JPS58201127A - Apl重ね合わせ文字入力方式 - Google Patents

Apl重ね合わせ文字入力方式

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Publication number
JPS58201127A
JPS58201127A JP57085248A JP8524882A JPS58201127A JP S58201127 A JPS58201127 A JP S58201127A JP 57085248 A JP57085248 A JP 57085248A JP 8524882 A JP8524882 A JP 8524882A JP S58201127 A JPS58201127 A JP S58201127A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
apl
character
key
superimposed
terminal device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP57085248A
Other languages
English (en)
Inventor
Hironobu Miura
三浦 廣伸
Kazuhiko Yamaguchi
和彦 山口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP57085248A priority Critical patent/JPS58201127A/ja
Publication of JPS58201127A publication Critical patent/JPS58201127A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F3/00Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
    • G06F3/01Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
    • G06F3/02Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Human Computer Interaction (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Document Processing Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はA P L (A Programming 
Language )重ね合わせ文字入力方式に係り、
APL端末装置において行なうAPL重ね合わせ文字の
入力を、1つのキー押下の操作で可能とする重ね合わせ
文字の入力方式に関するものである。
従来、この種のAPL重ね合わせ文字入力方式として、
第1図に示されるものが知られている。
第1図は従来のAPL重ね合わせ文字入力方式を示すブ
ロック構成図、第2図は第1図のAPL端末装置におけ
るキーボード入力原理を示すブロック構成図、第3図は
第2図のキーボード部におけるAPL端末装置キーボー
ドを示す図である。第1図ないし第3図において、lは
APL端末装置、2はAPL端末装置1の表示部、3は
APL端末装置1のキーボード部、4は電子計算機の中
央処理装置、5はAPL端末装置1と中央処理装置4と
を接続するチャネル部、6は主記憶装置、7は主記憶装
置6に存在するAFLプログラム、8は制御部、9,1
0.l’l及び12はキーボード部3の各キーをそれぞ
れ示している。
次に動作について、第1図ないし第3図を用いて説明す
る。APLの文字入刃は、キーボード部%のキー押下に
よって行ない、制御部8を通してAPL端末装置1の出
力信号として中央処理装置4のチャネル部5に送られ、
このチャネル部5を経由してA、 P Lプログラム7
に入力文字データとして伝えられる。APL重ね合わせ
文字には、[VJ  、r+J  、rΦ」及び「0」
などがあり、これらの重ね合わせ文字入力のキーボード
操作は、例えば「M」を入力するときには、シフトキー
(SH’IF’T) 9を押下したままU〜」キー10
を押下し、次いで、バック・スペースキー(BS)11
を押下し、さらに、「」キー12を押下する。
これにより、APL端末装置1からの出力信号は、キー
押下の順序にしたがって、「〜」符号、バック・スペー
ス符号及び「」符号に対応する信号として送り出され2
る。
従来のAPL端末装置は以上のように構成されているの
で、APL重ね合わせ文字を入力する場合、文字キー押
下、バック・スペースキー押下。
文字キー押下という手順でキーを押下しなければならす
、3回のキー押下が必要であり、また、本来の重ね合わ
せ文字とは直接に関係のない操作を必要とするなどの欠
点があった。
本発明は上記のような従来のものの欠点を除去するため
になされたもので、APL端末装置にAPL重ね合わせ
文字キーを付加することにより、APL端末装置からの
出力信号を変更することなく、APL重ね合わせ文字入
力を1つのキー押下の操作で可能とするA P T、 
端末装置を構成し、主記憶装置lこ存在しているAPL
プログラムを変更することなく、このAPLプログラム
に重ね合わせ文字入力を入力させることができるように
したA、 P L重ね合わせ文字入力方式を提供するこ
とを目的としている。
以下、本発明の一実施例を図について説明する。
第4図は本発明の一実施例であるAPL重ね合わせ文字
入力方式におけるAPL端末装置のキーボード入力原理
を示すブロック構成図、第5図は第4図のキーボード部
におけるAPL端末装置キーボードを示す図であって、
第3図と同等部分は同一符号を用いて表示してあり、そ
の詳細な説明は省略する。第4図において、13は1つ
のキー押3− 下でAPL重ね合わせ文字入力を行なう重ね合わせ文字
キー、14はAPL重ね合わせ文字キーの押下を識別す
る文字信号識別部、15は重ね合わせ文字信号を複数の
符号に分割して出力符号を作成する重ね合わせ文字制御
部、16は出力信号送信部である。また、第5図におい
て、17はAPL重ね合わせ文字「M」のキーである。
次に動作について、第4図及び第5図を用いて説明する
。今、APL重ね合わせ文字入力の目的で重ね合わせ文
字キー13を押下すると、その押下信号は制御部8の文
字信号識別部14に送られる。文字信号識別部14で重
ね合わせ文字を識別すると、重ね合わせ文字制御部15
に制御を移行する。重ね合わせ文字制御部15では重ね
合わせ文字の種類を識別し、第1文字符号、バック・ス
ペース符号及び第2文字符号の3符号に分割し、これに
より出力符号を作成して出力信号送信部16に送る。出
力信号送信部16からの出力信号は、第1図に示す中央
処理装置4のチャネル部5を経由して、主記憶装置6内
のAPLプログラム7に4− 重ね合わせ文字入力データとして伝えられる。例えば重
ね合わせ文字「M」を入力する目的で、第5図に示すキ
ー17を押下すると、文字信号識別部14において重ね
合わせ文字を識別し、重ね合わせ文字制御部15で「〜
」、バック・スペース及び「」の各符号の3つの符号を
出力信号として作成する。この結果、出方信号は、第1
図に示す中央処理装置4のチャネル部5を経由して、主
記憶装置6内のAPLプログラム7に重ね合わせ文字「
v」が入力データとして伝えられる。
なお、上記実施例では重ね合わせ文字キー13を別体に
設けた場合について示したが、重ね合わせ文字キー13
をこの種の従来のものにおけるキーのシフトの別系統で
設けても良い。
以上のように、本発明に係るAPL重ね合わせ文字入力
方式によれば、APL重ね合わせ文字入力を1つのキー
の押下操作で可能となし、この1つのキーの押下信号を
APL端末装置内で通常の複数の符号に変換するように
構成したので、API。
重ね合わせ文字の入力を、単に1つのキーの押下により
簡単に行なうことができるため、APL端末装置の操作
特番こおける操作性をより一層改善することができる特
長がある。また、主記憶装置に存在しているAPLプロ
グラムは入力符号を変更することなく、そのままの状態
でこのAPLプログラムに重ね合わせ文字入力を入力さ
せて使用できるなどの優れた効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のAPL重ね合わせ文字入力方式を示すブ
ロック構成図、第2図は第1図のAPL端末装置におけ
るキーボード入力原理を示すブロック構成図、第3図は
第2図のキーボード部におけるA、 P T、端末装置
キーボードを示す図、第4図は本発明の一実施例である
APL重ね合わせ文字入力方式におけるAPL端末装置
のキーボード入力原理を示すブロック構成図、第5図は
第4図のキーボード部におけるAPL端末装置キーボー
ドを示す図である。 1・・・・・・・・・APL端末装置、2・・・・・・
・−表示部、3・・・・・・・・・キーボード部、4・
・・・・・・・・中央処理装置、5・−・・・・・・チ
ャ7− ネル部、6・・・・・主記憶装置、7・・・・・・・・
・APLプログラム、8・・・・・・・・制御部、9・
・・・・・・・・シフトキー、10=−・・・・・「〜
」キー、11・・・・・・−バック・スペースキー、1
2・・・・・・・・・「」キー、13・・・・・・・・
・重ね合わぜ文字キー、14・・・・・・・・・文字信
号識別部、15・・・・・・・・重ね合わせ文字制御部
、16・・・・・・・・・出力信号送信部、17・・・
・・・・・・重ね合わせ文字1M」キー。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 葛野信− 8−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 中央処理装置、主記憶装置、APL端末装置及びAPL
    プログラムとから構成されるAPL重ね合わせ文字入力
    方式において、前記APL端末装置のキーボード部から
    1つのキー押下により重ね合わせ文字の入力を指示する
    手段と、前記1つのキー押下から発生する信号を重ね合
    わせ文字と識別する手段と、入力信号を重ね合わせ文字
    出力信号に変換して、前記中央処理装置を経由して前記
    主記憶装置中に存在する前記APLプログラムに重ね合
    わせ文字を入力させる手段と、を備えてなることを特徴
    とするAPL重ね合わせ文字入力方式。
JP57085248A 1982-05-20 1982-05-20 Apl重ね合わせ文字入力方式 Pending JPS58201127A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57085248A JPS58201127A (ja) 1982-05-20 1982-05-20 Apl重ね合わせ文字入力方式

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57085248A JPS58201127A (ja) 1982-05-20 1982-05-20 Apl重ね合わせ文字入力方式

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JPS58201127A true JPS58201127A (ja) 1983-11-22

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ID=13853263

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57085248A Pending JPS58201127A (ja) 1982-05-20 1982-05-20 Apl重ね合わせ文字入力方式

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