JPS58203835A - 自動糊塗布装置における糊の糸引き防止方法及び箱素材 - Google Patents
自動糊塗布装置における糊の糸引き防止方法及び箱素材Info
- Publication number
- JPS58203835A JPS58203835A JP57078469A JP7846982A JPS58203835A JP S58203835 A JPS58203835 A JP S58203835A JP 57078469 A JP57078469 A JP 57078469A JP 7846982 A JP7846982 A JP 7846982A JP S58203835 A JPS58203835 A JP S58203835A
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- Japan
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- margin
- rear end
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- Making Paper Articles (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
るギアポンプ式自動糊塗布装置を用いて段ボール箱素材
に自動的に糊付けする方法及び箱素材に関する。
に自動的に糊付けする方法及び箱素材に関する。
ブリス・ボックス・マシンは第3図に示す如く箱素材l
Oの上側に設けたところの、外周を放射方向に針状とし
たローラ42と箱素材10の下側に設けた圧着ローラ4
1とにより箱素材10を挾持し、箱素材IOの移動に応
じて前記針状ローラCがスリツブすることなく確実に回
転し、糊ボンブを作動させることによりノスル43から
ホットメルト等が吐出ぎれ、箱素材lOの間代等の所要
箇所へ糊を塗布する装置である。
Oの上側に設けたところの、外周を放射方向に針状とし
たローラ42と箱素材10の下側に設けた圧着ローラ4
1とにより箱素材10を挾持し、箱素材IOの移動に応
じて前記針状ローラCがスリツブすることなく確実に回
転し、糊ボンブを作動させることによりノスル43から
ホットメルト等が吐出ぎれ、箱素材lOの間代等の所要
箇所へ糊を塗布する装置である。
ところで、フリス・ボックス・マシンを通過する箱素材
10の速度は毎分100 mにも及ぶ高速であり、前記
針状ローラCの回転によってノズル初から糊が吐出され
る際の時間的遅れにより第2図に示す如く箱素材10に
おける糊代11の前端12から僅かiこ後退した位置か
ら糊が塗布される。
10の速度は毎分100 mにも及ぶ高速であり、前記
針状ローラCの回転によってノズル初から糊が吐出され
る際の時間的遅れにより第2図に示す如く箱素材10に
おける糊代11の前端12から僅かiこ後退した位置か
ら糊が塗布される。
そして、糊代後端15においては、箱素材が高速で移動
、ずなわち、剣状ローラCが高速で回転している故、針
状17−ラ42の当り部分19が終ってもなお該針状ロ
ーラCは惰性で僅かに回転を続け、この為、糊6は糊代
15よりも食み出して余分な塗布凝が行なわれ、糸引き
現象を生じ箱素材10を汚す等種々の欠点があった。
、ずなわち、剣状ローラCが高速で回転している故、針
状17−ラ42の当り部分19が終ってもなお該針状ロ
ーラCは惰性で僅かに回転を続け、この為、糊6は糊代
15よりも食み出して余分な塗布凝が行なわれ、糸引き
現象を生じ箱素材10を汚す等種々の欠点があった。
従来は上記欠点を排する為、機械に種々の改良を加えて
来たが未だ充分とはいえないものである。本発明は箱素
材の糊代l)壺状を改良し、上記欠点を排するものであ
り、又、ブリス・ボックス・マシンが直線的な糊の塗布
を行なうことに着目し、該塗布を効率良く行ない得る箱
素材の形取りであること以下の通り。
来たが未だ充分とはいえないものである。本発明は箱素
材の糊代l)壺状を改良し、上記欠点を排するものであ
り、又、ブリス・ボックス・マシンが直線的な糊の塗布
を行なうことに着目し、該塗布を効率良く行ない得る箱
素材の形取りであること以下の通り。
本発明に係る箱は第3図に示す如く左側壁31用側板(
資)と右側壁あ用側板あと、少なくとも前側壁部21.
後側壁部火、底部nを一体とした包材加との3点からな
り、糊代11を前側壁部21.後側壁部邸、底部22の
左右側部に夫々設ける箱素材10で構成される。
資)と右側壁あ用側板あと、少なくとも前側壁部21.
後側壁部火、底部nを一体とした包材加との3点からな
り、糊代11を前側壁部21.後側壁部邸、底部22の
左右側部に夫々設ける箱素材10で構成される。
この様に本発明では箱素材10を左側壁用側板加、右側
壁用側板35及び包材加の3点とし、包材20のみに糊
代11を設けた故、左側壁用側板(9)及び右側壁用側
板おは単純な矩形形状であって、段ボールシートからの
断裁に際し屑を生じない。又、包材加も第4図に示す如
く全体が知、形であって前後側壁部21、お、底部ηの
左右に糊代11を有するのみである故、段ポールシート
からの断裁に際し切落としてロスとなる裁落部分か少な
い。従って段ボールシートから箱素材lOを断裁する場
合に段ボールシートから効率良く断裁できる形状である
。
壁用側板35及び包材加の3点とし、包材20のみに糊
代11を設けた故、左側壁用側板(9)及び右側壁用側
板おは単純な矩形形状であって、段ボールシートからの
断裁に際し屑を生じない。又、包材加も第4図に示す如
く全体が知、形であって前後側壁部21、お、底部ηの
左右に糊代11を有するのみである故、段ポールシート
からの断裁に際し切落としてロスとなる裁落部分か少な
い。従って段ボールシートから箱素材lOを断裁する場
合に段ボールシートから効率良く断裁できる形状である
。
又、当該包材加の糊代IIは前側壁部21底部η後側壁
部23の左右側端に沿って直線状に形成される故、自動
糊塗布装置を用いて糊を塗布する場合に包材加を一方向
に進行させるのみで塗布を行ない得る為、装造ラインを
簡素化することができ生産率を高め得る。
部23の左右側端に沿って直線状に形成される故、自動
糊塗布装置を用いて糊を塗布する場合に包材加を一方向
に進行させるのみで塗布を行ない得る為、装造ラインを
簡素化することができ生産率を高め得る。
更に本発明に係る包材の糊代11は組立て時に各糊代1
1.11σ、114が重複しない様、前側壁部21の糊
代11と底部ηの糊代1117との間、及び底部の糊代
11αと後側壁部23の糊代11′2との間は夫々少な
くさも旬の角度を有A−る1:(1隙をも′つて形成さ
れる灸って、第4図及び第5図tこ示ず如く前側壁部の
糊代後;4115及び底部の糊代後端15σはその先端
部を包材加の糊塗布時の進行方向へ向ける如く傾斜する
。
1.11σ、114が重複しない様、前側壁部21の糊
代11と底部ηの糊代1117との間、及び底部の糊代
11αと後側壁部23の糊代11′2との間は夫々少な
くさも旬の角度を有A−る1:(1隙をも′つて形成さ
れる灸って、第4図及び第5図tこ示ず如く前側壁部の
糊代後;4115及び底部の糊代後端15σはその先端
部を包材加の糊塗布時の進行方向へ向ける如く傾斜する
。
この為、第5図に示す如く剣状ローラの当り部分l()
が糊代後端15で終った後、糊の塗布が続いても糊代後
端15の幼斜により該糊代INこおける糊塗布位置か針
状D−ラの当し)部分19よりも後退しでおり、余分な
塗布46があ−)Cも糊の食す出しを防止4る。
が糊代後端15で終った後、糊の塗布が続いても糊代後
端15の幼斜により該糊代INこおける糊塗布位置か針
状D−ラの当し)部分19よりも後退しでおり、余分な
塗布46があ−)Cも糊の食す出しを防止4る。
又、イセ側壁部ηの糊代]1b後端154は第3図乃1
・第5図に示される如く、糊代後端の外側先端部分に切
欠部IGを設りる。従−〇で後側壁部の糊代114にお
いても針状ローラの当り部分19よりも糊代後端15が
後退しており糊の余分な塗布46があっても糊代u/l
からの食み出しをllIノ止し得る。尚、切欠部16の
形状は小6図4こ示ず如く三角形状とすることもあり、
要は針状ローラの当り部分19後端を糊代後端15より
も数語乃至lct+前進させることにより、糊の塗布が
針状ローラの当り部分19の終了よりも続く場合におい
ても該糊代11から食み出すことを防止し得るものであ
る。
・第5図に示される如く、糊代後端の外側先端部分に切
欠部IGを設りる。従−〇で後側壁部の糊代114にお
いても針状ローラの当り部分19よりも糊代後端15が
後退しており糊の余分な塗布46があっても糊代u/l
からの食み出しをllIノ止し得る。尚、切欠部16の
形状は小6図4こ示ず如く三角形状とすることもあり、
要は針状ローラの当り部分19後端を糊代後端15より
も数語乃至lct+前進させることにより、糊の塗布が
針状ローラの当り部分19の終了よりも続く場合におい
ても該糊代11から食み出すことを防止し得るものであ
る。
。尚、包材加は少なくとも前後側壁部21、お底部nか
一体にしてその左右に糊代11を有すれは足りる故、第
7図に示す如く前側壁部21の外方に更に前側壁内補強
部25を、後側壁部nの外方にも更に後側壁内補強部3
を設ける包材加とする場合がある。
一体にしてその左右に糊代11を有すれは足りる故、第
7図に示す如く前側壁部21の外方に更に前側壁内補強
部25を、後側壁部nの外方にも更に後側壁内補強部3
を設ける包材加とする場合がある。
この実施例においても包材加は矩形形状である故、段ポ
ールシートからの断裁に際して裁落の発生が少なく、糊
代11が直線状である故自動糊塗布機による糊の塗布が
容易なことは前実施例と同様であり、又、糊代の後端1
5は外側方向へ切欠部16を有するか又は傾斜している
ことも前実施例さ同様である故、糊が糊代から食み出ず
ことがなく、本実施例では箱として組上げた場合ζこ前
後側壁が内補強壁5、あにより二重となり強制な箱体と
オることができる。
ールシートからの断裁に際して裁落の発生が少なく、糊
代11が直線状である故自動糊塗布機による糊の塗布が
容易なことは前実施例と同様であり、又、糊代の後端1
5は外側方向へ切欠部16を有するか又は傾斜している
ことも前実施例さ同様である故、糊が糊代から食み出ず
ことがなく、本実施例では箱として組上げた場合ζこ前
後側壁が内補強壁5、あにより二重となり強制な箱体と
オることができる。
又、他の実施例としては第8図に示す如く左右側壁用板
(資)、35を夫々左右側壁部:(1、箕とフラップ3
8とをもって矩形とし、包材加には前後側壁部21,2
3と底部ηとに蓋部nを設けて矩形とするこの場合にお
いてら一端15に外側方向へ切欠Bβ16を有するか、
又は後端を外側方向へ傾斜させた糊代11を前後側壁部
21,23及び底部nの左右に自し糊代11から食み出
さない自動糊塗布を容易に箱素材lOの糊代11におい
て、糊代11後端15に切欠部16を設けるか、又は、
糊代後端15の外側先端部分を自動糊塗布装置の進行方
向へ向ける如く傾斜させることにより該糊代11への自
動糊塗布装置の針状ローラが接する位置19を糊代後端
15よりも早く終らせることを特徴とする自動糊塗布装
置における糊の糸引き防止方法である。
(資)、35を夫々左右側壁部:(1、箕とフラップ3
8とをもって矩形とし、包材加には前後側壁部21,2
3と底部ηとに蓋部nを設けて矩形とするこの場合にお
いてら一端15に外側方向へ切欠Bβ16を有するか、
又は後端を外側方向へ傾斜させた糊代11を前後側壁部
21,23及び底部nの左右に自し糊代11から食み出
さない自動糊塗布を容易に箱素材lOの糊代11におい
て、糊代11後端15に切欠部16を設けるか、又は、
糊代後端15の外側先端部分を自動糊塗布装置の進行方
向へ向ける如く傾斜させることにより該糊代11への自
動糊塗布装置の針状ローラが接する位置19を糊代後端
15よりも早く終らせることを特徴とする自動糊塗布装
置における糊の糸引き防止方法である。
この様に針状ローラ社が糊代11に接する位置19が糊
代後端よりも早く終る故、たとえ箱素材が毎分的100
mの高速で自動糊塗布装置を通過し、針状ローラ42
が糊代11を感知しなくなった後数mm乃至] C11
1にオ)たり余分な糊の塗布栃を行なっても糊が糊代1
1から食み出すことがなく糊垂わや余分の糊が糸を引く
ことを確実に防止し、箱素材の以後の取扱い及び装置の
保守等を容易とすることができる。
代後端よりも早く終る故、たとえ箱素材が毎分的100
mの高速で自動糊塗布装置を通過し、針状ローラ42
が糊代11を感知しなくなった後数mm乃至] C11
1にオ)たり余分な糊の塗布栃を行なっても糊が糊代1
1から食み出すことがなく糊垂わや余分の糊が糸を引く
ことを確実に防止し、箱素材の以後の取扱い及び装置の
保守等を容易とすることができる。
叉、本発明に係る箱素材は、包材20キ左側壁用板(9
)と右側壁用板あとの3点からなる箱素拐lOであって
、左右側壁用板(資)、あは短形にして、包材加は少な
くとも前後側壁部21,23及び底部22を、1)する
矩形であって、月つ、前後側壁部及び底部の左右にのみ
糊代11を有し、該糊代11、on、nt′の各後端】
5は全てその外側先端部を前方へと傾斜しているか、又
は、切欠部16を有することを特徴きする自動糊塗布装
置に用いる箱素材10である7、この様に糊代後端15
が傾斜又は、後r%iilζ切欠部16を有することと
した故、自動糊塗布装置を用いて糊を塗布しても糊垂れ
、糸引き防止することができ、更に糊代11は包材墓の
左右に直線状に設けられるのみであるから、箱素材10
への自動糊塗布が容易にして生産効率を高め、しかも、
箱素材lOは矩形の包材加及び左右側壁用版画、おから
成る故、段ボールシートから箱素材10を断裁するに際
して、裁落の発生量を少なくし、段ボールシートの歩留
りを向上させる等種々の利点を有するものである。
)と右側壁用板あとの3点からなる箱素拐lOであって
、左右側壁用板(資)、あは短形にして、包材加は少な
くとも前後側壁部21,23及び底部22を、1)する
矩形であって、月つ、前後側壁部及び底部の左右にのみ
糊代11を有し、該糊代11、on、nt′の各後端】
5は全てその外側先端部を前方へと傾斜しているか、又
は、切欠部16を有することを特徴きする自動糊塗布装
置に用いる箱素材10である7、この様に糊代後端15
が傾斜又は、後r%iilζ切欠部16を有することと
した故、自動糊塗布装置を用いて糊を塗布しても糊垂れ
、糸引き防止することができ、更に糊代11は包材墓の
左右に直線状に設けられるのみであるから、箱素材10
への自動糊塗布が容易にして生産効率を高め、しかも、
箱素材lOは矩形の包材加及び左右側壁用版画、おから
成る故、段ボールシートから箱素材10を断裁するに際
して、裁落の発生量を少なくし、段ボールシートの歩留
りを向上させる等種々の利点を有するものである。
第1図はギアホンブ式自動糊塗布装置の要部を示す図に
して、第2図は従来の糊代への糊の塗布状態を示す図、
第3図は本発明に係る箱素材を示す図にして、第4図は
包材の平面図、第5図は糊代を示す図にして第6図は他
の切欠き形状を示す図、第7図及び第8図は他の実施例
を示す図である。 l〇−箱素材、 11−糊代、 12−糊代前端、15
−糊代後端、 16−切欠部、 19−針状ローラ当り
部、 加−包材、 21−前側壁部、 22−底部、
n−後側壁部、 6=前側壁内補強部、 あ−後側壁内
補強部、 γ=蓋部、 (資)=左側壁用側板、31−
左側壁、 お−右側苧用側板、アー右側壁、オー内フラ
ツプ、41−圧着ローラ、 U=針状ローラ、 伯
−ノスル、6−糊、 栃−余分な塗布糊。
して、第2図は従来の糊代への糊の塗布状態を示す図、
第3図は本発明に係る箱素材を示す図にして、第4図は
包材の平面図、第5図は糊代を示す図にして第6図は他
の切欠き形状を示す図、第7図及び第8図は他の実施例
を示す図である。 l〇−箱素材、 11−糊代、 12−糊代前端、15
−糊代後端、 16−切欠部、 19−針状ローラ当り
部、 加−包材、 21−前側壁部、 22−底部、
n−後側壁部、 6=前側壁内補強部、 あ−後側壁内
補強部、 γ=蓋部、 (資)=左側壁用側板、31−
左側壁、 お−右側苧用側板、アー右側壁、オー内フラ
ツプ、41−圧着ローラ、 U=針状ローラ、 伯
−ノスル、6−糊、 栃−余分な塗布糊。
Claims (2)
- (1)自動塗布装置にて製造する箱素材の糊代において
、糊代後端に切欠部を設けるカー又は、糊代後端の外側
先端部分を自動糊塗布装置の進行方向へ向ける如く傾斜
させることにより該糊代への自動糊塗布装置の針状ロー
ラが接する位置を糊代後端よりも早く終らせることを特
徴とする自動糊塗布装置における糊の糸引き防止方法。 - (2) 包材上左側壁用板と右側壁用板との3点か
らなる箱素材であって、左右側壁用板は矩形にして、包
材は少くとも前後側壁部及び底部を廟する矩形てあ−っ
て、且つ、前後側壁部及び底部の左右にのみ糊代を有し
、該糊代の各後端は全てその先端部を前方へと傾斜して
いるか、又は、切欠部を有することを特徴とする自動糊
塗布装置に用いる箱素材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57078469A JPS58203835A (ja) | 1982-05-12 | 1982-05-12 | 自動糊塗布装置における糊の糸引き防止方法及び箱素材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57078469A JPS58203835A (ja) | 1982-05-12 | 1982-05-12 | 自動糊塗布装置における糊の糸引き防止方法及び箱素材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58203835A true JPS58203835A (ja) | 1983-11-28 |
Family
ID=13662875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57078469A Pending JPS58203835A (ja) | 1982-05-12 | 1982-05-12 | 自動糊塗布装置における糊の糸引き防止方法及び箱素材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58203835A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59173163A (ja) * | 1983-03-24 | 1984-10-01 | Kao Corp | 粘性物の塗布方法及びその装置 |
-
1982
- 1982-05-12 JP JP57078469A patent/JPS58203835A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59173163A (ja) * | 1983-03-24 | 1984-10-01 | Kao Corp | 粘性物の塗布方法及びその装置 |
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