JPS58200310A - 温度調節器 - Google Patents

温度調節器

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JPS58200310A
JPS58200310A JP57083674A JP8367482A JPS58200310A JP S58200310 A JPS58200310 A JP S58200310A JP 57083674 A JP57083674 A JP 57083674A JP 8367482 A JP8367482 A JP 8367482A JP S58200310 A JPS58200310 A JP S58200310A
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digital
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鋤本 泰行
Toshiaki Nagao
敏明 長尾
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Tateisi Electronics Co
Omron Tateisi Electronics Co
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    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05DSYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
    • G05D23/00Control of temperature
    • G05D23/19Control of temperature characterised by the use of electric means
    • G05D23/20Control of temperature characterised by the use of electric means with sensing elements having variation of electric or magnetic properties with change of temperature
    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05DSYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
    • G05D23/00Control of temperature
    • G05D23/19Control of temperature characterised by the use of electric means
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  • Control By Computers (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、制御対象の温度を1コとえば設定口・標値
に近づけるように制御する温度調節器に関する〇 一般に一検出される制御対象の温度に対応するアナログ
出力信号をAD変換器でデジタル量に変換してデジタル
演算器に加え、このデジタル演算器で上記デジタル量と
、設定される1標値とに基づいて所定の演算を行ない、
その演算結果より出力操作量を出力して制御対象に加え
、制御対象の温度を制御する温度調節器がある。この種
の温度調節器の温度検出手段としては熱電対や測温抵抗
体が使用されるが熱電対の出力や測温抵抗体の抵抗値変
化量は微小であり、これらをそのま\AD変換器に加え
て処理するとなると分解能の非常に高いAD変換器を必
要とする。そのため熱電対や測温抵抗体等の温度検出手
段の出力を増幅器÷適  □当な値に増幅してAD変換
処理するのが並通である。まTコこの増幅器は温度調節
器の製作コストを上げない1こめにオペアンプ1個で構
成されるのが通常である。そのため増幅器の出力に電源
電圧や入力に誘導される雑音によって、数mV程度のリ
ップルを含むことは避けられない。一方AD変換器の分
解能は1mV/ピット程度が青漏であり。
リップル分のみでAD変換器の出力データが変化してし
まう。この、AD変換器の出力データを制御。
演算に使用するとなると、実際には温度が変動していな
くても含有リップルによりあたかも温匿値が変化し1こ
かの如く制御をなすことになり適正な制御を行なうこと
ができない。そのため従来の温度調節器でAD変換器と
してソノツプル分を除去するために2重積分方式に採用
している。
しかしながら2重積分方式は、比較的長いデータ測定時
間を要するために1ことえば温度検出手段よりのアナロ
グ出力値の他に、P・■・D定数その他のパラメータ等
をもアナログ設定し、これらの諸量を1個のAD変換暴
でデジタル量に変換して演算器に取込む場合には多くの
時間を必要とし。
温度調節器全体の処理速度を落してしまうという欠点が
あった。
この発明の目的は、上記した従来の温度調節器の欠点を
解消し、変換処理速度の早いAD変換器(遂次比較型、
高速二重積分型)を使用、LTコ場合でもリップル等に
よるノイズの影響を受けない安定したデジタル量を得る
ことのできる温度調節器を提供するにある。
上記の目的を達成するためにこの発明の温度調節器は、
AD変換器よりめデジタル量の平均値を求め、この平均
値と前回出力のデジタル量平均値との差を求め、この差
が予じめ定める不感帯データ値より小さい場合は、デジ
タル出刃量に変化なしとし、差値が不感帯データ値を越
える場合のみデジタル量に変化有とし、差値より不感帯
データ値を除い1こ値だけ、デジタル出刃量が変化しT
コと(3) してデジタル出力量を確定し、この確定したデジタル出
力量により演算部の所定演算をなすようにしている。
以下1図面に示す実施例によりこの発明の詳細な説明す
る。
第1図はこの発明が実施される温度調節器のブロック図
である。同図において1は制御対象9の温度を常時検出
する温度検出器である。この温度検出器1はたとえば熱
電対温度計0サーミスタ温度計等が使用される。2は温
度検出器1で検出された温度に対応するアナログ信号を
規定のレベルまで増幅する増幅器である0増幅器2で検
出された温度に対応するアナログ信号はAD変換器6で
デジタル量に変換されて演算器(マイクロプロセッサ)
4に取り込まれる0目標値は設定器5によって設定され
、P・■・D定数等のパラメータも同じくパラメータ設
定器乙によって設定され、目標値はデジタル値で、P・
■・Dパラメータはアナログ的に設定されAD変換器6
を経ていずれも演算器4に取込憧れる。演算器4は検出
温度、目(4)    ′ 標値、P・■・D定数等に基づき所定の演算を行ない、
出力操作部8を介して出力操作量を出力し制御対象9を
設定された状態に制御するようにしている。出力操作部
8は、たとえばドライバ、リレー等で形成され、制御対
象9はたとえば加熱機あるいは冷却機等で形成される。
7は、各データを表示するための表示器である。この表
示器は通”常検出温度を表示している。10は表示切換
入力処理部であってここに設けられるスイッチを操作す
る毎に通常は検出温度を表示する表示器7で。
目標値やパラメータ値がステップ歩進的に順次表示され
るようになっている。
次に1以上のように構成される温度調節器の一般的な動
作を第2図に示す通常処理フロー、第3図に示すタイマ
割込フローに基づいて説明する。
なお第2図、第3図に示す処理動作は演算器4の制御に
より実行される。
先ず電源スィッチがオンされて電源投入されると演算器
4における各種レジスタ類が0にされる等のいわゆるイ
ニシャライズ処理が行なわれる(ステップ5T1)0そ
して最初に温度入力処理すなわち温度検出器1で検出さ
れた温度の演算器4への取込を行なう(ST2 、ST
3 )。続いてその温度の表示処理を行なった(s’r
4)後、目標値の設定処理に移る。すなわち設定器5で
設定された目標値を演算器4に取込む(8T5.8T6
)。 さらに続いて設定器6より設定される各種パラメ
ータをやはり演算器4に取込む(ST7.8T3)。こ
れらST2からS’I’8−1での各データの取込みが
行なわれた後、それらのデータに基いて制御演算処理(
8T9)、出力演算処理(8T’10)、出刃操作処理
(ST11)、サンプリング管理処理(8T12助;行
なわれる。そしてST2から8Tt 24でのサイクル
処理がサンプリング時間毎に繰り返し行なわれる。
1だ上記したサンプリング時間よりも非常に短かい時間
サイクルで、第8図に示すタイマ割込がかけられ皐れぞ
れ必要に応じ一示出カ処理(ST13)。
設定入力処理(8T、14)o出力管理処理(s’r1
5)が行なわれるようになっている。
次に上記した一般的な通常処理フローのうちで。
この発明に係わる温度入力処理p−チンの詳細を第4図
に示す処理フローによシ説明する。なお以下の説明で参
照される各種データは第5図に示すように演算器4に内
蔵される記憶部Mに記憶されている。
第4図に示すように、動作が温度入力処理ルーチンに入
ると、先ずカウンタエ(記憶領域m5)に数値4が記憶
される(ST301 )。次にAD変換器6で、増幅器
2よシ加えられる温度入力信号(アナログ量)をデジタ
ル量に変換する(ST3D2)。
そして変換されたデジタル量を記憶領域m1に記憶され
るA/Dカウント値(最初は0)に加え。
その加算結果を記憶領域m1にA/Dカウント値として
記憶する(ST303 )。すなわち変換デジタル量の
累積を行なう。次にカウンタエより1を減算する。減算
の結果、カウンタエの内容は3となる(ST304)。
続いてカウンタエの内容が0か判定する(ST305)
。頭初は0でないので判定NOとなシ、再びS T 3
02にもどる。そして再度AD変換器6で増幅器2より
の温度入力信号をデジタル量に変換する。以下上記と同
様に5T303・・・5T305の処理を行ない、カウ
ンタIの内容が0となるまで5T302・・・S T 
305の処理を繰返す。カウンタIの内容が0になると
5T302・・・S T 305の繰返し処理が4回行
なわれたことになシ、記憶領域m1には4回分の変換デ
ータが累積記憶される。
カウンタIの内容が0になると5T305の判定はYE
Sとなり1次のステップに移り記厖領賊m1に記憶され
る累積されたA/Dカウンタ値に鴇か乗算され、変換デ
ータの平均値が計算される(ST306)。そして、求
められた平均値、すなわちA / Dカウント値がセッ
トされる(ST307)。
セットされた今回のA/Dカウント値と記憶領域m2に
記憶されているA / D前回カウント値の差を計算す
る( ST’308)。この差値と記憶領域m6に予め
記憶されている不感帯データと比較する(ST30Q)
。比較の結果差値が不感帯データよりも小さい場合は、
今回の変動分を無視して記憶領域m2のA/D前回カウ
ント値をそのまま記憶領域m4に演算カウント値として
セットする(ST31+1 )。
一方5T301’lで比較の結果差値が不感帯データよ
り大きい場合は、記憶領域m1の今回のA/Dカウント
値より不感帯データを減算した値を、A/D前回カウン
ト値として記憶領域m2にセットする。すなわち差値か
ら不感帯データを除いた値を前回に対する今回の変動分
として、記憶領域m2のA/D前回カウント値を更新す
る(ST31o)。
そしてこの更新されたA/D前回カウント値を記憶領域
m4に演算カウント値としてセットする(ST311)
次に演算カウント値をバイナリ−・デシマル値に変換し
く5T312)t さらにリニアライズ処理。
すなわちバイナリ−・デシマル値に変換された演算カウ
ント値を温度値に変換し、記憶領域m7に記憶する(S
T318)。続いて今回温度値と記憶領域m6に記憶さ
れている前回温度値との差を求め(ST 514)、こ
の差値と記憶領域miOに予め記憶される異常偏差とを
比較する(ST31.5−)。比較の結果、差値が異常
偏差よりも小さい場合は記憶領域m9の異常値フラグを
リセットしく ST 315)。
変化のあった今回温度値を前回温度値としてセットする
( ST 317)。そして以降の動作で制御演算ルー
チンに入ると、この更新された前回温度値に基づいて所
定の演算が行なわれる。
S T 315での比較の結果、差値が異常偏差よりも
大きい場合には、記憶領域m8のカウンタ■を1歩進す
る( ST 318)。次にカウンタ■がカウントアツ
プか?判定されるが(ST311?)、最初のサンプリ
ングサイクルではNoであり、記憶領域m9の異常フラ
グをセットしく5T321)、今回温度値を無視して前
回温度値のまま以後に続く制御演算処理を行なう。
前回温度値と今回温度値の差値が異常偏差よりも大きい
状態が連続すると、カウンタ■がカウントアツプする(
ST31.’?)まで:、:・□、サンプリングサイク
ル動作が繰返される。カウンタ■がカウントアツプする
と異常値フラグが1か判定され(ST320)ここで異
常値フラグがセラ)(=1)された状態であると2判定
YESであシ連続していた異常値は、温度変化による正
常値であるとして記憶領域m7に記憶される今回温度値
を前回温度値として記憶領域m6にセットする。そして
以降の動作で制御演算ルーチンに入ると、この新たな前
回温度値に基づいて所定の演算が行なわれる。5T32
0での判定で異常値フラグが1でない場合は、前回のサ
ンプリングサイクルにおける温度値が偏差内であったと
いうことで今回の温度値は異常値であると判断しう異常
値フラグをセットして(sT327)。
今回の温度値を無視して、前回温度値のまま以後の処理
を進行する。
上記した処理フローの5T313からS T 327ま
での動作を第6図に示す温度変化例により補足説明する
。図において・ LTは頭初の正規温度レベルであシ、
Tはサンプリング周期、Lは異常偏差である。Dl・D
2・・・・・・・・Dl3は時間とともに変化するサン
プリング周期毎の温度値を示している。温度値D1・D
2は、正規温度レベルであるから温度値に変化なく、今
回温度値と前回温度値の差が0であるから第4図の処理
フローでは。
5T31S判定YES−、5T316→5T317と動
作が進行する。しかし温度値D3になると異常偏差範囲
りを越えており、この場合は5T315判定1(711
→S T 318→5T31?判定NO→S T 32
1と動作が進行する。すなわちD3は異常温度値である
として無視される。次に温度値D4は前回温度値に対し
て偏差範囲内であり、処理フローは温度値D1・D2の
場合と同様S T 315判定YES→S T 376
→S T ’、J、7と進行する。
温度値D5は再び偏差範囲を越えているので。
処理フローでは、5T315判定NO→5T31ff→
S T 311?判定NO,5T32r1と進行する。
次のサンプリング・サイクルの温度値D6は偏差範囲内
なので温度値D4と同様の処理がなされる。さらに続く
サンプリング・サイクルの温度値D7・D8・D9・D
’IO・Dllは前回温度値D6よりも異常偏差を越え
て変化しており温度値D9まではDloでは異常温度値
が連続してきたことにより。
カウンタ■がカウントアツプする。そのため温度値D1
0のサンプリングサイクルでは動作が5T31、r判定
NO→S T 318→5T311?判定YES→5T
520flJ定YE S−+S T 31rr(!:進
行−以後ハ温度値D10が正常値として扱われる。すな
わち一定すンプリング数、異常値が続いた場合はこれを
異常値でなく温度変化によるものとみなし、以後この値
を正常温度値とみなして以降の制御演算処理を行なう、
したがって次に続く温度値D12は温度値D10を正規
温度とした場合、異常偏差を越え・た変化なので異常値
とし、逆に温度値DI’3は正常値として扱う。このよ
うにして温度値D3.D5・Dl2のような単発的に異
常偏差を越えて変化するものは異常値として無視するが
、異常偏差を越える温度値が連続する場合にこの温度値
を正常温度値として、以降の制御演算処理に反映する。
その結果2機器は突発的な変化の影響を受けるーことな
く、安定した制御を行なうことができる。
この発明の温度調節器によれば、AD変換器のデジタル
出力量の平均直を求めるとともに、このデジタル出力量
平均値のサンプリング毎の変化分が予め定める不感帯デ
ータ内であれば変化なしとし、変化分が不感帯データよ
りも犬なる場合には変化分より不感帯データ分を除いた
分だけ変動したとして制御を行なうものであるから、検
出温度信号にリップル分が含有していても、リップルに
よる細かい変動分は無視されるので、このリップルによ
る影響を受けることなく安定したデジタルデータが得ら
れ、検出温度信号に依存した適正な制御をなすことがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明が実施される温度調節器のブロック図
、第2図は第1図に示す温度調節器の通常処理フローを
示す図、第6図は同タイマ割込処理フローを示す図、第
4図はこの発明に係わる温度入力処理ルーチンの詳細を
示すフロー図、第5図は第1図に示す温度調節器の演算
器に内蔵される記憶部の記憶領域配置を示す図、第6図
は第4図のフローを補足的に説明するだめの温度変化例
を示す図である。 1:温度検出器、 2:増幅器、  3:AD変換器、
 4:演算器、 5:目標値設定器。 6:パラメータ設定器、  7:表示器。 8:出力操作部、  9:制御対象、 M:記憶部0 特許出願人     立石電機株式会社代理人  弁理
士  中 村 茂 信 、11

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)制御対象の温度を検出する手段と、この温度検出
    手段よりのアナログ量をデジタル量に変換するAD変換
    手段と、目標値設定手段と、前記AD変換手段よりのデ
    ジタル量及び前記目標値設定手段よりの目標値により所
    定の演算を行なう演算部と、この演算部の演算結果に基
    づき所定操作量を前記制御対象に出力する出力操作部と
    を含む温度調節器において。 前記AD変換手段よりのデジタル出力量の平均値を求め
    る手段と、この求めたデジタル出力量平均値と別に記憶
    する前回検出のデジタル出力量平均値の差を求める手段
    と、この差値と予じめ定める不感帯データとを比較する
    手段と。 この比較手段による比較で前記不感帯データよりも前記
    差値が小なる場合には、前回と同様のデジタル出力量を
    、前記不感帯データよりも前記差値が大なる場合には前
    記差値より前記不感帯データ分を除いた値だけデジタル
    出力量が変化しTことして、デジタル出力量を確定する
    手段とを設け、この確定したデジタル出力量で前記演算
    部の所定演算をなすことを特徴とする温度調節器。
JP57083674A 1982-05-17 1982-05-17 温度調節器 Granted JPS58200310A (ja)

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US4504010A (en) 1985-03-12

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