JPS58203512A - 数値制御装置 - Google Patents
数値制御装置Info
- Publication number
- JPS58203512A JPS58203512A JP8607882A JP8607882A JPS58203512A JP S58203512 A JPS58203512 A JP S58203512A JP 8607882 A JP8607882 A JP 8607882A JP 8607882 A JP8607882 A JP 8607882A JP S58203512 A JPS58203512 A JP S58203512A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- register
- screen
- information
- machine
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/409—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by using manual data input [MDI] or by using control panel, e.g. controlling functions with the panel; characterised by control panel details or by setting parameters
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/35—Nc in input of data, input till input file format
- G05B2219/35511—Cursor on screen
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/36—Nc in input of data, input key till input tape
- G05B2219/36129—Menu keys, function of keys soft defined
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/36—Nc in input of data, input key till input tape
- G05B2219/36372—Light, magnetic pen
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、CRT表示部を備え、工作機械を制御する
数値制御装置(以下N O装置と称する。)に関するも
ので、特に上記工作機械を駆動制御するNC入力操作お
よび機械運転操作の信頼性を向上させることを目的とし
てなされたものである。
数値制御装置(以下N O装置と称する。)に関するも
ので、特に上記工作機械を駆動制御するNC入力操作お
よび機械運転操作の信頼性を向上させることを目的とし
てなされたものである。
一般に、この種のNC装置において、NO運転の情報を
設定・表示する入力操作部は、例えば第1図に示すよう
に、cR’r(t)の画面を選択するための画面選択キ
ー(2)、データを入力するための数字キー(3)、デ
ータの内容を区別するためのアルファベット文字からな
るアルファベットキー(4)、上記CRT (1)の画
面上のカーツlしを移動させるためのカーソルキー(5
)、工作機械の動作モードを選択するためのモード選択
=F −(6)などで構成されており、これらのキーを
操作することによってその情報がNC装置の制御部に入
力される。
設定・表示する入力操作部は、例えば第1図に示すよう
に、cR’r(t)の画面を選択するための画面選択キ
ー(2)、データを入力するための数字キー(3)、デ
ータの内容を区別するためのアルファベット文字からな
るアルファベットキー(4)、上記CRT (1)の画
面上のカーツlしを移動させるためのカーソルキー(5
)、工作機械の動作モードを選択するためのモード選択
=F −(6)などで構成されており、これらのキーを
操作することによってその情報がNC装置の制御部に入
力される。
第2図は従来のNo装置を示したものである。
図において、QっはNC入力操作部で、このNO入力操
作部Q1)は第1図に示したように画面選択キー、数字
キー、アルファベットキー、特殊文字キー、カーソルキ
−、モード選択キーなどが配設された設定入力部(6)
と、この設定入力部@によ・りて設定された情報を表示
するC RT表示部σ1により構成されている。(lを
は41I微運転操作部で、機械運転モ−ドを選択するス
イッチや機械運転条件情報を設定1選択するスイッチに
より構成される。(至)は制御部で、上記NC入力操作
部0υおよび機械運転操作部α4における各種キーある
いはスイッチによって設定1選択された情報が入力され
、これを制御する、OQは上記NC入力操作部0◇およ
び機械1転操作部04)によって設定1選択され、制御
部α9によって制御された情報を記憶するメモリ部で、
このメモリ部αQはCR’r表示情報を記憶するCRT
表示Vジスタαη、機V側転モード情@を記憶する機械
運転モードレジスタ(ロ)および機械運転条件情報を記
憶する機I?!!211転条件レジスタα9から構成さ
れている。
作部Q1)は第1図に示したように画面選択キー、数字
キー、アルファベットキー、特殊文字キー、カーソルキ
−、モード選択キーなどが配設された設定入力部(6)
と、この設定入力部@によ・りて設定された情報を表示
するC RT表示部σ1により構成されている。(lを
は41I微運転操作部で、機械運転モ−ドを選択するス
イッチや機械運転条件情報を設定1選択するスイッチに
より構成される。(至)は制御部で、上記NC入力操作
部0υおよび機械運転操作部α4における各種キーある
いはスイッチによって設定1選択された情報が入力され
、これを制御する、OQは上記NC入力操作部0◇およ
び機械1転操作部04)によって設定1選択され、制御
部α9によって制御された情報を記憶するメモリ部で、
このメモリ部αQはCR’r表示情報を記憶するCRT
表示Vジスタαη、機V側転モード情@を記憶する機械
運転モードレジスタ(ロ)および機械運転条件情報を記
憶する機I?!!211転条件レジスタα9から構成さ
れている。
次に、この装置のNO入力操作および機械運転操作の手
順について説明する。
順について説明する。
まず、機械運転モード情報として、例えば自動運転、手
動運転、手動データ入力1転またはテープ記憶1綱集な
どがm械運転操作部Q41により選択されると、制御部
αQの制御によってメモリ部αQの機械運転モードレジ
スタ(至)に選択された機械運転モードが記憶される。
動運転、手動データ入力1転またはテープ記憶1綱集な
どがm械運転操作部Q41により選択されると、制御部
αQの制御によってメモリ部αQの機械運転モードレジ
スタ(至)に選択された機械運転モードが記憶される。
次いで、機械運転条件情報として、例えばシングルブロ
ック、ドライラン、マシンロックなどが機械運転操作部
α4により選択されると、制御部(2)の制御によって
メモリ部QQの機械運転条件レジスタα呻に選択された
機械運転条件情報が記憶される。さらに、IJ C入力
操作部0υの設定入力部(2)の画面選択スイッチを押
すことにより、制御部(至)の制御によって選択された
画面情報がCRT表示レジしタαηに記憶され、CR1
表示部(至)に所望の画面が表示される。
ック、ドライラン、マシンロックなどが機械運転操作部
α4により選択されると、制御部(2)の制御によって
メモリ部QQの機械運転条件レジスタα呻に選択された
機械運転条件情報が記憶される。さらに、IJ C入力
操作部0υの設定入力部(2)の画面選択スイッチを押
すことにより、制御部(至)の制御によって選択された
画面情報がCRT表示レジしタαηに記憶され、CR1
表示部(至)に所望の画面が表示される。
この表示四面の情報を変更または設定する場合は設定入
力部(6)のカーソルキーを押すと制御部(至)の制御
によってCRT表示表示部α衣示されているカーソルか
変更あるいは設定する所望の位置に移される。このカー
ソルの位置において設定入力部(至)の所望の数字キー
、アルファベットキーまたは特殊文字キーなどを押すと
制御部(至)の制御によってCRT表示レジしタa力の
情報が変更塘たに設定され、01(T表示部(至)に所
望の情報が表示される。
力部(6)のカーソルキーを押すと制御部(至)の制御
によってCRT表示表示部α衣示されているカーソルか
変更あるいは設定する所望の位置に移される。このカー
ソルの位置において設定入力部(至)の所望の数字キー
、アルファベットキーまたは特殊文字キーなどを押すと
制御部(至)の制御によってCRT表示レジしタa力の
情報が変更塘たに設定され、01(T表示部(至)に所
望の情報が表示される。
工作機械の運転は上記のようにNO入力操作および機械
運転操作によって制御部(至)に制御され、CRT表示
表示レジスタα機械運転モードレジスタ(至)および機
械運転条件レジスタQlの情報に基づいて実行される。
運転操作によって制御部(至)に制御され、CRT表示
表示レジスタα機械運転モードレジスタ(至)および機
械運転条件レジスタQlの情報に基づいて実行される。
ところで従来のNC装置は1.F記のようにNO入力操
作およびa械運転操作は各種キースイッチを押すか、あ
るいはトグルスイッチのオン・オフ、ロータリースイッ
チの選択などによって工作機械の運転情報を入力してい
るが、これらはいずれも機械的接触によるもので−、ス
イッチの接触不良が生じる欠点があり、また、スイッチ
の接触不劇が生じた場合には操作の有効確認ができず機
械運転ミスが発生する欠点があった。
作およびa械運転操作は各種キースイッチを押すか、あ
るいはトグルスイッチのオン・オフ、ロータリースイッ
チの選択などによって工作機械の運転情報を入力してい
るが、これらはいずれも機械的接触によるもので−、ス
イッチの接触不良が生じる欠点があり、また、スイッチ
の接触不劇が生じた場合には操作の有効確認ができず機
械運転ミスが発生する欠点があった。
この発明は、上記のような従来の欠点を除去するために
なされたもので、工作機械の運転操作の信頼性を向上さ
せることができるNC装置を提供することを目的として
いる。
なされたもので、工作機械の運転操作の信頼性を向上さ
せることができるNC装置を提供することを目的として
いる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第8図において、第2図と同一符号は同一または相当部
分を示し、(ホ)はNC入力操作部で、NC装置の情報
を設定1選択する例えばライトペンなどの画面位置指示
部f21)と、この画面位置指示部a?)によって設定
1選択された情報を表示するC’RT表示部(至)とを
有してい2)。09は制御部で、上記画面位置指示部(
至)によって設定9選択された情報を、次に述べるメモ
リ部@に記憶させるとともにCR1表示部(2)に表示
させるための制御を行う。翰は上記画面位置指示部(2
1)によって設定9選択さh、制御部(至)によって制
御された情報を記憶するメモリ部で、このメモリ部(イ
)はOFT表示情報を記憶するC RT表示レジスタ(
2)、4械運転モード情報を記憶する柵械運転モードレ
ジスタan、i械運転条件情報を記憶する機械運転条件
レジスタ翰、機械運転モードを選択する機械運転モード
選択画面レジスタ@、機械の運転条件を設定する機械運
転条件設定画面レジスタ(5)、1転パラメータを設定
する運転パラメータ設定画面レジスタ(7)およびこれ
らの画面を選択する初期両面レジスタ四から構成される
装置 次に、上記各レジスタの内容を第4図により詳細に説明
−する。図示−するように、機95運転モードレジスタ
@は自動運転フラグ(24a)、手動運転フラグ(24
’t))、手動データ入力運転フラグ(24(!りによ
り、また、42N械運転条件レジスク(至)はド“ラメ
ランフラグ(25a、)、シングルブロックフラグ(2
5’b)、マシンロックフラク(25c) K ヨリ、
’M械akモード選択画面レしスタ@は自動運転指示エ
リア(26aχ手動運転指示エリア(26b)、手動デ
ータ入力運転指示エリア(26c )、テープ記憶編集
指示エリア(26d)、初期画面指示エリア(26e)
により、機械運転条件設定画面レジスタ(支)はドライ
ラン指示工!J 7 (27a)、シングルブロック指
示エリア(27b)、マシンロック指示エリア(27(
3)、初期画面指示エリア(27d)により、運転パラ
メータ設定画面レジスタ(至)&l!に字指示エリア(
28ル)、アルファベット指示エリア(28b)、持株
文字担屋エリア(28C)、初期画面指示エリア(28
(1,)により、さらに初期画面レジスタ翰(げ傳械運
転モード選択画面指示エリア(29a)、機械運転条件
設定画面指示エリア(29b入運転パラメ一タ設定画面
指示エリア(29c)、NOリセット指示エリア(29
d)によりそれぞれ構成されている。
分を示し、(ホ)はNC入力操作部で、NC装置の情報
を設定1選択する例えばライトペンなどの画面位置指示
部f21)と、この画面位置指示部a?)によって設定
1選択された情報を表示するC’RT表示部(至)とを
有してい2)。09は制御部で、上記画面位置指示部(
至)によって設定9選択された情報を、次に述べるメモ
リ部@に記憶させるとともにCR1表示部(2)に表示
させるための制御を行う。翰は上記画面位置指示部(2
1)によって設定9選択さh、制御部(至)によって制
御された情報を記憶するメモリ部で、このメモリ部(イ
)はOFT表示情報を記憶するC RT表示レジスタ(
2)、4械運転モード情報を記憶する柵械運転モードレ
ジスタan、i械運転条件情報を記憶する機械運転条件
レジスタ翰、機械運転モードを選択する機械運転モード
選択画面レジスタ@、機械の運転条件を設定する機械運
転条件設定画面レジスタ(5)、1転パラメータを設定
する運転パラメータ設定画面レジスタ(7)およびこれ
らの画面を選択する初期両面レジスタ四から構成される
装置 次に、上記各レジスタの内容を第4図により詳細に説明
−する。図示−するように、機95運転モードレジスタ
@は自動運転フラグ(24a)、手動運転フラグ(24
’t))、手動データ入力運転フラグ(24(!りによ
り、また、42N械運転条件レジスク(至)はド“ラメ
ランフラグ(25a、)、シングルブロックフラグ(2
5’b)、マシンロックフラク(25c) K ヨリ、
’M械akモード選択画面レしスタ@は自動運転指示エ
リア(26aχ手動運転指示エリア(26b)、手動デ
ータ入力運転指示エリア(26c )、テープ記憶編集
指示エリア(26d)、初期画面指示エリア(26e)
により、機械運転条件設定画面レジスタ(支)はドライ
ラン指示工!J 7 (27a)、シングルブロック指
示エリア(27b)、マシンロック指示エリア(27(
3)、初期画面指示エリア(27d)により、運転パラ
メータ設定画面レジスタ(至)&l!に字指示エリア(
28ル)、アルファベット指示エリア(28b)、持株
文字担屋エリア(28C)、初期画面指示エリア(28
(1,)により、さらに初期画面レジスタ翰(げ傳械運
転モード選択画面指示エリア(29a)、機械運転条件
設定画面指示エリア(29b入運転パラメ一タ設定画面
指示エリア(29c)、NOリセット指示エリア(29
d)によりそれぞれ構成されている。
次に、この実施例によるNO装置のN O入力操作手順
について説明する。
について説明する。
まず、NC秒置の電源投入時またはC]−ンT表示部(
至)の各画面それぞれの初期−l指示エリア(26fQ
(27d )、(28d)のいずれかを画面位置指示部
C2I)によって指示すると、制御部αυの制御により
初期画面レジスタ(2)の内容がCRT表示レジスタ(
ハ)に移され、CRT表示部(至)に上記初期画面が表
示される。この初期画面から、例えば機械運転モードを
Δ 指示エリア(29a)を指示すると制御部(至)の制御
により機械運転モードレジスタ(至)の内容がCRT表
示レジスタ0′i)に移され、CRT表示部(2)に機
械運転モード選択画面が表示されろう次いで、この機械
連転モード選択画面から、例えば自IE[転を選専鋳る
場合には、画面位置指示部e21)を用いて、上記画面
の機械運転モード選択画面レジスタ(ホ)の自動運転指
示エリア(26a)を指示すると制御部(至)の制御に
より機械運転モードレジスタ(ハ)の自動運転フラグ(
24a )が設定され、S械運転モード選択画面の自動
相転が点灯する。
至)の各画面それぞれの初期−l指示エリア(26fQ
(27d )、(28d)のいずれかを画面位置指示部
C2I)によって指示すると、制御部αυの制御により
初期画面レジスタ(2)の内容がCRT表示レジスタ(
ハ)に移され、CRT表示部(至)に上記初期画面が表
示される。この初期画面から、例えば機械運転モードを
Δ 指示エリア(29a)を指示すると制御部(至)の制御
により機械運転モードレジスタ(至)の内容がCRT表
示レジスタ0′i)に移され、CRT表示部(2)に機
械運転モード選択画面が表示されろう次いで、この機械
連転モード選択画面から、例えば自IE[転を選専鋳る
場合には、画面位置指示部e21)を用いて、上記画面
の機械運転モード選択画面レジスタ(ホ)の自動運転指
示エリア(26a)を指示すると制御部(至)の制御に
より機械運転モードレジスタ(ハ)の自動運転フラグ(
24a )が設定され、S械運転モード選択画面の自動
相転が点灯する。
以下、上述したのと同じ要領で、機械運転条件を設定す
る場合には、初期画面レジスタ(イ)の機械坤転条件設
定画面指示エリア(29’1.)を画面位置指示部■D
を用いて指示し、機械運転条件設定画面レジスタ艷に設
定したい運転条件、例えばシングルブロックの場合VC
は、画面位置指示g2ηを用いてシングルブロック指示
エリア(27a)を指示すると制御部α9の制御により
機械運転条件レジスタ(ハ)のシングルブロックフラグ
(25b)が設定さfl、機械岸転条件設定画固のマシ
ンロックが点灯する。
る場合には、初期画面レジスタ(イ)の機械坤転条件設
定画面指示エリア(29’1.)を画面位置指示部■D
を用いて指示し、機械運転条件設定画面レジスタ艷に設
定したい運転条件、例えばシングルブロックの場合VC
は、画面位置指示g2ηを用いてシングルブロック指示
エリア(27a)を指示すると制御部α9の制御により
機械運転条件レジスタ(ハ)のシングルブロックフラグ
(25b)が設定さfl、機械岸転条件設定画固のマシ
ンロックが点灯する。
さらに運転パラメータ設定画面レジスタ(ト)の設定安
領について述べる。瞥ず、持味文字エリア(28C1)
のカーソル移動信号を画面位置指示部c21)で指示す
ることによってカーソルを所望の位Wに移動させ、所望
の数字またはアルファベットを数字指示エリア(28a
)tたはアルファベット指示エリア(28b )から画
面位置指示部シυによって指示することにより、このカ
ーソル位置に所望の数字呼たにアルファベットが入力さ
れ、1転パラメータが設定される。
領について述べる。瞥ず、持味文字エリア(28C1)
のカーソル移動信号を画面位置指示部c21)で指示す
ることによってカーソルを所望の位Wに移動させ、所望
の数字またはアルファベットを数字指示エリア(28a
)tたはアルファベット指示エリア(28b )から画
面位置指示部シυによって指示することにより、このカ
ーソル位置に所望の数字呼たにアルファベットが入力さ
れ、1転パラメータが設定される。
工作4M!械の粥f転はト述のKI C入力操作により
機械運転モードレジスタ(ハ)、機械運転条件レジスタ
(ハ)および運転パラメータ設定−11面レジスタ働の
情報に基づいて実行される。
機械運転モードレジスタ(ハ)、機械運転条件レジスタ
(ハ)および運転パラメータ設定−11面レジスタ働の
情報に基づいて実行される。
なお、F記突施例では4画面の場合について説明したが
、同一画面または複数画面を用いた場合についても同様
の効果を奏する。
、同一画面または複数画面を用いた場合についても同様
の効果を奏する。
以上のようにこの発明は、NC入力操作および機械「ギ
転操作に用いられていた各種キースイッチに替え、例り
ばリイトベンなどの画面位置指示装置を用い・てCRT
表示部に表示されている各画面の特定位前を指示するこ
とにより、工作機械運転に必要なNC情報を入力するよ
うにしたので、スイッチの操作不良が防止され、着た画
面位置指示J、[からの設定結果がただちに画面に表示
されて操作の有効確認ができ、これによる機械運転ミス
を防ぐことができる効果がある。
転操作に用いられていた各種キースイッチに替え、例り
ばリイトベンなどの画面位置指示装置を用い・てCRT
表示部に表示されている各画面の特定位前を指示するこ
とにより、工作機械運転に必要なNC情報を入力するよ
うにしたので、スイッチの操作不良が防止され、着た画
面位置指示J、[からの設定結果がただちに画面に表示
されて操作の有効確認ができ、これによる機械運転ミス
を防ぐことができる効果がある。
第1図は一般的なNO装置の入力操作部を示す正面図、
第2図は従来のNO装置を示すブロック図、第8図、第
4図はそれぞれこの発明の一実施例を示すもので、第8
図はNO装置のブロック図、第4図はメモリ部の詳細説
明図である。 図において、(4)はNO入力操作部、0はCRT表示
部、3])は画面位置指示部、(至)は制御部、のけメ
モリ部、(至)はCI−(T表示レジスタ、(至)はt
a械運転モードレジスタ、(ハ)は機械運転条件レジス
タ、(ホ)は機械運転モード選択画面レジスタ、鋤はS
W運転条件設定画面レジスタ、(至)は運転パラメータ
設定画面レジスタ、翰は初期画面レジスタである。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 葛 野 信 − 第4 28d
第2図は従来のNO装置を示すブロック図、第8図、第
4図はそれぞれこの発明の一実施例を示すもので、第8
図はNO装置のブロック図、第4図はメモリ部の詳細説
明図である。 図において、(4)はNO入力操作部、0はCRT表示
部、3])は画面位置指示部、(至)は制御部、のけメ
モリ部、(至)はCI−(T表示レジスタ、(至)はt
a械運転モードレジスタ、(ハ)は機械運転条件レジス
タ、(ホ)は機械運転モード選択画面レジスタ、鋤はS
W運転条件設定画面レジスタ、(至)は運転パラメータ
設定画面レジスタ、翰は初期画面レジスタである。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 葛 野 信 − 第4 28d
Claims (1)
- 設定された情報を表示するCRT表示部、このC)<
T表示部への表示情報を記憶する表示レジスタと、機械
運転モード情報を記憶するモードレジスタと、機械運転
条件情報を記憶する条件レジスタと、機械運転モードを
選択するモード選択画面レジスタと、機械の運転条件全
設定する条件設定画面レジスタと、運転パラメータを設
定するパラメータ設定画面レジスタと、各画面を選択す
る初期画面レジスタとを有するメモリ部、上記画面の特
定位Ifを指示して数値制御運転情報を設定する画面位
@指示装置を備えた数値前制御装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8607882A JPS58203512A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 数値制御装置 |
| BR8302624A BR8302624A (pt) | 1982-05-21 | 1983-05-19 | Dispositivo de controle numerico |
| DE19833318512 DE3318512A1 (de) | 1982-05-21 | 1983-05-20 | Numerische steuereinrichtung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8607882A JPS58203512A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 数値制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58203512A true JPS58203512A (ja) | 1983-11-28 |
Family
ID=13876666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8607882A Pending JPS58203512A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 数値制御装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58203512A (ja) |
| BR (1) | BR8302624A (ja) |
| DE (1) | DE3318512A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62134703A (ja) * | 1985-12-06 | 1987-06-17 | Mitsubishi Electric Corp | 加工条件自動設定方式 |
| KR100486941B1 (ko) * | 2001-10-30 | 2005-05-03 | 도시바 기카이 가부시키가이샤 | 수치 제어 장치 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2561907B2 (ja) * | 1984-08-24 | 1996-12-11 | 三菱電機株式会社 | 数値制御装置 |
| JPH0259907A (ja) * | 1988-08-26 | 1990-02-28 | Fanuc Ltd | 形状入力方式 |
| JP2706491B2 (ja) * | 1988-10-27 | 1998-01-28 | ファナック株式会社 | 形状構成要素のサーチ方式 |
| JPH02122304A (ja) * | 1988-10-31 | 1990-05-10 | Fanuc Ltd | パートプログラム実行方法 |
| JP2619520B2 (ja) * | 1989-03-10 | 1997-06-11 | ファナック株式会社 | トランスファーマシン用数値制御装置 |
| DE102005045028A1 (de) | 2005-09-12 | 2007-03-22 | Index-Werke Gmbh & Co. Kg Hahn & Tessky | Simulationssystem |
| DE102007045620A1 (de) * | 2007-09-14 | 2009-04-16 | Index-Werke Gmbh & Co. Kg Hahn & Tessky | Werkzeugmaschine |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2510632C2 (de) * | 1975-03-12 | 1982-09-02 | Fraunhofer-Gesellschaft Zur Foerderung Der Angewandten Forschung E.V., 8000 Muenchen | Einrichtung zur Abbildung und Steuerung |
| DE2939489A1 (de) * | 1979-09-28 | 1981-05-14 | Siemens Ag | System zur lokalisierung von bereichen bei gemischter text-/bildbearbeitung am bildschirm |
| JPS5685784A (en) * | 1979-12-14 | 1981-07-13 | Casio Computer Co Ltd | Dot pattern readdin scheme |
| US4413314A (en) * | 1980-06-16 | 1983-11-01 | Forney Engineering Company | Industrial process control system |
| JPS5719809A (en) * | 1980-07-10 | 1982-02-02 | Fanuc Ltd | Numerical control information generating system |
| DE3028708A1 (de) * | 1980-07-29 | 1982-02-11 | Dr. Johannes Heidenhain Gmbh, 8225 Traunreut | Verfahren zur programmierung bahngesteuerter maschinen |
-
1982
- 1982-05-21 JP JP8607882A patent/JPS58203512A/ja active Pending
-
1983
- 1983-05-19 BR BR8302624A patent/BR8302624A/pt not_active IP Right Cessation
- 1983-05-20 DE DE19833318512 patent/DE3318512A1/de not_active Ceased
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62134703A (ja) * | 1985-12-06 | 1987-06-17 | Mitsubishi Electric Corp | 加工条件自動設定方式 |
| KR100486941B1 (ko) * | 2001-10-30 | 2005-05-03 | 도시바 기카이 가부시키가이샤 | 수치 제어 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| BR8302624A (pt) | 1984-01-17 |
| DE3318512A1 (de) | 1983-12-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2557358B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| US4524414A (en) | Numerical controller | |
| JPS6217244B2 (ja) | ||
| JPH0117185B2 (ja) | ||
| JPS63298433A (ja) | 操作対象選択方式 | |
| JPH0234064B2 (ja) | ||
| JP2635656B2 (ja) | 表示制御方式 | |
| JP3732776B2 (ja) | 電子測定装置 | |
| JPH0247779B2 (ja) | ||
| JPH0145647B2 (ja) | ||
| JPH02287814A (ja) | ソフトウェアキーボード切替方式 | |
| JP2822474B2 (ja) | トレンドグラフ表示装置 | |
| JP2703608B2 (ja) | 文書処理方法及び装置 | |
| JPS60189527A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS607275B2 (ja) | 表示装置 | |
| JPH0575674U (ja) | 波形記録計 | |
| JPH0331896A (ja) | 画面表示制御装置 | |
| JPH0337024Y2 (ja) | ||
| JPS6318407A (ja) | 数値制御装置の表示画面制御装置 | |
| JPS59229605A (ja) | プログラムロ−ダ | |
| JPS59214938A (ja) | デイスプレイによるキ−入力装置 | |
| JPS6131889B2 (ja) | ||
| JPS636649Y2 (ja) | ||
| JPH0122945B2 (ja) | ||
| JPH0620059A (ja) | グラフ処理装置 |