JPS58204792A - モ−タ駆動回路 - Google Patents
モ−タ駆動回路Info
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- JPS58204792A JPS58204792A JP57084879A JP8487982A JPS58204792A JP S58204792 A JPS58204792 A JP S58204792A JP 57084879 A JP57084879 A JP 57084879A JP 8487982 A JP8487982 A JP 8487982A JP S58204792 A JPS58204792 A JP S58204792A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- output
- motor
- circuits
- coils
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P6/00—Arrangements for controlling synchronous motors or other dynamo-electric motors using electronic commutation dependent on the rotor position; Electronic commutators therefor
- H02P6/14—Electronic commutators
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明に、ブラシレスモータを回転′tAsさせる際に
用−て好適なモータ、駆動回路に関する。 テープレコーダやVTRの如き磁気録音再生装置におい
て、磁気テープ勿走行させるために直流モータ刀1使用
ζnて込る。17’(レコードプレーヤにおいても、タ
ーンテーブルケ回転駆動させるために直流モータか便用
芒nてbる。このように、直流モータに各aI子機器に
多用さnているか、その動作原理ケ第1図につ−て説明
する。 @流モータ1において、S極及びN欅の永久磁石2.3
にステータr構成する。電機子コイルLIX L2 に
、ロータ(図示せず)と一体に回転するものであって、
そnぞれのl111ylaは互Aに対問する位置に設け
ら7′1.た整流子4.6とf流子5.7とに接続され
て層る。なお各整流子4.5.6.7ri、フラジ8.
9に対し摺動可能に構成ざn1ブラシ8.9にrs−t
nぞn正極性及び負極性の1源域圧か供給される。 上述のグ0き情造の直流モータ1では、S極2からN吻
3へ囲う・iカ舅によって@状磁界(Radi−al
field )か層成ざnる。倭流子4〜7がブラシ8
.9に対し図示のvOき位置にあるとき、フラジ8→唯
流子4→コイルL、→整流子6→ブラシ9に五流工、か
戎nる。逼戎工l711)流nることVこよって、コイ
ルLLから磁力線か発生する。そして上記輻状磁界によ
る磁力−と、コイルL、から発生する脩刀η0との鎖交
によって1呟トルクが発生し、σ−夕が時訂万同に回転
扇動ざnる。従ってロータが回転するにともない、整流
子7→コイルL2→肇流子5の1鑞径路が嬶瓜さn、電
几工2か匠nる。史Vこロータか回転することによって
、整流子6→コイルL1→督流子4の1冗径路が構成さ
nて成訛工3か九nる。仄すで蛍克子5→コイルL2→
整訛子7のシ流径路〃)慣成芒nて直流工4か匠nる。 以上のように、ロータか河伝下るにともないコイルL、
とL2とに、逼冗工、〜工。 か1唄(K、J、−i n、て、否ひ図示の状態に復帰
下る。七してブラン8.9に4源域圧か供給袋nていつ
闇、上■した回弘靭拌か繰返して行わnる。 しかし上述の120き構造の直流モータ]でに、ブラシ
8.9か単板したり、火花放電による1気的ノイズが発
生する。1fC嘴造か複雑あること等の理由によって、
現在でに第2図に示す如きブラシレス直流モータ〃1多
用さnでいる。 丁なわち、ロータにS惨とN極とに増電ざnた永久磁石
lOか固定感n1 ステータにコイルL1□、L12か
固定芒れでいる。またステータの一部でロータの外周部
の近傍には、上dαα水出磁石υに対し所定の間隙’1
1−’Jてて、ロータの回転位置會検出する之めの磁I
変換素子(例えばホール素子)か投げら几でいる。な2
各ホール素子it、t2に、電気角90°の梅出1g岩
か得ら几る「置に投けらnている。また各ホール素子1
1.12U、ステータに固定さnているので、ロータと
一体に回転することはない。 半導体巣慣し!21昂IC1u、各ホール素子tl、1
2力・ら出力さnる検出信号(図示ぜア):lこよって
、各コイA/ L 、 、、L1□VこXSした!LU
rt、■、〜工。 τ匠丁たののものである。なおホール≠子11i41番
及び2査爛子に従続され、その今出直斉刀・繕陽回路2
0に供給ざnる。ホール素子12に3e汐び4番端子V
c接続ざn、その検出信号が糟鶴回路21に供給ざnる
。 崗埋回路22!″r1各項幅回路20.21の出カイg
妥によって、次段の出力回路24.25.26.27に
fil1次制#侶号を供給するためのものである。 出力回路24〜27に、コイルL目、L+tz に砥流
工1〜I4 ”Z流し、永久磁石IOか固定でnたロー
タ盆@転扇動ざぜるためのものでおる。各出力@路24
〜27框、第3図に示すようVC21向のトランジスタ
によって構成さnている。このうちコイルLLlにI訛
工1、工3r流丁ための回路助作才運べる。ホール素子
11.12の検出1g号によって、論理回路22刀1ら
制御1g号か出力され、トランジスタQt % Q、4
13”オン状態になさnたとする。この揚台、コイルL
llには逼流工1刀S夷−でボ丁矢印万同に随nる。ま
たロータの回転にともなって、論哩回語22〃1ら制御
信号か出力でn1トランジスタQ、2、Q、3かオン状
態になさnたとするっこの場合、コイルL HHに’D
N tjL I l刀)一点鎖禰で示す矢iコ方回に
加几る。丁なゎち、コイルLllにaコータの回転にと
もなって、第1図について述べた逼流工1、工3が流n
たことになる。 そして出力回路26.27にっbても、コイルL12に
対しIHJ 碌の回路動作か行われる。従って第2図に
示すモータの駆tb@直にお層てU、5番病子〜8番端
子に接続ブn′fcコイルL4、L1□ に、ロー 夕
o回転位=に対応したI流工1、工2、工3、I4’z
+眉次流丁ことかできる。 ところで各出力口・@24〜27v:L1ぞnぞn21
圓のトランジスタによって!J戊されて因るが、当然の
ことなから各トランジスタの1流容量7犬さくしなりr
nばならなり0このため従来のモータの駆tiJ装置で
に、上把出カ用トランジスタ盆81面も?S成する必安
から、集積回E工Cのチップサイズ
用−て好適なモータ、駆動回路に関する。 テープレコーダやVTRの如き磁気録音再生装置におい
て、磁気テープ勿走行させるために直流モータ刀1使用
ζnて込る。17’(レコードプレーヤにおいても、タ
ーンテーブルケ回転駆動させるために直流モータか便用
芒nてbる。このように、直流モータに各aI子機器に
多用さnているか、その動作原理ケ第1図につ−て説明
する。 @流モータ1において、S極及びN欅の永久磁石2.3
にステータr構成する。電機子コイルLIX L2 に
、ロータ(図示せず)と一体に回転するものであって、
そnぞれのl111ylaは互Aに対問する位置に設け
ら7′1.た整流子4.6とf流子5.7とに接続され
て層る。なお各整流子4.5.6.7ri、フラジ8.
9に対し摺動可能に構成ざn1ブラシ8.9にrs−t
nぞn正極性及び負極性の1源域圧か供給される。 上述のグ0き情造の直流モータ1では、S極2からN吻
3へ囲う・iカ舅によって@状磁界(Radi−al
field )か層成ざnる。倭流子4〜7がブラシ8
.9に対し図示のvOき位置にあるとき、フラジ8→唯
流子4→コイルL、→整流子6→ブラシ9に五流工、か
戎nる。逼戎工l711)流nることVこよって、コイ
ルLLから磁力線か発生する。そして上記輻状磁界によ
る磁力−と、コイルL、から発生する脩刀η0との鎖交
によって1呟トルクが発生し、σ−夕が時訂万同に回転
扇動ざnる。従ってロータが回転するにともない、整流
子7→コイルL2→肇流子5の1鑞径路が嬶瓜さn、電
几工2か匠nる。史Vこロータか回転することによって
、整流子6→コイルL1→督流子4の1冗径路が構成さ
nて成訛工3か九nる。仄すで蛍克子5→コイルL2→
整訛子7のシ流径路〃)慣成芒nて直流工4か匠nる。 以上のように、ロータか河伝下るにともないコイルL、
とL2とに、逼冗工、〜工。 か1唄(K、J、−i n、て、否ひ図示の状態に復帰
下る。七してブラン8.9に4源域圧か供給袋nていつ
闇、上■した回弘靭拌か繰返して行わnる。 しかし上述の120き構造の直流モータ]でに、ブラシ
8.9か単板したり、火花放電による1気的ノイズが発
生する。1fC嘴造か複雑あること等の理由によって、
現在でに第2図に示す如きブラシレス直流モータ〃1多
用さnでいる。 丁なわち、ロータにS惨とN極とに増電ざnた永久磁石
lOか固定感n1 ステータにコイルL1□、L12か
固定芒れでいる。またステータの一部でロータの外周部
の近傍には、上dαα水出磁石υに対し所定の間隙’1
1−’Jてて、ロータの回転位置會検出する之めの磁I
変換素子(例えばホール素子)か投げら几でいる。な2
各ホール素子it、t2に、電気角90°の梅出1g岩
か得ら几る「置に投けらnている。また各ホール素子1
1.12U、ステータに固定さnているので、ロータと
一体に回転することはない。 半導体巣慣し!21昂IC1u、各ホール素子tl、1
2力・ら出力さnる検出信号(図示ぜア):lこよって
、各コイA/ L 、 、、L1□VこXSした!LU
rt、■、〜工。 τ匠丁たののものである。なおホール≠子11i41番
及び2査爛子に従続され、その今出直斉刀・繕陽回路2
0に供給ざnる。ホール素子12に3e汐び4番端子V
c接続ざn、その検出信号が糟鶴回路21に供給ざnる
。 崗埋回路22!″r1各項幅回路20.21の出カイg
妥によって、次段の出力回路24.25.26.27に
fil1次制#侶号を供給するためのものである。 出力回路24〜27に、コイルL目、L+tz に砥流
工1〜I4 ”Z流し、永久磁石IOか固定でnたロー
タ盆@転扇動ざぜるためのものでおる。各出力@路24
〜27框、第3図に示すようVC21向のトランジスタ
によって構成さnている。このうちコイルLLlにI訛
工1、工3r流丁ための回路助作才運べる。ホール素子
11.12の検出1g号によって、論理回路22刀1ら
制御1g号か出力され、トランジスタQt % Q、4
13”オン状態になさnたとする。この揚台、コイルL
llには逼流工1刀S夷−でボ丁矢印万同に随nる。ま
たロータの回転にともなって、論哩回語22〃1ら制御
信号か出力でn1トランジスタQ、2、Q、3かオン状
態になさnたとするっこの場合、コイルL HHに’D
N tjL I l刀)一点鎖禰で示す矢iコ方回に
加几る。丁なゎち、コイルLllにaコータの回転にと
もなって、第1図について述べた逼流工1、工3が流n
たことになる。 そして出力回路26.27にっbても、コイルL12に
対しIHJ 碌の回路動作か行われる。従って第2図に
示すモータの駆tb@直にお層てU、5番病子〜8番端
子に接続ブn′fcコイルL4、L1□ に、ロー 夕
o回転位=に対応したI流工1、工2、工3、I4’z
+眉次流丁ことかできる。 ところで各出力口・@24〜27v:L1ぞnぞn21
圓のトランジスタによって!J戊されて因るが、当然の
ことなから各トランジスタの1流容量7犬さくしなりr
nばならなり0このため従来のモータの駆tiJ装置で
に、上把出カ用トランジスタ盆81面も?S成する必安
から、集積回E工Cのチップサイズ
【大さくしlげnぼ
ならず、こf′Lかコスト尚の一因になっている。 依って本発明の8的とするところa 出力用トランジス
タを削代し、44失VこTo作し侍ゐモータの駆動回路
を提隼することにある。 以下、不鴬明?4匈用したモータの泌励装誉の一実施例
1勿4.@図及び第5図を参照して説明する。 なお従来列と薗−動作tな子部品にn +rFti−の
叶号またa記舛τ付し、その説明ケ省略する。 第4図に明らかな工うに、本実施−1にお〔るモータの
駆vJ装置におηてに、コイル”11、”12のそA−
tJflの一遍か接続色16番肩子に共通接続さnてい
る。ま比容出力回路24〜26に3個で*成さn、従来
列にみらnた出力回路27、侯言丁nば2漬の出力用ト
ランジスタか811減で汎で層る。 そして上述のv口<#成芒r′L之3個の出力回路24
〜26id3.耳5図G′こ示す論理回路22からの制
御信置によって、コイルLit、L、□ に毫流工、〜
142論仄流丁こと〃1でさる。な2論理回系22の回
路動作の説明にうたっては、各イン・(−夕回諸VC=
、、のド[舛τ灯し、各ノア回路にN L、万アー回
路VこORの符号τ灯丁。 ホール素子11.12に、1込角90°の瑛出・1占岩
か得らnる位置に固定ざrて因る。従って各増幅回路2
tJ、21に惧給呑nる検出消去の位相ケ考えると、次
の4棹類のモードかある。 (1)、 ホール素子11の検出1百呆かHレベル
で、ホール素子12の検出慴妥かLレベル。 (2)、 ホール素子11.12ともHレベル。 (3)、 ホール素子114Lレベル、ホール素子I2
→Hレベル (4)、 ホール素子11.12ともLレベル。 七して上記(1)のモードでに、増幅回路20の高力1
訝会かHレベル、1漬回路21の出力信号かLレベルに
なる。以下、論理回mzzhm成する’nX Nn、O
Rの出力扇子のレベル変化H又にLで示すと、11→L
、i2→H,L3→H,i4→Lとなる。この結果 N
、−→5、N2→L%N3→LX N、→Lとなる。で
してL5→L% N5→H1OR−+f(、I6−+
H,となる。、l[PIJFhランンス#Q、、 、N
PN hランジスタロ4刀エオン状態ニなって、4圧
レベルV。0の電源ライン刀・らアースラインEに同げ
て、夫−で不Ti!prcL、刀λ流几る。 上、4c’(2)のモードでに、増幅回路213,21
の出力1g常かともにHレベルであるかう、L t −
+LzL2→L113→H,i4→Hとなる。この結果
、N1→L XN 2→LX N3→H,N4→Lとな
る。 そしてi 5−+d、N5 →L、 OR−+L、
i 6 →flとなる。dにPNPトランジスタQ3、
NPNhランジスメtaSかオン状態になって、IES
ラインからアースラインK [同σて、点婦で示す通流
工2か流几る。 上記(3)のモードでは、@畦I!21路20の出力信
号かLレベル、論理回路21の出力レベル7jh Hレ
ベルであるから、l、−4H,12→L113→L11
4→■となる。この箱乗、N、−+L、 N2→H1
N3→L、N4→Lとなる。)−f:してL5→H1N
5→L、、OR→L、L6→Eとなる。改にPNPトラ
ンジスタQ3、NF’Nhランジスタ0.2か万ン状、
岳になって、4纒ラインからアースラインEに同Vアて
、一点2Ii+森でボT直流工3か流nり。 上記14ノのモードでは、j理1!l!回路2・】、2
1の出力レベルでふともシこLレベルでめる刀1ら、1
l−4−Hい12→HX 13→LX t、→Lとなる
。この結果、N1 →L%’2→L、N3→I、、、N
、→Hとなる。 そしてL5→■、N5→H,OR−+H,、L6→Lと
なる。故にPNPhランジスタQ、5、NPNトランジ
スタQ、 a刀Sオン状態になって、1諒ラインからア
ースラインEに回けて、二点釦麻で示す籠流工4〃すI
C11,る。 丁なわち、上述のモータの駆動装置にυAて框、出力回
路25ン曳或する21回のトランジスタQ、3、Q、4
か共用される。そして従来列に幻し1;面の出力[gl
樋、?A百丁nば21固の出力用トランジスタを削減し
たにも71−カーわトず、コイルL目、L、2に蒐流工
1〜工4を確実に流下ことかでき、モータ′か円滑に回
転)駆wJざnる。 fz>上述しfc実施例νこ2いて、水久鑞石1oに円
皆状に図示ざnている刀嶋 この形状に限定;nるもの
でに央してなめ3例1えば水久峰石1o〒猿状Vc形成
し、こ′n’2 o−夕の外周部に固定した健這であっ
てよいC史Vこホール系子に遺えて、透忙率の艮!2−
fなコアーVCコイルf譬回した慣遺りものでもよい。 何n Vζしても、不発明を適用したモータの姿a装置
によnば、モータr回転駆動するための出力回路オ削減
することかできるので、こnk’$檀回路化E−た場合
、半導体基板?小形化して生埋コスh’2大巾に低減し
得る。冑に集積回路の撮子数?も削減し得る利点かある
。
ならず、こf′Lかコスト尚の一因になっている。 依って本発明の8的とするところa 出力用トランジス
タを削代し、44失VこTo作し侍ゐモータの駆動回路
を提隼することにある。 以下、不鴬明?4匈用したモータの泌励装誉の一実施例
1勿4.@図及び第5図を参照して説明する。 なお従来列と薗−動作tな子部品にn +rFti−の
叶号またa記舛τ付し、その説明ケ省略する。 第4図に明らかな工うに、本実施−1にお〔るモータの
駆vJ装置におηてに、コイル”11、”12のそA−
tJflの一遍か接続色16番肩子に共通接続さnてい
る。ま比容出力回路24〜26に3個で*成さn、従来
列にみらnた出力回路27、侯言丁nば2漬の出力用ト
ランジスタか811減で汎で層る。 そして上述のv口<#成芒r′L之3個の出力回路24
〜26id3.耳5図G′こ示す論理回路22からの制
御信置によって、コイルLit、L、□ に毫流工、〜
142論仄流丁こと〃1でさる。な2論理回系22の回
路動作の説明にうたっては、各イン・(−夕回諸VC=
、、のド[舛τ灯し、各ノア回路にN L、万アー回
路VこORの符号τ灯丁。 ホール素子11.12に、1込角90°の瑛出・1占岩
か得らnる位置に固定ざrて因る。従って各増幅回路2
tJ、21に惧給呑nる検出消去の位相ケ考えると、次
の4棹類のモードかある。 (1)、 ホール素子11の検出1百呆かHレベル
で、ホール素子12の検出慴妥かLレベル。 (2)、 ホール素子11.12ともHレベル。 (3)、 ホール素子114Lレベル、ホール素子I2
→Hレベル (4)、 ホール素子11.12ともLレベル。 七して上記(1)のモードでに、増幅回路20の高力1
訝会かHレベル、1漬回路21の出力信号かLレベルに
なる。以下、論理回mzzhm成する’nX Nn、O
Rの出力扇子のレベル変化H又にLで示すと、11→L
、i2→H,L3→H,i4→Lとなる。この結果 N
、−→5、N2→L%N3→LX N、→Lとなる。で
してL5→L% N5→H1OR−+f(、I6−+
H,となる。、l[PIJFhランンス#Q、、 、N
PN hランジスタロ4刀エオン状態ニなって、4圧
レベルV。0の電源ライン刀・らアースラインEに同げ
て、夫−で不Ti!prcL、刀λ流几る。 上、4c’(2)のモードでに、増幅回路213,21
の出力1g常かともにHレベルであるかう、L t −
+LzL2→L113→H,i4→Hとなる。この結果
、N1→L XN 2→LX N3→H,N4→Lとな
る。 そしてi 5−+d、N5 →L、 OR−+L、
i 6 →flとなる。dにPNPトランジスタQ3、
NPNhランジスメtaSかオン状態になって、IES
ラインからアースラインK [同σて、点婦で示す通流
工2か流几る。 上記(3)のモードでは、@畦I!21路20の出力信
号かLレベル、論理回路21の出力レベル7jh Hレ
ベルであるから、l、−4H,12→L113→L11
4→■となる。この箱乗、N、−+L、 N2→H1
N3→L、N4→Lとなる。)−f:してL5→H1N
5→L、、OR→L、L6→Eとなる。改にPNPトラ
ンジスタQ3、NF’Nhランジスタ0.2か万ン状、
岳になって、4纒ラインからアースラインEに同Vアて
、一点2Ii+森でボT直流工3か流nり。 上記14ノのモードでは、j理1!l!回路2・】、2
1の出力レベルでふともシこLレベルでめる刀1ら、1
l−4−Hい12→HX 13→LX t、→Lとなる
。この結果、N1 →L%’2→L、N3→I、、、N
、→Hとなる。 そしてL5→■、N5→H,OR−+H,、L6→Lと
なる。故にPNPhランジスタQ、5、NPNトランジ
スタQ、 a刀Sオン状態になって、1諒ラインからア
ースラインEに回けて、二点釦麻で示す籠流工4〃すI
C11,る。 丁なわち、上述のモータの駆動装置にυAて框、出力回
路25ン曳或する21回のトランジスタQ、3、Q、4
か共用される。そして従来列に幻し1;面の出力[gl
樋、?A百丁nば21固の出力用トランジスタを削減し
たにも71−カーわトず、コイルL目、L、2に蒐流工
1〜工4を確実に流下ことかでき、モータ′か円滑に回
転)駆wJざnる。 fz>上述しfc実施例νこ2いて、水久鑞石1oに円
皆状に図示ざnている刀嶋 この形状に限定;nるもの
でに央してなめ3例1えば水久峰石1o〒猿状Vc形成
し、こ′n’2 o−夕の外周部に固定した健這であっ
てよいC史Vこホール系子に遺えて、透忙率の艮!2−
fなコアーVCコイルf譬回した慣遺りものでもよい。 何n Vζしても、不発明を適用したモータの姿a装置
によnば、モータr回転駆動するための出力回路オ削減
することかできるので、こnk’$檀回路化E−た場合
、半導体基板?小形化して生埋コスh’2大巾に低減し
得る。冑に集積回路の撮子数?も削減し得る利点かある
。
第1囚は直流モータの=勧原理を水子礪造図、原2図は
従来のブラシレスモータの駆動装置を六丁I!2I路(
2)、 第3図は出力回路のlg路動作を水子回路図、第4図は
本発明の一実施例〒水子モータのJjjA動装直のブロ
ックタイアブラム、 第5図は1o1上の回路動作を水子ための回路図で必る
ウ 10・・・永久磁石、ll、12・・Δホール素子、2
1J,21・・・増幅回路、22・・・一理回路、24
、25、2 0 ”’出力回路、Lll、L12”’コ
イル、iI−L6・・・インバータ回b、N+ 〜N5
・・・ナンド同語、OR・・・オアEl %; 、 Q
l” Q. 6 −・トランジスタ、工1 〜工4・・
・I流。 第 1 図 474一 第 3 図
従来のブラシレスモータの駆動装置を六丁I!2I路(
2)、 第3図は出力回路のlg路動作を水子回路図、第4図は
本発明の一実施例〒水子モータのJjjA動装直のブロ
ックタイアブラム、 第5図は1o1上の回路動作を水子ための回路図で必る
ウ 10・・・永久磁石、ll、12・・Δホール素子、2
1J,21・・・増幅回路、22・・・一理回路、24
、25、2 0 ”’出力回路、Lll、L12”’コ
イル、iI−L6・・・インバータ回b、N+ 〜N5
・・・ナンド同語、OR・・・オアEl %; 、 Q
l” Q. 6 −・トランジスタ、工1 〜工4・・
・I流。 第 1 図 474一 第 3 図
Claims (1)
- モータの回転位ft#出する第1及び第2の磁I変卒素
子と、上記第1及び第2の磁電変換素子から出力gnる
1、g1転位置検出信号tそnぞn個別に増鶴する第1
及び第2の瑠幅回路と、上記第1及び第2の壇偏回路か
ら供給さnる出力信号のレベル差にもとつき、複数の制
御@1倍号が得らnる論理回路と、上記制御信号によっ
てそnぞnか導通又に非4週状態になはnる1対の粍動
素子で構成さf″した?J数の出力回路と’に!し、上
記複数の出力回路のうち1の出力回路に複数のモータコ
イルのそnぞnの一端か共通接続さn1上記覆叙のモー
タコイルの他届刀)上記連数の出力口路にそnぞn接I
fieざn、上記1の出刃回路を礪戟する1対の舵!g
!+素子と池の出力回路を構成する1対の舵切素子との
J4通又は丼傅遡状悪の組合せにより、上記護数のモー
タコイルを流nる電流の連断及び鑞n万1町才切換える
ことkn徴とするモータ駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57084879A JPS58204792A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | モ−タ駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57084879A JPS58204792A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | モ−タ駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58204792A true JPS58204792A (ja) | 1983-11-29 |
Family
ID=13843057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57084879A Pending JPS58204792A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | モ−タ駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58204792A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6295496U (ja) * | 1985-12-05 | 1987-06-18 |
-
1982
- 1982-05-21 JP JP57084879A patent/JPS58204792A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6295496U (ja) * | 1985-12-05 | 1987-06-18 |
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