JPS58198969A - 画像の鮮鋭度強調方式 - Google Patents
画像の鮮鋭度強調方式Info
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- JPS58198969A JPS58198969A JP57082618A JP8261882A JPS58198969A JP S58198969 A JPS58198969 A JP S58198969A JP 57082618 A JP57082618 A JP 57082618A JP 8261882 A JP8261882 A JP 8261882A JP S58198969 A JPS58198969 A JP S58198969A
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- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims abstract description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 20
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 2
- 241000972773 Aulopiformes Species 0.000 description 1
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000011835 investigation Methods 0.000 description 1
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 1
- 235000019515 salmon Nutrition 0.000 description 1
- 239000010902 straw Substances 0.000 description 1
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/40—Picture signal circuits
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- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、製版用のカラースキャナ、レーザカラープ
リンタ、ファクシミリ等に用いられる画像の鮮鋭度強調
方式に関する。
リンタ、ファクシミリ等に用いられる画像の鮮鋭度強調
方式に関する。
1klleの鮮鋭度を強調する場合、−曹から得られる
シャープ信号とアンシャーブイ6号との差に鮮鋭a強−
の4!i:度を決定する定数を乗算して鮮鋭度強調16
号を形成し、この鮮鋭度強調信号を画像信号に加える方
式が一般に用いられている。ところで、lI&ll9I
かカラー−像の場合には3色フィルタで分解し、得られ
た3色のIIIIi像信号のそれぞれに上記鮮鋭化処理
を施すようになって(・る。今、入力の3色の1l11
像伯号をIt(i=1.2.3)、シャープ信号を8i
(iヰ1.2.3)、アンシャープ信号なUi(i=1
、2 、3 )で表わすと、鮮鋭化処理の恢のth像
信号Ii’(i=1.2.3)はI i’= Ii 十
Kl・(81−Ui) ・凹曲(1)゛と足代化さ
れる。なお、Ki は鮮鋭度強調の8度V訣定する定数
パラメータである。
シャープ信号とアンシャーブイ6号との差に鮮鋭a強−
の4!i:度を決定する定数を乗算して鮮鋭度強調16
号を形成し、この鮮鋭度強調信号を画像信号に加える方
式が一般に用いられている。ところで、lI&ll9I
かカラー−像の場合には3色フィルタで分解し、得られ
た3色のIIIIi像信号のそれぞれに上記鮮鋭化処理
を施すようになって(・る。今、入力の3色の1l11
像伯号をIt(i=1.2.3)、シャープ信号を8i
(iヰ1.2.3)、アンシャープ信号なUi(i=1
、2 、3 )で表わすと、鮮鋭化処理の恢のth像
信号Ii’(i=1.2.3)はI i’= Ii 十
Kl・(81−Ui) ・凹曲(1)゛と足代化さ
れる。なお、Ki は鮮鋭度強調の8度V訣定する定数
パラメータである。
[7かしなから、上記(1)式のkfl?度強調方式で
は鮮鋭度*―倍信号i(S鳳−Ui )を3色にっ(・
て形成する必豊かあり、処[1装置の複軸化を招く欠点
かある。そのため、従来より上記(1)式で表現される
強調方式の簡易化手法として、鮮鋭度強pl信号Ki
(Si −Ui )を3色の内の何れか1色のもので代
表させる方式が広(用いられてきた。すなわち、選択さ
れた1色に対する鮮鋭度強調信号をK(80−00)と
すると、この方式では鮮鋭化処理後の画像信号I盈′は Ii’=Ii−1−K・(80−Uo) ・・・
・・・・・・ (2)となる。
は鮮鋭度*―倍信号i(S鳳−Ui )を3色にっ(・
て形成する必豊かあり、処[1装置の複軸化を招く欠点
かある。そのため、従来より上記(1)式で表現される
強調方式の簡易化手法として、鮮鋭度強pl信号Ki
(Si −Ui )を3色の内の何れか1色のもので代
表させる方式が広(用いられてきた。すなわち、選択さ
れた1色に対する鮮鋭度強調信号をK(80−00)と
すると、この方式では鮮鋭化処理後の画像信号I盈′は Ii’=Ii−1−K・(80−Uo) ・・・
・・・・・・ (2)となる。
しかしながら、かかる従来の簡易方式によると、鮮鋭度
強調の程度を決定する定数パラメータ(ト))の設定を
工夫しないと問題が生じ5る。以下例をあげて駅明する
。
強調の程度を決定する定数パラメータ(ト))の設定を
工夫しないと問題が生じ5る。以下例をあげて駅明する
。
例えば3色の画像信号(11sI2eI3)がl[1図
中の(A) 、 (C)のような波形の場合を考えてみ
る。シャープ信号(So)として画像信号I、を使用す
ると、アンシャープ信号(Uo)は第1図(B)のよう
な波形になるので、シャープ信号(S、)とアンシャー
プ信号(Uo)との差は第1図(D)のようになり、#
絞度強調の程度を決定する定数パラメータなKと各色で
一足にしてしまうと、鮮鋭化処理後の波形は第1図中゛
の(E) 、 (F)σンようになり、−1像隼号1.
.I、tc対しては不通尚な大きさσ)鮮鋭化か施され
、輪郭部(紀1区UN)において3色の一1像侶号(1
1′、■2′、I、′)の強度比率が謝I111gk!
伯も(I□、I、、I、)のそれと異なってしまう、一
般に、3色の画像信号の強度比率によってm+源の色相
は法定されるから、3色の画像信号σ)1服比率か変化
すると色相が変化する。このため、輪郭部に色の変化2
色の濁りが生ずる。これを防ぐためには、′xEFバツ
メータ(K)を■、以外の色に灼しては、11 に比べ
小さくする必要がある。他力、3色の画像信号(11e
”2 e ”s )の波W数パラメータ(K)を工、
以外の色一対して、11に比べ大きくする必要かある。
中の(A) 、 (C)のような波形の場合を考えてみ
る。シャープ信号(So)として画像信号I、を使用す
ると、アンシャープ信号(Uo)は第1図(B)のよう
な波形になるので、シャープ信号(S、)とアンシャー
プ信号(Uo)との差は第1図(D)のようになり、#
絞度強調の程度を決定する定数パラメータなKと各色で
一足にしてしまうと、鮮鋭化処理後の波形は第1図中゛
の(E) 、 (F)σンようになり、−1像隼号1.
.I、tc対しては不通尚な大きさσ)鮮鋭化か施され
、輪郭部(紀1区UN)において3色の一1像侶号(1
1′、■2′、I、′)の強度比率が謝I111gk!
伯も(I□、I、、I、)のそれと異なってしまう、一
般に、3色の画像信号の強度比率によってm+源の色相
は法定されるから、3色の画像信号σ)1服比率か変化
すると色相が変化する。このため、輪郭部に色の変化2
色の濁りが生ずる。これを防ぐためには、′xEFバツ
メータ(K)を■、以外の色に灼しては、11 に比べ
小さくする必要がある。他力、3色の画像信号(11e
”2 e ”s )の波W数パラメータ(K)を工、
以外の色一対して、11に比べ大きくする必要かある。
したがって、従来の**度伽−の簡易方式では画像の輪
郭部での色の変化1色の濁りを防ぐためには、定数パラ
メータ(1\)を3色の一1像信号の強度比率に合せて
設定しなけれはならない。【、かも、th歇侶信号強度
比率は画像の位鈑によって異なるから、定数パラメータ
(K)な位餘に依存させて変化させなければならないと
いう欠点があった。
郭部での色の変化1色の濁りを防ぐためには、定数パラ
メータ(1\)を3色の一1像信号の強度比率に合せて
設定しなけれはならない。【、かも、th歇侶信号強度
比率は画像の位鈑によって異なるから、定数パラメータ
(K)な位餘に依存させて変化させなければならないと
いう欠点があった。
よってこの発明の目的は上述の如き欠点のない1葎の鮭
銃皺強調方式を提供することにある。
銃皺強調方式を提供することにある。
この発明のかρ・る目的は、入力の3色の画像信号の強
度比率に応じて各色の鮮鋭度強調の程度を変化させるこ
とにより1iiJ能となる。すなわち、との発明は選択
された1色の画像4M号(1,)で各色のl!I像信号
(11,I、 、 I、 )を除算した値を、前記選択
された1色に対する鮮鋭縦強!14信号K(8o−U、
)に乗算することにより、 &1mの輪郭部における色
の変化や色の濁りを自動的に防ぐようにしたものである
。従ってこの発明によれば、鮮鋭化処理後の各色の画像
信号■ム′は次式により衣わすことかでさる。
度比率に応じて各色の鮮鋭度強調の程度を変化させるこ
とにより1iiJ能となる。すなわち、との発明は選択
された1色の画像4M号(1,)で各色のl!I像信号
(11,I、 、 I、 )を除算した値を、前記選択
された1色に対する鮮鋭縦強!14信号K(8o−U、
)に乗算することにより、 &1mの輪郭部における色
の変化や色の濁りを自動的に防ぐようにしたものである
。従ってこの発明によれば、鮮鋭化処理後の各色の画像
信号■ム′は次式により衣わすことかでさる。
i
Ii’=Ii−)−・、に−(So−[1,) ・凹
曲(3)■0 第3I2Iはこの発明方式を適用した装置の一例をlく
すものであり、シャープ毎号8゜とアンシャープ゛I?
I@Uo とを減算器1に入力してその差(SQ−UO
)を求め、この差(soUo)を乗算g= 2に人プル
て定¥!にとの積K・(So−Uo)を得、この乗算結
果を乗算器3に入力するように12ている。モして、鮮
統度強YOI4信号を形成するのに用いるme偏号■。
曲(3)■0 第3I2Iはこの発明方式を適用した装置の一例をlく
すものであり、シャープ毎号8゜とアンシャープ゛I?
I@Uo とを減算器1に入力してその差(SQ−UO
)を求め、この差(soUo)を乗算g= 2に人プル
て定¥!にとの積K・(So−Uo)を得、この乗算結
果を乗算器3に入力するように12ている。モして、鮮
統度強YOI4信号を形成するのに用いるme偏号■。
を除鼻器4に入力すると共に、こ#結果と画像16号I
i とを加算して鮮鋭化処理さ発明−(:は各色の画
像信号It(直−1,2,3)を魅駅贋強調信号K・(
8゜−Uo)の形成に用いた色の1alI像I11号I
0 で除算した値(Iiイ■。)を鮮鋭直値eA16号
に乗算することにより、3色の画像信号の強に比率の違
いを考慮するようにして(・るの−C1輪S都やこみ入
った細部においても芭の濁りや色の変化を生することは
ない。嬉4図(A)〜(1))及び第5図(A)〜(I
J)は、それぞれ第1図及ひ第2図に対応させ゛〔鮮鋭
化処理の様子を示すものである。第4図(D)の場合に
は鮮鋭度強調された色画像18号I2′及びI、′は、
選択された色の画像信号11 に対する色画像信号I、
及び■、の強度比縮分すyrわち、I2/II及びIs
/I、の大きさに比例して11′に比べて鮮鋭度強調の
程度が小さくなっている。これに対して、第5図(D)
の場合には色画像信号I2′及びI、′は、選択された
色の11δ号■1 に対する色画像イ8号l8及びI、
の強度比縮分す1工わち、”2/’1及びI、/11の
大きさに比例して、1、′に比べて#鋭度強調の程度が
大きくなっている。その結果、たとえば第1図と比較す
ると第4図における3色の画像信号の比率11’ :
I、/ : I、’は、画像のエツジ部にお(・ても、
もとの画像信号の比率11: I、 :、I、 に近
くなり、このようなエツジ部における色の濁りや色の変
化を防ぐことかできる。
i とを加算して鮮鋭化処理さ発明−(:は各色の画
像信号It(直−1,2,3)を魅駅贋強調信号K・(
8゜−Uo)の形成に用いた色の1alI像I11号I
0 で除算した値(Iiイ■。)を鮮鋭直値eA16号
に乗算することにより、3色の画像信号の強に比率の違
いを考慮するようにして(・るの−C1輪S都やこみ入
った細部においても芭の濁りや色の変化を生することは
ない。嬉4図(A)〜(1))及び第5図(A)〜(I
J)は、それぞれ第1図及ひ第2図に対応させ゛〔鮮鋭
化処理の様子を示すものである。第4図(D)の場合に
は鮮鋭度強調された色画像18号I2′及びI、′は、
選択された色の画像信号11 に対する色画像信号I、
及び■、の強度比縮分すyrわち、I2/II及びIs
/I、の大きさに比例して11′に比べて鮮鋭度強調の
程度が小さくなっている。これに対して、第5図(D)
の場合には色画像信号I2′及びI、′は、選択された
色の11δ号■1 に対する色画像イ8号l8及びI、
の強度比縮分す1工わち、”2/’1及びI、/11の
大きさに比例して、1、′に比べて#鋭度強調の程度が
大きくなっている。その結果、たとえば第1図と比較す
ると第4図における3色の画像信号の比率11’ :
I、/ : I、’は、画像のエツジ部にお(・ても、
もとの画像信号の比率11: I、 :、I、 に近
くなり、このようなエツジ部における色の濁りや色の変
化を防ぐことかできる。
以上のようにこの発明の′鮮鋭度強岬方式によれは、岬
鋭度強−1負の1度を変えるパラメータ(Ii/I。)
を入力両像信号の強度に従つ【変化させる機能なμ鎖し
ているので、不遍当な大きさの鮮鋭度強調に伴う輪郭s
+′1像微細部等における色の濁り。
鋭度強−1負の1度を変えるパラメータ(Ii/I。)
を入力両像信号の強度に従つ【変化させる機能なμ鎖し
ているので、不遍当な大きさの鮮鋭度強調に伴う輪郭s
+′1像微細部等における色の濁り。
しの変1F、を肋ぐことか吊木、理想的な鮮鋭化処理(
(1)式)に肛づ汀ることかでざる。
(1)式)に肛づ汀ることかでざる。
図−の藺即な′6i明
繭1区(A)〜(F)及び第2図(A)〜(均はそれて
JL従米の鮮鋭皺強調方式の様子を示す図、第3凶は本
%’bj方式を適用したkmの一例を示すブロック凶、
弔4図(A)〜(IJ)及び第す図(A)〜(1))は
本);f、明による鮮鋭&佃一方式の様子を示す図でめ
る。
JL従米の鮮鋭皺強調方式の様子を示す図、第3凶は本
%’bj方式を適用したkmの一例を示すブロック凶、
弔4図(A)〜(IJ)及び第す図(A)〜(1))は
本);f、明による鮮鋭&佃一方式の様子を示す図でめ
る。
l・・・減算器、2,3・・・乗算に5,4・・・除算
器、5・・・加に器。
器、5・・・加に器。
出社人代理人 簀 形 雄 三弗 l 図
弗 2 図 手続補正書 昭和お年1月24日 昭和57年特許願第82618号 2、究明の名称 1IiII罐の鮮鋭&強調方式 3、補止をする者 事件との関係 特許出願人 神奈川県南足柄市中沼210番地 (520) 富士写真フィルム株式会社4、代 理
人 東京都1Fr?#区自耕イd二丁目18番16号5、補
正の対象 (1) 8A細書、第2頁下から4行目KrKi(s
、 −U、 ) Jとあるを「K、・(S、−U、)J
と訂正する。
弗 2 図 手続補正書 昭和お年1月24日 昭和57年特許願第82618号 2、究明の名称 1IiII罐の鮮鋭&強調方式 3、補止をする者 事件との関係 特許出願人 神奈川県南足柄市中沼210番地 (520) 富士写真フィルム株式会社4、代 理
人 東京都1Fr?#区自耕イd二丁目18番16号5、補
正の対象 (1) 8A細書、第2頁下から4行目KrKi(s
、 −U、 ) Jとあるを「K、・(S、−U、)J
と訂正する。
(2)同、第3頁第1行目4c rKl (8l−Ui
)vJとあるを「KI・(Si−Ui)のうち(81−
Ui)を」と訂正する。
)vJとあるを「KI・(Si−Ui)のうち(81−
Ui)を」と訂正する。
(3)同、第3頁第4行目K「K(8゜−Uo)」とあ
るをFKl・(8gIU@)Jと引止する。
るをFKl・(8gIU@)Jと引止する。
(4)同、第3頁第6行目に[K・(8@−UO)Jと
あるを[Ki・(86UO)Jと訂正する。
あるを[Ki・(86UO)Jと訂正する。
(5)同、第3頁第9行目KFパラメータN」とあるを
「パラメータ(Ki)Jと訂正する。
「パラメータ(Ki)Jと訂正する。
(6)同、第3頁下から2行目〜1行目K(パラメータ
をKと各色で」とあるを1パラメータ(K、)を各色で
」と訂正する。
をKと各色で」とあるを1パラメータ(K、)を各色で
」と訂正する。
(7) IWJ、第4頁第10行目k「パラメータ(
へ)」とあるを[パラメータ(Ki)Jと訂正する。
へ)」とあるを[パラメータ(Ki)Jと訂正する。
(8)同、第4真下から6行目に「パラメータ(転)」
とあるを1パラメータ(K、)Jと訂正する。
とあるを1パラメータ(K、)Jと訂正する。
(9)IdI、a[4貴下から3行目〜2行目に「パラ
メータN」と夛・るを「パラメータ(K、)Jと訂正−
する。
メータN」と夛・るを「パラメータ(K、)Jと訂正−
する。
(10) InJ、gsa第1第1鳴目〜2K「パラメ
ータ(K)」とあるを1パラメータ(K、)Jと訂正す
る。
ータ(K)」とあるを1パラメータ(K、)Jと訂正す
る。
(11)同、第4頁第10行目K rK(Se UO
)JとあるをrK、 −(8a −UO) Jと訂正す
る。
)JとあるをrK、 −(8a −UO) Jと訂正す
る。
(12)同、第5真下から3行目K
(13) Il’J、第6Jl藁3ht[r定aKJ
と&るを「定数Kl」と訂正する。
と&るを「定数Kl」と訂正する。
(14)同、第6負第3行目にrK・(So Uo
) Jとあるな[Ki・(8sUo)Jと訂正する。
) Jとあるな[Ki・(8sUo)Jと訂正する。
(15) FJ、 ag 6 jjl s 行u(16
)同、第6真第11行目に (17)同、第6頁第14行目に[K・(Se Uo
)Jとあるな[Ki・(8(I UO)Jと訂正する
。
)同、第6真第11行目に (17)同、第6頁第14行目に[K・(Se Uo
)Jとあるな[Ki・(8(I UO)Jと訂正する
。
(18)同、第7頁下から2行目に[鮮鋭度強調の程度
を変えるパラメータ(11/Is )Jとあるを[パラ
メータ(Ii/I。)の尋人により、
゛鮮鋭度強調の程度」と訂正する。
を変えるパラメータ(11/Is )Jとあるを[パラ
メータ(Ii/I。)の尋人により、
゛鮮鋭度強調の程度」と訂正する。
(19)本願添付の第1図、第2図、第4図及び第5図
を別紙の逍り組上する。
を別紙の逍り組上する。
第 l 固
CN
弔2 図
CN
第4 l
CN
第5 回
N
Claims (1)
- 3色の内の1色を選択してシャープ信号及びアンシャー
プ信号を形成し、前記シャープ信号とアンシャープ信号
の差圧#鮒度強調のS度を決定する定数を乗算して鮮鋭
度強調信号とし、各色の画像信号に加えて鮮軟化処理を
行なう画像の鮮鋭度強調方式において、前記選択された
色の画像信号で前記各色の画像信号を除算した値を、前
記鮮鋭度強調信号に乗算するようKしたことを特徴とす
る1儂の鮮鋭度強調方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57082618A JPS58198969A (ja) | 1982-05-17 | 1982-05-17 | 画像の鮮鋭度強調方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57082618A JPS58198969A (ja) | 1982-05-17 | 1982-05-17 | 画像の鮮鋭度強調方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58198969A true JPS58198969A (ja) | 1983-11-19 |
| JPH0366872B2 JPH0366872B2 (ja) | 1991-10-18 |
Family
ID=13779448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57082618A Granted JPS58198969A (ja) | 1982-05-17 | 1982-05-17 | 画像の鮮鋭度強調方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58198969A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60263578A (ja) * | 1984-06-09 | 1985-12-27 | Fuji Photo Film Co Ltd | 画像信号補正方法 |
| JPS60263577A (ja) * | 1984-06-09 | 1985-12-27 | Fuji Photo Film Co Ltd | 画像信号補正方法 |
| US4785347A (en) * | 1983-06-20 | 1988-11-15 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Method for emphasizing sharpness of a picture image by forming and processing sharp and unsharp signals from a picture image signal |
| US6501563B1 (en) | 1998-12-11 | 2002-12-31 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Image processing apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5171617A (en) * | 1974-12-18 | 1976-06-21 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Gashitsuhoseisochi |
-
1982
- 1982-05-17 JP JP57082618A patent/JPS58198969A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5171617A (en) * | 1974-12-18 | 1976-06-21 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Gashitsuhoseisochi |
Cited By (4)
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|---|---|---|---|---|
| US4785347A (en) * | 1983-06-20 | 1988-11-15 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Method for emphasizing sharpness of a picture image by forming and processing sharp and unsharp signals from a picture image signal |
| JPS60263578A (ja) * | 1984-06-09 | 1985-12-27 | Fuji Photo Film Co Ltd | 画像信号補正方法 |
| JPS60263577A (ja) * | 1984-06-09 | 1985-12-27 | Fuji Photo Film Co Ltd | 画像信号補正方法 |
| US6501563B1 (en) | 1998-12-11 | 2002-12-31 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Image processing apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0366872B2 (ja) | 1991-10-18 |
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