JPS58199257A - 自動車のブレ−キ冷却装置 - Google Patents

自動車のブレ−キ冷却装置

Info

Publication number
JPS58199257A
JPS58199257A JP8197582A JP8197582A JPS58199257A JP S58199257 A JPS58199257 A JP S58199257A JP 8197582 A JP8197582 A JP 8197582A JP 8197582 A JP8197582 A JP 8197582A JP S58199257 A JPS58199257 A JP S58199257A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
brake
temperature
brake device
relay
air scoop
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP8197582A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6114023B2 (ja
Inventor
Teruo Hamaya
浜谷 照夫
Hideo Sogabe
曽我部 秀雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mazda Motor Corp
Original Assignee
Mazda Motor Corp
Toyo Kogyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mazda Motor Corp, Toyo Kogyo Co Ltd filed Critical Mazda Motor Corp
Priority to JP8197582A priority Critical patent/JPS58199257A/ja
Publication of JPS58199257A publication Critical patent/JPS58199257A/ja
Publication of JPS6114023B2 publication Critical patent/JPS6114023B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60BVEHICLE WHEELS; CASTORS; AXLES FOR WHEELS OR CASTORS; INCREASING WHEEL ADHESION
    • B60B7/00Wheel cover discs, rings, or the like, for ornamenting, protecting, venting, or obscuring, wholly or in part, the wheel body, rim, hub, or tyre sidewall, e.g. wheel cover discs, wheel cover discs with cooling fins
    • B60B7/0026Wheel cover discs, rings, or the like, for ornamenting, protecting, venting, or obscuring, wholly or in part, the wheel body, rim, hub, or tyre sidewall, e.g. wheel cover discs, wheel cover discs with cooling fins characterised by the surface
    • B60B7/0066Wheel cover discs, rings, or the like, for ornamenting, protecting, venting, or obscuring, wholly or in part, the wheel body, rim, hub, or tyre sidewall, e.g. wheel cover discs, wheel cover discs with cooling fins characterised by the surface the dominant aspect being the surface structure
    • B60B7/0086Wheel cover discs, rings, or the like, for ornamenting, protecting, venting, or obscuring, wholly or in part, the wheel body, rim, hub, or tyre sidewall, e.g. wheel cover discs, wheel cover discs with cooling fins characterised by the surface the dominant aspect being the surface structure having cooling fins
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60BVEHICLE WHEELS; CASTORS; AXLES FOR WHEELS OR CASTORS; INCREASING WHEEL ADHESION
    • B60B19/00Wheels not otherwise provided for or having characteristics specified in one of the subgroups of this group
    • B60B19/10Wheels not otherwise provided for or having characteristics specified in one of the subgroups of this group with cooling fins
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60TVEHICLE BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF; BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF, IN GENERAL; ARRANGEMENT OF BRAKING ELEMENTS ON VEHICLES IN GENERAL; PORTABLE DEVICES FOR PREVENTING UNWANTED MOVEMENT OF VEHICLES; VEHICLE MODIFICATIONS TO FACILITATE COOLING OF BRAKES
    • B60T5/00Vehicle modifications to facilitate cooling of brakes
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60BVEHICLE WHEELS; CASTORS; AXLES FOR WHEELS OR CASTORS; INCREASING WHEEL ADHESION
    • B60B2900/00Purpose of invention
    • B60B2900/50Improvement of
    • B60B2900/513Cooling, e.g. of brakes

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • Braking Arrangements (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、自動車のフロシト本イ〜ルに設けたブレーキ
冷却装置を冷却するためのブレーキ冷却装置に関するも
のである。
一般に、自動車のフロントホイールに、Rけたブレーキ
装置の前方には、卑悴プノフロントスカートが位置して
いる。このフロントスカートは、走行中L/cおいて、
車体に作用する空気の流れを整流して空気抵抗の低減作
用を有しているが、該7aントスカ〜トの存在によって
、走行中においても、フロントホイールのブレーキ装置
の周りへの空気法れが阻害される結果、ブレーキ装置の
冷却を十分に行なえないと−うildlmを生じていた
このような聞1&1の対策として、ディスクブレーキに
おいて、ディスクに嶺数の放熱用ブレードを設けたもの
か既に知られている(実開昭jj−741’ざグ/@公
報参照)。ところが、この場合、ディスク1悴をJJI
J工しなけれはならず、製作1及゛ひコスト上において
問題を生じる。又、実開昭341′−/jOJ15号公
報記載のように、フロントスカートを上下方向に司動と
したものも既に知られて−るか、この場合、尚速走行時
において、通常の侵用状岐から下方VCフロントスカー
トを下げることによって、車体の浮き上砂を防止せんと
ノるものであって、ブレーキ装置ikO冷却を意図した
ものではない。
本発明は、フロントスカートに設けたエアースクープフ
ラップを開作動せしめるととによって、ブレーキ装皺周
りに一極的に空気流を取抄入れ得るようにして、ブレー
キki1の冷却をiすることを目的とするものであり、
かかる目的達成のため、ブレーキ軸振を伽えたフロント
ホイール前方のフロントスカート部に位−し、アクチュ
エータによって開開自在とされるエアースクープフラッ
プと、前記ブレーキ装置の温度を検出し、設定湿度以上
で信号を出力する温度スイッチとを倫え、前記温度スイ
ッチの出力で前記アクチュエータを作動せしめて前記エ
アースクープ7ラツブを開作動せしめ得るようにした構
成及び作用を特徴とする。
以下添付の図面を参照して、本発明の実WhHKかかる
自動車のブレーキ冷却′装鉦を説明する。
第7図ないし第3図には、本発明の第/実−−が示され
ている。
自蛎車の車体inhにおいて、70シトスカート2には
、ブレーキ装置グ、4tf4]するフl」ントホイ〜ル
3.3の前方位−にエアースクープ7ラツ13.iか設
けられている。
該エアースフ−フッラップjは、下端部を同動中心とし
て開閉自在とされており、開作動時においてo1フロン
トスカートコに空気流通用の開口が形成されるようにな
っている。
前記フロントホイール゛3の上方を覆って前方に組ひる
ホイールエブーン6上には、前記エアースクープフラッ
プSを開開作動せしめるための7クチユエータとして作
用するモータ7が設置されている。
該七〜り7とエアースクープフラップ!との関1cFi
、モータ7の(ロ)1力をエアースクープフラップs′
t−關閉作動せしめる力として伝達すぺt1連動−一5
か介設されている。
不実−例において、該連動−−5は、モータ7の1転運
動をウオームギア等によって減速しつつ上下連動に艮゛
換するクランフタと、該クランフタとエアースクープフ
ラップj下端から一体突股されたM部jαとの問を連結
する連接杆10とによって構成されている。
しかして、連接杆10が上死点にあるとき、工了−スク
ープフラップ5社開塞し、連接杆10か下死点にアルと
き、エアースクープフラップjは開放される。尚、前記
モータ7には、神接杆10の上死点及び下死点位置で、
モータ7への通電を遮1+し得るように作用するリミッ
トスイッチ//(勘亭図参照)が内蔵されている。
又、前記モータ7は、ブレーキ装置りの温度を検出し、
設定ftt度以上で信号を出力する温度スイッチ/2に
よって制−される。
該湿度スイッチ/2は、バイメタル等のtds m 3
1子で構成され、設定一度以上で閉成するものてあり、
ブレーキ装置1t4tにおいてブレーキディスク73に
対して圧接されるブレーキキ・ヤリパ/シに取付けられ
ている(第夕図参照)。渉ち、この漬良スイッチ/2は
、ブレーキl/P1i111時にプレー4デイスク/3
とブレーキキャリパ/りとの販悌によって生ずる熱を感
知し、融熱1/jよってプレー1今ヤリパ/グか設定t
M屓以上KIXつた時イ目号を出力する。
第3図には、モータ7を開−するための電気1路が示さ
れてお9、符1j/ j#i、湿度スイッチんに歯列W
!絖されたリレー、/6Fiリミットスイッチ//に直
列mhされたリレ〜/jのリレースイッチ、77は、リ
ミットスイッチ//に直列接続されたリレー、7gは、
モータ7に直列!11続されたリレー/7の常開接点、
/りは、電源である。
そして、fM配リす−スイッチ/IVi、リレー/Jの
非油′w1時kcは、端子/乙a側に切換ってお知、一
方、リミットスイッチ//は、その時、リレースイッチ
/乙の非4通健の端子/乙すと結線された電子//b匈
に切換っている。
次に1図示の第1実−例にかかる自動車のブレーキ冷却
製電の作用を説明する。
ブレーキ非作動時には、エアースクープフラップjtj
閉輩状態にあり、空気流Wは、第2図実線矢印のように
vllれ、車体への空気抵抗の悪化はなψG 目動車走行中において、ブレーキ装置にグを外勤せしめ
ると、ブレーキディスク/3とブレーキキャリパ/りと
の摩擦によって生ずる熱で、プレーキキャリパ/lの湿
度が上昇する。この温良か設定温度以上となると、温良
スイッチ/3がa代されることとなり、リレー/、S&
こxU ’46\れ、リレヘスイッチ/6が端子/乙b
ILl!Iへ17J侠ゎる。この時、リミットスイッチ
//は、端子//&髄へ切換っているため、リレー/7
に通電され、該リレー/7の常開接点/ざかし、成する
。従゛ルて、モータ2が駆動されることとなり、クラン
ク9AにlBg転〔、連接杆10か下死点位&まで下動
ゼLめられ−c1エアースクープ7ラツプSか開作動す
る(給3図点線図示)。すると、リミットスイッチi#
、−1m子//G側に切換って、リレー77への通電が
停止され、常開接点/ざが開放される。使って、モータ
7はその状態て停止し、エアースクープ7ラツプJは開
放状急を保持されることきなる。この動勢においては、
空気tlLWFi、第2図点線矢[4」の如く、エアー
スクープフラップSを介してブレーキ装置に夕の周囲へ
とbτら通することとなり、ブレーキ製麹lの冷却用と
して利用される。
その後、ブレーキ装置1!、41の作動を停止した後、
ブレーキキャリパ/4tの温度が設定温度以下になると
、温良スイッチ/2が1散され、リレー/jか非勤電状
iとな抄、リレースイッチ/4が端子741個へ復帰す
る・この時、リミットスイッチ//は、端子//藝偽へ
切換っている友め、リレ〜/7に通電され、該リレー/
7の常開接点/lが閉成する。従って、モータ7が駆動
されることとなり、フラーフタが11L、連接杆10が
上死点位置マで上動せしめられて、エアースクープ7ラ
ンプjが閉作動する。するき、リミットスイッチ// 
かhj子// b麹に切換ってリレー77への、111
1篭〃・停止され、常開接点7gが開放される。従ッテ
、モータ2はその状態で停止し、エアースタ〜77ラン
プ3け貼誌状勤を保持されることとなる・ 第乙図Q(は、本発明の第2実−例が示されている。こ
の場合、エアースクープフラップ!を闘開昨動せしめる
ためのアクチュエータ7として、ダイヤフラム装置が採
用されている。該ダイヤフラム装−2は、ダイヤフラム
装。に仕切られた負圧室−/を有しており、該ダイヤフ
ラム、20には、水平に延びる作勤行−一か結合さオシ
−(い/、)0又、本夾總例においては、ダイヤフラム
表置7とエアースクープフラップ3との間に介設される
連@*mざとして、車体/に対して回動自在に枢支され
た狙子杆23が採用されて−る。該洪子杆23は、その
上端%23Gをダイヤフラム装飯7の作動杆、2.2端
部に連結する一方、その上動乱23bをエアースクープ
フラップSの上bvt失設した1部jbに対して長孔2
1を介して連結すること11eよって、ダイヤフラム装
置2とエアースクープ7ラツプjとを連動可能に関連せ
しめている。
一方、前記負圧室2/は、電磁三方弁2jを介して大気
髄あるいはエンジンの吸気マニ本〜ルド鉤へ選択的に連
通され傅るように4っている。
前記電磁三方弁2jのソレノイド2乙は、湿度スイッチ
/、!によって!11Imされるようになっている。即
ち、ブレーキキャリパ/4tの温度か設定温度以上にな
った詩、温度スイッチ/2か閉成されて、ソレノイド2
tt−Filthされ、岨磁三方弁−!社負圧室、!/
を吸気!一本−ルド髄へ連通せしめ得るように切侠見ら
れる(第6図点線図示)。
次に、第を図図示の自動車のブレーキ冷却装置の作用を
説明すると、ブレーキ装m4I(JIB−図参照)の非
作動時には、ブレーキキャリパ/lは設定温度以下なの
で、iIL磁三方弁、2jti負田室2/を人気偽へ連
通せしめるように切換っている。従って、ダイヤフラム
装置l17の負圧室2/は大気圧となり、エアースクー
プフラップjは閉塞状態を保持される。
自動車走行中にブレーキ装置ILり(第2図参照)を1
1:蛎ゼしの/C時、ブレーキキャリパ/りの湿度〃・
上昇して設定温度を超えると、温度スイッチ/−がW1
成り、lit磁三方弁2jが通電されて負圧室コ/を吸
′Aマニホ〜ルド伽へ連通せしめるように切換わる。従
って、タイヤフラム装動7の負圧室2/は負1Eとなり
、作動奢4−一が矢印A方向に作動せしめられ、膠子杆
コ3を回動させる。よって、エアースクープフラップj
は開作動せしめられる。
ブレ〜ギ装にりの作動を停止した後、プレーキキャリパ
/10温度が設定温度以下になると、温度スイッチノコ
が開放され、電磁三方弁、26が非通電状態となって、
貴圧室、2/を大気−へ連通ぜしめる。従って、ダイヤ
フラム装置7及び阻子杆23は、1IiI妃と逆に作動
して、エアースクープフラップstt閉作動せしめる。
尚、上記各実一例において、エアースクープフラップj
とブレーキ装klとの間に、空気流を案内するための風
導板もしくはダクト辱を設けると、ブレーキ冷却効果が
一〜向上する。
紋−て、本発明の自動車のブレーキ冷却し雛の効果を述
べる。
本%明によれは、フロントホイール前方のフロントスカ
ートbに、アクチュエータによって開閉自在とされたエ
アースクープ7ラツプを設ケ、前記アクチュエータを、
ブレーキ表−の温度を検出し、設定湿度以上で信号を出
力する温度スイッチでi1制御するようにしたので、ブ
レーキ駁u1の温度貧化に応じて、エアースクープフラ
ップか開閉作動せしめられることとなり、ブレーキ装置
ciか一湿詩Kflah的に空気流を4人することがで
き冷却効果か向上する。又、応答性が迅逐且つ確実とな
るとともに、ブレーキ非作動時にはエアースクープフラ
ップか開じているため空気抵抗の悪化のおそれもないと
いう利点がある。
【図面の簡単な説明】
第7図ね、本56明り軸/実一例にかかるブレーキへl
1飢を細えた自動車の前部斜視図、給−因Os第7図の
自動車の内部を開示した略図、嫡3図tよ、本発明の第
1実−例にかかるブレーキ冷却装瓢の瞥&lS斜視図、
第y図は、第一図の自動車におけるブレーキ装置の分解
斜視図、第S図は、本発明の給/¥la例にかかるブレ
ーキ冷却装置の電気144路−1第6図は、不発明の第
−実一例Kかかるブレーキ冷却装置の龜略%造因である
。 コ  番・lI−・フロントスカート 3 −・・・・フロントスカート ダ  ・・・・・プレーキン、飯 j  ・・・・・エアースクープフラップ7  ・・・
・Oアクチュエータ /2 ・参〇・・i1M&スイッチ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、 ブレーキ装置を倫えたフロントホイール―方の7
    aントスカー)WibK位叡し、アクチュエータによっ
    て開閉自在とされるエアースクープフラップと、前記ブ
    レーキ装置の温度を検出し、設定温度以上で信号を出力
    する温度スイッチとを備え、前記温度スイッチの出力で
    m*:、アタ千ユエータをブレーキ冷却装甑。
JP8197582A 1982-05-14 1982-05-14 自動車のブレ−キ冷却装置 Granted JPS58199257A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8197582A JPS58199257A (ja) 1982-05-14 1982-05-14 自動車のブレ−キ冷却装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8197582A JPS58199257A (ja) 1982-05-14 1982-05-14 自動車のブレ−キ冷却装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58199257A true JPS58199257A (ja) 1983-11-19
JPS6114023B2 JPS6114023B2 (ja) 1986-04-16

Family

ID=13761484

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8197582A Granted JPS58199257A (ja) 1982-05-14 1982-05-14 自動車のブレ−キ冷却装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS58199257A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61244601A (ja) * 1985-04-22 1986-10-30 Kazuhiko Ida 自動車用ホイ−ル
JPS6434371U (ja) * 1987-08-27 1989-03-02

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61244601A (ja) * 1985-04-22 1986-10-30 Kazuhiko Ida 自動車用ホイ−ル
JPS6434371U (ja) * 1987-08-27 1989-03-02

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6114023B2 (ja) 1986-04-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP6394521B2 (ja) 加湿装置
JP6413680B2 (ja) 加湿装置
JPS6364610B2 (ja)
JPS61244601A (ja) 自動車用ホイ−ル
JP6102803B2 (ja) 車両用空調装置
JP2006273299A (ja) 車両用換気装置
JPH03233128A (ja) 車両用水冷式内燃機関の冷却装置
JPS6114023B2 (ja)
GB2308343A (en) Cooling vents in a sound-absorbing enclosure for a vehicle drive unit
JPH05202748A (ja) 車両用水冷式内燃機関の冷却装置
JPH0510125A (ja) 車両用水冷式エンジンの冷却装置
JPS60142012A (ja) 車輌用内燃機関の冷却装置
CN207482120U (zh) 电动车的电控与马达冷却装置
JPH0450209B2 (ja)
JPS6218091Y2 (ja)
US3174511A (en) Fluid pressure valve assembly control with independent activating and reset means
JPS635924Y2 (ja)
JPS5933687Y2 (ja) 自動車用空調装置
JPH01182123A (ja) 自動車のエンジンルーム冷却構造
JPH05280781A (ja) 熱交換器付換気扇
JPH035455Y2 (ja)
JPS6126097Y2 (ja)
JPS5873417A (ja) 車両用冷房装置
JPS6342653Y2 (ja)
JPS6342652Y2 (ja)