JPS58195061A - プログラム温度調節装置 - Google Patents

プログラム温度調節装置

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JPS58195061A
JPS58195061A JP57075040A JP7504082A JPS58195061A JP S58195061 A JPS58195061 A JP S58195061A JP 57075040 A JP57075040 A JP 57075040A JP 7504082 A JP7504082 A JP 7504082A JP S58195061 A JPS58195061 A JP S58195061A
Authority
JP
Japan
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viscosity
temperature
heavy oil
program
fuel
Prior art date
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Pending
Application number
JP57075040A
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English (en)
Inventor
省三郎 小林
健次 山内
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DOTSUDOUERU ANDO CO Ltd
Original Assignee
DOTSUDOUERU ANDO CO Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、舶用内燃機関に供給する燃料油の切替時に
、燃料油の温度を調節するプログラム温度調節装置に関
する。
一般に、舶用内燃機関であるディーゼル機関においては
、発停時にディーゼル油(A重油)を使用し、航海状態
になれば低質燃料油(C重油)に切替えるようにして、
燃料コストの低減を図っている。
ところで、この場合、低粘度のA重油は40℃程度で使
用するのに対して、高粘度のC重油は80℃程度に加熱
して使用するが、燃料油の切替時に両燃料油の温度差が
大きいと、系に温度ショックを生じて各種の不都合を生
ずる。
そこで、燃料油の切替時、例えばA重油からC重油に切
替える時には、A重油を徐々に加熱して温度差が小さく
なった時にA重油からC重油に切替え、またC重油から
A重油に切替える時には、C重油に切替えた後A重油適
正温度まで徐々に下降するようにしている。
このようなA重油とC重油との切替えを自動的に制御す
るA−C重油自動切替装置は、プログラム温度を示す関
数情報(以下「プログラム温度情報」という)に基づい
て燃料温度を調節するプログラム温度調節装置を備えて
いる。
従来、このプログラム温度調節装置は、例えば燃料油切
替開始時の燃料温度を初期温度としてプログラム温度情
報を発生するプログラムを開始し、プログラム温度がC
重油又はA重油の最適粘度に基づいて予め設定した上限
温度又は下限温度(燃料油切替温度よりも高い又は低い
温度)に達した時にプログラムを終了するようにしたも
のがある。
このように、このプログラム温度調節装量は、プログラ
ムによるプログラム温度情報の発生の終了時点、すなわ
ちプログラム温度情報に基づく燃料温度の調節制御終了
時点を設定温度で決定する、つ捷り温度一時間制御で燃
料温度を調節制御するようにしていた。  、・。
しかしながら、このようなプログラム温度調節装置にあ
っては、燃料温の温度と粘度との関係が一義的に定まる
としても、実際の燃料油の温度と粘度との対応関係は経
験に頼らざるを得す、プログラムの終了時点を定める設
定温度を、最適粘度と正確に対応させて設定することは
困難であり、プログラム終了時点で最適粘度が得られな
いことがある。
また、プログラム温度の上限温度及び下限温度の設定を
誤まると、プログラム温度調節から通常の温度調節に移
行した際に、必要な粘度に対する温度と設定温度との間
の温度差が大きくなって、温度ショックを生ずることが
ある。
この発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、プロ
グラム温度調節装置によるプログラム温度情報に基づく
燃料温度の調節制御終了時に適正粘以が潜られ、且つ温
度ショックを生じないようにすることを目的とする。
そのため、この発明によるプログラム温度調節装置は、
燃料油、の粘度を検出し、検出粘度のピーク値を検出す
ると共に、この検出粘度を予め設定した設定粘度と全比
較して一致の有無を判別し、これ等のピーク値検出結果
及び判別結果に基づいてプログラム温度情報の増減特性
の切替及びプログラム温度調節の終了を制御するように
したものである。
以下、この発明の実施例を添付図面す参照して説明する
第1図は、この発明によるプログラム温度調節装置を備
えたA−C重油自動切替装置の要部概略構成を示すブロ
ック図である。
同図において、A重油タンク1及びC重油タンク2には
、夫々常温例えば40℃のA重油及び80℃捷で加熱し
たC重油が蓄えられている。
三方向ピストン切替弁3は、三方口電磁弁等のアクチュ
エータ4によって駆動制御されて、内燃機関への燃料供
給系に供給する燃料油を、A重油タンク1のA重油又は
C重油タンク2のC重油に切替える。
燃料油供給ポンプ5は、その吸入口から燃料油を吸入し
、燃料油に高圧を与えながら機関の負荷重に応じた油量
を送り出す。
加熱器6は、加熱器制御装置7によって制御されて燃料
油を加熱する。この加熱器6としては、例えば電気式又
は蒸気式のものがあり、電気式加熱器にあっては加熱器
制御装置7によって加熱器に流す電流を制御することに
よって、また蒸気式加熱器にあっては加熱器制御装置7
によって加熱器に送る蒸気量を調整することによって加
熱温度を調整できる。
温度検出器8は、例えばサーミスタ、熱電対、金属測温
抵抗体等を用いた温度センサであり、燃料油の温度に応
じた検出温度信号STを出力する0粘度検出器9は、粘
度検出手段であり、例えばモータトルク式粘度センサ、
モータ電流式粘度センサ等からなり、燃料油の粘度に応
じた検出粘度信号Vsを出力する。
エンジン10は、6気筒エンジであり、燃料油供給ポン
プ5から加熱器6及び粘度検出器9を介して燃料油を供
給される。
エアーセパレイタ11は、燃料油に含まれている空気を
分離排出する0このエアーセパレイク11は、A重油タ
ンク1及びC重油タンク2と同一高さ位置に配置されて
いる。
コントローラ12は、A−C切替スイッチ13をC重油
に切替えた時の切替指令信号Sc及びA重油側に切替え
だ時の切替指令信号求を入力してアクチュエータ4に三
方ロピストン切替弁3を切替制御するだめの切替信号8
Aを入力する切替制御部14と、温度検出器8からの検
出温度信号ST、粘度検出器9からの検出粘度信号Sv
及びA−C切替スイッチ13からの切替指令信号Sc、
Scを入力して加熱器制御装置7に調節信号SBを出力
するプログラム温度調節計15等からなる。
なお、切替制御部14は、A重油からC重油への切替時
には、A重油とC重油の温度が一致したときにアクチュ
エータ4を制御して三方ロピストン切替弁3のC重油タ
ンク2側を開くようになっている。
第2図は、このプログ2合理度調節計15の詳細を示す
ブロック図である。
このプログラム温度調節計は、設定ユニット20及び調
節ユニット21からなる調節計22と、プログラム温度
情報を出力するプログラム発生器23及び切替スイッチ
かとからなる。
まず、調節計器において、温度検出器8がらの検出温度
信号ST及び粘度検出器9がらの検出粘度信号Svが、
切替スイッチ24の接点a又はbを介して設定ユニット
20の入力整合部25に入力されて入力整合された後、
比較部26に入力される。
その切替スイッチ24は、A−C切替スイッチ13から
の切替指令信号Sc、Scによる自動操作又は手動操作
で燃料油切替時に接点す側に切換わる。
比較部26は、粘度検出器9がらの検出粘度信号Svと
設定部27によって予め設定した設定粘度を示比較部2
6は、切替スイッチ24が接点a側に切替っているとき
には検出温度と設定温度を比較する。
この比較部26からの偏差信号SDは、アンプ28で増
幅された後、切替スイッチ30及び31の各接点aを介
して調節ユニット21に出力され、また切替スイッチ3
0の接点すを介してプログラム発生器23に出力される
なお、切替スイッチ30及び31は、A−C重油切替時
に接点す側に切替わり、後述するプログラム発生器23
の停止制御部51から停止信号PSが出力された時に接
点a側に復帰する。
また、比較部26からの偏差信号SDをアンプ28を介
して偏差指示計32に入力して偏差を表示するようにし
ている。
次に、調節ユニット21は、設定ユニット20からの信
号SINを入力−して、比例動作部37、微分動作部3
8、アンプ39及び積分動作部40からなる調節演算部
で調節演算し、その結果を自動−手動切替スイッチ41
、アンプ42、抵抗43を介して調節信号SRとして出
力する。
なお、44は出力指示計、45は出力指示計44への入
力を自動時と手動時とで切替えるだめのプッシュボタン
である。
次に、プログラム発生器器において、プログラマ47は
温度検出器8からの検出温度信号STと、A−C切替ス
イッチ13からの切替指令信号Sc、Sc及び後述する
停止制御部51からの停止信号Psを入力する。
そして、プログラマ47は、A−C切替指令信号Sc、
Scが入力された時、検出温度信号STに対応する温度
を初期温度として漸増、例えば温度換算で1分間に1℃
の割合で高くなるプログラム温度情報であるプログラム
温度信号Pvを後述する正逆切替部50を介して切替ス
イッチ31の接点すに出力し、停止制御部51から停止
信号Psが入力された時にプログラム温度信号PTの出
力を停止する。
ピーク値検出部48は、比較部26からの偏差信号SD
を人力して、燃料油切替時の燃料粘度のピーク値を検出
し、ピーク値を検出した時にピーク値検出信号Ppを出
力する。なお、このピーク値検出部48は、A重油から
C重油への切替時には上限ピーク値を、C重油からA重
油への切替時には下限ピーク値を検出するように初期選
定される。
高低判別部49は、比較部26からの偏差信号SD及び
ピーク値検出部48からのピーク値検出信号Ppを入力
して、ピーク値検出信号Ppが入力された時に偏差信号
SDに基づいて設定粘度に対する検出粘度の大小関係を
判別し、A重油からC重油への切替時には、検出粘度が
設定粘度以上のときに判別信号Pcを、検出粘度が設定
粘度に満たないときに判別信号Pcを夫々出力し、C重
油からA重油への切替時には判別結果と判別信号Pc、
Pcとの関係を逆にして判別信号Pc、Pcを夫々出力
する。
正逆切替郷関は、高低判別部49からの判別信号Pc、
Pcを入力して、判別信号Pcが入力されたときにはプ
ログラマ47からのプログラム温度信号PTを増加特性
のまま出力し、判別信号Pcが入力されたときにはプロ
グラマ47からのプログラム温度信号PTを減少特性に
反転して出力する。なお、この正逆切替部間は、A重油
からC重油への切替時にはプログラム温度信号PTをそ
のまま出力し、C重油からA重油への切換時にはプログ
ラム温度信号PTを反転して出力するように初期選定さ
れる。
停止制御部51は、比較部26からの偏差信号SD及び
ピーク値検出部48からのピーク値検出信号Ppを入力
し、ピーク値検出信号Ppが入力された後検出粘度と設
定粘度とが一致した時に停止信号Psを出力する。
この停止制御部51と比較部26とによってプログラム
油度調節終了制御手段を構成している。
次に、このように構成した実施例におけるプログラム温
度調節について、第3図及び第4図をも参照して説明す
る。
まず、A重油を使用していて、A重油からC重油に切替
える場合、第3図及び第4図の時点t1でA−C切替ス
イッチ13をC重油側に切替えると、切替指令信号Sc
が切替制御部14及びプログラム温度調節計15のプロ
グラマ47に入力される。
このとき、切替スイッチ24及び切替スイッチ30、3
1が接点b側に切替わる。
そして、プログラマ47は、時点t1からその時のA重
油の温度を初期プログラム温度T1、としてプログラム
を開始して、1分間に1℃の割合で上昇するプログラム
温度信号PTを出力し、調節ユニット21は、このプロ
グラム温度信号PTを信号SINとして入力して、その
プログラム温度信号PTに応じた調節信号SRを加熱器
制御装置7に出力する。
それによって、加熱器制御装置7が調節信号SBに応じ
て加熱器6の出力を増加させるので燃料油の温度が漸増
し、第3図に示すように燃料油の粘度はA重油の粘度V
1を初期粘度として時間の経過に従って徐々に低下する
そして、プログラム温度が切替温度、すなわち初期設定
されたC重油タンク2のC重油温度になった第3図及び
第4図の時点t2で、切替制御部14によってアクチュ
エータ4を駆動制御して、三方口ピストン切替弁3をC
重油側に切替えることによって、C重油タンク2から加
熱された高粘度のC重油が供給され、系の燃料油の粘度
は第3図の時点t2からI、■、■で示すいずれかの状
態で変化する。
以下、燃料油粘度が第3図の■、■、■で示すように変
化する場合のプログラム発生器23の動作を説明する。
(1)■の場合 この場合には、ピーク値検出部48が第3図の時点t3
になった時に粘度のピーク値を検出してピーク値検出信
号Ppを出力するので、高低判別部49が設定粘度Vo
に対する検出粘度Voの高低(大小関係)を判別し、こ
のときVO<VDであるので判別信号Pcを出力する。
それによって、正逆切替部50はプログラマ47からの
プログラム温度信号PTを増加特性のまま出力するので
、プログラム温度は更に上昇して燃料油の温度が上昇す
る。
そのため、燃料油の粘度は時点t3をピーク値として以
後漸減し、時点t5になった時に設定粘度VDと検出部
VDとが一致するので、停止制御部51から停止信号P
sが出力されてプログラマ47がプログラムを終了する
(2)■の場合 この場合には、第3図の時点t4になった時に、燃料油
の粘度がピーク値に達し、且つ設定粘度V0と検出粘度
VDとが一致するので、プログラマ47がプログラムを
終了する。
(3)■の場合 この場合には、第3図の時点t6でピーク値検出部48
がピーク値を検出してピーク値検出信号Ppを出力し、
このとき設定粘度Voと検出粘度VDとの関係がVD<
VOになるので、高低判別部49がら判別信号Pcが出
力される。
それによって、正逆切替部50は第4図に示すようにプ
ログラマ47からのグロダラム温度信号PTを減少特性
に反転させて、つまりプログラム温度を下降させて出力
するので、第3図に示すように燃料油の粘度が漸増する
そして、第3図の時点t7になった時に、検出粘度VD
と設定粘度VOとが一致してプログラマ47がプログラ
ムを終了する。
なお、C重油を使用していて、C重油からA重油に切替
える場合の動作説明については省略するが、上述と同様
にして燃料油の粘度が設定粘度に達した時にプログラマ
47がプログラムを終了する。
このように、プログラムの終了時点を予め設定した燃料
油の粘度で、決定することによって、プログラム終了時
に燃料が最適粘度になり、且つ通常の温度調節に移行し
た時に温度ショックを生じない。
次に、このようなプログラム温度調節を行なった場合の
燃料油の粘度変化の一例、を説明しておく。
まず、第1図において、A重油タンク1に40秒レッド
ウッドNo.1/100°FのA重油が40℃で貯蔵さ
れ、C重油タンク2に3500秒レッドウッドNo.1
/100°FのC重油を加熱して80℃(すなわち28
0秒レッドウッドNo.1の粘度)のC重油が蓄えられ
ている。
また、エンジン10を12000B.H.P.燃料消費
量1200l/h(70%負荷のとき)、燃料油供給ポ
ンプ5の吐出容量6000l/h、燃料油管の全容量1
200lとする。このときの1循環時間は、1200/
6000・60=12(分)である。
(i)プログラム開始から40分経過後40℃のA重油
を、1℃/minで40分間加熱すると80℃に達し、
32秒R.W.No.1になり、この時にA重油からC
重油に切替えると、燃料X1はA重油:4800l、C
重油1200l、A:C=8:2であるので、110秒
R.W.No.1、80℃になる。
(ii)(i)から12分経過後 燃料X1:4800l、C重油:1200l、X1:C
=8:2であるので、燃料X2は140秒R.W.No
.189.6℃になる。
(iii)(ii)から12分経過後 燃料X2:4800l,C重油:1200l、X2:C
=8:2であるノで、燃料X3は110秒R.W.No
.1、100℃になる。
すなわち、この例では、燃料粘度が第3図の時点t2か
らIで示すように変化する。
なお、上記実施例においては、ピーク値検出部48は比
較部26からの偏差信号SDに基づいてピーク値を検出
するようにしているが、粘度検出器9がらの検出粘度信
号Svによって直接ピーク値を検出することもできる。
また、比較部26と高低判別部49とによってピーク値
検出部がピーク値を検出した時に予め設定した設定粘度
に対する検出粘度の大小関係(高低)を判別するように
構成しているが、例えば粘度検出器9からの検出粘度信
号Svと設定部27からの設定粘度信号SDとを入力し
、ピーク値検出部48がらのピーク検出信号Ppが入力
された時に、比較動作を開始する比較器によって構成す
ることもできる。
さらにまた、プログラム温度調節終了制御手段を比較部
26と停止制御部51とによって構成しているが、粘度
検出器9からの検出粘度信号Svと設定部27からの設
定粘度信号Pvとを人力し、ピーク値検出部48からピ
ーク検出信号Ppが入力された時から比較動作を開始す
る比較器によって構成することもできる。
以上説明したように、この発明によればプログラム温度
調節装置によるプログラム温度情報に基づく温度調節終
了時に燃料が適正粘度になり、且つ温度ショックを生ず
ることもない。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明によるプログラム温度調節装置を備
えたA−C重油自動切替装置の要部概略構成を示すブロ
ック図、 第2図は第1図のプログラム温度調節計15の詳細を示
すブロック図、 第3図及び第4図は、第1図及び第2図の動作説明に供
する波形図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 舶用内燃機関に供給する燃料油の切替時に、プログ
    ラム温度を示す関数情報に基づいて燃料温度を調節制御
    するプログラム温度調節装置において、次の(イ)〜(
    ハ)を設けたことを特徴とするプログラム温度調節装置
    。 (イ)燃料粘度を検出する粘度検出手段(ロ)該粘度検
    出手段が検出した燃料粘度のピーク値を検出するピーク
    値検出手段 (ハ)該ピーク値検出手段が前記ピーク値を検出した後
    、予め設定した設定粘度と前記粘度検出手段の検出粘度
    が一致した時に前記プログラム温度を示す関数情報に基
    づく燃料温度の調節を終了させるプログラム温度調節終
    了制御手段。
JP57075040A 1982-05-04 1982-05-04 プログラム温度調節装置 Pending JPS58195061A (ja)

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JP57075040A JPS58195061A (ja) 1982-05-04 1982-05-04 プログラム温度調節装置

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