JPS5820055A - デイジタル方式の電話会議回路 - Google Patents
デイジタル方式の電話会議回路Info
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- JPS5820055A JPS5820055A JP57097050A JP9705082A JPS5820055A JP S5820055 A JPS5820055 A JP S5820055A JP 57097050 A JP57097050 A JP 57097050A JP 9705082 A JP9705082 A JP 9705082A JP S5820055 A JPS5820055 A JP S5820055A
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- pcm
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/42—Systems providing special services or facilities to subscribers
- H04M3/56—Arrangements for connecting several subscribers to a common circuit, i.e. affording conference facilities
- H04M3/568—Arrangements for connecting several subscribers to a common circuit, i.e. affording conference facilities audio processing specific to telephonic conferencing, e.g. spatial distribution, mixing of participants
- H04M3/569—Arrangements for connecting several subscribers to a common circuit, i.e. affording conference facilities audio processing specific to telephonic conferencing, e.g. spatial distribution, mixing of participants using the instant speaker's algorithm
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
- Interface Circuits In Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電話会議回路に関し、特にディシタVタル信
号を受取る電話会議回路に関する。
号を受取る電話会議回路に関する。
電話の分野においては、電話会議回路は周知である。一
般的な意味では、会議回路は二人以上の参加IF(即ち
、会議出席者)が同時に相互に発言することt可能にす
る回路である。アナログ電話システムにおいて採用され
た早期の会議回路は、全ての参加者の全ての+6号を加
算し、その結果得*、l1号から自らの信号を差し引い
九ものを受取つ次発−考を除いて―この結果の信号を全
ての出席41者に対して転送するこ左によって会ll1
t−行なった。
般的な意味では、会議回路は二人以上の参加IF(即ち
、会議出席者)が同時に相互に発言することt可能にす
る回路である。アナログ電話システムにおいて採用され
た早期の会議回路は、全ての参加者の全ての+6号を加
算し、その結果得*、l1号から自らの信号を差し引い
九ものを受取つ次発−考を除いて―この結果の信号を全
ての出席41者に対して転送するこ左によって会ll1
t−行なった。
電話の技術がディリタル手法の分野に進歩するに伴なっ
て、簡単な加減算法は%Uや会議の関連に対する容易な
解決法t−樋供するものではなくなった。
て、簡単な加減算法は%Uや会議の関連に対する容易な
解決法t−樋供するものではなくなった。
ディリタル技術による会議に対するいくつかの従来技術
による試φは、単にディレタル信号tアナログ信号に変
換して、アナログ形趨の発言交換を竹ない、そのit!
果のアナロダ★議信号會ディVタル信号に再び変換する
ことに過ぎなかった。このような試みの一例は、l―7
6年丁月!O日発行(DD、A、JokssesとW、
C,Tawtl−の米1特許第亀97へ19丁号におい
て示されている。しかし、もし直接ディジタル方式にお
いて交換するととが可能であれば、このような方法に煩
雑である。l!に、アナログ方式への変換およびディレ
タル方式への再変換は関与する信号に対して歪みt増加
することになる。
による試φは、単にディレタル信号tアナログ信号に変
換して、アナログ形趨の発言交換を竹ない、そのit!
果のアナロダ★議信号會ディVタル信号に再び変換する
ことに過ぎなかった。このような試みの一例は、l―7
6年丁月!O日発行(DD、A、JokssesとW、
C,Tawtl−の米1特許第亀97へ19丁号におい
て示されている。しかし、もし直接ディジタル方式にお
いて交換するととが可能であれば、このような方法に煩
雑である。l!に、アナログ方式への変換およびディレ
タル方式への再変換は関与する信号に対して歪みt増加
することになる。
る改良は、ディジタル信号によりIIJa加算を行うこ
とである。ディジタル信号は一般に線形ではなく非線形
・櫂ルス符号変調<PCM)が行われる九め、最初にこ
のディジタル1f1号を線形化して、これらの信号を加
算し、次いで再符号化を行う(その間ずつとディジタル
形態t−惟持する)ことが必要となる。11175年1
2月2日発行のs、g。
とである。ディジタル信号は一般に線形ではなく非線形
・櫂ルス符号変調<PCM)が行われる九め、最初にこ
のディジタル1f1号を線形化して、これらの信号を加
算し、次いで再符号化を行う(その間ずつとディジタル
形態t−惟持する)ことが必要となる。11175年1
2月2日発行のs、g。
CJLi*ar srよびN、R,Wineんの米国特
許第3914081号および1980年2月26日発行
のR,J、Ftask の米国特許84190.744
号は2つのこのようなシステムについて記載している。
許第3914081号および1980年2月26日発行
のR,J、Ftask の米国特許84190.744
号は2つのこのようなシステムについて記載している。
電話会議回路における更に別の変1!は、符号化された
ディジタル信号を用いてI[接会議機能を実施するディ
ジタル会[111gl路の提供である。僅か数カしか述
べないが、1977年2月8日発行のり。
ディジタル信号を用いてI[接会議機能を実施するディ
ジタル会[111gl路の提供である。僅か数カしか述
べないが、1977年2月8日発行のり。
W、MeLasgklim の米国特許第4007.8
38号、1177年6月!り日発行の5.G。
38号、1177年6月!り日発行の5.G。
Pigrodaの米国特許1s亀exists号および
1180年9月23日発行のC,A、Co1−C(bl
目66よびE、A、Al5star t00l特許@4
114688号は、全てこのような会議回路について記
載している。仁の橋の回路においては、各々の出席者が
、他の全ての出席者から%酸も大きな−を判断した1つ
のPCMワーrt受取る。3人の出席者の会蝙の事例に
おいては、冨つのPCMワー#P(2つのタイムスロッ
トまたにチャネルに対応する)が比較され、最も大きな
PCMワードが第3のチャネルに対して送出されるので
ある。
1180年9月23日発行のC,A、Co1−C(bl
目66よびE、A、Al5star t00l特許@4
114688号は、全てこのような会議回路について記
載している。仁の橋の回路においては、各々の出席者が
、他の全ての出席者から%酸も大きな−を判断した1つ
のPCMワーrt受取る。3人の出席者の会蝙の事例に
おいては、冨つのPCMワー#P(2つのタイムスロッ
トまたにチャネルに対応する)が比較され、最も大きな
PCMワードが第3のチャネルに対して送出されるので
ある。
享
簡略に述べれば、本発明は、各出席者か受取るPCMワ
ードの大きさセモエターして、各出席者に対して他の全
ての出席者から(即ち、出席者自身のPCMワードを除
く全て、のPCMワードから夛)[f/にも音声レベル
の高いJ PCMワードおよび[二番目に大きなJ P
CMワード(即ち、3つの[瞳も音声レベルの高いJ
PCMワード)を送出することにより会議回路を提供す
る。2つの[最も音声レベルの高いJPCMPCMワー
ドは、各出席者のタイムスロット(またにチャネル)に
おけるPCMワードの絶対値から得られ算出された大き
さの符号に基づいている。本発明の望ましい実施暢様に
おいては、この2つの[最4f声し補ルの高いl Pf
:Mワードの1@々絶対値もt比決定され、予#t)定
めた雪の減衰t(零でもよい)がその他の出席者へ送出
される藺にPCMす/グルに挿入されるのである。
ードの大きさセモエターして、各出席者に対して他の全
ての出席者から(即ち、出席者自身のPCMワードを除
く全て、のPCMワードから夛)[f/にも音声レベル
の高いJ PCMワードおよび[二番目に大きなJ P
CMワード(即ち、3つの[瞳も音声レベルの高いJ
PCMワード)を送出することにより会議回路を提供す
る。2つの[最も音声レベルの高いJPCMPCMワー
ドは、各出席者のタイムスロット(またにチャネル)に
おけるPCMワードの絶対値から得られ算出された大き
さの符号に基づいている。本発明の望ましい実施暢様に
おいては、この2つの[最4f声し補ルの高いl Pf
:Mワードの1@々絶対値もt比決定され、予#t)定
めた雪の減衰t(零でもよい)がその他の出席者へ送出
される藺にPCMす/グルに挿入されるのである。
本命1同路のある利点は、これが会議回線の割込み能力
を教養することである。重金噛回路が黛つのr*4音声
レベルの高い」出席者からのPCMワードを送出する几
め、′41の出席者が発言中、彼に割込もうとする纂雪
の出席者を開分けることができ、第8の出席者は依然と
して第1の出席者管聞くことができ、′tた他の全ての
出席者はIEIと第3の出席者の両方を聞くことができ
る6本発明の別の脣vILは、唯−人の出席者が発言中
波の信号が減衰されないため、本発明の式の会fIa回
路ケカスケード操作することができることである。
を教養することである。重金噛回路が黛つのr*4音声
レベルの高い」出席者からのPCMワードを送出する几
め、′41の出席者が発言中、彼に割込もうとする纂雪
の出席者を開分けることができ、第8の出席者は依然と
して第1の出席者管聞くことができ、′tた他の全ての
出席者はIEIと第3の出席者の両方を聞くことができ
る6本発明の別の脣vILは、唯−人の出席者が発言中
波の信号が減衰されないため、本発明の式の会fIa回
路ケカスケード操作することができることである。
別の見方によれけ、本発明は、各フレームのN(但し、
Nは正の整数で、3≦N)個の個々のタイムスロットに
おいて、PCM(Aルスl’1Wt14 )ワードを会
議回路に対して送るための纂1のTDM(時分割多重通
信方式)パスと、各フレー五のN個の個々のタイムスロ
ットにかいて8人の出席者間に会111回纏を確保する
元めに会41回路からのPCMワ、ドを送るための11
N雪のTDMパスとのFl’lKディVタル電話システ
ムにおけるiI続のtめの会議回路に関し、重金−回時
、の構成は、Nl1lのタイムスロットの間に$1(D
TDMパスにおいて受aつたN個のPCMワードを記憶
するための記憶装置と、予め定め比基準に従って、出席
者から発されるPCMワードを除く記憶装置に記憶され
たたどの2つのPCMワードがこの基準に合歓するかを
各出席者について判定するtめの回路と、嘴配基準と合
歓する2つのPCMワードを加算して七の結果得九合針
のPCMワードを第8のTDM/ぐスに対して与えるた
めの回路とからなっている。
Nは正の整数で、3≦N)個の個々のタイムスロットに
おいて、PCM(Aルスl’1Wt14 )ワードを会
議回路に対して送るための纂1のTDM(時分割多重通
信方式)パスと、各フレー五のN個の個々のタイムスロ
ットにかいて8人の出席者間に会111回纏を確保する
元めに会41回路からのPCMワ、ドを送るための11
N雪のTDMパスとのFl’lKディVタル電話システ
ムにおけるiI続のtめの会議回路に関し、重金−回時
、の構成は、Nl1lのタイムスロットの間に$1(D
TDMパスにおいて受aつたN個のPCMワードを記憶
するための記憶装置と、予め定め比基準に従って、出席
者から発されるPCMワードを除く記憶装置に記憶され
たたどの2つのPCMワードがこの基準に合歓するかを
各出席者について判定するtめの回路と、嘴配基準と合
歓する2つのPCMワードを加算して七の結果得九合針
のPCMワードを第8のTDM/ぐスに対して与えるた
めの回路とからなっている。
便に換言すれば、本発明は、各フレームのN@<4@シ
、Nは旧の整数で、3≦N]の個々のタイムスロットに
おいてPCM(/ぐルス符号変調)ワードを会−回路に
対して送る九めの@1(DTDM(時分割多重通信方式
iパスと、各フレームのN個の個々のタイムス忌におい
て8人の出席者間の会論回mts保するため会議回路か
らのPCMワードを送るための第一0のTDMとの間で
ディVタル電話システムにおける*af)ための会議回
路に関するものであり、この会議回路の構aは、N個の
タイムスロットにおいて纂lのTDMパスにおいて受取
ったN、固のPCMワードを記憶するための第1のTD
MパスにおけるPCMワードにシロ答する記憶装置と、
各々の音声レベル記号が一人の出席者と関連しかつ第1
のTDMsスにおける岐記出席者のタイムスロットにお
けるPCMワードの絶対値から得られるNImの音声レ
ベル記号を記憶するためのσ号回路と、予め定めた基準
に従ってN個の音声し補ル記号の内どの3つの符号がこ
の基準に合歓するかt判定することKよって各出席者に
ついて記憶装置から読出されるべき8つのPCMワーP
t−判定すると共に、各出席者について前記記憶装置か
ら読出し會行うためO選択装置と、このように前記選択
偵章により続出された前記の2つのPCMワード會共に
〃0算して出席者に対応するタイムスロットにおける第
2のTDMパスにその結果得たPCMワードを生じるた
めの加算回路とからなる。
、Nは旧の整数で、3≦N]の個々のタイムスロットに
おいてPCM(/ぐルス符号変調)ワードを会−回路に
対して送る九めの@1(DTDM(時分割多重通信方式
iパスと、各フレームのN個の個々のタイムス忌におい
て8人の出席者間の会論回mts保するため会議回路か
らのPCMワードを送るための第一0のTDMとの間で
ディVタル電話システムにおける*af)ための会議回
路に関するものであり、この会議回路の構aは、N個の
タイムスロットにおいて纂lのTDMパスにおいて受取
ったN、固のPCMワードを記憶するための第1のTD
MパスにおけるPCMワードにシロ答する記憶装置と、
各々の音声レベル記号が一人の出席者と関連しかつ第1
のTDMsスにおける岐記出席者のタイムスロットにお
けるPCMワードの絶対値から得られるNImの音声レ
ベル記号を記憶するためのσ号回路と、予め定めた基準
に従ってN個の音声し補ル記号の内どの3つの符号がこ
の基準に合歓するかt判定することKよって各出席者に
ついて記憶装置から読出されるべき8つのPCMワーP
t−判定すると共に、各出席者について前記記憶装置か
ら読出し會行うためO選択装置と、このように前記選択
偵章により続出された前記の2つのPCMワード會共に
〃0算して出席者に対応するタイムスロットにおける第
2のTDMパスにその結果得たPCMワードを生じるた
めの加算回路とからなる。
更に別の覗点によれば、本発明は、N(但し、Nd正の
IIaで、3≦N≦32)人の出席者に対するディジタ
ル方式の電話システムにおける合鏡回路の相互接続を提
供する方法に関するもので、各フレームのN個の個々の
タイムスロットにおいて会議回路に対しPCM(,4ル
ス符号変調ンワードを送るための第1のTDM(Q分割
多重通信方式)パスと、各フレームのN個の個々のタイ
ムスロットにおいて会議回路からのPCMワードを送る
ための@露のTDMパスとklirする電話システムに
おける、N個のタイムスロットにおいて第1のTDMパ
スで受取り九N個のPCMワードt?記憶し、各出席者
について予め定め文基準に従って出席者から生じたPC
Mワード會除管線個の最も後で記憶されたPCMワード
の内どの8つが前記基準に合致するか會判定し、各出席
者について前記基準に合致する前記の3つのPCMワー
ドt−IM算しその結果得九PCMワードの割込みt第
2のTDMパスとに出力することからなる方法に関する
ものである。
IIaで、3≦N≦32)人の出席者に対するディジタ
ル方式の電話システムにおける合鏡回路の相互接続を提
供する方法に関するもので、各フレームのN個の個々の
タイムスロットにおいて会議回路に対しPCM(,4ル
ス符号変調ンワードを送るための第1のTDM(Q分割
多重通信方式)パスと、各フレームのN個の個々のタイ
ムスロットにおいて会議回路からのPCMワードを送る
ための@露のTDMパスとklirする電話システムに
おける、N個のタイムスロットにおいて第1のTDMパ
スで受取り九N個のPCMワードt?記憶し、各出席者
について予め定め文基準に従って出席者から生じたPC
Mワード會除管線個の最も後で記憶されたPCMワード
の内どの8つが前記基準に合致するか會判定し、各出席
者について前記基準に合致する前記の3つのPCMワー
ドt−IM算しその結果得九PCMワードの割込みt第
2のTDMパスとに出力することからなる方法に関する
ものである。
本発明については、更に詳細に図面に嘴して説明するこ
とにする。図面においてに、そのいくつかの各図におい
て類似の部分は同じ照合番号により識別さnる。
とにする。図面においてに、そのいくつかの各図におい
て類似の部分は同じ照合番号により識別さnる。
gtsは、3乃至6人の出席者で使用するのに適当な本
発明の会−回路30の一実施例を示す嘴単なブロック図
である。
発明の会−回路30の一実施例を示す嘴単なブロック図
である。
追面受取られたPCMt−臂ルス符号lll1li)信
号鬼使用可能な3!のチャネルの内6つまでのチャネル
)がTDM(時分割多重通信方式)受取りI者ス!lヒ
で受取られ、直並列コ/パータ!2(例えば、Texa
s Inatsmanta社74L81@4)により
並列形WIvcR4にされ、パス23ヒに出力される。
号鬼使用可能な3!のチャネルの内6つまでのチャネル
)がTDM(時分割多重通信方式)受取りI者ス!lヒ
で受取られ、直並列コ/パータ!2(例えば、Texa
s Inatsmanta社74L81@4)により
並列形WIvcR4にされ、パス23ヒに出力される。
パス!!akの8ビツトの並列PCMワードが通話メモ
リー24と音声Vペル評価回路25の両方に与えられる
。通話メモリー24は6つの8ピツトのディツレタル・
ワードが記憶できるRAM(う/ダム・アクセス・メモ
リー)を含み、これらの記憶されtディゾタル・ワード
は会議回路!Oと接続された各出席者から7ノ最も後に
受取られた信号である。続出し相対アドレス(81’ま
たri&!’ jはアドレス・パス27を介して通話
メモリー24に対して与えられ、通話メモリー!4から
続出された8ピツト・ワード(PtiたはP’RIがデ
ータ・パス28に現われる。
リー24と音声Vペル評価回路25の両方に与えられる
。通話メモリー24は6つの8ピツトのディツレタル・
ワードが記憶できるRAM(う/ダム・アクセス・メモ
リー)を含み、これらの記憶されtディゾタル・ワード
は会議回路!Oと接続された各出席者から7ノ最も後に
受取られた信号である。続出し相対アドレス(81’ま
たri&!’ jはアドレス・パス27を介して通話
メモリー24に対して与えられ、通話メモリー!4から
続出された8ピツト・ワード(PtiたはP’RIがデ
ータ・パス28に現われる。
音声レベル評価回路gs框sつの8ビツトのシフト・し
Vスタ(第3図において詳細に説明する豪を構成する記
憶回路を含む。10個のタップが前記シフト・レジスタ
に設けられ、これらのタップからの信号は音−レベル記
号LlおよびL鵞としてパス31を介して通話者選択回
路′R9に対し与えられる。別の組の5つのタップ(デ
ータ信号88と呼はれる)ハノ者ス88を介して通話者
識別回路3冨に対して信号管与える1通話者識別回路3
!框、通話者選択tenst−に対して与えられかつど
の出席者が「通話者」であるかを示す4つの3ビツト・
コード(5x1% S1’、Sgおよび82′ )をI
す14上に与える。
Vスタ(第3図において詳細に説明する豪を構成する記
憶回路を含む。10個のタップが前記シフト・レジスタ
に設けられ、これらのタップからの信号は音−レベル記
号LlおよびL鵞としてパス31を介して通話者選択回
路′R9に対し与えられる。別の組の5つのタップ(デ
ータ信号88と呼はれる)ハノ者ス88を介して通話者
識別回路3冨に対して信号管与える1通話者識別回路3
!框、通話者選択tenst−に対して与えられかつど
の出席者が「通話者」であるかを示す4つの3ビツト・
コード(5x1% S1’、Sgおよび82′ )をI
す14上に与える。
通話者選択回路!!9は、選定された通話者のすンデル
(通話メモリー114に記憶される)の相対アドレス(
st’tたは81’)tアドレス・ノ者ス2??介して
通話メモリー諺4に対して転送し、゛通話メ毫り一雪礁
からアドレス指定されたデータ・パス鵞8上の通話サン
グル(即ち、PCMワード)t−再傅受取る。
(通話メモリー114に記憶される)の相対アドレス(
st’tたは81’)tアドレス・ノ者ス2??介して
通話メモリー諺4に対して転送し、゛通話メ毫り一雪礁
からアドレス指定されたデータ・パス鵞8上の通話サン
グル(即ち、PCMワード)t−再傅受取る。
通話者選択回路29は11次、選定されt出席者(「通
話者」)からのデータ・パス28上で受取られた符号化
されたPCM信号を線形化し、ある量の損失(零の損失
でもよい)を挿入する。この16ビツトの線形PCM信
号はパス37に介して加算兼圧縮回路36に対して与え
られるにの回路36は音声レベルが蛾も高い通話者およ
び次に音声レベルが扁い通話者からの線形化されたPC
M信号t71a算し、次いでその結果得た相を符号化さ
れたPCM16号に圧縮してこれを並列形態でパス38
上に送出する。
話者」)からのデータ・パス28上で受取られた符号化
されたPCM信号を線形化し、ある量の損失(零の損失
でもよい)を挿入する。この16ビツトの線形PCM信
号はパス37に介して加算兼圧縮回路36に対して与え
られるにの回路36は音声レベルが蛾も高い通話者およ
び次に音声レベルが扁い通話者からの線形化されたPC
M信号t71a算し、次いでその結果得た相を符号化さ
れたPCM16号に圧縮してこれを並列形態でパス38
上に送出する。
第2図は、更に詳細に通話メモリー!4の構成要素を示
す簡単なfσツク図である。通話メモリー24の構成要
素は第8図に示す如く相互に一統されているが、こ′れ
に注目され窺い。
す簡単なfσツク図である。通話メモリー24の構成要
素は第8図に示す如く相互に一統されているが、こ′れ
に注目され窺い。
RAM(う/lム・アクセス参メモリー)41は直並列
プンパータ21(嘱1図)からV〕パス23上で受取つ
几6つの8パスのPCMワードを記憶する。RAM41
は、各々が4パスの16ワードとして構成される64N
ツト・メモリーであり2ツノTemaa Isatr
mtyhanta (TI )社のモデルSN’14
LS18嘗からなり、この2つのモデル゛SN’r4L
S114’aは共に16ワードの記憶容量(各々8ビツ
トずつ〕を提供するが、RAM410本用途においては
その内僅かに6ワードしか実際に使用されない。
プンパータ21(嘱1図)からV〕パス23上で受取つ
几6つの8パスのPCMワードを記憶する。RAM41
は、各々が4パスの16ワードとして構成される64N
ツト・メモリーであり2ツノTemaa Isatr
mtyhanta (TI )社のモデルSN’14
LS18嘗からなり、この2つのモデル゛SN’r4L
S114’aは共に16ワードの記憶容量(各々8ビツ
トずつ〕を提供するが、RAM410本用途においては
その内僅かに6ワードしか実際に使用されない。
マルチプレクサ41fiえば、11社のモデルSNフ4
LSt、S’l)は、RAM41のアドレス入力46に
−して4ビツトの書込みアVレス鬼パス43から1およ
び4ビツトの続出しアドレス(パス44から)のいずれ
かt与える。!l!出し、(論理値11ま九は書込み(
論理値O)信号(クロックH)がRAM41の人力4S
に対して与えられる。記憶すべきデータ(パス23から
)はRAM4xのデータ人力49に対して与えられ、R
AM41から続出されたデータはデータ出力51に現わ
れて、パス52t−介して8ビツトのラッチ5B(例え
ば、2つのTI社モデルSN’1aLS175)に対し
て与えられる。データ・パス28上のtlIビット)ラ
ッチ53の出力は選択された「a話者」からのPCMワ
ード、即ち大域的ではなく各「聞き手」の一点から選択
された「音声レベルが蟻も高い」出席者tたは次に「音
声レベルが高い」出席者のいずれかからのPCMワード
である。
LSt、S’l)は、RAM41のアドレス入力46に
−して4ビツトの書込みアVレス鬼パス43から1およ
び4ビツトの続出しアドレス(パス44から)のいずれ
かt与える。!l!出し、(論理値11ま九は書込み(
論理値O)信号(クロックH)がRAM41の人力4S
に対して与えられる。記憶すべきデータ(パス23から
)はRAM4xのデータ人力49に対して与えられ、R
AM41から続出されたデータはデータ出力51に現わ
れて、パス52t−介して8ビツトのラッチ5B(例え
ば、2つのTI社モデルSN’1aLS175)に対し
て与えられる。データ・パス28上のtlIビット)ラ
ッチ53の出力は選択された「a話者」からのPCMワ
ード、即ち大域的ではなく各「聞き手」の一点から選択
された「音声レベルが蟻も高い」出席者tたは次に「音
声レベルが高い」出席者のいずれかからのPCMワード
である。
カラ/り54(例えば、TI社モrszstvraLS
IgB)ij4ピットの2進カウンタであり、これt’
lそのクロック人力5sにおいて現われ°るクシ aツク・/4ルス(りaツクA)の数をカウトし、七の
出力5丁において各りJ4・dルス畿にlだけ増進され
たカウントを生じる6本lIl#iにおいては、このカ
ウンタは10からカウンタを開始する工う予めセットさ
れ、このカラ/りは10からl!itでカウントシ、次
いで10まで戻り、このサイクルに番いて一続する。
IgB)ij4ピットの2進カウンタであり、これt’
lそのクロック人力5sにおいて現われ°るクシ aツク・/4ルス(りaツクA)の数をカウトし、七の
出力5丁において各りJ4・dルス畿にlだけ増進され
たカウントを生じる6本lIl#iにおいては、このカ
ウンタは10からカウンタを開始する工う予めセットさ
れ、このカラ/りは10からl!itでカウントシ、次
いで10まで戻り、このサイクルに番いて一続する。
出力ターミナル5丁からノJ(アドレス)カラ/りs4
の出力は、パス41を介してマルチプレクサ4!および
4ピツトの!進加算95gの両者に対して与えられる。
の出力は、パス41を介してマルチプレクサ4!および
4ピツトの!進加算95gの両者に対して与えられる。
2道加算器58の入力5gはパス43から信号を受取り
、2道加算器s8の入力61は、選定された「通話者」
の相対アドレスを表わすアドレス・パス!!iヒの信号
St/ f7’tは82’ 441.4図および第5
図に関して以下に詳細に説明する)を受取る。出力ター
ミナル6!からの2進加算器s8の出力は加算器64(
例えば、TI社−E:r=sSN’1aLS*qRI(
D入力ターミナル63に対して与えられる。加算器64
の他の入力ターミナル(ターはナル66)ぼ、2進加算
器Is8から桁送り出力信号を受取る。ターミナル66
に対する接続は、桁送り出力信号(即ち、論理l1l)
がターミナル63に対して与えられるカウンタに10を
加算する結果となり、このことはTI社モデルfIN’
14Ls”28Bのターミナル66、B t オヨrJ
B 4、即チ2”ノJFI乗t’ ti!t)f最上位
の入力訃よびべき12” !表わす酸下位入力等の選択
によって達成される。出力ターギナル6丁における加算
器64の出力は、パス441″介してマルチプレクサ4
2の残りの入力(即ち、入力6嘗)に対して与えられる
。2進加算器S8と加算器64は共に零から電数lOだ
けオフセットさn7trモジュ−0@Jtll成し、即
ち入力59における入力コード(16乃至Isの範囲内
にiるりは入力61における入力コード(零からSまで
の範囲内にある)に加算されて、ノ々ス44に&ける出
力コード(10乃至Isの範囲内にある)t−1tらす
ことになる。このことは下表に示されている。即ち、 入力59における入力コード 10 11 1! 13 14 15マルチプレクサ
41はその出力?IK形成されるようその入力68また
は入力@−に与えられ九アドレスを選定し、これtRA
A((6買8ピツ))41のアドレス指定のため使用す
る。入力6@または入力61Bの選定は、マルチプレク
サ420大入73會選定する究め与えられtククツク信
号Eによりなされ、l/1 (ミス43におけるアドレ
スはRAM41に対する薔込みのため選定され、ま九)
9ス44におけるアドレスはRAM41からの続出しの
ため選定される。
、2道加算器s8の入力61は、選定された「通話者」
の相対アドレスを表わすアドレス・パス!!iヒの信号
St/ f7’tは82’ 441.4図および第5
図に関して以下に詳細に説明する)を受取る。出力ター
ミナル6!からの2進加算器s8の出力は加算器64(
例えば、TI社−E:r=sSN’1aLS*qRI(
D入力ターミナル63に対して与えられる。加算器64
の他の入力ターミナル(ターはナル66)ぼ、2進加算
器Is8から桁送り出力信号を受取る。ターミナル66
に対する接続は、桁送り出力信号(即ち、論理l1l)
がターミナル63に対して与えられるカウンタに10を
加算する結果となり、このことはTI社モデルfIN’
14Ls”28Bのターミナル66、B t オヨrJ
B 4、即チ2”ノJFI乗t’ ti!t)f最上位
の入力訃よびべき12” !表わす酸下位入力等の選択
によって達成される。出力ターギナル6丁における加算
器64の出力は、パス441″介してマルチプレクサ4
2の残りの入力(即ち、入力6嘗)に対して与えられる
。2進加算器S8と加算器64は共に零から電数lOだ
けオフセットさn7trモジュ−0@Jtll成し、即
ち入力59における入力コード(16乃至Isの範囲内
にiるりは入力61における入力コード(零からSまで
の範囲内にある)に加算されて、ノ々ス44に&ける出
力コード(10乃至Isの範囲内にある)t−1tらす
ことになる。このことは下表に示されている。即ち、 入力59における入力コード 10 11 1! 13 14 15マルチプレクサ
41はその出力?IK形成されるようその入力68また
は入力@−に与えられ九アドレスを選定し、これtRA
A((6買8ピツ))41のアドレス指定のため使用す
る。入力6@または入力61Bの選定は、マルチプレク
サ420大入73會選定する究め与えられtククツク信
号Eによりなされ、l/1 (ミス43におけるアドレ
スはRAM41に対する薔込みのため選定され、ま九)
9ス44におけるアドレスはRAM41からの続出しの
ため選定される。
fs3図は、簡単なブロック図において音声レベル評価
回路2St示している。総体的にメモ1】−80と呼ば
れるシフト・レゾスタフ4、フ5、176.7丁、フ8
および丁Sは第3図に然る後すように直列Kit!続さ
れている。シフト・レゾスタフ4(例えば、8つのTI
社モデル5Nr4LSl・4λ:ハ並列でデータ・セレ
クタ81から、tた直列でシフト・しVスタフ9の出力
から送゛らn4. シフ ) −L/NXり? 5.7
@、丁7.78“およびマー(例えば、TI社モデル
SN’r4LSI64)は、各々第3図に示すように直
列的に入力される。しく/xスタフ4TI、丁6.7丁
およびマ9に対する入力において示されるメッデは、パ
ス311介してr−夕信号82を通話者識別回路31(
第4図参照)に与えるためである。
回路2St示している。総体的にメモ1】−80と呼ば
れるシフト・レゾスタフ4、フ5、176.7丁、フ8
および丁Sは第3図に然る後すように直列Kit!続さ
れている。シフト・レゾスタフ4(例えば、8つのTI
社モデル5Nr4LSl・4λ:ハ並列でデータ・セレ
クタ81から、tた直列でシフト・しVスタフ9の出力
から送゛らn4. シフ ) −L/NXり? 5.7
@、丁7.78“およびマー(例えば、TI社モデル
SN’r4LSI64)は、各々第3図に示すように直
列的に入力される。しく/xスタフ4TI、丁6.7丁
およびマ9に対する入力において示されるメッデは、パ
ス311介してr−夕信号82を通話者識別回路31(
第4図参照)に与えるためである。
シフト・レジスタ〒4からのマっの最下位ビットである
信号84t’!、パス8111介して加算器86、絶対
値コンI臂レータ87s?よび加算器88に対して与え
られる。メモリー80に記憶された音声レベル記号ワー
ドはシフト・しVスタフ4からシフト・レジスタ?8へ
転送され、等であり、各ワードの最上位ビットは次のレ
ジスタに対して変移されるべき一初のパスであり、ξれ
に2番目283)はパス23會介して直並列コンバータ
!!tIl1図)から受取られ、論理値1の最下位ビッ
ト(信号83と呼ばれる)のパス8sI上の信号84の
付加により増補されたPCMワードの絶対値を加算する
。加算器86からの7つの最大位ビット出力は、信号9
1と呼ばれる実行ビット(It上位ビット位置におけ)
と共に、データ・セレクタ811D1つのデータ入力側
に与えられる。
信号84t’!、パス8111介して加算器86、絶対
値コンI臂レータ87s?よび加算器88に対して与え
られる。メモリー80に記憶された音声レベル記号ワー
ドはシフト・しVスタフ4からシフト・レジスタ?8へ
転送され、等であり、各ワードの最上位ビットは次のレ
ジスタに対して変移されるべき一初のパスであり、ξれ
に2番目283)はパス23會介して直並列コンバータ
!!tIl1図)から受取られ、論理値1の最下位ビッ
ト(信号83と呼ばれる)のパス8sI上の信号84の
付加により増補されたPCMワードの絶対値を加算する
。加算器86からの7つの最大位ビット出力は、信号9
1と呼ばれる実行ビット(It上位ビット位置におけ)
と共に、データ・セレクタ811D1つのデータ入力側
に与えられる。
データ・セレクタ81の他のデータ入力は加算器18の
出力である信号9!を受取る。
出力である信号9!を受取る。
加算器88に対する入力に回線9411のカウンタI6
からの信号84および93を構成する。カラyり96(
2つのTI社モデルSN’14LS113)はに除算カ
ウンタ(K=tS)で、カラ/り960使用可能入力に
対して与えられたクロックIのに個のイル□ス毎に1つ
の論理111の信号tそのCo出力上に生じる。前記ク
ロラフ1社沁つンタ54がカランVIBに達する毎に生
じる/4ルスでめる°、信号93の目的は、(マイナス
l)信号t 7JEl算′a88に対して与えることで
あるが、フレーム毎にでαなくもつと遅い速fKよる。
からの信号84および93を構成する。カラyり96(
2つのTI社モデルSN’14LS113)はに除算カ
ウンタ(K=tS)で、カラ/り960使用可能入力に
対して与えられたクロックIのに個のイル□ス毎に1つ
の論理111の信号tそのCo出力上に生じる。前記ク
ロラフ1社沁つンタ54がカランVIBに達する毎に生
じる/4ルスでめる°、信号93の目的は、(マイナス
l)信号t 7JEl算′a88に対して与えることで
あるが、フレーム毎にでαなくもつと遅い速fKよる。
絶対値コン/fレータ8丁(!つのTJ社モモデル5N
T4LS8sjnそのA入力に与えられた信号83の絶
対値およびその人力Bに4見らn几信号84の絶対値t
モニターする。もし絶対値コン・臂レータ87の入力A
Kおける絶対値が絶対1直コ/・臂レータ87の入力B
における絶対値よりも小さければ、絶対鐘:2w4v−
夕8)の出力(A<l)は論理ffL1であり、さもな
ければ、これα論理1直・である、このため、データ争
セレクタ81の出力ターミナルにおけるデータσ下記の
如くになる。即ち、 信号83≧信号84 の場合は:Yは信号83と84の
平均値に等しい、即ち、 イー号83 + 信号84 信号8sく信号84 の場合は:もしカラ/り96の桁
送り出力Coが論理値Oであれば、Yは信号84と等し
い。もしこの値Coが―珊値lであれば、Yは信号84
マイナス1となる。
T4LS8sjnそのA入力に与えられた信号83の絶
対値およびその人力Bに4見らn几信号84の絶対値t
モニターする。もし絶対値コン・臂レータ87の入力A
Kおける絶対値が絶対1直コ/・臂レータ87の入力B
における絶対値よりも小さければ、絶対鐘:2w4v−
夕8)の出力(A<l)は論理ffL1であり、さもな
ければ、これα論理1直・である、このため、データ争
セレクタ81の出力ターミナルにおけるデータσ下記の
如くになる。即ち、 信号83≧信号84 の場合は:Yは信号83と84の
平均値に等しい、即ち、 イー号83 + 信号84 信号8sく信号84 の場合は:もしカラ/り96の桁
送り出力Coが論理値Oであれば、Yは信号84と等し
い。もしこの値Coが―珊値lであれば、Yは信号84
マイナス1となる。
データ・セレクタ81のターミナルYの出力信号9丁は
並列形態で(8ピツト)シフト・レゾスメア4に対して
与えられる。
並列形態で(8ピツト)シフト・レゾスメア4に対して
与えられる。
(8ビツト)シフト・レジスタ?4.75.76.77
.78お工び79μ、各チャネルのタイムスロットにお
いて8目変移されるメモリー80を構成する。最後のレ
ノスタフ9の出カバ最初のしVスタフ4に対する入力で
あり、そのため、更新操作(信号9丁による]が行なわ
れなければ、四じコードが各フレーム馴關毎に正確に1
回(即ち、l!5マイクロ秒毎に1回夛傭壌する。ある
特定のチャネルに対するコードが更新される時、この状
11!1は、シフト・レゾスタフ4の韮列ローデインダ
によって前記チャネルのタイムスロットの最後のクロッ
ク・/ダルスで(即ち、りaツクGがハイの状態になる
時)「瞬間的に」生じる。仮りに警もし音声レベル記号
の#たな数値が前の数値と同じになるならば(例えば、
信号ssが信号84と等しければ)、更新操作は各チャ
ネルのタイムスロット毎に生じる。
.78お工び79μ、各チャネルのタイムスロットにお
いて8目変移されるメモリー80を構成する。最後のレ
ノスタフ9の出カバ最初のしVスタフ4に対する入力で
あり、そのため、更新操作(信号9丁による]が行なわ
れなければ、四じコードが各フレーム馴關毎に正確に1
回(即ち、l!5マイクロ秒毎に1回夛傭壌する。ある
特定のチャネルに対するコードが更新される時、この状
11!1は、シフト・レゾスタフ4の韮列ローデインダ
によって前記チャネルのタイムスロットの最後のクロッ
ク・/ダルスで(即ち、りaツクGがハイの状態になる
時)「瞬間的に」生じる。仮りに警もし音声レベル記号
の#たな数値が前の数値と同じになるならば(例えば、
信号ssが信号84と等しければ)、更新操作は各チャ
ネルのタイムスロット毎に生じる。
メモリー80における各シフト・しVスタに、各出席者
から前に受取ったPCMワードの絶対1直t”表示する
8ビツトの音声レベル記号を記憶する。
から前に受取ったPCMワードの絶対1直t”表示する
8ビツトの音声レベル記号を記憶する。
Cれらの音声レベル記号はメモリー801介して連続的
に変位されつつあり、その結果適当な時間において、シ
フト・レジスタフ4は1人の出席者についての音声し補
ル記号t*Vし、シフト・レゾ゛スタフSは別の出席者
につい工の1声レベル配号會保有し、の如き状悪かシフ
ト・レジスタ76、’r’l、1Bおよび7gにかいて
も生じる。他の期間において、ある特定の音声レベル記
号が−sはメモリー80における1つのシフト・レジス
タにより保有され、一部はメモリー80の別のシフト・
レジスタにより保有される。
に変位されつつあり、その結果適当な時間において、シ
フト・レジスタフ4は1人の出席者についての音声し補
ル記号t*Vし、シフト・レゾ゛スタフSは別の出席者
につい工の1声レベル配号會保有し、の如き状悪かシフ
ト・レジスタ76、’r’l、1Bおよび7gにかいて
も生じる。他の期間において、ある特定の音声レベル記
号が−sはメモリー80における1つのシフト・レジス
タにより保有され、一部はメモリー80の別のシフト・
レジスタにより保有される。
各出席者についての8ビツトの音声レベル記号(メモリ
ー8’OK紀憶される)は、最下位のlピッ)Kより増
補される出席者た封して受取られ皮PCMワードの絶対
値(7ピツト)K基づく。この音声レベル記号は、もし
受取った信号83が記憶された値會超える(即ち、信号
83が絶対値コ/I臂レータ8丁における信号84より
大きい)ならば、増加さぜられる。この音声レベル記号
は、もし受取りt信号83が記憶され7ttl(即ち、
5N841よりも小さいか、またはカウンタ96゛が使
用OT能小出力与えるならば(即ち、カラyり96の桁
送り出力Goが論理値lならば)、仁れだけで減少させ
られるウカウノタssB、K番目のフレーム(1jまし
い実施態様においては、K=16)毎に1回だけ減分會
可能にすることにより記憶された符号1直の減分動作ケ
低下するように磯の如きある音声レベル記号の値(即ち
、絶対値)悴◆1 について述べれば、その後の符号値L (時点s+
1)は下記の如く定義することができる。
ー8’OK紀憶される)は、最下位のlピッ)Kより増
補される出席者た封して受取られ皮PCMワードの絶対
値(7ピツト)K基づく。この音声レベル記号は、もし
受取った信号83が記憶された値會超える(即ち、信号
83が絶対値コ/I臂レータ8丁における信号84より
大きい)ならば、増加さぜられる。この音声レベル記号
は、もし受取りt信号83が記憶され7ttl(即ち、
5N841よりも小さいか、またはカウンタ96゛が使
用OT能小出力与えるならば(即ち、カラyり96の桁
送り出力Goが論理値lならば)、仁れだけで減少させ
られるウカウノタssB、K番目のフレーム(1jまし
い実施態様においては、K=16)毎に1回だけ減分會
可能にすることにより記憶された符号1直の減分動作ケ
低下するように磯の如きある音声レベル記号の値(即ち
、絶対値)悴◆1 について述べれば、その後の符号値L (時点s+
1)は下記の如く定義することができる。
即ち、
もし、L舊〉信号83ならば、−
り鴨+信号8s
L s+、
もし、L%=信号83ならば、−
L −L
1十1 %
もし、L%≦信号8s1かつ信号−lフOならば、
−L =L %+l n もし、Lsく信号83であり、かつ信号93=1ならば
、−L =L 外+1 %−1 信号83がパス23上で受取られ7tPcMワードの絶
対値の2倍グラス1と等しいことを留意されたい。即ち
、数式により示すならば、信号83=(lXIPCAf
l )+1となる。
−L =L %+l n もし、Lsく信号83であり、かつ信号93=1ならば
、−L =L 外+1 %−1 信号83がパス23上で受取られ7tPcMワードの絶
対値の2倍グラス1と等しいことを留意されたい。即ち
、数式により示すならば、信号83=(lXIPCAf
l )+1となる。
μ則または4則によるPCM符号化方式の対数的な性格
の故に、1つのにフレーム毎の記憶された符号の減分操
作は、線形化されたアナログ送話信号と等しい電圧に対
し前に充電されたコンデノサの放電におけると4々等し
い。このような場合に、有効時定JjlTは下式によっ
て与えられる。即ち、 μ則の場合は、T;t89K(iり秒)第4図は、簡単
なブロック図の形態による通話者識別回路3!の回路を
示している。第3図のメモIJ −80は、便宜のため
114図の−E部においてそのまま示されている。デー
タ信号82f構成する5つのビットは図示の如くメモリ
ー80から得うレ、m体的vcANDr−) 98と呼
ばれる。4/l/Dr−)98a、986,986.9
8dおよび98−に対して与えられる。デコーダ99(
’Z’7社の5NT4LS138)の娼力%まt図示の
如(ANDr−ト9Bに対して与えられる。スイッチ1
01は、2つの3人の会III(スイッチ101ri論
壇値O1即ち接地電位と接続される)と6人の会!It
(スイッチ101は論理値11即ち+srルトと接続さ
れるンとの間で通話者職別回路3!を変更するように機
能する。
の故に、1つのにフレーム毎の記憶された符号の減分操
作は、線形化されたアナログ送話信号と等しい電圧に対
し前に充電されたコンデノサの放電におけると4々等し
い。このような場合に、有効時定JjlTは下式によっ
て与えられる。即ち、 μ則の場合は、T;t89K(iり秒)第4図は、簡単
なブロック図の形態による通話者識別回路3!の回路を
示している。第3図のメモIJ −80は、便宜のため
114図の−E部においてそのまま示されている。デー
タ信号82f構成する5つのビットは図示の如くメモリ
ー80から得うレ、m体的vcANDr−) 98と呼
ばれる。4/l/Dr−)98a、986,986.9
8dおよび98−に対して与えられる。デコーダ99(
’Z’7社の5NT4LS138)の娼力%まt図示の
如(ANDr−ト9Bに対して与えられる。スイッチ1
01は、2つの3人の会III(スイッチ101ri論
壇値O1即ち接地電位と接続される)と6人の会!It
(スイッチ101は論理値11即ち+srルトと接続さ
れるンとの間で通話者職別回路3!を変更するように機
能する。
hynr二) 98からの5つの出力は、パスlO!ヒ
の5つの出力と共に、ROM(読出し専用メモリー)1
04に対する10ビツトのアドレiy提供する。ROM
10411’l、Mo舊o1itkiaMameria
a Inc、<MMIiVCL62つ(Dモデル63B
8からなる。
の5つの出力と共に、ROM(読出し専用メモリー)1
04に対する10ビツトのアドレiy提供する。ROM
10411’l、Mo舊o1itkiaMameria
a Inc、<MMIiVCL62つ(Dモデル63B
8からなる。
通話者識別回路31!の目的は、メモリー80の内容を
分析することにより、各チャネルのタイムスロットにお
ける5人の漕在的な通話者の内2人の音声レベルが$4
.liいものを識別することである。この回路32は各
チャネルのタイムスロット内で作動し、選定された通話
者の絶対的な同一性を識別するのではなく、各々の特定
のポートに関する3人の通話者の相対的な同一性を識別
するに過ぎない(1人の選択された通話者の相対アドレ
スはSlおよびStと呼ばれる。)。第4図に示すよう
に、シフト・しVスタフ丁が、この%定の状態において
「聞き手」である出席者に対する音声レベル記号を含む
(また、この音声レベル記号は検査されない)ことに注
意されたい。他の5つのシフト・しVスタ丁4.75.
76.78および79は、どの2つの音声レベル記号が
最も大きいかについて利足する几め通話看繊別回路3鵞
によって試鹸さnるそのそれぞれの内容(即ち、音声レ
ベル記号)を有し、その結果、「聞き手」により「I4
き取られる」(受取られる)べき鵞への出席者の相対ア
ドレス(Stおよび51)(2つのlkも大きな音−レ
ベル記号と対6する)會繊別することができる。
分析することにより、各チャネルのタイムスロットにお
ける5人の漕在的な通話者の内2人の音声レベルが$4
.liいものを識別することである。この回路32は各
チャネルのタイムスロット内で作動し、選定された通話
者の絶対的な同一性を識別するのではなく、各々の特定
のポートに関する3人の通話者の相対的な同一性を識別
するに過ぎない(1人の選択された通話者の相対アドレ
スはSlおよびStと呼ばれる。)。第4図に示すよう
に、シフト・しVスタフ丁が、この%定の状態において
「聞き手」である出席者に対する音声レベル記号を含む
(また、この音声レベル記号は検査されない)ことに注
意されたい。他の5つのシフト・しVスタ丁4.75.
76.78および79は、どの2つの音声レベル記号が
最も大きいかについて利足する几め通話看繊別回路3鵞
によって試鹸さnるそのそれぞれの内容(即ち、音声レ
ベル記号)を有し、その結果、「聞き手」により「I4
き取られる」(受取られる)べき鵞への出席者の相対ア
ドレス(Stおよび51)(2つのlkも大きな音−レ
ベル記号と対6する)會繊別することができる。
タラftf&け7t4s♂ツトのシフト曝しVスタとし
てのメモリー80の構IN、は、適当な5つの等しい順
位のピッ)t−5つの音声レベル記号からの連続する下
位の等しい順位のVツ)1保有する回路3鵞に対して提
供するための便利な手段を提供する。
てのメモリー80の構IN、は、適当な5つの等しい順
位のピッ)t−5つの音声レベル記号からの連続する下
位の等しい順位のVツ)1保有する回路3鵞に対して提
供するための便利な手段を提供する。
回路3!は、下記の如く等しい位置のピット會IIIα
次比較することにより、Sつの8ビツトのコード(メモ
リー80に配憶される)の白蝋も大ききなものを識別す
る。最初のステップにおいて、パス33會介する5つの
音声レベル記号の各々の最上位ビット(註、シフト・レ
ジタ?4、)75、ノ ア6.78および7gは各々1つの音声レベル記号會配
憶する。)はROM104により分析され、しVスタl
O3の5ビツト(□Yピットと呼ばれる)は下記の如<
Kl!新される。即ち、もし各音声レベル記号からの全
ての最上位ビットがO(または1)であるならば、各Y
ピッ)H論理値o2維持し、さもなければ、Yi−Li
(MSBり、但しY(框しゾスタ103(5ピツト)の
1番目のビット((番目の音声レベル記号と対応する)
であり、またLi(MSB)は1番目の音声レベル記号
の鐘上位ビットでめる。
次比較することにより、Sつの8ビツトのコード(メモ
リー80に配憶される)の白蝋も大ききなものを識別す
る。最初のステップにおいて、パス33會介する5つの
音声レベル記号の各々の最上位ビット(註、シフト・レ
ジタ?4、)75、ノ ア6.78および7gは各々1つの音声レベル記号會配
憶する。)はROM104により分析され、しVスタl
O3の5ビツト(□Yピットと呼ばれる)は下記の如<
Kl!新される。即ち、もし各音声レベル記号からの全
ての最上位ビットがO(または1)であるならば、各Y
ピッ)H論理値o2維持し、さもなければ、Yi−Li
(MSBり、但しY(框しゾスタ103(5ピツト)の
1番目のビット((番目の音声レベル記号と対応する)
であり、またLi(MSB)は1番目の音声レベル記号
の鐘上位ビットでめる。
換言すれば、4L音声レしル記号の最上位ピッ) <M
SB)が全てOまたは1であれば、この時点においては
選択を行うことはできず、全てのYピットはあり得る候
補として「生t!文状態J tm持する(即ち、Y=論
理値OI、もしこの音声し々ル紀号のあるMSBのみが
1であるならば、音声レベル記号からのOピットと関連
する全てのYビットは「死んだ状態」となる(即ち、Y
;論理[l)、音声レベル記号からの1ビツトと関連す
るこれら全てのYビットは生き残4(即ち、Y=論理値
O)のである。
SB)が全てOまたは1であれば、この時点においては
選択を行うことはできず、全てのYピットはあり得る候
補として「生t!文状態J tm持する(即ち、Y=論
理値OI、もしこの音声し々ル紀号のあるMSBのみが
1であるならば、音声レベル記号からのOピットと関連
する全てのYビットは「死んだ状態」となる(即ち、Y
;論理[l)、音声レベル記号からの1ビツトと関連す
るこれら全てのYビットは生き残4(即ち、Y=論理値
O)のである。
次のステツブにおいては、5つの音声レベル記号の第2
の鐘上位ビットについて考察する。死んだ状態のYビッ
ト(即ち、Y=、、@埋値l)が死んだ状態t−維持し
、生き残ったこれらのYビット(即ち、Y=論理値0)
は、もし音声レベル記号からの全ての関連するピットが
全て1または全てO(即ち、選択はできない)ならば、
生き続けるのである。もし音声レベル記号からのあるY
ビットの関連するピットが0であるが、lである音声レ
ベル記号からの他のピットが存在するならば(即ち、生
き残るYビットと関連する音声レベル記号のみt考慮す
る1、このあるYピッ惨は死んだ状態となる(即ち、Y
=論jlllfl)。
の鐘上位ビットについて考察する。死んだ状態のYビッ
ト(即ち、Y=、、@埋値l)が死んだ状態t−維持し
、生き残ったこれらのYビット(即ち、Y=論理値0)
は、もし音声レベル記号からの全ての関連するピットが
全て1または全てO(即ち、選択はできない)ならば、
生き続けるのである。もし音声レベル記号からのあるY
ビットの関連するピットが0であるが、lである音声レ
ベル記号からの他のピットが存在するならば(即ち、生
き残るYビットと関連する音声レベル記号のみt考慮す
る1、このあるYピッ惨は死んだ状態となる(即ち、Y
=論jlllfl)。
、このように、8つのステツブの後、最も大きな音−レ
ベル記号と対応する少なくと41つの生き残るYビット
が存在するCとになる。
ベル記号と対応する少なくと41つの生き残るYビット
が存在するCとになる。
この選択過程は、各々8ピツトの1024ワードの容量
t−肩するROM 104 (I K w 8 )によ
り便利に構成される。ROM104は、出力として、パ
ス1(l上のSビットをレジスタ103に対し、ま次パ
ス10丁上の3ビツトを選定された通話者に対する3ピ
ツトの2進コード5lt−提供する次めに提供すると共
に、図示の如くシフト・レジスタ10g、109および
110に対して人力會提供する。シフト・レジスタ10
8.109およびIIQHそれぞnT1社(DSN’1
aLS164である。
t−肩するROM 104 (I K w 8 )によ
り便利に構成される。ROM104は、出力として、パ
ス1(l上のSビットをレジスタ103に対し、ま次パ
ス10丁上の3ビツトを選定された通話者に対する3ピ
ツトの2進コード5lt−提供する次めに提供すると共
に、図示の如くシフト・レジスタ10g、109および
110に対して人力會提供する。シフト・レジスタ10
8.109およびIIQHそれぞnT1社(DSN’1
aLS164である。
もし1つ以上のYビット(しVスタ103に&ける)選
択過Sを生き残れるものとすれば、1つ以Eの音声レベ
ル記号が最後のピットまで同じ瞬間値を持たねばならな
い筈である。ROM104は、出席者の回転する同一性
について考慮しかつ会議分Φ1装置(即ち、二三人の会
議に分割する)の構成について考慮する一貫しt選択金
行うように構成されている。
択過Sを生き残れるものとすれば、1つ以Eの音声レベ
ル記号が最後のピットまで同じ瞬間値を持たねばならな
い筈である。ROM104は、出席者の回転する同一性
について考慮しかつ会議分Φ1装置(即ち、二三人の会
議に分割する)の構成について考慮する一貫しt選択金
行うように構成されている。
前述の如く、パス10?におけるROM104の出力は
信号S1である。信号Slは図示の如くシフト・レジス
タ108.109および110に対して与えられる。シ
フト・レジスタ108゜109および116社、信号S
l′を生じるため(クロックHの)1クロツクのノ譬ル
スだけ信号Sl (パス34aにおける)を遅れさせ、
信号S2(パス346における′)を生じるため6クロ
ツク・・臂ルスだけ、tた信号S2′ (パス34dに
おける)を生じるため7クロツク・パルスだけ遅れさせ
るように作用するのである。これらの異なる信号に対す
る要求については、これら信号が用いられる第S図に関
して明らかに表るであろう、パx34g、346%34
Cおよび34dは総括的にパス34と呼ばれることに注
意しよう。
信号S1である。信号Slは図示の如くシフト・レジス
タ108.109および110に対して与えられる。シ
フト・レジスタ108゜109および116社、信号S
l′を生じるため(クロックHの)1クロツクのノ譬ル
スだけ信号Sl (パス34aにおける)を遅れさせ、
信号S2(パス346における′)を生じるため6クロ
ツク・・臂ルスだけ、tた信号S2′ (パス34dに
おける)を生じるため7クロツク・パルスだけ遅れさせ
るように作用するのである。これらの異なる信号に対す
る要求については、これら信号が用いられる第S図に関
して明らかに表るであろう、パx34g、346%34
Cおよび34dは総括的にパス34と呼ばれることに注
意しよう。
また信号S2も第4図においてデコーダ99に対して与
えられる。デコーダ9Stl、(前のサイクルで)最も
大きいものとして選択された音声レベル記号を保持する
ところのANDIy’−)9gからOlつ0ANDr−
) (理論値OをANDr−トの入力に与えることによ
シ)を禁止するように作用する。この用語「前のサイク
ル」とは、直前のTMDフレームにおける同じ「聞き手
」に関するチャネルのタイムスロットを意味するととに
注意、換言すれば、デコーダ91は直前の最も大きな音
声レベル記号がある列における最も大きな2回として選
択されないように排除するよう作用するので6る。これ
は、ROM104およびレジスタ103に強制的に可能
な残る4つの音声レベル記号(最も大きなものを除く)
から最も大きな音声レベル記号を選択させる。即ちこれ
によシ2番目に大きな音声レベル記号の選択を強制する
のであ・る。この手法は、熱論、考慮の対象となる2つ
のフレーム期間において、最初のフレームにおける最も
大きな音声レベル記号が2番目のフレームにおける最も
大きな音声レベル記号として残ることを前提とする(不
合理な仮定であるが)。また。
えられる。デコーダ9Stl、(前のサイクルで)最も
大きいものとして選択された音声レベル記号を保持する
ところのANDIy’−)9gからOlつ0ANDr−
) (理論値OをANDr−トの入力に与えることによ
シ)を禁止するように作用する。この用語「前のサイク
ル」とは、直前のTMDフレームにおける同じ「聞き手
」に関するチャネルのタイムスロットを意味するととに
注意、換言すれば、デコーダ91は直前の最も大きな音
声レベル記号がある列における最も大きな2回として選
択されないように排除するよう作用するので6る。これ
は、ROM104およびレジスタ103に強制的に可能
な残る4つの音声レベル記号(最も大きなものを除く)
から最も大きな音声レベル記号を選択させる。即ちこれ
によシ2番目に大きな音声レベル記号の選択を強制する
のであ・る。この手法は、熱論、考慮の対象となる2つ
のフレーム期間において、最初のフレームにおける最も
大きな音声レベル記号が2番目のフレームにおける最も
大きな音声レベル記号として残ることを前提とする(不
合理な仮定であるが)。また。
スイッチ101を介して、別の通話者の誉声レベル記号
がその大きさの如何にも拘わらずに攻説明されることを
阻止することによって、ANDr−)98b、98dお
よび98−が、6人の会議回路で扛なく2つの3人の会
鯖回路を生じることを禁止することができるのである。
がその大きさの如何にも拘わらずに攻説明されることを
阻止することによって、ANDr−)98b、98dお
よび98−が、6人の会議回路で扛なく2つの3人の会
鯖回路を生じることを禁止することができるのである。
第5図は、簡単な形態によシ通話者選択回路29の回路
を示している。信号S’l(パス34C)における)は
1対8セレクタ114に対して与えられる5つの入力の
内の1つを選択する。セレクタ114に対する入力M、
シフト・レジスタ74゜75.76.78および79の
最後のパスからなる。信号s2 (および使用可能入
力信号クロックE)のタイミングは1選択された音声レ
ベル記号の4つの最上位ビットがシフト・レジスタ74
゜75.7g、78または79の内の1つの最後のピッ
ト位置から順次取出される如きものである。
を示している。信号S’l(パス34C)における)は
1対8セレクタ114に対して与えられる5つの入力の
内の1つを選択する。セレクタ114に対する入力M、
シフト・レジスタ74゜75.76.78および79の
最後のパスからなる。信号s2 (および使用可能入
力信号クロックE)のタイミングは1選択された音声レ
ベル記号の4つの最上位ビットがシフト・レジスタ74
゜75.7g、78または79の内の1つの最後のピッ
ト位置から順次取出される如きものである。
これらの4つのビットは、(1対8)セレクタ114を
介してシフト・レジスタ113に対して順次与えられる
。これらの4つの最上位ビットはLS2と呼ばれ、最初
にレジスタ113の4つの最も左側の位置に記憶される
。
介してシフト・レジスタ113に対して順次与えられる
。これらの4つの最上位ビットはLS2と呼ばれ、最初
にレジスタ113の4つの最も左側の位置に記憶される
。
その後、8つのセレクタ112の内の1つを用いてメモ
リー80からの5つの入力の内1つを選択する。セレク
タ112に対する適当な入力は。
リー80からの5つの入力の内1つを選択する。セレク
タ112に対する適当な入力は。
ノリ14a上の信号5l(2つの最も大きな音声レベル
記号の内の1つを表わす)によって選択される。セレク
タ112に対する入力は、シフト・レジスタ74、?5
.76.77および79の4番目のビットからなる。信
号S1 (および使用可能入力信号クロックEl)のタ
イミングは、選択された音声レベル信号の4つの最上位
ビットが。
記号の内の1つを表わす)によって選択される。セレク
タ112に対する入力は、シフト・レジスタ74、?5
.76.77および79の4番目のビットからなる。信
号S1 (および使用可能入力信号クロックEl)のタ
イミングは、選択された音声レベル信号の4つの最上位
ビットが。
シフト・レジスタ?4.?5,76.77または79の
内の1つの4番目のビット位置から一次取出される如き
ものでおる。これら4つのビットは、(1対8)セレク
タ112を介して、シフト・レジスタ113に対して与
えられる。これら4つの最上位ビットはLSlと呼ばれ
、シフト・レジスタ113の4つの最も左側の位−に記
憶される。
内の1つの4番目のビット位置から一次取出される如き
ものでおる。これら4つのビットは、(1対8)セレク
タ112を介して、シフト・レジスタ113に対して与
えられる。これら4つの最上位ビットはLSlと呼ばれ
、シフト・レジスタ113の4つの最も左側の位−に記
憶される。
LSIを構成するこれら4つのビットがシフト・レジス
タ113に入力中、LSlの全ての4つのビットが入力
される時はLS2を構成する4つのシフトが最後に右側
に変移されつつあるが、この4つの最も左側の位置に4
つのLSIがあシ、ま九4つの最も右側の位置には4つ
のLS2のビットが含まれる。第5図に示すような(8
ビツト)シフト・レジスタ113の状態もあることヲ留
意されたい。この時、ビットLSlおよびLS2は8ビ
ツトのラッチ116にラッチされる4のである。
タ113に入力中、LSlの全ての4つのビットが入力
される時はLS2を構成する4つのシフトが最後に右側
に変移されつつあるが、この4つの最も左側の位置に4
つのLSIがあシ、ま九4つの最も右側の位置には4つ
のLS2のビットが含まれる。第5図に示すような(8
ビツト)シフト・レジスタ113の状態もあることヲ留
意されたい。この時、ビットLSlおよびLS2は8ビ
ツトのラッチ116にラッチされる4のである。
ROM117 (IKX4メモリー)に1つのアドレス
・コードを与えるため8ビツトのラッチ116が用いら
れる。ROM11フ (IKZ4)のアドレス・ターミ
ナルAO乃至A7がラッチ116から与えられ、アドレ
ス・ターミナルA8がクロックDを受取り、アドレス・
ターミナルA9が一定の論理値0の信号を受取ることを
留意されたい、ROM11’rの出力は損失制御コード
。
・コードを与えるため8ビツトのラッチ116が用いら
れる。ROM11フ (IKZ4)のアドレス・ターミ
ナルAO乃至A7がラッチ116から与えられ、アドレ
ス・ターミナルA8がクロックDを受取り、アドレス・
ターミナルA9が一定の論理値0の信号を受取ることを
留意されたい、ROM11’rの出力は損失制御コード
。
LCDと呼ばれる3ビツトのコードである。コードLC
Dの重要性については後で触れる。
Dの重要性については後で触れる。
セレクタ118は、第2図において、2進加算器58に
対しアドレス・パス27上で与えられるべき信号81′
および82′のいずれかを選択する。その結果、受取っ
た適当なPCMワードがRAM41(第2図)から取出
されてラッチ53(第2図)を介してデータ・パス28
上に与えられる。その7つの絶対値ビットは線形化RO
M121によシ受取られ、信号ビットはセレクタ122
によシ受取られる。セレクタ122のA入力は4つのタ
ーミナルからなり、その内の3つは冗常的な論理値1の
信号を受取シ、その4番目のものはアキュムレータ12
7 (第6図)から回線39上の信号ビットを受取る。
対しアドレス・パス27上で与えられるべき信号81′
および82′のいずれかを選択する。その結果、受取っ
た適当なPCMワードがRAM41(第2図)から取出
されてラッチ53(第2図)を介してデータ・パス28
上に与えられる。その7つの絶対値ビットは線形化RO
M121によシ受取られ、信号ビットはセレクタ122
によシ受取られる。セレクタ122のA入力は4つのタ
ーミナルからなり、その内の3つは冗常的な論理値1の
信号を受取シ、その4番目のものはアキュムレータ12
7 (第6図)から回線39上の信号ビットを受取る。
セレクタ122のB入力は4つのターンナルからなシ、
その内の3つはROM1lTから3ピツトのコードLC
Dを受取シ、その4番目のものはデータ・パス2s上の
PCMサンプルの符号ビットを受取る。熱論。
その内の3つはROM1lTから3ピツトのコードLC
Dを受取シ、その4番目のものはデータ・パス2s上の
PCMサンプルの符号ビットを受取る。熱論。
セレクタ122の出力ターミナルYは、クロックEによ
シ決定される如くそのA入力またはB入力に対して与え
られるデータである。セレクタ122の出力n、ROM
121に対して与えられ、セレクタ122からの4ピツ
トはデータ・パス28上のPCMワードからの7ピツト
と共に、ROM121に対する11ビツトのアドレスを
提供するように作用する。パス3丁上のROM1g1の
出力は、データ・パス28上のPCMサンプルを表わす
が減衰因数(零でもよい)を含む16ビツトの線形化P
CMワードである。減衰因数はコードLCDにより制御
されることに注意されたい。
シ決定される如くそのA入力またはB入力に対して与え
られるデータである。セレクタ122の出力n、ROM
121に対して与えられ、セレクタ122からの4ピツ
トはデータ・パス28上のPCMワードからの7ピツト
と共に、ROM121に対する11ビツトのアドレスを
提供するように作用する。パス3丁上のROM1g1の
出力は、データ・パス28上のPCMサンプルを表わす
が減衰因数(零でもよい)を含む16ビツトの線形化P
CMワードである。減衰因数はコードLCDにより制御
されることに注意されたい。
ROM1170作用について再び更に詳細に述べれば、
R□Afl17の実際の機能は、音声レベル記号に基づ
く2つの音声レベルが最も高い通話者のPCMサンプル
間の絶対値の差異をモニターすることである(80M1
1?のアドレス人力AO乃至4丁に対して与えられた信
号が、2つの音声レベルが最も高いコードの音声レベル
記号の各各からの4つの耐上位ビットを表わすコードL
SlおよびLS2でおることを想起されたい、)。
R□Afl17の実際の機能は、音声レベル記号に基づ
く2つの音声レベルが最も高い通話者のPCMサンプル
間の絶対値の差異をモニターすることである(80M1
1?のアドレス人力AO乃至4丁に対して与えられた信
号が、2つの音声レベルが最も高いコードの音声レベル
記号の各各からの4つの耐上位ビットを表わすコードL
SlおよびLS2でおることを想起されたい、)。
ある特殊な場合には、即ち、音声レベルが最も高い通話
者が通話中で61!番目に音声レベルが高い通話者が通
話中でない場合(即ち1作用的に唯−人の通話者しかい
ない場合)、この音声レベルが船も高い通話者の通話サ
ンプルは全く減衰されない。別の特定の場合、即ち音声
レベルが最も高い通話者および2番目に音声レベルが高
い通話者が同じ音声レベル配量の絶対値を要する場合、
その各々の音声サンプルに挿入された有効な3 dbの
減衰値を有する0両者の間の場合、即ち二人の通話者が
存在し、かつ音声レベルが最も高い通話者と2番目の音
声レベルの通話者間の絶対値において差異が存在する場
合、絶対値の差異が増加するに伴なって、音声レベルが
最も高い通話者は減衰量が益々少なくなり(jl低の零
を加算した減衰限度まで)、2番目の音声レベルの通話
者の減衰量は益々増加する(最大で、20dbの有効加
算減衰限度まで)。要約すれば、ROM11’lからの
コードLCDはどの程度の減衰kが特定のPCMサンプ
ルに対し与えられるべきかの表示である。
者が通話中で61!番目に音声レベルが高い通話者が通
話中でない場合(即ち1作用的に唯−人の通話者しかい
ない場合)、この音声レベルが船も高い通話者の通話サ
ンプルは全く減衰されない。別の特定の場合、即ち音声
レベルが最も高い通話者および2番目に音声レベルが高
い通話者が同じ音声レベル配量の絶対値を要する場合、
その各々の音声サンプルに挿入された有効な3 dbの
減衰値を有する0両者の間の場合、即ち二人の通話者が
存在し、かつ音声レベルが最も高い通話者と2番目の音
声レベルの通話者間の絶対値において差異が存在する場
合、絶対値の差異が増加するに伴なって、音声レベルが
最も高い通話者は減衰量が益々少なくなり(jl低の零
を加算した減衰限度まで)、2番目の音声レベルの通話
者の減衰量は益々増加する(最大で、20dbの有効加
算減衰限度まで)。要約すれば、ROM11’lからの
コードLCDはどの程度の減衰kが特定のPCMサンプ
ルに対し与えられるべきかの表示である。
コードLCDを3ビツトで表わすと、8つの異なる減衰
値が可能となる。実施において、コードLCDの8つの
可能表値の内7つを用いて7つの異なる減衰値を提供す
るのである。この8つの可能なLCDコード(全て論理
値11 )は減衰値の制御には使用されず、むしろ以下
において更に詳細に説明するROM121に記憶され九
ある定数値をアドレス指定する。
値が可能となる。実施において、コードLCDの8つの
可能表値の内7つを用いて7つの異なる減衰値を提供す
るのである。この8つの可能なLCDコード(全て論理
値11 )は減衰値の制御には使用されず、むしろ以下
において更に詳細に説明するROM121に記憶され九
ある定数値をアドレス指定する。
更に細かな調整として、音声レベルが最も高い通話者の
音声レベル記号の絶対値がある閾値よりも低い時、ある
別の損失値(即ち、odb よりも大きい)が挿入さ
れる。この閾値よシ低ければ。
音声レベル記号の絶対値がある閾値よりも低い時、ある
別の損失値(即ち、odb よりも大きい)が挿入さ
れる。この閾値よシ低ければ。
この信号は王にノイズと見做される。この微調整は遊休
状態の出席者において聞こえるノイズを低減する傾向が
おる。
状態の出席者において聞こえるノイズを低減する傾向が
おる。
第6図は、音声レベルが最も高い通話者および2番目の
音声レベルの通話者からの16Mワードを加胸するため
、およびぞの達、ツ果得る和を符号化され九PCM信号
に圧縮するための1路を示している。16ビツトの加7
1器126 (例えば、4つのi’ 1社モデルlV?
4Z、5283)は、パス37上でROM121 (第
5図)からの16ビツト (2つの補数影態における)
を受取る。2つの軸数式においては、負の数値は、使用
可能表ビット数によシ与えられる範囲を超えない限り、
単一の加:jl器が正および(また社)負の値の適正な
和を与えるように表わされることに注意されたい。
音声レベルの通話者からの16Mワードを加胸するため
、およびぞの達、ツ果得る和を符号化され九PCM信号
に圧縮するための1路を示している。16ビツトの加7
1器126 (例えば、4つのi’ 1社モデルlV?
4Z、5283)は、パス37上でROM121 (第
5図)からの16ビツト (2つの補数影態における)
を受取る。2つの軸数式においては、負の数値は、使用
可能表ビット数によシ与えられる範囲を超えない限り、
単一の加:jl器が正および(また社)負の値の適正な
和を与えるように表わされることに注意されたい。
ターミナルSKおける加算器126の出力は、全て論理
値0に初期化(即ち、クリア)された16ビツトのアキ
ュムレータx27 (?lI、tげ、2つのTI社モデ
ルSjV74LS27g)に対して与えられる。アキュ
ムレータ127のQ出力はノ童ス128を介して加算器
126のA入力側に再ひ戻される。加τ工器126が2
f目に加算を行なうと。
値0に初期化(即ち、クリア)された16ビツトのアキ
ュムレータx27 (?lI、tげ、2つのTI社モデ
ルSjV74LS27g)に対して与えられる。アキュ
ムレータ127のQ出力はノ童ス128を介して加算器
126のA入力側に再ひ戻される。加τ工器126が2
f目に加算を行なうと。
この加算器れそのB入力の(第5図のROM121から
の)データをそのA入力におけるデータ(アキュムレー
タ127からの)に加算し、その結果音声レベルが最も
高いものと2番目に高いものの線形化PCM信号の総和
を生じることKなる。
の)データをそのA入力におけるデータ(アキュムレー
タ127からの)に加算し、その結果音声レベルが最も
高いものと2番目に高いものの線形化PCM信号の総和
を生じることKなる。
3番目の加算動作は、音声レベルが最も高いものと2番
目に高いPCMワードの和に対して+64または−65
の偏差値を付加するため実施される。もし、最初の2回
の加算の後、アキュムレータ12?に記憶された信号ピ
ットが論理値0(前記の和が零より大きいかあるい嫁こ
れと等しいことを示す)であるならば、+64が加算さ
れる。回線39上の信号ピットがセレクタ122に対し
て再び送られるためにこの状態が生じる。セレクタ12
2に対して与えられるクロック信号Eにより決定される
適烏な時点において、セ、レクタ122のA入力に対し
て与えられた信号はセレクタ122のY出力上に現われ
、ROM121をアドレス指定し、このROMが更に・
童ス3丁上に定数+64 (2進数形態で)出力する。
目に高いPCMワードの和に対して+64または−65
の偏差値を付加するため実施される。もし、最初の2回
の加算の後、アキュムレータ12?に記憶された信号ピ
ットが論理値0(前記の和が零より大きいかあるい嫁こ
れと等しいことを示す)であるならば、+64が加算さ
れる。回線39上の信号ピットがセレクタ122に対し
て再び送られるためにこの状態が生じる。セレクタ12
2に対して与えられるクロック信号Eにより決定される
適烏な時点において、セ、レクタ122のA入力に対し
て与えられた信号はセレクタ122のY出力上に現われ
、ROM121をアドレス指定し、このROMが更に・
童ス3丁上に定数+64 (2進数形態で)出力する。
この数十64扛次に(16ビツト)加算器126)の入
力BK与えられ、その結果既にアキュムレータ127に
記憶された音声レベルが最も高い信号および211目に
為い信号の和に対し加算され、この加算の結果は熱論ア
キエムレータ127に記憶されるのである。
力BK与えられ、その結果既にアキュムレータ127に
記憶された音声レベルが最も高い信号および211目に
為い信号の和に対し加算され、この加算の結果は熱論ア
キエムレータ127に記憶されるのである。
もし回線39上の信号ピットが論理値I′cあるならば
、音声レベルが最も高い信号および8番目に高い信号の
みの加算(この和が零よシ小さいことを示す)のVk、
定数−65(2の補数形i&IKおける)が(+64の
代DK)加算される。これは、前の+64の加算法の例
と同じ方法によって行われる。仁の偏差値(即ち、+6
4または−aS)は、すぐ後で説明する符号化された(
即ち、非線形)PCMへの変換の実施のため必要でらる
。
、音声レベルが最も高い信号および8番目に高い信号の
みの加算(この和が零よシ小さいことを示す)のVk、
定数−65(2の補数形i&IKおける)が(+64の
代DK)加算される。これは、前の+64の加算法の例
と同じ方法によって行われる。仁の偏差値(即ち、+6
4または−aS)は、すぐ後で説明する符号化された(
即ち、非線形)PCMへの変換の実施のため必要でらる
。
ビット0乃至15 (零は最下位ビット、15は最上位
ビット)の如きアキュムレータ127の16個の個々の
出力ビットに関して、ビット15は符号ビットであり、
インバータ129.@他的0Rr−)133、および回
線123を介してセレクタ122(第5図)、および並
直列コンバータ132に対して与えられることに注意さ
れ丸い。
ビット)の如きアキュムレータ127の16個の個々の
出力ビットに関して、ビット15は符号ビットであり、
インバータ129.@他的0Rr−)133、および回
線123を介してセレクタ122(第5図)、および並
直列コンバータ132に対して与えられることに注意さ
れ丸い。
ピッ)14は排他的0Rr−ト133に対して与えられ
、その出力は回線134上で(オフセットリニア/PC
M)絶対値コンバータ138 (更に詳細に第8図にお
いて説明する)に対し使用可能信号を与える。
、その出力は回線134上で(オフセットリニア/PC
M)絶対値コンバータ138 (更に詳細に第8図にお
いて説明する)に対し使用可能信号を与える。
アキュムレータ127からのビット0およびlは使用さ
れない(加算器126における即時結果の精度を向上す
ることを除いて)。(16ビツト)アキュムレータ12
7からの残る12個のビット(即ち、ビット2乃至ビッ
ト13)は、12個の排他的0Ras−)t37α乃至
lからなる一一ト13?に対して与えられ、r−ト13
7α゛はアキュムレータ127からのピッ)13をその
入力の1つに受取シ、その他の入力はインバータ129
からの信号である。他のr−)137においても同様に
、f−)1877はその入力の1つにおいてアキュムレ
ータ127からのビット2を受取シ。
れない(加算器126における即時結果の精度を向上す
ることを除いて)。(16ビツト)アキュムレータ12
7からの残る12個のビット(即ち、ビット2乃至ビッ
ト13)は、12個の排他的0Ras−)t37α乃至
lからなる一一ト13?に対して与えられ、r−ト13
7α゛はアキュムレータ127からのピッ)13をその
入力の1つに受取シ、その他の入力はインバータ129
からの信号である。他のr−)137においても同様に
、f−)1877はその入力の1つにおいてアキュムレ
ータ127からのビット2を受取シ。
その他の入力はインバータ129からの信号となる。r
−ト137の結果は、インバータ129の出力が論理値
1である時(即ち、符号ビットが正を示す論理値0であ
る時)はP−)137に対して与えられるビットを反転
し、またインバータ129の出力が論理値0である時(
即ち、符号ビットが負を示す論理値1である時)はr−
)137に対して与えられるビットの反転は行わない。
−ト137の結果は、インバータ129の出力が論理値
1である時(即ち、符号ビットが正を示す論理値0であ
る時)はP−)137に対して与えられるビットを反転
し、またインバータ129の出力が論理値0である時(
即ち、符号ビットが負を示す論理値1である時)はr−
)137に対して与えられるビットの反転は行わない。
符号ビットが論理値1である(即ち、インバータ129
の出力が論理値0である)時は、アキュムレータ127
からf −) 137に対して与えられた信号は変更さ
れることなく通過する。符号ビットが論理値0でおる(
即ち、インバータ129の出力が論理値lである)時は
、アキュムレータ127からf−)137に対して4見
られる信号は反転される。このため、f−)137から
の出力信号はパス128上の蓄積された線形偏差符号の
反転された絶対値を表わし、これらはPCM絶対値コン
/?−夕138に対するオフセット・リニア値に対して
与えられ、その出力はコンバータ138に対する12ピ
ツト (第8図において詳細に説明する)の絶対値を表
わす7ピツトの圧縮された(即ち、符号化された) 2
進信号である。PCM絶対値コンバータ13gからの7
ピツトはパス139を介して並直列コンバータ132に
対して与えられ、このことはまた回線39上の符号ビッ
トにも妥当する。PCM絶対値コンバータ138からの
7ピツトおよび回線39からの符号ビットの組合せは、
並直列コンバータ132における符号化PCMワードを
形成し、この符号化PCMワードは、電話会議の次のT
DMタイムスロットの間、順次形態で出力パス38上に
コンバータ132から変移される。換言すれば、パス3
8上に現われる符号化されfiPcMワードは、を話会
脳の続くタイムスロットにおける伝送のため、会議の1
つのTDMタイムスロットの間RAM41(第2図)に
記憶され九PCMワード、プラスメモリー80 (第3
図)に記憶された音声レベル記号から得られるのである
。
の出力が論理値0である)時は、アキュムレータ127
からf −) 137に対して与えられた信号は変更さ
れることなく通過する。符号ビットが論理値0でおる(
即ち、インバータ129の出力が論理値lである)時は
、アキュムレータ127からf−)137に対して4見
られる信号は反転される。このため、f−)137から
の出力信号はパス128上の蓄積された線形偏差符号の
反転された絶対値を表わし、これらはPCM絶対値コン
/?−夕138に対するオフセット・リニア値に対して
与えられ、その出力はコンバータ138に対する12ピ
ツト (第8図において詳細に説明する)の絶対値を表
わす7ピツトの圧縮された(即ち、符号化された) 2
進信号である。PCM絶対値コンバータ13gからの7
ピツトはパス139を介して並直列コンバータ132に
対して与えられ、このことはまた回線39上の符号ビッ
トにも妥当する。PCM絶対値コンバータ138からの
7ピツトおよび回線39からの符号ビットの組合せは、
並直列コンバータ132における符号化PCMワードを
形成し、この符号化PCMワードは、電話会議の次のT
DMタイムスロットの間、順次形態で出力パス38上に
コンバータ132から変移される。換言すれば、パス3
8上に現われる符号化されfiPcMワードは、を話会
脳の続くタイムスロットにおける伝送のため、会議の1
つのTDMタイムスロットの間RAM41(第2図)に
記憶され九PCMワード、プラスメモリー80 (第3
図)に記憶された音声レベル記号から得られるのである
。
第7α図Fi、出席者がA、B、にSD、EおよびFと
呼ばれる6人の会議において関与する信号を簡単に示し
ている。3つの隣接するTDM7し−ムは、フレーム1
,2.3として示されている。
呼ばれる6人の会議において関与する信号を簡単に示し
ている。3つの隣接するTDM7し−ムは、フレーム1
,2.3として示されている。
フレームlにおいて出席者Aから生じてパス21上で受
取られるPCMワードはA1として示され。
取られるPCMワードはA1として示され。
同様に、フレーム1の間出席者Bから生じてノ々ス21
で受取られるPCMワードはBlとして示される1等で
ある。
で受取られるPCMワードはBlとして示される1等で
ある。
出席者Aが[音声レベルが最も高い通話者」として示さ
れ、出席者Bが2番目に「音声レベルが高い通話者」と
して、また出席者C°が3番目に「音声レベルが高い通
話者」として示されるものとすれば、その結果パス38
上に生じる信号は下記の如く (′また。第7a図に示
す如く)であることが判る。フレーム2から始めて、出
席者Aと対応するパス38上のタイムスロットの間、フ
レーム1における出席者B(B1として示される)から
受取った信号、およびフレーム1における出席者C(C
1として示される)から受取った信号の双方から得た信
号が送出される。出席者Bとヌ・1応fるパス38上の
タイムスロットの間は、フレーム1における出席者Aか
ら受取った信号(λlとして示される)と、フレームl
において出展者Cから受取つ7’(信号(C1として示
される)との双方から得た信号が送出される。同様に、
出席者Cと対応するパス38上のタイムスロットの間、
フレーム2において出席者Aから受取った信号(A2と
して示される)とフレーム1において出席者Bから受取
った信号(Blとして示される)の双方から得fc信号
が送出される等々、出席者り、 EおよびFについても
妥当するのでわる。
れ、出席者Bが2番目に「音声レベルが高い通話者」と
して、また出席者C°が3番目に「音声レベルが高い通
話者」として示されるものとすれば、その結果パス38
上に生じる信号は下記の如く (′また。第7a図に示
す如く)であることが判る。フレーム2から始めて、出
席者Aと対応するパス38上のタイムスロットの間、フ
レーム1における出席者B(B1として示される)から
受取った信号、およびフレーム1における出席者C(C
1として示される)から受取った信号の双方から得た信
号が送出される。出席者Bとヌ・1応fるパス38上の
タイムスロットの間は、フレーム1における出席者Aか
ら受取った信号(λlとして示される)と、フレームl
において出展者Cから受取つ7’(信号(C1として示
される)との双方から得た信号が送出される。同様に、
出席者Cと対応するパス38上のタイムスロットの間、
フレーム2において出席者Aから受取った信号(A2と
して示される)とフレーム1において出席者Bから受取
った信号(Blとして示される)の双方から得fc信号
が送出される等々、出席者り、 EおよびFについても
妥当するのでわる。
第7b図は、第1図のt1会1回路が2つの3人の会−
に使用される時(即ち、第4図のスイッチ101が接地
される時)、この電話金繰回路のEは会瞳奇号1に出m
;シ、出・席者H,11およびFは会一番号2に出席し
ている。あるPCMワードを受取りこのPCAiワード
を使用する間の遅延は決して1フレームの遅れ以上とは
ならないことが判る。
に使用される時(即ち、第4図のスイッチ101が接地
される時)、この電話金繰回路のEは会瞳奇号1に出m
;シ、出・席者H,11およびFは会一番号2に出席し
ている。あるPCMワードを受取りこのPCAiワード
を使用する間の遅延は決して1フレームの遅れ以上とは
ならないことが判る。
第8図は、更に睦細にPCM絶対値コン/f−タ138
に対する線形偏差回路を示している。このコンバータ1
38に刻する入力は、ビット0乃至15として図示され
、ピッ)Oおよび1は使用されず、ビット14および1
5は排他的0Rc−)133に対して与えられて、コン
ノ?−夕138の構成素子の使用可能入力を制御する。
に対する線形偏差回路を示している。このコンバータ1
38に刻する入力は、ビット0乃至15として図示され
、ピッ)Oおよび1は使用されず、ビット14および1
5は排他的0Rc−)133に対して与えられて、コン
ノ?−夕138の構成素子の使用可能入力を制御する。
もし使用可能信号135がセットされる表らば(即ち、
ビット14\ビツト15の時、論理値1である)ならば
、桁あぶれを示し、コンノ々−夕138により出力され
た7ビツトの出力により最大値を表示させる(即ち、全
て論理値l)。
ビット14\ビツト15の時、論理値1である)ならば
、桁あぶれを示し、コンノ々−夕138により出力され
た7ビツトの出力により最大値を表示させる(即ち、全
て論理値l)。
コンバータ138は、−先11位エンコーダ141 (
例えば、TI社モデルSN’1414B>、インバータ
142,143および144を、1対8セレクタ146
,147,148および149(例えば、TI社モデル
SN’1aLS151)と共に含んでいる。#先順位エ
ンコーダ141の3つの出力は図示の如くインバータ1
42,143および144によって反転される。イン/
々−タ142.143および144の3つの出力は、P
CM符号ワードのLビットである。これらの3つのLピ
ットはまた1図示の如く1対8セレクタ146.147
,148および149のアドレス指定のため使用される
。セレクタ146,147゜148および149の出力
BpCMPCM符号ワードのVピットを構成している。
例えば、TI社モデルSN’1414B>、インバータ
142,143および144を、1対8セレクタ146
,147,148および149(例えば、TI社モデル
SN’1aLS151)と共に含んでいる。#先順位エ
ンコーダ141の3つの出力は図示の如くインバータ1
42,143および144によって反転される。イン/
々−タ142.143および144の3つの出力は、P
CM符号ワードのLビットである。これらの3つのLピ
ットはまた1図示の如く1対8セレクタ146.147
,148および149のアドレス指定のため使用される
。セレクタ146,147゜148および149の出力
BpCMPCM符号ワードのVピットを構成している。
構成項目α乃至lを含む第9図は、これまでの各図に示
された回路の作用の理解のため役立つりィミング図であ
る。クロックA(第9α図)の周波数n 2.56 M
Hrcあり、1つのタイムスロットがクロックAの10
サイクルの間接続することに注意されたい。第9を図は
パス21(第1図)に桟われるディジタル・データを表
ゎf、PCMr)−)”if、S、L3.L2.Ll、
V4. VB、V2およびVlとして示される各ビッ
トがらなル。
された回路の作用の理解のため役立つりィミング図であ
る。クロックA(第9α図)の周波数n 2.56 M
Hrcあり、1つのタイムスロットがクロックAの10
サイクルの間接続することに注意されたい。第9を図は
パス21(第1図)に桟われるディジタル・データを表
ゎf、PCMr)−)”if、S、L3.L2.Ll、
V4. VB、V2およびVlとして示される各ビッ
トがらなル。
ピットS祉符号ビットである。XおよびYで示されるビ
ットは1本電話会lkl!l!回路が構成される弊屋の
切換え装置に同有の制御ビットでめシ、本論とは関係が
ない。第9図の全てのクロック(クロックAを除く)が
チャネル毎にある。即ち、これらクロックは電話会1回
路のあるタイムスロットにおいてのみ生じるものである
ことを留意されたい。
ットは1本電話会lkl!l!回路が構成される弊屋の
切換え装置に同有の制御ビットでめシ、本論とは関係が
ない。第9図の全てのクロック(クロックAを除く)が
チャネル毎にある。即ち、これらクロックは電話会1回
路のあるタイムスロットにおいてのみ生じるものである
ことを留意されたい。
第9図の残Sは自明であると思われるため、これ以上の
説明はしない。
説明はしない。
第1θ図は、総括的に電話会議回路1’50と呼ばれる
6人の′FIf話会障回路150α乃至fを使用するA
からZで示された26人の会議用の相互の接紗を略図的
に示す、各電話会議回路150i。
6人の′FIf話会障回路150α乃至fを使用するA
からZで示された26人の会議用の相互の接紗を略図的
に示す、各電話会議回路150i。
本発明の教示内容に従って構成された6人用の電話会議
回路であシ、このため各回路150は6つのポート (
図示の如き)を有する。
回路であシ、このため各回路150は6つのポート (
図示の如き)を有する。
電話会議回路150は同じ切換えオフィス(例えば、D
llylSloo−商標)内に置くことができ。
llylSloo−商標)内に置くことができ。
−よたこれら回路は各々異なる切換えオフィスにおいて
も使用することができる。要約すれば、リンク151乃
至156は、異なる切換えオフィス間の組線とすること
もできる。リンク151は熱論。
も使用することができる。要約すれば、リンク151乃
至156は、異なる切換えオフィス間の組線とすること
もできる。リンク151は熱論。
余盛出席−1f7Aと電話会議回路150αを収容する
切換えオフィスとの間の加入者回路である。
切換えオフィスとの間の加入者回路である。
第10図の電話会議回路回線においては、同夛もち通話
の如!ある操作法を用いることが望ましいことを留意す
べきである。しかし、「音声レベルが最も高い」通話者
と2番目に高い通話者の双方が会議の全出席者によシ聞
こえるため、その時の主体の(即ち、音声レベルが最も
高い)出席者に割込みを行なうことは比較的簡単なとと
である。
の如!ある操作法を用いることが望ましいことを留意す
べきである。しかし、「音声レベルが最も高い」通話者
と2番目に高い通話者の双方が会議の全出席者によシ聞
こえるため、その時の主体の(即ち、音声レベルが最も
高い)出席者に割込みを行なうことは比較的簡単なとと
である。
第1図は本発明の会議回路を示す簡単なブロック図、第
2図は第1図の会話メモリーを示す簡単なブロック図、
第3図は第1図の音声レベル評価゛回路を示す簡増なブ
ロック図、第4図は第1図の発言者識別回路を示す簡単
なブロック図、第5図は第1図の発言者選択回路を示す
簡単なブロック図、第6図は第1図の加算兼圧縮回路を
示す簡単なブロック図、第7a図は6人の会議における
第1図の金線回路によF)PCMワードが送受される方
法を示す簡単な図表、第76図は二三人の会議における
第1図の会議回路によりPCMワードが送受される方法
を示す簡単な図表、第8図は第6図のオフセット・リニ
ア対PCM値変換装置i’(i=−示す1ゴ単なブロッ
ク図、第9図は項目α、b、c、d* ’h f* Q
s ’a ’s j、におよび11を含む前の各図に示
された諸回路の作用の理解のために役立つタイミング図
、および第10図は並列操作を用いて26人の会議剛接
@を提供する本鞘明の合部回路を示す簡略図である。 20・・・電話会議回路、21.38・・・TDM (
時分割多重通信方式)パス、24・・・記憶装着、25
・・・コードhalt、 29.32−・・選択装置、
36.58.64,86.88%1念暮・・・加算装置
、41・・・RAM、42.69・・・マルチプレクサ
、53・・・8ピツト中ラツチ、54・・・アドレス・
カウンタ、74〜79,108〜110.113−・・
シフト・レソスタ、80・・・メモリー、87・・・コ
ンパレータ、96・・・カウンタ、98α〜98g・・
・ANDゲート、101・・・スイッチ、104,11
?。 121・・・ROM、112,122・・・セレクタ。 12’r・・・アキュムレータ。 特許出願人 ノーザン・テレコム・リミテッド手続補正
書 昭和57年9月8 日 特許片長′ぎ 着杉罪 大 殿 2、発明の名称 ディジタル万にの1it話会噛回路 3、補正をする者 4、代 理 人〒107 ill %許請求の範囲の欄の記載を次の通り訂正す
る。 rt N(但し、Nは正の数であり、かつ3≦N)人
の会議出席者間の会議のための接続も確保するため、各
フレームのN個の別個のタイZtットにおいて、電話会
議回路(20)に対してPCM()譬ルス符号変II)
ワードを送出するための第1のTDM(時分割多重通信
方式)パス(21)と、各フレームのN@の別個のタイ
ムスロットにおいて、前記電話会議回路からPCMワー
ドを送出するための第2のTDMIgス(311)との
関においてディジタルミ話システム内の接続を行なう電
話会議回路(20)において、 前f3 N個のタイムスロットの間前記第1のTDMパ
ス(21)上に受取ったN個のPCMワードヶ紀憶配憶
ための記憶1i−1it(21)と、予め定めた基準に
従って、前記会議から得たPCMワードを除いて前記記
憶装置に記憶された2つのPCMワードの内どれが前記
基準に合致するかを各出席者について判定するための装
置(125,32)と、 前記基準と合致する前記の2つのPCMワード會加算し
、かつその結果得たPCMの和を前記第2のTDMパス
(38)に対して付与するための装置(36)とを設け
ることを特徴とする電話会議回路。 2 前記の予め定めた基準が前記PCMワードの絶対値
であることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電
話会議回路。 龜 前記N個のタイムスロットの各々において、最も後
のフレームにおける前記の予め定めた基準が前記PCM
ワードの絶対値であることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の電話会議回路。 也 前記のNが6と等しいことを特徴とする特許請求の
範囲第1項、または第2項、または第3項記載の電話会
議回路。 s、 7V(但し、Nは正の整数であり、かつ3≦N
)人の会議出席者間の会議のための接続を確保するため
、各フレームのN個の別個のタイムスロットにおいて、
電話会議回路(20)に対してPCM(/?ルス符号変
調)ワードを送出するための第1のTDM(時分割多重
方式)パス(21)と、各フレームのN個の別個のタイ
ムスロットにおいて、前記電話会議回路(20)からP
CMワードを送出するための第2のTDMパス(38)
との間においてディジタル電話システム内の接続を行な
う電話会議回路(20)において、 前記第1のTDMパス(21)上の前記PCMワードに
応答して、前記N個のタイムスロットの間前記第1のT
DMパス(21)上で受散られたN個のPCMワードを
記憶するための配憶装着(24)と、 N個の音声レベル記号を形成かつこれ全配憶すするため
のコード装置(25)とを設け、前記各音声レベル記号
は一人の出席者と関連し、また前記の第1TDMパス(
21)上の前記出席者のタイムスロットにおけるPCM
ワードの絶対値から得られ、 予め定めた基準に従って前記のN個の音声レベル記号の
内どの2つが前記基準と合致するかについて判定するこ
とによって、前記出席者について、前記記憶装置から続
出されるべき2つのPCMワードを判定するため、また
前記各出席者について、前記基準と合致するものとして
表示された2つの音声レベル記号と関連する二人の出席
者と対応する2つの最も後のPCMワードを前記記憶装
置(24)から絖出すための選択装置(32,29)と
、 前記選択装置により読出された如き前記の2つのPCM
ワード全−緒に加算し、かつ前記出席者と対応するタイ
ムスロットの間前記の第2のTDMパスにおいてその結
果得たPCMワードを形成するための加算装置(36)
とを設けることを特徴とする電話会議回路。 6、N(但し、Nは正の整数であり、かつ3≦N)人の
会議出席者間の会噸のための接続を確保するため、各フ
レームのN個の別個のタイムスロットにおいて、電話会
議回路(20)に対してPCM(パルス符号変、il)
ワードを送出する九めの第1のTDM(時分割多重通信
方式)・々ス(21)と、各フレームのN個の別個のタ
イムスロットにおいて、前記電話会議回路からPCMワ
ードを送出するための第2のTDMパス(28)との間
においてディジタル電話システム内の接続を行なう電話
会議回路において、 前記第1の70Mパス上の前記PCMワードに応答して
、順次お工び周期的形轢で前記N個のタイムスロットの
間、前記第1の70Mパス上で受取られたN個のPCM
ワードを記憶する7永めのアドレス可能な記憶装置(4
1)と、 N個の音声レベル記号を形成しかつこれを記憶するため
のコード装置(25)とを設け、前記各音声レベル記号
は一人の出席者と関連し、また前記の第1の70Mパス
上の前記出席者のタイムスロットにおけるPCM・ワー
ドの絶対値から得られ、予め定めた基準に従って、前記
出席者と関連する音声レベル記号を除いて、前記のN個
の音声して、前記記憶装置(41)から続出されるべき
2つのPCMワードを判定するため、また前記各出席者
について、前記基準と合致するものとして表示された2
つの音声レベル記号と関連する二人の出席者と対応する
記憶場所からの2つの最も後のPCMワードを前記記憶
装置から読出すための選択装置(32,39)と、 PCMワードが選択され良出席者と関連する前記音声レ
ベル記号の絶対値に基づく前記各PCMワードに対して
予め足めた損失tt挿入することにより、前記選択装置
により続出された如き前記の2つのPCMワードを減衰
させ、かつ前記の2つの減衰させられたPCMワードを
加算して、前記出席者と対応するタイムスロットの間前
記の第2のTDMパスにおいてその結果得たPCMワー
ドを形成するための加算装置(36,11?)とを設け
ることを特徴とする電話会議回路。 7、加算すべきPCMワードの6対に対する前記の予め
定めた損失量が比較的大きな関連した音声レベル記号を
有するPCMワードに対して比較的小さいことを特徴と
する特杵請求の槽−埴6頂記載の電話会議回路。 CMワードを除いて、前記N個の最も新しく記憶ルミ話
システムにおける会−回路相互接続を提供する方法にし
て、 配憶装置t(24)内に順次お工び周期的形相で前記N
個のタイムスロットの間、前記第1のrDMパス上で受
取られたN個のPCMワードを記憶各出席者のそれぞれ
のタイムスロットにおいて受取られたPCMワードの絶
対値に基づいて、各音声レベル記号の値が前記それぞれ
の出席者からのPCMワードの絶対値の増加と共に増加
し、且つ前記それぞれの出席者からのPCMワードの絶
対値の減少と共に減少するように各前記出席者の1人に
ついて、順次および周期的形帽でN個の音声レベル記号
を形成し且つ記憶し;
2図は第1図の会話メモリーを示す簡単なブロック図、
第3図は第1図の音声レベル評価゛回路を示す簡増なブ
ロック図、第4図は第1図の発言者識別回路を示す簡単
なブロック図、第5図は第1図の発言者選択回路を示す
簡単なブロック図、第6図は第1図の加算兼圧縮回路を
示す簡単なブロック図、第7a図は6人の会議における
第1図の金線回路によF)PCMワードが送受される方
法を示す簡単な図表、第76図は二三人の会議における
第1図の会議回路によりPCMワードが送受される方法
を示す簡単な図表、第8図は第6図のオフセット・リニ
ア対PCM値変換装置i’(i=−示す1ゴ単なブロッ
ク図、第9図は項目α、b、c、d* ’h f* Q
s ’a ’s j、におよび11を含む前の各図に示
された諸回路の作用の理解のために役立つタイミング図
、および第10図は並列操作を用いて26人の会議剛接
@を提供する本鞘明の合部回路を示す簡略図である。 20・・・電話会議回路、21.38・・・TDM (
時分割多重通信方式)パス、24・・・記憶装着、25
・・・コードhalt、 29.32−・・選択装置、
36.58.64,86.88%1念暮・・・加算装置
、41・・・RAM、42.69・・・マルチプレクサ
、53・・・8ピツト中ラツチ、54・・・アドレス・
カウンタ、74〜79,108〜110.113−・・
シフト・レソスタ、80・・・メモリー、87・・・コ
ンパレータ、96・・・カウンタ、98α〜98g・・
・ANDゲート、101・・・スイッチ、104,11
?。 121・・・ROM、112,122・・・セレクタ。 12’r・・・アキュムレータ。 特許出願人 ノーザン・テレコム・リミテッド手続補正
書 昭和57年9月8 日 特許片長′ぎ 着杉罪 大 殿 2、発明の名称 ディジタル万にの1it話会噛回路 3、補正をする者 4、代 理 人〒107 ill %許請求の範囲の欄の記載を次の通り訂正す
る。 rt N(但し、Nは正の数であり、かつ3≦N)人
の会議出席者間の会議のための接続も確保するため、各
フレームのN個の別個のタイZtットにおいて、電話会
議回路(20)に対してPCM()譬ルス符号変II)
ワードを送出するための第1のTDM(時分割多重通信
方式)パス(21)と、各フレームのN@の別個のタイ
ムスロットにおいて、前記電話会議回路からPCMワー
ドを送出するための第2のTDMIgス(311)との
関においてディジタルミ話システム内の接続を行なう電
話会議回路(20)において、 前f3 N個のタイムスロットの間前記第1のTDMパ
ス(21)上に受取ったN個のPCMワードヶ紀憶配憶
ための記憶1i−1it(21)と、予め定めた基準に
従って、前記会議から得たPCMワードを除いて前記記
憶装置に記憶された2つのPCMワードの内どれが前記
基準に合致するかを各出席者について判定するための装
置(125,32)と、 前記基準と合致する前記の2つのPCMワード會加算し
、かつその結果得たPCMの和を前記第2のTDMパス
(38)に対して付与するための装置(36)とを設け
ることを特徴とする電話会議回路。 2 前記の予め定めた基準が前記PCMワードの絶対値
であることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電
話会議回路。 龜 前記N個のタイムスロットの各々において、最も後
のフレームにおける前記の予め定めた基準が前記PCM
ワードの絶対値であることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の電話会議回路。 也 前記のNが6と等しいことを特徴とする特許請求の
範囲第1項、または第2項、または第3項記載の電話会
議回路。 s、 7V(但し、Nは正の整数であり、かつ3≦N
)人の会議出席者間の会議のための接続を確保するため
、各フレームのN個の別個のタイムスロットにおいて、
電話会議回路(20)に対してPCM(/?ルス符号変
調)ワードを送出するための第1のTDM(時分割多重
方式)パス(21)と、各フレームのN個の別個のタイ
ムスロットにおいて、前記電話会議回路(20)からP
CMワードを送出するための第2のTDMパス(38)
との間においてディジタル電話システム内の接続を行な
う電話会議回路(20)において、 前記第1のTDMパス(21)上の前記PCMワードに
応答して、前記N個のタイムスロットの間前記第1のT
DMパス(21)上で受散られたN個のPCMワードを
記憶するための配憶装着(24)と、 N個の音声レベル記号を形成かつこれ全配憶すするため
のコード装置(25)とを設け、前記各音声レベル記号
は一人の出席者と関連し、また前記の第1TDMパス(
21)上の前記出席者のタイムスロットにおけるPCM
ワードの絶対値から得られ、 予め定めた基準に従って前記のN個の音声レベル記号の
内どの2つが前記基準と合致するかについて判定するこ
とによって、前記出席者について、前記記憶装置から続
出されるべき2つのPCMワードを判定するため、また
前記各出席者について、前記基準と合致するものとして
表示された2つの音声レベル記号と関連する二人の出席
者と対応する2つの最も後のPCMワードを前記記憶装
置(24)から絖出すための選択装置(32,29)と
、 前記選択装置により読出された如き前記の2つのPCM
ワード全−緒に加算し、かつ前記出席者と対応するタイ
ムスロットの間前記の第2のTDMパスにおいてその結
果得たPCMワードを形成するための加算装置(36)
とを設けることを特徴とする電話会議回路。 6、N(但し、Nは正の整数であり、かつ3≦N)人の
会議出席者間の会噸のための接続を確保するため、各フ
レームのN個の別個のタイムスロットにおいて、電話会
議回路(20)に対してPCM(パルス符号変、il)
ワードを送出する九めの第1のTDM(時分割多重通信
方式)・々ス(21)と、各フレームのN個の別個のタ
イムスロットにおいて、前記電話会議回路からPCMワ
ードを送出するための第2のTDMパス(28)との間
においてディジタル電話システム内の接続を行なう電話
会議回路において、 前記第1の70Mパス上の前記PCMワードに応答して
、順次お工び周期的形轢で前記N個のタイムスロットの
間、前記第1の70Mパス上で受取られたN個のPCM
ワードを記憶する7永めのアドレス可能な記憶装置(4
1)と、 N個の音声レベル記号を形成しかつこれを記憶するため
のコード装置(25)とを設け、前記各音声レベル記号
は一人の出席者と関連し、また前記の第1の70Mパス
上の前記出席者のタイムスロットにおけるPCM・ワー
ドの絶対値から得られ、予め定めた基準に従って、前記
出席者と関連する音声レベル記号を除いて、前記のN個
の音声して、前記記憶装置(41)から続出されるべき
2つのPCMワードを判定するため、また前記各出席者
について、前記基準と合致するものとして表示された2
つの音声レベル記号と関連する二人の出席者と対応する
記憶場所からの2つの最も後のPCMワードを前記記憶
装置から読出すための選択装置(32,39)と、 PCMワードが選択され良出席者と関連する前記音声レ
ベル記号の絶対値に基づく前記各PCMワードに対して
予め足めた損失tt挿入することにより、前記選択装置
により続出された如き前記の2つのPCMワードを減衰
させ、かつ前記の2つの減衰させられたPCMワードを
加算して、前記出席者と対応するタイムスロットの間前
記の第2のTDMパスにおいてその結果得たPCMワー
ドを形成するための加算装置(36,11?)とを設け
ることを特徴とする電話会議回路。 7、加算すべきPCMワードの6対に対する前記の予め
定めた損失量が比較的大きな関連した音声レベル記号を
有するPCMワードに対して比較的小さいことを特徴と
する特杵請求の槽−埴6頂記載の電話会議回路。 CMワードを除いて、前記N個の最も新しく記憶ルミ話
システムにおける会−回路相互接続を提供する方法にし
て、 配憶装置t(24)内に順次お工び周期的形相で前記N
個のタイムスロットの間、前記第1のrDMパス上で受
取られたN個のPCMワードを記憶各出席者のそれぞれ
のタイムスロットにおいて受取られたPCMワードの絶
対値に基づいて、各音声レベル記号の値が前記それぞれ
の出席者からのPCMワードの絶対値の増加と共に増加
し、且つ前記それぞれの出席者からのPCMワードの絶
対値の減少と共に減少するように各前記出席者の1人に
ついて、順次および周期的形帽でN個の音声レベル記号
を形成し且つ記憶し;
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L N(但し、Nは正の数であり、かっ 3≦A/J人
の会1出席者間の会議のための接続管確保するため、各
フレームのN個の別個のタイムスロツ)において、電話
合一回路(!O)K対してPCM(p4ルス符号変詞1
ワードを送出するためのIIIのTDMi時分割多重農
信方式ト濤**1it)と、各フレームのN個の別個の
タイムスロットにおいて、前記電話会議回路からPCM
ワードを送出するための隼!のTDM74ス138)!
:の間においてディリタル電話システム内の接続を行な
う1lIE話会虐回路(冨O)において、前記N個のタ
イムスロットの関鵠記第1oTDMパス(iml)七に
受取ったN個のPCMワードを記憶するための記憶装置
11)と、 予め定めた基準に従って、−記会一から得たPCMワー
ド1除いて前記記憶装置に記憶された2つのPCMワー
ドの内どれが#記着隼に合致するかを各出席者について
判定するための装置(2s、12)と、 前記基準と合致する前記の2つのPCMワードを加算し
、かつその結果4たPCMの和を前記属意のTDM、4
ス(38)に対して付与するための装置([1とt設け
ることを特徴とする電話会議回路。 2 前記の予め定め次基準が前記PCMワードの絶対値
であることt−%倣とする特許請求の範囲111項記載
の電話会111+回路。 !LfIJ記N個のタイムスロットの各々において、鏝
も後のフレームにおける前記の予め定めた基準が前記P
CMワードの絶対値であることt−特徴とする特許請求
の範囲111項記載の電話会議回路。 tsf+記のNが6と等しいことt”%畝とする特許請
求の範囲第1項%または第3項、または第3項記載の電
話会議回路。 & Nt但し、Np−J、正tv@H−”r”ibo
、カフ3≦81人の会議出席者間の会議のためのl[I
続を確保するため、各フレームのNfaの別個のタイム
スロットにおいて、電話会議回路(10)に対してPC
MI、−臂ルス符号変調)ワードt−送出するための第
*rbTDM(q分割多重方式)パス(!l)と、各フ
レームのN個の別個のタイムスロットにおいて、前記電
話会議回路(10)からPCMワードを送出するための
S!のTDMパx(383との間においてディジタルミ
話システム内の接続を行なう電話会11回路(鵞0)に
おいて、前記第1°のTDMパス(!!1)上の前記P
CMゾワードに6答して、前記#111のタイムスロッ
トの間前記IEIのTDMパス(!1))、で受取られ
た・NlmE)PCMワードを記憶す、hための記憶装
置(意4)と、 NIlの音声レベル記号全形成かつこれを記憶すするた
めのコード装置(!51とを設け、前記各音声レベル記
号は一人の出席者と関連し、tた前記の鷹lTDM、*
ス(21)上の前記出席者のタイムスロットにおけるP
CMワードの絶対値から得られ、 予め定めた基準に従って前記のN個の音声レベル記号の
内どの!つが前記基準と汗致するかについて判定するこ
とによって、前記出席者について、前記記憶装置から続
出されるべき2つのPCMワードを判定するため、また
前記各出席者について、前記基準と合致するものとして
表示された2つの音声レベル記号と関連する二人の出席
者と対応する意つの最も後のPCMワードを前記記憶装
置(14)から咬出すための選択装置(32,29,)
と、 帥記選択装置により続出された加電前記の冨つのPCM
ワードを一緒に加算し、かつ前記出席者と対応するタイ
ムスロットの間前記の第3のTDM /4スにおいてそ
の結果得たPCMワードを形成するための加算装置(3
61とt設けることt−特徴とする電話会議回路。 6、N(但し、NB正の整数であり、かつ 3≦N)人
の会議出席者間の会議の丸めのIII続を確保するため
、各フレームのN個の別個のタイムスロットにおいて、
電話会議回路(!OAK対してPCM<、臂ルス符号変
調)ワードを送出する友めのIIIのTDM(時分割多
重通信方式)−臂ス(1!1)と、各フレームのN個の
別個のタイムスロツ)KjPいて、前記電話会議回路か
らPCMワードを送出する九めの@冨わTDMパスHa
)との間においてディジタル電話シスナム内の接続・を
行な、う電話会IIIgl路において、前記gtのT
D M 、J J 上e 前IaJ”CM ワ−F K
応答して、順次および周期的形感で前記N個のタイムス
ロットの間、前記第1のTDMパス上で受散られたN個
のPCMワードを記憶するための記憶装置(41)と、 N個の音声レベル記号を形成しかつこれ管記憶するため
のコード装置(怠5)とを設け、帥記各音声Vペル記号
は一人の出席者と関連し、また前記の第1のTDMI*
ス上の前記出席者のタイムスロットにおけるPCMワー
ドの絶対値から得られ、予め定めtMl亀に従って、前
記出席者と関連する音声レベル記号管線いて、前記のN
個の音声しくル記号の内どの8つが前記基準と合致する
かについて判定することによって、前記各出席者につい
て、前記記憶装置t(41)から続出されるべき8つの
PCMワードを判定する友め、ま交前記各出席者につい
て、前記基準と合致するものとして表示された2つの音
声レベル記号と関連する二人の出席者と対応する記憶場
所からの鵞つの最も嫌のPCMワードreIi記記憶装
置から読出すための選択装置(32,39)と、 PCMワードが選択された出席者と関連する前記音声レ
イル記号の絶対値に基づく前記各PCMワードに対して
予め定めた損失量を挿入することにより、藺配選択装置
によ口読出された如き前記の2つのPCMワード會減衰
させ、かつ前記の3つの減衰させられたPCMワードを
加算して、前記出席者と対ろするタイムスロットの間前
記の第2cDTDM−々スにおいてその結果得たPCM
ワードを形成する穴めの加算装置(311,11?)と
t設けることt%黴とする電話会議回路。 7、 加算すべきPCMワードの各対に対する前記の予
めボめ友損失量が比較的大きな関連した音°声しベル記
号t−有するPCMワードに対して比較的小さいこと′
t%徴とする特許請求の範囲@6項記載の電話会議回路
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CA379209 | 1981-06-08 | ||
| CA000379209A CA1151327A (en) | 1981-06-08 | 1981-06-08 | Digital conference circuit and method |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5820055A true JPS5820055A (ja) | 1983-02-05 |
| JPH0328868B2 JPH0328868B2 (ja) | 1991-04-22 |
Family
ID=4120165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57097050A Granted JPS5820055A (ja) | 1981-06-08 | 1982-06-08 | デイジタル方式の電話会議回路 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0067006B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5820055A (ja) |
| AT (1) | ATE17624T1 (ja) |
| CA (1) | CA1151327A (ja) |
| DE (1) | DE3268641D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6188646A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-05-06 | ナシヨナル エアロノ−テイクス アンド スペ−ス アドミニストレ−シヨン | 圧伸pcm音声デ−タ処理方法及び装置 |
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| GB2183965A (en) * | 1985-12-10 | 1987-06-10 | Weng Pu San | Circuit structure of teleconference |
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- 1981-06-08 CA CA000379209A patent/CA1151327A/en not_active Expired
-
1982
- 1982-05-25 EP EP82302674A patent/EP0067006B1/en not_active Expired
- 1982-05-25 DE DE8282302674T patent/DE3268641D1/de not_active Expired
- 1982-05-25 AT AT82302674T patent/ATE17624T1/de not_active IP Right Cessation
- 1982-06-08 JP JP57097050A patent/JPS5820055A/ja active Granted
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0067006B1 (en) | 1986-01-22 |
| JPH0328868B2 (ja) | 1991-04-22 |
| ATE17624T1 (de) | 1986-02-15 |
| DE3268641D1 (en) | 1986-03-06 |
| EP0067006A1 (en) | 1982-12-15 |
| CA1151327A (en) | 1983-08-02 |
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