JPS5820575A - 履帯再生装置 - Google Patents
履帯再生装置Info
- Publication number
- JPS5820575A JPS5820575A JP12057381A JP12057381A JPS5820575A JP S5820575 A JPS5820575 A JP S5820575A JP 12057381 A JP12057381 A JP 12057381A JP 12057381 A JP12057381 A JP 12057381A JP S5820575 A JPS5820575 A JP S5820575A
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- JP
- Japan
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- link chain
- frame
- crawler belt
- knee
- movable
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Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims abstract description 4
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 claims description 11
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 claims description 2
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 238000005406 washing Methods 0.000 abstract 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 241000283690 Bos taurus Species 0.000 description 2
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 description 2
- 238000003776 cleavage reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000007017 scission Effects 0.000 description 1
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D55/00—Endless track vehicles
- B62D55/32—Assembly, disassembly, repair or servicing of endless-track systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Road Repair (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、履帯のνニーな確実且つ容易(=高能率で取
除きし得る履帯再生装置【二係るもの儂ニジて。
除きし得る履帯再生装置【二係るもの儂ニジて。
一実施例を示す添付回向を参j11−してその構成な詳
述すると次の通りである。
述すると次の通りである。
VニーTI、)とリンクチェーン(2)とよりなるMi
lli(3)のVニー(1)を取外1生するものであっ
て、機台枠(4)に、右部には固定的監:固定枠(5)
を、左[(二は若干左右移動自在に移動枠(6)を夫々
水平突設する。
lli(3)のVニー(1)を取外1生するものであっ
て、機台枠(4)に、右部には固定的監:固定枠(5)
を、左[(二は若干左右移動自在に移動枠(6)を夫々
水平突設する。
且つ固定枠(50:は遊動冒−ツ(7)を、移動枠(6
)ζ;は緊張−−ツ(8)を夫々−鷹方向に刷板自在6
;軸架する。
)ζ;は緊張−−ツ(8)を夫々−鷹方向に刷板自在6
;軸架する。
前記移動枠(b)を移動用シリンダ(9) Hより左右
移動させる如く設ける。
移動させる如く設ける。
且つ前記緊張ローラ(8)を回転毫−タn・により回転
させる如く設ける。
させる如く設ける。
前記移動枠(6)に、突出用シリンダaυによってVニ
ー(l)裏面e押突用しする突出し枠Iを左右方向に進
退移動自在に設ける。
ー(l)裏面e押突用しする突出し枠Iを左右方向に進
退移動自在に設ける。
前記遊動ローラ(7)と票張田−テ(8)と1:履帯(
3)を開環し、この履帯(3)p上側移送部内面を支承
するキャリヤ四−ラ0を設けると共6:、履帯(3)の
下側移送部近傍にVニーポル)Q41を切断す、るV3
−−ポルF切断alasを設ける。
3)を開環し、この履帯(3)p上側移送部内面を支承
するキャリヤ四−ラ0を設けると共6:、履帯(3)の
下側移送部近傍にVニーポル)Q41を切断す、るV3
−−ポルF切断alasを設ける。
本図の機台枠(4)は傭ff1L形状&:形成され、下
部ベース員が地面下に埋設されたものを図示している。
部ベース員が地面下に埋設されたものを図示している。
また移動枠(6)は、機台枠(4)に横架した上ガイド
レール41η及び下部ベース−1:、地向と略々面−状
態(=一定された下ガイドレールIとC:より左右移動
自在に設けられている。
レール41η及び下部ベース−1:、地向と略々面−状
態(=一定された下ガイドレールIとC:より左右移動
自在に設けられている。
宜た、移動枠(6)に支持アー五鵠を央設し、この支持
アーム電場に、緊張−−ツ(6)の両側盤面上下2段。
アーム電場に、緊張−−ツ(6)の両側盤面上下2段。
計411の枠杆よりなる央出し枠収り艙左右方向に進退
移動自在に設け、このgI!出し枠(2)の1部に連結
枠(至)を介して突出し突片QJ【設け、この央出し突
片aジによりνニー(1)艙押突出するようにしている
。
移動自在に設け、このgI!出し枠(2)の1部に連結
枠(至)を介して突出し突片QJ【設け、この央出し突
片aジによりνニー(1)艙押突出するようにしている
。
また、第6図、@sgはVニー(1)が金て押突用しさ
れて取外された状態で、リンク四とビン(至)・ビンプ
ツVヱ(財)により成るリンクチェーン(2)を看取る
ときの状S【示し、即ち、jlT図のキャリうリ一ラ0
は、第2図のキャリヤ冒−ラIの真中のものを図示しく
第2図の左右のキャナヤ醒−ラはリンクチェーンの幅方
向振れを防止する鍔が付いたものである。)、このキャ
リヤp−ツaies−ツ軸四より抜き、代わり6;、従
動歯車(至)を有すると共6部係合腕欝ts成した巻取
田−ラ(2)を嵌挿し。
れて取外された状態で、リンク四とビン(至)・ビンプ
ツVヱ(財)により成るリンクチェーン(2)を看取る
ときの状S【示し、即ち、jlT図のキャリうリ一ラ0
は、第2図のキャリヤ冒−ラIの真中のものを図示しく
第2図の左右のキャナヤ醒−ラはリンクチェーンの幅方
向振れを防止する鍔が付いたものである。)、このキャ
リヤp−ツaies−ツ軸四より抜き、代わり6;、従
動歯車(至)を有すると共6部係合腕欝ts成した巻取
田−ラ(2)を嵌挿し。
この保合腕(財)のビン孔@(−掛止ビン01)t−嵌
挿したのちリンク(2)のリンク孔1all(二嵌挿し
、前記従動歯車(2)に、巻取啼−タ(図示省略)の主
軸に固定した原動歯車(至)を歯合させ、巻取モータを
回転させることにより巻取−−テ(2)で巻取りするよ
うにしている。
挿したのちリンク(2)のリンク孔1all(二嵌挿し
、前記従動歯車(2)に、巻取啼−タ(図示省略)の主
軸に固定した原動歯車(至)を歯合させ、巻取モータを
回転させることにより巻取−−テ(2)で巻取りするよ
うにしている。
また、第9図は新たなリンクチェーン(2)を取替装着
したのち(:、Vニー(1)を取付ける状態を示し、即
ち、地下のピッ)關に埋設した高さ調節用シリンダ(財
)上に収納5est−載置し、取付高さが作業し易い位
@1=なるようにしたものである。
したのち(:、Vニー(1)を取付ける状態を示し、即
ち、地下のピッ)關に埋設した高さ調節用シリンダ(財
)上に収納5est−載置し、取付高さが作業し易い位
@1=なるようにしたものである。
近年、建設機械の使用は着しく増大しているが、その中
で組立式リンクを使用しているプルドーず又は掘削機が
履帯式電設機械の半数を占め、且っ履帯式追設機械で最
も過酷に使用され、全くの消耗品扱いとなっているもの
(ニリンクチェーンがあり、特にブルドーザにあっては
使用時間約8000時間又は普通の使用状態でたったの
3年程度でリンクチェーン全部又は各リンクを取替える
必要がある。
で組立式リンクを使用しているプルドーず又は掘削機が
履帯式電設機械の半数を占め、且っ履帯式追設機械で最
も過酷に使用され、全くの消耗品扱いとなっているもの
(ニリンクチェーンがあり、特にブルドーザにあっては
使用時間約8000時間又は普通の使用状態でたったの
3年程度でリンクチェーン全部又は各リンクを取替える
必要がある。
ここでもちろん(/!−の接地面も摩耗するが、Vニー
の方は摩耗した接地面にテダをlII接して再生するよ
うtニジている。
の方は摩耗した接地面にテダをlII接して再生するよ
うtニジている。
何故リンク交換又はテダ付は等の厄介な作業を行って再
生するのかというと、履帯自体の大きさ品質によっても
異なるが、一般&:小飄履帯盛;あっては数十万円、大
証履帯にあっては数百万円もするからである。
生するのかというと、履帯自体の大きさ品質によっても
異なるが、一般&:小飄履帯盛;あっては数十万円、大
証履帯にあっては数百万円もするからである。
そこで従来のリンクチェーンの取替は、ベッド上に置い
て手作業で行ういわゆるベッド式で行っていたが、大変
に厄介な作業であると共に非能率的である等の大きな欠
点があり、且つ汚れ作業による労働力確保の間Il等も
重なり、省力化・牛自動化が強く要値されている。
て手作業で行ういわゆるベッド式で行っていたが、大変
に厄介な作業であると共に非能率的である等の大きな欠
点があり、且つ汚れ作業による労働力確保の間Il等も
重なり、省力化・牛自動化が強く要値されている。
本考案はこのような岡@1:鑑み、上述のよう(:構成
したから、第2図のように再生しようとする履帯(3)
のリンクチェーン情)を、緊張ローラ(8)2遊動ロー
ツ(7)との間i二開環し、移動枠(6)を移動用シリ
ンダ(9)によって図中左方へ移動させれば緊張ローラ
(8)は履帯(3) (:テンシ璽ンを付与し、それだ
け確実(=張られた状態で履環されることになり、この
状態で陽転モー#鵠を回転させると共にVニーボルト切
断機(ハ)を運転させれば、履帯(3)は低速て循環移
送されることになり、と同時にVニーメルト切断機Ql
t:より、第5図の如くシニーlルFlのカフ1部分が
順次切断されること鑑;なり、そして、第1図の如(要
用用V9ンダa珍の作動6:よって。
したから、第2図のように再生しようとする履帯(3)
のリンクチェーン情)を、緊張ローラ(8)2遊動ロー
ツ(7)との間i二開環し、移動枠(6)を移動用シリ
ンダ(9)によって図中左方へ移動させれば緊張ローラ
(8)は履帯(3) (:テンシ璽ンを付与し、それだ
け確実(=張られた状態で履環されることになり、この
状態で陽転モー#鵠を回転させると共にVニーボルト切
断機(ハ)を運転させれば、履帯(3)は低速て循環移
送されることになり、と同時にVニーメルト切断機Ql
t:より、第5図の如くシニーlルFlのカフ1部分が
順次切断されること鑑;なり、そして、第1図の如(要
用用V9ンダa珍の作動6:よって。
第4図の如く突出し枠a湯が央出、lN過移動し、央出
し枠alIがシニー(1)裏面を押央出しして、−個宛
リンクチェーン(2)より脱却すること(−なる。
し枠alIがシニー(1)裏面を押央出しして、−個宛
リンクチェーン(2)より脱却すること(−なる。
即ち、Vニー(1)とリンク(2)とは泥・不純物等C
:よって、V:L−ポル)a◆を切断したとしても強い
接金状態ζ:あるため区;これを離反することは手作業
では大変な作業であるが、この離反取外し作業が央出し
枠(Ll(:よって自動的(二層次行われることL:な
るO そして全部のV:L−(1)が取外しされたら、wJ転
モータ顛・突出用VVンダ任Jを停止させ、移動用シリ
ンダ(9)を作動させること$二より凧張ローラ(8)
を第2WJ中右方C:移動させ、緊張状態を解き、消耗
したリンクチェーン(2)e遊動a−ラ(7)と緊張ロ
ーラ(8)とから巻取りながら取外し、このりンタチェ
ーン(2)のリンク(2)が一部破損しそいる1合C二
は、その部分のリンク(2)のみを取替えたもの又はリ
ンクチェーン(2)全部が消耗しているとき櫨;は全部
が。
:よって、V:L−ポル)a◆を切断したとしても強い
接金状態ζ:あるため区;これを離反することは手作業
では大変な作業であるが、この離反取外し作業が央出し
枠(Ll(:よって自動的(二層次行われることL:な
るO そして全部のV:L−(1)が取外しされたら、wJ転
モータ顛・突出用VVンダ任Jを停止させ、移動用シリ
ンダ(9)を作動させること$二より凧張ローラ(8)
を第2WJ中右方C:移動させ、緊張状態を解き、消耗
したリンクチェーン(2)e遊動a−ラ(7)と緊張ロ
ーラ(8)とから巻取りながら取外し、このりンタチェ
ーン(2)のリンク(2)が一部破損しそいる1合C二
は、その部分のリンク(2)のみを取替えたもの又はリ
ンクチェーン(2)全部が消耗しているとき櫨;は全部
が。
新しいリンクチェーンは)を再び遊動p−ラ(力と緊張
ローラ(8)とC二開環し、再び緊張状態とし、今度は
取外したのち砂入りの洗浄ドラ^(二より洗浄錆落しし
且つ切断された(/3−−ボルトIを取除いたVニー(
1)又はVニー(1)の接地It(:ラグを溶接した再
生vs−−t、回転モータ顛を間欠回転させながら所定
の位置及び作業し易い高さで、新たなりニーボルトa尋
により取付は固定すれば、簡単シーリンクチェーン(2
)の取替えが行われるととC二なり、従って、履帯の再
生が確実感:且つ良好に高能率で行い得ることになる。
ローラ(8)とC二開環し、再び緊張状態とし、今度は
取外したのち砂入りの洗浄ドラ^(二より洗浄錆落しし
且つ切断された(/3−−ボルトIを取除いたVニー(
1)又はVニー(1)の接地It(:ラグを溶接した再
生vs−−t、回転モータ顛を間欠回転させながら所定
の位置及び作業し易い高さで、新たなりニーボルトa尋
により取付は固定すれば、簡単シーリンクチェーン(2
)の取替えが行われるととC二なり、従って、履帯の再
生が確実感:且つ良好に高能率で行い得ることになる。
また、本川−人(:よる先願特許(特願昭48−814
2.9号)を使用すればより二層作業能率が向上し得る
ことになる。
2.9号)を使用すればより二層作業能率が向上し得る
ことになる。
また、簡素な構成であるから、量産に適し安価(:製作
し得ることになる。
し得ることになる。
以上のように本発明;二よれば、履帯のVニーを礒爽且
っ容易(二高能率で取除きし得る等の璽期的な効果を輿
する履帯再生装置tm供することとなる0
っ容易(二高能率で取除きし得る等の璽期的な効果を輿
する履帯再生装置tm供することとなる0
gl向は本発明の一実施例−e示すものにして、第1図
は平面図、第2図は正面図、第3図は縦断面図、第4図
は要部の縦断1ii1図、第5図は部分縦断面図、第a
a!lはリンクチェーンを看取る状態の斜視図、第7W
Aは部分平面図、第8図はリンクチェーンを看取る状態
の平li図、第9Wiは部分正面図である。 (1)・・Vニー、(2)・・リンクチェーン、(3)
・・履帯、(4)・・機台枠、問・串固定枠、(6)・
・移動枠。 (力・・遊動ローラ、(8)・・素張ローテ、(9)・
・移動用シリンダ、a〔・・間転モータ、(lυ・・突
出用シリンダ、働・・突出し枠、(11・・キャリヤw
−ラ%a4・・Vニーポルト、(ハ)・・シニーボル
ト切断機・ −昭和56年7月30日
は平面図、第2図は正面図、第3図は縦断面図、第4図
は要部の縦断1ii1図、第5図は部分縦断面図、第a
a!lはリンクチェーンを看取る状態の斜視図、第7W
Aは部分平面図、第8図はリンクチェーンを看取る状態
の平li図、第9Wiは部分正面図である。 (1)・・Vニー、(2)・・リンクチェーン、(3)
・・履帯、(4)・・機台枠、問・串固定枠、(6)・
・移動枠。 (力・・遊動ローラ、(8)・・素張ローテ、(9)・
・移動用シリンダ、a〔・・間転モータ、(lυ・・突
出用シリンダ、働・・突出し枠、(11・・キャリヤw
−ラ%a4・・Vニーポルト、(ハ)・・シニーボル
ト切断機・ −昭和56年7月30日
Claims (1)
- Vニーとりンタチェーンとよりなる履帯のVニーを取外
LJ生するものであって、機台枠6二、右部艦二はii
Im的4:固定枠を、左部には若干左右移動自在に移動
枠e夫々水平突設し、且っ固定枠には遊動ローラを、移
動枠≦二線g彊讐−ラを夫々sim方向に間転自在≦二
軸殖し、前記移動枠な移動用V9ンダ亀二より左右移動
させる如く設け、且つ前記飄張ローテを一転毫−夕によ
り囲板させる如く設け、前記移動枠に、突出用シリンダ
によってVニー裏面な押突出しする突出し枠を左右方向
監二進過移動自在に設け、前記遊動胃−テとJllll
w−ラとに履帯を懸環し、この履帯の上側移送部内向を
支承すゐキャリヤローラを設けると共に、履帯の下側移
送部近傍にi/3−−#k)を切断するVz −(ルシ
切断機艙設けて成る履帯再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12057381A JPS5820575A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 履帯再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12057381A JPS5820575A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 履帯再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5820575A true JPS5820575A (ja) | 1983-02-07 |
| JPS6240226B2 JPS6240226B2 (ja) | 1987-08-27 |
Family
ID=14789632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12057381A Granted JPS5820575A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | 履帯再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5820575A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60149346A (ja) * | 1984-01-13 | 1985-08-06 | Nippon Nousan Kogyo Kk | 養魚用飼料 |
| JPS6112388U (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-24 | 株式会社 鮎家 | えび様ワイン風味昆布巻 |
| JPS6112389U (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-24 | 株式会社 鮎家 | ワイン風味えび様昆布巻 |
| KR100894847B1 (ko) | 2007-07-03 | 2009-04-24 | 주식회사 신진에스엠 | 금속판재 하면 가공기 및 이를 채용한 금속판재 양면가공장치 |
-
1981
- 1981-07-30 JP JP12057381A patent/JPS5820575A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60149346A (ja) * | 1984-01-13 | 1985-08-06 | Nippon Nousan Kogyo Kk | 養魚用飼料 |
| JPS6112388U (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-24 | 株式会社 鮎家 | えび様ワイン風味昆布巻 |
| JPS6112389U (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-24 | 株式会社 鮎家 | ワイン風味えび様昆布巻 |
| KR100894847B1 (ko) | 2007-07-03 | 2009-04-24 | 주식회사 신진에스엠 | 금속판재 하면 가공기 및 이를 채용한 금속판재 양면가공장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6240226B2 (ja) | 1987-08-27 |
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