JPS58203992A - 3−アミノ−6−アリ−ル−1,2,4−トリアゾロ〔4.3−b〕ピリダジン化合物 - Google Patents
3−アミノ−6−アリ−ル−1,2,4−トリアゾロ〔4.3−b〕ピリダジン化合物Info
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- JPS58203992A JPS58203992A JP58078423A JP7842383A JPS58203992A JP S58203992 A JPS58203992 A JP S58203992A JP 58078423 A JP58078423 A JP 58078423A JP 7842383 A JP7842383 A JP 7842383A JP S58203992 A JPS58203992 A JP S58203992A
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- C07D487/02—Heterocyclic compounds containing nitrogen atoms as the only ring hetero atoms in the condensed system, not provided for by groups C07D451/00 - C07D477/00 in which the condensed system contains two hetero rings
- C07D487/04—Ortho-condensed systems
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61P—SPECIFIC THERAPEUTIC ACTIVITY OF CHEMICAL COMPOUNDS OR MEDICINAL PREPARATIONS
- A61P25/00—Drugs for disorders of the nervous system
- A61P25/08—Antiepileptics; Anticonvulsants
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- A61P25/00—Drugs for disorders of the nervous system
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- C07D—HETEROCYCLIC COMPOUNDS
- C07D237/00—Heterocyclic compounds containing 1,2-diazine or hydrogenated 1,2-diazine rings
- C07D237/02—Heterocyclic compounds containing 1,2-diazine or hydrogenated 1,2-diazine rings not condensed with other rings
- C07D237/06—Heterocyclic compounds containing 1,2-diazine or hydrogenated 1,2-diazine rings not condensed with other rings having three double bonds between ring members or between ring members and non-ring members
- C07D237/10—Heterocyclic compounds containing 1,2-diazine or hydrogenated 1,2-diazine rings not condensed with other rings having three double bonds between ring members or between ring members and non-ring members with hetero atoms or with carbon atoms having three bonds to hetero atoms with at the most one bond to halogen, e.g. ester or nitrile radicals, directly attached to ring carbon atoms
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本@明は、一般式I
H2
を有する新規な5−アミノー6−アリール−1、2.4
−トリアゾロ(4, 3−b〕ビリダジンおよび生理学
的に受容しうる嫉とのその塩に関する。
−トリアゾロ(4, 3−b〕ビリダジンおよび生理学
的に受容しうる嫉とのその塩に関する。
ここで上式I中、R1およびR2は同一または異なりて
水素、1〜6個の炭素原子を有するアルキル、フェニル
または塩素であシそしてArは芳香族’AM例tばフェ
ニル、ビフェニル、フェノキシフェニル、フェニルチオ
フェニル、フェニルスルフィニルフェニル、フェニルス
ルホニルフェニル、1−贅たは2−す7デル、2−また
[3−チェニル、2−フリル、 2−ピロリル、1−メ
チル−2−ピロリル、2−16−または4−ピリジルを
表わし、これらは場合により弗素、塩素、臭素、沃素、
1〜6個の炭素原子を有するアルキル基、3〜8個の炭
素原子を有するシクロアルキル基、1〜4個のアルキル
炭素原子を有するフェニルアルキル基、それぞれ1〜6
個の炭素原子を有するアルコキシまたはプルキルチオ基
、ヒドロキシ、ニトロ、シアノ、トリフルオロメチル、
カルボキシ基、C1〜c6−アルコールとのそのエステ
ル、アミノカルボニル、アミノ、アセトアミノ、アルキ
ル基中に1〜6個の炭素原子を有するプルコキシカルボ
二ルアミノのような基の1.2.3.4または5個によ
って置換されていることができる。
水素、1〜6個の炭素原子を有するアルキル、フェニル
または塩素であシそしてArは芳香族’AM例tばフェ
ニル、ビフェニル、フェノキシフェニル、フェニルチオ
フェニル、フェニルスルフィニルフェニル、フェニルス
ルホニルフェニル、1−贅たは2−す7デル、2−また
[3−チェニル、2−フリル、 2−ピロリル、1−メ
チル−2−ピロリル、2−16−または4−ピリジルを
表わし、これらは場合により弗素、塩素、臭素、沃素、
1〜6個の炭素原子を有するアルキル基、3〜8個の炭
素原子を有するシクロアルキル基、1〜4個のアルキル
炭素原子を有するフェニルアルキル基、それぞれ1〜6
個の炭素原子を有するアルコキシまたはプルキルチオ基
、ヒドロキシ、ニトロ、シアノ、トリフルオロメチル、
カルボキシ基、C1〜c6−アルコールとのそのエステ
ル、アミノカルボニル、アミノ、アセトアミノ、アルキ
ル基中に1〜6個の炭素原子を有するプルコキシカルボ
二ルアミノのような基の1.2.3.4または5個によ
って置換されていることができる。
一般式1を有する化合物のうち、R1とR2とが同一ま
たは異なりて水素、メチル、エチル、フェニルまたは塩
素を意味しそしてArが場合により弗素、塩素、臭素、
1〜6個の炭素原子を有するアルキル基、3〜6個の炭
素原子を有するシクロアルキル基またはトリフルオロメ
チルの1.2ま九は6個によって置換されていてもよい
フェニル、ビフェニル、2−1たC3−?エニル、2−
フリル、2−13−または4−ピリジルを意味する化合
物が好ましい。
たは異なりて水素、メチル、エチル、フェニルまたは塩
素を意味しそしてArが場合により弗素、塩素、臭素、
1〜6個の炭素原子を有するアルキル基、3〜6個の炭
素原子を有するシクロアルキル基またはトリフルオロメ
チルの1.2ま九は6個によって置換されていてもよい
フェニル、ビフェニル、2−1たC3−?エニル、2−
フリル、2−13−または4−ピリジルを意味する化合
物が好ましい。
特に好ましいのはR1とR2とが同一または異なりて水
素、メチルまたはエチルを意味しそしてArが場合によ
り弗素、塩素、メチル、エチルマ九ハトリフルオロメチ
ルの1個または2個により#jIL換されていてもよい
フェニル、2−1たは5−チェニル、2−16−または
4−ピリジルを意味する化合物である。
素、メチルまたはエチルを意味しそしてArが場合によ
り弗素、塩素、メチル、エチルマ九ハトリフルオロメチ
ルの1個または2個により#jIL換されていてもよい
フェニル、2−1たは5−チェニル、2−16−または
4−ピリジルを意味する化合物である。
本発明はさらにこれら化合物の製法ならびにこれら化合
物の医薬製剤および医薬としてのそれらの使用にも関す
る。
物の医薬製剤および医薬としてのそれらの使用にも関す
る。
式■の化合物の製法は下記すなわち
弐■
(式中R1、R2およびArは式IK示される意味を有
する)を有するアリール−ヒドラジノピリダジンを a) クロロシアンRブロモシアン、O−メチルイン
腋素また1iS−メチルイソチオ尿素、グアニジンまた
はその塩、クロロホルムアミジン塩酸塩またはシアナミ
ドのような環化試薬と反応させるか、または b)N−(R”−オキシ)−カルボニル−0−メチルイ
ソ腋素と反応させて式I (式中Ar、 R’およびR2は式Iに示される意味を
有しそしてR5は1〜10個の炭素原子を有するアルキ
ル、ベンジルまたはフェニルを意味する)を有する化合
物となし、そして次にかくして得られた化合物をけん化
するかまたはC)弐■ (式中R4は塩素、臭素またはメチルチオを意味しそし
てAr%R1およびR2は式!に示される意味を有する
)を有する化合@をアンモニアと反応させるか、または d)式■ (式中Ar%R1およびR2は式IK示される意味を有
しそしてZはO,SまたはNHを表わす)を有する化合
物を場合によりm合剤を縫加して加熱することにより式
Iの化合物に環化させることを特徴とする。
する)を有するアリール−ヒドラジノピリダジンを a) クロロシアンRブロモシアン、O−メチルイン
腋素また1iS−メチルイソチオ尿素、グアニジンまた
はその塩、クロロホルムアミジン塩酸塩またはシアナミ
ドのような環化試薬と反応させるか、または b)N−(R”−オキシ)−カルボニル−0−メチルイ
ソ腋素と反応させて式I (式中Ar、 R’およびR2は式Iに示される意味を
有しそしてR5は1〜10個の炭素原子を有するアルキ
ル、ベンジルまたはフェニルを意味する)を有する化合
物となし、そして次にかくして得られた化合物をけん化
するかまたはC)弐■ (式中R4は塩素、臭素またはメチルチオを意味しそし
てAr%R1およびR2は式!に示される意味を有する
)を有する化合@をアンモニアと反応させるか、または d)式■ (式中Ar%R1およびR2は式IK示される意味を有
しそしてZはO,SまたはNHを表わす)を有する化合
物を場合によりm合剤を縫加して加熱することにより式
Iの化合物に環化させることを特徴とする。
式■の化合物は例えばrJ、 Heterocycli
c Chem、J第15巻18J1頁(1978年)の
記載から知られそして弐■ のクロロ化合物から文献上知られた方法[A。
c Chem、J第15巻18J1頁(1978年)の
記載から知られそして弐■ のクロロ化合物から文献上知られた方法[A。
vieissbergerおよびE、 C,Taylo
r両氏−rTheChemistry of Hete
rocyclic CompoundsJ第28巻(P
yr14azinesン(1973年)参照〕K従いヒ
ドラジン水和物を用いて調製されうる。上記両文献はク
ロロ化合物■およびその前段階物質の合成についても記
載している。
r両氏−rTheChemistry of Hete
rocyclic CompoundsJ第28巻(P
yr14azinesン(1973年)参照〕K従いヒ
ドラジン水和物を用いて調製されうる。上記両文献はク
ロロ化合物■およびその前段階物質の合成についても記
載している。
方法δ)は適当な溶媒中でD’Cから使用溶媒の沸点ま
での温度、好ましくは50’C〜100”Cで実施され
る。方法a)の溶媒としては例えば水、酢酸、脂肪族ア
ルコール(例えばメタノール、エタノール、インプロパ
ツール)、ジオキサン。
での温度、好ましくは50’C〜100”Cで実施され
る。方法a)の溶媒としては例えば水、酢酸、脂肪族ア
ルコール(例えばメタノール、エタノール、インプロパ
ツール)、ジオキサン。
DMF、)ルエン、塩素化炭化水素(例えばメチレンク
ロリド、クロロホルム、ジクロロエタン、四塩化炭素)
があげられる。
ロリド、クロロホルム、ジクロロエタン、四塩化炭素)
があげられる。
方法b)Vi過当な溶媒中で酸の存在下に実施される。
例えばメタノール/氷酢酸(容量比例えば10:1)の
混合物中還流温度において操作を付なう。カルバミン識
エステル厘のけん化は溶媒または俗縁混合物中例えばN
aOH,KOH%Qa (OH)2、Ba (OH)
2のようなアルカリまたはアルカリ土類金属水酸化物を
用いアルカリ性条件下に60〜180℃好ましくは10
0〜140℃に加熱することにより遂行される。溶媒と
しては特に水および脂肪族アル;−ルおよびジオール、
例えばエタノール、プpノノール、インプロパツール、
ブタノール、2−メトキシエタノール、グリコールがあ
げられる。
混合物中還流温度において操作を付なう。カルバミン識
エステル厘のけん化は溶媒または俗縁混合物中例えばN
aOH,KOH%Qa (OH)2、Ba (OH)
2のようなアルカリまたはアルカリ土類金属水酸化物を
用いアルカリ性条件下に60〜180℃好ましくは10
0〜140℃に加熱することにより遂行される。溶媒と
しては特に水および脂肪族アル;−ルおよびジオール、
例えばエタノール、プpノノール、インプロパツール、
ブタノール、2−メトキシエタノール、グリコールがあ
げられる。
方法C)には式■の出発物質はアリールヒドラジノピリ
ダジンHを場合によジクロロホルム、トルエン、ジオキ
サン、水、エタノールのような溶媒または希釈剤を添加
して蟻酸ま九はそのエステル(R4= Hの場合)、ク
ロロ蟻酸エステルまたはジアルキルカーボネー) (R
4=OHの場合)または二硫化炭素およびアルカリ(R
4=8Hの場合)と加熱することにより反応させて弐■
′(式中R4はH,OHまたはSRを意味する)の化合
−となす、このものから氷酢酸/酢酸ナトリクム中の美
本(1(4=1(の場合)、オキシ塩化燐(R4=OH
の場合)ま九は沃化メチルまたはジメチルm# (R4
=BHの場合)と加熱することにより(d当する化合物
W (R’=Br、 C1,SCJ )が得らノしる。
ダジンHを場合によジクロロホルム、トルエン、ジオキ
サン、水、エタノールのような溶媒または希釈剤を添加
して蟻酸ま九はそのエステル(R4= Hの場合)、ク
ロロ蟻酸エステルまたはジアルキルカーボネー) (R
4=OHの場合)または二硫化炭素およびアルカリ(R
4=8Hの場合)と加熱することにより反応させて弐■
′(式中R4はH,OHまたはSRを意味する)の化合
−となす、このものから氷酢酸/酢酸ナトリクム中の美
本(1(4=1(の場合)、オキシ塩化燐(R4=OH
の場合)ま九は沃化メチルまたはジメチルm# (R4
=BHの場合)と加熱することにより(d当する化合物
W (R’=Br、 C1,SCJ )が得らノしる。
方法C)によれば式■の化合物の反応は流体状、水性ま
たはアルコール性アンモニアを用いて、またはメタノー
ル、ジオキサンまたはトルエンのような不活性溶媒中ア
ンモニアガスを導入するかまたは加圧下に遂行される。
たはアルコール性アンモニアを用いて、またはメタノー
ル、ジオキサンまたはトルエンのような不活性溶媒中ア
ンモニアガスを導入するかまたは加圧下に遂行される。
温度範囲は液体アンモニアの温度から200℃まである
。
。
方法d)によれば、例えばクロロ化合物■を例えばメタ
、ノール、エタノール、イソプ臣ノぞノー#、DMF、
fトラヒドロフラン、トルエン、クロロホルムまたは
ジクロロエタンのような溶媒中でセミカルバジド、チオ
セミカルバジドま九はアミングアニジンと反応させるこ
とにより得られる化合物Vを例えば上述の溶媒の1種の
中で、場合により氷酢酸、シクロヘキシルカルボジイミ
ド、1−ヒドロキシベンゾトリアゾールのような縮合剤
を添加して、40〜150℃に加熱することにより式I
の化合物に変換する。
、ノール、エタノール、イソプ臣ノぞノー#、DMF、
fトラヒドロフラン、トルエン、クロロホルムまたは
ジクロロエタンのような溶媒中でセミカルバジド、チオ
セミカルバジドま九はアミングアニジンと反応させるこ
とにより得られる化合物Vを例えば上述の溶媒の1種の
中で、場合により氷酢酸、シクロヘキシルカルボジイミ
ド、1−ヒドロキシベンゾトリアゾールのような縮合剤
を添加して、40〜150℃に加熱することにより式I
の化合物に変換する。
式Iの化合物が前出の方法により塩として得られる場合
は、そのものからアンモニア、アミンまたは水酸化物を
用いてその稿する塩基を遊離させうる。
は、そのものからアンモニア、アミンまたは水酸化物を
用いてその稿する塩基を遊離させうる。
式■の遊離塩基は生理学的に受容しうる酸を用いて相当
する塩に変換される。酸としては無機または有機酸例え
ば塩化水素酸、臭化水素酸、燐酸、酢酸、安息香酸、ク
エン酸、マレイン酸、フマル酸、乳酸、酒石酸、コハク
酸、アセチルグリシンがあげられる。式■の塩酸塩が好
lしい。
する塩に変換される。酸としては無機または有機酸例え
ば塩化水素酸、臭化水素酸、燐酸、酢酸、安息香酸、ク
エン酸、マレイン酸、フマル酸、乳酸、酒石酸、コハク
酸、アセチルグリシンがあげられる。式■の塩酸塩が好
lしい。
本発明による式Iの化合vlJは医薬の調製に適する。
この医薬は本発明による化合物の1種またはそれ以上あ
るいはまたそれらの混合物を他の薬学的に有効な物質と
共に含有しうる。医薬を調製するには慣用の薬学的担体
および助剤および既知のガレースス法が用いられうる。
るいはまたそれらの混合物を他の薬学的に有効な物質と
共に含有しうる。医薬を調製するには慣用の薬学的担体
および助剤および既知のガレースス法が用いられうる。
これら医薬は経腸、非経口、経口、または舌下にて使用
されうる。例えば投薬は錠剤、カプセル、丸剤、糖衣錠
、半梁、ゼリー、クリーム、粉末、液剤、微粉状散剤ま
たはエーロゾルの形態で遂行される。液剤としては例え
ば油性まだは水性の溶液、懸濁液または乳濁液、注射溶
液または懸濁液があげられる。
されうる。例えば投薬は錠剤、カプセル、丸剤、糖衣錠
、半梁、ゼリー、クリーム、粉末、液剤、微粉状散剤ま
たはエーロゾルの形態で遂行される。液剤としては例え
ば油性まだは水性の溶液、懸濁液または乳濁液、注射溶
液または懸濁液があげられる。
その他本発明による化合物は他の医薬を製造するための
中間生成物として使用されうる。
中間生成物として使用されうる。
本発明による化合物をあげれば以下のとおりである。
3−アミノ−6−(2−ブロモフェニル)−1,2,4
−)リアゾロ(4,5−b)ピリダジン、3−アミノ−
6−(2−)!jフルオロメチルフェニル) −1,2
,4−)リアゾロ(4,5−b”lピリダジン、3−ア
ミノ−6−(4−クロロ−3−トリフルオロメチルフェ
ニル) −1,2,4−)リアゾロ[4,3−b〕ピリ
ダジン、6−アミノ−tS−1−エチルフェニル) −
1,2,44リアゾロ[4,5−b)ピリダジン、3−
アミノ−6−(2−メチルフェニル) −1,2,4−
)リアゾロ(4,5−blピリダジン、3−アきノー6
−(2−エチルフェニル)−1,2,4−)リアゾロ[
4,3−b]lピリダジン3−アミノ−6−(3−メト
キシフェニル) −1,2,4−トリアゾロ(4,5−
b)ピリダジン、6−アミノ−6−(4−プロピルチオ
フェニル) −1,2,4−トリアゾロ(4,5−b〕
ピリダジン、3−アミノ−6−(4−アセトアミドフェ
ニル) −1,2,4−トリアゾロ(4,5−blピリ
ダジン、3−アミノ−6−(4−アミノフェニル) −
1,2,4−)リアゾロ[4,5−b]lピリダジン5
−アミノ−6−(4−メ書キシカルボニルアミノフエ;
ル) −1,2,4−トリアゾロ(4,5−b〕ピリダ
ジン、6−アミノ−6−(4−ニトロフェニル) −1
,2,4−)リアゾロ(4j:b〕ピリダジン、6−ア
ミノ−6−(5−ニトロフェニル) −1,2,4−)
リアゾロ(4,3−b〕ピリダジン、6−ア建ノー6−
(2−ニトロフェニル) −1,2,4−)リアゾロ
[4,3−b〕ピリダジン、6−アミノ−6−<4−シ
アノフェニル) −1,2,4−)リアゾロ[4j−b
lピリダジン、6−アミノ−6−(3−シアノフェニル
)−1,2,4−)リアゾロ[4,5−b]lピリダジ
ン3−アミノ−6−(2−シアノフェニル) −1,2
,4−トリアゾロ(4,5−b)ピリダジン、3−アミ
ノ−6−<4−フェニルスルフィニルフェニル)−1,
2,4−)リアゾロ(:4.3−b〕ピリl:)ン、5
−アミ/−6−(4−フェニルスルホニルフェニル)
−1,2,4−)リアゾロ[4,5−b]ピリダジン、
5−アミノ−6−(4−ヒドロキシフェニル) −1,
2,4−)リアゾロ[4,3−b〕ピリダジン、5−−
アミノ−6−(5−ヒドロキシフェニル)−1,2,4
−トリアゾロ(:4.3−b〕ピリダジン、6−アミノ
−6−(5,4−ジヒドロキシフェニル)−1,2,4
−)リアゾロ(4,5−b〕ピリダジン、6−アミノ−
6−(1−ナフチル) −1,2,4−)リアゾロ(4
,3−b)ピリダジン、3−アミノ−6−(2−ナフチ
ル) −1,2,4−トリアゾロ[4,5−b]ピリダ
ジン、3−アミノ−6−(3−チェニル)−1,2,4
−)リアゾロ(4,3−b〕ピリダジン、3−アミノー
6−(4−クロロ−2−チェニル)−1,2,4−)リ
アゾロ[:4.3−b〕ピリダジン、3−アミノ−6−
(3−メチル−2−チェニル)−1,2,4−トリアゾ
ロ(4,3−b〕ピリダジン、6−アミノ−6−(4−
メチル−2−チェニル)−1,2,4−)リアゾロ(4
,5−b〕ピリダジン、3−アミノ−6−(2−フリル
) −1,2,4−トリアゾロ[4,3−blピリダジ
ン、6−アミノ−6−(5−メチル−2−フリル) −
1,2,4−)リアゾロ(4,3−b)ピリダジン、3
−アミノ−6−(4−ピリジル) −1,2,4−)リ
アゾロC4,3−b〕ピリダジン、6−アギノー6−(
5−ピリジル)−1,2,4−)リアゾロ[4,3−b
)ピリダジン、3−アミノー6−(2−ピリジル) −
1,2,4−)リアゾロ(4,3−b〕ピリダジン、3
−アミノ−6−(2−ビpリル)−1,2,4−)リア
ゾロ(4j−b)ピリダジンおよび6−アミ7−6−(
1−メチル−2−ビ、ロリル)−1,2,4−)リアゾ
ロC4,5−’o〕ピリダジン。
−)リアゾロ(4,5−b)ピリダジン、3−アミノ−
6−(2−)!jフルオロメチルフェニル) −1,2
,4−)リアゾロ(4,5−b”lピリダジン、3−ア
ミノ−6−(4−クロロ−3−トリフルオロメチルフェ
ニル) −1,2,4−)リアゾロ[4,3−b〕ピリ
ダジン、6−アミノ−tS−1−エチルフェニル) −
1,2,44リアゾロ[4,5−b)ピリダジン、3−
アミノ−6−(2−メチルフェニル) −1,2,4−
)リアゾロ(4,5−blピリダジン、3−アきノー6
−(2−エチルフェニル)−1,2,4−)リアゾロ[
4,3−b]lピリダジン3−アミノ−6−(3−メト
キシフェニル) −1,2,4−トリアゾロ(4,5−
b)ピリダジン、6−アミノ−6−(4−プロピルチオ
フェニル) −1,2,4−トリアゾロ(4,5−b〕
ピリダジン、3−アミノ−6−(4−アセトアミドフェ
ニル) −1,2,4−トリアゾロ(4,5−blピリ
ダジン、3−アミノ−6−(4−アミノフェニル) −
1,2,4−)リアゾロ[4,5−b]lピリダジン5
−アミノ−6−(4−メ書キシカルボニルアミノフエ;
ル) −1,2,4−トリアゾロ(4,5−b〕ピリダ
ジン、6−アミノ−6−(4−ニトロフェニル) −1
,2,4−)リアゾロ(4j:b〕ピリダジン、6−ア
ミノ−6−(5−ニトロフェニル) −1,2,4−)
リアゾロ(4,3−b〕ピリダジン、6−ア建ノー6−
(2−ニトロフェニル) −1,2,4−)リアゾロ
[4,3−b〕ピリダジン、6−アミノ−6−<4−シ
アノフェニル) −1,2,4−)リアゾロ[4j−b
lピリダジン、6−アミノ−6−(3−シアノフェニル
)−1,2,4−)リアゾロ[4,5−b]lピリダジ
ン3−アミノ−6−(2−シアノフェニル) −1,2
,4−トリアゾロ(4,5−b)ピリダジン、3−アミ
ノ−6−<4−フェニルスルフィニルフェニル)−1,
2,4−)リアゾロ(:4.3−b〕ピリl:)ン、5
−アミ/−6−(4−フェニルスルホニルフェニル)
−1,2,4−)リアゾロ[4,5−b]ピリダジン、
5−アミノ−6−(4−ヒドロキシフェニル) −1,
2,4−)リアゾロ[4,3−b〕ピリダジン、5−−
アミノ−6−(5−ヒドロキシフェニル)−1,2,4
−トリアゾロ(:4.3−b〕ピリダジン、6−アミノ
−6−(5,4−ジヒドロキシフェニル)−1,2,4
−)リアゾロ(4,5−b〕ピリダジン、6−アミノ−
6−(1−ナフチル) −1,2,4−)リアゾロ(4
,3−b)ピリダジン、3−アミノ−6−(2−ナフチ
ル) −1,2,4−トリアゾロ[4,5−b]ピリダ
ジン、3−アミノ−6−(3−チェニル)−1,2,4
−)リアゾロ(4,3−b〕ピリダジン、3−アミノー
6−(4−クロロ−2−チェニル)−1,2,4−)リ
アゾロ[:4.3−b〕ピリダジン、3−アミノ−6−
(3−メチル−2−チェニル)−1,2,4−トリアゾ
ロ(4,3−b〕ピリダジン、6−アミノ−6−(4−
メチル−2−チェニル)−1,2,4−)リアゾロ(4
,5−b〕ピリダジン、3−アミノ−6−(2−フリル
) −1,2,4−トリアゾロ[4,3−blピリダジ
ン、6−アミノ−6−(5−メチル−2−フリル) −
1,2,4−)リアゾロ(4,3−b)ピリダジン、3
−アミノ−6−(4−ピリジル) −1,2,4−)リ
アゾロC4,3−b〕ピリダジン、6−アギノー6−(
5−ピリジル)−1,2,4−)リアゾロ[4,3−b
)ピリダジン、3−アミノー6−(2−ピリジル) −
1,2,4−)リアゾロ(4,3−b〕ピリダジン、3
−アミノ−6−(2−ビpリル)−1,2,4−)リア
ゾロ(4j−b)ピリダジンおよび6−アミ7−6−(
1−メチル−2−ビ、ロリル)−1,2,4−)リアゾ
ロC4,5−’o〕ピリダジン。
本発明による式■の化合物は薬理学的性質を有する。特
にこれらは不安解消およびA座作用を有する。それゆえ
適応としては不眠症、興Nおよび不随意性異常気分があ
げられる。
にこれらは不安解消およびA座作用を有する。それゆえ
適応としては不眠症、興Nおよび不随意性異常気分があ
げられる。
薬学的調製物は本発明による活性成分を一般に1〜10
%含有する。
%含有する。
式Iの化合物の不安解消作用は非常にわずかな鎮静2よ
び良好な受容性を伴なう(LD、Qマウス腹腔内投与で
>3004〜)。これはマウスにおける運動活性、ヘキ
ソバルビタール麻酔およびカルジアゾール痙彎に及ぼす
本発明の化合物の影響を測定した研究から到る。その他
ラットでのゲラ−(geller )不安鱗消試i!!
!ならびにリンク衝撃(Lick−8hock )試験
も参考とされた。
び良好な受容性を伴なう(LD、Qマウス腹腔内投与で
>3004〜)。これはマウスにおける運動活性、ヘキ
ソバルビタール麻酔およびカルジアゾール痙彎に及ぼす
本発明の化合物の影響を測定した研究から到る。その他
ラットでのゲラ−(geller )不安鱗消試i!!
!ならびにリンク衝撃(Lick−8hock )試験
も参考とされた。
上記実験における最小有効量は例えば経口で5■/縁、
舌下で2.511v/hそして静脈内で1 ynyz%
である。作用(上記のような動物実験)にとっての−盤
的な薬用量範囲としては例えば経口で5〜50 mqA
−y、舌下で25〜25′Hi/KLiそして静脈内で
1〜10チ勺があげられる。
舌下で2.511v/hそして静脈内で1 ynyz%
である。作用(上記のような動物実験)にとっての−盤
的な薬用量範囲としては例えば経口で5〜50 mqA
−y、舌下で25〜25′Hi/KLiそして静脈内で
1〜10チ勺があげられる。
例えば10〜100■の有効布質を含有する錠剤1〜3
錠を1日3回または例えば静脈注射では0.5〜5■の
物質を含有する内容量2〜4−のアンプルを、1日1〜
3回投与しつる。
錠を1日3回または例えば静脈注射では0.5〜5■の
物質を含有する内容量2〜4−のアンプルを、1日1〜
3回投与しつる。
例1〔方法a)]
6−アミノ−6−フェニル−1,2,4−トリアゾロ(
4,3−b〕ピリダジン−酸塩 3−ヒドラジノ−6−フェニルピリダジン25gおよび
ブロモシアン17.1 Elをエタノール15〇−塩中
3時間還流攪拌しそして次に真空下に回転蒸発させる。
4,3−b〕ピリダジン−酸塩 3−ヒドラジノ−6−フェニルピリダジン25gおよび
ブロモシアン17.1 Elをエタノール15〇−塩中
3時間還流攪拌しそして次に真空下に回転蒸発させる。
残留物を水中に熱時浴解させ、濾過しそして過剰のアン
モニアを用いてアルカリ性に調整する。遊離塩基を吸引
濾過し、洗液が中性となるまで洗いそして乾床し、エタ
ノール中に懸濁させ、エタノール性塩酸を加オとして真
空下に濃縮する。
モニアを用いてアルカリ性に調整する。遊離塩基を吸引
濾過し、洗液が中性となるまで洗いそして乾床し、エタ
ノール中に懸濁させ、エタノール性塩酸を加オとして真
空下に濃縮する。
析出した塩酸塩を吸引濾過し、エタノールで洗いそして
乾燥する。融点280’C(分解)。
乾燥する。融点280’C(分解)。
例2〔方法&))
5−7ミノー6−(4−フルオロフェニル)−1,2,
4−)リアゾロ(4,3−b〕ピリダジン塩酸塩エタノ
ール5〇−中の5−(4−フルオロフェニル)−6−ヒ
ドラジノピリダジン5gの浴液に0〜10℃で少過剰の
クロロシアンを導入し゛そして室温で完全に反応するま
でさらに攪拌する( r)Cで監視)。
4−)リアゾロ(4,3−b〕ピリダジン塩酸塩エタノ
ール5〇−中の5−(4−フルオロフェニル)−6−ヒ
ドラジノピリダジン5gの浴液に0〜10℃で少過剰の
クロロシアンを導入し゛そして室温で完全に反応するま
でさらに攪拌する( r)Cで監視)。
析出した塩酸塩を吸引濾過し、インプロパツールで洗い
そして乾燥する。融点284℃(分解)。
そして乾燥する。融点284℃(分解)。
例3〔方法b))
3−アミノ−6−(5,4−ジクロロフェニル)−1,
2,4−トリアゾロ(4,5−1:+)ピリダジン6−
(5,4−ジクロロフェニル)−3−メトキシカルボ
ニルアミノ−1,2,4−トリアゾロ(4j−b)ピリ
ダジン511および水酸化カリウム51を水10−およ
び2−人トキシエタノール2〇−中16時間還流加熱す
る。
2,4−トリアゾロ(4,5−1:+)ピリダジン6−
(5,4−ジクロロフェニル)−3−メトキシカルボ
ニルアミノ−1,2,4−トリアゾロ(4j−b)ピリ
ダジン511および水酸化カリウム51を水10−およ
び2−人トキシエタノール2〇−中16時間還流加熱す
る。
析出し九生成物を吸引濾過し、洗液が中性となるまで洗
いそしてインプロパツールから再結晶する。融点281
℃。
いそしてインプロパツールから再結晶する。融点281
℃。
劾5〔方法C)]
6−(4−メチルフェニル) −1,2,4−)リアゾ
゛口[4,3−b]ピリダジン 6−ヒトラシノー6−(4−メチルフェニル)ピリダジ
ン5gを蟻酸1o−中2時間還流攪拌する。冷却後水で
希釈しそして析出した生成物を吸引P遇し、洗液が中性
となる迄洗いそして ゛乾燥する。融点186℃
。
゛口[4,3−b]ピリダジン 6−ヒトラシノー6−(4−メチルフェニル)ピリダジ
ン5gを蟻酸1o−中2時間還流攪拌する。冷却後水で
希釈しそして析出した生成物を吸引P遇し、洗液が中性
となる迄洗いそして ゛乾燥する。融点186℃
。
ガ4〔方法C)]
3−プロモー6−(4−メチルフェニル)−1,2,4
−)リアゾロ(4,5−b”lピリダジン6−(4−メ
チルフェニル) −1,2,4−)リアゾロC4,3−
b〕ピリダジン41および酢酸ナトリウム31を氷酢酸
2〇−中に懸濁させる。氷酢酸5−中の臭素1wl1を
滴下しそしてこの浴液を5時間還流加熱する。これを濃
縮乾固させ、水を加えそして生成物を吸引濾過する。イ
ンプロパツールから再結晶後乾燥する。融点211℃。
−)リアゾロ(4,5−b”lピリダジン6−(4−メ
チルフェニル) −1,2,4−)リアゾロC4,3−
b〕ピリダジン41および酢酸ナトリウム31を氷酢酸
2〇−中に懸濁させる。氷酢酸5−中の臭素1wl1を
滴下しそしてこの浴液を5時間還流加熱する。これを濃
縮乾固させ、水を加えそして生成物を吸引濾過する。イ
ンプロパツールから再結晶後乾燥する。融点211℃。
例5〔方法c)〕
3−アミノ−6−(4−メチルフェニル)−1,2,4
−)リアゾロ(4,5−b〕ピリダジン3−プロモー6
−(4−メチルフェニル)−1,2,4−)リアゾロ[
:4.3−b”lピリダジン3Iをメタノール25−お
よび濃アンモニア溶液25−とオートクレーブ中100
℃で処理する。冷却後水で希釈し、吸引濾過し、洗液が
中性となる迄洗いそして乾燥する。融点261℃。
−)リアゾロ(4,5−b〕ピリダジン3−プロモー6
−(4−メチルフェニル)−1,2,4−)リアゾロ[
:4.3−b”lピリダジン3Iをメタノール25−お
よび濃アンモニア溶液25−とオートクレーブ中100
℃で処理する。冷却後水で希釈し、吸引濾過し、洗液が
中性となる迄洗いそして乾燥する。融点261℃。
例6〔方法d)]
6−フェニル−6−チオセミカルバジドピリダジン
3−クロロ−6−フエニルピリダジン6J[?よびチオ
セミカルバジド6gをエタノール6〇−中3時間還流加
熱する。生成した沈殿を吸引濾過し、エタノールおよび
水で洗いそして真空下に乾燥する。融点213℃(分解
)。
セミカルバジド6gをエタノール6〇−中3時間還流加
熱する。生成した沈殿を吸引濾過し、エタノールおよび
水で洗いそして真空下に乾燥する。融点213℃(分解
)。
例7〔方法d)〕
6−アミノ−6−フェニル−1,2,4−)リアゾロ(
4,3−b)ピリダジン 6−フェニル−6−チオセミカルバジドピリダジン2!
Iを氷酢酸20wt中6時間還流加熱する。反応溶液を
濃縮後水性アンモニアとよく攪1′←混合し、吸引濾過
し、洗液が中性となる迄水洗し、lIL燥しそしてイソ
プロパツールから再結晶する。融点212℃。
4,3−b)ピリダジン 6−フェニル−6−チオセミカルバジドピリダジン2!
Iを氷酢酸20wt中6時間還流加熱する。反応溶液を
濃縮後水性アンモニアとよく攪1′←混合し、吸引濾過
し、洗液が中性となる迄水洗し、lIL燥しそしてイソ
プロパツールから再結晶する。融点212℃。
例1〜7の記載と同様にして以下の化合物が調製されう
る。
る。
ゾロ[4,′5−bJピリダジン
例番号 化 合 物 融点 塩
方法リアンロし4.5−1)Jピリダジン
方法リアンロし4.5−1)Jピリダジン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)−膜力■ H2 を有する3−アミノ−6−アリール−1,2,4−トリ
アゾロ[4,3−b]ピリダジンおよび生理学的に受容
しうる酸とのその塩〔ここで上式■中、R1およびR2
は同一または異なシて水素、1〜6個の縦索原子を有す
るアルキル、フェニルまたは塩素であシそしてArは芳
香族残基例、tばフェニル、ビフェニル、フェノキシフ
ェニル、フェニルチオフェニル、7エ二ルスルフイニル
フエニル、フェニルスルホニルフェニル、1−または2
−す7チル、2−*fC−FL5−fエニル、2−フリ
ル、2−ピロリル、1−メチル−2−ピロリル、2−1
5−または4−ピリジルを表わし、これらは場合により
弗素、塩素、臭素、沃素、1〜6個の炭素原子を有する
アルキル基、3〜8個の炭素原子を有するシクロアルキ
ル基、1〜4個のアルキル炭衆原子を有するフェニルア
ルキル基、それぞれ1〜6個の炭素原子を有するアルコ
キシまたはアルキルチオ基、ヒドロキシ、ニトロ、シア
ノ、トリフルオロメチル、カルボキシ基、 cl−c6
−アルコールとのそのエステル、アミノカルボニル、ア
ミノ、アセトアミノ、アルキル基中に1〜6個の炭素原
子を有するアルコキシカルボニルアミノのような蕪の1
.2.6.4または5個によって置換されていることが
できる〕。 2)R1とR2とが同一または異なりて水系、メチル、
エチル、フェニルまたは塩素を】dKnしそしてArが
場合により弗素、塩素、臭素、1〜6個の炭素原子を有
するアル゛キル基、6〜6個の炭素原子を有するシクロ
アルキル基またはトリフルオロメチルの1.2または6
11!IKよって置換されていてもよいフェニル、ビフ
ェニル、2−’*lj:3−チェニル、2−フリル、2
−16−または4−ピリジルを意味する前記特許請求の
範囲第1項記載の化合物。 6)式■ (式中R1、R2およびArハ式■に示される意味を有
する)を有するアリール−ヒドラジノピリダジンを a)環化試薬と反応させるか、または b) N−、(R1−オキシ)−カルボニル−〇−メ
チルイソ腋素と反応させて弐凪 (式中Ar、 R’およびR2は式■に示される意味を
有しそしてR5は1〜10個の炭素原子を有するアルキ
ル、ベンジルまたはフェニルf意味する)を有する化合
物となしそして次にかくして得られた化合物をけん化す
るか、または C)弐■ 4 (式中R4は塩素、臭素ま友はメチルチオを意味しそし
てAr1R’およびR2は式Iに示される意味を有する
)を有する化合物をアンモニアと反応させるか、または d)式V (式中Ar、 R1およびR2は式■に示される1味を
有しそしてzIfio、sまたはNl(を表わす)を肩
する化合物を場合により縮合剤を添加して加熱するとと
Kよシ式■の化合物に環化させ、 そして場合によシかくして得られた化合物を生理学的に
受容しうる酸を用いてその塩に変換させる ことを特徴とする特許 記載の式I4有する化合物の製法。 4)前記特許請求の範囲第1項記載の一般式Iを有する
化合物を含有することを特徴とする不安解消および鎮痙
作用を有する医薬製剤。 5》 輿霊状紐、不眠症、痙撃状態および不随意性筋緊
張異常の治療における前記特許請求の範囲第1埃記載の
一般式It−有する化合物の使用。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE32173253 | 1982-05-08 | ||
| DE19823217325 DE3217325A1 (de) | 1982-05-08 | 1982-05-08 | 3-amino-6-aryl-1,2,4-triazolo(4,3-b)-pyridazine, ihre herstellung und ihre verwendung |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58203992A true JPS58203992A (ja) | 1983-11-28 |
Family
ID=6163075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58078423A Pending JPS58203992A (ja) | 1982-05-08 | 1983-05-06 | 3−アミノ−6−アリ−ル−1,2,4−トリアゾロ〔4.3−b〕ピリダジン化合物 |
Country Status (19)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0094038B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58203992A (ja) |
| KR (1) | KR840004753A (ja) |
| AT (1) | ATE24728T1 (ja) |
| AU (1) | AU1434383A (ja) |
| CA (1) | CA1201122A (ja) |
| DE (2) | DE3217325A1 (ja) |
| DK (1) | DK204783A (ja) |
| ES (4) | ES8405800A1 (ja) |
| FI (1) | FI831548A7 (ja) |
| GR (1) | GR79281B (ja) |
| HU (1) | HU189277B (ja) |
| IE (1) | IE55096B1 (ja) |
| IL (1) | IL68611A0 (ja) |
| MA (1) | MA19791A1 (ja) |
| NO (1) | NO831614L (ja) |
| NZ (1) | NZ204153A (ja) |
| PT (1) | PT76654B (ja) |
| ZA (1) | ZA833239B (ja) |
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|---|---|---|---|---|
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| FR2562071B1 (fr) * | 1984-03-30 | 1986-12-19 | Sanofi Sa | Triazolo(4,3-b)pyridazines, procede pour leur preparation et compositions pharmaceutiques les contenant |
| US4654343A (en) * | 1985-10-31 | 1987-03-31 | American Cyanamid Company | N-substituted-N[3-(1,2,4-triazolo[4,3-b]pyridazin-6-yl)phenyl]alkanamides, carbamates and ureas |
| EP1812408B1 (en) | 2004-11-02 | 2013-10-09 | Northwestern University | Pyridazine compounds, compositions and methods |
| WO2006050359A2 (en) | 2004-11-02 | 2006-05-11 | Northwestern University | Pyridazine compounds and methods |
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| BRPI0710938A2 (pt) | 2006-04-28 | 2012-06-26 | Univ Northwestern | formulações contendo compostos de piridazina para o tratamento de doenças neuroinflamatórias |
| AU2008223066A1 (en) * | 2007-03-02 | 2008-09-12 | Northwestern University | Compositions comprising derivatives of 3 -phenylpyridazine for treating seizure-related disorders |
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|---|---|---|---|---|
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| US3708484A (en) * | 1970-10-16 | 1973-01-02 | Sandoz Ag | Amino and substituted amino-s-triazolo-(4,3-b)-pyridazines |
| DE2113438A1 (de) * | 1971-03-19 | 1972-09-21 | Boehringer Mannheim Gmbh | Nitrofuryl-triazolo[4,3-b]pyridazinderivate |
| CA1080712A (en) * | 1976-09-22 | 1980-07-01 | Jay D. Albright | Hypotensive agents |
| US4260756A (en) * | 1979-11-15 | 1981-04-07 | American Cyanamid Company | 6- And 8-heteroaryl-1,2,4-triazolo[4,3-b]pyridazines |
-
1982
- 1982-05-08 DE DE19823217325 patent/DE3217325A1/de not_active Withdrawn
-
1983
- 1983-05-04 GR GR71294A patent/GR79281B/el unknown
- 1983-05-05 EP EP83104427A patent/EP0094038B1/de not_active Expired
- 1983-05-05 DE DE8383104427T patent/DE3368931D1/de not_active Expired
- 1983-05-05 AT AT83104427T patent/ATE24728T1/de not_active IP Right Cessation
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