JPS58201774A - 1−アミノカルボニルメチル置換ピペラジン誘導体 - Google Patents
1−アミノカルボニルメチル置換ピペラジン誘導体Info
- Publication number
- JPS58201774A JPS58201774A JP57083288A JP8328882A JPS58201774A JP S58201774 A JPS58201774 A JP S58201774A JP 57083288 A JP57083288 A JP 57083288A JP 8328882 A JP8328882 A JP 8328882A JP S58201774 A JPS58201774 A JP S58201774A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piperazine
- formula
- aminocarbonylmethyl
- acid
- substituted piperazine
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- Pending
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- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は新規な1−アミrlカルボニルメチル置換ピペ
ラジン、及びその酸付加塩に関する。
ラジン、及びその酸付加塩に関する。
更に詳しく言えば、本発明は一般式(1)(式中、Rは
炭素数4〜6の直鎖状もt<h分枝鎖状のアルキル基を
表わす。) ・で示される新規な1−アミノカル
ボニルメチル置換ピペラジン誘導体、及びその酸付加塩
に関するものであ゛る。
炭素数4〜6の直鎖状もt<h分枝鎖状のアルキル基を
表わす。) ・で示される新規な1−アミノカル
ボニルメチル置換ピペラジン誘導体、及びその酸付加塩
に関するものであ゛る。
これまで数多くの血管拡張剤が開発研究されてきたが、
薬効、副作用等の点に尚種々の改善されるべき問題が残
されていた。本願発明者等は、これらの問題を改善し、
ゝ優れた血管拡張作用を有した医薬品を見い出すべく鋭
意研究した結果、−一銚゛(1)′ し C式中、Ri前述と同意義を表わし、Ri’ Fl 2
.8.4−トリメトキシ7エ巨ル基又F18. 4’、
5−)リメトキシフェニル麺i表わす。)で示される新
規なl−(トリメトキシシンナモイル)−4−7ミノ男
ルポニルメチル置換ピペラジン誘導体、及びその薬理学
的に許容しつる酸付加塩が、脳、末梢、冠血管において
優れた血管拡張作用を有しており、医薬としで極めて有
利であることを見い出した。
薬効、副作用等の点に尚種々の改善されるべき問題が残
されていた。本願発明者等は、これらの問題を改善し、
ゝ優れた血管拡張作用を有した医薬品を見い出すべく鋭
意研究した結果、−一銚゛(1)′ し C式中、Ri前述と同意義を表わし、Ri’ Fl 2
.8.4−トリメトキシ7エ巨ル基又F18. 4’、
5−)リメトキシフェニル麺i表わす。)で示される新
規なl−(トリメトキシシンナモイル)−4−7ミノ男
ルポニルメチル置換ピペラジン誘導体、及びその薬理学
的に許容しつる酸付加塩が、脳、末梢、冠血管において
優れた血管拡張作用を有しており、医薬としで極めて有
利であることを見い出した。
本発明に一躍前記一般式(+)で示される化合物の例と
しては、下記二ような化合物を挙けることができる。
しては、下記二ような化合物を挙けることができる。
1−L(7’チルアミノカルボニルメチル)ピペラジン
1− (<v2ttv7s ′、hh、g=7yr−y
p−) 2ピペランン、 、 1−(see−ブチルアミ、ノカルポニルメチル)ピペ
ラジン □ 。
p−) 2ピペランン、 、 1−(see−ブチルアミ、ノカルポニルメチル)ピペ
ラジン □ 。
l−(tart−ブチルアミノ、カルボ□゛ニルメチル
)ピペラジン ″ 1−(ペンチルアミ□ソ力ルポ二ルメチフ)ピペラジン
゛ 1−(ヘキシルアミノカルボニルメチル)ピペラジン 本発明の前記一般式(1)で示される化合物、悴・所望
に応じて酸付加塩に変換することも・又は生成した酸付
加塩から塩基を遊離させるときもで門る。
)ピペラジン ″ 1−(ペンチルアミ□ソ力ルポ二ルメチフ)ピペラジン
゛ 1−(ヘキシルアミノカルボニルメチル)ピペラジン 本発明の前記一般式(1)で示される化合物、悴・所望
に応じて酸付加塩に変換することも・又は生成した酸付
加塩から塩基を遊離させるときもで門る。
本発明の前記一般式(1)で示される化合物の酸付加塩
としては、たとえば、塩酸、硝酸、硫酸、臭化水素酸、
ミラ化水素酸、燐酸等の鉱酸塩、あるいけ、酢酸、マレ
イン酸、7マール酸、クエン酸、シュウ酸、酒石酸、ピ
クリン酸、ビクロロン酸等の、有機酸塩が挙げられる。
としては、たとえば、塩酸、硝酸、硫酸、臭化水素酸、
ミラ化水素酸、燐酸等の鉱酸塩、あるいけ、酢酸、マレ
イン酸、7マール酸、クエン酸、シュウ酸、酒石酸、ピ
クリン酸、ビクロロン酸等の、有機酸塩が挙げられる。
本発明の前記一般式(1)で示される。新規な1−アミ
ノカルボニルメチル置換ピペラジン誘導体は、以下の様
にして製造することができる。
ノカルボニルメチル置換ピペラジン誘導体は、以下の様
にして製造することができる。
即ち、本発明に一タ前記−・般式(+)で示される化合
物は、次の一般式(曹)′ X−0H2−00−NH−R、(璽) (式中、Rは前述と同意義を表わし、Xはハロゲン原子
、殊にクロル゛又はブロム原子を表わす。)で示される
アミノカルボニルメチルパライトと、次の式NV) 8− agH(IV) し で示されるピペラジンとを、脱酸剤とじてや塩基の存在
下に反応させることにより製造することができる。
物は、次の一般式(曹)′ X−0H2−00−NH−R、(璽) (式中、Rは前述と同意義を表わし、Xはハロゲン原子
、殊にクロル゛又はブロム原子を表わす。)で示される
アミノカルボニルメチルパライトと、次の式NV) 8− agH(IV) し で示されるピペラジンとを、脱酸剤とじてや塩基の存在
下に反応させることにより製造することができる。
本発明の特に好ましい実施態様は、前記一般式(画)で
委されるアミノカルポニルメチルノ)ライド1当量に対
して1、前記式(N)で示されるピペラジンを少なくと
も1当量界上、好ましくけ15〜20当量を用いて、無
水の不活性有機溶媒中、藤酸′剤とし゛ての塩1の少起
くとも1当量以上、好ましくは2当量の存在下に反応せ
しめることである。
委されるアミノカルポニルメチルノ)ライド1当量に対
して1、前記式(N)で示されるピペラジンを少なくと
も1当量界上、好ましくけ15〜20当量を用いて、無
水の不活性有機溶媒中、藤酸′剤とし゛ての塩1の少起
くとも1当量以上、好ましくは2当量の存在下に反応せ
しめることである。
本発明の方法において使用される不活性有機溶媒として
は、反応を阻害しない限りいかなるものでもよく、たと
えば、アセトン、エタノール、エーテル、テトラヒドロ
7テン、ジオキサン、ベンゼン、トルエン、クロロホル
ム等が使用され、特に好ましくはベンゼンを使用するこ
とである。
は、反応を阻害しない限りいかなるものでもよく、たと
えば、アセトン、エタノール、エーテル、テトラヒドロ
7テン、ジオキサン、ベンゼン、トルエン、クロロホル
ム等が使用され、特に好ましくはベンゼンを使用するこ
とである。
4一
本発明の方法において使用される脱酸剤としての塩基と
しては、たとえけ、トリエチルアミン、ピリジン、炭酸
カリウム等が挙げられる。
しては、たとえけ、トリエチルアミン、ピリジン、炭酸
カリウム等が挙げられる。
又、反応は室温から使用される有機溶媒の加熱還流下に
おいて行なわれ、特に好ましくは使用される有機溶媒の
加熱還流温度下において行なうむとである。
おいて行なわれ、特に好ましくは使用される有機溶媒の
加熱還流温度下において行なうむとである。
本発明の製造方法において出発原料となった前記一般式
(蓋)で示されるアミノカルボニルメチルハライドは、
いずれも公知の物質であり、たとえば、ジャーナル・オ
プ・ジ・アメリカン・ケミカル−ソサエティ(Jour
nal oftheAmericanOhamical
8ociety ) + 78 、 2556
(1966)等に記載されているように、りpロアセチ
ルクロリドとアミンとを反応させることにより製造され
る。
(蓋)で示されるアミノカルボニルメチルハライドは、
いずれも公知の物質であり、たとえば、ジャーナル・オ
プ・ジ・アメリカン・ケミカル−ソサエティ(Jour
nal oftheAmericanOhamical
8ociety ) + 78 、 2556
(1966)等に記載されているように、りpロアセチ
ルクロリドとアミンとを反応させることにより製造され
る。
尚、前記一般式(+)で示される本願発明化合物の構造
は、核磁気共鳴(NMR)スペクトルおよび赤外線吸収
(IR)スペクトルにより決定されている。NMRスペ
クトルは、日本電子FX−90Qスペクトロメーターを
用φ、内部標準としてテトラメチルシラン(TM8)を
用いて、室温にて測定した。IRスペクトルは日本分光
IRA−202を用いて測定した。以下、実施例におい
て、そのデーターを示すが、その際以下の略号を用いて
いる。8ニ一重線。
は、核磁気共鳴(NMR)スペクトルおよび赤外線吸収
(IR)スペクトルにより決定されている。NMRスペ
クトルは、日本電子FX−90Qスペクトロメーターを
用φ、内部標準としてテトラメチルシラン(TM8)を
用いて、室温にて測定した。IRスペクトルは日本分光
IRA−202を用いて測定した。以下、実施例におい
て、そのデーターを示すが、その際以下の略号を用いて
いる。8ニ一重線。
d、二重1IIlt:三重II、、e、、六重11.m
:以下、本発明を実施例によって説明する。
:以下、本発明を実施例によって説明する。
実施例1
1−(ブチルアミ7カルポニルメチル)ピペラジン
ピペラジン12.02#のベンゼン120麿l懸濁液に
、トリエチルアミン14.129およびN−ブチル−2
−クロロアセトアミド10.45#のベン9250g/
溶液を加え、8時間加熱還流する。溶媒を留去し、残渣
に炭酸カリウム水溶液およびクロロホルムの混液を加え
振とう。クロロホルム層を分取し、脱水。溶媒を留去し
、得られた残渣を蒸留して、沸点147〜149゜(5
酊Hg )の無色液体864gを得る。
、トリエチルアミン14.129およびN−ブチル−2
−クロロアセトアミド10.45#のベン9250g/
溶液を加え、8時間加熱還流する。溶媒を留去し、残渣
に炭酸カリウム水溶液およびクロロホルムの混液を加え
振とう。クロロホルム層を分取し、脱水。溶媒を留去し
、得られた残渣を蒸留して、沸点147〜149゜(5
酊Hg )の無色液体864gを得る。
IRスペクトル ν (f ilm ) m−1:88
(10にNU)、 1670 (−CONぐ)N−
ブチル−2−りpロアセトアミドは、ジャーナル傭オブ
・ジ・アメリカン・ケミカル・ソサエティ(Journ
al of ths American Chemic
alSociety)、 78. 2556 (1’
966)に従って、クロロアセチルクロリドから製造す
ること 7− ができる。
(10にNU)、 1670 (−CONぐ)N−
ブチル−2−りpロアセトアミドは、ジャーナル傭オブ
・ジ・アメリカン・ケミカル・ソサエティ(Journ
al of ths American Chemic
alSociety)、 78. 2556 (1’
966)に従って、クロロアセチルクロリドから製造す
ること 7− ができる。
実施例2
1−(インブチルアミ7カルポニルメチル)ピペラジン
ピペラジン14.96f?のベンゼン150廊/懸?I
i液K、)リエチルアミン17. Is 7 ?および
N−インブチル−2−りpロアモトアミド18.00f
tのベンゼン60■を溶液を加え、8時間加熱還流する
。以下、実施例1と同様に処理し、沸点146〜151
’ (61111Hg )の無色液体11、49 #
を得る。
i液K、)リエチルアミン17. Is 7 ?および
N−インブチル−2−りpロアモトアミド18.00f
tのベンゼン60■を溶液を加え、8時間加熱還流する
。以下、実施例1と同様に処理し、沸点146〜151
’ (61111Hg )の無色液体11、49 #
を得る。
IRスペクトル ν (f i 1m ) cm−1。
aaao (ンNU) 、 1670 (−0ON′+
5N−インブチル−2−クロロアセトアミドは、ジャー
ナル・オブ・ザ・ケミカル−ソサエティーパー牛ンート
ランザタシ1ンズI (Journalof the
Chemical 5ociety Perkin T
rana/actions I )。
5N−インブチル−2−クロロアセトアミドは、ジャー
ナル・オブ・ザ・ケミカル−ソサエティーパー牛ンート
ランザタシ1ンズI (Journalof the
Chemical 5ociety Perkin T
rana/actions I )。
1977.98に従うて、クロロアセチルクロリドから
製造することができる。
製造することができる。
8 一
実施例8
1− (1H1e−ブチルアミノカルボニルメチル)ピ
ペラジン ピペラジン12.75#のベンゼン120 g/懸濁液
に、トリエチルアミン14.971?およびN−(lI
ec−ブチル)−2−クロロアセトアミド11.08#
のベンゼン50−l溶液を加え、8時間加熱還流する。
ペラジン ピペラジン12.75#のベンゼン120 g/懸濁液
に、トリエチルアミン14.971?およびN−(lI
ec−ブチル)−2−クロロアセトアミド11.08#
のベンゼン50−l溶液を加え、8時間加熱還流する。
以下、実施例1と同様に処理し1沸点148〜145°
(71IllIHg)の無色液体849ノを得る。
(71IllIHg)の無色液体849ノを得る。
IRスペクトルl’ (film) cIn、 l:8
880 (CNH) 、 1670 (−0ONC)N
−(5ee−ブチル)−2−りpロアセ′ドアミドは
、ジャーナル・オブ・ジ・アメリカン・ケミカル・ソサ
エテ4 (Journal of the Ameri
canOhemica18oeigty ) +
78. 2 6 66 (1956)K従って、り
pロアセチルクロリドから製造することができる。
880 (CNH) 、 1670 (−0ONC)N
−(5ee−ブチル)−2−りpロアセ′ドアミドは
、ジャーナル・オブ・ジ・アメリカン・ケミカル・ソサ
エテ4 (Journal of the Ameri
canOhemica18oeigty ) +
78. 2 6 66 (1956)K従って、り
pロアセチルクロリドから製造することができる。
実施例4
1− (tart−ブチルアミノカルボニルメチル)ピ
ペラジン ピペラジン21.8111tのベンゼン250 ml懸
濁液に、トリエチルアミン26.70#およびN−1−
(terL−ブチル)−2−クロロアセトアミド18.
997Fのベンゼン100譚l溶液を加え、8時間加熱
還流する。以下、実施例1と同様に処理し、沸点119
〜122°(5ffilj1g)F)無色液体18.2
61iを得る。
ペラジン ピペラジン21.8111tのベンゼン250 ml懸
濁液に、トリエチルアミン26.70#およびN−1−
(terL−ブチル)−2−クロロアセトアミド18.
997Fのベンゼン100譚l溶液を加え、8時間加熱
還流する。以下、実施例1と同様に処理し、沸点119
〜122°(5ffilj1g)F)無色液体18.2
61iを得る。
IRスペクトル ν (film) cm 1;811
20 (ンNH) 、 t g 6.0 、(−aoN
c)N −(tart−ブチル)−2−クロロアセトア
ミドは、ジャーナル・オプ・ジ・アメリカン・ケミカル
噛ソサエティ(Journal of Lhe、Ame
ricanOhamical 8oeieLy )
+ 78 、 2566 (1966)K従って
、りpロアセチルクロリドから製造すると七ができる。
20 (ンNH) 、 t g 6.0 、(−aoN
c)N −(tart−ブチル)−2−クロロアセトア
ミドは、ジャーナル・オプ・ジ・アメリカン・ケミカル
噛ソサエティ(Journal of Lhe、Ame
ricanOhamical 8oeieLy )
+ 78 、 2566 (1966)K従って
、りpロアセチルクロリドから製造すると七ができる。
実施例5
1−(ペンチルアミノカルボニルメチル)ピペラジン
ピペラジ> 10.68 g ノペン−1/ ン100
g/ 11!濁液に、トリエチルアミン12.86J
FおよびN−ペンチルー2−りD0ア七ドアミド10.
00tのベン9210g/溶液を加え、8時間加熱還流
する。以下、実施例1と同様に処理し、沸点189〜1
41’ (s+wtHg )の淡黄色液体498#
を得る。
g/ 11!濁液に、トリエチルアミン12.86J
FおよびN−ペンチルー2−りD0ア七ドアミド10.
00tのベン9210g/溶液を加え、8時間加熱還流
する。以下、実施例1と同様に処理し、沸点189〜1
41’ (s+wtHg )の淡黄色液体498#
を得る。
IRスペクト# 11 (film) am−1:a
a o o (:Na) 、 t a a o (
−0ON+l:)N−ペンチル−2−クロロアセトアミ
ドは、ジャーナル・オプ・ジ・アメリカン・ケミカル・
′ソサエティ(Journコl or th
e Amerjoan ChemicalSociet
y ) 、 78. 2556 (19’66)に従っ
て、クロロアセチルクセリドから製造するととができる
。
a o o (:Na) 、 t a a o (
−0ON+l:)N−ペンチル−2−クロロアセトアミ
ドは、ジャーナル・オプ・ジ・アメリカン・ケミカル・
′ソサエティ(Journコl or th
e Amerjoan ChemicalSociet
y ) 、 78. 2556 (19’66)に従っ
て、クロロアセチルクセリドから製造するととができる
。
一11=
実施例6
1−(ヘキシルアミノカルボニルメチル)ピペラジン
ピペラジン9.79 # K〜トリエチルアミン11、
50 fおよびN−ヘキシ5p−1−りaaア*ドアミ
ド10.10 #のベンゼン70 g/溶液を加え、1
.5時間加熱還流する。以下、実施例1と同様に処理し
、沸点172〜178°(6鱈Hg)の淡黄色液体6.
70pを得る。
50 fおよびN−ヘキシ5p−1−りaaア*ドアミ
ド10.10 #のベンゼン70 g/溶液を加え、1
.5時間加熱還流する。以下、実施例1と同様に処理し
、沸点172〜178°(6鱈Hg)の淡黄色液体6.
70pを得る。
IRスペクトル v (4ibn) cm 1:880
0 (〉NH,) 、 167 G (−0ONC)N
−へキシ“ルー2−クロロアセトアミドは、米国特許第
2768202号に従って、クロロ74t+ルクロリド
から製造することができる。
0 (〉NH,) 、 167 G (−0ONC)N
−へキシ“ルー2−クロロアセトアミドは、米国特許第
2768202号に従って、クロロ74t+ルクロリド
から製造することができる。
実施例1〜6で得られた化合物の核磁気共鳴スペクトル
データーを表1に示す。
データーを表1に示す。
12−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一般式 %式% (式中、Rけ炭素数4〜6の直鎖状もしくは分枝鎖状の
プルキル基を表わす。) で示されるl−アミ7力ルボニルメチル置換ピペラジン
誘導体、及びその酸付加塩。 。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57083288A JPS58201774A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 1−アミノカルボニルメチル置換ピペラジン誘導体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57083288A JPS58201774A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 1−アミノカルボニルメチル置換ピペラジン誘導体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58201774A true JPS58201774A (ja) | 1983-11-24 |
Family
ID=13798194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57083288A Pending JPS58201774A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | 1−アミノカルボニルメチル置換ピペラジン誘導体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58201774A (ja) |
-
1982
- 1982-05-19 JP JP57083288A patent/JPS58201774A/ja active Pending
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