JPS58200412A - 固定ヘッド型pcm磁気記録再生装置 - Google Patents
固定ヘッド型pcm磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPS58200412A JPS58200412A JP8441882A JP8441882A JPS58200412A JP S58200412 A JPS58200412 A JP S58200412A JP 8441882 A JP8441882 A JP 8441882A JP 8441882 A JP8441882 A JP 8441882A JP S58200412 A JPS58200412 A JP S58200412A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- signal
- recording
- head
- analog
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 229930091051 Arenine Natural products 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/10527—Audio or video recording; Data buffering arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は固定ヘッド型PCM磁気記録再生装置に係り、
籍にPCM磁気記鎌記録装置の一?^−信号記録方式に
関する。
籍にPCM磁気記鎌記録装置の一?^−信号記録方式に
関する。
磁気テープ上に多チャンネルの固定ヘッドを4ちいて、
PCMデータ15号を記録するPCM記録r’4 ’+
s装置に於いては、データ信号に関連したアナ關グ偵、
号をキュ−1d号として同時に記録する必要があるが、
従来かかるアナログ信号はデータ1d号に平行な独立し
た記録トラックを設けて記録していた、仁のためデータ
トラックの巾およびトラック間隔は必然的にその分だけ
、せばめられ、データ1!号の記録密度の低下をき九し
てい友。またアナログ信号層トラック中自体もデータ信
号トラツタの占有率をできるだけ上げる目的のため、極
めてせま(,0,3〜0.2■程度に選ばれるため87
゜が悪い等の欠点があつ九。
PCMデータ15号を記録するPCM記録r’4 ’+
s装置に於いては、データ信号に関連したアナ關グ偵、
号をキュ−1d号として同時に記録する必要があるが、
従来かかるアナログ信号はデータ1d号に平行な独立し
た記録トラックを設けて記録していた、仁のためデータ
トラックの巾およびトラック間隔は必然的にその分だけ
、せばめられ、データ1!号の記録密度の低下をき九し
てい友。またアナログ信号層トラック中自体もデータ信
号トラツタの占有率をできるだけ上げる目的のため、極
めてせま(,0,3〜0.2■程度に選ばれるため87
゜が悪い等の欠点があつ九。
この様な従来例を第1図について説明すえに、lは磁気
テープ、2はこれに当接する磁気ヘッドでめる。2は多
数の磁気ヘッド素子2−1、〜2−10より解放されま
九それぞれの動作ギャップ2 is〜2g1・は磁気テ
ープの進行方向く対して垂直な一直一上に配され友、い
わゆるインライン形多素子ヘッドをもちいた記録装置で
ある。このような4I成によって例えにステレフ2チヤ
ンネルの會声慣号を記録する場合PCMデータ信号は通
常、−気ヘッド嵩子2−2〜2−9によって8本の一気
トツツタに分割されて記録され、これに圓連し九アナロ
グイδ号は2−1.2−10に、左、右信号がそれぞれ
記録される。従って仁の場合前述した欠点を必然的に有
する結果となあ。
テープ、2はこれに当接する磁気ヘッドでめる。2は多
数の磁気ヘッド素子2−1、〜2−10より解放されま
九それぞれの動作ギャップ2 is〜2g1・は磁気テ
ープの進行方向く対して垂直な一直一上に配され友、い
わゆるインライン形多素子ヘッドをもちいた記録装置で
ある。このような4I成によって例えにステレフ2チヤ
ンネルの會声慣号を記録する場合PCMデータ信号は通
常、−気ヘッド嵩子2−2〜2−9によって8本の一気
トツツタに分割されて記録され、これに圓連し九アナロ
グイδ号は2−1.2−10に、左、右信号がそれぞれ
記録される。従って仁の場合前述した欠点を必然的に有
する結果となあ。
本発明は上記従来の欠点K11lみ成され丸ものであり
、その目的とするところは別トラックにアナログ41号
を記録しない様にした固定ヘッドmpcM磁気記録再生
装置を提供することを目的とするものであり、上記目的
は本発明によれば、多チャンネルの固定ヘッドを用いて
PCM記鍮再生を行う固定ヘッド型PCM記骨再生装置
に於いて、比較的広いトラック巾を持つ九アナログ信号
専用の記録ヘッドでアナログ信号を記録、咳アナログ信
号に関連し一7’jPCMデータ信号は後続のデータ信
号専用の多チャンネルの固定ヘッドでアナログ信号上に
1[ねて記録する様し九ことを特徴とすゐ■定ヘッド型
PCM1Ji気記録再生装置によって連成され之。
、その目的とするところは別トラックにアナログ41号
を記録しない様にした固定ヘッドmpcM磁気記録再生
装置を提供することを目的とするものであり、上記目的
は本発明によれば、多チャンネルの固定ヘッドを用いて
PCM記鍮再生を行う固定ヘッド型PCM記骨再生装置
に於いて、比較的広いトラック巾を持つ九アナログ信号
専用の記録ヘッドでアナログ信号を記録、咳アナログ信
号に関連し一7’jPCMデータ信号は後続のデータ信
号専用の多チャンネルの固定ヘッドでアナログ信号上に
1[ねて記録する様し九ことを特徴とすゐ■定ヘッド型
PCM1Ji気記録再生装置によって連成され之。
以下、本発明を第2図について詳記す為011に2図は
本発明の1実施例を原理的に示したものである。磁気テ
ープ1は矢印方向に移送されゐC4はアナログ信号配録
用−気ヘッドで磁気ヘッド索子4−1,4−一の各動作
中FJ4g ”=49−3によ)、ステレオ左、右信号
が磁気トラック5.6上に通常の如く、交流バイアス法
によって記録される。次にPGM符号化され九データ信
号は、複数の磁気ヘッド素子より構成される磁気ヘッド
7に入力され、各磁気ヘッド素子7−1〜7−・の各動
作中[7g’〜7g・によって磁気トラック8〜15上
に記録されゐ。この場合アナログ信号配録用磁気ヘッド
4により記録されたアナログ信号rj後述のデータ信号
に比べて長波長であり、比較的広い巾の磁気ギャップに
より磁気テープi性ノーの#1ぼ全域にわたって奥深く
配置される。
本発明の1実施例を原理的に示したものである。磁気テ
ープ1は矢印方向に移送されゐC4はアナログ信号配録
用−気ヘッドで磁気ヘッド索子4−1,4−一の各動作
中FJ4g ”=49−3によ)、ステレオ左、右信号
が磁気トラック5.6上に通常の如く、交流バイアス法
によって記録される。次にPGM符号化され九データ信
号は、複数の磁気ヘッド素子より構成される磁気ヘッド
7に入力され、各磁気ヘッド素子7−1〜7−・の各動
作中[7g’〜7g・によって磁気トラック8〜15上
に記録されゐ。この場合アナログ信号配録用磁気ヘッド
4により記録されたアナログ信号rj後述のデータ信号
に比べて長波長であり、比較的広い巾の磁気ギャップに
より磁気テープi性ノーの#1ぼ全域にわたって奥深く
配置される。
次いで磁気ヘッド7上を通過する際、磁気トラック8〜
15の一分は磁性lll1表面部、のみが、PCMデー
タ偏号に書き変えられえ。即ちデータ信号の録が必要で
あり、□一般に狭空隙の記録ヘッドで比幀的弱い磁界に
よシ、磁気テープの磁性−表向部分のみが磁化される如
く記録されゐ0 次にこの様にh己録されたテープを再生する場合につい
て+19明する。先ず第2図の16はアナログ信号再生
用の磁気ヘッドで、前記磁気ヘッド4と同等の構造を有
している。また前記磁気トラック8.9.10νよび1
3.14.15はそれぞれ磁気ヘッド素子16−1,1
6−IIに当接されるが、ここに磁気トラック8.9.
10.13.14.15上のデータ信号は一般に極めて
短波長であシ、通常のアナログヘッドにては再生不可能
な信号である。
15の一分は磁性lll1表面部、のみが、PCMデー
タ偏号に書き変えられえ。即ちデータ信号の録が必要で
あり、□一般に狭空隙の記録ヘッドで比幀的弱い磁界に
よシ、磁気テープの磁性−表向部分のみが磁化される如
く記録されゐ0 次にこの様にh己録されたテープを再生する場合につい
て+19明する。先ず第2図の16はアナログ信号再生
用の磁気ヘッドで、前記磁気ヘッド4と同等の構造を有
している。また前記磁気トラック8.9.10νよび1
3.14.15はそれぞれ磁気ヘッド素子16−1,1
6−IIに当接されるが、ここに磁気トラック8.9.
10.13.14.15上のデータ信号は一般に極めて
短波長であシ、通常のアナログヘッドにては再生不可能
な信号である。
また仮に再生されても周波数が可聴周波数以上であり検
知し得ない。また磁気トラック5.6については、その
1部は前記磁気トラック8.9.1013.14.15
によって書龜替見られるが、前述のように書き替えられ
る部分が磁気テープの表面部分のみであシ、磁性層全厚
にわ九って再生感度に寄与する長波長のアナログ信号の
再生に当っての障害は少ない。また磁気トラック8.9
.1Gおよび13、口・、15等の間隙部分は、全く無
きづで再生することができ、全体として通常のアナリグ
記録再生に近い性能で再生することが可能であ0 次に第2図の17 a P CMデータ信号再生用の磁
気ヘッドで前記磁気ヘッド7と同等の構造を有している
。従って前記データ用磁気トラック8〜15、上のPC
M1!号を再生するがこの時トラック8.9.10およ
び13、!4.15よりの信号は!vlJ配アナログ信
号に重畳した波形で再生される。
知し得ない。また磁気トラック5.6については、その
1部は前記磁気トラック8.9.1013.14.15
によって書龜替見られるが、前述のように書き替えられ
る部分が磁気テープの表面部分のみであシ、磁性層全厚
にわ九って再生感度に寄与する長波長のアナログ信号の
再生に当っての障害は少ない。また磁気トラック8.9
.1Gおよび13、口・、15等の間隙部分は、全く無
きづで再生することができ、全体として通常のアナリグ
記録再生に近い性能で再生することが可能であ0 次に第2図の17 a P CMデータ信号再生用の磁
気ヘッドで前記磁気ヘッド7と同等の構造を有している
。従って前記データ用磁気トラック8〜15、上のPC
M1!号を再生するがこの時トラック8.9.10およ
び13、!4.15よりの信号は!vlJ配アナログ信
号に重畳した波形で再生される。
しかしながら、このアナログ111号はデータ信号の−
化反転周期會変えることがないのでデータtぬき出しに
関して何ら支障をき死すものではなく、このことは実験
的にも確められ九。
化反転周期會変えることがないのでデータtぬき出しに
関して何ら支障をき死すものではなく、このことは実験
的にも確められ九。
またアナログ信号再生用−気ヘッド16とデータ16号
書生用磁気ヘッド17の動作空隙の磁気テーノ走何方向
の距mDを記録用磁気ヘッド4.5の空隙距離と等しく
配置するこ、とにより、例え・ば手切編集作業の場合の
テープ上への!−キングは、上記アナログ信号再生用−
気ヘッドの再生出力検知によ)、データ再生用磁気ヘッ
ド17のギャップ位置を基準にして従来のインライン形
ヘッドと同等の操作で行なへる。
書生用磁気ヘッド17の動作空隙の磁気テーノ走何方向
の距mDを記録用磁気ヘッド4.5の空隙距離と等しく
配置するこ、とにより、例え・ば手切編集作業の場合の
テープ上への!−キングは、上記アナログ信号再生用−
気ヘッドの再生出力検知によ)、データ再生用磁気ヘッ
ド17のギャップ位置を基準にして従来のインライン形
ヘッドと同等の操作で行なへる。
以上説明の如く本発明に依れd1固定ヘッド式PCM記
録装置に於ける、アナログ付加信号O音質を格段に改善
することができ、またデータ信号に於いても、磁気トラ
ック巾、トラック間隔を増すことができるので従来より
も信頼性の高いデータニの自己縁再生が可能となゐ。更
に本発明により記録されたテープは辿常のアナログ専用
のテープレコーダーに対しても瓦間性を有する等の大な
あ効果を有する。
録装置に於ける、アナログ付加信号O音質を格段に改善
することができ、またデータ信号に於いても、磁気トラ
ック巾、トラック間隔を増すことができるので従来より
も信頼性の高いデータニの自己縁再生が可能となゐ。更
に本発明により記録されたテープは辿常のアナログ専用
のテープレコーダーに対しても瓦間性を有する等の大な
あ効果を有する。
第1図は従来の固定ヘッドmPcMa気記録再生装置の
ヘッド部分の再帰再生方法を説明す島原壇的平面図、第
2図は本発明の固定ヘッドmPCM磁気記録再生装置の
ヘッド部分の記録、再生方法を説明する原理的平面図で
ある。 1は磁気テープ、2は多素子ヘッド、2−1゜2−1o
はアナログトラック−2−2〜2−9は1・1
ヘッド部分の再帰再生方法を説明す島原壇的平面図、第
2図は本発明の固定ヘッドmPCM磁気記録再生装置の
ヘッド部分の記録、再生方法を説明する原理的平面図で
ある。 1は磁気テープ、2は多素子ヘッド、2−1゜2−1o
はアナログトラック−2−2〜2−9は1・1
Claims (1)
- 多チャンネルの固定ヘッドを用いてPCM記碌全行なう
固定ヘッド型PCM磁気記録再生装置において、比較的
広いトラック巾を持つえアナログ信′8番用の記録ヘッ
ドで、アナログ信号を記録し、該アナログ信号に関連し
たPCMデータ信号は後続のデータ4g号専用の多チャ
ンネルの固定ヘッドで、前記アナログ1言号上に車ねて
記録する様にした固定ヘッド型PCM磁気記鍮喪主装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8441882A JPS58200412A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 固定ヘッド型pcm磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8441882A JPS58200412A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 固定ヘッド型pcm磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58200412A true JPS58200412A (ja) | 1983-11-22 |
Family
ID=13830035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8441882A Pending JPS58200412A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 固定ヘッド型pcm磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58200412A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5260836A (en) * | 1989-11-29 | 1993-11-09 | Sony Corporation | Apparatus for reproducing digital and analog audio signals |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5357804A (en) * | 1976-11-05 | 1978-05-25 | Toshiba Corp | Information retrieval apparatus |
-
1982
- 1982-05-19 JP JP8441882A patent/JPS58200412A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5357804A (en) * | 1976-11-05 | 1978-05-25 | Toshiba Corp | Information retrieval apparatus |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5260836A (en) * | 1989-11-29 | 1993-11-09 | Sony Corporation | Apparatus for reproducing digital and analog audio signals |
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