JPS5820048B2 - ジドウイチギメソウチ - Google Patents
ジドウイチギメソウチInfo
- Publication number
- JPS5820048B2 JPS5820048B2 JP8254875A JP8254875A JPS5820048B2 JP S5820048 B2 JPS5820048 B2 JP S5820048B2 JP 8254875 A JP8254875 A JP 8254875A JP 8254875 A JP8254875 A JP 8254875A JP S5820048 B2 JPS5820048 B2 JP S5820048B2
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- JP
- Japan
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- magnetic
- magnetic path
- shunt
- coil
- path
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- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 230000004907 flux Effects 0.000 claims description 5
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims 2
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005415 magnetization Effects 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Position Or Direction (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は5例えばモータ等により駆動される可動体を、
複数の位置の中、予め指定された位置に自動的に定位さ
せる精度の高(/槽動位置ぎめの装置に関する。
複数の位置の中、予め指定された位置に自動的に定位さ
せる精度の高(/槽動位置ぎめの装置に関する。
従来、このような目的のため交番2進符号を使用した光
または磁気による装置が提供されているが、何れも検出
器の数を多く必要とする他、その制御のための論理回路
も複雑になり、装置が高価になる等の欠点がある。
または磁気による装置が提供されているが、何れも検出
器の数を多く必要とする他、その制御のための論理回路
も複雑になり、装置が高価になる等の欠点がある。
本発明は前記従来のものの欠点を除き、構成が簡学であ
るに拘らず、きわめて性能のすぐれた自動位置ぎめ装置
を提供するもので以下図面に従って之を詳述する。
るに拘らず、きわめて性能のすぐれた自動位置ぎめ装置
を提供するもので以下図面に従って之を詳述する。
第1図は本発明装置の一実施例で、aはその要部平面図
、bはaのA−A線における要部側断面図をそれぞれ示
す。
、bはaのA−A線における要部側断面図をそれぞれ示
す。
複数個のコイルX1.X2・・・・・・X56(第1の
磁路1にその長さの方向に沿って所要の間隔をおいて巻
回されている。
磁路1にその長さの方向に沿って所要の間隔をおいて巻
回されている。
第1の磁路1は板状の磁性体で形成され、予め定められ
た位置に形成された溝部G、 、 G2・・・・・・G
5にコイルX、 、 X2・・・・・・X5がそれぞれ
巻装されるものである。
た位置に形成された溝部G、 、 G2・・・・・・G
5にコイルX、 、 X2・・・・・・X5がそれぞれ
巻装されるものである。
第1の磁路1の両端1′、1“において略コの字状の第
2の磁路2が磁気的に接続される。
2の磁路2が磁気的に接続される。
第1の磁路1および第2の磁路2の接続部は後述する検
出手段に充分な出力を供給できるよう例えば適当な非磁
性体3をそれぞれ両端に介して接続され1両端において
略等しい所要のレラクタンスを有するよう構成される。
出手段に充分な出力を供給できるよう例えば適当な非磁
性体3をそれぞれ両端に介して接続され1両端において
略等しい所要のレラクタンスを有するよう構成される。
第1および第2の磁路1,2は共にシャシ4に固定され
ている。
ている。
可動体5がガイド溝6を設けた案内部7と磁気分路8を
載置した載置部9とから構成されている。
載置した載置部9とから構成されている。
可動体5はシャシ4に植設されたガイドピン10にガイ
ド溝6が係合されることにより第1の磁路1の長さの方
向に移動可能に案内されるものである。
ド溝6が係合されることにより第1の磁路1の長さの方
向に移動可能に案内されるものである。
更に可動体5の一部には図示しないモータ軸に結合され
たピニオンギヤ11に噛合するラックギヤ12が形成さ
れ、後述するようはモータの回転により可動体5の位置
が制御されるものである。
たピニオンギヤ11に噛合するラックギヤ12が形成さ
れ、後述するようはモータの回転により可動体5の位置
が制御されるものである。
可動体5は磁性材料で形成され、その載置部9は第2の
磁路2に摺接するよう配置されている。
磁路2に摺接するよう配置されている。
磁気分路8は磁性材料で形成され、その一端8′は第1
のコア1に摺接し、他端「′はホール素子13等からな
る検出手段を介して載置部9に取り付けられているもの
で、第1の磁路1および第2の磁路2の間に生じる磁位
差に基づく磁束がホール素子13を介して磁気分路8お
よび載置部9に通じることになる。
のコア1に摺接し、他端「′はホール素子13等からな
る検出手段を介して載置部9に取り付けられているもの
で、第1の磁路1および第2の磁路2の間に生じる磁位
差に基づく磁束がホール素子13を介して磁気分路8お
よび載置部9に通じることになる。
第2図は本発明装置に用いられる制御回路の一実施例で
あり、ホール素子13の出力の一端は増巾器μの正入力
端子(−@に導かれ、ホール素子13の出力の他端は抵
抗R3を介して増巾器μの反転入力端子(→に導かれる
。
あり、ホール素子13の出力の一端は増巾器μの正入力
端子(−@に導かれ、ホール素子13の出力の他端は抵
抗R3を介して増巾器μの反転入力端子(→に導かれる
。
増巾器μの出力は入力に応じて正または負の電圧をモー
フMの端子に印加し、その回転方向を制御する。
フMの端子に印加し、その回転方向を制御する。
ホール素子13は抵抗R4および抵抗R2を介して電源
Eに接続され所要の制御電流が供給される。
Eに接続され所要の制御電流が供給される。
増巾器μの出力と反転入力端子との間に挿入された抵抗
R4は抵抗R3と相俟って増巾器μの増中度を所要の値
に定めるものである。
R4は抵抗R3と相俟って増巾器μの増中度を所要の値
に定めるものである。
抵抗R3に並列に接続されたコンデンサC1および抵抗
R5の直列回路は制御系の安定を保つとともに、高周波
域における必要以上の増巾に基因するトラブルを防止す
る。
R5の直列回路は制御系の安定を保つとともに、高周波
域における必要以上の増巾に基因するトラブルを防止す
る。
本発明装置は以上のように構成されているので、第1の
磁路1に配置されたコイルX1.X2・・・・・・X5
の中、任意のコイルを図示されない選択装置により選択
して励磁すれば、そのコイルの磁化により第1の磁路1
内に起磁力を生ずるが、第1の磁路1の両端には略等し
い所要のレラクタンスを有する非磁性体3,3を介して
第2の磁路2が接続されているので、第2の磁路2のレ
ラクタンスは無視でき、その磁位は全長に亘って略Oと
見做される。
磁路1に配置されたコイルX1.X2・・・・・・X5
の中、任意のコイルを図示されない選択装置により選択
して励磁すれば、そのコイルの磁化により第1の磁路1
内に起磁力を生ずるが、第1の磁路1の両端には略等し
い所要のレラクタンスを有する非磁性体3,3を介して
第2の磁路2が接続されているので、第2の磁路2のレ
ラクタンスは無視でき、その磁位は全長に亘って略Oと
見做される。
一方、第1の磁路1は、励磁されたコイルの磁化の方向
に従ってその一端にN極、他端にS極を生じ、励磁され
たコイルの中心位置において磁化力はOとなる。
に従ってその一端にN極、他端にS極を生じ、励磁され
たコイルの中心位置において磁化力はOとなる。
従って、磁気分路8の位置が、励磁されたコイルの中心
位置に一致する場合は、その一端8′および他端「′の
間に磁位差を生ずることなく、磁気分路8に磁束が通ら
ないのでホール素子13には出力を生じない。
位置に一致する場合は、その一端8′および他端「′の
間に磁位差を生ずることなく、磁気分路8に磁束が通ら
ないのでホール素子13には出力を生じない。
また、磁気分路8の位置が励磁されたコイルの中心位置
に一致しない場合は、その位置によって定まる第1の磁
路1の磁化力の大きさに応じて第1の磁路1および第2
の磁路2との間に磁位差を生じ、磁気分路8に磁束枦通
る結果、ホール素子13に出力を生ずる。
に一致しない場合は、その位置によって定まる第1の磁
路1の磁化力の大きさに応じて第1の磁路1および第2
の磁路2との間に磁位差を生じ、磁気分路8に磁束枦通
る結果、ホール素子13に出力を生ずる。
即ち、第1の磁路1における磁化力は励磁されたコイル
の中心位置においてOであるが、中心位置から離隔する
につれて一方においてN極、他方においてS極による磁
化力が次第に犬となり、コイルのそれぞれの両端位置か
ら同側の第1の磁路端部までの範囲に亘って略最大の磁
化力が現われるので、ホール素子13は磁気分路8が励
磁されたコイルの中心位置に対して右側に位置するか、
左側に位置するかに応じて極性が反対で、目一つ第1の
磁路1における磁化力に応じた大きさの出力を生ずるも
のである。
の中心位置においてOであるが、中心位置から離隔する
につれて一方においてN極、他方においてS極による磁
化力が次第に犬となり、コイルのそれぞれの両端位置か
ら同側の第1の磁路端部までの範囲に亘って略最大の磁
化力が現われるので、ホール素子13は磁気分路8が励
磁されたコイルの中心位置に対して右側に位置するか、
左側に位置するかに応じて極性が反対で、目一つ第1の
磁路1における磁化力に応じた大きさの出力を生ずるも
のである。
第3図はこの状態を示すもので、横軸には第1の磁路1
におけるコイルX1.X2・・・・・・X5の位置を、
縦軸にはそれぞれのコイルが励磁された場合の第1の磁
路に生じる磁化力をそれぞれ表わしている。
におけるコイルX1.X2・・・・・・X5の位置を、
縦軸にはそれぞれのコイルが励磁された場合の第1の磁
路に生じる磁化力をそれぞれ表わしている。
第3図から分るように励磁される各コイルの中心の位置
においては磁気分路8を介して第1および第2の磁路間
に磁束を通じるごとき磁化力は発生しないが、各コイル
の中心より右側の位置においてはホール素子13に正の
出力を生ずべき正方向の磁化力が、各コイルの中心より
左側の位置においてはホール素子13に負の出力を生ず
べき負方向の磁化力をそれぞれ発生するものである。
においては磁気分路8を介して第1および第2の磁路間
に磁束を通じるごとき磁化力は発生しないが、各コイル
の中心より右側の位置においてはホール素子13に正の
出力を生ずべき正方向の磁化力が、各コイルの中心より
左側の位置においてはホール素子13に負の出力を生ず
べき負方向の磁化力をそれぞれ発生するものである。
而してホール素子13の正の出力に対しては磁気分路8
゜即ち、可動体5を左方向に移動するようモーフMの回
転方向が増巾器μにより制御され、またホール素子13
の負の出力に対しては磁気分路8、即ち、可動体5を右
方向に移動するようモーフMの回転方向が増巾器μによ
りそれぞれ制御されるので、磁気分路8は何れの場合に
も励磁されたコイルに近接する方向に向って、駆動され
、遂には励磁されたコイルの中心の位置において移動を
停止するものである。
゜即ち、可動体5を左方向に移動するようモーフMの回
転方向が増巾器μにより制御され、またホール素子13
の負の出力に対しては磁気分路8、即ち、可動体5を右
方向に移動するようモーフMの回転方向が増巾器μによ
りそれぞれ制御されるので、磁気分路8は何れの場合に
も励磁されたコイルに近接する方向に向って、駆動され
、遂には励磁されたコイルの中心の位置において移動を
停止するものである。
従って複数個の規定位置に駆動さるべき部材を可動体5
に連動するよう構成しておけば、所望の規定位置に対応
するコイルを励磁するだけで、被駆動部材を任意の位置
から規定位置まで容易に移動できるものである。
に連動するよう構成しておけば、所望の規定位置に対応
するコイルを励磁するだけで、被駆動部材を任意の位置
から規定位置まで容易に移動できるものである。
上記の実施例においては位置を規定するコイルを5個設
けたが、必要に応じて任意の間隔で任意の数のコイルを
設けることも可能であることは勿論である。
けたが、必要に応じて任意の間隔で任意の数のコイルを
設けることも可能であることは勿論である。
このように構成される位置ぎめ装置は、例えばカセット
式テープレコーダにおけるヘッド載置板等のごとく、1
駆動状態、一時停止状態、キュー状態、半巻取り状態(
また1ま巻戻し状態)および停止状態のごとく、多数の
位置に定位する必要のある自動位置ぎめ装置に用いて頗
る有用である。
式テープレコーダにおけるヘッド載置板等のごとく、1
駆動状態、一時停止状態、キュー状態、半巻取り状態(
また1ま巻戻し状態)および停止状態のごとく、多数の
位置に定位する必要のある自動位置ぎめ装置に用いて頗
る有用である。
上述の説明で判るように本発明装置によれば、構造が簡
羊であるに拘らず、操作が容易で而も動作確実な自動位
置ぎめ装置を実現できる。
羊であるに拘らず、操作が容易で而も動作確実な自動位
置ぎめ装置を実現できる。
第1図は本発明装置の一実施例であり、aはその要部平
面図、bはaのA−A線における要部側断面図、第2図
は本発明装置に用いられる制御回路の一実施例、第3図
は本発明装置における動作の説明に供する線図をそれぞ
れ示す。 1・・・・・・第1の磁路、2・・・・−・第2の磁路
、8・・・・・−磁気分路、13・・・・・・・・・検
出手段、X1〜X5・・・・・・コイル。
面図、bはaのA−A線における要部側断面図、第2図
は本発明装置に用いられる制御回路の一実施例、第3図
は本発明装置における動作の説明に供する線図をそれぞ
れ示す。 1・・・・・・第1の磁路、2・・・・−・第2の磁路
、8・・・・・−磁気分路、13・・・・・・・・・検
出手段、X1〜X5・・・・・・コイル。
Claims (1)
- 1 長さの方向に沿って所要の間隔をおいて配置される
複数個のコイルを備えた第1の磁路と、前記第1の磁路
とその両端においてそれぞれ所要のレラクタンスを介し
て閉磁路を形成する第2の磁路と、前記第1の磁路と前
記第2の磁路との間の磁位差に基づく磁束を通すべく該
第1の磁路および該第2の磁路に跨って配置され、該第
1の磁路の長さの方向に移動可能の磁気分路と、前記磁
気分路を通る磁束を検知して検知出力を生ずるよう該磁
気分路の一部に設けた検出手段と、前記磁気分路に連結
され、且つ前記検知出力により制御されて移動する可動
手段とからなり、前記可動手段は、前記磁気分路が前記
複数個のコイルのうち、励磁のため選択されたコイルの
中心位置にないとき、前記選択されたコイルの励磁によ
って生ずる前記第1の磁路上の磁化力に基づく検知出力
の極性に応じて、前記磁化力がOとなる前記選択された
コイルの中心位置に向って前記磁気分路を前記第1の磁
路上の左又は右方向に移動するよう制御されることを特
徴とする自動位置ぎめ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8254875A JPS5820048B2 (ja) | 1975-07-04 | 1975-07-04 | ジドウイチギメソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8254875A JPS5820048B2 (ja) | 1975-07-04 | 1975-07-04 | ジドウイチギメソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS526887A JPS526887A (en) | 1977-01-19 |
| JPS5820048B2 true JPS5820048B2 (ja) | 1983-04-21 |
Family
ID=13777545
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8254875A Expired JPS5820048B2 (ja) | 1975-07-04 | 1975-07-04 | ジドウイチギメソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5820048B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4337137A (en) * | 1980-06-11 | 1982-06-29 | The Dow Chemical Company | Composite ion exchange membranes |
| JPS59500728A (ja) * | 1983-05-03 | 1984-04-26 | テクムゼ プロダクツ カンパニ− | 油切り装置 |
-
1975
- 1975-07-04 JP JP8254875A patent/JPS5820048B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS526887A (en) | 1977-01-19 |
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