JPS58195508A - 座席、特に自動車用座席 - Google Patents

座席、特に自動車用座席

Info

Publication number
JPS58195508A
JPS58195508A JP58073113A JP7311383A JPS58195508A JP S58195508 A JPS58195508 A JP S58195508A JP 58073113 A JP58073113 A JP 58073113A JP 7311383 A JP7311383 A JP 7311383A JP S58195508 A JPS58195508 A JP S58195508A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
seat
backrest
frame
attached
support
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP58073113A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0225813B2 (ja
Inventor
ハンス−ユルゲン・ベルネキング
フリ−ドリヒ−ヴイルヘルム・ラ−ベ
ホルスト・ハンデイ−ルク
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
DEIITERU HIRUMERU
GIYUNTERU RENMERUBATSUHA
REMMERBACH GUENTER
Original Assignee
DEIITERU HIRUMERU
GIYUNTERU RENMERUBATSUHA
REMMERBACH GUENTER
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by DEIITERU HIRUMERU, GIYUNTERU RENMERUBATSUHA, REMMERBACH GUENTER filed Critical DEIITERU HIRUMERU
Publication of JPS58195508A publication Critical patent/JPS58195508A/ja
Publication of JPH0225813B2 publication Critical patent/JPH0225813B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60NSEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B60N2/00Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles
    • B60N2/68Seat frames
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60NSEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B60N2/00Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles
    • B60N2/68Seat frames
    • B60N2/682Joining means
    • B60N2002/684Joining means the back rest being mounted or joined with an easy attachment system to the seat

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
  • Seats For Vehicles (AREA)
  • Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、互いに間隔を置いて対向する2つの取付は金
具を持つ座席、特に自動車用座席に関する。既にクッシ
ョンを入れかつ被布を張られた座席分を既にクッション
を入れた背もたれと結合するために、従来は、腹部分の
側面の外側と、対応した取付は金具が差し込み結合によ
り結合されるようにしていた。その結果は、後になって
、すなわち既にクッションを入れた腹部分の対応する側
面と取付は金具を結合した後に両方の取付は金具が見え
るように被覆されなければならず、そのことは付加的な
部材、加工工程したがってまた出費の発生を意味する。
この欠点を回避するために、取付は金具を、見えなくな
る座席 の内側に取り付けなければなら鷲1 ないが、そのどとは、両方の取付は金具を後から覆うこ
とを省略できるという利点を持って(・  する。しか
し両方の取付は金具を座席枠の側部の内面と結合するこ
とは面倒である。とにかくこれまでこの問題に対する経
済的に耐え得る簡単な解決策を見い出すことができなか
った。
ここに発明思想が始まる。本発明は、座席枠の各側方支
柱の内側に取付は可能な取付は金具部分と、この取付は
金具部分と共に単位体を形成しかつ背もたれ枠の各側方
支柱と結合可能な取付は金具部分とが設けられ、腹部分
のそれぞれの側方支柱に付属する取付は金具部分が、互
いに間隔を置いて対向する2つの板から成り、これらの
板の間に背もたれの付属の取付は金具部分が支持され、
一方の取付は金具部分の一方の板が、この板に対向する
他方の取付は金具部分の板と管を介して結合している座
席、特に自動車用座席から出発している。本発明の課題
は、この種の座席を改良して、非常に簡単でかつ製造上
安価な手段により、管を介して互いに結合された両方の
取付は金具を座席枠の側方支柱の内側と良好に、結合す
ることが可能になるようにすることにある。
この課題は本発明によれば、各板がほぼ菱形の形状を持
ち、座席枠の側方支柱の内側に対向する板に、座席枠の
支柱内側の方向へ向いている前ピンおよび後ピンが取り
付けられ、これらのピンのうち前ピンが、はぼ座席前縁
に最も近い隅に設けられ、後ピンが、はぼ直径上に対向
しているこの板の隅に設けられ、結合位置において各ピ
ンが支持片のU字状切欠きに係合し、これらの支持片が
座席枠の各側方支柱の内側に取り付けられていることに
よって解決される。
互いに結合された両方の取付は金具を座席枠の両方の側
部と結合することは、非常に簡単でかつ安価であり、そ
の上になお特別の工具あるいは専門家を少しも必要とし
ない。むしろ、両方の取付は金具と結合棒とから成る単
位体を、既に完全にクッションを入れた座席枠に導入し
て、まず前ピンが支持片の対応したU字状切欠きに係合
し′、それに続いてこの単位体が揺動せしめられて、後
ピンが対応したU字状切欠きに導入されるようにすれば
充分である。この揺動運動の際、この切欠きに対応した
拘束掛は金が揺動せしめられ、この拘束掛は金が取付は
金具を座席枠の側方支柱と良好に結合する。
拘束掛は金が、支持片に揺動可能に設けられた双腕レバ
ーとして構成され、後ピンから遠い方のレバー腕が引張
ばねの作用を受けるのが有利である。ばね応力を受ける
鉤も使用することができる。
有利な実施例によれば、後ピンに対応したU字状切欠き
の中心線が円弧の経過にほぼ一致する。前ピンに対応し
たU字状切欠きの中心線が直線状に延びている。
クッションを入れた背もたれを両方の取付は金具の両方
の取付は金具部分と結合するために、今までは差し込み
結合が行なわれている。この場合は、クッションを入れ
た背もたれの両方の側方支柱が、上方へ突出す為両方の
取付は金具′貫 に取り付けられるようにしである。これらの部分の固定
的保持を保証するために、それに続いて側方支柱が取付
は金具部分とねじ止めされる。
最後に、ねじ止め後に背もたれの裏側の覆いが取り付け
られる。この種の組付けは非常に面倒で、したがって時
間のかがることが容易にわかる。本発明によればこの欠
点は、背もたれ枠の各側方支柱に拘束片が付属し、この
拘束片が、背もたれ枠の側方支柱が取付は金具部分から
意に反してはずれることを防止することによって、取り
除かれる。この処置により、背もたれの側方支柱と付属
の取付は金具との結合後に背もたれの裏側の覆いを取り
付けることを省略することができる。むしろクッション
とこのクッションの裏側の覆いとを含めた完全な背もた
れが両方の取付は金具部分に取り付けられ、その際拘束
片が良好な結合を生ぜしめ、ねじ止め過程などを不必要
にする。
拘束片が、背・ルたれ枠の側力支柱に揺動可能に設けら
れた双航、掛は金から成り、この双腕掛j け金の一方の腕に″カムが設けられ、他方の腕が引張ば
ねの作用を受け、このカムが、背もたれ   □枠の付
属の側方支柱に設けられた制御縁と共同作用して、背も
たれの終端位置に達した後に両方の取付は金具部分に対
して背もたれの拘束が保証されるのが有利である。
本発明による座席を図面−により以下に詳細に説明する
図面の第1図は自動車用座席を示す。この自動車用座席
は、座部分1、背もたれ2および取付は金具3を含んで
おり、この取付は金具3に対して平行にかつ間隔を置い
て設けられている取付は金具は図面に示されていない。
取付は金具3の詳細は第2図ないし第6図に示されてい
る。図面の第2図ないし第4図において、座席枠の一方
の側方支柱が符号4で示されており、この側方支柱に対
して平行にかつ間隔を置いて設けられた座席枠の他方の
第2の側方支柱は図示されていない。
符号5で取付は金具の一方の部分が示されており、この
取付は金具が以下に述べるやり方で側方支柱4と結合可
能である。取付は金具部分5は、互いに間隔を置いて対
向する2つの板5a。
5bから成り(第4図)、各板5aまたは5bはほぼ菱
形の形状を持っている。これらの両板5a、5bの間に
、背もたれに付属する取付は金具部分6が支持されてい
る。一方の板、すなわち一方の取付は金具部分5の板5
bが、この板に対向する他方の取付は金具部分の板と管
7を介して結合されている(第2図)。
座席枠の側方支柱4の内側Vて対向する板5aに、□ この側方支柱の内側の方向へ向いている前ピン   :
8および後ピン9が取り付けられており、これ   □
らのビンのうち前ピン8が、はぼ座席前縁に最も近(・
隅に設けられ、後ピン9が、はぼ直径上に対向している
この板5aの隅に設けられている。
取付は金具部分5が座席枠の側方支柱4と結合シテ(・
る結合位置において、各ピン8マタハ9が支持片12ま
たは13のほぼ(1字状の切欠き1oまたは11に係合
し、これらの支持片が座席枠の各側方支柱例えば4の内
側に取り付けられている。
ピン8または90代りに支持用ボルトも使用することが
でき、これらの支持ボルトは両方の板5aおよび5bの
間にある。
前ピン8に対応したU字状切欠き10の中心線m1−m
lが直線状に延びており、後ピン9に対応したU字状切
欠き11の中心線m2−m2が円弧の経過にほぼ一致し
ている。
後ピン9用のU字状切欠き11に拘束掛は金14が対応
している。この拘束掛は金14が、支持片13に揺動可
能に支持された双腕レノ(−とじて構成サレ、このレバ
ーの後ピン9から遠い方の腕が引張ばね15の作用を受
け、この引張ばねの他端が座席枠の側方支柱4に取り付
けられている。
取付は金具部分6と背もたれ枠の付属の側方支柱16と
の結合部は差込み結合部として構成されている。このた
めに側方支柱16に湾曲片17が取り付けられており、
この湾曲片が部分6および16の結合を行なう。さらに
側方支柱16にスト□ ツバ条片19ないし21が設け□られている。
背もたれ枠の各側方支柱16に拘束片が付属しており、
この拘束片は、背もたれ枠の側方支柱16が取付は金具
部分6から意に反してはずれることを防止する。図面に
示した実施例ではこの拘束片が、側方支柱16に揺動可
能に支持された双腕掛は金22から成り、この掛は金の
一方の腕にカム22aが設けられている。掛は金22の
他方の腕22bが引張ばね23の作用を受ける。カム2
2aが、背もたれ枠の対応した側方支柱16に設けられ
た制御縁6aと共同作用して、背もたれの終端位置へ達
した後に両方の取付は金具部分6に対して背もたれの拘
束が保証される。
座席の各部分の組付けは通のように行なわれる。
まず、既にクッションを入れかつ被布を張った座部分が
組み付けるためにあって、この座部分の側面も連続した
被布を張られていることを指摘しなければならない。同
じ考慮が背もたれについても払←れ、この背もたれには
板あるいは被布の形をしな裏側の覆いも取り付けられて
′1 いる。
管7を介して互いに結合された両方の取付け  1′全
金具分5が、両側に設けられた支持片12.13のそば
を通り過ぎて座席枠の両方の側方支柱4の間へ導入され
て、前ピン8が第2図を含む図面のほぼ左下隅に位置す
る。それに続いて、両方の取付は金具部分5と結合管)
とから成る単位体が時計回りに揺動せしめられて、前ビ
ン8力1U字状切欠き10に係合しかつこの切欠き10
0半円形の終端縁に接触する。U字状切欠きlOはピン
8に対して今や継手のように作用する。それから両方の
取付は金具部分5が結合管7と共に反時計回りに揺動せ
しめられるので、後ピン9をU字状切欠き11へ導入す
ることができる。その際拘束掛は金14が後ピン9から
引張ばね15の力に抗して連行され、したがって反時計
回りに揺動せしめられる。部分5および7の反時計回り
の揺動は、後ピン9がU字状切欠き11の半円形の終端
縁に接触するまで行なわれる。拘束掛は金14はこの位
置において後ピン9に接触しかつそれによって工具を使
用しなくては解除できない結合を行なう。両方の支持片
12.13の間隔および両方のピン8,90間隔を互い
に合わせて、部分5および7の上述の運動の終りに図面
の第2図に示したような拘束が行なわれなければならな
いことは自明のことである。上述の部分の位置を合わせ
ることは、当業者のなすべき事であり、場合によっては
経験的に求めることができる。
座席を完成するために、背もたれを取付は金具部分6に
結合することしか必要でない。このために完全な背もた
れが両方の取付は金具部分6に取り付けられるので、こ
れらの取付は金具部分が湾曲片17に係合する。ストッ
パ19ないし21がこの取付は過程を容易にする。取付
けの間、カム22aが掛は金22において制御縁6aの
前端から引張ばね23の力に抗してまず時計回りに揺動
せしめられる。制御縁6aの屈折点6bを越えた後、引
張ばね23の応力を受ける掛は金22が取付は金具部分
6を拘束するので、取付は金具部分が背もたれの付属の
側方支柱16から意に反してはずれることは起こり得な
い。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明による座席の側面図、第2図は座席枠の
側方支柱および付属の取付は金具の拡大部分面、第3図
は第2図の曹−■線に沿う断面図、第4図は第2図のI
V−IV線に沿う断面図、第5図は本発明による座席の
背もたれの側方支柱および付属の取付は金具部分の部分
図、第9図は第5図のV+−■線に沿う水平断面図であ
る。 3・・・取付は金具、4・・・側方支柱、5a 、 5
b・・・板、8,9・・・ピン、10,11・・・切欠
き、12゜13・・・支持片 特許出願人キュンテル・レンメルバソハ同   ギュン
テル・シュミート 同   ティーチル・ヒルメル 第1頁の続き ■出 願 人 ギュンテル・シュミートドイツ連邦共和
国シュタットハ ーゲン・バストルーヴアルツベ ルクーシュトラーセ5 ■出願  人 ディーチル・ヒルメル ドイツ連邦共和国シュタットハ ーゲン・ヴアイデンヴインケル

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 取付は金具が互いに間隔を置いて対向し、座席枠
    の各側方支柱の内側に取付は可能な取付は金具部分と、
    この取付は金具部分と共に単位体を形成しかつ背もたれ
    枠の各側方支柱と結合可能な取付は金具部分とが設けら
    れ、座部分のそれぞれの側方支柱に付属する取付は金具
    部分が、互いに間隔を置いて対向する2つの板から成り
    、これらの板の間に背もたれの付属の取付は金具部分が
    支持され、一方の取付は金具部分の一方の板が、この板
    に対向する他方の取付は金具部分の板と管を介して結合
    している座席、特に自動車用座席において、各板(5a
    、5b)がほぼ菱形の形状を持ち、座席枠の側方支柱(
    4)の内側に対向する板(5a)に、座席枠の支柱内側
    の方向へ向いている前ピンおよび後ピン(8または9)
    が取り付け゛られ、これらのピンのうち前ピン(8)が
    、はぼ座席前縁に最も近い隅に設けられ、後ピン(9)
    が、はぼ直径上に対向しているこの板(5a)の隅に設
    けられ、結合位置において各ビン(8ま−たは9)が支
    持片(12または+3)のU字状切欠き(10または0
    )に係合し、これらの支持片が座席枠の各側方支柱(4
    )の内側に取り付けられていることを特徴とする座席、
    特に自動車用座席。 2 後ピン(9)用のU字状切欠き(11)に拘束掛は
    金(I4)が付属していることを特徴とする特許請求の
    範囲第1項に記載の座席。 3 拘束掛は金(14)が、支持片(13)に揺動可能
    に設けられた双腕レバーとして構成され、後ピン(9)
    から遠(・方のレバー腕が引張ばね(15)の作用を受
    けることを特徴とする特許請求の範囲第2項に記載の座
    席。 4 後ピン(9)に対応したU字状切欠き(11)の中
    心+v(I+・2−m2)が円弧の経過にほぼ一致する
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第3項の
    うち1つに記載の座席。 5 前ピン(8)に対応したU字状切欠き(10)の中
    心線(ml−ml)が直線状に延びていることを特徴と
    する特許請求の範囲第1項ないし第3項のうち1つに記
    載の座席。 6、 背もたれ枠の付属の側方支柱と取付は金具部分と
    の結合部が差し込み結合部として構成され、背もたれ枠
    の各側方支柱(16)に拘束片が付属し、この拘束片が
    、背もたれ枠の側方支柱(16)が取付は金具部分(6
    )から意に反してはずれることを防止することを特徴と
    する特許請求の範囲第1項に記載の座席。 7、 拘束片が、背もたれ枠の側方支柱(16)に揺動
    可能に設けられた双腕掛は金(22)から成り、この双
    腕掛は金の一方の腕にカム(22a)が設け:) られ、他方の腕(22b)が引張ばね(23)の作用を
    −「 受け・こ0力′−(′2″)がF:(111115’背
    もたれ枠0付属0側方支柱(6)に設けられた制御縁(
    6a)と共同作用して、背もたれの終端位置に達した後
    に両方の取付は金具部分(6)に対して背もたれの拘束
    が保証されることを特徴とする特許請求の範囲第6項に
    記載の座席。
JP58073113A 1982-05-07 1983-04-27 座席、特に自動車用座席 Granted JPS58195508A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3217140A DE3217140C2 (de) 1982-05-07 1982-05-07 Sitz, insbesondere Kraftfahrzeugsitz mit im Abstand zueinander liegenden Beschlägen
DE3217140.4 1982-05-07

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58195508A true JPS58195508A (ja) 1983-11-14
JPH0225813B2 JPH0225813B2 (ja) 1990-06-06

Family

ID=6162987

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58073113A Granted JPS58195508A (ja) 1982-05-07 1983-04-27 座席、特に自動車用座席

Country Status (11)

Country Link
JP (1) JPS58195508A (ja)
BE (1) BE896534A (ja)
BR (1) BR8302368A (ja)
DE (1) DE3217140C2 (ja)
ES (1) ES279947Y (ja)
FR (1) FR2526289B1 (ja)
GB (1) GB2120540B (ja)
IT (1) IT1175199B (ja)
NL (1) NL8301283A (ja)
SE (1) SE451982B (ja)
ZA (1) ZA833245B (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE4102597A1 (de) * 1990-03-12 1991-09-19 Aisin Seiki Sitz fuer kraftfahrzeuge

Families Citing this family (13)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4890888A (en) * 1988-09-12 1990-01-02 Ford Motor Company Seat back attachment
FR2652316B1 (fr) * 1989-09-26 1991-12-06 Cousin Freres Sa Dispositif de positionnement d'assemblage et de blocage automatique d'une armature de dossier sur une armature d'assise de siege monte en automatique dans un vehicule.
FR2638688B1 (fr) * 1988-11-10 1992-03-20 Cousin Cie Ets A & M Freres Dispositif de positionnement et de blocage d'une armature de dossier de siege sur une armature d'assise de siege monte en automatique dans un vehicule
PT92215B (pt) * 1988-11-10 1995-09-12 Cousin Cie Ets A & M Freres Dispositivo de posicionamento e de bloqueio de uma armacao de encosto de banco numa armacao de assento de banco montado automaticamente num veiculo
FR2694351B1 (fr) * 1992-07-30 1994-10-21 Europ Sieges Automobiles Dispositif perfectionné d'assemblage à emboîtement et verrouillage et son application aux sièges d'automobiles.
US5505522A (en) * 1994-01-31 1996-04-09 La-Z-Boy Chair Company Deflectable seat back
FR2715712B1 (fr) * 1994-02-03 1996-04-12 Cesa Dispositif perfectionné d'assemblage et son application notamment aux sièges.
DE19756656C1 (de) * 1997-12-19 1999-02-18 Faure Bertrand Sitztech Gmbh Sitz, insbesondere Kraftfahrzeugsitz
DE19930945C1 (de) * 1999-07-05 2001-03-22 Keiper Gmbh & Co Befestigungsvorrichtung für den am Sitzteil oder Sitzrahmen festgelegten Beschlagteil eines Beschlages
GB2378645B (en) * 2001-08-07 2005-04-13 Johnson Controls Tech Co Seat
DE102007049067B3 (de) * 2007-10-12 2009-01-22 Recaro Gmbh & Co. Kg Fahrzeugsitz, insbesondere Kraftfahrzeugsitz
DE202007018096U1 (de) * 2007-12-21 2008-03-13 Kintec-Solution Gmbh Möbel
JP6979319B2 (ja) * 2017-09-25 2021-12-08 株式会社タチエス 乗物用シート

Family Cites Families (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US2535463A (en) * 1947-10-23 1950-12-26 Stubnitz Greene Spring Corp Automobile seat
FR1216435A (fr) * 1958-11-25 1960-04-25 Grosfillex Freres Article façonné en matière plastique pouvant servir notamment de siège et de dossier amovibles pour chaises et autres meubles analogues
GB1284322A (en) * 1970-03-11 1972-08-09 Universal Oil Prod Co Improvements in and relating to seats in particular for tractors
US4065181A (en) * 1976-08-30 1977-12-27 General Motors Corporation Cushion retention for a vehicle seat
DE3017433A1 (de) * 1980-05-07 1981-11-12 P.A. Rentrop Hubbert & Wagner, Fahrzeugausstattungen GmbH &Co KG, 3060 Stadthagen Beschlag an einem sitz, insbesondere kraftfahrzeugsitz
US4390210A (en) * 1980-12-15 1983-06-28 Haworth Mfg., Inc. Blind connecting structure for inner and outer shells of chair back

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE4102597A1 (de) * 1990-03-12 1991-09-19 Aisin Seiki Sitz fuer kraftfahrzeuge
US5169211A (en) * 1990-03-12 1992-12-08 Aisin Seiki Kabushiki Kaisha Vehicle seat assembly

Also Published As

Publication number Publication date
DE3217140C2 (de) 1986-08-14
ZA833245B (en) 1984-01-25
ES279947Y (es) 1985-06-01
IT1175199B (it) 1987-07-01
BE896534A (fr) 1983-08-16
ES279947U (es) 1984-11-16
GB8310941D0 (en) 1983-05-25
DE3217140A1 (de) 1983-11-10
FR2526289B1 (fr) 1986-05-23
FR2526289A1 (fr) 1983-11-10
BR8302368A (pt) 1984-01-10
JPH0225813B2 (ja) 1990-06-06
NL8301283A (nl) 1983-12-01
SE8302439L (sv) 1983-11-08
GB2120540B (en) 1985-05-01
GB2120540A (en) 1983-12-07
SE8302439D0 (sv) 1983-04-29
IT8385558A0 (it) 1983-05-05
SE451982B (sv) 1987-11-09

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS58195508A (ja) 座席、特に自動車用座席
JP3306037B2 (ja) 自動車用シートに構成部品を固定する固定ワイヤを備えた自動車用シート
CN101456366B (zh) 车辆座椅、坐垫弹簧保持结构及座椅
JP2002059770A (ja) 車両用シート
CN203727220U (zh) 电动汽车座椅骨架
JP2002104033A (ja) 車両のチャイルドシート固定構造
CN104185571B (zh) 车用座椅
CN116135076A (zh) 座椅靠背
CN107380029A (zh) 交通工具座椅
JP3648108B2 (ja) 壁面取付け型連結椅子
EP1057690A2 (en) Seat back frame for automotive vehicles
JPH08308675A (ja) シートバックボード取り付け構造
JPH0535744Y2 (ja)
JP3885864B2 (ja) 車両用ロングシート
JP2549209Y2 (ja) 車両用座席における座部の取り付け構造
JP2003159145A (ja) 椅子及びこれに使用するクッションユニット
JP3018721U (ja) 雪止めアングル支持金具
JPH0434746Y2 (ja)
CN208164836U (zh) 一种汽车椅背骨架
JP4576632B2 (ja) チャイルドシート装備用リクライニングシート
JP3826609B2 (ja) シートフレーム構造
US20220266731A1 (en) Vehicle seat with a crash-modified panel holder with a primary frame and an auxiliary frame
JP2540097Y2 (ja) 車両用シートにおける片持状ヘッドレストのステー取付構造
JP2000085418A (ja) 車両用シート
JP4380033B2 (ja) 車両用シート