JPS58196651A - Vtr用制御装置 - Google Patents
Vtr用制御装置Info
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- JPS58196651A JPS58196651A JP58057713A JP5771383A JPS58196651A JP S58196651 A JPS58196651 A JP S58196651A JP 58057713 A JP58057713 A JP 58057713A JP 5771383 A JP5771383 A JP 5771383A JP S58196651 A JPS58196651 A JP S58196651A
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- stand
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- tape
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- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/34—Indicating arrangements
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- G—PHYSICS
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- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/44—Speed-changing arrangements; Reversing arrangements; Drive transfer means therefor
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- G—PHYSICS
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- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/46—Controlling, regulating, or indicating speed
- G11B15/467—Controlling, regulating, or indicating speed in arrangements for recording or reproducing wherein both record carriers and heads are driven
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- G11B27/022—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals
- G11B27/028—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals with computer assistance
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- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/102—Programmed access in sequence to addressed parts of tracks of operating record carriers
- G11B27/107—Programmed access in sequence to addressed parts of tracks of operating record carriers of operating tapes
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- G11B27/022—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals
- G11B27/024—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals on tapes
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ビデオテープ・レコーダ(VTR)用の制御
装置、特にテープ編集及び再生に用いるプログラム弓部
な運動制御装置に関するものである。
装置、特にテープ編集及び再生に用いるプログラム弓部
な運動制御装置に関するものである。
背景技術とその問題点
放送用VTRの動作の中で、VTRを遠隔操作しうろこ
と、特に、記録したプログラムにより、可変運動効果や
制作後の編集のような多くの特殊効果を作りうろことが
望まれている。
と、特に、記録したプログラムにより、可変運動効果や
制作後の編集のような多くの特殊効果を作りうろことが
望まれている。
かかる編集装置の1つは、1980年10月10日に提
出された米国特許出願第195824号に、トラッキン
グ運動遠隔制御装置の名称で記載されている。本発明は
、ト記米国特許出願に記載された一編集装置(制御装置
)に適合するものではあるが、この特定の制御装置に限
らす、周知の他の型式の制御装置にも使用しつるもので
ある。他のかかる編集装Wl(制御装置)は、米国特許
第4040098号に記載されている。これらのテープ
編集装置は当業者に周知であるので、その詳細は省略す
る。
出された米国特許出願第195824号に、トラッキン
グ運動遠隔制御装置の名称で記載されている。本発明は
、ト記米国特許出願に記載された一編集装置(制御装置
)に適合するものではあるが、この特定の制御装置に限
らす、周知の他の型式の制御装置にも使用しつるもので
ある。他のかかる編集装Wl(制御装置)は、米国特許
第4040098号に記載されている。これらのテープ
編集装置は当業者に周知であるので、その詳細は省略す
る。
上記のビデオテープ編集装置すべてに共通ずる特徴は、
1個以上のスイッチによりビデオテープ速度を手動で遠
隔制御する点である。これらのスイッチは、摺動子付き
ポテンショメータのような用度制御装置の形か、又は、
例えばテープを正常速度、十の速度、倉の速度で走らせ
たり一時に1フレーム前進もしくは後退させたりする一
連のテ−ブ速度スイッチの形を取っている。
1個以上のスイッチによりビデオテープ速度を手動で遠
隔制御する点である。これらのスイッチは、摺動子付き
ポテンショメータのような用度制御装置の形か、又は、
例えばテープを正常速度、十の速度、倉の速度で走らせ
たり一時に1フレーム前進もしくは後退させたりする一
連のテ−ブ速度スイッチの形を取っている。
時折、テープ編集においていわゆるスタンド(nJ変変
速往生が望まれることがある。それは、プログラムによ
り予め定めた連続手舶に従い、テープ−速度の制御に一
連の変化を付けることである。
速往生が望まれることがある。それは、プログラムによ
り予め定めた連続手舶に従い、テープ−速度の制御に一
連の変化を付けることである。
例えば、フントボール試合におけるエンド・ゾーン・キ
ャッチをリプレーする場合、パスのスローイングを含む
テープ部分を正常の十の速度で、パスを選手がキャッチ
する場面を倉の速度か又は静止画で、その後は正常速度
で示すなどである。これらの速度変化のすべζを適当な
時期に手動で行なうことはnJtlであるが、この速度
変化の手順を正確に繰返し再現することは困難である。
ャッチをリプレーする場合、パスのスローイングを含む
テープ部分を正常の十の速度で、パスを選手がキャッチ
する場面を倉の速度か又は静止画で、その後は正常速度
で示すなどである。これらの速度変化のすべζを適当な
時期に手動で行なうことはnJtlであるが、この速度
変化の手順を正確に繰返し再現することは困難である。
したがって、熟練した操作者の行なう速度変化の手勢を
機械的又は電子的に覚え、一連の速度変化を自動的且つ
選択的に繰返し再現しうる機構又は回路装置が望まれる
。
機械的又は電子的に覚え、一連の速度変化を自動的且つ
選択的に繰返し再現しうる機構又は回路装置が望まれる
。
発明の目的
したがって、本発明の目的は、電子的に記憶したとおり
にテープ速度を連続的に変化しうるVTR本発明の他の
目的は、メモリに記憶された一連のテープ速度制御信号
によっ°でVTRのテープ速度が自動的に制御されるV
TR用運動制御装置を提供するにある。
にテープ速度を連続的に変化しうるVTR本発明の他の
目的は、メモリに記憶された一連のテープ速度制御信号
によっ°でVTRのテープ速度が自動的に制御されるV
TR用運動制御装置を提供するにある。
本発明の更に他の目的は、手動的に選択されたテープ速
度変化をVTRに再現させるべく、一連のテープ速度変
化を手動的に選択し、記憶させ、あとでその記憶から合
体じつるV T R用達動制御装置を提供するにある。
度変化をVTRに再現させるべく、一連のテープ速度変
化を手動的に選択し、記憶させ、あとでその記憶から合
体じつるV T R用達動制御装置を提供するにある。
本発明の別の目的は、スタンド記憶及び自動スタンドの
両モード動作と、これら両モート′におけるメモリ記憶
量の表承とを行なうVTR用制御装置を提供するにある
。
両モード動作と、これら両モート′におけるメモリ記憶
量の表承とを行なうVTR用制御装置を提供するにある
。
本発明の史に別の目的は、スタンド記憶モードがテープ
速度制御スイッチのどれかを押すことによっ゛C開始さ
れるVTR用制御装置を提供3るにある。
速度制御スイッチのどれかを押すことによっ゛C開始さ
れるVTR用制御装置を提供3るにある。
発明のI/H襞
プロクラムされたスタンドを実行するため一連
1のヒデオテープ速度変化を記憶し再往する能力
は、本発明によれば、テープレコーダのテープ速度を設
定するための複数のチめ選択されるテープ速度制御スイ
ッチを有する型式のチープレコータ制御装置を改良する
ことによって得られる。本発明による制御装置は、メモ
リと、テープ速度制御スイッチの電気状態を予め定めた
時間間隔で選択的にサンプルし、@lモード(スタンド
記憶モート)間にその結果を上記メモリに記憶させる制
御手段とを有する。本発明の制御装置は、その後の第2
モート(自動スタンド・モード)間に上記メモリの全内
容を続出し、サンプルされた時のスイッチ設定状態に対
応するテープ速度制御信号を生しる。
1のヒデオテープ速度変化を記憶し再往する能力
は、本発明によれば、テープレコーダのテープ速度を設
定するための複数のチめ選択されるテープ速度制御スイ
ッチを有する型式のチープレコータ制御装置を改良する
ことによって得られる。本発明による制御装置は、メモ
リと、テープ速度制御スイッチの電気状態を予め定めた
時間間隔で選択的にサンプルし、@lモード(スタンド
記憶モート)間にその結果を上記メモリに記憶させる制
御手段とを有する。本発明の制御装置は、その後の第2
モート(自動スタンド・モード)間に上記メモリの全内
容を続出し、サンプルされた時のスイッチ設定状態に対
応するテープ速度制御信号を生しる。
サンプリングとメモリの続出しとは、テープ制御装置の
操作者によっ゛C任意に行いうるし、テープのどの点か
らでも行ないうるし、特定の点にキーインクする必要も
ない。
操作者によっ゛C任意に行いうるし、テープのどの点か
らでも行ないうるし、特定の点にキーインクする必要も
ない。
本発明の好適な実施例においζは、制御手段は始めにテ
ープ速度制御スイッチのどれかの動作により第1′七−
ド(スタンド記憶モード)に入る。
ープ速度制御スイッチのどれかの動作により第1′七−
ド(スタンド記憶モード)に入る。
制御装置は、スタンド記憶スイッチを押トすると、テー
プ速度制御スイッチのどれかが動作したときスタンド記
憶モードで動作するかどうかを選択的に制御する準備を
する。よっ“ζ、スタンド記憶スイッチは、実質上制御
装置をスタンド記憶モードで動作させるキーとなる。自
動スタンド・スイッチ手段は、制御装置が第2′fニー
F(自動スタンド・モード)で動作を始めるように選択
制御する作用をする。
プ速度制御スイッチのどれかが動作したときスタンド記
憶モードで動作するかどうかを選択的に制御する準備を
する。よっ“ζ、スタンド記憶スイッチは、実質上制御
装置をスタンド記憶モードで動作させるキーとなる。自
動スタンド・スイッチ手段は、制御装置が第2′fニー
F(自動スタンド・モード)で動作を始めるように選択
制御する作用をする。
本発明の好適な実施例におい゛(は、メモリにおける各
群の予め定められた位置を表わす付勢可能な一連の表示
素子を有する表ボ装置が設りられる。
群の予め定められた位置を表わす付勢可能な一連の表示
素子を有する表ボ装置が設りられる。
制御装置は、スタンド記憶モートの間に、メモリ位置群
における第1メ七り位置がサンプリング結果で占められ
ると、対応する表示素子を付勢する。
における第1メ七り位置がサンプリング結果で占められ
ると、対応する表示素子を付勢する。
自動スタンドパモードの間は、制御装置は、メモリ位置
群の第1メモリ位置が続出されると対応する表示素子を
付勢する。したがっζ、操作者は、常に、スタンド記憶
及び自動スタンドの両モード間に残っているメモリの記
憶量を眼で知ることができる。また、この表示装置は、
制御装置が記憶及び自動スタンド・モードで動作してい
ないときキュー(cue )位置指示器として使用しう
る。
群の第1メモリ位置が続出されると対応する表示素子を
付勢する。したがっζ、操作者は、常に、スタンド記憶
及び自動スタンドの両モード間に残っているメモリの記
憶量を眼で知ることができる。また、この表示装置は、
制御装置が記憶及び自動スタンド・モードで動作してい
ないときキュー(cue )位置指示器として使用しう
る。
実施例
第1図は、本発明の好適な実施例をボずブロック図であ
る。図におい゛C1ビデオテープ・レコーダ(V1’R
)Qlは、VTRインターフェース(12)を介し°C
マイクロプロセッサ・バス(14)に接続される。バス
(14)は、またマイクロプロセッサ制御装置(16)
に接続される。これらの装置には各種の重数部品を使用
しうるが、実施例では、V T RQlは’/−一株式
会社製(7) T−5’ ルBVH−1100を用いる
。VTRインターフェース(12)は、同じくソニー株
式会社製のBVH−1100に対するモデルBKD−2
901インターフェース・カードを用いる。インターフ
ェース・カードは、使用する特定のVTRによって決ま
ることに注慈すべきである。マイクロプロセッサ制御装
置も、各種のIC回路があるが、実施例では、シロソゲ
・、コーポレーション製のモデル280マイクロプロセ
ツサ制御装置を用いマイクロプロセッサ制御値Wt(1
6)は、マイクロプロセッサ・バス(14)を介し°ζ
リートオンリ・メモlJ (RoM) ([1)及
びランダムアクセス・メ(−IJ (RAM) (
20) ニ接続される。ROM(18)は8ビツトX2
4+000、RAM (20) ハ8ヒツトX2,00
0の容量を有する。RAM(20)の一部は、スタンド
・メモリとし°ζ使用する。ROM(18)は、マイク
ロプロセッサ制御装置(16)の動作ブロクラムを記憶
する。制御装置iii、(16)は、プログラム可能な
運動制御装置の編集機能を実行する。これらの機能は上
記の米国特許出願第195824号に詳細に記載してあ
り、本明細書では、スタンド記憶及び自動スタンド・モ
ードに関するプログラムの部分についてのjj説明する
ごとにする。
る。図におい゛C1ビデオテープ・レコーダ(V1’R
)Qlは、VTRインターフェース(12)を介し°C
マイクロプロセッサ・バス(14)に接続される。バス
(14)は、またマイクロプロセッサ制御装置(16)
に接続される。これらの装置には各種の重数部品を使用
しうるが、実施例では、V T RQlは’/−一株式
会社製(7) T−5’ ルBVH−1100を用いる
。VTRインターフェース(12)は、同じくソニー株
式会社製のBVH−1100に対するモデルBKD−2
901インターフェース・カードを用いる。インターフ
ェース・カードは、使用する特定のVTRによって決ま
ることに注慈すべきである。マイクロプロセッサ制御装
置も、各種のIC回路があるが、実施例では、シロソゲ
・、コーポレーション製のモデル280マイクロプロセ
ツサ制御装置を用いマイクロプロセッサ制御値Wt(1
6)は、マイクロプロセッサ・バス(14)を介し°ζ
リートオンリ・メモlJ (RoM) ([1)及
びランダムアクセス・メ(−IJ (RAM) (
20) ニ接続される。ROM(18)は8ビツトX2
4+000、RAM (20) ハ8ヒツトX2,00
0の容量を有する。RAM(20)の一部は、スタンド
・メモリとし°ζ使用する。ROM(18)は、マイク
ロプロセッサ制御装置(16)の動作ブロクラムを記憶
する。制御装置iii、(16)は、プログラム可能な
運動制御装置の編集機能を実行する。これらの機能は上
記の米国特許出願第195824号に詳細に記載してあ
り、本明細書では、スタンド記憶及び自動スタンド・モ
ードに関するプログラムの部分についてのjj説明する
ごとにする。
本発明装置は、複数のテープ速度制御スイッチ(28)
〜(42)が設けられたパネル(22)を自する。パネ
ル(22)には、スタンド記憶スイッチ(24)及び自
動スタンド・スイッチ(26)がある。
〜(42)が設けられたパネル(22)を自する。パネ
ル(22)には、スタンド記憶スイッチ(24)及び自
動スタンド・スイッチ(26)がある。
これらのスイッチ(24)〜(42)は、摺動子(36
) yを除き、スイッチ釦に埋め込まれ
た指示ランプを有する。スイッチ(28)を閉じると、
VTRはテープを正常のテープ速度(N)で走行させる
。スイッチ(30)を閉じると、VTRはテープを正常
の十のテープ速度(N/2)で走行させる。スイッチ(
32)を閉じると、VTRはテープを1常の會のテープ
速度(N/ 5 )で走行させる。
) yを除き、スイッチ釦に埋め込まれ
た指示ランプを有する。スイッチ(28)を閉じると、
VTRはテープを正常のテープ速度(N)で走行させる
。スイッチ(30)を閉じると、VTRはテープを正常
の十のテープ速度(N/2)で走行させる。スイッチ(
32)を閉じると、VTRはテープを1常の會のテープ
速度(N/ 5 )で走行させる。
成る状況では、テープ速度を滑らかに変化させたいこと
がある。このような場合には、可変速度スイッチ制御釦
(34)を押下し、摺動子(36)を成る範囲に操作す
る。例えば、テープを正方向に2NからNの速度に変化
させ、停止させ、次いで逆方向にN15の速度で動かし
うる位置の範囲に操作するのである。
がある。このような場合には、可変速度スイッチ制御釦
(34)を押下し、摺動子(36)を成る範囲に操作す
る。例えば、テープを正方向に2NからNの速度に変化
させ、停止させ、次いで逆方向にN15の速度で動かし
うる位置の範囲に操作するのである。
また、停止スイッチ(42)を押すと、V T RQl
のテープは停止する。操作者がそれからテープを一度に
nフレーム分だけ前進させたい場合は、スイッチ釦(4
0)をn回押す。操作者がテープを一度にnフレーム分
だけ後退させたい場合は、スイッチ釦(38)をn回押
す。
のテープは停止する。操作者がそれからテープを一度に
nフレーム分だけ前進させたい場合は、スイッチ釦(4
0)をn回押す。操作者がテープを一度にnフレーム分
だけ後退させたい場合は、スイッチ釦(38)をn回押
す。
制御パネル(22)のスイッチは、マイクロプロセッサ
・バス(14)に接続されたスイッチ・インターフェー
ス(44)を介して制御装置(16)に接続される。背
面コネクタ・パネル(47)の自動スタンド・コネクタ
(46)も、スイッチ・インターフェース(44)を介
してマイクロプロセッサ・ハス(14)に接続される。
・バス(14)に接続されたスイッチ・インターフェー
ス(44)を介して制御装置(16)に接続される。背
面コネクタ・パネル(47)の自動スタンド・コネクタ
(46)も、スイッチ・インターフェース(44)を介
してマイクロプロセッサ・ハス(14)に接続される。
自動スタンド・コネクタ(46)は、自動スタンド・モ
ードの遠隔トリガを行なわせるためのものである。
ードの遠隔トリガを行なわせるためのものである。
各テープ速度制御スイッチのランプは、マイクロプロセ
ッサ制御装置!(16)により、マイクロプロセッサ・
バス(14)に接続されたランプ及び発光ダイオード・
インターフェース回路(48)とマイクロプロセッサ・
バ″ス(14)とを介して作動させられる。インターフ
ェース回路(48)は、また一連の発光ダイオード(1
,ED)を有する表ボ装置f(46)に接続される。本
発明装置がスタンド記憶又は自動スタンド・モードで動
作しζいないときは、LED表不表置装置6)は1.F
、記米国特許出願第195824号に記載したようにキ
ュー(cue )位置を表示する。本発明では、表示装
置(46)は、メモリ (20)のスタンド部分がどれ
だけ埋められ(又は満たされ)ているかを示すのに使用
する。
ッサ制御装置!(16)により、マイクロプロセッサ・
バス(14)に接続されたランプ及び発光ダイオード・
インターフェース回路(48)とマイクロプロセッサ・
バ″ス(14)とを介して作動させられる。インターフ
ェース回路(48)は、また一連の発光ダイオード(1
,ED)を有する表ボ装置f(46)に接続される。本
発明装置がスタンド記憶又は自動スタンド・モードで動
作しζいないときは、LED表不表置装置6)は1.F
、記米国特許出願第195824号に記載したようにキ
ュー(cue )位置を表示する。本発明では、表示装
置(46)は、メモリ (20)のスタンド部分がどれ
だけ埋められ(又は満たされ)ているかを示すのに使用
する。
次に、第2図のフローチャートを参照し°ζ本発明練装
のスタンド記憶モードにおける動作を説明する。スタン
ド記憶サイクル動作は、−ステップ(50)でスタンド
記憶スイッチ釦(24)を押すことによっ′C開始され
る。マイクロプロセッサ制御装置(16)は、バス(1
4)及びスイッチ・インターフェース・カード(44)
を介してスイッチ(24)が押されたことを検出し、ス
テップ(52)においてVTRテープが走行中かどうか
、すなわち静止フレーム・モードにあるかどうかを決定
する。テープが走行中であれば、マイクロプロセッサ制
御装置t(16)はスタンド記憶ルーチンを終える。テ
ープが停止していれば、マイクロプロセッサ制御装置(
16)はステップ(54)に進みスイッチ(24)にお
けるスタンド記憶ランプをバス(14)及びインターフ
ェース回路(48)を介し゛ζ点滅させる。
のスタンド記憶モードにおける動作を説明する。スタン
ド記憶サイクル動作は、−ステップ(50)でスタンド
記憶スイッチ釦(24)を押すことによっ′C開始され
る。マイクロプロセッサ制御装置(16)は、バス(1
4)及びスイッチ・インターフェース・カード(44)
を介してスイッチ(24)が押されたことを検出し、ス
テップ(52)においてVTRテープが走行中かどうか
、すなわち静止フレーム・モードにあるかどうかを決定
する。テープが走行中であれば、マイクロプロセッサ制
御装置t(16)はスタンド記憶ルーチンを終える。テ
ープが停止していれば、マイクロプロセッサ制御装置(
16)はステップ(54)に進みスイッチ(24)にお
けるスタンド記憶ランプをバス(14)及びインターフ
ェース回路(48)を介し゛ζ点滅させる。
これは、装置がスタンド記憶準備モードにあるごスタン
ド記憶準備モードは、ステップ(55)において(24
)又は(26)のような非スータント・スイッチのどれ
か1つを押すと終rする。すなわち、制御装置(16)
はステップ(57)でスタンド記憶ランプを消幻させル
ーチンを終わる。
ド記憶準備モードは、ステップ(55)において(24
)又は(26)のような非スータント・スイッチのどれ
か1つを押すと終rする。すなわち、制御装置(16)
はステップ(57)でスタンド記憶ランプを消幻させル
ーチンを終わる。
スタンド記憶モードを始めるには、操作者は、ステップ
(56)においてテープ速度制御ボタン(28)〜(4
2)のどれか1つを押トずればよい。
(56)においてテープ速度制御ボタン(28)〜(4
2)のどれか1つを押トずればよい。
マイクロプロセッサ制御装置(16)は、これらの釦の
1つが押下されたことを検知し、史に、釦(34)が押
された場合は摺動子(36)の位置を検出する。マイク
ロプロセッサ制御装置は、ステツ −プ(58)
に進み、スタンド・メモリ (20)におけるポインタ
を始動させる。ステップ(60)で、マイクロプロセッ
サは、スタンド記憶スイッチ釦(24)に埋め込まれた
スタンド記憶ランプを点灯する。このときまで、スタン
ド記憶ランプは点滅して装置がスタンド記憶準備モート
にあることをボしていた。このランプの連続点幻は、ス
タンド 1記憶モードが実行中であること
をボす。
1つが押下されたことを検知し、史に、釦(34)が押
された場合は摺動子(36)の位置を検出する。マイク
ロプロセッサ制御装置は、ステツ −プ(58)
に進み、スタンド・メモリ (20)におけるポインタ
を始動させる。ステップ(60)で、マイクロプロセッ
サは、スタンド記憶スイッチ釦(24)に埋め込まれた
スタンド記憶ランプを点灯する。このときまで、スタン
ド記憶ランプは点滅して装置がスタンド記憶準備モート
にあることをボしていた。このランプの連続点幻は、ス
タンド 1記憶モードが実行中であること
をボす。
表示装置(46)の各LEDには、スタンド・メモリ
(20)におい°ζ予め定めた数の位置が割当°ζられ
る。マイクロプロセッサ制御装置は、各テープ速度スイ
ッチ(28)〜(42)の状態をサンプルすると、その
情報をステップ(64)でスタンド・メモリ (20)
に記憶させ、同時にステップ(62)で、特定のLED
に対応する予め定めたメモリ位置の第1位置に対応する
表示装置(46)中のLEDの1つを付勢する。スタン
ド・メモリのポインタは、ステップ(66)で歩進(イ
ンクリメント)される。
(20)におい°ζ予め定めた数の位置が割当°ζられ
る。マイクロプロセッサ制御装置は、各テープ速度スイ
ッチ(28)〜(42)の状態をサンプルすると、その
情報をステップ(64)でスタンド・メモリ (20)
に記憶させ、同時にステップ(62)で、特定のLED
に対応する予め定めたメモリ位置の第1位置に対応する
表示装置(46)中のLEDの1つを付勢する。スタン
ド・メモリのポインタは、ステップ(66)で歩進(イ
ンクリメント)される。
制御装置(16)は、ステップ(68)で、メモリ・ポ
インタが300より大きいか又は等しいメモリ位置にあ
るかどうかを決定する。 300より小さいときは、
100ミリ秒遅らせてステップ(62)へ戻し、ステッ
プ(62)〜(68)を繰り返す。こう乙で、メモリ位
置は30秒間ですべて埋められ、メモリ位置がサンプル
されたデータで埋められると、対応するLED及び表示
装置(46)が付勢される。
インタが300より大きいか又は等しいメモリ位置にあ
るかどうかを決定する。 300より小さいときは、
100ミリ秒遅らせてステップ(62)へ戻し、ステッ
プ(62)〜(68)を繰り返す。こう乙で、メモリ位
置は30秒間ですべて埋められ、メモリ位置がサンプル
されたデータで埋められると、対応するLED及び表示
装置(46)が付勢される。
も−2と大きい容置のメモリを用いるごとにより、もっ
と長い期間にわたる号ンブリングかり能となる。制御装
置(16)がステップ(S8)でメモリ・ポインタが3
00より大きいか又は等しい位置にあると決定すると、
ステップ(72)に進み、スタンド・メモリ (20)
の板抜の位置に終了の符号を記憶させる。ステップ(7
4)でスタンド記憶ランプを消し、ステップ(76)で
表示装置(46)をキュー表示に復旧させ、スタンド記
憶ルーチンを終わ。
と長い期間にわたる号ンブリングかり能となる。制御装
置(16)がステップ(S8)でメモリ・ポインタが3
00より大きいか又は等しい位置にあると決定すると、
ステップ(72)に進み、スタンド・メモリ (20)
の板抜の位置に終了の符号を記憶させる。ステップ(7
4)でスタンド記憶ランプを消し、ステップ(76)で
表示装置(46)をキュー表示に復旧させ、スタンド記
憶ルーチンを終わ。
る。
スタンド記憶ルーチンは、ステップ(78)で非スタン
ド釦(スタンド記憶スイッチ(24)又は自動スタンド
・スイッチ(26))を押すことにより終了さセるごと
もできる。そうすると、マイクロプロセッサは直接ステ
ップ(72)に進む。
ド釦(スタンド記憶スイッチ(24)又は自動スタンド
・スイッチ(26))を押すことにより終了さセるごと
もできる。そうすると、マイクロプロセッサは直接ステ
ップ(72)に進む。
次に1.第3図のフローチャートにより、制御装置(1
6)によっ°ζ実行される自動スタンド・モードについ
て説明する。自動スタンド・モートは、ステップ(80
)又は(82)において自動スタンド釦(26)を押す
か又はコネクタ(46)を電気的に閉成するごとにより
開始される。これらの操作は、いずれもマイクロプロセ
ッサ制御装置(16)にステップ(84)においてサー
チ・モードにあるかどうかを決定させる。サーチ・モー
ドでは、マイクロプロセッサ制御装置はテープ上の特定
のキュー(頭出し)ポイントを探している。この質問に
対する回答がイエスであれば、マイクロプロセッサ制御
装置(16)は、ステップ(86)に進み、自動スタン
ド釦(26)の中の自動スタンド・ランプを点滅させる
。
6)によっ°ζ実行される自動スタンド・モードについ
て説明する。自動スタンド・モートは、ステップ(80
)又は(82)において自動スタンド釦(26)を押す
か又はコネクタ(46)を電気的に閉成するごとにより
開始される。これらの操作は、いずれもマイクロプロセ
ッサ制御装置(16)にステップ(84)においてサー
チ・モードにあるかどうかを決定させる。サーチ・モー
ドでは、マイクロプロセッサ制御装置はテープ上の特定
のキュー(頭出し)ポイントを探している。この質問に
対する回答がイエスであれば、マイクロプロセッサ制御
装置(16)は、ステップ(86)に進み、自動スタン
ド釦(26)の中の自動スタンド・ランプを点滅させる
。
これを自動スタンド準備モ二Fと呼ぶ。マイクロプロセ
ッサは、ステップ(88)で号−千の終わりを持つ。サ
ーチ・モードが終了すると、スデ・ノブ(90)に進み
スタンド・メモリ (20)のポインタを始動させる。
ッサは、ステップ(88)で号−千の終わりを持つ。サ
ーチ・モードが終了すると、スデ・ノブ(90)に進み
スタンド・メモリ (20)のポインタを始動させる。
マイクロプロセッサは、ステップ(92)でインターフ
ェース・カート’(48)を介して自動スタンド・ラン
プを点灯させる。次のスーテソプ(94)で、ポインタ
で指軍さたスタン(〜・メモ1月装置の内容を1時的ア
ドレスXに続み込む。
ェース・カート’(48)を介して自動スタンド・ラン
プを点灯させる。次のスーテソプ(94)で、ポインタ
で指軍さたスタン(〜・メモ1月装置の内容を1時的ア
ドレスXに続み込む。
Xに終r符号が割当てられていなかったとすると、マイ
クロ10セツサは、ステップ(9f3)を1ffi遇し
、一時的アドレスXに割当゛ζられていた特定のメモリ
位置に対応する表示装W(4B)中の特定のLEDを付
勢する。ステップ(100)で、マイクロプロセッサは
、アドレスXでの命令を実行する。すなわち、−テープ
速度を、そのメモリイ)装置に予め記憶されたテープ速
度選択スイッチの設定どおりに合わせる。
クロ10セツサは、ステップ(9f3)を1ffi遇し
、一時的アドレスXに割当゛ζられていた特定のメモリ
位置に対応する表示装W(4B)中の特定のLEDを付
勢する。ステップ(100)で、マイクロプロセッサは
、アドレスXでの命令を実行する。すなわち、−テープ
速度を、そのメモリイ)装置に予め記憶されたテープ速
度選択スイッチの設定どおりに合わせる。
次のステップ(102)で、マイクロプロセッサは、ア
ドレスXに記憶された指令に対応するスタンド・ランプ
を点滅させる。こうし°ir、−j’)レスXに記憶さ
れた命令がテープ速度を圧密の女の速度にすることであ
れば、スイソナ釦(32)のランプが点滅して操作者に
現在の速度を知らせる。マイクロプロセッサは、ステッ
プ(104)でメモリ(20)におけるスタンド・メモ
リ・ポインタをインクリメントさせ、ステップ(106
)で、ステップ(94)に戻す前に100ミリ秒遅らせ
メモリの全内容が続出されるまで動作を繰り返えさせる
。゛マイクロプロセッサは、ステップ(96)で一度
1終r符号に遇うと、ステップ(108
)で自動スタンド・ランプを消灯し、ステップ(110
)で表不装置(46)をキュー表示に復旧させ、ルーチ
ンを終わる。
ドレスXに記憶された指令に対応するスタンド・ランプ
を点滅させる。こうし°ir、−j’)レスXに記憶さ
れた命令がテープ速度を圧密の女の速度にすることであ
れば、スイソナ釦(32)のランプが点滅して操作者に
現在の速度を知らせる。マイクロプロセッサは、ステッ
プ(104)でメモリ(20)におけるスタンド・メモ
リ・ポインタをインクリメントさせ、ステップ(106
)で、ステップ(94)に戻す前に100ミリ秒遅らせ
メモリの全内容が続出されるまで動作を繰り返えさせる
。゛マイクロプロセッサは、ステップ(96)で一度
1終r符号に遇うと、ステップ(108
)で自動スタンド・ランプを消灯し、ステップ(110
)で表不装置(46)をキュー表示に復旧させ、ルーチ
ンを終わる。
これまで本発明を編集装置と一緒に用いる場合についζ
述べたが、VTRに組込むこともできる。
述べたが、VTRに組込むこともできる。
本明細書で用いた語句や表現は説明用のものであり限定
的なものではなく、記載した特徴の均等物を除外するこ
とを意図するものではない。本発明は、特許請求の範囲
内において棟々の変形が用箋である。
的なものではなく、記載した特徴の均等物を除外するこ
とを意図するものではない。本発明は、特許請求の範囲
内において棟々の変形が用箋である。
発明の効果
本発明によれば、メモリに記憶させた一連のテープ速度
制御信号によっ゛でVTRのテープ速度を自動的に制御
しうるばかりでなく、一連のテープ速度変化を手動的に
選択してメモリに記憶させ、これに基いて手動的に選択
されたテープ速度変化を繰返し再現することのできるV
TR用制御装置が得られる。また、上記の記憶・再生時
におい°Cメモリの記憶量を表示することができる。
制御信号によっ゛でVTRのテープ速度を自動的に制御
しうるばかりでなく、一連のテープ速度変化を手動的に
選択してメモリに記憶させ、これに基いて手動的に選択
されたテープ速度変化を繰返し再現することのできるV
TR用制御装置が得られる。また、上記の記憶・再生時
におい°Cメモリの記憶量を表示することができる。
第1図は、本発明の実施例を不ずブロック図、第2図は
第1図のもののスタンド記憶モートにおける動作を4く
ずフローチャート、第3図は同じく自動スタンド・モー
ドにおける動作を示すソロ−チャートである。 aψ・・・・・・VTR1(28)〜(42)・・・・
・・テープ速度制御スイッチ、 (20) ・・・・・
・メモリ、 (16)・・・・・・制岬牛段。
第1図のもののスタンド記憶モートにおける動作を4く
ずフローチャート、第3図は同じく自動スタンド・モー
ドにおける動作を示すソロ−チャートである。 aψ・・・・・・VTR1(28)〜(42)・・・・
・・テープ速度制御スイッチ、 (20) ・・・・・
・メモリ、 (16)・・・・・・制岬牛段。
Claims (1)
- ビデオテープ・レコーダのテープ速度を設定する複数の
テープ速度制御スイッチを有するVTR用制御装置にお
いて、メモリと、上記スイッチの電気的状態を予め定め
た時間間隔で選択的にサンプルし、第1モード間にその
結果を上記メモリに記憶させ、その後第2モード間に−
F記メモリの全内容を読出し、サンプルされた時のスイ
ッチ状態に対応するテープ速度制御信号を発生する制御
手段とを具えたことを特徴とするVTR用制御装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US364436 | 1982-04-01 | ||
| US06/364,436 US4459622A (en) | 1982-04-01 | 1982-04-01 | Dynamic motion programmable sequencer |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58196651A true JPS58196651A (ja) | 1983-11-16 |
Family
ID=23434521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58057713A Pending JPS58196651A (ja) | 1982-04-01 | 1983-04-01 | Vtr用制御装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4459622A (ja) |
| EP (1) | EP0091248A3 (ja) |
| JP (1) | JPS58196651A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58169360A (ja) * | 1982-03-30 | 1983-10-05 | Sony Corp | ビデオ信号再生装置 |
| WO1987006887A1 (en) * | 1986-05-12 | 1987-11-19 | Gauer Glenn G | Framer |
| US4852073A (en) * | 1986-09-30 | 1989-07-25 | Pioneer Electronic Corporation | Remote control transmission apparatus |
| US10455257B1 (en) * | 2015-09-24 | 2019-10-22 | Tribune Broadcasting Company, Llc | System and corresponding method for facilitating application of a digital video-effect to a temporal portion of a video segment |
| US9883212B2 (en) | 2015-09-24 | 2018-01-30 | Tribune Broadcasting Company, Llc | Video-broadcast system with DVE-related alert feature |
Family Cites Families (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB981363A (en) * | 1961-07-14 | 1965-01-27 | Andrew Gordon Speedie Pask M A | Improvements in or relating to magnetic tape and like recording devices |
| US4032897A (en) * | 1975-11-18 | 1977-06-28 | National Board Of Medical Examiners | Interactive audiovisual display system |
| US4040098A (en) * | 1976-03-15 | 1977-08-02 | Convergence Corporation | Editing system for controlling the transfer of selected video information from a video source to a video tape recorder |
| JPS599980B2 (ja) * | 1976-09-15 | 1984-03-06 | ソニー株式会社 | 磁気再生装置 |
| US4210939A (en) * | 1976-10-21 | 1980-07-01 | Sony Corporation | Method and system for synchronizing the movement of plural recording media |
| GB1602446A (en) * | 1977-04-18 | 1981-11-11 | Sangamo Weston | Tape position detection in tape recorders |
| DE2756610A1 (de) * | 1977-12-19 | 1979-06-21 | Stoeckigt Gerhard Dipl Wirtsch | Anordnung zum auffinden beliebiger positionen auf einem magnetband |
| US4272790A (en) * | 1979-03-26 | 1981-06-09 | Convergence Corporation | Video tape editing system |
| US4258385A (en) * | 1979-05-15 | 1981-03-24 | Combined Logic Company | Interactive video production system and method |
| JPS55157145A (en) * | 1979-05-24 | 1980-12-06 | Olympus Optical Co Ltd | Operation state display unit |
| JPS55160342A (en) * | 1979-05-28 | 1980-12-13 | Olympus Optical Co Ltd | Mode change-over circuit |
| AU540275B2 (en) * | 1979-09-27 | 1984-11-08 | Sony Corporation | V.t.r. synchronizing system |
| DE3029689A1 (de) * | 1980-08-06 | 1982-04-01 | Gorenje Körting Electronic GmbH & Co, 8217 Grassau | Elektronische speicherung und ablaufsteuerung von funktionsfolgen an einem cassetten-bandgeraet |
| US4386379A (en) * | 1980-10-10 | 1983-05-31 | Sony Corporation | Videotape cue control and display apparatus |
| JPS58169360A (ja) * | 1982-03-30 | 1983-10-05 | Sony Corp | ビデオ信号再生装置 |
-
1982
- 1982-04-01 US US06/364,436 patent/US4459622A/en not_active Expired - Lifetime
-
1983
- 1983-03-25 EP EP83301701A patent/EP0091248A3/en not_active Withdrawn
- 1983-04-01 JP JP58057713A patent/JPS58196651A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0091248A2 (en) | 1983-10-12 |
| US4459622A (en) | 1984-07-10 |
| EP0091248A3 (en) | 1984-10-10 |
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