JPS58203157A - 布処理機 - Google Patents
布処理機Info
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- JPS58203157A JPS58203157A JP57189334A JP18933482A JPS58203157A JP S58203157 A JPS58203157 A JP S58203157A JP 57189334 A JP57189334 A JP 57189334A JP 18933482 A JP18933482 A JP 18933482A JP S58203157 A JPS58203157 A JP S58203157A
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Classifications
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- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06B—TREATING TEXTILE MATERIALS USING LIQUIDS, GASES OR VAPOURS
- D06B3/00—Passing of textile materials through liquids, gases or vapours to effect treatment, e.g. washing, dyeing, bleaching, sizing, impregnating
- D06B3/10—Passing of textile materials through liquids, gases or vapours to effect treatment, e.g. washing, dyeing, bleaching, sizing, impregnating of fabrics
- D06B3/18—Passing of textile materials through liquids, gases or vapours to effect treatment, e.g. washing, dyeing, bleaching, sizing, impregnating of fabrics combined with squeezing, e.g. in padding machines
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06B—TREATING TEXTILE MATERIALS USING LIQUIDS, GASES OR VAPOURS
- D06B1/00—Applying liquids, gases or vapours onto textile materials to effect treatment, e.g. washing, dyeing, bleaching, sizing or impregnating
- D06B1/10—Applying liquids, gases or vapours onto textile materials to effect treatment, e.g. washing, dyeing, bleaching, sizing or impregnating by contact with a member carrying the treating material
- D06B1/14—Applying liquids, gases or vapours onto textile materials to effect treatment, e.g. washing, dyeing, bleaching, sizing or impregnating by contact with a member carrying the treating material with a roller
- D06B1/141—Applying liquids, gases or vapours onto textile materials to effect treatment, e.g. washing, dyeing, bleaching, sizing or impregnating by contact with a member carrying the treating material with a roller where an element is used to mitigate the quantity of treating material on the roller
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06B—TREATING TEXTILE MATERIALS USING LIQUIDS, GASES OR VAPOURS
- D06B1/00—Applying liquids, gases or vapours onto textile materials to effect treatment, e.g. washing, dyeing, bleaching, sizing or impregnating
- D06B1/10—Applying liquids, gases or vapours onto textile materials to effect treatment, e.g. washing, dyeing, bleaching, sizing or impregnating by contact with a member carrying the treating material
- D06B1/14—Applying liquids, gases or vapours onto textile materials to effect treatment, e.g. washing, dyeing, bleaching, sizing or impregnating by contact with a member carrying the treating material with a roller
- D06B1/143—Applying liquids, gases or vapours onto textile materials to effect treatment, e.g. washing, dyeing, bleaching, sizing or impregnating by contact with a member carrying the treating material with a roller where elements are used to mitigate the quantities of treating material on the roller and on the textile material
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06B—TREATING TEXTILE MATERIALS USING LIQUIDS, GASES OR VAPOURS
- D06B23/00—Component parts, details, or accessories of apparatus or machines, specially adapted for the treating of textile materials, not restricted to a particular kind of apparatus, provided for in groups D06B1/00 - D06B21/00
- D06B23/02—Rollers
- D06B23/026—Rollers characterised by particular surface features
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S100/00—Presses
- Y10S100/917—Magnetic
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
- Rolls And Other Rotary Bodies (AREA)
- Wet Developing In Electrophotography (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
- Soil Working Implements (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明に布量処理用の給液ローラ及び処理液を収容する
液槽を有する布処理機に関し、前記処理液は液槽から・
収り出されて布帛にワイパによって施与され、該ワイパ
は給液ローラの周面に接し、その接触面りこσ複数の相
14接する凹み又は刻みが設けられ、そして給液ローラ
の全長にわたり磁力によってプレスローラの周面に接す
るように保持されている。
液槽を有する布処理機に関し、前記処理液は液槽から・
収り出されて布帛にワイパによって施与され、該ワイパ
は給液ローラの周面に接し、その接触面りこσ複数の相
14接する凹み又は刻みが設けられ、そして給液ローラ
の全長にわたり磁力によってプレスローラの周面に接す
るように保持されている。
このような布処″理機はヨーロッパ特許出願公開第47
484号に記載されている。従来用いられている他の布
処理機に比べ、この公矧の処理礪は施与する処理液がご
く僅かで済むと言う特色がある。
484号に記載されている。従来用いられている他の布
処理機に比べ、この公矧の処理礪は施与する処理液がご
く僅かで済むと言う特色がある。
これ)ゴ処理嫂の4路として役立つワイパの全長にわた
る相隣接する複数の凹み又は刻みによって達成される。
る相隣接する複数の凹み又は刻みによって達成される。
この凹みに10分の数ミリ程度の深さを有している。9
′れ・、らの通路の間の領域において、ワイパに全長に
わた9給歇ローラの外周面にできる限り均一に接触する
。このことにワイパに直接対面して給液ローラ内にマグ
ネットロッドを配役することによって達成される。これ
にワイパをマグネットロッドの方へ、従ってワイパの全
長にわたって給液ローラの外周面の方へ引寄せる結果を
もたらす。
′れ・、らの通路の間の領域において、ワイパに全長に
わた9給歇ローラの外周面にできる限り均一に接触する
。このことにワイパに直接対面して給液ローラ内にマグ
ネットロッドを配役することによって達成される。これ
にワイパをマグネットロッドの方へ、従ってワイパの全
長にわたって給液ローラの外周面の方へ引寄せる結果を
もたらす。
しかし、実際は、この公矧の布処理磯σ完全に満足する
ようにに機能しない。その作用に最小直の処理液を用い
て行なわれるので、給液ローラに対して釧寄せられてい
るワイパにその全長にわたり均一に接触していることが
絶対的に必要であり、さもなければ処理液に製品の巾′
y310]に不均一に施与されてし1う。このことに給
液ローラが絶対的に均一な表面を有する完全円筒形であ
ることを要求する。
ようにに機能しない。その作用に最小直の処理液を用い
て行なわれるので、給液ローラに対して釧寄せられてい
るワイパにその全長にわたり均一に接触していることが
絶対的に必要であり、さもなければ処理液に製品の巾′
y310]に不均一に施与されてし1う。このことに給
液ローラが絶対的に均一な表面を有する完全円筒形であ
ることを要求する。
しかしながら実際上、給液ローラはこの条件をその低い
曲げ−ii度の友めに児全にに満たすことができない。
曲げ−ii度の友めに児全にに満たすことができない。
ローラの自重のみでさえmlローラの外周面上への要求
される均一な接触を損なう撓みをもたらす。さらに給液
ローラは容易に機械的に損傷して凹みなどを生じ、これ
も亦ワイパの不均一接触をもたらす。
される均一な接触を損なう撓みをもたらす。さらに給液
ローラは容易に機械的に損傷して凹みなどを生じ、これ
も亦ワイパの不均一接触をもたらす。
ワイパa給液ローラの内i!l+iこ向って磁力によっ
て吸引されているので、たとえば壁厚を増力口するとか
厚いゴム層を用いるとかによってローラの強IWをいた
ずらに増加することばできない。なぜならば磁力rJ給
液ローラ円に設置されたマグネットロッドとワイパの間
の距離の平方に従って減少するからである。この理由の
ため、ローラ上にゴム層をb’X ’lする場廿にもそ
の厚さには市11μ艮がめる。
て吸引されているので、たとえば壁厚を増力口するとか
厚いゴム層を用いるとかによってローラの強IWをいた
ずらに増加することばできない。なぜならば磁力rJ給
液ローラ円に設置されたマグネットロッドとワイパの間
の距離の平方に従って減少するからである。この理由の
ため、ローラ上にゴム層をb’X ’lする場廿にもそ
の厚さには市11μ艮がめる。
本発明の目的に前述のタイプの布処理機、即ち前述の原
理に基いて磁力によって給液ローラの外周面に保持され
たg数の隣接し合う凹みを有するワイパによって被処理
布帛の生巾にわたって最小遣の処理液を施与する布処理
機を改良することにある。
理に基いて磁力によって給液ローラの外周面に保持され
たg数の隣接し合う凹みを有するワイパによって被処理
布帛の生巾にわたって最小遣の処理液を施与する布処理
機を改良することにある。
この目的を達成するためQこ、本発明のワイパはマグネ
ットワイパとして設計され、弾性材料で被覆さFした給
液ローラの外周面に対して押圧され、i ItCin記
ワイパは前記ローラに対してマグネットバーの助けによ
る磁性反撥力によって押圧され、又An記マグネットバ
ーは前記ワイパに平行に給液ローラから111fまた側
に設けられていることを特徴とする。
ットワイパとして設計され、弾性材料で被覆さFした給
液ローラの外周面に対して押圧され、i ItCin記
ワイパは前記ローラに対してマグネットバーの助けによ
る磁性反撥力によって押圧され、又An記マグネットバ
ーは前記ワイパに平行に給液ローラから111fまた側
に設けられていることを特徴とする。
これらの構成によってマグネットワイパとマグネットバ
ーの間に任意の間隔、好まシ、〈は任意の小さい間VA
を設けることができる。なぜならば成上の従来技術と異
って、マグネソトバーニ給液ローラの内側ではなく外側
に設けられているからである。給液ローラの外套部は、
従って変形を避けるための特許の条件を満足するのに必
要な厚ζに設計することができる。給液ローラにまた弾
性材料好−ましくはゴム層によって被覆され、すべての
不均一性を補なうことができる。従って被覆ノー全宮む
給液ローラの外套部はワイパがその全長にわたって凹み
の間の突出部分を以って給液ローラの周面に接触するよ
うな厚さに選疋することができる。ワイパに給液ローラ
の周面しこ磁力によって全長にわたって押圧される。
ーの間に任意の間隔、好まシ、〈は任意の小さい間VA
を設けることができる。なぜならば成上の従来技術と異
って、マグネソトバーニ給液ローラの内側ではなく外側
に設けられているからである。給液ローラの外套部は、
従って変形を避けるための特許の条件を満足するのに必
要な厚ζに設計することができる。給液ローラにまた弾
性材料好−ましくはゴム層によって被覆され、すべての
不均一性を補なうことができる。従って被覆ノー全宮む
給液ローラの外套部はワイパがその全長にわたって凹み
の間の突出部分を以って給液ローラの周面に接触するよ
うな厚さに選疋することができる。ワイパに給液ローラ
の周面しこ磁力によって全長にわたって押圧される。
マグネットワイパは彫刻された表面を有する回転自在に
堰付けられたバイブからなることが好ましく、その中に
ta磁極片介在させ且つこれを連続し之心悸で定位置へ
保持した永久磁石を装入する。
堰付けられたバイブからなることが好ましく、その中に
ta磁極片介在させ且つこれを連続し之心悸で定位置へ
保持した永久磁石を装入する。
心棒に永久磁石をその磁極片中に軸方向に固定する。前
述の従姓技術の場合に汀ワイパに非磁石であってたとえ
ばクロームのような磁性体から成っているが、本発明に
がかるワイパは磁石であって、従ってマグネットワイパ
である。
述の従姓技術の場合に汀ワイパに非磁石であってたとえ
ばクロームのような磁性体から成っているが、本発明に
がかるワイパは磁石であって、従ってマグネットワイパ
である。
このマグネットワイパは、多角形断面のパイプの一曲に
櫛崗状に凹みを設けたものであってもよく、磁極片を有
する永久磁石は該バイブ内に順次仲人され、4電な方法
で所疋位置に固定される。
櫛崗状に凹みを設けたものであってもよく、磁極片を有
する永久磁石は該バイブ内に順次仲人され、4電な方法
で所疋位置に固定される。
マグネットバー框前記マグネットワイパの同極性の磁極
片に相対して位置せしめられた磁極片を有する磁石部材
を含む。
片に相対して位置せしめられた磁極片を有する磁石部材
を含む。
該マグネットバーの磁石部材は永久磁石でおっても、ソ
レノイドであってもよい。ソレノイドを用いる利点に所
望に応じて出力を作用させ友り不作用になしたりし得名
点にあり、一方永久出石の場合には別の動力源全必要と
しない利点がある。
レノイドであってもよい。ソレノイドを用いる利点に所
望に応じて出力を作用させ友り不作用になしたりし得名
点にあり、一方永久出石の場合には別の動力源全必要と
しない利点がある。
マグネソトワイバメマグネットバーとの間の間隔ば過当
な圧力を生ずるように任意にtAllすることができる
。
な圧力を生ずるように任意にtAllすることができる
。
マグネットワイパとマグネットパーσ軸方向に固定され
ていることが肝要である。これらに夫々同極同士相対し
ているので、−裏側へ偏ろうとする傾向があるが、これ
に避けなければならない。
ていることが肝要である。これらに夫々同極同士相対し
ているので、−裏側へ偏ろうとする傾向があるが、これ
に避けなければならない。
マグネットバーとマグネットワイパに清掃及び修理のた
めに取、外し得るように設計されることが必要である。
めに取、外し得るように設計されることが必要である。
取外された後になおマグネットの吸引力が慟らいて種々
の障害を生ずることを避けるために、マグネットバーは
、マグネットワイパの影響領域を脱出し得るようなガイ
ドに取付けられ、この移動の間、非磁性材料のカバが同
時にマグネットバーの前面に置かれることが好ましい。
の障害を生ずることを避けるために、マグネットバーは
、マグネットワイパの影響領域を脱出し得るようなガイ
ドに取付けられ、この移動の間、非磁性材料のカバが同
時にマグネットバーの前面に置かれることが好ましい。
カバHa力がマグネットワイパをマグネットバーの方へ
l&引しないような厚さを有するべきである。
l&引しないような厚さを有するべきである。
同じ理由Vこよって、もしマグネットワイパが回動する
バーに取付けられているならばマグネットワイパ上を滑
動するように構成された非磁性体のスリーブを設けるこ
とが好ましい。たとえば軸方向の長孔を有し、給液ロー
ラが蟻れる方向に回動したときにマグネットワイパ上を
滑動し得るスリーブであってもよい。このスリーブの厚
さも亦マグネットワイパ及びマグネットバーが出力によ
っても汀や引き合わないような厚さに選定すべきである
。
バーに取付けられているならばマグネットワイパ上を滑
動するように構成された非磁性体のスリーブを設けるこ
とが好ましい。たとえば軸方向の長孔を有し、給液ロー
ラが蟻れる方向に回動したときにマグネットワイパ上を
滑動し得るスリーブであってもよい。このスリーブの厚
さも亦マグネットワイパ及びマグネットバーが出力によ
っても汀や引き合わないような厚さに選定すべきである
。
被処理布帛に最も均一に処理液を施与するために前記給
液ローラの回転方向側に本番ガイドローラの背cJkに
該給液ローラとの間隔をa4!IE自在になさねた少な
くとも一本の圧接ローラを設けるとよい。この方法にす
でに叙上のヨーロッパ特許公開公癲に開示されている。
液ローラの回転方向側に本番ガイドローラの背cJkに
該給液ローラとの間隔をa4!IE自在になさねた少な
くとも一本の圧接ローラを設けるとよい。この方法にす
でに叙上のヨーロッパ特許公開公癲に開示されている。
以下図面全滲照して本発明を更に詳細に説明する。
Nkr刀に布石浬慎の承本的な構1ムについて第1図に
基いて説明する。給液ローラlは矢印2の方向に1!!
1転する。拶給液ローラの外套部は適当な1度を汀し且
つゴムで被覆されている。
基いて説明する。給液ローラlは矢印2の方向に1!!
1転する。拶給液ローラの外套部は適当な1度を汀し且
つゴムで被覆されている。
処理fLぼ矢印4の方間に布石4+tiを通過する布帛
3に最小の液盪で均一に施与ざねる。この処理液a液槽
5内に入っている。
3に最小の液盪で均一に施与ざねる。この処理液a液槽
5内に入っている。
この目的のために、第1ガイドローラ又に供給ローラ6
から現われた布帛に第1図に模式的に図示されfcg口
〈付カロガイドローラ7,8,9.10の上を通過する
。該4を吊にガイドローラ9及び100間で給液ローラ
1の外周面上に位置せしめられる。これら2本のガイド
ローラの間にに圧接ローラ11を設けることができる。
から現われた布帛に第1図に模式的に図示されfcg口
〈付カロガイドローラ7,8,9.10の上を通過する
。該4を吊にガイドローラ9及び100間で給液ローラ
1の外周面上に位置せしめられる。これら2本のガイド
ローラの間にに圧接ローラ11を設けることができる。
この圧接ローラ11と給液ローラ1との間隔は調節自在
になされていることが好ましい1 このような圧接ロー
ラを複数本設けることも一■能である。更に、ガイドロ
ーラも亦7に示すようVCtA節自在になされていても
よい、 給液ローラIFs液槽5内に漬かっており、その回転に
つれてそこの処理液を引き上げる。過剰な処理液は該給
液ローラの回転中にその外周面に押しつけられているマ
グネットワイパ12によって、′、。
になされていることが好ましい1 このような圧接ロー
ラを複数本設けることも一■能である。更に、ガイドロ
ーラも亦7に示すようVCtA節自在になされていても
よい、 給液ローラIFs液槽5内に漬かっており、その回転に
つれてそこの処理液を引き上げる。過剰な処理液は該給
液ローラの回転中にその外周面に押しつけられているマ
グネットワイパ12によって、′、。
除去きれる。該マグネットワイパは第4図及び第5図に
示すように多数の1iiI接する凹み又は刻みを有して
いる。該凹みはたとえば0.15鴎の深さがある。第4
図に示すようにねじ山型に設置!tきれた場合にげねじ
のピッチafC,とえば0.5鶴が適当である。
示すように多数の1iiI接する凹み又は刻みを有して
いる。該凹みはたとえば0.15鴎の深さがある。第4
図に示すようにねじ山型に設置!tきれた場合にげねじ
のピッチafC,とえば0.5鶴が適当である。
ワイパはマグネット型である。それ故、永久研石13と
af1片14とが交互に挿入さ冶念バイブとして設計き
れている(第2図滲照)。この機構によってdi磁極片
は交互に1N1及び1SIでIP!f漱付けられた異な
った脳性配列が付与される。
af1片14とが交互に挿入さ冶念バイブとして設計き
れている(第2図滲照)。この機構によってdi磁極片
は交互に1N1及び1SIでIP!f漱付けられた異な
った脳性配列が付与される。
第2図はまた、マグネットワイパのN極とS極に大々マ
グネットバー15のN極とS極に同き合って位置してい
ることを示している。図にマグネットワイパのN4.S
極よりも、マグネットバーの方が広巾になっていること
を示している。しかしこ11らは同じ巾でちっても文通
にマグネットバーの方が過分狭くなってもわまわない。
グネットバー15のN極とS極に同き合って位置してい
ることを示している。図にマグネットワイパのN4.S
極よりも、マグネットバーの方が広巾になっていること
を示している。しかしこ11らは同じ巾でちっても文通
にマグネットバーの方が過分狭くなってもわまわない。
這要なのはS極は帛にS極に対面し、N極ばN極に向か
いけっていることである、 第31ばマグネットバー15の構造を示す。これば口字
型ブラケット17上に球付けられたロッド16から成立
ってしる。該ロッドの中央に略半円形ケなす凹所が設け
られ、こハに4会する半円形状のマグネy)部材18が
相l!4接して挿入されている、 該マグネット部材に永久研石であっても、区磁石であっ
てもよい。マグネット部材に支持バー19上に取;1け
られ、該支持バーσロッド16の側面にねじ止めさね、
はつ半円筒形のマグネット部材を越えて外側へ突出した
)f1部を可している。
いけっていることである、 第31ばマグネットバー15の構造を示す。これば口字
型ブラケット17上に球付けられたロッド16から成立
ってしる。該ロッドの中央に略半円形ケなす凹所が設け
られ、こハに4会する半円形状のマグネy)部材18が
相l!4接して挿入されている、 該マグネット部材に永久研石であっても、区磁石であっ
てもよい。マグネット部材に支持バー19上に取;1け
られ、該支持バーσロッド16の側面にねじ止めさね、
はつ半円筒形のマグネット部材を越えて外側へ突出した
)f1部を可している。
第3図にまたマグネットワイパ12を示し、マグネット
バー15のマグネット部材18がマグネットワイパ12
の外周面に対し、て調節可能の間隔を以って接している
ことを表わしている。
バー15のマグネット部材18がマグネットワイパ12
の外周面に対し、て調節可能の間隔を以って接している
ことを表わしている。
第2凶eユ第4図にか\る本実施例における回転可能な
ワイパの取付機構を示している。図に示された構成によ
ってワイパに軸方向に固定され、同極が常に相互に相対
面するようになされる。
ワイパの取付機構を示している。図に示された構成によ
ってワイパに軸方向に固定され、同極が常に相互に相対
面するようになされる。
掃除、補修のために液槽5に図示の如く、下方へ1頃倒
し得る。マグネットバー15に第1図に示すように経路
20に旧って半径方向に外方へ移動するようになされて
いる。カバ21はマグネットバーの前面において自動的
に下方へ回動し、これを1呆1◆する。
し得る。マグネットバー15に第1図に示すように経路
20に旧って半径方向に外方へ移動するようになされて
いる。カバ21はマグネットバーの前面において自動的
に下方へ回動し、これを1呆1◆する。
マグY、ノドワイパ12も給液ローラから心外し得る。
この目的のためマグネットワイパに防護手段と共にrj
!1cxr半径方向に外方へ変位し、図示の卯く、マグ
ネットワイパを取付けるための適宜の受は具を有する回
動自在のバー22VCよって容易に回転5? 1. 、
fらねる。マグネットワイパが変位し友後、ルー性材料
で作らねたスリーブも亦マグネットワイパの上に直かね
、決の粒子を吸引することを防屯する。
!1cxr半径方向に外方へ変位し、図示の卯く、マグ
ネットワイパを取付けるための適宜の受は具を有する回
動自在のバー22VCよって容易に回転5? 1. 、
fらねる。マグネットワイパが変位し友後、ルー性材料
で作らねたスリーブも亦マグネットワイパの上に直かね
、決の粒子を吸引することを防屯する。
12図にまた永久磁石13及びその磁極片14が適イな
心棒を挿通されてマグネットワイパ12のバイブ24内
に動かないようVC1&付けられ、保持ζノ゛1ている
ことを示している。
心棒を挿通されてマグネットワイパ12のバイブ24内
に動かないようVC1&付けられ、保持ζノ゛1ている
ことを示している。
第1図a本元明の布処理機の主要部分を示す端1図でお
る。 @2図汀編1凶よりも拡太さ7″lたスケールで示され
たワイパの仙1断面図であり、マグネットバーと対面し
てpA置されている状態ケ示す。但し両者の間隔は4際
よりも大きくとっである。 第3図に4V付手段を含むマグ坏ツトバ−の備断面図を
示す。 第4図に好ましいワイパの実施例を示す。 第5図に同じく曲のワイパの実施例を示す。 1・・・給液ローラ、3・・・布帛、5・・・樋、6.
7゜8.9.10・・・ガイドローラ、11・・・押圧
ローラ、12・・・マグネットワイパ、15・・・マグ
ネットパー。 特許出−入 マシーネンファブリク マックス ボラ一時計a3 」
代理人 弁理士 イ 木 朗 弁理士 西 舘 刈 之 弁理士 山 口 昭 之 Fig、2 手続補正書 (方式) 昭和58年3 月ぺ1 特許庁長官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和57年 特許願 第189334号2、発明の名
称 布処理機 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 マノーオツファフリク マックス ボラ−
4、代理人 5 に11上命令の(ヨ付 昭和58年2月22日 (発送り) 6 補正の対象 (1)願書の[出願人の代表者Jの欄 (2)委任状 (3)図 面 7、補正の門番 +11 、 (21別紙の通り (21図面の浄書(内容Vcf史なし)8、象付誉類の
目録 ゛(1)訂正願書 1通(21安住状及
び駅交 各1通(31浄誉図面
1通
る。 @2図汀編1凶よりも拡太さ7″lたスケールで示され
たワイパの仙1断面図であり、マグネットバーと対面し
てpA置されている状態ケ示す。但し両者の間隔は4際
よりも大きくとっである。 第3図に4V付手段を含むマグ坏ツトバ−の備断面図を
示す。 第4図に好ましいワイパの実施例を示す。 第5図に同じく曲のワイパの実施例を示す。 1・・・給液ローラ、3・・・布帛、5・・・樋、6.
7゜8.9.10・・・ガイドローラ、11・・・押圧
ローラ、12・・・マグネットワイパ、15・・・マグ
ネットパー。 特許出−入 マシーネンファブリク マックス ボラ一時計a3 」
代理人 弁理士 イ 木 朗 弁理士 西 舘 刈 之 弁理士 山 口 昭 之 Fig、2 手続補正書 (方式) 昭和58年3 月ぺ1 特許庁長官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和57年 特許願 第189334号2、発明の名
称 布処理機 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 マノーオツファフリク マックス ボラ−
4、代理人 5 に11上命令の(ヨ付 昭和58年2月22日 (発送り) 6 補正の対象 (1)願書の[出願人の代表者Jの欄 (2)委任状 (3)図 面 7、補正の門番 +11 、 (21別紙の通り (21図面の浄書(内容Vcf史なし)8、象付誉類の
目録 ゛(1)訂正願書 1通(21安住状及
び駅交 各1通(31浄誉図面
1通
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、被処理布帛のための給液ローラ、処理液を収容する
ための液槽を含んでな9、処理液に前記液槽から取出さ
れて、前記給液ローラの外周面に接するワイパによって
前記布帛に施与され且つ余、剰の液を払拭され、前記ワ
イパに該給液ローラにrtcする接触表面上に多数の相
IiI接する凹み父に刻みを有し、且つその全長にわた
って磁カシこよって@配給液ローラの外周面に接して保
持されている布処理機であって、前記ワイパにマグネッ
トワイパQりとして設計され、且つ弾性材料で被覆され
た給液ローラ(1)の外周面に対してマグネットバー(
ISによる出性反撥力によって圧接されており、前記マ
グネットバー09は前記ワイパに平行に前記給液ローラ
(1)から離れた万の側に設けられていることを特徴と
する布処理機。 2、前記マグネットワイパd3が彫刻された表面を有し
回転自在に取付けられたパイプからなり、該パイプ内に
磁極片04を介在させた永久缶石04が連続心棒C24
)によって定位置に保持されている特許請求の範囲第1
項に記載された布処理機。 3、 −=rfネットバーa9が、マグネットワイパC
13の同極性の磁極片Iと−R面して位置せしめらね几
磁極片を有するマグネット部材a印を含む%ff請求の
範囲編1項盪たは第2項に記載された布処理機。 4、 マグネノ)バー09のマグネット部材ulが永久
缶石であるI#許請求の範囲第3項に記載された布処理
機。 5、 マグネットバーu9のマグネット部材(1gIが
電出石である特許請求の範囲第3項に記載された布処理
機。 6、 マグネットワイパu2とマグネットバー151と
の間の間隔が調節自在になされている特許請求の範囲第
1項から第5項までのいずれか一項に記載された布も理
機。 7、 マグネットワイパα渇及びマグネットバーα9が
軸方向に固定されている特許請求の範囲第1項から第6
項までのいずれか一項に記載された布処理機。 8、 マグネットバー09がガイドに取付けられ、該バ
ー(15)がマグネットワイパ(13の影響領域から脱
出し且つその移動の間に非出性材料のカバーわが同時に
マグネットバーu5)の前面に位置せしめられるように
なされた特許請求の範囲第1項から第7項1でのいずれ
か一項に記載された布処理機。 9、 マグネットワイパ02が回転自在のバー@に取付
けられている特許請求の範囲@1項から第8項までのい
ずれか一項に記載され九布処理機。 108 非磁性材料のスリーブがマグネットロッド(α
つの上に滑降するように構成された特許請求の範囲第9
項に記載された布処理機0 11、少なくとも一本の圧接ローラaυが給液ローラ(
11の回転力向側(2ガイ、トローラ(9)の背後に設
けられ、該圧接ローラUυと給液ローラ(1)の間の間
隔に調節自在になされている特許請求の範囲第1項から
第10項までのいずれか一項に記載された布処理機。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3216726.1 | 1982-05-05 | ||
| DE3216726A DE3216726C1 (de) | 1982-05-05 | 1982-05-05 | Vorrichtung zum kontinuierlichen Auftragen einer Flotte auf eine textile Warenbahn |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58203157A true JPS58203157A (ja) | 1983-11-26 |
| JPS6030775B2 JPS6030775B2 (ja) | 1985-07-18 |
Family
ID=6162718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57189334A Expired JPS6030775B2 (ja) | 1982-05-05 | 1982-10-29 | 布処理機 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4493197A (ja) |
| EP (1) | EP0094450B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6030775B2 (ja) |
| AT (1) | ATE13449T1 (ja) |
| BR (1) | BR8302312A (ja) |
| DE (2) | DE3216726C1 (ja) |
| ES (1) | ES8401547A1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101912591B1 (ko) * | 2018-06-18 | 2018-10-31 | 주식회사 삼우디티피 | 염색가공용 도포장치 |
| WO2021127803A1 (zh) * | 2019-12-23 | 2021-07-01 | 宝利泰橡胶科技扬州有限公司 | 一种均匀轧车 |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1102690B (de) * | 1956-11-02 | 1961-03-23 | Zimmer S Erben K G | Vorrichtung zur Druckbehandlung von Warenbahnen |
| BE563316A (ja) * | 1957-01-09 | |||
| US3647525A (en) * | 1959-10-05 | 1972-03-07 | Dahlgren Mfg Co | Method and means for applying liquid to a moving web |
| US3216349A (en) * | 1963-02-21 | 1965-11-09 | Johannes Zimmer Maschf | Apparatus for treating sheet material |
| US3456582A (en) * | 1966-09-29 | 1969-07-22 | Beloit Corp | Crownless electromagnetic press roll loading |
| FR1572578A (ja) * | 1967-06-09 | 1969-06-27 | ||
| DE2124825A1 (de) * | 1971-05-19 | 1972-11-30 | Kumpf, Wilhelm, 8520 Erlangen | Maschine zum Beschichten von Papier bogen mit flussigen Auftragstoffen |
| AT360485B (de) * | 1975-10-01 | 1981-01-12 | Zimmer Johannes | Einrichtung zum befeuchten einer bewegten warenbahn |
| DE2911166C2 (de) * | 1979-03-22 | 1984-09-06 | Maschinenfabrik Max Goller, 8676 Schwarzenbach | Verfahren und Vorrichtung zum Auftragen geringer Flüssigkeitsmengen auf bahnförmige textile Flächengebilde |
| DE3033478C2 (de) * | 1980-09-05 | 1982-12-30 | Fa. Johannes Zimmer, 9020 Klagenfurt | Foulard mit einer Umschlingungswalze für eine zu behandelnde textile Warenbahn |
| US4376330A (en) * | 1980-09-29 | 1983-03-15 | Kleinwefers Gmbh | Flexure-resistant calender roll |
-
1982
- 1982-05-05 DE DE3216726A patent/DE3216726C1/de not_active Expired
- 1982-09-15 DE DE8282108491T patent/DE3263768D1/de not_active Expired
- 1982-09-15 AT AT82108491T patent/ATE13449T1/de not_active IP Right Cessation
- 1982-09-15 EP EP82108491A patent/EP0094450B1/de not_active Expired
- 1982-09-29 US US06/426,462 patent/US4493197A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-10-29 JP JP57189334A patent/JPS6030775B2/ja not_active Expired
-
1983
- 1983-03-23 ES ES520865A patent/ES8401547A1/es not_active Expired
- 1983-05-04 BR BR8302312A patent/BR8302312A/pt unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4493197A (en) | 1985-01-15 |
| ES520865A0 (es) | 1983-12-16 |
| JPS6030775B2 (ja) | 1985-07-18 |
| ES8401547A1 (es) | 1983-12-16 |
| EP0094450A1 (de) | 1983-11-23 |
| DE3216726C1 (de) | 1983-12-15 |
| ATE13449T1 (de) | 1985-06-15 |
| BR8302312A (pt) | 1984-01-03 |
| DE3263768D1 (en) | 1985-06-27 |
| EP0094450B1 (de) | 1985-05-22 |
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