JPS58203615A - 磁場感応素子を有するセンサとその製造方法 - Google Patents
磁場感応素子を有するセンサとその製造方法Info
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- JPS58203615A JPS58203615A JP58079225A JP7922583A JPS58203615A JP S58203615 A JPS58203615 A JP S58203615A JP 58079225 A JP58079225 A JP 58079225A JP 7922583 A JP7922583 A JP 7922583A JP S58203615 A JPS58203615 A JP S58203615A
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- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/127—Structure or manufacture of heads, e.g. inductive
- G11B5/33—Structure or manufacture of flux-sensitive heads, i.e. for reproduction only; Combination of such heads with means for recording or erasing only
- G11B5/39—Structure or manufacture of flux-sensitive heads, i.e. for reproduction only; Combination of such heads with means for recording or erasing only using magneto-resistive devices or effects
- G11B5/3903—Structure or manufacture of flux-sensitive heads, i.e. for reproduction only; Combination of such heads with means for recording or erasing only using magneto-resistive devices or effects using magnetic thin film layers or their effects, the films being part of integrated structures
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N—ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- H10N50/01—Manufacture or treatment
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N—ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N50/00—Galvanomagnetic devices
- H10N50/10—Magnetoresistive devices
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- Manufacturing & Machinery (AREA)
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- Measuring Magnetic Variables (AREA)
- Magnetic Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本光明口磁場感応素子を薄膜状に支持する基板をイ」4
るしンサに関するものであり、磁場感応系1′4星板表
面に延在する溝の側壁に溶着し、必要な導線が磁場感応
素子の電気結線を外部回路に接続するために存在づるセ
ンサに関するものである。
るしンサに関するものであり、磁場感応系1′4星板表
面に延在する溝の側壁に溶着し、必要な導線が磁場感応
素子の電気結線を外部回路に接続するために存在づるセ
ンサに関するものである。
本発明はまた磁場感応素子を有するセンサを製造りる方
法に関づ゛るものである。磁場感応素子を4+ !J6
L:ンリは、Aランダ国特許出願第7406962号に
記載されたものがあり、一定の形状を有する温を基板表
面に設けた後、補助層を溝の片側の基板表面および基板
と第1角にて溝の一方の壁に溶るし7、磁場感応材料層
を溝の片側の補助層およびM Miと第2角にて前記壁
に向かい合って存在する満9に溶着し、次いでその十に
存在する磁場感応材料+iする補助層をエツチングによ
り取り除き、渦の hの壁に残存する磁場感応材料層を
電気導線に接続する製法が記載されている。
法に関づ゛るものである。磁場感応素子を4+ !J6
L:ンリは、Aランダ国特許出願第7406962号に
記載されたものがあり、一定の形状を有する温を基板表
面に設けた後、補助層を溝の片側の基板表面および基板
と第1角にて溝の一方の壁に溶るし7、磁場感応材料層
を溝の片側の補助層およびM Miと第2角にて前記壁
に向かい合って存在する満9に溶着し、次いでその十に
存在する磁場感応材料+iする補助層をエツチングによ
り取り除き、渦の hの壁に残存する磁場感応材料層を
電気導線に接続する製法が記載されている。
向かい合って位置する渦の両側の壁がさらに基板表面に
斜めに延在する角瓜にて蒸着を用いるん払において、一
方の壁のシャドウ効果を用いると同時に他方の壁に均一
な厚さの磁場感応素f合設置プることはできない。これ
は、既知の方法によ・〕て製造したセンサが基板表面に
対して直角に延白し均一な厚さを右する磁場感応素子を
有づることかできないことを意味している。しかし、多
くの応用に対しては垂直位置は必要であり、その理由は
そのときだけ磁場の一定の成分を測定することができる
からである。素子の斜めの位置を用いると、基板表面が
もはや一直線の参照としC役立つことができないので、
これをなすことはでさない1、ある角度で蒸着を用いる
方法の欠点はさらに、vAi感応素子の高さを正確に調
節することができないことである。0.5μmの幅は5
ミクロン以l・の高さを有する素子を寸分正確に製造す
ることができないことを考慮しなければならない。5ミ
クロン以下、特に1ミクロン以下の高さの磁場感応素子
を有するセンサは、しかし、ミクロン範囲のごく小さい
範囲に及ぶ磁場を測定する必要がある。
斜めに延在する角瓜にて蒸着を用いるん払において、一
方の壁のシャドウ効果を用いると同時に他方の壁に均一
な厚さの磁場感応素f合設置プることはできない。これ
は、既知の方法によ・〕て製造したセンサが基板表面に
対して直角に延白し均一な厚さを右する磁場感応素子を
有づることかできないことを意味している。しかし、多
くの応用に対しては垂直位置は必要であり、その理由は
そのときだけ磁場の一定の成分を測定することができる
からである。素子の斜めの位置を用いると、基板表面が
もはや一直線の参照としC役立つことができないので、
これをなすことはでさない1、ある角度で蒸着を用いる
方法の欠点はさらに、vAi感応素子の高さを正確に調
節することができないことである。0.5μmの幅は5
ミクロン以l・の高さを有する素子を寸分正確に製造す
ることができないことを考慮しなければならない。5ミ
クロン以下、特に1ミクロン以下の高さの磁場感応素子
を有するセンサは、しかし、ミクロン範囲のごく小さい
範囲に及ぶ磁場を測定する必要がある。
例えば、磁気バブルの漂遊磁場を測定するかまたは磁気
7\ツドの記録磁場を測定する。
7\ツドの記録磁場を測定する。
また1記のことは、蒸着素子の下縁を溝の底から少なく
とも0.5ミクロンの空間に設け、磁場感1、i、、’
t4利か溝の底に溶着しないようにしなければなら1.
イい3.実際に、この材料は補助層をす71へする際に
除去されむい。この場合、素子は一平面に位置しない2
つの部分から成り、従って異なる方向をhづる磁場成分
に感応づ−る。このよに素子の高さ4調節づるために(
正確につり合った)溝の深さ4使用することは不可能で
ある。
とも0.5ミクロンの空間に設け、磁場感1、i、、’
t4利か溝の底に溶着しないようにしなければなら1.
イい3.実際に、この材料は補助層をす71へする際に
除去されむい。この場合、素子は一平面に位置しない2
つの部分から成り、従って異なる方向をhづる磁場成分
に感応づ−る。このよに素子の高さ4調節づるために(
正確につり合った)溝の深さ4使用することは不可能で
ある。
本発明はり椴表面に対して少なくともほぼ垂直に延在す
る満の側壁の全高を越えて均一な厚さに溶るしたvAm
感応素子を有するセンサを提供するしのである。本発明
によれば、極めて正確に調節(さ、極小の高さ寸法と高
抵抗値を有する「垂直」センサへの通か開かれる。
る満の側壁の全高を越えて均一な厚さに溶るしたvAm
感応素子を有するセンサを提供するしのである。本発明
によれば、極めて正確に調節(さ、極小の高さ寸法と高
抵抗値を有する「垂直」センサへの通か開かれる。
本発明はまた基板表面に延在する溝壁に設けた磁場感応
素子を有するセンサを製造する方法に関づるものである
。
素子を有するセンサを製造する方法に関づるものである
。
本発明による方法は、次の工程により:反応性イオンエ
ツチングプロしスによ)で、U板表面に対して少なくと
もほぼ垂直に延在づる側壁を有し、設置される磁場感応
素子の所望の高さに相当する深さを有する溝を基板に設
け;磁場感応材料層を、基板表面全体゛および溝のII
(および壁に溶着し; 基板表面および溝底に設けた層を、基板表面)−横断し
て入射するイオンビームを用いるイ4ンlッチングプロ
セスによって除去し、磁場感応811層は溝壁に対して
残し; 2個の接続コンダクタを設は溝壁の−hに溶着した磁場
感応材料層の2部分に電気的に接続りることを特徴どす
る。
ツチングプロしスによ)で、U板表面に対して少なくと
もほぼ垂直に延在づる側壁を有し、設置される磁場感応
素子の所望の高さに相当する深さを有する溝を基板に設
け;磁場感応材料層を、基板表面全体゛および溝のII
(および壁に溶着し; 基板表面および溝底に設けた層を、基板表面)−横断し
て入射するイオンビームを用いるイ4ンlッチングプロ
セスによって除去し、磁場感応811層は溝壁に対して
残し; 2個の接続コンダクタを設は溝壁の−hに溶着した磁場
感応材料層の2部分に電気的に接続りることを特徴どす
る。
磁場感応材料層を、溝壁全部の底を含む基板表面全体に
、蒸着またはスパッタリングによって1−全体に」設け
ることができる。溝壁全部を被覆づるので、磁場感応材
料を基板表面と斜めの角度で設けるシi?ドウ技術を使
用する必要がないが、磁場感応材料は基板に向かい合っ
て配置した電極からのスパッタリングによって設置ノる
と有利である1゜ i/Aンヒームによる次のエツチングプロセスは基板表
面および溝底の材料全部を取り除くことを11能にりる
一h、溝壁は既知の方法によるようなリノl−Aフ技術
によって補助層を除去する必要が/、iく被覆されたま
まにしでおく。この結果、既知の方法の使用に由来する
磁場感応素子の摩損が回避される。
、蒸着またはスパッタリングによって1−全体に」設け
ることができる。溝壁全部を被覆づるので、磁場感応材
料を基板表面と斜めの角度で設けるシi?ドウ技術を使
用する必要がないが、磁場感応材料は基板に向かい合っ
て配置した電極からのスパッタリングによって設置ノる
と有利である1゜ i/Aンヒームによる次のエツチングプロセスは基板表
面および溝底の材料全部を取り除くことを11能にりる
一h、溝壁は既知の方法によるようなリノl−Aフ技術
によって補助層を除去する必要が/、iく被覆されたま
まにしでおく。この結果、既知の方法の使用に由来する
磁場感応素子の摩損が回避される。
接続1ンダクタは基板表面にスパッタリング、蒸義よl
こは電気めっきによってあとで設けられるが、m di
表面に沈む間に先に設けることが好ましい。
こは電気めっきによってあとで設けられるが、m di
表面に沈む間に先に設けることが好ましい。
このために、本発明による方法の実施例は、設置される
磁場感応素子の所望の幅に相当する間隔を少りくとも1
個所に有づる2個のチャンネルを、基板表面にエツチン
グし、チャンネルを導電性材料(充てんし、反応性イオ
ンエツチングプロレス(二重・)2個のチャンネルと前
記個所を共に横切つて延イI’−Jる壁を有する溝を基
板表面に]−ツヂングツることを特徴とする。
磁場感応素子の所望の幅に相当する間隔を少りくとも1
個所に有づる2個のチャンネルを、基板表面にエツチン
グし、チャンネルを導電性材料(充てんし、反応性イオ
ンエツチングプロレス(二重・)2個のチャンネルと前
記個所を共に横切つて延イI’−Jる壁を有する溝を基
板表面に]−ツヂングツることを特徴とする。
垂直壁を有する溝を及応性イオンLツチングノ′ロセス
によって基板にエツチングすることができる事実に基づ
く上記方法を用いることに五つ(、基板表面に垂直に延
在し均一な厚さを科する溝壁にのみ溶着するだけでなく
、さらに基板表面の1センネルに溶着した2個の]ンダ
クタと電気接触する磁場感応素子が得られる。そこでこ
れにより所望のセンサを製造する。
によって基板にエツチングすることができる事実に基づ
く上記方法を用いることに五つ(、基板表面に垂直に延
在し均一な厚さを科する溝壁にのみ溶着するだけでなく
、さらに基板表面の1センネルに溶着した2個の]ンダ
クタと電気接触する磁場感応素子が得られる。そこでこ
れにより所望のセンサを製造する。
すでに溶着した磁場感応層に保護層(fj束)を設(J
るために、上述のプロセスの最後の2段階を問題の保護
材料を用いてくり返すことがでさる、1上記方法は磁場
感応素子の高さがその厚さよりも十分に大きい限り良い
結果を導く。しかし、これが等しい次数、すなわらナノ
メーターの範囲になる場合、問題が起る。しかし、本発
明はまた前記問題を避ける極めてうまい方法を提供づる
。
るために、上述のプロセスの最後の2段階を問題の保護
材料を用いてくり返すことがでさる、1上記方法は磁場
感応素子の高さがその厚さよりも十分に大きい限り良い
結果を導く。しかし、これが等しい次数、すなわらナノ
メーターの範囲になる場合、問題が起る。しかし、本発
明はまた前記問題を避ける極めてうまい方法を提供づる
。
このために、磁場感応素子を有するセンサを製造りる本
発明による方法の別の方法は、磁m感応(イ籾層を基板
表面に溶着し、誘電材料層を前記層(ご溶指し、基板表
面に対しC少なくともほぼ垂直に延在づる壁を右りる溝
を、反応性イオンLツチングlロセスによって誘電材料
層に設け、この溝は毎に界應1,6祠斜層に達しておら
ず、溝壁をマスキング材料層で被覆し、誘電材料層を磁
場感応材料―ま(エツチングして除去し、その結果マス
4ング+411のI自を有する突出部が磁場感応材料上
に残り、磁場感応材料層をマスクとして突出部を用いる
]ツチングプロセスによって構成することを特徴とする
。
発明による方法の別の方法は、磁m感応(イ籾層を基板
表面に溶着し、誘電材料層を前記層(ご溶指し、基板表
面に対しC少なくともほぼ垂直に延在づる壁を右りる溝
を、反応性イオンLツチングlロセスによって誘電材料
層に設け、この溝は毎に界應1,6祠斜層に達しておら
ず、溝壁をマスキング材料層で被覆し、誘電材料層を磁
場感応材料―ま(エツチングして除去し、その結果マス
4ング+411のI自を有する突出部が磁場感応材料上
に残り、磁場感応材料層をマスクとして突出部を用いる
]ツチングプロセスによって構成することを特徴とする
。
この/j法C実現される磁場感応材料の線構造は、f
III txスの初期に溶着した層の厚さに相当する高
さお上び溝壁に溶着した導電層の厚さに相当するII8
!さをhする。30〜40nlll程度の薄い層の厚さ
を容易に実現することができるので、磁場感応素子をh
−17数1nmの高さと厚さの寸法をhするセンサを本
発明による方法によって実現することができる。
III txスの初期に溶着した層の厚さに相当する高
さお上び溝壁に溶着した導電層の厚さに相当するII8
!さをhする。30〜40nlll程度の薄い層の厚さ
を容易に実現することができるので、磁場感応素子をh
−17数1nmの高さと厚さの寸法をhするセンサを本
発明による方法によって実現することができる。
(イ利と基板を正しく選択づると、数上程麿の単一のた
めの一1法(3nm)も可能である。
めの一1法(3nm)も可能である。
以下、図面に基づき本発明実施例を詳細kT 12明づ
る。
る。
本発明によるセンサを実現するために、フs l−リト
グラフ法に、よって、(透明な)SiO2,hi&1に
、反応性イオンエツチング(PIF)によくヂVンネル
3をエツチングするためのンスクとして役立つラッカー
パターン2を設ける(第18、l b図)。次いでラッ
カーパターン21よアルミ−ラム4の蒸着によって1ツ
チングした満3を光(んする際に[リフトされる1基板
として役\″tつ(第10.1d図)。溝3を充てんづ
るための他の適当な材料の例はAUである。
グラフ法に、よって、(透明な)SiO2,hi&1に
、反応性イオンエツチング(PIF)によくヂVンネル
3をエツチングするためのンスクとして役立つラッカー
パターン2を設ける(第18、l b図)。次いでラッ
カーパターン21よアルミ−ラム4の蒸着によって1ツ
チングした満3を光(んする際に[リフトされる1基板
として役\″tつ(第10.1d図)。溝3を充てんづ
るための他の適当な材料の例はAUである。
第2a図はコンダクタ材料で充てんした2個のこのよう
なチャンネル6.7を設けた基板5を小づ図である。こ
のようにして得た構造にフォトリトグラフ法によってラ
ッカーパターンを設(Jる1、このパターンに、Rlr
によって、■ツヂング用ンスクとして溝8を用い、この
中に磁場感応−Arを設ける。素子の操作上の幅Wを2
チヤンネル(i、7間の距離によって決定し、高さをエ
ツチングしIJ渦と3の深さによって決定する(第3b
図)。
なチャンネル6.7を設けた基板5を小づ図である。こ
のようにして得た構造にフォトリトグラフ法によってラ
ッカーパターンを設(Jる1、このパターンに、Rlr
によって、■ツヂング用ンスクとして溝8を用い、この
中に磁場感応−Arを設ける。素子の操作上の幅Wを2
チヤンネル(i、7間の距離によって決定し、高さをエ
ツチングしIJ渦と3の深さによって決定する(第3b
図)。
−ノツカー4除いた後、磁場感応材料層9(Niceま
たはN1CO)を基板5の表面に溶もする71次いで前
記層を再度、スバツタエッチンソ、したはR,r、Eに
よって、例えばスパッタリング装メで基板と電極との間
の電圧を逆転することGJ、 J、 −)−’C除ムす
る。第2C図は満8をエツチングしI、:後j′ルミニ
ウムを残した状態を示しており、満と3の ljの壁は
いわばチt7ンネル6.7を迂回しCいる。、iM8は
基板5の全幅にわたって延在する3、この/j払の結束
、■ツヂング後、磁場感応月利10は1に8の壁に残留
し、基板5に設けたコンブ9タロ、7に電気的に接触す
る(第3b図)。最j((ご、磁場感応素子10を、磁
場感応材料9の代り+J絶縁+A11(例えばSi 0
2 )を用いて上記方法をくり返して絶縁することかで
きる(第4a。
たはN1CO)を基板5の表面に溶もする71次いで前
記層を再度、スバツタエッチンソ、したはR,r、Eに
よって、例えばスパッタリング装メで基板と電極との間
の電圧を逆転することGJ、 J、 −)−’C除ムす
る。第2C図は満8をエツチングしI、:後j′ルミニ
ウムを残した状態を示しており、満と3の ljの壁は
いわばチt7ンネル6.7を迂回しCいる。、iM8は
基板5の全幅にわたって延在する3、この/j払の結束
、■ツヂング後、磁場感応月利10は1に8の壁に残留
し、基板5に設けたコンブ9タロ、7に電気的に接触す
る(第3b図)。最j((ご、磁場感応素子10を、磁
場感応材料9の代り+J絶縁+A11(例えばSi 0
2 )を用いて上記方法をくり返して絶縁することかで
きる(第4a。
・11)図)。
本弁明による方法の他の実施例を第5〜12図に小慎。
1、〜さ1ミク[]ンの石英層を化学蒸着(CVD)に
五つC(シリコンの)M板20に設りる1、(lさl−
U+Jの磁場感応導電材料層22を前記層に設(Jる。
五つC(シリコンの)M板20に設りる1、(lさl−
U+Jの磁場感応導電材料層22を前記層に設(Jる。
スパッタ溶着または蒸着は薄層22を設(]るために特
に適した方法である。マスクを、7I+〜リトグラフ法
によって層22に設け、ホール23を第5a 、5b図
に示すようにコンダクタ層22に]、ツチング覆る。使
用した■ツーインクIJ ’rLは湿式化学方法である
が、スパッタ1ツチングまたは反応性イオンエツヂング
(RI l)b;!た用いられる。
に適した方法である。マスクを、7I+〜リトグラフ法
によって層22に設け、ホール23を第5a 、5b図
に示すようにコンダクタ層22に]、ツチング覆る。使
用した■ツーインクIJ ’rLは湿式化学方法である
が、スパッタ1ツチングまたは反応性イオンエツヂング
(RI l)b;!た用いられる。
H,fリブデンー金−モリブデンリンドウrソf(約3
000人の厚さ)を層22にスパッタした後、接触領域
24.24′ を、小トリトゲラフ方法、例 1えば
湿式化学エツチングによって形成づる。Ia触領領域2
424′ 間の距離、従−)C磁場感応素子の操作長さ
をマスクによって変えることかて゛さる。
000人の厚さ)を層22にスパッタした後、接触領域
24.24′ を、小トリトゲラフ方法、例 1えば
湿式化学エツチングによって形成づる。Ia触領領域2
424′ 間の距離、従−)C磁場感応素子の操作長さ
をマスクによって変えることかて゛さる。
■、数゛1ミク[コンから精々1ミク【]ンまCのJ!
、lさを有づる石英の誘電層25を次いで溶着する13
次いて・小1〜リトグラフT稈を内爪(1って、層22
に小−ル23をエツチングづるために必要であったと1
01しフッカ−パターンを設ける。このパターンを配列
りると同時に層22のパターンに関しく(吊か(こジッ
トさせる。このラッカーパターンは、CII I’ S
/△1゛ガス混合物において反応性イオン1ソ1ング
(RIE)によって、■に敷いた5ro2層25に異方
性をしって移動づる。形成した77%28の壁26.2
7は垂直である。)茜28の深さは精々層25)の厚さ
に等しい。層25をエツチングづる間に層22に達する
ことが確実に避けられるイfらは、満28は全く層22
に達しでいないことが法器される。
、lさを有づる石英の誘電層25を次いで溶着する13
次いて・小1〜リトグラフT稈を内爪(1って、層22
に小−ル23をエツチングづるために必要であったと1
01しフッカ−パターンを設ける。このパターンを配列
りると同時に層22のパターンに関しく(吊か(こジッ
トさせる。このラッカーパターンは、CII I’ S
/△1゛ガス混合物において反応性イオン1ソ1ング
(RIE)によって、■に敷いた5ro2層25に異方
性をしって移動づる。形成した77%28の壁26.2
7は垂直である。)茜28の深さは精々層25)の厚さ
に等しい。層25をエツチングづる間に層22に達する
ことが確実に避けられるイfらは、満28は全く層22
に達しでいないことが法器される。
V、ノ’l!ンゾリを、スパッタリングによって、例え
ばtすjテン29のマスキング層25で被覆する。
ばtすjテン29のマスキング層25で被覆する。
1品28の急こう配の側壁をモリブデンによって被覆り
る(第8図)。前記側壁コーティングの厚さ(J選択し
たスパッタ条f[に依存し、例えば表面(測定する層の
厚さ[2の半分である。側壁−1−jインクの厚さt3
は磁場感応素子の最終の幅を決定する。
る(第8図)。前記側壁コーティングの厚さ(J選択し
たスパッタ条f[に依存し、例えば表面(測定する層の
厚さ[2の半分である。側壁−1−jインクの厚さt3
は磁場感応素子の最終の幅を決定する。
■0表面のモリブデン層を、第9図に示し、た状態に由
来するC F 4 / 02プラズマのRIEに上って
(異方性をもって)エツチングする。
来するC F 4 / 02プラズマのRIEに上って
(異方性をもって)エツチングする。
vl、側壁2Gのモリブデンをマスクとして用い、異方
性をもって誘電5102M25を]ツチングする( に
HF 3 /A rプラズマのRfF)(第10図)
。下に敷いた磁場感応層22は1−ツヂング欣をストッ
プさせるのに役立つ。
性をもって誘電5102M25を]ツチングする( に
HF 3 /A rプラズマのRfF)(第10図)
。下に敷いた磁場感応層22は1−ツヂング欣をストッ
プさせるのに役立つ。
VU、1i7られた突出部38を磁場感応層22を組1
’/てるためのマスクとして用いる(第11.12図)
、、神々の1ノ法が用いられる。どの方法を選ぶが中波
なことは、再溶着が最小であることくある1、t“1に
層22を形成する都合の良い方七去を次に示ヴ:反応性
イオンエツチング:この場合、気体反応生成物を排出げ
ろので再溶首は起こらない。
’/てるためのマスクとして用いる(第11.12図)
、、神々の1ノ法が用いられる。どの方法を選ぶが中波
なことは、再溶着が最小であることくある1、t“1に
層22を形成する都合の良い方七去を次に示ヴ:反応性
イオンエツチング:この場合、気体反応生成物を排出げ
ろので再溶首は起こらない。
勿論、条件は構成される層が気体反応生成物を形成づる
だけであることである。
だけであることである。
イオン摩砕:これは入射角が標準のスパッタエツチング
の通常の90°からそれるイオンじ一ムスバッタ]ツチ
ングぐある。正しい角aをiffふことにJ、つCダム
の側壁」−ティングを防ぐことができる。この方法をさ
らに一般に用いることができる。
の通常の90°からそれるイオンじ一ムスバッタ]ツチ
ングぐある。正しい角aをiffふことにJ、つCダム
の側壁」−ティングを防ぐことができる。この方法をさ
らに一般に用いることができる。
最後に、モリブデンマスクを除去する。湿式化学1ツノ
7ング除ムが可能であるが、[乾燥]エッヂジグ?人、
例えばG F 4 / 02のRI Eまたはプレス、
t エツチングを用いるとよい。
7ング除ムが可能であるが、[乾燥]エッヂジグ?人、
例えばG F 4 / 02のRI Eまたはプレス、
t エツチングを用いるとよい。
第13a図はSi 02の基板30の透視図であり、0
:L−2(tmの所定の深さhと垂直の側壁32.3
3台−イ1りる満31を1ツチングする。さらに基板3
0は)Jルミ=C″ツムで充てんした2個のチャンネル
34.3!+4イ] clる。壁32と壁33を600
人厚さの磁場感応44籾PIi36て?&覆する。壁3
2のfIi場゛感応材料層36は))ルミーウ11光(
んチャンネル34.35に電気的に接触し、その結果、
接続]ンダクタとして働くチ蒐・ンネル34.35間の
活性部分37を有覆る磁場感応系j′を形成りる。比較
的良さが短い活性部分37にしかかわらヂ、音32のM
36によって形成した磁場感応水子はその全体において
、磁化容易軸(EA)かk t’の縦軸に平行Cあるこ
とを確かめるのに十5′!な長さをイJする。
:L−2(tmの所定の深さhと垂直の側壁32.3
3台−イ1りる満31を1ツチングする。さらに基板3
0は)Jルミ=C″ツムで充てんした2個のチャンネル
34.3!+4イ] clる。壁32と壁33を600
人厚さの磁場感応44籾PIi36て?&覆する。壁3
2のfIi場゛感応材料層36は))ルミーウ11光(
んチャンネル34.35に電気的に接触し、その結果、
接続]ンダクタとして働くチ蒐・ンネル34.35間の
活性部分37を有覆る磁場感応系j′を形成りる。比較
的良さが短い活性部分37にしかかわらヂ、音32のM
36によって形成した磁場感応水子はその全体において
、磁化容易軸(EA)かk t’の縦軸に平行Cあるこ
とを確かめるのに十5′!な長さをイJする。
第13b図はSi 02の層41で被覆するシリlシM
仮40の透視図である。前記工〜■に述l\たIP;」
によつC,磁場感応索子42を、表面43に直角にL7
tシ、極小の高さと幅寸法を有する基板にbシ【ノる。
仮40の透視図である。前記工〜■に述l\たIP;」
によつC,磁場感応索子42を、表面43に直角にL7
tシ、極小の高さと幅寸法を有する基板にbシ【ノる。
また接続」ンタクタ44.44′ を外部回路に$−+
’12を接続σるために示す。憧めて微細な構造の木t
′42はこの複雑な照射]V程を8鮫とζること<i
< i!4られる。
’12を接続σるために示す。憧めて微細な構造の木t
′42はこの複雑な照射]V程を8鮫とζること<i
< i!4られる。
磁場感応系子は常にL文を参照しくさた。、:t(は磁
気抵抗素子とボール素子の両方を意味づるど解されたい
。
気抵抗素子とボール素子の両方を意味づるど解されたい
。
磁場感応系子をイ1するゼンリは第13aまたはI)図
に示4+#Ii造をh−σるかまたは磁気縦鉄の一部を
形成し、イのリムは磁気−7ラツクスを吸収し、これを
磁場感応素子に導く。
に示4+#Ii造をh−σるかまたは磁気縦鉄の一部を
形成し、イのリムは磁気−7ラツクスを吸収し、これを
磁場感応素子に導く。
第7−11図におい−C,誘電層25はまたSIO・の
マスキング層29と組合ぜたポリマー(例えば映1ヒフ
4トシッノノー〉から成る。この刊lこ;は、JSリマ
ーを低1i110ミリバールの大きさ程度)の0反応性
イオン[ツf−ングプラズマにより、簡単な1)1人(
・高率で貸方性をもってエツチングすることか(さるこ
とにある。ポリマーとSi 02との間(、ニHIめ(
大きいエツチング差を達成することがでさる(例えば7
jノクタ 700)。
マスキング層29と組合ぜたポリマー(例えば映1ヒフ
4トシッノノー〉から成る。この刊lこ;は、JSリマ
ーを低1i110ミリバールの大きさ程度)の0反応性
イオン[ツf−ングプラズマにより、簡単な1)1人(
・高率で貸方性をもってエツチングすることか(さるこ
とにある。ポリマーとSi 02との間(、ニHIめ(
大きいエツチング差を達成することがでさる(例えば7
jノクタ 700)。
第1a、lb、lc、Id図はニコンダクタ材料(光で
/しした基板にチャンネルを設ける連続した/11稈を
小へ1を示ず断面図であり、第271図(1第1図に示
した方法で中に設けた2個の1t・ンネルをイJりる基
板の平面図であり、り3211図は細長い溝を基板に1
−、ツチングした後の第2a図の同様の平面図であり、 第2C図は溝壁を磁場感応材料で被覆した後の第2b図
と同様のψm1図であり、 第3a 、3b図は磁場感応材料層を用いて溝壁を被覆
するゾ[’l Lスの連続した2工程での第2b図のW
MAの線A−A’の断面図であり、第4a、、1b図
(ユ溝ツの磁場感応層の保護層を設(]る連続した2I
−程Cの第2c図の基板の線■v−IVの断面図であり
、 第5〜12図は極小寸法の磁場感応素子に導く神々の段
階eの基板の断面図であり、 第13図は本発明によるセンサの概略図である。 1・・・5i021i板 2・・・ラッカーパター
ン3・・・ブt7ンネル 4・・・アルミニウム
5・・・I&6..7・・・ヂャンネル8・・・満
9・・・磁場感応材料10・・・磁JJ
II!感応素子 11・・・絶縁材20・・・基板
21・・・石英層22・・・1&場感応
S電祠料層 23・・・ホール 24.24’・・・接触
領域25・・・層 26.27・・・壁
28・・・満 29・・・モリブデン3
0・・・基板 32.33・・・壁34、
35・・・JT/ンネル 36・・・磁場感応材料層
37・・・活性部分 38・・・突、EI部4
0・・・基板 41・・・層・42・・・
磁1d感応素子 43・・・表面44、44’ ・
・・接続コンダクタ。
/しした基板にチャンネルを設ける連続した/11稈を
小へ1を示ず断面図であり、第271図(1第1図に示
した方法で中に設けた2個の1t・ンネルをイJりる基
板の平面図であり、り3211図は細長い溝を基板に1
−、ツチングした後の第2a図の同様の平面図であり、 第2C図は溝壁を磁場感応材料で被覆した後の第2b図
と同様のψm1図であり、 第3a 、3b図は磁場感応材料層を用いて溝壁を被覆
するゾ[’l Lスの連続した2工程での第2b図のW
MAの線A−A’の断面図であり、第4a、、1b図
(ユ溝ツの磁場感応層の保護層を設(]る連続した2I
−程Cの第2c図の基板の線■v−IVの断面図であり
、 第5〜12図は極小寸法の磁場感応素子に導く神々の段
階eの基板の断面図であり、 第13図は本発明によるセンサの概略図である。 1・・・5i021i板 2・・・ラッカーパター
ン3・・・ブt7ンネル 4・・・アルミニウム
5・・・I&6..7・・・ヂャンネル8・・・満
9・・・磁場感応材料10・・・磁JJ
II!感応素子 11・・・絶縁材20・・・基板
21・・・石英層22・・・1&場感応
S電祠料層 23・・・ホール 24.24’・・・接触
領域25・・・層 26.27・・・壁
28・・・満 29・・・モリブデン3
0・・・基板 32.33・・・壁34、
35・・・JT/ンネル 36・・・磁場感応材料層
37・・・活性部分 38・・・突、EI部4
0・・・基板 41・・・層・42・・・
磁1d感応素子 43・・・表面44、44’ ・
・・接続コンダクタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、磁場感応素子を基板表面に延在する溝の側壁に溶着
し、必装な導線が外部回路(こ磁場感応素子の電気接続
を与えるために存αづる、薄膜状の磁場感応素子を支持
する基板をイ1づるセンサにおいて、 基板表面に対して少なくともほぼ垂直に延在する溝の側
壁の全高を越えて均一なJVさに磁場感応素子を溶着す
ることを特徴とする磁場感応素子を有するセンサ。 2、基板表面に延在する溝の側壁に溶着づる磁場感応素
子を有するセンサを製造づる7J仏において、 反応性イオンエツチングプロセスによって、基数表面に
対して少なくともほぼ垂直に延([づる側壁を有し、設
置される磁場感応素子の所望の高さに相当する深さを有
する溝を基数に設け: 磁場感応材料層を全基板表面および溝の壁Jメよび底に
溶着し; 星数表面および溝底にスパッタリングした層を、基板表
面に横断して入射するイオンビームを用いるイオンエツ
チングプロセスによ・]C除去し、磁場感応材料層は溝
壁に対して残し: 2個の接続コンダクタを設は溝壁の一方にスパッタリン
グした磁場感応材料層の2部分に電気的に接続すること
を特徴とづる磁場窓IL k F 4!:l+するセン
サの製造方法。 3、設置される磁場感応素子の所望の幅に相当づる間隔
を少なくとも1個所に有する2個のflyンネルを基板
表面にエツチングし、これらf−t=ンネルを導電性材
料で充てんし、2個のチレンネルと前記個所とに治って
延在する壁’fa47 ?lる溝を、反応性イオンエッ
チングプ1]セスによっ−(I板表面にコツチングする
ことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の方法。 4、磁場感応材料層を基板表面に溶着し、−誘電材料層
を前記層に溶着し、 基板表面に対して少なくともほぼ重信に延在する壁を有
する渦を、反応性イAン丁−ツfングプロセスによって
誘電材料層に設け、こ′の溝は磁場感応材料層に達して
おらず、溝壁をマスキング材料層で被覆し、 誘電材料層を磁場感応材料層よで゛エラ1ングして除き
、その結果磁場感応材料1にマスキング材料の頂を有す
る突出部が残り、磁場感応材料層をマスクとして突出部
を用いる」−ツチングプロセスによって構成することを
特徴とする磁場感応素子を有寸るセンサの製造方法。 5、必要な導線が外部回路に磁場感応素子の電気接続を
与えるために存在する薄膜状の磁場感応素子を支持する
り根を有するセンサにおいて、 磁場感応素子h(基板表面に対し−(少なくともほぼ重
直に延在することを特徴とする磁場感応AFを有するセ
ンサ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8201846 | 1982-05-06 | ||
| NL8201846A NL8201846A (nl) | 1982-05-06 | 1982-05-06 | Sensor met een magneetveldgevoelig element en werkwijze voor het vervaardigen daarvan. |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58203615A true JPS58203615A (ja) | 1983-11-28 |
Family
ID=19839687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58079225A Pending JPS58203615A (ja) | 1982-05-06 | 1983-05-06 | 磁場感応素子を有するセンサとその製造方法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4568906A (ja) |
| EP (1) | EP0094126B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58203615A (ja) |
| DE (1) | DE3362114D1 (ja) |
| NL (1) | NL8201846A (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4683535A (en) * | 1985-04-02 | 1987-07-28 | Stichting Centruum Voor Micro Electronika Twente | Thin film magnetometer |
| US4782414A (en) * | 1987-07-28 | 1988-11-01 | International Business Machine | Magnetoresistive read transducer with insulator defined trackwidth |
| US5256249A (en) * | 1991-09-17 | 1993-10-26 | Seagate Technology, Inc. | Method of manufacturing a planarized magnetoresistive sensor |
| EP0661733A2 (en) * | 1993-12-21 | 1995-07-05 | International Business Machines Corporation | One dimensional silicon quantum wire devices and the method of manufacture thereof |
| US5756366A (en) * | 1995-12-21 | 1998-05-26 | Honeywell Inc. | Magnetic hardening of bit edges of magnetoresistive RAM |
| US6178066B1 (en) | 1998-05-27 | 2001-01-23 | Read-Rite Corporation | Method of fabricating an improved thin film device having a small element with well defined corners |
| EP1031844A3 (fr) * | 1999-02-25 | 2009-03-11 | Liaisons Electroniques-Mecaniques Lem S.A. | Procédé de fabrication d'un capteur de courant électrique |
| US6453542B1 (en) * | 2000-02-28 | 2002-09-24 | Headway Technologies, Inc. | Method for fabricating balanced shield connections for noise reduction in MR/GMR read heads |
| US6496334B1 (en) | 2000-05-26 | 2002-12-17 | Read-Rite Corportion | Data storage and retrieval apparatus with thin film read head having planarized extra gap and shield layers and method of fabrication thereof |
| US6801408B1 (en) | 2000-11-02 | 2004-10-05 | Western Digital (Fremont), Inc. | Data storage and retrieval apparatus with thin film read head having a planar sensor element and an extra gap and method of fabrication thereof |
| US6485989B1 (en) | 2001-08-30 | 2002-11-26 | Micron Technology, Inc. | MRAM sense layer isolation |
| US7562436B2 (en) * | 2005-07-29 | 2009-07-21 | Hitachi Global Storage Technologies Netherlands B.V. | Deposition defined trackwidth for very narrow trackwidth CPP device |
| US8125742B2 (en) * | 2007-09-18 | 2012-02-28 | Hitachi Global Storage Technologies Netherlands B.V. | Fabrication of mesoscopic lorentz magnetoresistive structures |
| US8963544B2 (en) * | 2008-09-29 | 2015-02-24 | The Research Institute For Electric And Magnetic Materials | Signal transmission device |
| CN111238714B (zh) * | 2020-02-19 | 2021-12-07 | 黑龙江大学 | 一种微压传感器的制作工艺方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51319A (en) * | 1974-05-24 | 1976-01-06 | Philips Nv | Jikihetsudooyobi sonoseizohoho |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US3881190A (en) * | 1973-09-20 | 1975-04-29 | Ibm | Shielded magnetoresistive magnetic transducer and method of manufacture thereof |
| US4151574A (en) * | 1974-05-24 | 1979-04-24 | U.S. Philips Corporation | Magnetic head using a magnetic field-sensitive element and method of manufacturing same |
| US4256514A (en) * | 1978-11-03 | 1981-03-17 | International Business Machines Corporation | Method for forming a narrow dimensioned region on a body |
| US4281357A (en) * | 1979-09-10 | 1981-07-28 | Magnex Corporation | Thin film magnetic head and method of making the same |
| US4313782A (en) * | 1979-11-14 | 1982-02-02 | Rca Corporation | Method of manufacturing submicron channel transistors |
| US4353086A (en) * | 1980-05-07 | 1982-10-05 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Silicon integrated circuits |
| NL188432C (nl) * | 1980-12-26 | 1992-06-16 | Nippon Telegraph & Telephone | Werkwijze voor het vervaardigen van een mosfet. |
| JPS5815713A (ja) * | 1981-07-21 | 1983-01-29 | Sanshin Ind Co Ltd | ポ−ト掃気式2サイクルエンジン |
| US4432132A (en) * | 1981-12-07 | 1984-02-21 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Formation of sidewall oxide layers by reactive oxygen ion etching to define submicron features |
| US4444617A (en) * | 1983-01-06 | 1984-04-24 | Rockwell International Corporation | Reactive ion etching of molybdenum silicide and N+ polysilicon |
-
1982
- 1982-05-06 NL NL8201846A patent/NL8201846A/nl not_active Application Discontinuation
-
1983
- 1983-05-03 DE DE8383200632T patent/DE3362114D1/de not_active Expired
- 1983-05-03 EP EP83200632A patent/EP0094126B1/en not_active Expired
- 1983-05-06 JP JP58079225A patent/JPS58203615A/ja active Pending
-
1985
- 1985-01-31 US US06/696,894 patent/US4568906A/en not_active Expired - Fee Related
- 1985-01-31 US US06/696,817 patent/US4666554A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51319A (en) * | 1974-05-24 | 1976-01-06 | Philips Nv | Jikihetsudooyobi sonoseizohoho |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4568906A (en) | 1986-02-04 |
| US4666554A (en) | 1987-05-19 |
| NL8201846A (nl) | 1983-12-01 |
| DE3362114D1 (en) | 1986-03-27 |
| EP0094126B1 (en) | 1986-02-12 |
| EP0094126A1 (en) | 1983-11-16 |
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