JPS58199575A - 光電装置 - Google Patents
光電装置Info
- Publication number
- JPS58199575A JPS58199575A JP57081941A JP8194182A JPS58199575A JP S58199575 A JPS58199575 A JP S58199575A JP 57081941 A JP57081941 A JP 57081941A JP 8194182 A JP8194182 A JP 8194182A JP S58199575 A JPS58199575 A JP S58199575A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- chip
- cap
- metal
- noise
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F77/00—Constructional details of devices covered by this subclass
- H10F77/50—Encapsulations or containers
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4201—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details
- G02B6/4202—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details for coupling an active element with fibres without intermediate optical elements, e.g. fibres with plane ends, fibres with shaped ends, bundles
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4201—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details
- G02B6/4204—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details the coupling comprising intermediate optical elements, e.g. lenses, holograms
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
- H10W72/531—Shapes of wire connectors
- H10W72/5363—Shapes of wire connectors the connected ends being wedge-shaped
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
- Light Receiving Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、比較的コア径の大きな光ファイバを伝送路と
した光フアイバ伝送系において発光もしくは受光素子と
して用いる光電装置に関するものである。
した光フアイバ伝送系において発光もしくは受光素子と
して用いる光電装置に関するものである。
光ファイバを用いた伝送系の特徴の1つは、伝送信号と
して光を用いているので電磁ノイズの影響を受けないこ
とである。しかし、伝送路の両端の光電変換部、特に光
受信部においては、微弱光2ベーン を微弱な電気信号に変換するために外来ノイズに弱い構
成となっている。そのため、光電変換部には外来ノイズ
の1つである輻射ノイズに対して金属ケース等を用いた
シールドを行っている。
して光を用いているので電磁ノイズの影響を受けないこ
とである。しかし、伝送路の両端の光電変換部、特に光
受信部においては、微弱光2ベーン を微弱な電気信号に変換するために外来ノイズに弱い構
成となっている。そのため、光電変換部には外来ノイズ
の1つである輻射ノイズに対して金属ケース等を用いた
シールドを行っている。
ところで、簡単な光フアイバ伝送系は、例えば第1図の
従来例に示すように、コア径の大きな取扱いの容易なプ
ラスチック光ファイバ1と、一般市販品の半導体光電素
子2とを、プラスチック成形品の光コネクタ3で結合す
る構成を用いている。
従来例に示すように、コア径の大きな取扱いの容易なプ
ラスチック光ファイバ1と、一般市販品の半導体光電素
子2とを、プラスチック成形品の光コネクタ3で結合す
る構成を用いている。
電子回路部は金属ケース4で輻射ノイズ5対策を行って
も、プラスチック光コネクタ3に内蔵されている光電素
子2はノイズ対策を施していないので、輻射ノイズ5は
プラスチック光コネクタ3を透過して発受光素子2の半
導体チップ6に入射し、光フアイバ伝送系を誤動作させ
る欠点がある。さらに、光電素子2と光ファイバ1との
結合効率を上げるために半導体チップ6を光ファイバ1
に近づけると、半導体チップ6が光電素子ケース7の外
面に近づくので、さらに輻射ノイズ5の影響を受は易く
なるという欠点がある。
も、プラスチック光コネクタ3に内蔵されている光電素
子2はノイズ対策を施していないので、輻射ノイズ5は
プラスチック光コネクタ3を透過して発受光素子2の半
導体チップ6に入射し、光フアイバ伝送系を誤動作させ
る欠点がある。さらに、光電素子2と光ファイバ1との
結合効率を上げるために半導体チップ6を光ファイバ1
に近づけると、半導体チップ6が光電素子ケース7の外
面に近づくので、さらに輻射ノイズ5の影響を受は易く
なるという欠点がある。
3ページ
そこで本発明は、比較的コア径の大きな光ファイバ例え
ばプラスチック光ファイバと、安価な一般仕様の半導体
光電素子を結合する光伝送系において、光ファイバとの
結合効率が高く、かつ輻射ノイズの影響を受けない光電
装置を提供することを目的とするものである。
ばプラスチック光ファイバと、安価な一般仕様の半導体
光電素子を結合する光伝送系において、光ファイバとの
結合効率が高く、かつ輻射ノイズの影響を受けない光電
装置を提供することを目的とするものである。
以下、本発明につき、その一実施例を示す図面を参照し
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
まず、本発明の一実施例の構成を第2図に示して説明す
る。図において8は光ファイバで、たとえばコア径が1
備程席と大きく、開口数(N、A・)が○、峨度のプラ
スチック光ファイバとする。9は半導体発光素子もしく
は受光素子等の光電素子の半導体チップ、1Qはチップ
9を固定する金属製のステム、11はチップ9の周囲を
覆って保護するようにしだ金属キャップで、ステム10
に結合し、前面には光ファイバ8の端面とチップ9と、
の間の光12を通過させるための開孔13を設けている
。14はチップ9の外部引出用リード、15は内部接続
用リードである。
る。図において8は光ファイバで、たとえばコア径が1
備程席と大きく、開口数(N、A・)が○、峨度のプラ
スチック光ファイバとする。9は半導体発光素子もしく
は受光素子等の光電素子の半導体チップ、1Qはチップ
9を固定する金属製のステム、11はチップ9の周囲を
覆って保護するようにしだ金属キャップで、ステム10
に結合し、前面には光ファイバ8の端面とチップ9と、
の間の光12を通過させるための開孔13を設けている
。14はチップ9の外部引出用リード、15は内部接続
用リードである。
光ファイバ8は、例えば図示していないがプラスチック
成形品の光コネクタによって光電素子のキャップ11の
前面16に密着−またけ近接した位置に固定される。キ
ャップ11の前面16とチップ9との距離lは、光ファ
イバ8との結合効率が高い1.0陥以下とし、キャップ
11が内部のIJ−ド15に接触しない程度の長さとす
る。
成形品の光コネクタによって光電素子のキャップ11の
前面16に密着−またけ近接した位置に固定される。キ
ャップ11の前面16とチップ9との距離lは、光ファ
イバ8との結合効率が高い1.0陥以下とし、キャップ
11が内部のIJ−ド15に接触しない程度の長さとす
る。
次に、キャップ11の開孔13について説明する。第3
図はキャップ11に設けだ開孔13の直径と、光ファイ
バ8と光電素子チップ9との結合効率(相対値)の関係
および輻射ノイズに対する耐量(相対値)の関係を表わ
しだものである。ここで、用いた光ファイバ8はコア径
1 、 Orrmlのプラスチック製光ファイバで、ノ
イズ耐量はノイズ源として電磁弁等を近傍で動作させた
場合の光電素子の誤動作の程度を表わしたものである。
図はキャップ11に設けだ開孔13の直径と、光ファイ
バ8と光電素子チップ9との結合効率(相対値)の関係
および輻射ノイズに対する耐量(相対値)の関係を表わ
しだものである。ここで、用いた光ファイバ8はコア径
1 、 Orrmlのプラスチック製光ファイバで、ノ
イズ耐量はノイズ源として電磁弁等を近傍で動作させた
場合の光電素子の誤動作の程度を表わしたものである。
この特性図から、開孔13の直径が小さいほどノイズ耐
量は良いが、光ファイバ8との結合効率が悪くなること
がわかる。従って開孔直径は、光ファイバのコア径と等
しい1.○滞付近が最高値となる。
量は良いが、光ファイバ8との結合効率が悪くなること
がわかる。従って開孔直径は、光ファイバのコア径と等
しい1.○滞付近が最高値となる。
5ページ
しかし、実際には光電素子チップ9と光ファイバ8との
結合を行う光コネクタの寸法のずれおよび光電素子のチ
ップ9の位置精度を考慮すると、光ファイバ8のコア径
の1.5倍以下の開口直径、この図の場合は約11.5
1以下、が適している。従って、キャップ11の開孔1
3は、光ファイバ8のコア径の約1.5倍以下で、ノイ
ズ耐量又は光ファイバ8との結合効率各々の必要の程度
に応じて、最適な直径を採用すればよい。
結合を行う光コネクタの寸法のずれおよび光電素子のチ
ップ9の位置精度を考慮すると、光ファイバ8のコア径
の1.5倍以下の開口直径、この図の場合は約11.5
1以下、が適している。従って、キャップ11の開孔1
3は、光ファイバ8のコア径の約1.5倍以下で、ノイ
ズ耐量又は光ファイバ8との結合効率各々の必要の程度
に応じて、最適な直径を採用すればよい。
このように、本装置では、金属キャップ11を金属ステ
ム上に取り付けた半導体光電素子チップ9の周囲を覆う
ように設けて電磁ノイズからの保護を図り、その金属キ
ャップ11には結合させる光ファイバ8のコア径の約1
.5倍以下の直径の開孔13を設けて結合効率を向上す
るとともに、半導体光電素子チップ9と光ファイバ8と
の結合間隔を望捷しくは1.0那以下とすることができ
る高さにして、この点でも結合効率を向上している。
ム上に取り付けた半導体光電素子チップ9の周囲を覆う
ように設けて電磁ノイズからの保護を図り、その金属キ
ャップ11には結合させる光ファイバ8のコア径の約1
.5倍以下の直径の開孔13を設けて結合効率を向上す
るとともに、半導体光電素子チップ9と光ファイバ8と
の結合間隔を望捷しくは1.0那以下とすることができ
る高さにして、この点でも結合効率を向上している。
第4図に本発明の別の具体的な実施例を示す。
ここで、第2図中の構成と同様の部分には同−符6ペー
ジ 号を付している。この装置では半導体光電素子チップ9
と金属キャップ11の前面16との間隔はたとえば0.
6rrmとし、金属キャップ11の開口13は透明なガ
ラス17によって充填し、かつ金属キャップ11と金属
ステム1oを溶接して気密構造とし、チップ9の耐環境
性を良くしている。まだ金属キャップ1−1およびステ
ム10の電位は、耐ノイズ対策のだめに必要な任意の電
位、例えば接地電位にできるように専用の外部リード1
8を設けるとともに、チップ9は絶縁性のサブマウント
19上に固定して、チップ9どステム10とを電気的に
絶縁している。
ジ 号を付している。この装置では半導体光電素子チップ9
と金属キャップ11の前面16との間隔はたとえば0.
6rrmとし、金属キャップ11の開口13は透明なガ
ラス17によって充填し、かつ金属キャップ11と金属
ステム1oを溶接して気密構造とし、チップ9の耐環境
性を良くしている。まだ金属キャップ1−1およびステ
ム10の電位は、耐ノイズ対策のだめに必要な任意の電
位、例えば接地電位にできるように専用の外部リード1
8を設けるとともに、チップ9は絶縁性のサブマウント
19上に固定して、チップ9どステム10とを電気的に
絶縁している。
このように、本発明によれば、比較的コア径の大きな光
ファイバと半導体光電素子とをプラスチック成形品の光
コネクタ等を用いて結合する場合において、光電素子の
半導体チップを金属キャップで完全にシールドしている
ために半導体チップはプラスチック光コネクタを透過し
て入射する輻射ノイズ(電磁波)の影響を受けることが
なく伝送信号のS/N特性を良くすることができ、まだ
7ページ チップのシールドを行っているためにチップと光ファイ
バとの間隔を短くすることができて光ファイバと光電素
子との結合効率を高くすることができる。さらにこれら
の効果が簡単な構成で安価に得られるので低価格で信頼
性の高い光フアイバ伝送系を実現でき、価格と使用条件
の厳しい民生機器や産業機器へ光フアイバ伝送装置の応
用を促進することができるものである。
ファイバと半導体光電素子とをプラスチック成形品の光
コネクタ等を用いて結合する場合において、光電素子の
半導体チップを金属キャップで完全にシールドしている
ために半導体チップはプラスチック光コネクタを透過し
て入射する輻射ノイズ(電磁波)の影響を受けることが
なく伝送信号のS/N特性を良くすることができ、まだ
7ページ チップのシールドを行っているためにチップと光ファイ
バとの間隔を短くすることができて光ファイバと光電素
子との結合効率を高くすることができる。さらにこれら
の効果が簡単な構成で安価に得られるので低価格で信頼
性の高い光フアイバ伝送系を実現でき、価格と使用条件
の厳しい民生機器や産業機器へ光フアイバ伝送装置の応
用を促進することができるものである。
第1図は従来の一例の光電装置の断面図、第2図は本発
明の一実施例における光電装置の断面図、第3図はその
開口直径と結合効率およびノイズ耐量の関係を表す特性
図、第4図は本発明の他の実施例における光電装置の断
面図である。 8・・・・・・光ファイバ、9・・・・・・半導体光電
素子チップ、10・・・・・・金属ステム、11・・・
・・・金属キャップ、13・・・・・・開孔。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第3図 開糺頁 第4図 369−
明の一実施例における光電装置の断面図、第3図はその
開口直径と結合効率およびノイズ耐量の関係を表す特性
図、第4図は本発明の他の実施例における光電装置の断
面図である。 8・・・・・・光ファイバ、9・・・・・・半導体光電
素子チップ、10・・・・・・金属ステム、11・・・
・・・金属キャップ、13・・・・・・開孔。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第3図 開糺頁 第4図 369−
Claims (1)
- 光ファイバに入射すべき光を発光しもしくは光ファイバ
から出射された光を受光すべき半導体光電素子チップを
金属ステムに固定し、上記半導体光電素子チップの周囲
を覆う金属キャップを上記金属ステムに取り付け、上記
金属キャップの前面に上記光ファイバの径のほぼ1.5
倍以下の径の開孔を設けたことを特徴とする光電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57081941A JPS58199575A (ja) | 1982-05-14 | 1982-05-14 | 光電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57081941A JPS58199575A (ja) | 1982-05-14 | 1982-05-14 | 光電装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58199575A true JPS58199575A (ja) | 1983-11-19 |
Family
ID=13760514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57081941A Pending JPS58199575A (ja) | 1982-05-14 | 1982-05-14 | 光電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58199575A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61166431U (ja) * | 1985-04-04 | 1986-10-15 | ||
| JPS61168655U (ja) * | 1985-04-08 | 1986-10-20 | ||
| NL1004522C2 (nl) * | 1995-11-14 | 1999-02-23 | Rohm Co | Halfgeleiderlaserdiodesamenstel en werkwijze voor het vervaardigen ervan. |
| US6090642A (en) * | 1996-11-12 | 2000-07-18 | Rohm Co., Ltd. | Semiconductor laser diode assembly and method of manufacturing the same |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5435692A (en) * | 1977-08-24 | 1979-03-15 | Nec Corp | Luminous semiconductor device |
| JPS5730378A (en) * | 1980-07-29 | 1982-02-18 | Fujitsu Ltd | Semiconductor photodetector |
-
1982
- 1982-05-14 JP JP57081941A patent/JPS58199575A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5435692A (en) * | 1977-08-24 | 1979-03-15 | Nec Corp | Luminous semiconductor device |
| JPS5730378A (en) * | 1980-07-29 | 1982-02-18 | Fujitsu Ltd | Semiconductor photodetector |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61166431U (ja) * | 1985-04-04 | 1986-10-15 | ||
| JPS61168655U (ja) * | 1985-04-08 | 1986-10-20 | ||
| NL1004522C2 (nl) * | 1995-11-14 | 1999-02-23 | Rohm Co | Halfgeleiderlaserdiodesamenstel en werkwijze voor het vervaardigen ervan. |
| US6090642A (en) * | 1996-11-12 | 2000-07-18 | Rohm Co., Ltd. | Semiconductor laser diode assembly and method of manufacturing the same |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4268113A (en) | Signal coupling element for substrate-mounted optical transducers | |
| US5233676A (en) | Optical module | |
| JPH04254807A (ja) | 光組立体 | |
| US20060153568A1 (en) | Remote-control light receiving unit and electronic apparatus using the same | |
| US6807021B2 (en) | Optical module | |
| CN100459173C (zh) | 受光组件 | |
| JP3676136B2 (ja) | 光結合素子 | |
| JP5222233B2 (ja) | 光通信モジュール | |
| JPH053330A (ja) | 光送受信モジユール | |
| JP3745156B2 (ja) | 光通信用半導体受光デバイス | |
| JPH0984162A (ja) | リモコン受光ユニット | |
| CN203165898U (zh) | 半导体组件和驱动器 | |
| CN210092096U (zh) | 一种to封装器件及光模块 | |
| JPH0779058A (ja) | 光通信部品の基板実装装置 | |
| JPH02137275A (ja) | ホトカプラ | |
| CN119029063B (zh) | 一种光接收器、光接收模组和电子设备 | |
| JPH02216899A (ja) | フォトインタラプタ | |
| JPH0454995B2 (ja) | ||
| JPH0918025A (ja) | 光受信装置及び光空間伝送装置 | |
| JPH02152285A (ja) | 光伝送リンク用内部光素子 | |
| JP2603384Y2 (ja) | 焦電型赤外線検出器 | |
| GB1564937A (en) | Optoelectronic coupler | |
| JP3368199B2 (ja) | 光電共用伝送装置およびジャック | |
| JPH05259483A (ja) | 光電変換用半導体パッケージ | |
| TWM680584U (zh) | 具有轉折角之同軸連接器 |