JPS58203571A - 画像作成装置 - Google Patents

画像作成装置

Info

Publication number
JPS58203571A
JPS58203571A JP8479282A JP8479282A JPS58203571A JP S58203571 A JPS58203571 A JP S58203571A JP 8479282 A JP8479282 A JP 8479282A JP 8479282 A JP8479282 A JP 8479282A JP S58203571 A JPS58203571 A JP S58203571A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
image
processors
processing device
light emitting
display
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP8479282A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0658665B2 (ja
Inventor
Kinji Mori
森 欣司
Yuko Kunai
九内 祐子
Shoji Miyamoto
宮本 捷二
Sadanori Shintani
新谷 定則
Koichi Ihara
廣一 井原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP57084792A priority Critical patent/JPH0658665B2/ja
Publication of JPS58203571A publication Critical patent/JPS58203571A/ja
Priority to US07/785,221 priority patent/US5297222A/en
Publication of JPH0658665B2 publication Critical patent/JPH0658665B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06TIMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
    • G06T17/00Three-dimensional [3D] modelling for computer graphics

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Graphics (AREA)
  • Geometry (AREA)
  • Software Systems (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Processing Or Creating Images (AREA)
  • Image Processing (AREA)
  • Character Discrimination (AREA)
  • Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
  • Multi Processors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、複数の発光素子と複数の処理装置からなる物
体の画像作成装置に関する。
従来、物体の像を作成する方法として、1台または並列
した複数の計算機で作像し、1台の計算機の制御の下に
、発光素子が、表示画面上をスキャンし、明暗を作り出
す方法がある。また、表示画面上に発光素子を配置し、
やはり、1台の計算機の制御の下に、画面全体の像に対
応して明暗度合を指示するデータを、個々の発光素子に
送る方法がある。
前者の方法では、発光素子が画面をスキャンするため、
像の同時表示が不可能であり、また、像の部分的変更も
不可であつ九。
後者の方法では、表示すべき物体の個々の部分に対応す
る明暗度合をそのまま、それぞれ該当する発光素子に指
示しているため、1部でも、指示データが届かないと、
それを補間する作像ができなかつ丸。
まえ、前者、後者とも、像全体の明暗度合を指示するデ
ータを送るため、処理するデータ量が膨大になシ、よっ
て、処理速度が低下してしまう。
さらに、作像1表示とも中央の処理装置の下で制御され
ているため、この故障によシ、作像9表示。
が全く不可能となってしまう。
本発明の目的は、上述した従来技術の欠点に鑑み、複数
の発光素子にそれぞれ処理装置を接続し、単純なアルゴ
リズムにより、輪郭情報のみをもとに、谷処理装置が並
列、同時に物体像を生成9表示するもので、一部の処理
装置の故障や、輪郭情報の部分的欠如に対しても、シス
テムをダウンさせることなく、またそれらを補正する物
体画家作成装置を提供することにある。
このような目的を達成するため、本発明では、物体の各
部分の輪郭情報をもとに、各処理装置が隣接処理装置間
で互いに連携をとシながら、物体像を生成し、発光素子
へ信号を送ることによシ、作偉し、その像を表示するこ
とに%黴がある。また、各処理装置は、網目状に接続さ
れており、隣接処理装置間のみの情報交換で像を生成し
、さらに、これらは、互いに他の故障を補う働きをも持
っている。
第1図は、本発明に係るシステムの全体構成図で、第2
図は、その具体的内部構成図である。
物体4の像の表示に当っては、まず、解像装置1により
生成された輪郭情報を、結像装置It、2によシ、物体
の像を生成し、隊生成情報をもとに発光体を制御するこ
とによシ、表゛示盤3上に像を表示する。
解像装置1は、物体の像を結像装置2で作成するだめの
入力データを生成するもので、輪郭を強調した情報のみ
でよい。
以下、結像装置2への、輪郭を強調した入力データ作成
法を説明する。
被認識体4から出た光は、受光センサー10〜16で検
知され、それぞれの明暗の認識値(濃[)が、第4図(
C)のように vlo = 0 + v11= Ot v1!= 1 
e vts= 1 e v14= leV鳳5=Q、 
Vt5=0 であるとする、受光センサー10〜16の出力をそれぞ
れインターフェイス20〜26を介して対応する認識処
理装置30〜36および隣接する認識処理装置に送る。
各認繊処理装flliJは、自愛光センサーiおよび、
隣接受光センサーi−1゜i+1の認識値よシ、物体の
識別度P1を次のように計算する。
P1=kxVt−1+kxV++ksV+*t    
 ++++++++++(1)特に、k1=−0,5,
に雪=1. kl =−0,5とすると、識別度P1は となる。この識別度は、第4図(b)に示きれる通シで
、物体の輪郭部分のみが強調されている。
これら、認識処理装置30〜36の出力Pmo〜psa
 ti、解像処理装置1のパスインターフェイス40を
介して、結像装置2へ伝えられる。
解像装置lよシ送られてきた識別度Pso=Pmsは、
パスインターフェイス100を介して、それぞれ別個に
、結像処理装置110〜116へ送られる。
結像処理装置jrt%識別If P Jをもとに、&i
!!識値vIを、(1)式をもとに導く。ただし、0<
PJり1  、 0<V t <1  −”・(3)の
条件を、PJ、vIは遺さねばならない。ただし、(1
)式を逆向きに、PJからViを決定するに当シ、初期
条件として y−1=Q 、y4=Q とする。
(1)式よj5、Vtの値を、五が小さいものよシ順次
解く方法を次の(4)式に示す。
よって、Vlll  を導くためには、第5図に示すよ
うに、位置的には1つずれた所のPJの値、および、v
l、また、2つずれた所のV 14を必要とする。つま
シ、求めるべきvIは Vtts=V (Pss e Vlll e Vlll
 )の関数V内の、3つの値により求まる。
そこで、前と同様にして、 J=−0,5,km=1. J=−o、s   ・・・
・・・・・・(6)とし、(2)式の識別度を、(荀〜
(5)式に代入すればよい。
ただし、 Pso−x=0      ・・・・・・・・・・・・
・・・(7)とし、PjO値は、各認識処理装置30〜
36の位置に1つずらし、結像処理装置111〜116
へ与える。つまシ、結像処理装置111〜116ヘの入
力は、v9o−V ss で、結像処理装置110への
入力は、Pso−sとする。よって、結像処理装置の入
力データは、 となる。(4)式および、(3)、(6)式より=0 
             ・・・・・・(9)=1 
           ・・・・・・(11)=1  
          ・・・・・・(12)=1   
             ・・・・・・(13)=0
                ・・・・・・(14
)=0                ・・・・・・
(15)が求まる(第4図(a))。
なお、各結像処理装置盪け、認誠値を求めるため、第2
図のように、結像処理袋[i−1,i−2とも接続され
ている。
各結像処理袋ft1lO〜116の出力結果である′#
gFII&値vo〜v・は、インターフェイス120〜
12−6へ伝えられる。インターフェイス120〜12
6では、この認識fliEVo−Vsの大きさに応じて
電気信号に変換し、発光体130〜136を加圧し、発
光させる。この発光体130〜136からの光の強弱に
応じ、表示l113上に、像が表示される。なお、結像
装置2への入力データは、輪郭を強調するのみの情報だ
ったが、表示盤上には、輪郭部以外も全て、明暗で表示
される。
上記(4)式を用いた方法では、認識値v1を、iの小
さい方から求めた。逆に、iを大きい方から次式によシ
求めることもできる。
次に、結像処理装置の故障による影響を考える。
今、第6図(C)で示されるような像を対象とする。
この時、輪郭を強調した識別度は、第6図(時のように
なる。この時、各結像処理装置への入力データは、次の
ようになる。
PIIQ =Pso−1= 0      ・”・・・
・・・(17)pHl =Pso = 0      
 = (18)Plを意”Pst=O・・・・・・・・
・(19)Plts =Psz =  0.5    
 ・・・・・・・・・(20)P114 =Pss =
 1       ・・・・・・・・・(21)Pus
 = Ps4= −0,5・・・・・・・・・(22)
P116 =Pss= O・・・・・・・・・(23)
ここで、第2図の結像処理装置11113が故障したと
する。つまシ V3ミ0     ・・・・・・・・・(24)とする
。この時、(9)〜(15)式と同様にして、=0  
         ・・・・・・・・・(25)=0 
          ・・・・・・・・・(26)=0
           ・・・・・・・・・(27)v
s;0           ・・・・・・・・・(2
8)=−2・・・・・・・・・(29) ただし、(3)式よシ0くVaく1のため(29)式は
矛盾する。よって、結像処理装置ill 14は、(4
)式による結1象方式の採用をやめ、かつ、結像処理袋
+1115.116へWl?mt値v4を伝送しない。
一方、谷結1象処理装置は、識別度を入力してから、(
4)式のみの方式によるのでなく、(16)式による結
1象方式を採用してもよい。以下に、(16)式による
結像方式を示す。
パスインターフェイス100は、#LI装置1より得た
入力データを、(16)成用として、各結像処理装置に
分配する。この時、各結像処理装置116〜1100入
力データは、次のようになる。
P116 ” psa令1=0     ・・・・・・
・・・(30)Pus = Psa = O・・・・・
・・・・(31)Pus = P35 = 0    
  ・・・・・・・・・(32)Psxs=Ps4=−
0,5・・・・・・・・・(33)Prt2= Pss
 = 1      ・・・・・・・・・(34)pH
l =P32 =−0,5・・・・・・・・・(35)
Psto = P31 = 0      ・= (3
6)ここで、結像処理@置は、(16)式よシ認識値を
次のように求める。ただし、初期値は、v7=0  、
  ys=Q     ・・・・・・(37)で、結像
処理装置113が゛故障しているためv3−0    
   ・・・・・・・・・(38)とする。
=0               ・・・・・・・・
・(39)=0               ・・・
・・・・・・(40)=0             
  ・・・・・・・・・(41)v3ミ0      
   ・・・・・・・・・(42)ニー2      
        ・・・・・・・・・(43)ただし、
(3)式よシ、O<v鵞く1のため(43)式は矛盾す
る。上記と同様にして、結像処理装置112Fi異常を
検知し、(16)式による結像方式の採用をヤめ、かつ
、結像処理装置111,110へ、認識ffi V s
を伝送しない。
以上(25)〜(29)式、(39)〜(43)式の結
果より、結像処理装置110〜112は、(25)〜(
27) 式を、一方、結像処理装置116〜114は、
(39)〜(41)式の値を採用し、発光体130〜1
36を制御する。
次に、結像処理装置114が故障した場合を、第7図に
示す。前記と全く同様の方法による結像方式によると、
結果として、表示盤上の像は、工率時と全く同一となる
このようにして、結1原処理装置の故障に対しても、他
結像処理装置gは、処理を停止することなく続行できる
なお、処理速度を早めるため、各結像処理装置は、必要
データがそろいしだい、(4)式または(16)式の結
1家方式を採用してよい。
以上の結像処理装置内の動きを、第3図を用いて説明す
る。なお、全ての結像処理装置の内部構造は園−なため
、以下では、装置[112を対象して説明する。
結像処理装置112へは、インターフェイス1101を
介し、(4)、  (161式の結像方式に必要な識別
度Psl、 P33が入力として取込まれ識別度人カハ
ツファ1102へ格納される。この時、タイマ1111
がセットサれ、これをTo とする、結像装置2の両端
の結像処理装[110と116は、ただちに、それぞれ
アルゴリズム(4)と(16)  を用いて処理を開始
する。その他の結1象処理装置は、接続された結像処理
装置から所定の認識値を受信した後、結像の処理を開始
する。処理装置1100は、隣接結像処理装置110,
111または、113゜114より、認識値を受信する
と、それぞれ第1〜第4人カバツファ1104,110
6,1108゜1110へ格納し、タイマ1111をセ
ットする。このタイマのセット値は各バッファに対応し
、T1゜Tn 、Ta * T4とする。いま、第1.
第2人カバソファ1103.1105に、共にda値が
格納されると、処理装置1100は、(4)式を用い、
認識値を計算し、計算結果を結像出力バッファ1112
へ格納する。また、この結果を、インターフェイス11
07.1109を介し、結像処理装置1ltl13゜1
14へ伝送する。さ゛らに、インターフェイス1113
を介し、認識値を発光体へ伝送する。そして、タイマT
o e Ts * Tzをリセットする。逆に、隣接結
蹟装dt113,114よシ、認識値が送られてくると
、(16)式に従い認識値を計算し、上記と全く逆方向
の隣接結l装[110,111へ伝送し、タイマTs 
、T<をリセットし、かつ識別度人力バッファ1102
をクリアする。計算結果は、結像出力バッファ1112
内に既に格納されている認識値と比較する。もし、異な
っていれば、異常として、以後の処理を中止し、発光体
の制御も中止する。
処理装置1100は、タイマ1111の埴T!〜T4が
一定値を越えれば、そのタイマに対応した結像処理装置
110,111または113,114が故障したとしタ
イマの値(T凰、 Ts  ) 、 (Ts。
Ta )をそれぞれペアーとして、リセットし、識別度
人力バッファ1102もクリアする。また、タイマT、
が一定値を越えても、1繊値を出力しないでいる時、異
常として、タイマの値Tl、識別度人力バッファ110
2の内容をリセット、クリアする。
なお、解1故装Mlよシ、異なった入力データが送られ
てくれば、処理装ff1l100は上記と同様の処理を
行う。なおこの時、新たな認識値を結像出カパツファ1
112に%込むにあたシ、前に格納されているデータは
消去する。
上記した実施例においては、発光体を一次元上に配置し
たが、これを2次元上に配置したのが、第8図である。
この時、パスインターフェイス100a〜100m、1
00a〜100n、結像処理装filtllOa〜10
0m、110a〜1lna。
インターフェイス120a〜120m、120a12 
n a、発光体130a〜130m、130a〜13n
aも2次元面上に配置される。各結像処理装置は、1次
元配置の時と異なシ、隣接する8結像処理装置と接続さ
れている。しかし、各軸方向の結(,4方式は、1次元
配置の時と同一で、各軸方向に2つの(4)、  (1
6)式に対応するアルゴリズ\、 ムがある。
なお、データ伝送lを減少させるために、解像装置は、
識別度″O”を結葎装置に送らなくてもよい。この時、
処理装置1100は、第1〜第4人力・(ツファ110
4,110’6,1108.1110に所定のデータが
あれば、識別+y人カバツファ1102にデータが格納
されていなくても、識別度を10#とじて処理する。
また、像を、各発光体で同時に表示したい時、処理装置
1100は、認識値の導出時に発光体を制御するのでな
く、解(fl装置の指示がめった時に、発光体を制御し
て表示すればよい。
結f象装置への入力データは、僚そのものでなく、輪郭
を強調したものであり、一部入カデータの欠如によって
も、作像が不可能となることはない。
以上述べたように、本発明によれば、全く同一の複数マ
イクロコンピュータ等の処理装置を網目状に配置し、そ
れらを発光体と接続することにより、1または2次元物
体を容易に高速に、かつ、処理装置を便うことによシ低
価格で画像の表示装置を実現できる。また、本発明の実
現に当っては、画像の輪郭データのみを入力データとす
ればよく、データ菫の縮約ができる。さらに、一部処理
装置の故1植によっても、システム全体をダウンさせる
ことなく画像表示を実現できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に葆る装置の概略構成図、第2図は第1
図の装置の具体的構成の一例を示す図、第3図は第2図
の結像処理装置の一実施例の構成図、第4図〜第7図は
本発明の詳細な説明する図、第8図は本発明の装置の他
の実施例を示す図である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 複数の発光素子と、複数の処理装置と、該発光素子と処
    理装置を接続する伝送路とからなる画像作成装置におい
    て、上記処理装置は、物体の輪郭データのみから、物体
    の像全体を補間し生成し、上記発光素子を制御する手段
    からなることを特徴とする画像作成装置。
JP57084792A 1982-05-04 1982-05-21 イメージ信号処理装置 Expired - Lifetime JPH0658665B2 (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57084792A JPH0658665B2 (ja) 1982-05-21 1982-05-21 イメージ信号処理装置
US07/785,221 US5297222A (en) 1982-05-04 1991-10-28 Image processing apparatus

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57084792A JPH0658665B2 (ja) 1982-05-21 1982-05-21 イメージ信号処理装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58203571A true JPS58203571A (ja) 1983-11-28
JPH0658665B2 JPH0658665B2 (ja) 1994-08-03

Family

ID=13840547

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57084792A Expired - Lifetime JPH0658665B2 (ja) 1982-05-04 1982-05-21 イメージ信号処理装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0658665B2 (ja)

Citations (11)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS50153840A (ja) * 1974-05-31 1975-12-11
JPS5112493A (ja) * 1974-07-22 1976-01-31 Mitsubishi Electric Corp Hodenkakoseigyohoho
JPS5121749A (ja) * 1974-06-06 1976-02-21 Nesutaa Corp Za
JPS5138526A (en) * 1974-09-25 1976-03-31 Kogyo Gijutsuin Hannoseitansoseni tosono seizohoho
JPS54122923A (en) * 1978-03-17 1979-09-22 Tdk Corp Compensation method for signal
JPS5559571A (en) * 1978-10-27 1980-05-06 Toshiba Corp Parallel process system
JPS55124878A (en) * 1979-03-19 1980-09-26 Nippon Hoso Kyokai <Nhk> Pattern recognition system
JPS56123069A (en) * 1980-03-04 1981-09-26 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> Data processing device
JPS5764860A (en) * 1980-10-09 1982-04-20 Nec Corp Parallel processing system
JPS5775644A (en) * 1980-10-31 1982-05-12 Tokyo Shibaura Electric Co Incision probe for surgery
JPS57155672A (en) * 1981-03-23 1982-09-25 Tokyo Keiki Co Ltd Feature extracting circuit system of 2-dimensional pattern

Patent Citations (11)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS50153840A (ja) * 1974-05-31 1975-12-11
JPS5121749A (ja) * 1974-06-06 1976-02-21 Nesutaa Corp Za
JPS5112493A (ja) * 1974-07-22 1976-01-31 Mitsubishi Electric Corp Hodenkakoseigyohoho
JPS5138526A (en) * 1974-09-25 1976-03-31 Kogyo Gijutsuin Hannoseitansoseni tosono seizohoho
JPS54122923A (en) * 1978-03-17 1979-09-22 Tdk Corp Compensation method for signal
JPS5559571A (en) * 1978-10-27 1980-05-06 Toshiba Corp Parallel process system
JPS55124878A (en) * 1979-03-19 1980-09-26 Nippon Hoso Kyokai <Nhk> Pattern recognition system
JPS56123069A (en) * 1980-03-04 1981-09-26 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> Data processing device
JPS5764860A (en) * 1980-10-09 1982-04-20 Nec Corp Parallel processing system
JPS5775644A (en) * 1980-10-31 1982-05-12 Tokyo Shibaura Electric Co Incision probe for surgery
JPS57155672A (en) * 1981-03-23 1982-09-25 Tokyo Keiki Co Ltd Feature extracting circuit system of 2-dimensional pattern

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0658665B2 (ja) 1994-08-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP7091485B2 (ja) 運動物体検出およびスマート運転制御方法、装置、媒体、並びに機器
DE102020124285B4 (de) Visionsbasierte Teleoperation eines beweglichen Robotersystems
CN101295355B (zh) 面部图像获取装置
CN112540671A (zh) 基于视觉的灵巧机器人系统的远程操作
KR970019386A (ko) 멀티플 이미지 센서를 포함하는 비디오 카메라(Video Camera Including Multiple Image Sensors)
CN107767419A (zh) 一种人体骨骼关键点检测方法及装置
CN103578135A (zh) 虚拟影像与真实场景相结合的舞台交互集成系统及实现方法
CN108307113A (zh) 图像采集方法、图像采集控制方法及相关装置
JP7024812B2 (ja) 画像処理方法、装置及びコンピュータ読み取り可能な記憶媒体
KR19990029407A (ko) Ct 영상화 방법 및 x선 ct 장치
JP7304235B2 (ja) 学習済みモデル、学習装置、学習方法、及び学習プログラム
CN110827207B (zh) 一种基于协同分合学习机制的反射消除方法
Metta et al. Learning to track colored objects with log-polar vision
CN104394316A (zh) 摄像机云台姿态测试系统
JPH11500546A (ja) 画像オーバーラップ処理のための装置及び方法
CN105588645B (zh) 一种四套dmd叠加成像的高对比度红外景象生成方法
CN114140765A (zh) 一种障碍物感知方法、装置及存储介质
JPS6312074A (ja) ラベリング回路
JPH05313229A (ja) コンピュータビジョンシステム
CN116645699A (zh) 一种关键点检测方法、装置、终端及计算机可读存储介质
JPS58203571A (ja) 画像作成装置
CN117349660A (zh) 一种视触觉数据特征提取方法和视触觉数据采集系统
CN113761965A (zh) 动作捕捉方法、装置、电子设备和存储介质
CN117523186A (zh) 基于超图计算的三维室外场景实例分割方法及装置
Li et al. Multi-scale small target detection for indoor mobile rescue vehicles based on improved YOLOv5