JPS58200211A - 内視鏡用チユ−ブとチユ−ブの連結方法 - Google Patents

内視鏡用チユ−ブとチユ−ブの連結方法

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JPS58200211A
JPS58200211A JP57084524A JP8452482A JPS58200211A JP S58200211 A JPS58200211 A JP S58200211A JP 57084524 A JP57084524 A JP 57084524A JP 8452482 A JP8452482 A JP 8452482A JP S58200211 A JPS58200211 A JP S58200211A
Authority
JP
Japan
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tube
flexible
pipe
tubes
endoscope
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Pending
Application number
JP57084524A
Other languages
English (en)
Inventor
Hitoshi Kawada
均 川田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Olympus Corp
Original Assignee
Olympus Corp
Olympus Optical Co Ltd
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Publication date
Application filed by Olympus Corp, Olympus Optical Co Ltd filed Critical Olympus Corp
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    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B23/00Telescopes, e.g. binoculars; Periscopes; Instruments for viewing the inside of hollow bodies; Viewfinders; Optical aiming or sighting devices
    • G02B23/24Instruments or systems for viewing the inside of hollow bodies, e.g. fibrescopes
    • G02B23/2476Non-optical details, e.g. housings, mountings, supports

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Astronomy & Astrophysics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Optics & Photonics (AREA)
  • Endoscopes (AREA)
  • Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
  • Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は軟性チューブ相互間を連結して成る内視鏡用チ
ューブあるいは軟性チ二−ブ忙硬性パイプを連結して成
る内視鏡用チューブおよび軟性チューブ相互間あるいは
軟性チューブと硬性パイプを連結する方法に関し、熱収
縮性チューブまたは自動収縮ゴムチューブを連結用チュ
ーブとして使用することにより軟性チューブ相互間の連
結または軟性チューブと硬性パイプの連結の作業性を向
上するとともに連結部の結合強度にすぐれた軟性チュー
ブある〜・は軟性チューブと硬性パイプから成る内視鏡
用チューブの提供を目的とするものである。
以下第1,2図により従来技術を説明する。    1
従来第1図忙示す軟性チューブ12はフッ素樹脂等で形
成されており、硬性パイプ11はステツ 3− レス等によりなり、との硬性パイプ11の連結端部11
aは軟性チューブ12の連結端部12mに挿入されてい
矛。さらに、硬5性パイプ11の連結端部11aの外周
には凹凸部13か形成されており、この凹凸部13に軟
性チューブ12か食い込んでいる。この食い込みは軟性
チューブ12を加熱するととkより軟性チューブ12の
内外径を広げ、硬質パイプ11を挿入後、軟性チューブ
12を冷却するとと忙より軟性チューブ12の収縮な利
用して連結を行ない又、軟性チューブ12か収縮しない
材質の場合には軟性チューブ12外径を圧縮しながら冷
却することにより連結を行なうものである。
以上か従来実施されている軟性チューブと硬性パイプの
連結方法であるか、この連結方法には次の様な欠点があ
る。
まず、軟性チューブがPEPやPFA等のフッ紫樹脂チ
ューブの場合には、加熱、冷却後収縮か充分に行なわれ
るが、ポリエチレンチューブ等の場合には収縮か充分で
な(・ために、硬質パイプ114− の凹凸部13!lc樹脂が食〜・込みにくく、外的な力
を加えなければならないと〜・う欠点がある。
また軟性チューブ12として用〜・る細径の樹脂チ二−
ブを製造する場合にお(・て、一般に内外径でそれぞれ
0.1〜0.2寵程度のバラツキを生じ他方硬性パイプ
11も外径0.05wa度のバラツキか存在する。従っ
て軟性チューブ12に硬質パイプ11を挿入す仝際、硬
性パイプ11の外径が軟性パイプ12の内径よりも大き
すぎる場合や、硬性パイプ11の外径が軟性パイプ12
の内径よりも小さ〜・場合があり、硬性パイプllと軟
性チューブ12の挿入が不可能な場合や、硬質パイプ1
1の凹凸部13に軟性チューブ12の連結端部12aの
食い込みが不充分であったりする。
さらに、前記した従来の連結方法では8g2図に示す如
く引張力が加えられると軟性チューブ12は収縮する方
向なので、硬性パイプ11の凹凸部13に一層食℃・込
み、結合力か増大するが、逆に圧縮力が加えられた場合
には、軟性チューブ11は径が拡大する方向で抜は易く
なるとt・う欠点がある。
因って、本発明は前記従来技術の欠点に鑑みてなされた
ものであり、以下本発明の実施例を図面を参照して説明
する。
第3図は本発明の第1実施例を示し、硬性ノ々イブ31
8U8304(φ20)の連結端部31aはエネルギー
線照射架橋ポリエチレンチューブ(内径φ1.95、外
径φ2.4)からなる軟性チューブ32の連結端部32
aの内径に挿入し、さらにかかる結合部の軟性チューブ
32の連結端部32aの外周には、PPA(パーフロロ
アルコキシ樹脂)を用−・た連結用チューブとしての熱
収縮チューブ33vk:装着する。前記硬性パイプ31
の連結端部31aの外周面はサンドブラスト処理を施し
た凹凸部34を設けである0 しかして、これらの構成におt・て第3図示の結合部4
5t1′部材付近温度150.”C,、約2〜3sec
で加熱することにより前記熱収縮チューブ33は径方向
に収縮せしめることかできる。従って、このチューブ3
3の収縮により第4図に示す通り、軟性チューブ32の
連結端部32aは硬性パイプ31の連結端部31aの凹
凸部34に食℃・込み、チューブ33の外径は軟性パイ
プ32の外径と同一となる。さらに、エネルギー線照射
架橋ポリエチレ/チヱーブから成る軟性チューブ32は
加熱時に透明となり、冷却後はステンレス製の硬性パイ
プ31に溶着した状態となる。又、結合強度を調査する
ための引張試験では、すべて軟性チューブ32が破壊す
るまで結合部45は耐え、圧縮試験でも充分な強度が確
認された。
次に第2夾施例について説明すると、前記第1実施例の
構成下にお〜・て第5図に示す如く硬性パイプ51の外
径に比較して軟性チューブ52の内径が大き−・場合で
も、熱収縮チューブ53の収縮により軟性チ二−プ52
の連結端部52aか硬性パイプ51の連結端部51aの
凹凸部54に充分に食い込ませることが出来、第1実施
例と同様の効果を以って実施出来ることを示す。
また第3実施例について説明すると、前記第1実施例の
構成において第6図に示す如く熱収縮チューブ63が硬
性バイブロ1と軟性チューブ62の結合部65だけでな
く、硬性バイブロ1の外周部64にまで被覆した場合を
示し、軟性チューブ62の連結端62bのひっかかりに
よる軟性チューブ62の抜け、キズつき等を防ぐことが
できるように構成したものである。尚61a、62aは
それぞれの連結端部、66は硬性バイブロ1の外周面に
設け゛た凹凸部である。
さらに第4実施例は前記第1実施例の構成忙おいて第7
図に示す如く熱収縮チューブ73が硬性パイプ71の連
結端71aと軟性チューブ72の連結端部72aの両者
の結合部75だけでなく、軟性チ二−プ72の外周部7
4にまで被覆した場合であり、熱収縮チ具−プ73は、
軟性チューブ72と硬性パイプ71の結合部75でのみ
収縮させ、軟性チ二−ブ72の外周部74では収IIM
をさせな−・ことにより軟性チューブ72の折れ止めを
行うことか出来るように構成したものである。
第5実施例は第8図に示す如く軟性チューブ82と軟性
チューブ83相互間の連結を示すものであり、軟性チュ
ーブ82及び83の連結端部82a。
83aをそれぞれ硬性パイプ81の凹凸部84の中央部
まで挿入し、両連結端部82 a、  83 aの突合
部外周に熱収縮チューブ85y!−装着した後、当該熱
収縮チューブ85を前記第1実施例を同様に加熱収縮す
ること忙よって被覆することにより簡単に軟性チューブ
82.83相互の連結を行なうことができる。
第6実施例は、前記各実施例において、連結用チューブ
として熱収縮チューブを用いて硬性パイプと軟性チュー
ブ又は軟性チューブ相互間の連結を行なったものである
が、当該実施例にお〜・ては連結用チューブとして自動
収縮ゴムチ工−ブ93を用いた実−例を第9図により示
す。
91は硬性パイプ、92は軟性チューブで共に前述しズ
きた実施例と同一の材料から成るものであり、93は前
記実施例の熱収縮チューブと同様に軟性チューブ92の
連結端部92a’&径方向にしめつけ、硬性パイプ91
の連結端部91a外周に設けた凹凸部94に食〜・込ま
せる役割をする自動収縮ゴムチューブである。この自動
収縮ゴムチューブ93は有機溶剤により膨潤させ、内外
径を大きくさせた状態で前記両連結端部91a、92a
の外周にIi&着する。これを大気中にさらすことによ
り溶剤を飛散させ再び径を小さくすることが出来るもの
である。ゴムの材質としては、ポリウレタン、シリコン
、EPDM(エチレン・プロピレン拳ジ土ン・モノマー
)、フッ素ゴム、ネオプレン等がある。一般にこれらの
収縮ゴムチューブ93は耐候性にすぐれ、また加熱を必
要としないので危険性か少なく収縮率も非常に大きいと
いう特徴かある。従って、硬性パイプ91か樹脂性で加
熱か不適尚な場合や、燃料チューブ等の接続の場合に効
果を発揮する。
以上各実施例で示した本発明には次の様な効果がある。
熱収縮チューブを用いることにより、ポリエチ1゜ レンチューブの様に加熱、冷却後、径か元にもどらない
種類の樹脂チューブの結合が可能であり、硬性パイプの
連結端部の外周面に設けられた凹凸部に軟性チューブか
良く食℃・込み、強力な連結力か得られ、圧縮に対して
も充分な強度か得られる。
また、内視鏡の送気送水チューブ等FC適用する際に、
連結部での水密性を要求されるか、本発明による連結法
では非常に良好な水幣性が得られ、さらに軟性チューブ
にポリエチレンチューブを用t・た場合には、前記の硬
性パイプの凹凸部への食〜・込みと〜・う効果と同時に
、加熱による軟性チューブと硬性パイプの溶着という効
果か得られる。
それから、熱収縮チューブに、it熱性、耐薬性、耐候
性等に優れて℃・るフッ素樹脂チューブな・用〜・るこ
とにより、軟性チューブの結合部での経時変化尋を防ぐ
事が出来る効果を持つ。
さらに、樹脂チューブの外径、内径、及び硬性パイプの
外径の寸法のバラツキにより、一般には両者の結合を行
なう際、それぞれ、ぎびしt・寸法公差内で使用しなく
てはならないが、本発明による熱収縮チューブを利用し
た連結方法にすれば非   1常に広い幅での連結が可
能となる効果がある。
また、熱収縮チューブを硬質の熱収縮性のパイプ凹凸部
だけでなく、硬性パイプの外周にまで被蝋することによ
り、ひっかかりにょる軟性チューブの抜け、キズつき等
を防ぐ効果かある。
第4実施例は第3実施例とは逆に、熱収縮チュ。
−ブを結合部だけでなく軟性チューブ外周kまで被榎し
、かつ、両省の連結端部の外周部分のみを加熱収縮させ
ることにより、第1実施例と同じ効果に加えて軟性チュ
ーブの折れ、座屈を防ぐという効果がある。
また第4実施例によれは、非常に安価な部材でかつ、簡
単に軟性チューブ相互間の連結が可能となり、との狽チ
ューブから成る内視鏡チューブを安価に提供することか
でき、堅固な結合構成から成る内視鏡チューブを提供す
ることができる。
さて、以上の各実施例は連結用チューブとして熱収縮チ
ューブを用t・たものであるが、第6実施例の場合には
ゴムの収縮チューブ(自動収縮チューブ)を用−・て実
施するもので特に硬性パイプか樹脂性で加熱を避けたい
場合、ある〜・は燃料などの危険物を使用する場合に効
果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は従来の内視鏡用チューブとチュー
ブの連結状態を示す断面図、第3,4図は本発明の第1
笑施例を示す断面図、第5図は本発明の第2実施例を示
す断面図、第6図は本発明の第3実施例を示す断面図、
第7図は本発明の第4実施例を示す断面図、tsB図は
本発明の第5実施例を示す断面図、第9図は本発明の第
6実施例を示す断面図である。 11、31.51.61.71.91 m硬性パイプ1
2、32.52.62.72.82.83.92・・拳
軟性チューブ 13、34.54.66、76、84.94・・・硬性
パイプの連結端部外周の凹凸部11a、 31a、 5
1a、 61a、 71a、 83a、 91g−・噂
硬性パイプの連結端部 12a、 32a、 52a、 62a、 72a、 
82a、 83a、 92a。 ・・・軟性チューブの連結端部 33、53.63.73.85・・・熱収縮チューブ9
3・111自動収縮ゴムチューブ 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 1IG図 第7図 第8図 第9図 手続補正書(自発) 昭和57年10月26日 昭和57年特   軒願第84524号発明の名称 2゛ 内視鏡用チューブとチューブの連結方法3、 補
正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所  東京都渋谷区幡ケ谷2丁目43番2号□ ゎ
、お称)   (037)オリンパス゛光学工業株式会
社取締役社長 北  村  茂  男 4、代理人 rb  i    (6942)弁理士 奈  良  
   武8、補正の内容 (1)明細書第7頁第6行目の「(φ20)」との記載
を「(φ2.0)Jと補正する。 −2=

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)硬性パイプと軟性チューブを連結する方法におい
    て、硬性パイプの外周面に凹凸を設けた連結端部に軟性
    チ二−プの連結端部を外嵌挿入するとともにこの両者の
    連結端部外周に連結用チューブを装着した後、当該連結
    用チューブV収縮せしめることkより前記硬性ノくイブ
    と軟性チューブを連結するとと″Ik特徴とするチュー
    ブの連結方法。 (2)軟性チューブ相互間を連結する方法にお〜・て、
    軟性≠風−プめ各連結端部相互間を突合するとともkこ
    の突合する両者の連結端部の内側に、外周面に凹凸な設
    けた連結用の硬性パイプを装着し、かつこの両者の連結
    端部の外周に連結用チューブを外嵌挿入した後、当該連
    結用チューブを収縮せしめることにより前記軟性チュー
    ブ相互な連結することを特徴とするチューブの連結方法
    。 (3)前記連結用チューブが熱収縮性チューブから成る
    特許請求の範囲第1項または第2項記載のチューブ連結
    方法。 (4)前記連結用チューブが゛自動収縮ゴムチューブか
    ら成る特許請求の範囲第1項または第2項記載のチ二−
    プの連結方法。 (5)軟性チューブと硬性パイプを連結して成る内視鏡
    用チー−プにおいて、前記硬性バ馬プの、外周面に凹凸
    を設けた連結端部に軟性チューブの連結端部を装着する
    とともkこの両者の連結端部を、その外周に装着した連
    結用チューブによって圧縮することにより、前記軟性チ
    ューブd連結端部の内周層を硬性パイプの外周面に投げ
    た凹凸面に食い込ませて構<6)  板性チュージの連
    結端部相互間を連結して成る内視鏡用チューブにお(・
    て、軟性チューブの連結端部を互いに突合するとともに
    この両者の連結端部内側に、外周面に凹凸を設けた仮性
    パイプを装着し、かつ両者の連結端部外側に装着した連
    結用チューブによって両者の連結端部の内側層を硬性パ
    イプの外周面に設けた凹凸に食い込ませて#It成した
    ことを特徴とする内視鏡用チューブ。 (7)前記連結用チューブは熱収縮性チューブから成る
    特許請求の範囲第5項または第6項記載の内視鏡用チ二
    −ブ。 (8)  前記連結用チューブは自動収縮ゴムチューブ
    から成る特許請求の範囲第5項または第6項記載の内視
    鏡用チューブ。 (9)前記連結用チューブは前記各連結端部の長さより
    短かいチューブから成る特許請求の範囲第5項または第
    6項記載の内視鏡用チューブ。 QO前記連結用チューブは軟性チューブの連結端を被覆
    した状態にて一部して成る特許請求の範囲第6項記載の
    内視鏡用チューブ。 αl)前記連虻用チ≧−ブはその一部が軟性チ二一プの
    外周に至り、他の部分な軟性チューブの連結端部と硬性
    パイプの連結端部との連結部分にて収縮せしめることに
    より構成して成る特許請求の範囲第6項記載の内視鏡用
    チューブ。
JP57084524A 1982-05-19 1982-05-19 内視鏡用チユ−ブとチユ−ブの連結方法 Pending JPS58200211A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61246716A (ja) * 1985-04-24 1986-11-04 Asahi Optical Co Ltd 内視鏡光学繊維束の保護装置
JPH01129828A (ja) * 1987-11-16 1989-05-23 Olympus Optical Co Ltd 内視鏡のワイヤガイド構造
JPH02109535A (ja) * 1988-10-19 1990-04-23 Asahi Optical Co Ltd 内視鏡のチャンネルチューブ
JPH0364603U (ja) * 1989-10-30 1991-06-24
JP2006334271A (ja) * 2005-06-06 2006-12-14 Pentax Corp 内視鏡の湾曲部の外皮チューブの固定構造

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