JPS5820038A - 受信装置 - Google Patents
受信装置Info
- Publication number
- JPS5820038A JPS5820038A JP11977181A JP11977181A JPS5820038A JP S5820038 A JPS5820038 A JP S5820038A JP 11977181 A JP11977181 A JP 11977181A JP 11977181 A JP11977181 A JP 11977181A JP S5820038 A JPS5820038 A JP S5820038A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- circuit
- stereo
- monaural
- switching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04H—BROADCAST COMMUNICATION
- H04H40/00—Arrangements specially adapted for receiving broadcast information
- H04H40/18—Arrangements characterised by circuits or components specially adapted for receiving
- H04H40/27—Arrangements characterised by circuits or components specially adapted for receiving specially adapted for broadcast systems covered by groups H04H20/53 - H04H20/95
- H04H40/36—Arrangements characterised by circuits or components specially adapted for receiving specially adapted for broadcast systems covered by groups H04H20/53 - H04H20/95 specially adapted for stereophonic broadcast receiving
- H04H40/45—Arrangements characterised by circuits or components specially adapted for receiving specially adapted for broadcast systems covered by groups H04H20/53 - H04H20/95 specially adapted for stereophonic broadcast receiving for FM stereophonic broadcast systems receiving
- H04H40/81—Arrangements characterised by circuits or components specially adapted for receiving specially adapted for broadcast systems covered by groups H04H20/53 - H04H20/95 specially adapted for stereophonic broadcast receiving for FM stereophonic broadcast systems receiving for stereo-monaural switching
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/06—Receivers
- H04B1/16—Circuits
- H04B1/1646—Circuits adapted for the reception of stereophonic signals
- H04B1/1653—Detection of the presence of stereo signals and pilot signal regeneration
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Noise Elimination (AREA)
- Stereo-Broadcasting Methods (AREA)
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明社%KPLLJi1波数シンセサイザ方式管用
いた受信装置K*り、その7リセツト選局時に建具−テ
インダ制御及びステレオ−モノラル切換制御も同時に行
なえるようにしたものに関する。
いた受信装置K*り、その7リセツト選局時に建具−テ
インダ制御及びステレオ−モノラル切換制御も同時に行
なえるようにしたものに関する。
周知のように、テエーナ070ントエンド部にPLL周
波周波数センセサイ置を用いるようにした、いわゆるP
l、L周波数シンセサイザ方式の受信機が数多く出現し
ている。このようなPLL周波数シンセサイザ方式受信
機は、受信信号管中間周波信号Kf換する豚、従来II
りjj部発部器振器えていわゆる位相同期ループ(PL
L )形の周波数シンセサイザ装置から局発信号が与え
られるようになっている。
波周波数センセサイ置を用いるようにした、いわゆるP
l、L周波数シンセサイザ方式の受信機が数多く出現し
ている。このようなPLL周波数シンセサイザ方式受信
機は、受信信号管中間周波信号Kf換する豚、従来II
りjj部発部器振器えていわゆる位相同期ループ(PL
L )形の周波数シンセサイザ装置から局発信号が与え
られるようになっている。
そして、上記PLL[波数シンセサイザ方式受信機の選
局動作は、111図に示すようにして行なわれる。すな
わち、キー入力回路11fIC11にけられた所斂の放
送局に対応ずゐ選局キー(図示せず)を操作すると、該
キー入力回路11からは操作された選局キーに対応する
キー人力信号12が制御−路JjK出力される。Cの制
御(ロ)路13は上記キー人力信号12に対応したアド
レス信号14f記憶−路15に出力する。ここで、この
記憶回路xsKFi、複数の放送局に対応する複数の受
信周波数データ16が予め記憶されておp1上記アドレ
ス信号に対応した受信局波数データ16が制御回路JJ
K読出される。すゐと、制御回路13は上記受信局波数
データ16に基づいてこれに対応する分局比制御データ
17會生成し、鋏分局比制御データ11を、上記位相同
期ループ中のプロゲラ!プル分周赫18に供給し、ここ
にグリ竜ット選局が行なわれるものである。このとき、
上計制御回路ISは、受信周波数データ16から表示信
号19【生成して表示nanoへ出力し、受信周波数の
表示が行なわれる。
局動作は、111図に示すようにして行なわれる。すな
わち、キー入力回路11fIC11にけられた所斂の放
送局に対応ずゐ選局キー(図示せず)を操作すると、該
キー入力回路11からは操作された選局キーに対応する
キー人力信号12が制御−路JjK出力される。Cの制
御(ロ)路13は上記キー人力信号12に対応したアド
レス信号14f記憶−路15に出力する。ここで、この
記憶回路xsKFi、複数の放送局に対応する複数の受
信周波数データ16が予め記憶されておp1上記アドレ
ス信号に対応した受信局波数データ16が制御回路JJ
K読出される。すゐと、制御回路13は上記受信局波数
データ16に基づいてこれに対応する分局比制御データ
17會生成し、鋏分局比制御データ11を、上記位相同
期ループ中のプロゲラ!プル分周赫18に供給し、ここ
にグリ竜ット選局が行なわれるものである。このとき、
上計制御回路ISは、受信周波数データ16から表示信
号19【生成して表示nanoへ出力し、受信周波数の
表示が行なわれる。
i方、上記のような受信装*において、特に1M放送受
信に際して°は、小信号時または無信号時にPM検波信
号11ニーティングして雑音をスピーカから発生させな
いように丁ゐためのfニーティング−路及びステレオ−
モノラル切換回路等が必要であゐsjl!2図社このよ
うなンユーテイング回路及びステレオ−モノラル切換回
路011絖状mを示す%Oである。すなわち、受信信号
の検波出力が供給される入力端子21は、電工−テイン
ダ回路2j及びステレオ−モノラル切換回路23?介し
て図示しない増幅−路及びスピーカ尋よりなるオーディ
オ部に接続−された出力端子j14Km!続されている
。こO々ユニーィング回路12及びステレオ−モノラル
切換回路130制御端子jxx及び切換制御端子231
は、スイッチ81,8 、の共通接点stt I8mt
Kそれぞれw絆されている。これら各スイッチS1.S
、は上記共通接点’1ls8110両側に゛第1t)固
定接点811181m及び第2の固定接点sts*s*
sがそれぞれ設けられてなるもので、上記共通接A8t
te8冨tK常時接する可動片8’14s8愈4が、第
1及び第2の固定接点81寓。
信に際して°は、小信号時または無信号時にPM検波信
号11ニーティングして雑音をスピーカから発生させな
いように丁ゐためのfニーティング−路及びステレオ−
モノラル切換回路等が必要であゐsjl!2図社このよ
うなンユーテイング回路及びステレオ−モノラル切換回
路011絖状mを示す%Oである。すなわち、受信信号
の検波出力が供給される入力端子21は、電工−テイン
ダ回路2j及びステレオ−モノラル切換回路23?介し
て図示しない増幅−路及びスピーカ尋よりなるオーディ
オ部に接続−された出力端子j14Km!続されている
。こO々ユニーィング回路12及びステレオ−モノラル
切換回路130制御端子jxx及び切換制御端子231
は、スイッチ81,8 、の共通接点stt I8mt
Kそれぞれw絆されている。これら各スイッチS1.S
、は上記共通接点’1ls8110両側に゛第1t)固
定接点811181m及び第2の固定接点sts*s*
sがそれぞれ設けられてなるもので、上記共通接A8t
te8冨tK常時接する可動片8’14s8愈4が、第
1及び第2の固定接点81寓。
81及び8188811餞に接続されることによp1切
換動作【行なうものである。そして、上記スイッチ81
のうち、1lE10固定級点ext社小信号時鵞た紘無
信号時KtJL−ティング制御信号が供給される接続端
子:IiK@続され、路20同定接点81mFi−放さ
れている。tた、上記スイッチ8■のうちs @ I
E)固定接点81社接地され、第2の固定接点S −S
Sは直流電圧±Vが印加された電源端子!4KII続
されている。
換動作【行なうものである。そして、上記スイッチ81
のうち、1lE10固定級点ext社小信号時鵞た紘無
信号時KtJL−ティング制御信号が供給される接続端
子:IiK@続され、路20同定接点81mFi−放さ
れている。tた、上記スイッチ8■のうちs @ I
E)固定接点81社接地され、第2の固定接点S −S
Sは直流電圧±Vが印加された電源端子!4KII続
されている。
そして、上記0いテインダー路jxB、スイッチ81の
可動片814が第2t)li!定接点接点8■スイツチ
81動片8!4が第1の固定接点811に接続されかつ
上記接続端子jjK?凰−テインダ制闘号が供給され良
状態、つまり制御端子jjJKt&−ティング制御信号
が供給された状態で、 (JL−ティング動作を行なう
ものである。宜た、上記ステレオ−モノラル切換回路x
sFi、スイッチ8■の可動片III、、が第1の固定
接点81に接続された状態、つ★夛切換制御端子231
が接地電位となされた状態でステレオモードとな)、ス
イッチ8■の可動片8紳が第2の固定接点81寓Kgj
k絖された状態、つ筐り切換制御端子231に直流電圧
+■が印加された状態でモノラルそ−ドとなされるもの
である。そして、上記各スイッチS、、S、は、受信信
号に応じて操作者が適宜切換操作するものである。
可動片814が第2t)li!定接点接点8■スイツチ
81動片8!4が第1の固定接点811に接続されかつ
上記接続端子jjK?凰−テインダ制闘号が供給され良
状態、つまり制御端子jjJKt&−ティング制御信号
が供給された状態で、 (JL−ティング動作を行なう
ものである。宜た、上記ステレオ−モノラル切換回路x
sFi、スイッチ8■の可動片III、、が第1の固定
接点81に接続された状態、つ★夛切換制御端子231
が接地電位となされた状態でステレオモードとな)、ス
イッチ8■の可動片8紳が第2の固定接点81寓Kgj
k絖された状態、つ筐り切換制御端子231に直流電圧
+■が印加された状態でモノラルそ−ドとなされるもの
である。そして、上記各スイッチS、、S、は、受信信
号に応じて操作者が適宜切換操作するものである。
ここで、上記第1図で示した選局系統と、第2図で示し
2(ニーティング及びステレオ−モノラル切換系統とは
、全く無関係に動作するもので、操作上もそれぞれ独立
した操作管必要としている。ところが、通常の場合、各
放送局の位mは一定で、受信機のアンテナの位置も略一
定と考えられるので、受g!I状1Mは同一放送局に対
しては、常に一定であ石場合がきわめて多い。
2(ニーティング及びステレオ−モノラル切換系統とは
、全く無関係に動作するもので、操作上もそれぞれ独立
した操作管必要としている。ところが、通常の場合、各
放送局の位mは一定で、受信機のアンテナの位置も略一
定と考えられるので、受g!I状1Mは同一放送局に対
しては、常に一定であ石場合がきわめて多い。
このため、上記各スイッチ818雪の切換状態が、同一
放送局の受信に対して、そのつど異なることはほとんど
考えられないことである。このように考えると、例えば
放送局Aを受信中に放送局Btt−プリセラ選局すると
、賠放送局Bの受信状態に合わせてスイッチ81*81
を切換える。その後、再び放送局ムtプリセット遺局
した場合、再びスィッチ8se8mt@換えなければな
らない、すなわち、プリセット選局するととに、スィッ
チ8x*8mV操作する今要が生じ、操作上きわめてめ
んどうKなゐという問題がある。
放送局の受信に対して、そのつど異なることはほとんど
考えられないことである。このように考えると、例えば
放送局Aを受信中に放送局Btt−プリセラ選局すると
、賠放送局Bの受信状態に合わせてスイッチ81*81
を切換える。その後、再び放送局ムtプリセット遺局
した場合、再びスィッチ8se8mt@換えなければな
らない、すなわち、プリセット選局するととに、スィッ
チ8x*8mV操作する今要が生じ、操作上きわめてめ
んどうKなゐという問題がある。
νた、受信amによっては、建具−テイング機能とステ
レオ−モノラル切換機能とを、同一〇スイッチで兼用し
て切換える構成の4のもあるが、仁の場合でも上述した
間賄点については同様なものである・ この発明は上記事情¥r浦慮してなされたもので、受信
周波数データに電ニーティングデータ及びステレオ−モ
ノラル切換データ會付加し、プリセット選局時に同時に
ミューティング(ロ)路及びステレオ−モノラル切m回
路の制aを行なうようKすることにより、操作が容易で
常J/ciIk良の受信状態?得ることの!きる極めて
良好な受信装置v提供することt−目的とする@以下こ
f’)発明の一灸施例について図mt−参照して詳細に
説明する。第3図において、纂11及び第2図と同一部
分くは(1)」−記号を符して示し、ここてに異なる部
分についてのみ説明する。
レオ−モノラル切換機能とを、同一〇スイッチで兼用し
て切換える構成の4のもあるが、仁の場合でも上述した
間賄点については同様なものである・ この発明は上記事情¥r浦慮してなされたもので、受信
周波数データに電ニーティングデータ及びステレオ−モ
ノラル切換データ會付加し、プリセット選局時に同時に
ミューティング(ロ)路及びステレオ−モノラル切m回
路の制aを行なうようKすることにより、操作が容易で
常J/ciIk良の受信状態?得ることの!きる極めて
良好な受信装置v提供することt−目的とする@以下こ
f’)発明の一灸施例について図mt−参照して詳細に
説明する。第3図において、纂11及び第2図と同一部
分くは(1)」−記号を符して示し、ここてに異なる部
分についてのみ説明する。
すなわち、・制御回路13には、建具−ティング制御端
子131及びステレオ−モノラル切換端子132が設け
られている。このうち、建ニーティング制御端子131
け抵抗R1k介してNPN形のトランジスタQ1のベー
スに接続されている。この抵抗R1とトランジスタQ!
のベースとの接続点は、抵抗R,を介して接地されてい
る。そして、上記トランジスタQ!のコレクタは上記w
続端子25!L接続され、二建ツタは抵抗Rs ’に介
した後、抵抗R4t−介して接地されるとともに、電ニ
ーティング回路220制御端子221に!#−続されて
いる。
子131及びステレオ−モノラル切換端子132が設け
られている。このうち、建ニーティング制御端子131
け抵抗R1k介してNPN形のトランジスタQ1のベー
スに接続されている。この抵抗R1とトランジスタQ!
のベースとの接続点は、抵抗R,を介して接地されてい
る。そして、上記トランジスタQ!のコレクタは上記w
続端子25!L接続され、二建ツタは抵抗Rs ’に介
した後、抵抗R4t−介して接地されるとともに、電ニ
ーティング回路220制御端子221に!#−続されて
いる。
ま几、上記ステレオーモノラル切換端子132は、抵抗
Ri t’介して、NPN形のトランジスタQaのベー
スに接続されている。この抵抗RIIとトランジスタQ
3のベースとの接続点は、抵抗Ra ’を介して接地さ
れている。そして、上記トランジスタQmのエイツタは
接地され、コレクタはステレオ−毫ノラル切換向路2S
の切換制御端子231に接続されるとともに、抵抗Ry
t−介して上記電源端子j6に接続されて−ゐ・ さらに、上記制御回路13 K Fi、 −r x &
アル操作用の(:L−ティングスイッチ27及びステレ
オ−モノラル切換スイッチ18が設けられている。
Ri t’介して、NPN形のトランジスタQaのベー
スに接続されている。この抵抗RIIとトランジスタQ
3のベースとの接続点は、抵抗Ra ’を介して接地さ
れている。そして、上記トランジスタQmのエイツタは
接地され、コレクタはステレオ−毫ノラル切換向路2S
の切換制御端子231に接続されるとともに、抵抗Ry
t−介して上記電源端子j6に接続されて−ゐ・ さらに、上記制御回路13 K Fi、 −r x &
アル操作用の(:L−ティングスイッチ27及びステレ
オ−モノラル切換スイッチ18が設けられている。
そして、壇ずキー入力回路11に設けられた図示しない
設定キー管操作して、複数の放送局の各周波数に対応し
たー信周波数データ16t−1制御回路IS管介して、
r憶回路15に記憶させる。このとき、各受信周波数デ
ータ16ごとに% 建ニーティングデータ29及びステ
レオ−モノラル切換データ5ot−1それぞれ付加して
記憶1路151fc記憶させておくようにする。
設定キー管操作して、複数の放送局の各周波数に対応し
たー信周波数データ16t−1制御回路IS管介して、
r憶回路15に記憶させる。このとき、各受信周波数デ
ータ16ごとに% 建ニーティングデータ29及びステ
レオ−モノラル切換データ5ot−1それぞれ付加して
記憶1路151fc記憶させておくようにする。
上記のような状態で、プリセット選局會なさんとして、
キー人力(ロ)路1ノに設けられた所望の放送局に対応
する選局キー(図示せず)1−操作すると、賦キー入力
回路11からは操作された選局キーに対応するキー人力
信号12が制御回路13に出力される。この制御回路I
Sは上記キー人力信号12に一対応したアドレス信号1
4を記憶回路15に出力し、骸アドレス信号14に対応
した受信周波数データ16とそれに付加されたミューテ
ィングデータ29及びステレオ−モノラル切換データ3
0とが、制御回路13に読出される。すると、制御回路
13は上計受信周波数データ16に基づいてこれに対応
する分局比制御データ17を生成し、該分局比制御デー
タ17をプログラマブル分局器18に供給し、ここKま
ずプリセット選局が行なわれるものである。
キー人力(ロ)路1ノに設けられた所望の放送局に対応
する選局キー(図示せず)1−操作すると、賦キー入力
回路11からは操作された選局キーに対応するキー人力
信号12が制御回路13に出力される。この制御回路I
Sは上記キー人力信号12に一対応したアドレス信号1
4を記憶回路15に出力し、骸アドレス信号14に対応
した受信周波数データ16とそれに付加されたミューテ
ィングデータ29及びステレオ−モノラル切換データ3
0とが、制御回路13に読出される。すると、制御回路
13は上計受信周波数データ16に基づいてこれに対応
する分局比制御データ17を生成し、該分局比制御デー
タ17をプログラマブル分局器18に供給し、ここKま
ずプリセット選局が行なわれるものである。
このとき、上記制御回路13Fi、上記受信周波数デー
タ16とともに読出されたイユーテイングデータ29及
びステレオ−モノラル切換データ30に基づいて、その
ミューティング制御端子131及びステレオ−モノラル
切換端子132?ハイレベル(以下Hレベルという)オ
たはローレベル(以下Lレベルとめう)に設定する。こ
こで、1ず、ミューティング制御端子131がHレベル
になされると、トランジスタQ1がオンし、接続端子2
5にi:3−−ティング制御信号が供給されるか否かに
よって、オニ−ティング−路22が電ニーティング動作
状態及びンユーテイング非動作状態になるようK ml
I[lされるものであり、また、ンユーテイング制御
端子)31がLレベルになさねると、トランジスタQ1
がオフし%接続端子25への2ニ一テイング制@信号の
有無にかかわらず、ミューティング回路22がミューテ
ィング非動作状態になるように制御されるものである。
タ16とともに読出されたイユーテイングデータ29及
びステレオ−モノラル切換データ30に基づいて、その
ミューティング制御端子131及びステレオ−モノラル
切換端子132?ハイレベル(以下Hレベルという)オ
たはローレベル(以下Lレベルとめう)に設定する。こ
こで、1ず、ミューティング制御端子131がHレベル
になされると、トランジスタQ1がオンし、接続端子2
5にi:3−−ティング制御信号が供給されるか否かに
よって、オニ−ティング−路22が電ニーティング動作
状態及びンユーテイング非動作状態になるようK ml
I[lされるものであり、また、ンユーテイング制御
端子)31がLレベルになさねると、トランジスタQ1
がオフし%接続端子25への2ニ一テイング制@信号の
有無にかかわらず、ミューティング回路22がミューテ
ィング非動作状態になるように制御されるものである。
一方、上1ステレオーモノラル切換端子132がHレベ
ルになされると、トランジス/Qsがオンし、ステレオ
−モノラル切換回路23の切換制御端子231が略゛伊
地電位となされるので、ステレオ−モノラル切換回路2
3にステレオモードになるように制御される。さらに、
ステレオ−モノラル切換端子132がLレベルになされ
ると、トランジスタQsがオフし、ステレオ−モノラル
切換回路23の切換制御端午231に略画流電圧+Vが
印加されるので、ステレオ−モノラル切換(ロ)路23
はモノラルモードになるよ’5KfIIJ11されるも
のである。
ルになされると、トランジス/Qsがオンし、ステレオ
−モノラル切換回路23の切換制御端子231が略゛伊
地電位となされるので、ステレオ−モノラル切換回路2
3にステレオモードになるように制御される。さらに、
ステレオ−モノラル切換端子132がLレベルになされ
ると、トランジスタQsがオフし、ステレオ−モノラル
切換回路23の切換制御端午231に略画流電圧+Vが
印加されるので、ステレオ−モノラル切換(ロ)路23
はモノラルモードになるよ’5KfIIJ11されるも
のである。
ここで、上記ミューティングスイッチ27及びステレオ
−モノラル切換スイッチ28に、それぞれブツシュ式の
スイッチであり、1回ブツシュ操作するごとに、制御回
路13のきニーティング制御端子13ノ及びステレオ−
モノラル切換端子132のレベルを反転させていくもの
で、オニ−ティング回路22及びステレオ−モノラル切
換[i:!l回路3の上述し友ような制御M]%−手動
で行なわせるものである。
−モノラル切換スイッチ28に、それぞれブツシュ式の
スイッチであり、1回ブツシュ操作するごとに、制御回
路13のきニーティング制御端子13ノ及びステレオ−
モノラル切換端子132のレベルを反転させていくもの
で、オニ−ティング回路22及びステレオ−モノラル切
換[i:!l回路3の上述し友ような制御M]%−手動
で行なわせるものである。
したがって、上Wi″東施例のようが構成によれば、受
信周波数データ16に建具−テイングデータ29及びス
テレオ−モノラル切換データ30管付加して記憶回路1
5に記憶させ、プリセット選局時に建エーテイングデー
タ29及びステレオ−モノラル切換データ30に基づい
て、建ニーティング回路22及びステレオ−モノラル切
換(ロ)路2 !I tlllllllするようにした
ので、従来のようにブリ竜ット選局するごとにスイッチ
B t −8m (#! 2 rlJ参照) Th切
Th、t!必ILJ>f? <、操作が極めて容易化さ
れ、常1最良の受信状態を得ることができるものである
。
信周波数データ16に建具−テイングデータ29及びス
テレオ−モノラル切換データ30管付加して記憶回路1
5に記憶させ、プリセット選局時に建エーテイングデー
タ29及びステレオ−モノラル切換データ30に基づい
て、建ニーティング回路22及びステレオ−モノラル切
換(ロ)路2 !I tlllllllするようにした
ので、従来のようにブリ竜ット選局するごとにスイッチ
B t −8m (#! 2 rlJ参照) Th切
Th、t!必ILJ>f? <、操作が極めて容易化さ
れ、常1最良の受信状態を得ることができるものである
。
第4図は上記與施例の変形例?示すものである。すなわ
ち、制御回路13にはステ゛レオーモノラル切換端子1
32のみが設けられている・そして、上記トランジスタ
Qx、Qsは、このステレオ−モノラル切換端子132
がHレベルになるかLレベルになゐかによって、同時に
オン、オフ制御されるものである。このため、制御回路
13には!ニエアル抄作用V)ステレオ−モノラル切換
スイッチ28のみが設けられるとともに、記憶回路15
に112mされるのは受信周波数f’−fileとステ
レオ−モノラル切換データ30とになるものである。
ち、制御回路13にはステ゛レオーモノラル切換端子1
32のみが設けられている・そして、上記トランジスタ
Qx、Qsは、このステレオ−モノラル切換端子132
がHレベルになるかLレベルになゐかによって、同時に
オン、オフ制御されるものである。このため、制御回路
13には!ニエアル抄作用V)ステレオ−モノラル切換
スイッチ28のみが設けられるとともに、記憶回路15
に112mされるのは受信周波数f’−fileとステ
レオ−モノラル切換データ30とになるものである。
そして、制御回路ISはプリ七ット辿局時に、読出され
たステレオ−モノラル切換データ30に基づいて、その
ステレオ−モノラル切換端子131kHレベルまたはL
レベルとなすtのである。この場合、建ニーティング1
路22がミニ−ティング動作全行ない得るのは、ステレ
オ−モノラル切換端子132がHレベルとなされたとき
、つ壕夛ステレオ毫−ドのときのみであるが、例えば国
内でステレオ放送全行なっているラジオ放送局はFM放
送局のみであるため、ステレオモードのときに電ニーテ
ィング動作が行なえればよいものである。
たステレオ−モノラル切換データ30に基づいて、その
ステレオ−モノラル切換端子131kHレベルまたはL
レベルとなすtのである。この場合、建ニーティング1
路22がミニ−ティング動作全行ない得るのは、ステレ
オ−モノラル切換端子132がHレベルとなされたとき
、つ壕夛ステレオ毫−ドのときのみであるが、例えば国
内でステレオ放送全行なっているラジオ放送局はFM放
送局のみであるため、ステレオモードのときに電ニーテ
ィング動作が行なえればよいものである。
ここで、第5図は上記制御回路IS及びr憶回路15の
詳細管示すものである。すなわち、制御回路13及び配
憶回路15は共に集積回路(I C)化されている。そ
して、制御回路13の出力端OTJ乃至OT3からに、
常時タイ建ング信号が出力されてお)、骸タイ建ング信
号の一部が表示信号19となって、キー入力回路11へ
も供給されている。こ仁で、プリセット選局全行なう場
合、キー人力−路11Kwiけられた所望の選局キー會
操作することによp5制御−%13にキー人力91号1
2が供給される。制御回路13it入力され良キー人力
信号12に基づいて、内部にある読出し専用メモリ(R
oM”)z s sにしたがい、記憶回路15へのアド
レス信号14を算出する。このアドレス信号14は制御
回路ISO出力端0’l”l乃至OT3から記憶回路1
5に出力されゐ、すると、記憶回路15からはアドレス
信号14で指定された領域よ゛り受信周波数データ16
が計出され、再度側N回路13のrho @ 100
K入力される。
詳細管示すものである。すなわち、制御回路13及び配
憶回路15は共に集積回路(I C)化されている。そ
して、制御回路13の出力端OTJ乃至OT3からに、
常時タイ建ング信号が出力されてお)、骸タイ建ング信
号の一部が表示信号19となって、キー入力回路11へ
も供給されている。こ仁で、プリセット選局全行なう場
合、キー人力−路11Kwiけられた所望の選局キー會
操作することによp5制御−%13にキー人力91号1
2が供給される。制御回路13it入力され良キー人力
信号12に基づいて、内部にある読出し専用メモリ(R
oM”)z s sにしたがい、記憶回路15へのアド
レス信号14を算出する。このアドレス信号14は制御
回路ISO出力端0’l”l乃至OT3から記憶回路1
5に出力されゐ、すると、記憶回路15からはアドレス
信号14で指定された領域よ゛り受信周波数データ16
が計出され、再度側N回路13のrho @ 100
K入力される。
ここにおいて、上記読出された受信周波数データ16中
には、ステレオ−そノラル切換デーで4×16ビツトを
転送してなるもので、その内の1ビツトをステレオ−モ
ノラル切換データ30として用いて−るものである。な
お、他のヒツトは受信周波数データ16及びその外のキ
ャラクタデータである。そして、上記64ビツトのデー
タは、制御回路13内の@田し誉込みメモリ(nhM)
x B 4に、各出力別に分割されて記憶される。次に
、仁のデータ群がROM J J Jのプロゲラ五に従
い、順次出力端IOJから出力される。この出力に分局
比制御データ17と上記トランジスタQl@Ql vi
−オン、オフさせる信号とが含オれておp、ここにプリ
セット選局と電ユーテイングロ路22及びステレオ−モ
ノラル切換回路23の制御とがなされるものである。
には、ステレオ−そノラル切換デーで4×16ビツトを
転送してなるもので、その内の1ビツトをステレオ−モ
ノラル切換データ30として用いて−るものである。な
お、他のヒツトは受信周波数データ16及びその外のキ
ャラクタデータである。そして、上記64ビツトのデー
タは、制御回路13内の@田し誉込みメモリ(nhM)
x B 4に、各出力別に分割されて記憶される。次に
、仁のデータ群がROM J J Jのプロゲラ五に従
い、順次出力端IOJから出力される。この出力に分局
比制御データ17と上記トランジスタQl@Ql vi
−オン、オフさせる信号とが含オれておp、ここにプリ
セット選局と電ユーテイングロ路22及びステレオ−モ
ノラル切換回路23の制御とがなされるものである。
なお、この発明は上記実施例に限定されるものではなく
、この外その要旨管逸脱しない範囲。
、この外その要旨管逸脱しない範囲。
で種々変形して実施することがで傘る。
し良がって、以上詳述したようにこの発明によれば、受
信局波数データに建エーティンダデータ及びステレオ゛
−モノラル切換データ管付加し、プリ慟ット選局時に同
時にミニーテインダ回路及びステレオ−モノラル切換1
路O制at行なうようにしたので、操作が答易で常に最
良の受信状1ml得ることのできる極めて喪好な受信i
*t−提供することができる。
信局波数データに建エーティンダデータ及びステレオ゛
−モノラル切換データ管付加し、プリ慟ット選局時に同
時にミニーテインダ回路及びステレオ−モノラル切換1
路O制at行なうようにしたので、操作が答易で常に最
良の受信状1ml得ることのできる極めて喪好な受信i
*t−提供することができる。
犀1図及び路2図にそれぞれ従来の受信装置を説明する
ためOブロック構成図、鮎3図はこのI#5明に係る受
信装飯の一実施例1示すプロッター路構成図、詰4−祉
同笑施例の変形例管示すプ四ツク回路栴1i:IW、l
’5夕は同冥施例の要部會具体化して示すブロック構成
図である。 11・・・キー人力1路、12・・・キー人力信号、I
S・・・制m励路、14・・・アドレス信号、15・・
・記憶回路、16・・・受信周波数データ、17・・・
分周比制御データ、18・・・プログラマブル分周器、
19・・・表示信号、20・・・表示回路、21・・・
入力端子、22・・・しいティング回路、23・・・ス
テレオ−モノラル切換回路、24・・・出力端仔、・・
25・・・1続端子、26・・・市源姪−7蟻・27・
・・ミニティングスイッチ、2B・・・ステレオ−モノ
ラル切換スイッチ、29・・・ン二−テイングデータ、
30・・・ステレオ−そノラル切挟データ。 出願人代理人 弁壊士 鈴 江 武 該第1図 第2図 第3図 第4図
ためOブロック構成図、鮎3図はこのI#5明に係る受
信装飯の一実施例1示すプロッター路構成図、詰4−祉
同笑施例の変形例管示すプ四ツク回路栴1i:IW、l
’5夕は同冥施例の要部會具体化して示すブロック構成
図である。 11・・・キー人力1路、12・・・キー人力信号、I
S・・・制m励路、14・・・アドレス信号、15・・
・記憶回路、16・・・受信周波数データ、17・・・
分周比制御データ、18・・・プログラマブル分周器、
19・・・表示信号、20・・・表示回路、21・・・
入力端子、22・・・しいティング回路、23・・・ス
テレオ−モノラル切換回路、24・・・出力端仔、・・
25・・・1続端子、26・・・市源姪−7蟻・27・
・・ミニティングスイッチ、2B・・・ステレオ−モノ
ラル切換スイッチ、29・・・ン二−テイングデータ、
30・・・ステレオ−そノラル切挟データ。 出願人代理人 弁壊士 鈴 江 武 該第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- ミュ〜テインダ回路及びステレオ−モノラル切換回路を
備え、外部から与えられる受信周波数データに基づiて
位相同期ループ中のプログラマブル分周器に与える分周
比制御データを生成するPLLJlllp数シンセサイ
ザ方式を用いた受信装置において、前記受信周波数デー
タK<ユーテイングデータ及びステレオ−モノラル切換
データ會付加し、前記受信周波数データに基づいて選局
動作を行なうとともに、前記オニーティングデータ及び
ステレオ−モノラル切換データに基づいて前記ミューテ
インク励路及びステレオ−モノラル切換回路を制御して
なることを特徴とする受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11977181A JPS5820038A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11977181A JPS5820038A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5820038A true JPS5820038A (ja) | 1983-02-05 |
Family
ID=14769793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11977181A Pending JPS5820038A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5820038A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03136421A (ja) * | 1989-10-20 | 1991-06-11 | Sanyo Electric Co Ltd | 受信機 |
-
1981
- 1981-07-30 JP JP11977181A patent/JPS5820038A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03136421A (ja) * | 1989-10-20 | 1991-06-11 | Sanyo Electric Co Ltd | 受信機 |
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