JPS5820162A - 模様餅素材及びその製造方法 - Google Patents
模様餅素材及びその製造方法Info
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- JPS5820162A JPS5820162A JP56116479A JP11647981A JPS5820162A JP S5820162 A JPS5820162 A JP S5820162A JP 56116479 A JP56116479 A JP 56116479A JP 11647981 A JP11647981 A JP 11647981A JP S5820162 A JPS5820162 A JP S5820162A
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- JP
- Japan
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- mochi
- rice cake
- pattern
- patterned
- rice
- Prior art date
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- Pending
Links
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Landscapes
- Cereal-Derived Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は切断面が種々の模様を有する餅に関するもので
ある。
ある。
従来、和菓子と称されるものに属する餅菓子はともかく
、一般に絣と称されるのし餅、丸め*、菱餅等は白色が
主体であり、祝儀等に1@いる紅白餅が2色、菱餅が白
、赤、縁の3色である等僅かr色!#を有するものt重
ねるのみである。しかも、とjらにおいてすら、餅の一
個、−個は白色のみ、赤色のみ等単一色であり、率fこ
れらを組合すのみであった。
、一般に絣と称されるのし餅、丸め*、菱餅等は白色が
主体であり、祝儀等に1@いる紅白餅が2色、菱餅が白
、赤、縁の3色である等僅かr色!#を有するものt重
ねるのみである。しかも、とjらにおいてすら、餅の一
個、−個は白色のみ、赤色のみ等単一色であり、率fこ
れらを組合すのみであった。
本発明に係る模様llFF1上記の様な従来の餠と異な
り、*の一個一個において外層内KN色した模様1有す
る円儒餠を有しその視覚性において。
り、*の一個一個において外層内KN色した模様1有す
る円儒餠を有しその視覚性において。
購買意欲管そそり、且つ、量産性に富む模様餅であるこ
と以下の通り。
と以下の通り。
本発明に係る模様餅10は第1図ムに示す如く例えば梅
の模様を有する餅がある。この場合、無着色白色のaを
基部11とな【2、十の中央管橋1そKよ〕赤色着色し
た餅ケ用いて梅形模様II u aとする。
の模様を有する餅がある。この場合、無着色白色のaを
基部11とな【2、十の中央管橋1そKよ〕赤色着色し
た餅ケ用いて梅形模様II u aとする。
そして1本発明に係る模様餠Fi鎮2図に示す如く上面
すから下面16ff至るまで同一の断面形状管なすもの
とする。
すから下面16ff至るまで同一の断面形状管なすもの
とする。
114、模様su社赤色の層色に限ることなく。
第1図1に示す如く、背の9による緑色着色の機影模様
IIubとすることもToす1種々の食品添加着色@(
Lり撫々の着色にて模*SUとすることができる。
IIubとすることもToす1種々の食品添加着色@(
Lり撫々の着色にて模*SUとすることができる。
賛は一個又は−切の薪において外側基II 11と色彩
の14なる円貴模*SUt有する模様部Wでありて、該
4様餅の上−「から下m1s壇で鎖模様の形状が軸方向
に#l4−II造とした模様部Wである。
の14なる円貴模*SUt有する模様部Wでありて、該
4様餅の上−「から下m1s壇で鎖模様の形状が軸方向
に#l4−II造とした模様部Wである。
従って、以下に4ぺる如き製造方法にτ容JIKII達
でき、量産IkK富む襖欅餠である。
でき、量産IkK富む襖欅餠である。
餅の製造方法は旧来蒸した餅米を杵と臼に19ついてい
た。しかし近都、振動Klり餅米tつ〈電気柵つき機中
線込み押出式餅つき機による餅の量腫が行われラフある
。
た。しかし近都、振動Klり餅米tつ〈電気柵つき機中
線込み押出式餅つき機による餅の量腫が行われラフある
。
本発明Ksる製造方法は*5aar示す如く。
複数の練込み押出式餅つき横管用いる亀のである。
すなわち、餅米管よくと「流した後、S時間以上基ll
S用餅として成形@aor押込む、仁のとき基部崩餠の
粘さは、通常の餅X;も粘性が大きくなるようf、?1
1出−31の練込み管−節する。
S用餅として成形@aor押込む、仁のとき基部崩餠の
粘さは、通常の餅X;も粘性が大きくなるようf、?1
1出−31の練込み管−節する。
他方1着色剤と多少の調味料と管適宜添加しし模様部用
餠14として前記成形器20に別通押込む。
餠14として前記成形器20に別通押込む。
該成形器加は館4図に示す如く第3押出機=f接続する
!I2挿入ロ25?、咳成形器Iの略中央に位置するI
Is成形成形口達通させる。他方、第1押出機に@続す
る第1挿入口21)前記第2成形口篇と同一形状ドして
逼宜長さの!1fIl板二りを設ける。
!I2挿入ロ25?、咳成形器Iの略中央に位置するI
Is成形成形口達通させる。他方、第1押出機に@続す
る第1挿入口21)前記第2成形口篇と同一形状ドして
逼宜長さの!1fIl板二りを設ける。
従って、餅米は第3押出機32にで着色さねぇ模様部用
11F14となり成形620に押込wれ、sag形口瀦
よりIl1図f示すQu負櫨々の形状の模様部Uとしで
押出される。一時に第1御出様31rで無着色の基部用
餅13が成形器20ff押込まれ、第1成形口4より模
様部121囲む基部Uとして押出される。
11F14となり成形620に押込wれ、sag形口瀦
よりIl1図f示すQu負櫨々の形状の模様部Uとしで
押出される。一時に第1御出様31rで無着色の基部用
餅13が成形器20ff押込まれ、第1成形口4より模
様部121囲む基部Uとして押出される。
第1成形口4より押出された基部11及び第3成形口器
よりiq+ai嘔nた模様部12は整流板層によ参押出
される方向に安定性が与えられた後、一体とta成形器
口羽から1秋に連続して押出ざわる。
よりiq+ai嘔nた模様部12は整流板層によ参押出
される方向に安定性が与えられた後、一体とta成形器
口羽から1秋に連続して押出ざわる。
このとき、夫々適宜の調味料1加えるのみでなく。
且つ夫々通虐の餅よりも粘(線上げてあり、淘両方の餅
が整&板で十分に平行流とされたil!に一体とされる
故、IJ様部の形状を崩すことなく棒状として連続して
押出され、模**素材11となる。こねt適宜厚さに切
断すれば館2図に示す如き模様部Wとなる。
が整&板で十分に平行流とされたil!に一体とされる
故、IJ様部の形状を崩すことなく棒状として連続して
押出され、模**素材11となる。こねt適宜厚さに切
断すれば館2図に示す如き模様部Wとなる。
この横機*素材19は長さ方向rおいて何れの箇所にお
iて切断1.ても同様の外−基部と適宜模様の内側模様
部と1有する構造の長さ方向に連続した模al餅素材で
ある故、練込み押出式餅つ断機rて容IAKIB*ざ9
.適宜厚さf切断するのみで商品価値の高い模様部10
とすることができるものである。
iて切断1.ても同様の外−基部と適宜模様の内側模様
部と1有する構造の長さ方向に連続した模al餅素材で
ある故、練込み押出式餅つ断機rて容IAKIB*ざ9
.適宜厚さf切断するのみで商品価値の高い模様部10
とすることができるものである。
又、その製造方法は、複数の練込み押出式餅つき機31
.32を用い、#押出式餅つきIj131.82から押
出ざrrる餅管夫々成形器加に導いて餅の断面に+!I
&様を南゛する棒状の絣と」、九後過宣厚さに切断して
製造する仁とを1#餓とする模様部の製造方法であるか
ら、1産性に富む奄のである。tj4.成形a加へ押込
まわるJk部用−ロ及び礒橡部用餅ム4は。
.32を用い、#押出式餅つきIj131.82から押
出ざrrる餅管夫々成形器加に導いて餅の断面に+!I
&様を南゛する棒状の絣と」、九後過宣厚さに切断して
製造する仁とを1#餓とする模様部の製造方法であるか
ら、1産性に富む奄のである。tj4.成形a加へ押込
まわるJk部用−ロ及び礒橡部用餅ム4は。
練込み押出式餅つき411にて押し込まわる場合に限る
ことなく、杵ツ中餅畳會ピストン式又はスフ9ニ一式等
の単純なる押込み411Kて成S器菊へ押し込む場合も
ある。
ことなく、杵ツ中餅畳會ピストン式又はスフ9ニ一式等
の単純なる押込み411Kて成S器菊へ押し込む場合も
ある。
幕1図は横**の櫨々の模様を示す−にして、1111
11図は#m憚絣の一部断面斜視図である。 第3図は当該模様部の製造工1i管示す図にして第1図
は成M4器の断面概要図である。 10=榛11111F、 11=基部、 12=
@撮部、ロ=基部用餠、14=模様部用餅、 ]j=上
tg。 16エ下−119=模様素材、 w=成形器。 胆=第111入ロ、22=第1成形口、 墓=第禽挿入
ロ、2s=第2成形口、 2&l=成形器口。 二〇=整流也、’31.32=疎込み押出式餅つき機。
11図は#m憚絣の一部断面斜視図である。 第3図は当該模様部の製造工1i管示す図にして第1図
は成M4器の断面概要図である。 10=榛11111F、 11=基部、 12=
@撮部、ロ=基部用餠、14=模様部用餅、 ]j=上
tg。 16エ下−119=模様素材、 w=成形器。 胆=第111入ロ、22=第1成形口、 墓=第禽挿入
ロ、2s=第2成形口、 2&l=成形器口。 二〇=整流也、’31.32=疎込み押出式餅つき機。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 〈1〉 長さ方向fおいて何れの箇所において切断
しても、同様の外卵基部と、適宜模様の内側模様部とt
有する構造の長さ方向に:ill続した換様餅素材。 (幻 直敷の押込み機を用い、皺押込み機から押出さ
hる大島の餠會成形器に導いて餅の断mr@様管有する
自賛棒状の餅と、之を含む外@藝餅とした後、適宜厚さ
f切断して製造することを特徴とする模轡餅の製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56116479A JPS5820162A (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | 模様餅素材及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56116479A JPS5820162A (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | 模様餅素材及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5820162A true JPS5820162A (ja) | 1983-02-05 |
Family
ID=14688120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56116479A Pending JPS5820162A (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | 模様餅素材及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5820162A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61158189U (ja) * | 1985-03-22 | 1986-10-01 | ||
| JPS6391049A (ja) * | 1986-10-06 | 1988-04-21 | Higuchitakaharu Shoten:Kk | 多層切り餅の製造方法 |
| JPH04173063A (ja) * | 1990-11-05 | 1992-06-19 | Sanseidou Honpo:Kk | 意匠餅の製造方法 |
-
1981
- 1981-07-27 JP JP56116479A patent/JPS5820162A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61158189U (ja) * | 1985-03-22 | 1986-10-01 | ||
| JPS6391049A (ja) * | 1986-10-06 | 1988-04-21 | Higuchitakaharu Shoten:Kk | 多層切り餅の製造方法 |
| JPH04173063A (ja) * | 1990-11-05 | 1992-06-19 | Sanseidou Honpo:Kk | 意匠餅の製造方法 |
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