JPS5820457B2 - ア−ク放電ランプ - Google Patents
ア−ク放電ランプInfo
- Publication number
- JPS5820457B2 JPS5820457B2 JP50087144A JP8714475A JPS5820457B2 JP S5820457 B2 JPS5820457 B2 JP S5820457B2 JP 50087144 A JP50087144 A JP 50087144A JP 8714475 A JP8714475 A JP 8714475A JP S5820457 B2 JPS5820457 B2 JP S5820457B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- radiation
- arc
- reflector
- efficiently
- arc tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J61/00—Gas-discharge or vapour-discharge lamps
- H01J61/02—Details
- H01J61/38—Devices for influencing the colour or wavelength of the light
- H01J61/40—Devices for influencing the colour or wavelength of the light by light filters; by coloured coatings in or on the envelope
Landscapes
- Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は発光金属を含み、所望の輻射線がスペクトルの
可視領域にあるアーク放電ランプに関する。
可視領域にあるアーク放電ランプに関する。
放電ランプの分野においては、望ましい可視輻射線を透
過するが望ましくない輻射線、例えば赤外輻射線を反射
するフィルタあるいは反射体を使用することが知られて
いる。
過するが望ましくない輻射線、例えば赤外輻射線を反射
するフィルタあるいは反射体を使用することが知られて
いる。
このような目的のために薄い金属層、酸化錫の被膜およ
び酸化チタンの被膜を使用することが、例えば、米国特
許第3221198号、第3400288号および第3
662203号に開示されている。
び酸化チタンの被膜を使用することが、例えば、米国特
許第3221198号、第3400288号および第3
662203号に開示されている。
このような反射体は一般に広帯域であシ、反射した輻射
線を発光管管壁に戻し、あらかじめ定められた最低の管
壁温度を維持するのに必要な電力量を減少させることに
よってランプ効率を改善するものである。
線を発光管管壁に戻し、あらかじめ定められた最低の管
壁温度を維持するのに必要な電力量を減少させることに
よってランプ効率を改善するものである。
しかしながら、このような反射体は広帯域特性を有する
のでアークプラズマそれ自体に直接輻射線を効率良く反
射することができない。
のでアークプラズマそれ自体に直接輻射線を効率良く反
射することができない。
すなわち、アークプラズマが光学的に厚いように作用す
る(アークプラズマによって良好に吸収される)輻射線
を効率良く反射しない。
る(アークプラズマによって良好に吸収される)輻射線
を効率良く反射しない。
従って、ランプ効率が依然として悪いという欠点があっ
た。
た。
本発明の目的は特定の所望しない輻射線をアークプラズ
マに直接反射することによって従来の広帯域反射体より
も一段とランプ効率を改善する反射フィルタを有する高
輝度放電ランプを提供することにある。
マに直接反射することによって従来の広帯域反射体より
も一段とランプ効率を改善する反射フィルタを有する高
輝度放電ランプを提供することにある。
次に、本発明の詳細な説明する。
、 任意の輻射物質、すなわち固体、液体あるいは気体
、は次式で与えられる割合Pでエネルギを輻射する。
、は次式で与えられる割合Pでエネルギを輻射する。
C!
P=eλT() (e ””” ’ ) ’λ5
ここでTは絶対温度0に1eλTは物質のスペクトル輻
射率で波長λと温度Tの関数、C1およびC2は定数で
ある。
射率で波長λと温度Tの関数、C1およびC2は定数で
ある。
輻射率は0と1.0の間で変化し得る。
任意の波長帯域での輻射量は輻射体の温度およびその波
長帯域での輻射体の輻射率によって決定される。
長帯域での輻射体の輻射率によって決定される。
ランプ設計者はランプからの輻射線のできるだけ多くを
特定の波長帯域に集中させようと努力している。
特定の波長帯域に集中させようと努力している。
一般照明の場合の波長帯域は視感度によって決定され約
400ないし700 nmにある。
400ないし700 nmにある。
光重合のような他の応用分野では特定の波長帯域は照射
された物質の反応スペクトルによって決定される。
された物質の反応スペクトルによって決定される。
アーク放電は、輻射率が波長によって顕著に変化する点
でタングステンフィラメントのような固体輻射源とは異
なる。
でタングステンフィラメントのような固体輻射源とは異
なる。
放電ガス用物質としては必要な波長帯域に高い輻射率(
強いスペクトル線)を有するものが選ばれる。
強いスペクトル線)を有するものが選ばれる。
輻射率は必要な波長帯域において高く、それ以外の波長
帯域では零になるのが理想的である。
帯域では零になるのが理想的である。
このような条件では無用なふく射として損失するエネル
ギーは最小になされる。
ギーは最小になされる。
残念なことに、アーク放電ランプに通常使用される多く
の物質は必要な波長域以外にも強いスペクトル線、従っ
て高い輻射率を有する。
の物質は必要な波長域以外にも強いスペクトル線、従っ
て高い輻射率を有する。
この点に鑑み、本発明は無用で所望しない輻射線を反射
してアーク放電中に戻すことにより必要な所望する波長
帯域以外の波長帯域におけるランプの実効輻射率を減少
させようとするものである。
してアーク放電中に戻すことにより必要な所望する波長
帯域以外の波長帯域におけるランプの実効輻射率を減少
させようとするものである。
反射体は波長に対し選択性を有し、アークの輻射率が高
いがそれが無用な波長帯域にある波長のエネルギのみを
反射する。
いがそれが無用な波長帯域にある波長のエネルギのみを
反射する。
この反射体はランプからの所望する波長帯域のエネルギ
を通過させる。
を通過させる。
アークプラズマへ反射されるエネルギーは、アークプラ
ズマが強い吸収体となる波長のエネルギのみが有効であ
る。
ズマが強い吸収体となる波長のエネルギのみが有効であ
る。
アークプラズマはそれが高い輻射率を有する波長のエネ
ルギーの強い吸収体である、すなわち、高い輻射率を有
する波長において光学的に厚い。
ルギーの強い吸収体である、すなわち、高い輻射率を有
する波長において光学的に厚い。
従って、選択性を有する反射体は、エネルギーをアーク
中へ効率良く戻すために、高い輻射率を有する波長を反
射しなければならない。
中へ効率良く戻すために、高い輻射率を有する波長を反
射しなければならない。
一般的には、所望する波長の輻射線を通過させるととも
に所望する波長帯域以外の高い輻射率を有する波長の輻
射線を反射するに充分な選択性がある唯一の反射体はダ
イクロイック反射体である。
に所望する波長帯域以外の高い輻射率を有する波長の輻
射線を反射するに充分な選択性がある唯一の反射体はダ
イクロイック反射体である。
概して、ダイクロイック反射体は、比較的狭い波長帯域
を強く反射することのみが要求される場合には構造が単
純で安価となる。
を強く反射することのみが要求される場合には構造が単
純で安価となる。
本発明の一つの利点は、このダイクロインク反射体がア
ークから強く放出される無用の波長のみを強く反射する
必要□があること、すなわち構造が簡単で安価なことで
ある。
ークから強く放出される無用の波長のみを強く反射する
必要□があること、すなわち構造が簡単で安価なことで
ある。
以下、本発明の好ましい一実施例である高圧ナトリウム
アーク放電ランプについて、図面を参照して詳述する。
アーク放電ランプについて、図面を参照して詳述する。
図示されるように、本発明によるアーク放電ランプは透
光性の円筒状ガラス外囲器2の中に配置された円筒状ア
ルミナ発光管1を含む。
光性の円筒状ガラス外囲器2の中に配置された円筒状ア
ルミナ発光管1を含む。
発光管1には通常の高圧ナトリウムランプ(HPS)の
封入物であるナトリウム、水銀および不活性始動ガスが
封入されている。
封入物であるナトリウム、水銀および不活性始動ガスが
封入されている。
発光管1は通常の導入線構体3によって外囲器2の中に
保持されている。
保持されている。
この導入線構体3を介して通常のスクリュー型口金4か
ら発光管1の両端の電極7に電流が供給される。
ら発光管1の両端の電極7に電流が供給される。
外囲器2の外表面にはダイクロイック反射体5が配置さ
れておシ、この反射体5は可視輻射線を効率よく透過す
るが、アーク放電プ)ズマが光学的に厚い非可視輻射線
を効率よく反射するように構成されている。
れておシ、この反射体5は可視輻射線を効率よく透過す
るが、アーク放電プ)ズマが光学的に厚い非可視輻射線
を効率よく反射するように構成されている。
代表的なHPSランプでは、輻射線の43%のみが可視
領域にあるにすぎず、可視領域以外の四つの波長域にか
なシの輻射線が存在する。
領域にあるにすぎず、可視領域以外の四つの波長域にか
なシの輻射線が存在する。
これは、810゜1140.1840および2200n
m(ナノメートル)の波長域であシ、これらの波長にお
けるアーク放電プラズマの吸収係数はそれぞれ0.95
゜0.64 、0.50および0.84である。
m(ナノメートル)の波長域であシ、これらの波長にお
けるアーク放電プラズマの吸収係数はそれぞれ0.95
゜0.64 、0.50および0.84である。
反射体5はこれらの波長域の輻射線を効率よく反射する
べく形成された。
べく形成された。
従って反射体5は、従来白熱ランプ用として開示された
ような広範囲の赤外輻射線を反射する広帯域ダイクロイ
ック反射体よシも適用するのが簡単で安価であった。
ような広範囲の赤外輻射線を反射する広帯域ダイクロイ
ック反射体よシも適用するのが簡単で安価であった。
また、このような従来の広帯域反射体は、たとえば81
0および1140 nmのような近赤外輻射線の反射効
率が不充分である。
0および1140 nmのような近赤外輻射線の反射効
率が不充分である。
反射体5は真空蒸着したTiO2およびSiO2の11
一波長の層を13回交互に積層し、これを−波長8
のSiO2層でサンドウィッチして構成した。
この反射体5の反射特性曲線は、可視域(400から7
00nm)では5係以下の反射、800から1200
nmの範囲では約95%の反射、そして1800から2
200nmでは最大で約25%の反射を有し、相当に狭
帯域であった。
00nm)では5係以下の反射、800から1200
nmの範囲では約95%の反射、そして1800から2
200nmでは最大で約25%の反射を有し、相当に狭
帯域であった。
算出されたランプの効率改善は26.6%であった。
この反射体は」840および2200 nmの輻射線よ
りも810および1140nmの輻射線を効率良くアー
クプラズマへ反射するけれど、発光管は前者より後者の
810および1140nmの輻射線を強く放出する。
りも810および1140nmの輻射線を効率良くアー
クプラズマへ反射するけれど、発光管は前者より後者の
810および1140nmの輻射線を強く放出する。
810,1140゜1840および2200 nmの輻
射線に対する相対的な輻射ピーク出力はそれぞれ0.4
3,0.08゜0.06および0.04である。
射線に対する相対的な輻射ピーク出力はそれぞれ0.4
3,0.08゜0.06および0.04である。
実施例においては必要に応じて端部からの輻射を防止し
、ランプ効率をさらに向上するために発光管1の両端部
に不透明反射体6を取り付けることもできる。
、ランプ効率をさらに向上するために発光管1の両端部
に不透明反射体6を取り付けることもできる。
上述のように、本発明では、発光管の周囲にTiO2と
S i 02の交互する層からなるダイクロインク反射
体を形成し、発光管から放出される輻射線のうち、所望
する輻射線を効率良く透過させ、寸だ所望しなρ輻射線
のうちの、発光管管壁を効率良く透過するが放電プラズ
マには強力に吸収される、810および1140nmの
輻射線を含む輻射線を効率良く反射するように構成した
ので、発光管の強力に放出する不所望なしかもアークプ
ラズマが強力に吸収する810.1140nmの輻射線
を効率良く発光管に戻すことができ、あらかじめ定めら
れた最低の発光管管壁温度を維持する・電力が大巾に少
なくて済み、従ってランプ効率が上記26.6 %のよ
うに著るしく改善される。
S i 02の交互する層からなるダイクロインク反射
体を形成し、発光管から放出される輻射線のうち、所望
する輻射線を効率良く透過させ、寸だ所望しなρ輻射線
のうちの、発光管管壁を効率良く透過するが放電プラズ
マには強力に吸収される、810および1140nmの
輻射線を含む輻射線を効率良く反射するように構成した
ので、発光管の強力に放出する不所望なしかもアークプ
ラズマが強力に吸収する810.1140nmの輻射線
を効率良く発光管に戻すことができ、あらかじめ定めら
れた最低の発光管管壁温度を維持する・電力が大巾に少
なくて済み、従ってランプ効率が上記26.6 %のよ
うに著るしく改善される。
また、狭帯域の不所望な輻射線のみを反射するだけであ
るから、ダイクロイック反射体の構成が簡単であり、安
価に製造できる等の顕著な利点がある。
るから、ダイクロイック反射体の構成が簡単であり、安
価に製造できる等の顕著な利点がある。
なお、本発明は高輝度高圧ナトリウムランプにおいて著
効があることを確認したが、各種高輝度アーク放電ラン
プにも適用できるものである。
効があることを確認したが、各種高輝度アーク放電ラン
プにも適用できるものである。
添付図面は本発明による高圧ナトリウムランプの一実施
例を示す一部切欠断面の正面図である。 1:発光管、2:外囲器、3:導入線構体、4:口金、
5:ダイクロイック反射体、6:不透明反射体、7:電
極。
例を示す一部切欠断面の正面図である。 1:発光管、2:外囲器、3:導入線構体、4:口金、
5:ダイクロイック反射体、6:不透明反射体、7:電
極。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 両端部にそれぞれ電極を有するとともに発光金属を
含み、所望する輻射線°と所望しない輻射線を放出する
発光管と、 該発光管を取囲むダイクロイック被膜より構成された選
択性反射体 とを具備し、 該反射体の前記ダイクロイック被膜かTiO2と5in
2の交互する層から構成されており、所望の輻射線を効
率良く透過させるとともに、所望しない輻射線のうちの
、前記発光管の管壁は効率良く透過するが放電プラズマ
には強力に吸収される、810および1140ナノメー
トルの輻射線を含む輻射線を効率良く反射するものであ
り、ランプ効率を著るしく改善したことを特徴とする高
輝度アーク放電ランプ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US05/488,633 US3931536A (en) | 1974-07-15 | 1974-07-15 | Efficiency arc discharge lamp |
| US488633 | 1974-07-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5134582A JPS5134582A (ja) | 1976-03-24 |
| JPS5820457B2 true JPS5820457B2 (ja) | 1983-04-23 |
Family
ID=23940482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50087144A Expired JPS5820457B2 (ja) | 1974-07-15 | 1975-07-15 | ア−ク放電ランプ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US3931536A (ja) |
| JP (1) | JPS5820457B2 (ja) |
| DE (1) | DE2530195A1 (ja) |
| NL (1) | NL179856C (ja) |
Families Citing this family (27)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4109175A (en) * | 1976-03-19 | 1978-08-22 | Matsushita Electronics Corporation | High pressure sodium vapor discharge lamp |
| NL179855C (nl) * | 1978-02-22 | 1986-11-17 | Philips Nv | Hogedruknatriumdampontladingslamp. |
| US4197480A (en) * | 1978-09-11 | 1980-04-08 | Westinghouse Electric Corp. | Reflector-type hid sodium vapor lamp unit with dichroic reflector |
| JPS5644559A (en) * | 1979-08-31 | 1981-04-23 | Fuaburika Do Aparatosu Do Eiru | Heat exchanger |
| US4386292A (en) * | 1980-07-02 | 1983-05-31 | Gte Products Corporation | Projection lamp comprising single ended arc discharge lamp and an interference filter |
| JPS5760656A (en) * | 1980-09-29 | 1982-04-12 | Mitsubishi Electric Corp | Forcefuly cooled super high pressure mercury lamp |
| NL8101723A (nl) * | 1981-04-08 | 1982-11-01 | Philips Nv | Hogedrukkwikdampontladingslamp. 080481 hogedrukontladingslamp. |
| US4467238A (en) * | 1981-09-03 | 1984-08-21 | General Electric Company | High-pressure sodium lamp with improved IR reflector |
| JPS5944758A (ja) * | 1982-09-08 | 1984-03-13 | Matsushita Electronics Corp | 高圧ナトリウムランプ |
| JPS59101757A (ja) * | 1982-12-02 | 1984-06-12 | Matsushita Electronics Corp | 高圧ナトリウムランプ |
| US4707632A (en) * | 1983-01-19 | 1987-11-17 | Duro-Test Corporation | Energy-efficient lamp |
| GB8320639D0 (en) * | 1983-07-30 | 1983-09-01 | Emi Plc Thorn | Incandescent lamps |
| US4638208A (en) * | 1985-09-25 | 1987-01-20 | General Electric Company | Sandblasted incandescent lamps with an improved neck section |
| US5003214A (en) * | 1986-12-19 | 1991-03-26 | Gte Products Corporation | Metal halide lamp having reflective coating on the arc tube |
| DE8803881U1 (de) * | 1988-03-22 | 1988-05-11 | Patent-Treuhand-Gesellschaft für elektrische Glühlampen mbH, 8000 München | Kompakte Reflektorlampe |
| DE3902144A1 (de) * | 1989-01-25 | 1990-08-02 | Heraeus Gmbh W C | Deuterium-lampe fuer spektralanalyse-vorrichtungen |
| EP0462780A1 (en) * | 1990-06-18 | 1991-12-27 | General Electric Company | Shield for high pressure discharge lamps |
| US5798611A (en) * | 1990-10-25 | 1998-08-25 | Fusion Lighting, Inc. | Lamp having controllable spectrum |
| US6020676A (en) * | 1992-04-13 | 2000-02-01 | Fusion Lighting, Inc. | Lamp with light reflection back into bulb |
| PL331378A1 (en) * | 1996-05-31 | 1999-07-05 | Fusion Lighting | Multiple-reflection electrode-free sulphur- or selenium-filled lamp and method of generating radiation using such lamp |
| US6291936B1 (en) | 1996-05-31 | 2001-09-18 | Fusion Lighting, Inc. | Discharge lamp with reflective jacket |
| JP2001332216A (ja) * | 2000-03-14 | 2001-11-30 | Toshiba Lighting & Technology Corp | 放電ランプ、光照射装置、殺菌装置、液体処理装置および空気清浄装置 |
| KR100396224B1 (ko) * | 2001-06-29 | 2003-09-02 | 임원기 | 역반사형 방전등 |
| KR100420378B1 (ko) * | 2001-06-29 | 2004-03-04 | 임원기 | 반사식 방전등 |
| CN1826681A (zh) | 2003-07-22 | 2006-08-30 | 皇家飞利浦电子股份有限公司 | 一种高压放电灯 |
| CN101909509B (zh) * | 2007-11-12 | 2013-03-27 | 康奈尔大学 | 多路径、多放大率、非共焦荧光发射内窥镜装置和方法 |
| WO2009064753A1 (en) * | 2007-11-12 | 2009-05-22 | Cornell University | Non-imaging, weakly focused fluorescence emission apparatus and methods |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL198390A (ja) * | 1954-07-19 | |||
| US3162785A (en) * | 1960-04-22 | 1964-12-22 | Sylvania Electric Prod | Projection lamp |
| BE623133A (ja) * | 1961-10-04 | |||
| DE1260627B (de) * | 1965-11-13 | 1968-02-08 | Philips Nv | Natriumdampfentladungslampe |
| US3485343A (en) * | 1967-08-28 | 1969-12-23 | Gen Electric | Oxygen getter for high pressure sodium vapor lamp |
| JPS5133141B2 (ja) * | 1971-06-07 | 1976-09-17 |
-
1974
- 1974-07-15 US US05/488,633 patent/US3931536A/en not_active Expired - Lifetime
-
1975
- 1975-07-05 DE DE19752530195 patent/DE2530195A1/de active Pending
- 1975-07-10 NL NLAANVRAGE7508243,A patent/NL179856C/xx not_active IP Right Cessation
- 1975-07-15 JP JP50087144A patent/JPS5820457B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5134582A (ja) | 1976-03-24 |
| US3931536A (en) | 1976-01-06 |
| NL179856C (nl) | 1986-11-17 |
| NL7508243A (nl) | 1976-01-19 |
| NL179856B (nl) | 1986-06-16 |
| DE2530195A1 (de) | 1976-02-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5820457B2 (ja) | ア−ク放電ランプ | |
| US5610469A (en) | Electric lamp with ellipsoidal shroud | |
| US5952768A (en) | Transparent heat conserving coating for metal halide arc tubes | |
| US4197480A (en) | Reflector-type hid sodium vapor lamp unit with dichroic reflector | |
| US4535269A (en) | Incandescent lamp | |
| EP0043114B1 (en) | Projection lamp comprising single ended arc discharge lamp and an interference filter | |
| US2774903A (en) | Non-actinic fluorescent lamp | |
| HU202672B (en) | High pressure discharge lamp with small electric power consumption | |
| JPS5878363A (ja) | 改良赤外反射装置を有する高圧ナトリウム | |
| US3527974A (en) | Reflector for producing a color corrected light column | |
| US5550423A (en) | Optical coating and lamp employing same | |
| US5093601A (en) | Double bulb type halogen lamp in which a space between inner and outer bulbs is filled with a weak oxidation gas | |
| KR100664601B1 (ko) | 광원 | |
| US4792716A (en) | Energy-efficient electric discharge lamp with reflective coating | |
| GB2035679A (en) | High pressure metal vapour discharge lamps | |
| US5705882A (en) | Optical coating and lamp employing same | |
| JP4229985B2 (ja) | 反射膜を備えた電球 | |
| JP2626144B2 (ja) | 反射形紫外線ランプ | |
| GB2107922A (en) | High intensity discharge lamp with infrared reflecting means for improved efficacy | |
| US2945146A (en) | Gas-or vapor-filled electric discharge lamps | |
| US4080545A (en) | Sodium vapor lamp with emission aperture | |
| JPH04349338A (ja) | 電球 | |
| JP3667414B2 (ja) | 冷陰極低圧放電灯 | |
| JPH0845476A (ja) | 蛍光ランプおよびこれを用いたカラー定着装置 | |
| JPS58155644A (ja) | 小形金属蒸気放電灯 |