JPH03130108A - 凹凸模様を有するタイル及びその製造方法 - Google Patents
凹凸模様を有するタイル及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH03130108A JPH03130108A JP26945289A JP26945289A JPH03130108A JP H03130108 A JPH03130108 A JP H03130108A JP 26945289 A JP26945289 A JP 26945289A JP 26945289 A JP26945289 A JP 26945289A JP H03130108 A JPH03130108 A JP H03130108A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tile
- protrusions
- split
- molded
- molded body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 8
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims abstract description 21
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims abstract description 16
- 230000001788 irregular Effects 0.000 claims abstract description 11
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 239000004927 clay Substances 0.000 claims description 8
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 abstract description 6
- 206010016322 Feeling abnormal Diseases 0.000 abstract description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Press-Shaping Or Shaping Using Conveyers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は表面に凹凸形状模様を有するタイル及びその
製造方法に関する。
製造方法に関する。
(従来の技術及び発明が解決しようとする課M)従来よ
り建築物の壁面等を構成するためにタイルが用いられて
いるが、近年かかるタイルの装飾性に対するニーズが多
様化してきており、その一つに、土壁に似た柔らかな感
じの装飾性をもたせる要求がある。
り建築物の壁面等を構成するためにタイルが用いられて
いるが、近年かかるタイルの装飾性に対するニーズが多
様化してきており、その一つに、土壁に似た柔らかな感
じの装飾性をもたせる要求がある。
このような要求に対して、第5図に示しているように表
面が複雑形状の微細な凹凸面状(割り肌面状)のタイル
100が提案されている。この割り肌面は、タイルを成
形・乾燥後に所定個所で割ることによって得られるが、
その割り肌面は表面状態が不規則の凹凸状を成すもので
あって人為的な凹凸というより自然にできた凹凸に近い
感じを現出するものの、凹凸が小さいために各タイルを
並べて壁面等大きな面を構成したとき、相対的に凹凸感
が薄くなって上記の如く土壁に似た柔らかな感じを出す
という要求に対して十分に答え得ないものであった。
面が複雑形状の微細な凹凸面状(割り肌面状)のタイル
100が提案されている。この割り肌面は、タイルを成
形・乾燥後に所定個所で割ることによって得られるが、
その割り肌面は表面状態が不規則の凹凸状を成すもので
あって人為的な凹凸というより自然にできた凹凸に近い
感じを現出するものの、凹凸が小さいために各タイルを
並べて壁面等大きな面を構成したとき、相対的に凹凸感
が薄くなって上記の如く土壁に似た柔らかな感じを出す
という要求に対して十分に答え得ないものであった。
一方これとは別に、表面に互いに平行な複数の突条を有
する形態のタイルが知られており、このタイルは表面の
凹凸形状によっである程度柔らかな感じを出すことがで
きるが、その凹凸形状は規則的形状のものであって人為
的な感じが強く、上記の如き土壁に似た柔らかい感じを
出すことのできないものであった・ (課題を解決するための第一手段) 本発明はこのような課題を解決することを目的としてな
されたものである。而して本願の第一の解決手段はかか
る目的を遠戚するためのタイルに係り、その要旨は、表
面に複数本の突条が互いに平行に形成されるとともに該
突条の表面が不規則状且つ鋭い多数の凹凸から成る割り
肌面とされていることにある。
する形態のタイルが知られており、このタイルは表面の
凹凸形状によっである程度柔らかな感じを出すことがで
きるが、その凹凸形状は規則的形状のものであって人為
的な感じが強く、上記の如き土壁に似た柔らかい感じを
出すことのできないものであった・ (課題を解決するための第一手段) 本発明はこのような課題を解決することを目的としてな
されたものである。而して本願の第一の解決手段はかか
る目的を遠戚するためのタイルに係り、その要旨は、表
面に複数本の突条が互いに平行に形成されるとともに該
突条の表面が不規則状且つ鋭い多数の凹凸から成る割り
肌面とされていることにある。
(第一解決手段の作用及び効果)
かかる本発明のタイルにおいては、その表面に複数本の
突条が平行に形成され、それら突条及び各突条間の凹条
とによって深く大きな凹凸感が表現されるとともに、突
条表面に形成された割り肌面における不規則状且つ鋭く
微細な複雑形状の凹凸により、即ち大きさ、形状及び形
態の異なる複数種類の凹凸によって、従来得られなかっ
た自然的な柔らかい感じが現出される。
突条が平行に形成され、それら突条及び各突条間の凹条
とによって深く大きな凹凸感が表現されるとともに、突
条表面に形成された割り肌面における不規則状且つ鋭く
微細な複雑形状の凹凸により、即ち大きさ、形状及び形
態の異なる複数種類の凹凸によって、従来得られなかっ
た自然的な柔らかい感じが現出される。
(第二解決手段)
本願の第二の解決手段は上記タイルの製造方法に係るも
のであって、その要旨は1表面に複数本の突条が互いに
平行に形成されるとともに該突条の表面が不規則状且つ
鋭い多数の凹凸から戒る割り肌面とされている凹凸模様
を有するタイルの製造方法にして、原料坏土を押出機先
端の成形ダイスの成形凹所を通じて連続的に押し出すこ
とによりタイルの成形体を2枚合せの状態で且つ各タイ
ルの表面を合せ面として押出成形するとともに、該押出
成形の際にその合せ面に沿って前記表面の突条成形用の
中型を配置しておくことにより各タイル突条を互いに繋
がった状態で成形し、その後押出成形体を乾燥後合せ面
で割って突条表面を割り肌面と成すことにある。
のであって、その要旨は1表面に複数本の突条が互いに
平行に形成されるとともに該突条の表面が不規則状且つ
鋭い多数の凹凸から戒る割り肌面とされている凹凸模様
を有するタイルの製造方法にして、原料坏土を押出機先
端の成形ダイスの成形凹所を通じて連続的に押し出すこ
とによりタイルの成形体を2枚合せの状態で且つ各タイ
ルの表面を合せ面として押出成形するとともに、該押出
成形の際にその合せ面に沿って前記表面の突条成形用の
中型を配置しておくことにより各タイル突条を互いに繋
がった状態で成形し、その後押出成形体を乾燥後合せ面
で割って突条表面を割り肌面と成すことにある。
(第二解決手段の作用及び効果)
一般にタイルを押出成形する場合、原料坏土を押出機先
端に取り付けた成形ダイスの凹所を通じて押し出し、以
てタイルを2枚合せの状態で成形する。而してその後こ
れを合せ面で分離して1枚1枚のタイルにする。
端に取り付けた成形ダイスの凹所を通じて押し出し、以
てタイルを2枚合せの状態で成形する。而してその後こ
れを合せ面で分離して1枚1枚のタイルにする。
例えば上記のように表面に互いに平行な複数の突条10
2(第7図)を有するタイル104を製造する場合、通
常は裏足106を有するタイル裏面側を合せ面として原
料坏土を成形ダイス108の凹所110を通じて押出成
形し、その際に成形ダイス108に形成した凹部112
.凸部114によりタイル成形体表面の複数の突条及び
凹条を成形するとともに、裏足形成位置に配した中玉1
16によって合せ面側に裏足106を成形し、しかる後
押出成形体を合せ面(裏面側)で割って1枚1枚のタイ
ルに分離する。即ち従来はタイルの表面を成形ダイスに
よって直接成形し、裏面を合せ面の側に配してその裏面
で成形体を分離して1枚1枚のタイルとするのが通常の
方法であった。
2(第7図)を有するタイル104を製造する場合、通
常は裏足106を有するタイル裏面側を合せ面として原
料坏土を成形ダイス108の凹所110を通じて押出成
形し、その際に成形ダイス108に形成した凹部112
.凸部114によりタイル成形体表面の複数の突条及び
凹条を成形するとともに、裏足形成位置に配した中玉1
16によって合せ面側に裏足106を成形し、しかる後
押出成形体を合せ面(裏面側)で割って1枚1枚のタイ
ルに分離する。即ち従来はタイルの表面を成形ダイスに
よって直接成形し、裏面を合せ面の側に配してその裏面
で成形体を分離して1枚1枚のタイルとするのが通常の
方法であった。
しかしながら上記本発明に係るタイルの場合、このよう
な従来の方法をそのまま適用することができない、何故
なら上記方法で押出成形した場合、突条が成形ダイスの
成形部によって直接成形されるために突条表面が押出方
向に−様な面となってしまい、不規則な凹凸形状を形成
できないからである。
な従来の方法をそのまま適用することができない、何故
なら上記方法で押出成形した場合、突条が成形ダイスの
成形部によって直接成形されるために突条表面が押出方
向に−様な面となってしまい、不規則な凹凸形状を形成
できないからである。
そこで本発明では、タイルの表面を合せ面として押出成
形するとともに、裏面側を成形ダイスにて直接成形する
ようにし、そして合せ面に沿って中型を配置して、それ
ら中型によりタイル表面の複数の突条を成形し、その押
出成形体を後に合せ面で割って突条表面を割り肌面と威
すようにした。即ち本発明方法は、表面に突条を有する
タイルの従来σl造方法とは表裏を全く逆にして成形す
るものであり、これによって複数の突条と割り肌面とを
共に得ることが可能となった。かかる本方法によれば、
従来の成形方法と殆ど変わらない手間、工程を以て目的
とするタイルを得ることができる。
形するとともに、裏面側を成形ダイスにて直接成形する
ようにし、そして合せ面に沿って中型を配置して、それ
ら中型によりタイル表面の複数の突条を成形し、その押
出成形体を後に合せ面で割って突条表面を割り肌面と威
すようにした。即ち本発明方法は、表面に突条を有する
タイルの従来σl造方法とは表裏を全く逆にして成形す
るものであり、これによって複数の突条と割り肌面とを
共に得ることが可能となった。かかる本方法によれば、
従来の成形方法と殆ど変わらない手間、工程を以て目的
とするタイルを得ることができる。
(実施例)
次に本発明の実施例を図面に基づいて詳しく説明する。
第1図において、10は本発明に係るタイルの一例を示
したものであって、裏面に裏足12と裏溝14とを有し
ている。またその表面側には多数の互いに平行な突条1
6を有し、且つその突条表面が微細且つ複雑形状の鋭い
凹凸を有する割り肌面18とされている。
したものであって、裏面に裏足12と裏溝14とを有し
ている。またその表面側には多数の互いに平行な突条1
6を有し、且つその突条表面が微細且つ複雑形状の鋭い
凹凸を有する割り肌面18とされている。
第2図において、20はこのタイル10を押出成形する
ための押出機であって、先端に成形ダイス22が固定し
てあり、原料坏土がこの成形ダイス22を通じて押し出
されることにより、タイルIOに対応した形状の成形体
24が連続的に成形される。
ための押出機であって、先端に成形ダイス22が固定し
てあり、原料坏土がこの成形ダイス22を通じて押し出
されることにより、タイルIOに対応した形状の成形体
24が連続的に成形される。
成形ダイス22は、タイル10を2枚合せの状態で成形
すべく構成されており、第3図に示しているように凹所
26とこの凹所26に臨むように設けられた、前記裏足
12戒形用の凹部28と凸部30とを有している。また
タイル成形体24に分割用のくびれ31を入れるための
一対の突起32が設けられている。
すべく構成されており、第3図に示しているように凹所
26とこの凹所26に臨むように設けられた、前記裏足
12戒形用の凹部28と凸部30とを有している。また
タイル成形体24に分割用のくびれ31を入れるための
一対の突起32が設けられている。
この凹所26の中間部には中型34が配置されている。
中型34は、タイル10の表面側に溝を形成することに
よってそれら溝の間に突条を形成するためのもので、断
面形状が菱形状を成し、その形状効果によって溝形成と
同時に上記突起32によるくびれ31と同様のくびれを
各突条に形成する。
よってそれら溝の間に突条を形成するためのもので、断
面形状が菱形状を成し、その形状効果によって溝形成と
同時に上記突起32によるくびれ31と同様のくびれを
各突条に形成する。
以上のような成形ダイス22を通じて原料坏土を押出機
20より押し出すと、タイルを2枚合せした形態の成形
体24が得られる。その際成形ダイス22の凹部28及
び凸部30によって成形体24に裏足12と裏溝14と
が成形されると同時に、突起32によるくびれ31が入
れられ、また合せ面に沿って複数の溝が成形される。そ
こで成形体24を所定寸法に切断・乾燥後、くびれ部位
において成形体24を2分割すると、表面に複数条の連
続した突条工6を有し且つそれら突条16表面が割り肌
面18、即ち不規則且つ複雑形状の鋭い凹凸面状と成さ
れたタイル10が得られる。かかるタイルlOは、これ
を複数着べて建築物の壁面等を構成したとき、突条16
による大きな凹凸感と割り肌面18における不規則且つ
微細な凹凸面状とによって自然状態の土壁に似た柔らか
な感じを現出し得、従来にない形状模様を有するタイル
として建築物の外装その他の目的に好適に使用すること
ができる。
20より押し出すと、タイルを2枚合せした形態の成形
体24が得られる。その際成形ダイス22の凹部28及
び凸部30によって成形体24に裏足12と裏溝14と
が成形されると同時に、突起32によるくびれ31が入
れられ、また合せ面に沿って複数の溝が成形される。そ
こで成形体24を所定寸法に切断・乾燥後、くびれ部位
において成形体24を2分割すると、表面に複数条の連
続した突条工6を有し且つそれら突条16表面が割り肌
面18、即ち不規則且つ複雑形状の鋭い凹凸面状と成さ
れたタイル10が得られる。かかるタイルlOは、これ
を複数着べて建築物の壁面等を構成したとき、突条16
による大きな凹凸感と割り肌面18における不規則且つ
微細な凹凸面状とによって自然状態の土壁に似た柔らか
な感じを現出し得、従来にない形状模様を有するタイル
として建築物の外装その他の目的に好適に使用すること
ができる。
以上本発明の実施例を詳述したが、本発明はその他の形
態・態様において構成・実施可能である。
態・態様において構成・実施可能である。
例えば上例のタイルにおいては突条が多数形成されてい
るが、本発明は突条が2条、3条等少数の突条のタイル
に対しても適用可能であるし、また突条と突条との間の
溝の形態も上例のものに限定されず、他の種々形態の溝
とすることが可能である。
るが、本発明は突条が2条、3条等少数の突条のタイル
に対しても適用可能であるし、また突条と突条との間の
溝の形態も上例のものに限定されず、他の種々形態の溝
とすることが可能である。
その他突条の形態1幅9間隔等も必要に応じて適宜に選
択・変更し得るなど、本発明は当業者の知識に基づいて
種々変更を加えた形態で構成・実施可能である。
択・変更し得るなど、本発明は当業者の知識に基づいて
種々変更を加えた形態で構成・実施可能である。
第1図(^)、(B)は夫々本発明の一例である凹凸模
様を有するタイルの要部斜視図及び断面図であり、第2
図はそのタイルを押出成形する状態を示す斜視図、第3
図は第2図における成形ダイスの正面図である。第4図
はタイル成形体を2分割して1枚1枚のタイルにすると
同時に割り肌面を得る方法の説明図であり、第5図は表
面が割り肌面とされたタイルの要部斜視図、第6図は表
面に突条を有するタイルの製造に際して一般に用いられ
る成形ダイスの正面図、第7図はその成形ダイスを用い
て得られるタイルの要部斜視図である。 10:タイル 16:突条 18:割り肌面 20:押出機 22:を形ダイス 26:凹所 34:中型
様を有するタイルの要部斜視図及び断面図であり、第2
図はそのタイルを押出成形する状態を示す斜視図、第3
図は第2図における成形ダイスの正面図である。第4図
はタイル成形体を2分割して1枚1枚のタイルにすると
同時に割り肌面を得る方法の説明図であり、第5図は表
面が割り肌面とされたタイルの要部斜視図、第6図は表
面に突条を有するタイルの製造に際して一般に用いられ
る成形ダイスの正面図、第7図はその成形ダイスを用い
て得られるタイルの要部斜視図である。 10:タイル 16:突条 18:割り肌面 20:押出機 22:を形ダイス 26:凹所 34:中型
Claims (2)
- (1)表面に複数本の突条が互いに平行に形成されると
ともに該突条の表面が不規則状且つ鋭い多数の凹凸から
成る割り肌面とされていることを特徴とする凹凸模様を
有するタイル。 - (2)表面に複数本の突条が互いに平行に形成されると
ともに該突条の表面が不規則状且つ鋭い多数の凹凸から
成る割り肌面とされている凹凸模様を有するタイルの製
造方法にして、 原料坏土を押出機先端の成形ダイスの成形凹所を通じて
連続的に押し出すことによりタイルの成形体を2枚合せ
の状態で且つ各タイルの表面を合せ面として押出成形す
るとともに、該押出成形の際にその合せ面に沿って前記
表面の突条成形用の中型を配置しておくことにより各タ
イル突条を互いに繋がった状態で成形し、その後押出成
形体を乾燥後合せ面で割って突条表面を割り肌面と成す
ことを特徴とする凹凸模様を有するタイルの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26945289A JPH03130108A (ja) | 1989-10-17 | 1989-10-17 | 凹凸模様を有するタイル及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26945289A JPH03130108A (ja) | 1989-10-17 | 1989-10-17 | 凹凸模様を有するタイル及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03130108A true JPH03130108A (ja) | 1991-06-03 |
Family
ID=17472631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26945289A Pending JPH03130108A (ja) | 1989-10-17 | 1989-10-17 | 凹凸模様を有するタイル及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03130108A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0543298A (ja) * | 1991-08-07 | 1993-02-23 | Inax Corp | 二つ割タイルの製造方法 |
| JPH0581435U (ja) * | 1992-04-06 | 1993-11-05 | 日加産業株式会社 | ヘドロからの建築用材料 |
| JPH09216213A (ja) * | 1996-02-09 | 1997-08-19 | Inax Corp | 割肌タイルの成形機及び製造方法 |
| JP2001353711A (ja) * | 2000-06-15 | 2001-12-25 | Oomi Kagaku Touki Kk | 割肌面を有するタイル及びその製造方法 |
-
1989
- 1989-10-17 JP JP26945289A patent/JPH03130108A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0543298A (ja) * | 1991-08-07 | 1993-02-23 | Inax Corp | 二つ割タイルの製造方法 |
| JPH0581435U (ja) * | 1992-04-06 | 1993-11-05 | 日加産業株式会社 | ヘドロからの建築用材料 |
| JPH09216213A (ja) * | 1996-02-09 | 1997-08-19 | Inax Corp | 割肌タイルの成形機及び製造方法 |
| JP2001353711A (ja) * | 2000-06-15 | 2001-12-25 | Oomi Kagaku Touki Kk | 割肌面を有するタイル及びその製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1736285B (zh) | 双硬度eva发泡鞋底之制造方法 | |
| JPH0138648B2 (ja) | ||
| JP4560339B2 (ja) | エンボス模様付押出成形セメント板の製造方法及びその装置 | |
| JPS5937692B2 (ja) | 凹凸のあるアルミニウム板材の作成方法 | |
| JPH0214890A (ja) | 無機硬化体の製造法 | |
| JP2571974B2 (ja) | 建築用板及びその製造方法 | |
| KR100327616B1 (ko) | 점토 벽돌 제조 장치 | |
| JPH10212184A (ja) | 自然調窯業製品の製造方法 | |
| JPH06234110A (ja) | セメント製品用プレス型 | |
| JPH02239905A (ja) | 象嵌タイルの製造方法 | |
| JPH04346756A (ja) | 粳米を原料に使用する薄小片米菓の製造法 | |
| JPS6082319A (ja) | 凹凸模様を有する装飾材の製造方法 | |
| JP3303204B2 (ja) | 割肌タイルの成形機及び製造方法 | |
| JPS59109312A (ja) | ル−バ−板の成形方法 | |
| JPH0133337B2 (ja) | ||
| JPH07214523A (ja) | 押出成形セメント板における表面加工方法 | |
| JPH05337917A (ja) | 曲りタイルの成形法 | |
| JPH04308734A (ja) | 竹状樹脂成形板の製造方法 | |
| JP2002028005A (ja) | 光輝性スラッシュ成形靴およびその製造方法 | |
| JPS6138708A (ja) | 装飾型材とその製造法 | |
| JPH05329817A (ja) | 役物タイルの製造方法 | |
| JPH0299302A (ja) | タイルの押出成形方法とこの方法において用いる口型 | |
| JPH0437534A (ja) | 凹凸状で濃淡のあるスキン層をもつ押出発泡スチレン系樹脂シート及びその製造法 | |
| JPS62178306A (ja) | 凹凸模様またはスプ−ンカツト模様付無機質水硬化性建材の押出成形方法 | |
| JPH0417802A (ja) | 靴の製造方法 |