JPS58200177A - 移動体の位置検出方法 - Google Patents
移動体の位置検出方法Info
- Publication number
- JPS58200177A JPS58200177A JP57084607A JP8460782A JPS58200177A JP S58200177 A JPS58200177 A JP S58200177A JP 57084607 A JP57084607 A JP 57084607A JP 8460782 A JP8460782 A JP 8460782A JP S58200177 A JPS58200177 A JP S58200177A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- moving object
- signal
- reflector
- receiving device
- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S5/00—Position-fixing by co-ordinating two or more direction or position line determinations; Position-fixing by co-ordinating two or more distance determinations
- G01S5/16—Position-fixing by co-ordinating two or more direction or position line determinations; Position-fixing by co-ordinating two or more distance determinations using electromagnetic waves other than radio waves
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Navigation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、移動体の位置検出方法に関し、特動体の位i
1m横出方法に関する・ 従来に於ける移動体の位置検出力法としては電f&を利
用したものが何稙類か実用化されていイ、か、これら電
波を利用し7だ方法はいずれも装置が大掛りになり、ど
のような場所でも容易に失態」ることが出来ないという
欠点があった。
1m横出方法に関する・ 従来に於ける移動体の位置検出力法としては電f&を利
用したものが何稙類か実用化されていイ、か、これら電
波を利用し7だ方法はいずれも装置が大掛りになり、ど
のような場所でも容易に失態」ることが出来ないという
欠点があった。
本発明祉かかる実情に&みて、どのような場所でも谷酷
に夾it aJ能なように、比較的簡素な IM
il+で集塊で自る全く新規な移動体の位置検出り法を
提供することを目的とする、。
に夾it aJ能なように、比較的簡素な IM
il+で集塊で自る全く新規な移動体の位置検出り法を
提供することを目的とする、。
かかる目的を達成するために、本発明による移動体の位
置検出方法1、t1光線の的進性を利用して位置検出を
行える様にしたものであって、そのために、本願第1発
明は、所定既知位置に順次異なる方位に向けて光線を発
光する光源を設け、blJ記所定既知位置とは異なる既
知位置に回転する光線反射体金自する反射装置を設け、
かつ、移動体上に光線を斐元した時に受光信号をQ:、
f8する受光装置を設け、前記受光装置により光線受光
IF4号が発イぎされた時点の発光方位の信号を収り込
むとともに、111J記受光装置により受光イイ号が弁
せられかつ前記レーザー光源により前記反射装置に向け
て光線が発光されている時ぐ、における@’lJ記反射
体の向きの信号を取り込み、これらふたつの方位測定結
果ならびに前記ふたつの既知位置の位置に篭いて移動体
の位置を検出することを特徴とする。
置検出方法1、t1光線の的進性を利用して位置検出を
行える様にしたものであって、そのために、本願第1発
明は、所定既知位置に順次異なる方位に向けて光線を発
光する光源を設け、blJ記所定既知位置とは異なる既
知位置に回転する光線反射体金自する反射装置を設け、
かつ、移動体上に光線を斐元した時に受光信号をQ:、
f8する受光装置を設け、前記受光装置により光線受光
IF4号が発イぎされた時点の発光方位の信号を収り込
むとともに、111J記受光装置により受光イイ号が弁
せられかつ前記レーザー光源により前記反射装置に向け
て光線が発光されている時ぐ、における@’lJ記反射
体の向きの信号を取り込み、これらふたつの方位測定結
果ならびに前記ふたつの既知位置の位置に篭いて移動体
の位置を検出することを特徴とする。
つまり、上記本発明の方法によれば、基本的に光線の直
進性を利用しb三角測量である位置検出の自動化が、他
めで簡素な設備で実施l]能となり、従って、どのよう
な場所でも容易に実施できるという効果がある。 例え
ば、前配光源を広大な農場の中央部の所だ既知位置に設
け、・II紀反射鯖装t−移動体の移動範囲に見合った
1尚な既知位wK設置することによって、より精度の高
い位置検出が可能であり%ま九、lII紀反射装置をひ
とつの光源の周囲の過電既知位置に設置することによっ
て、唯一の光lIAを設けるだけで互いに異なる移動範
囲にある複数の移動体の位置金量#に1かつ、精度良く
検出することもで趣るので極めて経済的である3 本願第g発明は、前記第1発明を改良して、移動体の位
置のみならずその向きをも検出可能Kしたものであって
、所定既知位置に順次異なる方位に向けて光線を発光す
る光源を設け、前記所定既知位−とは異なる既知位置に
回転する光線反射を有する反射装置を設け、かつ、移動
体上の′l@J#&なるコ箇所夫々に光線を受光し走時
に受光値’1j−1t:@倍する受光装置を設け1.前
記各受光装置i1により光線受光信号が発信され九夫々
の時点の発光方位の(iN号を取り込むとともに、前記
各受光装置により受光信号が発せられがっ前記光源によ
シ前記反射装置に向けて光線が発光されている天々の時
点の反射体の向きの信号を取込み、これら春1−の方位
測定結果ならびに前記ふたつの既知位置の位置に基いて
移動体の位置を検出することを特徴とするものである。
進性を利用しb三角測量である位置検出の自動化が、他
めで簡素な設備で実施l]能となり、従って、どのよう
な場所でも容易に実施できるという効果がある。 例え
ば、前配光源を広大な農場の中央部の所だ既知位置に設
け、・II紀反射鯖装t−移動体の移動範囲に見合った
1尚な既知位wK設置することによって、より精度の高
い位置検出が可能であり%ま九、lII紀反射装置をひ
とつの光源の周囲の過電既知位置に設置することによっ
て、唯一の光lIAを設けるだけで互いに異なる移動範
囲にある複数の移動体の位置金量#に1かつ、精度良く
検出することもで趣るので極めて経済的である3 本願第g発明は、前記第1発明を改良して、移動体の位
置のみならずその向きをも検出可能Kしたものであって
、所定既知位置に順次異なる方位に向けて光線を発光す
る光源を設け、前記所定既知位−とは異なる既知位置に
回転する光線反射を有する反射装置を設け、かつ、移動
体上の′l@J#&なるコ箇所夫々に光線を受光し走時
に受光値’1j−1t:@倍する受光装置を設け1.前
記各受光装置i1により光線受光信号が発信され九夫々
の時点の発光方位の(iN号を取り込むとともに、前記
各受光装置により受光信号が発せられがっ前記光源によ
シ前記反射装置に向けて光線が発光されている天々の時
点の反射体の向きの信号を取込み、これら春1−の方位
測定結果ならびに前記ふたつの既知位置の位置に基いて
移動体の位置を検出することを特徴とするものである。
つまり、この方法によれば、移動体の2筒所について位
置検出で自るので、極めて簡易な設備で移動体の位置の
みならず同色をも同時に検出できるに至ったものである
。 又%コ点の位置を測定で自るものであるから、例え
ばこれらのコ位置の平杓をとることによって移動体の位
置測定を一層輌度よく行なうこともで色る。
置検出で自るので、極めて簡易な設備で移動体の位置の
みならず同色をも同時に検出できるに至ったものである
。 又%コ点の位置を測定で自るものであるから、例え
ばこれらのコ位置の平杓をとることによって移動体の位
置測定を一層輌度よく行なうこともで色る。
以下、図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明方法の:、′tJ/IJ/1*&fP
jt図解したものであって、(1)は地上の所定既知位
1t(P)に固定的に設けられたレーザー光源、(りは
1記所定既知位置IP)とは別の既知位置(Q)に設け
られ九レーザー光線の反射装置、そして、(S)は移動
体(■である車輌上に設けられた受光装置であって、そ
の受光MlB1の未知位置は1鋤で示されている。
jt図解したものであって、(1)は地上の所定既知位
1t(P)に固定的に設けられたレーザー光源、(りは
1記所定既知位置IP)とは別の既知位置(Q)に設け
られ九レーザー光線の反射装置、そして、(S)は移動
体(■である車輌上に設けられた受光装置であって、そ
の受光MlB1の未知位置は1鋤で示されている。
レーザー光源(1)では、レーザー発光ダイオード(I
I)等の発光体がモーターUKよって鉛直方向軸6鞠り
に回転させられて、レーザー光線を順欠水平面内の異な
る方位に向けて発射すべく構成されている。 この毫−
タ(1′4にはロータリエンコーダ111が連結されて
いて、反射装置(りの方位を基準としてレーザー光線の
発射方位角(α)を検出する。
I)等の発光体がモーターUKよって鉛直方向軸6鞠り
に回転させられて、レーザー光線を順欠水平面内の異な
る方位に向けて発射すべく構成されている。 この毫−
タ(1′4にはロータリエンコーダ111が連結されて
いて、反射装置(りの方位を基準としてレーザー光線の
発射方位角(α)を検出する。
一方、既知位置(Qlに設けられた反射装置(り紘七−
夕(2)Kよって鉛直軸芯周りに回転する平面状反射属
から成る反射体@Iによって構成され、ま九モーターに
a紬されたロータリエンコーダ(2)は反射光の方位角
(74を検出するように構成されている この反射体
12M)は表裏両面が反射面に構成され、反−装置(2
)@のモーターはレーザ 1゜−光線がこの反射
体シ幻に照射している間K /100IN!1IIKす
るように、レーザー光源11)IIのモータ(1日はモ
ータ制御部0彎によって発射方位角が反射装置(りの方
位を向い走時、反射体馨わが/ f 00回転する時間
回転を停止されるように構成されているO また、移動体(V)では、移動体(V)K設けられた受
光器のりにレーザー光線が入射した時に受光器■υで発
生する受光信号が送信器(至)及びスイッチ図に入力さ
れ、スイッチ図は受光器6すからの受光信号がある間ア
ンテナを一時的に送信器@に接続して送信器−から受光
信号が発せられる。
夕(2)Kよって鉛直軸芯周りに回転する平面状反射属
から成る反射体@Iによって構成され、ま九モーターに
a紬されたロータリエンコーダ(2)は反射光の方位角
(74を検出するように構成されている この反射体
12M)は表裏両面が反射面に構成され、反−装置(2
)@のモーターはレーザ 1゜−光線がこの反射
体シ幻に照射している間K /100IN!1IIKす
るように、レーザー光源11)IIのモータ(1日はモ
ータ制御部0彎によって発射方位角が反射装置(りの方
位を向い走時、反射体馨わが/ f 00回転する時間
回転を停止されるように構成されているO また、移動体(V)では、移動体(V)K設けられた受
光器のりにレーザー光線が入射した時に受光器■υで発
生する受光信号が送信器(至)及びスイッチ図に入力さ
れ、スイッチ図は受光器6すからの受光信号がある間ア
ンテナを一時的に送信器@に接続して送信器−から受光
信号が発せられる。
この受光信号はレーザー光源(1)のアンテナで受信さ
れ、スイッチ(17)を介して受信IIHに入力される
。 受信+aQlliが受光信号を受け、送信制御部(
IIに信号を送り、この信号で送信制御部−は一時的に
スイッチ(l?)を切り替え、アンテナを送信器Hに接
続すると共に送信!INK送信開始信によって各4受光
値号を受けた時のロータリエンコーダ輌、(ハ)の値を
ラッチするものである。
れ、スイッチ(17)を介して受信IIHに入力される
。 受信+aQlliが受光信号を受け、送信制御部(
IIに信号を送り、この信号で送信制御部−は一時的に
スイッチ(l?)を切り替え、アンテナを送信器Hに接
続すると共に送信!INK送信開始信によって各4受光
値号を受けた時のロータリエンコーダ輌、(ハ)の値を
ラッチするものである。
こうして、移動体ff)側から受光信号が発せられると
、その時の方位角(α)及びいが識別信号と共にレーザ
ー光源(1)@から移動体TVI側へ送信される。 こ
の信号は移動体1′v)のアンテナを介し受伽−一で受
信され、方位角(α)及び(ロ)が演算制御\部−に与
えられる。 演算制御部MFi方位角−)がO°O場合
には反射光を受光したと判別して方位角−を受は取り、
(α)が00以外の場合にはレーザー光II filか
らの直接光を受光したと判別して方位角(α)を受けと
る。 よって、この方位角−)及び(ロ)よシ三角浦量
の原壇で受光器clllの位置(2)t−針算し、移動
体fflが所定コースを走行するように走行方向を制御
する。
、その時の方位角(α)及びいが識別信号と共にレーザ
ー光源(1)@から移動体TVI側へ送信される。 こ
の信号は移動体1′v)のアンテナを介し受伽−一で受
信され、方位角(α)及び(ロ)が演算制御\部−に与
えられる。 演算制御部MFi方位角−)がO°O場合
には反射光を受光したと判別して方位角−を受は取り、
(α)が00以外の場合にはレーザー光II filか
らの直接光を受光したと判別して方位角(α)を受けと
る。 よって、この方位角−)及び(ロ)よシ三角浦量
の原壇で受光器clllの位置(2)t−針算し、移動
体fflが所定コースを走行するように走行方向を制御
する。
尚、本実施例では角度情報を電波を利用して送受してい
るがレーザー光線を変調してこのレーザー光源に情報音
のせることで全て光システムで構成することもで−る。
るがレーザー光線を変調してこのレーザー光源に情報音
のせることで全て光システムで構成することもで−る。
又、光源illから絶えず角度情報を出力しておき、レ
ーザー光線を受光した時の情報を取込む橡に構成しても
よい。
ーザー光線を受光した時の情報を取込む橡に構成しても
よい。
第8図は別の実施例を図解したものであって、移動体f
f+に受光器ellとしてコーナキューブ(81m)を
設けたものである。 コーナキューブ(81m)はレー
ザー光線がとの方向から入射してもその入射経路を戻る
様に反射するものであって、このコーナキューブ(81
m)にレーザ光線が瞭されると、その反射レーザー光線
はV−ザー光線はレーザー光源(1)に医る。 この反
射レーザー光線を発光器(l1m)に固層の受光@ (
llb)で受光し、その時の角度を光m (1)の演算
制御部(19m)に送る本のである。 仁の演算部(1
9m) (D動作は第1図の車輌ff)の演算部−と同
様KN動体(7)の位置を求め、これに基づいて移動体
(■をコントロールする信号を送信器(8−)から移動
体(′v)把−−−一 送信する様に構 成されている。 そして、移動体(7)の受信U(財)
でコントロー/L’信号を受信・し、駆動回路−は信号
に駅づいて移動体twit操縦する。
f+に受光器ellとしてコーナキューブ(81m)を
設けたものである。 コーナキューブ(81m)はレー
ザー光線がとの方向から入射してもその入射経路を戻る
様に反射するものであって、このコーナキューブ(81
m)にレーザ光線が瞭されると、その反射レーザー光線
はV−ザー光線はレーザー光源(1)に医る。 この反
射レーザー光線を発光器(l1m)に固層の受光@ (
llb)で受光し、その時の角度を光m (1)の演算
制御部(19m)に送る本のである。 仁の演算部(1
9m) (D動作は第1図の車輌ff)の演算部−と同
様KN動体(7)の位置を求め、これに基づいて移動体
(■をコントロールする信号を送信器(8−)から移動
体(′v)把−−−一 送信する様に構 成されている。 そして、移動体(7)の受信U(財)
でコントロー/L’信号を受信・し、駆動回路−は信号
に駅づいて移動体twit操縦する。
第8図は更に別爽施例を図解したものであって、移動体
(Vlの一つの位置にコーナキューブ(81亀) 、
CBlb)會設け、各々の位置(R1)及び(R,)を
第8図と同様の方法で算出し、移動体tv+の現在位置
及び進行方位を検出できるものである。 これを利用し
て、所定コースを走行する様に移動体(V)ttジオコ
ントロールすることも可能である 尚、この寮A例の様に一つの受光器(31m) 。
(Vlの一つの位置にコーナキューブ(81亀) 、
CBlb)會設け、各々の位置(R1)及び(R,)を
第8図と同様の方法で算出し、移動体tv+の現在位置
及び進行方位を検出できるものである。 これを利用し
て、所定コースを走行する様に移動体(V)ttジオコ
ントロールすることも可能である 尚、この寮A例の様に一つの受光器(31m) 。
C81b)をwkけた場合には、第3図に示される様に
、固定される参個の方位角(αl)、(αm)、(β1
)。
、固定される参個の方位角(αl)、(αm)、(β1
)。
(βm)の組合せの関係上、実際の受光li!(81m
)。
)。
CBlb)位置(iLs)、(Im)のみならず虚なる
位置(R’l) 、 (I’s )も位置を求めるため
の方程式の解となる。 このため(11)、(’R1)
の組と(R’l) 、 (dB)の組のうちどちらが真
なる位置か区別する手段が必要であるがニコつの受光I
I (81m) 、 (81b)の関の距離から判別し
ている。 この組合せを判別する手段としてその他に前
回固定しだ肉色と比較し、近い方を採ることもで色、更
にそれ 1ら1ti4者を組合せることもできる
。
位置(R’l) 、 (I’s )も位置を求めるため
の方程式の解となる。 このため(11)、(’R1)
の組と(R’l) 、 (dB)の組のうちどちらが真
なる位置か区別する手段が必要であるがニコつの受光I
I (81m) 、 (81b)の関の距離から判別し
ている。 この組合せを判別する手段としてその他に前
回固定しだ肉色と比較し、近い方を採ることもで色、更
にそれ 1ら1ti4者を組合せることもできる
。
以上、*kHでは全てレーザー光線を用いているが、赤
外線、 iJ視光線、紫外線を利用してもよい。
外線、 iJ視光線、紫外線を利用してもよい。
又、移動体の走行コース尋に応じてIItI紀反射装置
(2)を適当な場所に設置することが可能な様に改良し
た構成にすることができる。
(2)を適当な場所に設置することが可能な様に改良し
た構成にすることができる。
即ち、まず反射装置(2)の設置位k fQlの測定を
行い、次にこの反射装置(りを用いて移動体の位置検出
を行うものであi。
行い、次にこの反射装置(りを用いて移動体の位置検出
を行うものであi。
このために、前記位置(Qlとは別の固定既知位置に受
光装置を固定設置し、この受光装置を用いてまず反射装
置(2)の位置IQIを検出するのであって、この算出
方法は実施例の説明で示された方法とは逆に、既知の受
光装置の位置から反射装置(2)の位l1ILを求める
様に方程式を解けばよいのである。
光装置を固定設置し、この受光装置を用いてまず反射装
置(2)の位置IQIを検出するのであって、この算出
方法は実施例の説明で示された方法とは逆に、既知の受
光装置の位置から反射装置(2)の位l1ILを求める
様に方程式を解けばよいのである。
図面は本発明に係る移動体の位置検出方法の実施の軸様
を例示し、第1図は実/実施例の説明図、第8図は別の
実施例の説明図、そして第8図は更に別の実施例の説明
図である。 0)・・・・・・レーザー光源、(2)・・・・・・反
射装置、(3)・・・受光装置、@荀・・・・・・反射
体%(81m) 、 (81b)・・・・・・コーナキ
ューブ、(P)・・・・・・所定既知位置、(Q)・・
・・・・敵知位置、fil・・・・・・移動体。
を例示し、第1図は実/実施例の説明図、第8図は別の
実施例の説明図、そして第8図は更に別の実施例の説明
図である。 0)・・・・・・レーザー光源、(2)・・・・・・反
射装置、(3)・・・受光装置、@荀・・・・・・反射
体%(81m) 、 (81b)・・・・・・コーナキ
ューブ、(P)・・・・・・所定既知位置、(Q)・・
・・・・敵知位置、fil・・・・・・移動体。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 移動体(ト)の位置検出方法であって、所定既知位
置(Plに順次異なる方位に向けて光線を発光する光源
(1)を設け、前記所定既知位置ヂ)とは異なる既知位
置(Plとは異なる既知位置tQ)に回転する光線反射
体(2υを有する反射装置(りを設け、かつ、移動体(
2)上に光線を受光した時に受光信号を発信する受光装
置(3)を設け、前記受光装置(3)により光線受光信
号が発信された時点の発光方位の信号を取込むとともに
、前記受光装置(3)により受光(MJijが発せられ
かつ前記光源(1)により前記反射装置(りに向けて光
線が発射されている時点の反射体馨りの肉色の信号を取
込み、これらふたつの方位瀾楚結果ならびに前記ふたつ
の既知位置tPl 、 tQlの位置に基いて移動体(
至)の位置を検出することを特徴とする移動体の位置検
出方法。 ■ 前記移動体(2)上の受光装* i$1における受
光信号発信手段として、入射経路を戻る様に光線全反射
するコーナーキューブ(81m)をin、このコーナー
キューブ(81m)から前記光源illに戻る反射光を
前記受光*Vとして利用することを特徴とする特許請求
の範囲第0項に記載の方法 ■ 前記反射装w(8)を移動iJ能に構成すると共に
また別の固定位置に受光装置を設けこの受光装置によっ
て前記反射装置II (!lの既知位置(Qlを検出し
た績に、この既知位111(Jlの反射装置(2)音用
いて移動体(3)の位置検出を行うことを特徴とする特
J’Fi#求の範囲第■狽又は第0項に記載の方法。 ■ 移動体の位置検出方法であって、所定既知位1(P
)に−次異なる方位に向けて光線を発光する光源ill
K−設け、前記所定既知位1i111P+とは^なる
曖知位置(Qlに[ll11転する光線反射体シυを自
する反射値1i11 t!+を設け、かつ、移動体閉止
の相異なるコー所大4に光線を受光し九時に受光し走時
に愛党(8号を発信する受光装置(S)。 (3)を設け、前記各受光装置(3)により光線受光信
号が発信された犬々の時点の発光方位の信号を取り込む
とともに、前記各受光装置1mlにより受光信号が発せ
られかつ前記光源(1)により前記反射装[+21に向
けて光線が発光されている大役の時点の反射体C2t)
の崗きの信号を取り込み、これら9個の方位測定結果な
らびに前記ふたつの既知位置1)’I 、 IQIの位
置に慕いて移動体(7)の位置および肉色を検出するこ
とを特徴とする移動体の位置検出方法 ■ 1記移動体(至)上のふたつの受光装置+31 、
131のうちの少なくとも一方(3)に、入射経絡を戻
るようにレーザー光線を反射するコーナーキューブ(8
1[、,81b)を有せしめ、このコーナーキューブ(
81a 、 81b)から前記レーザー光源tll
に戻る反射光を前記受光信号として利用することを特徴
とする特#!Fts求の1!Iii囲第■積に記載の方
法。 ■ 前記反射装置(りを移動可能に構成すると共Kまだ
別の固定位置に受光装置を設けこの受光装置によって前
記反射kkk +21の既知位置(Qll、検出した後
に、この既知位[tQlの反射装置(幻を用いて移動体
(3)の位置検出を行うことを特徴とする待針請求の範
囲第■項又は第■項Vctd軌の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57084607A JPS58200177A (ja) | 1982-05-18 | 1982-05-18 | 移動体の位置検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57084607A JPS58200177A (ja) | 1982-05-18 | 1982-05-18 | 移動体の位置検出方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58200177A true JPS58200177A (ja) | 1983-11-21 |
| JPS642900B2 JPS642900B2 (ja) | 1989-01-19 |
Family
ID=13835371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57084607A Granted JPS58200177A (ja) | 1982-05-18 | 1982-05-18 | 移動体の位置検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58200177A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61191976A (ja) * | 1985-02-20 | 1986-08-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 位置検出装置 |
| JP2000276226A (ja) * | 1988-04-09 | 2000-10-06 | Sega Enterp Ltd | 競争ゲーム装置 |
-
1982
- 1982-05-18 JP JP57084607A patent/JPS58200177A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61191976A (ja) * | 1985-02-20 | 1986-08-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 位置検出装置 |
| JP2000276226A (ja) * | 1988-04-09 | 2000-10-06 | Sega Enterp Ltd | 競争ゲーム装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS642900B2 (ja) | 1989-01-19 |
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