JPS5819938A - デジタイザにおけるメニュ−部の表示方法およびその装置 - Google Patents
デジタイザにおけるメニュ−部の表示方法およびその装置Info
- Publication number
- JPS5819938A JPS5819938A JP56120403A JP12040381A JPS5819938A JP S5819938 A JPS5819938 A JP S5819938A JP 56120403 A JP56120403 A JP 56120403A JP 12040381 A JP12040381 A JP 12040381A JP S5819938 A JPS5819938 A JP S5819938A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- menu
- digitizer
- light
- color
- light sources
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/048—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
- G06F3/0487—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser
- G06F3/0489—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser using dedicated keyboard keys or combinations thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Position Input By Displaying (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、あらかじめ用意したデータやコマンドの各々
に対応するメニエ一部を、デジタイジングテーブル(小
型の場合には、タブレットと言うこともあるが、以下、
デジタイザと、称す)上に設けた。所望のデータやコマ
ンドに対応するメニエ一部を、−b−ソにやスタイラス
ペンで指示して。
に対応するメニエ一部を、デジタイジングテーブル(小
型の場合には、タブレットと言うこともあるが、以下、
デジタイザと、称す)上に設けた。所望のデータやコマ
ンドに対応するメニエ一部を、−b−ソにやスタイラス
ペンで指示して。
コンピュータの演算処理装置等に入力するに際し。
順次どのメニエ一部より入力し、また、該メニ。
一部はどのよう’、rll能のコマンドIこ対応してい
るのか等の多様な情報を、デジタイザ上に直接に表示す
る方法、およびその装置に関する。
るのか等の多様な情報を、デジタイザ上に直接に表示す
る方法、およびその装置に関する。
通常、多様な処理段階から成る一連のコンピュータ処理
をする際には、あらかじめ用意しておいたデータやコマ
ンドを、常時、全部使用するわけではなく、各処理段階
に応じて特定のデータやコマンドしか使用しないことが
多く、また、各コマンドの機能には、前記の如く多様な
ものが存在するから、コンビエータへ入力する操作手順
は、非常に煩雑になる。
をする際には、あらかじめ用意しておいたデータやコマ
ンドを、常時、全部使用するわけではなく、各処理段階
に応じて特定のデータやコマンドしか使用しないことが
多く、また、各コマンドの機能には、前記の如く多様な
ものが存在するから、コンビエータへ入力する操作手順
は、非常に煩雑になる。
例えば、@1内示の如きフロチャートにおける入力、処
理l、処112及び処理3の各処理段階において、それ
ぞれ第1表左欄に示すコマンドを入力する゛ことが必要
である場合を想定する。
理l、処112及び処理3の各処理段階において、それ
ぞれ第1表左欄に示すコマンドを入力する゛ことが必要
である場合を想定する。
また、デジタイザには#Iz図示の如く、上記各コマン
ドra」、闇、rCJ、−−、「マ」、「オペレージ謬
ンエンド」に対応して、陶、 f’BJ、 reJ−・
・−閏。
ドra」、闇、rCJ、−−、「マ」、「オペレージ謬
ンエンド」に対応して、陶、 f’BJ、 reJ−・
・−閏。
[0PleNDjのメニュ一部が設けられており、11
1表左欄に記した各コ7ンYに対し、それぞ−n、m表
右欄のメニュ一部より入力するものとする。
1表左欄に記した各コ7ンYに対し、それぞ−n、m表
右欄のメニュ一部より入力するものとする。
すなわち入力段階では、必要なコマンドは「、J。
を上rcJ、、 rdJ、 re」及び「オペレージ1
ンエンド」であり、こnらのコマンドを入力するにはデ
ジタイザの園、印U、 fll’J、 rl)J、鳳、
「0P4NDJの各メニエ一部を使用するものとし、
他の処理lか63の段階もこれに準する。
ンエンド」であり、こnらのコマンドを入力するにはデ
ジタイザの園、印U、 fll’J、 rl)J、鳳、
「0P4NDJの各メニエ一部を使用するものとし、
他の処理lか63の段階もこれに準する。
上記の如く、一連のコンピュータ処理を行う過程では、
一般にデジタイザに設けられているすべてのメニュ一部
を対象番ζ入力することは少なく。
一般にデジタイザに設けられているすべてのメニュ一部
を対象番ζ入力することは少なく。
ある処理段階では一部のメニュー耶のみから入力するこ
とが多い。
とが多い。
また、各メニュ一部に対応しているコマンドの機能は、
Mえば411表左欄に例示した如(、修正機能や中止機
能等処理目的に応じて異なる。
Mえば411表左欄に例示した如(、修正機能や中止機
能等処理目的に応じて異なる。
したがって、デジタイザに設けたメニュー葛を。
スタイラスペンや奇−ソル等で指示し、所望のデータや
コマンドを入力し、被数の処理段階からなる一連のコン
ビエータ処理をする化は、オペレータは各処理段階ごと
に、各メニエ一部についての用途0機能等を確実に認識
把握し、的確に順次所要のメニエ一部を選定して、入力
操作を実行しなければならない。
コマンドを入力し、被数の処理段階からなる一連のコン
ビエータ処理をする化は、オペレータは各処理段階ごと
に、各メニエ一部についての用途0機能等を確実に認識
把握し、的確に順次所要のメニエ一部を選定して、入力
操作を実行しなければならない。
そのため、操作は著るしく煩雑になり、熟練したオペレ
ータといえども、誤操作をす仝おそれが多分にあった。
ータといえども、誤操作をす仝おそれが多分にあった。
本発明は、上記不都合を解消するために、各処理段階ご
とに、入力すべきメニュ一部、操作順序。
とに、入力すべきメニュ一部、操作順序。
対応するコマンド機能等を、デジタイザのメニエ一部に
表示する方法及び装置を提供することを目的とする。以
下、@S図を参照し、説明する。
表示する方法及び装置を提供することを目的とする。以
下、@S図を参照し、説明する。
第3図は9本発明の1実施例装置を裏側から見た主要部
の斜視図である。
の斜視図である。
この装置は、少なくとも各メニュ一部を透光性材料で構
成したデジタイザ(1)の裏面に、遣光枠は)及び裏板
(4)より成るライトボックスを設置し、仕切り板(3
)によってデジタイザ(1)の各メニエ一部。
成したデジタイザ(1)の裏面に、遣光枠は)及び裏板
(4)より成るライトボックスを設置し、仕切り板(3
)によってデジタイザ(1)の各メニエ一部。
例えば第2図における仄J、 rBJ、 rJ、 11
)J、−−−−−−rVJ。
)J、−−−−−−rVJ。
1’−OP −BNDJ等の各メニュ一部に対応する如
く区分し、各区画はそれぞn光密な部屋を形成させ、各
部屋ごとに複数個の異なる色の光源を内蔵し、各光源は
独立して点灯制御できるように構成する。
く区分し、各区画はそれぞn光密な部屋を形成させ、各
部屋ごとに複数個の異なる色の光源を内蔵し、各光源は
独立して点灯制御できるように構成する。
例えば、光II! (51+91−・・・・・は白色、
(6)(至)・・・・−・は赤色。
(6)(至)・・・・−・は赤色。
+71 (Iト・・・・・は黄色、(8)(121−・
・・・は緑色とする。
・・・は緑色とする。
こnらの光源、 +51. (6)、 (71・・・・
・・@−・・・・には、電球。
・・@−・・・・には、電球。
発光ダイオード等、適宜の光源を適用すればよい。
光源の点灯制御は9例えば、I[4因畳ζ示すような点
灯制御回路西によって行5゜ すなわち、コンビエータのデータバスからの遣択信号(
至)により、どの光源を点灯するかが決定され、出力ラ
ッチパルス信号(財)により9点灯する時期を決定する
。例えば、データバスから8ビツトの00001001
に相当する遭択信号が点灯制御回路(2)に与えられた
ときには、1番目と4番目のトランジスタ@(2)のベ
ス電圧が上昇し、それによって、そnぞれ制御される発
行ダイオード(2)(2)が点灯し、操作すべきメニュ
ー51k111示するので、操作はきわめて容易であり
、操作ミスを防止できる。
灯制御回路西によって行5゜ すなわち、コンビエータのデータバスからの遣択信号(
至)により、どの光源を点灯するかが決定され、出力ラ
ッチパルス信号(財)により9点灯する時期を決定する
。例えば、データバスから8ビツトの00001001
に相当する遭択信号が点灯制御回路(2)に与えられた
ときには、1番目と4番目のトランジスタ@(2)のベ
ス電圧が上昇し、それによって、そnぞれ制御される発
行ダイオード(2)(2)が点灯し、操作すべきメニュ
ー51k111示するので、操作はきわめて容易であり
、操作ミスを防止できる。
なお、さら番ζ多数の光源を制御御する場合には。
該点灯制御回路(至)を大型にするか、増設す詐ば良い
。また、各メニュ一部に異色の光源を複敬個並置しであ
るので、各メニエ一部に対する光源のうち、対応するコ
マンドの機能ごとに、あらかじめ決めた一色の光源を点
灯するようにすれば、さらに操作が容易になる。
。また、各メニュ一部に異色の光源を複敬個並置しであ
るので、各メニエ一部に対する光源のうち、対応するコ
マンドの機能ごとに、あらかじめ決めた一色の光源を点
灯するようにすれば、さらに操作が容易になる。
例えば、前記1[1表の処理について示すと、第2表の
如く暑ζなる。各メニエ一部に対応するコマンドの機能
と光色の関係は、この例では修正機能のコマンドは赤色
閾、処理の中止、中断、又は入力の処理段階に戻る機能
等のコマンドは黄色(1)。
如く暑ζなる。各メニエ一部に対応するコマンドの機能
と光色の関係は、この例では修正機能のコマンドは赤色
閾、処理の中止、中断、又は入力の処理段階に戻る機能
等のコマンドは黄色(1)。
オペレージ嘗ンエンド機能のコマンドは緑色((1゜そ
の他の機能のコマンドは白色(イ)と、あらかじめ決め
てあり、同表で、(R)((1(Y)(資)に付された
数字の添字は1番号の若いものから順次点灯することを
示すものである。
の他の機能のコマンドは白色(イ)と、あらかじめ決め
てあり、同表で、(R)((1(Y)(資)に付された
数字の添字は1番号の若いものから順次点灯することを
示すものである。
例えば入力段階では、まず1%VsJのl」〜開の各メ
ニュ一部より入力し2次いでρ1の「OP −1aND
Jメニユ一部より入力すれば良く、処理1〜3の各段階
もこれに準する。
ニュ一部より入力し2次いでρ1の「OP −1aND
Jメニユ一部より入力すれば良く、処理1〜3の各段階
もこれに準する。
第2表 光源の点灯要領
以上のように、複敬の処理段階から成る一連のコンビエ
ータ処理を行う場合1本発明によれば。
ータ処理を行う場合1本発明によれば。
各処理段階ごとに、入力すべh′7二二一部、その順序
、対応コマンド機能等を、光源の点灯順序と色によって
、デジタイザのメニュ一部に直接、@確かつ即時に表示
することができる。
、対応コマンド機能等を、光源の点灯順序と色によって
、デジタイザのメニュ一部に直接、@確かつ即時に表示
することができる。
したがって、各処理段階で、所要メニュ一部の選定や、
あるいは、その機能等をオペレータがあらかじめ記憶し
たり、あるいはその都度確認したリする等の、煩雑な手
間が解消し9作業能率が向上し、誤操作を防止できる。
あるいは、その機能等をオペレータがあらかじめ記憶し
たり、あるいはその都度確認したリする等の、煩雑な手
間が解消し9作業能率が向上し、誤操作を防止できる。
さらにまた、各旭理段階ごとに、各メニエ一部の機能な
いし操作手順を、オペレータに逐一説明しなくても、光
−の色に関する取り決めだけを説明しておけば、操作未
熟練者でも点灯順序及び色に従って操作すれば、hわめ
て容易にコンビ、−タ処理をすることができ、いわゆる
フールプルーフ効果を期待しうる。
いし操作手順を、オペレータに逐一説明しなくても、光
−の色に関する取り決めだけを説明しておけば、操作未
熟練者でも点灯順序及び色に従って操作すれば、hわめ
て容易にコンビ、−タ処理をすることができ、いわゆる
フールプルーフ効果を期待しうる。
なお1本発明は、上述実施例に限定される光源の数9色
の種類、各部屋へ配設する光源の配色等は、メニエ一部
の設計上の要請に応じて変化させうろことはもちろんで
ある。
の種類、各部屋へ配設する光源の配色等は、メニエ一部
の設計上の要請に応じて変化させうろことはもちろんで
ある。
また、各部屋が一葛屋づつ独立した構造書となるように
ユニット化し、それを透過型デジタイザの裏面に必要に
応じて、所望の位置に配列できるような構成にしておけ
ば、メニュ一部の数や配置が。
ユニット化し、それを透過型デジタイザの裏面に必要に
応じて、所望の位置に配列できるような構成にしておけ
ば、メニュ一部の数や配置が。
たびたび変化しても、対応できる汎用性のある装置にす
ることができる。
ることができる。
さらに。上述した本発明の実施例は、@5因に例示した
ように、各メニエ一部に直接もしくは。
ように、各メニエ一部に直接もしくは。
その近傍に、各色の光源を設置するような構成にしても
、同等の効果を得る。
、同等の効果を得る。
jl1図は、コンビエータ処理プロセスの1例を示すフ
ローチャート、第2図は、メニエ一部を有するデジタイ
ザの一部分を示す平面図、第3図は本発明の1実施例装
置を裏側から見た主要部の斜視図、l[4図は光源の点
滅制御回路のl*施何である。沿11奮走8八14乍忰
2例14真て・あ)。 (11・・・−・・透過型デジタイザ (2)・・・・・・遮光板 (3)・・・・・・仕切り板 奉)・・・・・・裏板 (5)J6)J?)・−−−−−021・・・・・・・
・・光源儲・−・・・・選択信号 舖・・・・−・出力ラッチパルス信号 (至)・・・・・・点滅制御回路 (至)1節、aS−・・・・―・・・・・・・・・トラ
ンジスタ(2)、−m−・・・・・(2)・・・・・・
・・・発光ダイオード−・・・・・・電源 aS、rn、曲・・・・・・白色の光源es、am、t
o・・・・・・赤色の光源(至)、(至)、1411・
・・・・・黄色の光源(至)、−0−・・・・・・緑色
の光源昇 1 図
ローチャート、第2図は、メニエ一部を有するデジタイ
ザの一部分を示す平面図、第3図は本発明の1実施例装
置を裏側から見た主要部の斜視図、l[4図は光源の点
滅制御回路のl*施何である。沿11奮走8八14乍忰
2例14真て・あ)。 (11・・・−・・透過型デジタイザ (2)・・・・・・遮光板 (3)・・・・・・仕切り板 奉)・・・・・・裏板 (5)J6)J?)・−−−−−021・・・・・・・
・・光源儲・−・・・・選択信号 舖・・・・−・出力ラッチパルス信号 (至)・・・・・・点滅制御回路 (至)1節、aS−・・・・―・・・・・・・・・トラ
ンジスタ(2)、−m−・・・・・(2)・・・・・・
・・・発光ダイオード−・・・・・・電源 aS、rn、曲・・・・・・白色の光源es、am、t
o・・・・・・赤色の光源(至)、(至)、1411・
・・・・・黄色の光源(至)、−0−・・・・・・緑色
の光源昇 1 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 デジタイザの各−ニニ一部書ζ各々独立または連
動して1点滅する光欅を設置し、必要なメニュ一部を所
定の順序で2点灯表示するデジタイザにおけるメニエ一
部の表示方法。 2 各メニエ一部を、複敬■の色を選択して点灯表示す
る。特許請求の範囲第1項記載の、デジタイザにおける
メニュ耶の表示方法。 1 各処理段階ごとに、関連するメニュー5tIk同色
光で点灯表示する。特許請求の範囲lI2項記載の、デ
ジタイザにおけるメニエ一部の表示方法。 表 デジタイザの各メニュ一部の裏面に、当該各メニ−
−mに対応して設けらnた複数個の部屋と、該各部屋の
各々に配設した少なくともl偶の光−と、これらの光書
を猿立または連動して点滅さ曽る点灯制御装置とから成
る。デ°ジタイザにおけるメニエ一部の表示装置。
、翫 各部屋に異なる色の複数個の光源を配置し。 必要署ζ応じて光源の色を特徴する特許請求の範囲11
4項記載のデジタイザにおけるメニ3L一部の表示装置
。 亀 所望の処理目的薯こついて操作すべき複′敬釧のメ
ニエ一部を、同色の光源で点灯表示する。 特許請求の範囲lI2項記載のデジタイザにおけるメニ
ュ一部の表示装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56120403A JPS5819938A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | デジタイザにおけるメニュ−部の表示方法およびその装置 |
| GB08219043A GB2103851B (en) | 1981-07-30 | 1982-07-01 | Method and apparatus for indicating digitizer menu portions |
| US06/394,652 US4509046A (en) | 1981-07-30 | 1982-07-02 | Indicating method and apparatus for digitizer menu portions |
| DE19823224699 DE3224699A1 (de) | 1981-07-30 | 1982-07-02 | Verfahren und vorrichtung zur anzeige von ablauffeldern in einer digital-steuertafel |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56120403A JPS5819938A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | デジタイザにおけるメニュ−部の表示方法およびその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5819938A true JPS5819938A (ja) | 1983-02-05 |
Family
ID=14785344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56120403A Pending JPS5819938A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | デジタイザにおけるメニュ−部の表示方法およびその装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4509046A (ja) |
| JP (1) | JPS5819938A (ja) |
| DE (1) | DE3224699A1 (ja) |
| GB (1) | GB2103851B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61246290A (ja) * | 1985-04-25 | 1986-11-01 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 加圧型ガス化炉 |
| US5305013A (en) * | 1990-11-13 | 1994-04-19 | Compaq Computer Corp. | Disk drive status graphical display |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60129034A (ja) * | 1983-12-16 | 1985-07-10 | 横河メディカルシステム株式会社 | X線断層撮像装置の操作卓 |
| DE3879725T2 (de) * | 1987-02-02 | 1993-07-08 | Sharp Kk | Einrichtung fuer eine flache tastatur. |
| US6933833B1 (en) * | 1987-10-14 | 2005-08-23 | Universal Electronics Inc. | Remote control with LED capabilities |
| US4987401A (en) * | 1989-03-06 | 1991-01-22 | Gray Iii William R | Digital logic window panel |
| KR920008240B1 (ko) * | 1989-11-13 | 1992-09-25 | 삼성전자 주식회사 | 전자제품의 기능 표시회로 |
| US5208910A (en) * | 1990-04-19 | 1993-05-04 | International Business Machines | Menu driven and method system for informing which past selections have caused disabled actions |
| US5956019A (en) * | 1993-09-28 | 1999-09-21 | The Boeing Company | Touch-pad cursor control device |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3129421A (en) * | 1959-07-15 | 1964-04-14 | Lab For Electronics Inc | Data display apparatus |
| US3268889A (en) * | 1964-04-20 | 1966-08-23 | Radar Relay Inc | Indicator unit and switch |
| GB1479584A (en) * | 1973-07-14 | 1977-07-13 | Solartron Electronic Group | Data terminals and data processing apparatus incorporating such terminals |
| GB1526091A (en) * | 1975-02-21 | 1978-09-27 | Data Recording Instr Co | Display apparatus |
| US4202038A (en) * | 1977-08-10 | 1980-05-06 | Stig Anders Petersson | Method of effecting one of several different circuit connections |
| US4310839A (en) * | 1979-11-23 | 1982-01-12 | Raytheon Company | Interactive display system with touch data entry |
| US4374381A (en) * | 1980-07-18 | 1983-02-15 | Interaction Systems, Inc. | Touch terminal with reliable pad selection |
| US4333097A (en) * | 1980-09-12 | 1982-06-01 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Visual display terminal without finger repositioning |
-
1981
- 1981-07-30 JP JP56120403A patent/JPS5819938A/ja active Pending
-
1982
- 1982-07-01 GB GB08219043A patent/GB2103851B/en not_active Expired
- 1982-07-02 US US06/394,652 patent/US4509046A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-07-02 DE DE19823224699 patent/DE3224699A1/de not_active Ceased
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61246290A (ja) * | 1985-04-25 | 1986-11-01 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 加圧型ガス化炉 |
| US5305013A (en) * | 1990-11-13 | 1994-04-19 | Compaq Computer Corp. | Disk drive status graphical display |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2103851A (en) | 1983-02-23 |
| GB2103851B (en) | 1985-05-15 |
| DE3224699A1 (de) | 1983-02-17 |
| US4509046A (en) | 1985-04-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5008847A (en) | Cursor selected keyboard keys displayed on the computer screen for entering alphanumeric characters and instructions, particularly for creating computer aided design and drafting patterns | |
| JPS5819938A (ja) | デジタイザにおけるメニュ−部の表示方法およびその装置 | |
| US5058046A (en) | Cursor selected keyboard keys displayed on the computer screen for entering alphanumeric characters and instructions, particularly for creating computer aided design and drafting patterns | |
| US5105375A (en) | Keyboard menus displayed on the computer screen for directing entry of alphanumeric characters in a two-stroke mode | |
| KR102445249B1 (ko) | 작화 장치, 작화 프로그램 및 기억 매체 | |
| CN100543672C (zh) | 程序创建装置和程序创建方法 | |
| JP2012069421A (ja) | 調光制御装置、調光制御方法、及び調光制御プログラム | |
| JPH0251720A (ja) | タッチパネル装置 | |
| US3778766A (en) | Check digit calculator | |
| JP3258234B2 (ja) | 操作盤の画面定義装置 | |
| JP7681495B2 (ja) | 検査照明用電源装置、及び、それに用いられるプログラム | |
| JPH02260019A (ja) | キーボード | |
| JP7852318B2 (ja) | 電子機器、電子機器の制御方法およびプログラム | |
| JP2615091B2 (ja) | 回路ブロックパターン入力装置 | |
| JPH0287277A (ja) | ファイル収納装置 | |
| JPH01149120A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS5846426A (ja) | コ−ド入力装置 | |
| JPS5886626A (ja) | キ−ボ−ド | |
| JPH096413A (ja) | 制御装置の操作方式 | |
| JPS62212838A (ja) | ソ−スプログラム編集方式 | |
| JPH04205458A (ja) | 階層編集処理装置 | |
| JPS636649Y2 (ja) | ||
| JPS6315291A (ja) | タツチ式表示装置 | |
| JPH0287276A (ja) | ファイル収納装置 | |
| JPS61131022A (ja) | 見台付デ−タ入力装置 |