにより十
分な空圧充填が可能である。ピストン棒18の両端位置
においてピストン棒18の特別な固定は必要ではない。
の逆転は圧縮空気を空圧シリンダ19に方向に応じて負
荷することにより行われる。この目的のために空圧シリ
ンダ19の2個の各部分空間はボス20内の通路22.
23を介して、ボス20内に固定された円筒状ケース2
6内に上下に重ねて形成されている2個の上下重ね制御
孔24.25の各々とそれぞれ結合されている。谷制御
孔24.25の周囲領域でケース26に対しそれぞれ滑
動シュー27.2Bが接し、該滑動シューは半径方向に
移動可能に固定軸2内に収められ、圧縮はね29により
半径方向外方に圧着されている。各滑動シュー27.2
8はたて孔を有し軸2の内部に形成された通路30.3
1と結合されている。これらの通路30.31は導管を
介してハウジング1の下側に固定された電磁制御弁32
と結合されている。一方この電磁制御弁は圧縮空気源な
らびにレッテル貼付装置で取扱われるびんの挿入口の図
示されてない感知器と接続されている。したがって圧縮
空気が滑動シュー27.28を通過するとき制御弁32
の位置に応じて空圧シリンダ19の一方または他方の室
が負荷されそのときの他方の室は空圧が4ノド除され、
この場合1■持台3が高回転数のときでも高回転に対応
する円周長さを制御孔24.25に設けることにより十
分な空圧充填が可能である。ピストン棒18の両端位置
においてピストン棒18の特別な固定は必要ではない。
ピストンおよびピストン柿のためのパツキンで加えられ
る制動力で全く十分である。この目的のために棒片17
は継手遮断位置において切換部材110円形周縁によっ
て切込み16の外部に保持されまた継手の結合状態にお
いては棒片の側面と切込み16の側面との間の摩擦力に
よって保持される。
る制動力で全く十分である。この目的のために棒片17
は継手遮断位置において切換部材110円形周縁によっ
て切込み16の外部に保持されまた継手の結合状態にお
いては棒片の側面と切込み16の側面との間の摩擦力に
よって保持される。
さらに付言すると圧縮空気導入の間は差圧ピストンとし
て請く滑動シュー27.28は圧縮空気によってケース
26にさらに押し付けられ、したがって一方で気智保持
はよく他方で摩耗が少ない。
て請く滑動シュー27.28は圧縮空気によってケース
26にさらに押し付けられ、したがって一方で気智保持
はよく他方で摩耗が少ない。
谷部動機構10の上端に形成されている多角形孔はそれ
に対応の形状を有するパレット軸33のボスをはめ込み
、該パレット軸はその上端が担持台3と共に回転する天
蓋板34内に回転可能に配役されている。パレット軸3
3は該軸上に固定された半曲面を有する貼付パレット3
5と共に容器3T内に堆積されたレッテル38のための
捕獲部材36を形成する。各貼付パレット350部分円
筒半平面はパレット軸33で形成される回転軸とは偏心
して配設されている。捕獲部材36は駆動機構10と駆
動装置5との間に一体結合が形成された場合歯型継手1
1ないし15によりカム溝9で規定される駆動装置f
5の運動に正確に追随する。
に対応の形状を有するパレット軸33のボスをはめ込み
、該パレット軸はその上端が担持台3と共に回転する天
蓋板34内に回転可能に配役されている。パレット軸3
3は該軸上に固定された半曲面を有する貼付パレット3
5と共に容器3T内に堆積されたレッテル38のための
捕獲部材36を形成する。各貼付パレット350部分円
筒半平面はパレット軸33で形成される回転軸とは偏心
して配設されている。捕獲部材36は駆動機構10と駆
動装置5との間に一体結合が形成された場合歯型継手1
1ないし15によりカム溝9で規定される駆動装置f
5の運動に正確に追随する。
この運動は次のように行われる。すなわち、半平面を有
する捕獲部4436は容器37内にぎっしり詰められた
平irOレッテルの積み虫ね一ヒを転動しこのときノリ
接着によりレノチル38を捕獲しく第4図におけるカム
溝9の範囲IL捕獲されたレノチルは矢印方向に回転す
るレノチルシリンダ39に引き渡され←範囲1)、次に
半平面のノリ付けのために矢印方向に回転するノリ付は
ロー240上を転勤する(範囲I)。次に捕獲部材36
は内方に揺動され中立位置に存在するすべての捕獲部材
36の外接円41の内方に完全にはいる(範囲■)。レ
ノチルの積み重ねはこの外接円41に接するのでこの相
対位置では捕獲部材36とレッテル積み重ねとの間には
接触が可能ではない。この相対位置において捕獲部材3
6は相持台3に対し完全に静止した小角度範囲αを通過
する(範囲V)。
する捕獲部4436は容器37内にぎっしり詰められた
平irOレッテルの積み虫ね一ヒを転動しこのときノリ
接着によりレノチル38を捕獲しく第4図におけるカム
溝9の範囲IL捕獲されたレノチルは矢印方向に回転す
るレノチルシリンダ39に引き渡され←範囲1)、次に
半平面のノリ付けのために矢印方向に回転するノリ付は
ロー240上を転勤する(範囲I)。次に捕獲部材36
は内方に揺動され中立位置に存在するすべての捕獲部材
36の外接円41の内方に完全にはいる(範囲■)。レ
ノチルの積み重ねはこの外接円41に接するのでこの相
対位置では捕獲部材36とレッテル積み重ねとの間には
接触が可能ではない。この相対位置において捕獲部材3
6は相持台3に対し完全に静止した小角度範囲αを通過
する(範囲V)。
その後該当の駆動機構10が駆動装置5ないし9と結合
されている限り捕獲部材36はレノチル捕獲のために突
出位置へ揺動する(範囲Vl)。第1図から明らかなよ
うに2個の滑動シュー27,28は正確に捕獲部材36
0回転範囲α内に配設されている。したがって第2図か
ら明らかなように、切込み16が正確に棒片17と対向
するこの範囲内においてのみ壁圧シリンダ19への圧縮
空気の負荷およびそれによる棒片17の切込み16内へ
の進入ないしは切込み16からの脱出が可能である。
されている限り捕獲部材36はレノチル捕獲のために突
出位置へ揺動する(範囲Vl)。第1図から明らかなよ
うに2個の滑動シュー27,28は正確に捕獲部材36
0回転範囲α内に配設されている。したがって第2図か
ら明らかなように、切込み16が正確に棒片17と対向
するこの範囲内においてのみ壁圧シリンダ19への圧縮
空気の負荷およびそれによる棒片17の切込み16内へ
の進入ないしは切込み16からの脱出が可能である。
上述のレノチル貼付装置の機能は下記のとおりである。
すなわち、制御弁32と結合されているびん感知器がび
ん供給に隙間がないことないしはびん供給の開始を通知
すると、制御弁32により通路30を介して上部滑動シ
ュー27に圧縮空気が負荷される。同時に他の滑動シュ
ー28は通路31および制御弁32を弁して空気が排除
される。
ん供給に隙間がないことないしはびん供給の開始を通知
すると、制御弁32により通路30を介して上部滑動シ
ュー27に圧縮空気が負荷される。同時に他の滑動シュ
ー28は通路31および制御弁32を弁して空気が排除
される。
レノチルの捕獲が望ましい間制御弁32ではこの状態が
保持される。ある捕獲部材36の制御孔24.25が滑
動シュー27.28に一致するとそれに応じて空圧シリ
ンダ19の半径方向外方の室に圧縮空気が負荷され半径
方向内方の室の空気は排除される。前回レノチル捕獲を
したため棒片が既に内方終端位置すなわち継手が切離さ
れた位1aにあるとこの圧縮空気供給があっても別に作
動は生じない。駆動装置5と駆動機構1oとの間の非回
転で遊びのない結合は弾力歯型継手11ないし15によ
り保持を継続する。したがって捕獲装置36は駆動軸5
の揺動運動に完全に追随し、レノチルを捕獲して引き渡
す。これに対し前回レノチル捕獲がなかったために制御
弁孔24.25が滑動シュー27.2Bに一致したとき
棒片17がその半径方間外方終端位置すなわち継手が噛
合い位置にあるときは、該棒片は切込み16から今度は
抜き出される。同時に角度範囲αの間に歯13と凹み1
4とが角位置で一致したために切換継手11が圧縮ばね
15により下方に可動されこのとき駆動機構10と駆動
装置5ないし9との間の一体回転結合が形成される。そ
の結果捕獲部材36は再び駆動軸5の運動に追随する。
保持される。ある捕獲部材36の制御孔24.25が滑
動シュー27.28に一致するとそれに応じて空圧シリ
ンダ19の半径方向外方の室に圧縮空気が負荷され半径
方向内方の室の空気は排除される。前回レノチル捕獲を
したため棒片が既に内方終端位置すなわち継手が切離さ
れた位1aにあるとこの圧縮空気供給があっても別に作
動は生じない。駆動装置5と駆動機構1oとの間の非回
転で遊びのない結合は弾力歯型継手11ないし15によ
り保持を継続する。したがって捕獲装置36は駆動軸5
の揺動運動に完全に追随し、レノチルを捕獲して引き渡
す。これに対し前回レノチル捕獲がなかったために制御
弁孔24.25が滑動シュー27.2Bに一致したとき
棒片17がその半径方間外方終端位置すなわち継手が噛
合い位置にあるときは、該棒片は切込み16から今度は
抜き出される。同時に角度範囲αの間に歯13と凹み1
4とが角位置で一致したために切換継手11が圧縮ばね
15により下方に可動されこのとき駆動機構10と駆動
装置5ないし9との間の一体回転結合が形成される。そ
の結果捕獲部材36は再び駆動軸5の運動に追随する。
びん感知器がびん供給の隙間ないしはびん供給の終了を
通知すると適当な時点すなわちレノチルをなお捕獲して
いる捕獲部材の通過後および少くともレノチルをもはや
捕獲しない捕獲部材36が角度範囲α内に一致したとき
制御弁32は連断し、その結果今度は下側の滑動シュー
28に圧縮空気が負荷され上側の滑動ニジ−27は排除
される。
通知すると適当な時点すなわちレノチルをなお捕獲して
いる捕獲部材の通過後および少くともレノチルをもはや
捕獲しない捕獲部材36が角度範囲α内に一致したとき
制御弁32は連断し、その結果今度は下側の滑動シュー
28に圧縮空気が負荷され上側の滑動ニジ−27は排除
される。
制御弁24.25が滑動シュー27.28に一致すると
それに応じて空圧シリンダ19の半径方向内方の室に圧
縮空気が負荷され他の室の空気は排除される。このとき
棒片17を有するピストン棒18は外方に押し付けられ
、その結呆禄片17は切込み16内に噛み合いやがて正
確に中に納まる。
それに応じて空圧シリンダ19の半径方向内方の室に圧
縮空気が負荷され他の室の空気は排除される。このとき
棒片17を有するピストン棒18は外方に押し付けられ
、その結呆禄片17は切込み16内に噛み合いやがて正
確に中に納まる。
これにより該肖の駆動機構10はその捕獲部材36を担
持台3に非回転にかつ外周円41の内部の相対位置に固
定し、したがって以後のレノチル捕獲はもはや行われな
い。駆動w@5がさらに回転してもこのときは弾力歯型
継手11ないし15は前に歯型継手の構造的な面に関連
して既述したように自動的に切順される。したがって駆
動機Jg10と駆動装に5ないし9との間の駆動M合は
切断され駆動軸5は空転する。拘釆された捕獲部材36
はレッテルシリンダ39およびノリ伺はローラ40との
接触も遮1+)「される。最も早くには範囲αに到達し
たとき再び空用シリンダ19は逆方向に負荷されこれに
より当該捕獲部(A36によるレッテル捕獲の再開がi
+盲I′1と7よる。
持台3に非回転にかつ外周円41の内部の相対位置に固
定し、したがって以後のレノチル捕獲はもはや行われな
い。駆動w@5がさらに回転してもこのときは弾力歯型
継手11ないし15は前に歯型継手の構造的な面に関連
して既述したように自動的に切順される。したがって駆
動機Jg10と駆動装に5ないし9との間の駆動M合は
切断され駆動軸5は空転する。拘釆された捕獲部材36
はレッテルシリンダ39およびノリ伺はローラ40との
接触も遮1+)「される。最も早くには範囲αに到達し
たとき再び空用シリンダ19は逆方向に負荷されこれに
より当該捕獲部(A36によるレッテル捕獲の再開がi
+盲I′1と7よる。
第1図は天無仮を+1y除きFdI分的に切断して示す
レッテル貼伺装置dの・lllfll図、第2図は第1
図のABによる拡大HJ+面図、第:S図は第2図のX
方向部分立面図、第71図は捕獲部拐の駆動のためのカ
ム前の経路である。 3・・・・・ ]I!! 士、’+ 台
5ないし9・・−・ 駆 動 装 置 10・・−・・駆動機構
レッテル貼伺装置dの・lllfll図、第2図は第1
図のABによる拡大HJ+面図、第:S図は第2図のX
方向部分立面図、第71図は捕獲部拐の駆動のためのカ
ム前の経路である。 3・・・・・ ]I!! 士、’+ 台
5ないし9・・−・ 駆 動 装 置 10・・−・・駆動機構
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 0〕 回転担持台上に可動に配設された少くとも1個の
捕獲部材を有し、該捕獲部材は担持台上に回転可能に配
設された少くとも1個の固有の駆動機構および該駆動機
構の前に配設された少くとも1個の駆動装置とにより該
捕獲部材ののり付は面がのり付けのためにのり付はロー
ラへまたレッテルの捕獲のためにレッテル堆積台へと回
転し該レッテルを正確にレッテル貼付シリンダに引き渡
すように相持台に対し回転または揺動するように駆動可
能であり、この場合担持台とともに回転し作動機構を有
する二重作動切換継手は各捕獲部材の駆動機構に対し該
駆動機構がその前に配設された駆動装置または回転担持
台と時により選択的に非回転に結合可能で該捕獲部材は
その駆動機構が担持台に固定された場合レッテル堆積台
との接触を防止可能な相対位置を取るように配設されて
いるびん等のレッテル貼付装置であって、各作動機構(
18,19)は対応の駆動機構(10)と担持台(3)
とを非回転に結合する往復動切換継手の部分(11,1
6,17)とのみ作動に応じて結合され、一方駆動機構
(10)を駆動装置(5ないし9)と非回転に結合する
二重作動切換継手の部分はばね圧力を受ける歯型継手(
11ないし15)で形成され、該歯型継手は駆動機構な
担持台に同定したとき離脱し該駆動機構を担持台から解
放したとき結合するよう構成されていることを特徴とす
るびん等のレッテル貼付装置。 (2)駆動機構(10)を担持台(3)と非回転に結合
する切換継手の部分は作動機構(18,19)に結合し
担持台(3)上を可動に配設された棒片(17)ならび
に駆動装置(10)と非回転に結合され該棒片(17)
に対応する切込み(16)を具備することを特徴とする
特許請求の範囲@1項記載のレッテル貼付装置。 (3) k!片(17)は流体圧シリンダ(19)と
して形成されている作動機構のピストン棒(18)に固
定されていることを11!1.徴とする特許請求の範囲
第2項記載のレンチル貼付装置。 (4)流体圧シリンダ(19)は駆動機構(10,)
VC対しその半径方向に伸J¥するピストン棒(18)
を有して相持台(3)上に配設されていることを特徴と
する特許請求の範囲第:う項記載のレンチル貼付装置。 (5)#片(17)はその自由端に向けその断面が細化
していることを特徴とする特許請求の範囲第2項ないし
第4項のいずれかに記載のレンチル貼付装置。 (6)歯型継手は2個の円板すなわちハウジング状継手
要素(11,12)を具備し、そのうちの1個は駆動機
構(10)とまた他の1個は駆動装置(5ナイし9)と
非回転に結合されていること、さらに継手要素の一方(
11)は軸方向に移動可能に配設され他方の継手要素(
12)上にばね(15)で圧着されていること、2個の
継手要素の一方(12)に軸方向に突出する少くとも1
個の歯(13)がまた他方の継手要素(11)に歯(1
3)に対応する凹み(14)が形成されていることを特
徴とする特許請求の範囲第1項ないし第5唄のいずれか
に記載のレンチル貼付装置。 (力 、・駆動機構(同)が担持台(3)土に固定され
た後、駆動装置(5ないし9)と結合されている継手要
素(12)の回転方向に面する各歯(13)とそれに対
応する凹み(14)の1則面はその回転部に対し、自己
拘束が解放可能なような尖頭角を有して傾斜しているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第6項記戦のレンチル貼
付装置。 (8)歯型継手(11ないし15月ま駆動機構(10)
と駆動装置(5ないし9)との唯一の相対位置において
のみ結合可能であることを特徴とする特許請求の範囲第
1項ないし第7項のいずれかに記載のレンチル貼付装置
。 (9) 駆動機構(10)と非回転に結合される歯型
継手(11ないし15)の継手要素(11)は作動機構
(1日、19)′ど結合されている棒片(17)のため
の凹み(16)を具備することを特徴とする特許請求の
範囲第6項ないし第8項のいずれかに記載のレッテル貼
伺装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3216138A DE3216138C2 (de) | 1982-04-30 | 1982-04-30 | Etikettiervorrichtung für Flaschen o. dgl. |
| DE3216138.7 | 1982-04-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58193245A true JPS58193245A (ja) | 1983-11-10 |
| JPS6356103B2 JPS6356103B2 (ja) | 1988-11-07 |
Family
ID=6162353
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58066303A Granted JPS58193245A (ja) | 1982-04-30 | 1983-04-14 | 壜等のレッテル貼付装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4445961A (ja) |
| JP (1) | JPS58193245A (ja) |
| BR (1) | BR8302096A (ja) |
| DE (1) | DE3216138C2 (ja) |
| FR (1) | FR2525989B2 (ja) |
| GB (1) | GB2119346B (ja) |
| IT (1) | IT1167099B (ja) |
Families Citing this family (27)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3302031C1 (de) * | 1983-01-22 | 1984-07-19 | Krones Ag Hermann Kronseder Maschinenfabrik, 8402 Neutraubling | Etikettiervorrichtung fuer Flaschen o.dgl. |
| DE3304191C2 (de) * | 1983-02-08 | 1985-01-31 | Krones Ag Hermann Kronseder Maschinenfabrik, 8402 Neutraubling | Etikettieraggregat für Flaschen oder dgl. |
| DE3712554A1 (de) * | 1987-04-13 | 1988-11-03 | Kronseder Maschf Krones | Etikettiergeraet mit druckwerkkontrolle |
| DE3806919A1 (de) * | 1987-05-23 | 1988-12-15 | Eti Tec Maschinenbau | Stuetzplatte fuer flaschendrehteller in etikettiermaschinen |
| DE8808030U1 (de) * | 1987-07-04 | 1988-11-03 | Krones Ag Hermann Kronseder Maschinenfabrik, 8402 Neutraubling | Etikettiervorrichtung für Behälter |
| US5227005A (en) * | 1988-04-09 | 1993-07-13 | Eti-Tec Maschinenbau Gmbh | Labelling station for labelling objects, such as bottles |
| DE3837362C1 (ja) * | 1988-11-03 | 1990-06-21 | Eti-Tec Maschinenbau Gmbh, 4006 Erkrath, De | |
| DE3927296A1 (de) * | 1988-11-03 | 1990-05-10 | Eti Tec Maschinenbau | Etikettiermaschine zum etikettieren von behaeltern mit durch die behaelter von einem etikettenstapel unmittelbar entnommenen etiketten |
| DE4242489C1 (de) * | 1992-12-16 | 1994-04-28 | Anker Maschbau | Etikettiervorrichtung mit Kupplungen zum Sperren der Etikettenentnahme |
| DE19538943C2 (de) | 1995-10-19 | 1997-10-02 | Ortmann & Herbst Masch Gmbh | Behälteretikettiervorrichtung mit geschwenkten Paletten |
| DE19538942C2 (de) * | 1995-10-19 | 1997-10-02 | Ortmann & Herbst Masch Gmbh | Behälteretikettiervorrichtung mit von Kurvenfolgern geschwenkten Wellen |
| DE19758799B4 (de) * | 1997-09-15 | 2008-03-27 | Krones Ag | Etikettieraggregat für Ausstattungsmaschinen |
| US6616780B1 (en) | 1999-08-18 | 2003-09-09 | Labatt Brewing Company Limited | Method and device for supplying labels to labeling device |
| JP4923317B2 (ja) * | 2000-05-31 | 2012-04-25 | アイシン精機株式会社 | 駆動装置 |
| US20070119542A1 (en) * | 2005-11-30 | 2007-05-31 | Williams David R | Labeling method and apparatus |
| DE102006062511A1 (de) * | 2006-12-29 | 2008-07-03 | Krones Ag | Etikettieraggregat |
| US20090188613A1 (en) * | 2008-01-28 | 2009-07-30 | Spear Usa, Llc | Method and apparatus for applying pressure sensitive adhesive labels to containers |
| CN102350243B (zh) * | 2011-06-28 | 2013-11-06 | 沈如华 | 一种适用于双旋转式混匀机的托盘装置 |
| EP2610188B1 (de) | 2011-12-30 | 2017-12-27 | Krones AG | Etikettieraggregat |
| EP2610187B1 (de) * | 2011-12-30 | 2016-12-28 | Krones AG | Vorrichtung zum Transferieren von Ausstattungsteilen für die Behälteretikettierung |
| EP2610192B1 (de) | 2011-12-30 | 2016-07-13 | Krones AG | Leimwerk |
| DE102013203157A1 (de) | 2013-02-26 | 2014-08-28 | Krones Ag | Etikettiermaschine |
| CN103552719B (zh) * | 2013-10-30 | 2015-05-20 | 慈溪市龙南通信设备配件厂 | 一种卡片类标签自动出签装置 |
| CN104627453B (zh) * | 2013-11-12 | 2017-07-07 | 深圳富泰宏精密工业有限公司 | 旋转机构 |
| DE102016207824A1 (de) * | 2016-05-06 | 2017-11-09 | Krones Ag | Etikettiermaschine für Behälter |
| DE102020124400A1 (de) | 2020-09-18 | 2022-03-24 | Krones Aktiengesellschaft | Etikettieraggregat mit geringer Bauhöhe |
| CN112407511B (zh) * | 2020-11-25 | 2025-03-21 | 浙江百世技术有限公司 | 一种基于托盘货物贴码的贴码机 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2411983A1 (de) * | 1974-03-13 | 1975-09-18 | Anker Maschbau | Etikettiermaschine hoher geschwindigkeit fuer flaschen o.dgl. |
| DE2528929C2 (de) * | 1975-06-28 | 1981-12-10 | Enzinger-Union-Werke Ag, 6800 Mannheim | Etikettiervorrichtung insbesondere für Schachteln |
| CH611220A5 (ja) * | 1976-05-03 | 1979-05-31 | Jagenberg Werke Ag | |
| DE2619068C3 (de) * | 1976-05-03 | 1984-10-25 | Jagenberg-Werke AG, 4000 Düsseldorf | Etikettierstation einer Etikettiermaschine für Gegenstände, insbesondere für Flaschen |
| DE2632332C3 (de) * | 1976-07-17 | 1983-03-10 | Kronseder, Hermann, 8404 Wörth | Etikettiervorrichtung für Flaschen |
| DE3044879C2 (de) * | 1980-11-28 | 1982-12-30 | Hermann 8404 Wörth Kronseder | Etikettiervorrichtung für Flaschen o.dgl. |
-
1982
- 1982-04-30 DE DE3216138A patent/DE3216138C2/de not_active Expired
-
1983
- 1983-03-23 FR FR8304778A patent/FR2525989B2/fr not_active Expired
- 1983-04-14 JP JP58066303A patent/JPS58193245A/ja active Granted
- 1983-04-22 GB GB08311029A patent/GB2119346B/en not_active Expired
- 1983-04-25 BR BR8302096A patent/BR8302096A/pt not_active IP Right Cessation
- 1983-04-27 US US06/489,034 patent/US4445961A/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-04-28 IT IT48174/83A patent/IT1167099B/it active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4445961A (en) | 1984-05-01 |
| DE3216138C2 (de) | 1984-06-14 |
| DE3216138A1 (de) | 1983-11-03 |
| GB8311029D0 (en) | 1983-05-25 |
| JPS6356103B2 (ja) | 1988-11-07 |
| GB2119346B (en) | 1985-09-18 |
| BR8302096A (pt) | 1983-12-27 |
| FR2525989B2 (fr) | 1986-12-26 |
| GB2119346A (en) | 1983-11-16 |
| IT8348174A0 (it) | 1983-04-28 |
| IT1167099B (it) | 1987-05-06 |
| FR2525989A2 (fr) | 1983-11-04 |
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