JPS58205966A - テ−プスプライス装置 - Google Patents
テ−プスプライス装置Info
- Publication number
- JPS58205966A JPS58205966A JP57089135A JP8913582A JPS58205966A JP S58205966 A JPS58205966 A JP S58205966A JP 57089135 A JP57089135 A JP 57089135A JP 8913582 A JP8913582 A JP 8913582A JP S58205966 A JPS58205966 A JP S58205966A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- suction
- transparent
- suction table
- cutter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B23/00—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
- G11B23/20—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture with provision for splicing to provide permanent or temporary connections
Landscapes
- Replacement Of Web Rolls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ビデオテープ、オーディオテープ等の磁気テ
ープと透明テープとを接合するスプライス装置に関する
ものであり、特に磁気テープと透明テープの接合すきま
を高精度で調整することを目的と−する。
ープと透明テープとを接合するスプライス装置に関する
ものであり、特に磁気テープと透明テープの接合すきま
を高精度で調整することを目的と−する。
従来のテープスプライス装置は、テープを所定長さで切
断し、その一方の端面にあらかじめ切断されたテープの
端面を単に突き合わせ、接着テープで接合するものであ
った。このため、例えばVH’S規格のビデオテープ(
接合すきま規格値0〜70 /1 m )においては、
第1に、同一のカッターで透明テープと磁気テープを切
断し、なおかつテープ固定台を切断時と同じ場所に位置
させて接合するため、テープ接合すきまの平均値が01
t mの近辺となるため、小さなばらつきであっても、
透明テープと磁気テープが重なって接合されるという不
良が発生すること、第2に、テープ接合すきまを調整す
る場合、テープテンション、テープ固定台の固定力、テ
ープ切断幅等の要素を組合せながらかつ微妙に調整しな
ければならず、狙いどおりのテープ接合すき1に調整す
ることが困難であることという問題点を有していた。
断し、その一方の端面にあらかじめ切断されたテープの
端面を単に突き合わせ、接着テープで接合するものであ
った。このため、例えばVH’S規格のビデオテープ(
接合すきま規格値0〜70 /1 m )においては、
第1に、同一のカッターで透明テープと磁気テープを切
断し、なおかつテープ固定台を切断時と同じ場所に位置
させて接合するため、テープ接合すきまの平均値が01
t mの近辺となるため、小さなばらつきであっても、
透明テープと磁気テープが重なって接合されるという不
良が発生すること、第2に、テープ接合すきまを調整す
る場合、テープテンション、テープ固定台の固定力、テ
ープ切断幅等の要素を組合せながらかつ微妙に調整しな
ければならず、狙いどおりのテープ接合すき1に調整す
ることが困難であることという問題点を有していた。
本発明は、」二記問題点を解消するものであり、テープ
切断後、テープ固定台の少なくとも一方を微小に動かす
ことにより、テープ接合すきまを+1′7度よく調整し
、スプライス接合すきまの不良がf1米よりも大[1]
に低減され、しがもスプライス接合すきまを正確に調整
できるテープスプライス装置を提供するものである。
切断後、テープ固定台の少なくとも一方を微小に動かす
ことにより、テープ接合すきまを+1′7度よく調整し
、スプライス接合すきまの不良がf1米よりも大[1]
に低減され、しがもスプライス接合すきまを正確に調整
できるテープスプライス装置を提供するものである。
以下本発明の一実施例を図面を参照しながら説明する。
第1図は、本発明の第1実施例における、テープスプラ
イス装置の全体構成を示すものである。1a、1bはリ
ール、2はリールにあらかじめセットされた透明テープ
、3は磁気テープ、4は磁気テープを吸着固定する吸着
台、6は透明テープの吸着台で、吸着台4と吸着台5は
一体となって矢印W1.W2の方向に往復運動するよう
構成されている。6は透明テープおよび磁気テープを。
イス装置の全体構成を示すものである。1a、1bはリ
ール、2はリールにあらかじめセットされた透明テープ
、3は磁気テープ、4は磁気テープを吸着固定する吸着
台、6は透明テープの吸着台で、吸着台4と吸着台5は
一体となって矢印W1.W2の方向に往復運動するよう
構成されている。6は透明テープおよび磁気テープを。
切断スるカッター、7は接着テープを定ピツチで引出し
てカットし、矢印x1方向に下降して接ス゛、゛テープ
を接着する接着テープ引出し貼付はユニット、8はテー
プを吸着台に沿わせるだめのガイドローラで、矢印Y1
.Y2の方向にレバーの一端を中心として円弧運動をす
る。9は位置を微調整できる吸着台で、1oに示すカム
ユニットで矢印24,22の方向に微小に精度よく動く
よう構成されている。第2図は、カムユニット1oの拡
大図で、11は吸着台9に微小な動きを伝えるロッドで
左端で吸着台9を固定バネ12によって常に紙面の左方
向に押しつけられている。13はカムフォロアー、14
はテーパー状の軌道面を持つカムで、エアーシリンダー
16で紙面の上下方向に摺動するようになっており、そ
のストロークはストッパー16によって任意に調整でき
るように構成されている。
てカットし、矢印x1方向に下降して接ス゛、゛テープ
を接着する接着テープ引出し貼付はユニット、8はテー
プを吸着台に沿わせるだめのガイドローラで、矢印Y1
.Y2の方向にレバーの一端を中心として円弧運動をす
る。9は位置を微調整できる吸着台で、1oに示すカム
ユニットで矢印24,22の方向に微小に精度よく動く
よう構成されている。第2図は、カムユニット1oの拡
大図で、11は吸着台9に微小な動きを伝えるロッドで
左端で吸着台9を固定バネ12によって常に紙面の左方
向に押しつけられている。13はカムフォロアー、14
はテーパー状の軌道面を持つカムで、エアーシリンダー
16で紙面の上下方向に摺動するようになっており、そ
のストロークはストッパー16によって任意に調整でき
るように構成されている。
スプライス装置にリール1および透明テープ2がセット
されると、ガイドローラ8が矢印Y1の方向に移動し透
明テープ2が吸着台6,9に吸着固定され、カッター6
によって透明テープがその中央で切断されたあと、吸着
台4,6が一体となって矢印x1の方向に下がり、その
時、エアシリンダー15によって吸着台9が矢印 Z、
の方向に微小に動き、接合すきまを調整したうえで接着
テープ引瓜し貼付はユニット7が矢印 石の方向に移動
することにより磁気テープ3と透明テープ2の接合が行
なわiする1、このとき、力l、14のテーパ率を例え
ば50分の1とすると吸着台9の移動量は、カッ・14
のストロークの100分の1と、クリ極めて精度よ(テ
ープ接合すきまを調整−Cきる1、接合後接着テープ引
出し貼付はユニット7は、矢印X2の方向V(m移動し
、そのとき次のテープ接aのために接着テープを一定長
さ分だけ引出し、カットして待期状態となる。4だ、エ
アーシリンダー15は元の状態に復帰し、よって吸着台
9は几の位置に戻り、さらにガイドロー28が矢印Y2
の方向に移動する。上記動作完了後、リール1aに磁気
テープが巻取られる。
されると、ガイドローラ8が矢印Y1の方向に移動し透
明テープ2が吸着台6,9に吸着固定され、カッター6
によって透明テープがその中央で切断されたあと、吸着
台4,6が一体となって矢印x1の方向に下がり、その
時、エアシリンダー15によって吸着台9が矢印 Z、
の方向に微小に動き、接合すきまを調整したうえで接着
テープ引瓜し貼付はユニット7が矢印 石の方向に移動
することにより磁気テープ3と透明テープ2の接合が行
なわiする1、このとき、力l、14のテーパ率を例え
ば50分の1とすると吸着台9の移動量は、カッ・14
のストロークの100分の1と、クリ極めて精度よ(テ
ープ接合すきまを調整−Cきる1、接合後接着テープ引
出し貼付はユニット7は、矢印X2の方向V(m移動し
、そのとき次のテープ接aのために接着テープを一定長
さ分だけ引出し、カットして待期状態となる。4だ、エ
アーシリンダー15は元の状態に復帰し、よって吸着台
9は几の位置に戻り、さらにガイドロー28が矢印Y2
の方向に移動する。上記動作完了後、リール1aに磁気
テープが巻取られる。
巻取終了後、ガイドローラー8が矢印Y1方向に移動し
、磁気テープを吸着台4,9&ζ沿わせ、そして磁気テ
ープは、吸着台4,9に吸着固定された状態でカッター
6によって切断され、今度は、吸着台4,5が矢印W2
の方向に一体となって移動し、磁気テープとすでに切断
された透明テープとが付き合わされた状態で、前述の動
作上同様にテープ引出し貼付はユニット7およびカムユ
ニット1oVこよって、接合すきまを微調整しながら、
テープ接合を行ない一連の動作を完了する。
、磁気テープを吸着台4,9&ζ沿わせ、そして磁気テ
ープは、吸着台4,9に吸着固定された状態でカッター
6によって切断され、今度は、吸着台4,5が矢印W2
の方向に一体となって移動し、磁気テープとすでに切断
された透明テープとが付き合わされた状態で、前述の動
作上同様にテープ引出し貼付はユニット7およびカムユ
ニット1oVこよって、接合すきまを微調整しながら、
テープ接合を行ない一連の動作を完了する。
以上のように本実施例によれば、カムによって吸着台9
を精度よく微小に移動させることが可能で、しかもその
移動量をストッパー16によって任意に決定することが
できる。
を精度よく微小に移動させることが可能で、しかもその
移動量をストッパー16によって任意に決定することが
できる。
第3図は、本発明の第2の実施例で、吸着台を微小に移
動させるだめの駆動部分を示す図であり、第1図に示す
本発明第1実施例のカムユニット10に代わって設けら
れたものである。17は吸着台、18はめねじ、19は
めねじ18とか°み合うおねじ、20はおねじ19′f
j:同転駆動させるパルスモータで、おねじ19とパル
スモータ2oは、ジヨイント21によって連結されてい
る。
動させるだめの駆動部分を示す図であり、第1図に示す
本発明第1実施例のカムユニット10に代わって設けら
れたものである。17は吸着台、18はめねじ、19は
めねじ18とか°み合うおねじ、20はおねじ19′f
j:同転駆動させるパルスモータで、おねじ19とパル
スモータ2oは、ジヨイント21によって連結されてい
る。
−F記構成Vこおいて、めねじ18およびおねじ19の
ピッチを例えば、0.6順とすると、パルスモータ20
が10°回転するたびに、吸着台は約147J m分、
矢印Sの方向に移動する。このように、第2実施例にお
いても、第1実施例と同様に吸イーr台17を峯111
度よく、シかもその移動h;−をパルスモータ20の回
転角を制菌することにより、任蘇(こ決定することがで
きる。
ピッチを例えば、0.6順とすると、パルスモータ20
が10°回転するたびに、吸着台は約147J m分、
矢印Sの方向に移動する。このように、第2実施例にお
いても、第1実施例と同様に吸イーr台17を峯111
度よく、シかもその移動h;−をパルスモータ20の回
転角を制菌することにより、任蘇(こ決定することがで
きる。
第4図は、本発明の第3の実施例で、吸着台を微小に移
動−させるだめの、駆動部分を示す図であり、第1図に
示す本発明第1実施例のカムユニット1゜に代わって設
けられたものである。図におい−C122は吸着台、2
3は吸着台を微小に移動さするリニアモータ、24は吸
着台22の位置を高h71隻で検出するリニアエンコー
ダーである1、この第3実施例によっても、第1実施例
と同様に吸着台22を精度よく、シかもその移動鼠をリ
ニアモータの制御によって、任意に決定することができ
る、なお、第1の実施例の円筒カム14は、曲のル状の
カム、例えば偏芯カムのようなものでもよい1、また、
第2の実施例のパルスモータ20i([、他の回転アク
チュエータ、例えばサーボモータまたはロータリーシリ
ンダーのようなものでもよい01だ、上記実施例におい
ては、1個のチーツー吸着台のみ、微小にその位置を調
整するようになっているが、2個以上のテープ吸着台を
微小にその位置を調整するようにしても、同様の効果を
有することは言うまでもない。
動−させるだめの、駆動部分を示す図であり、第1図に
示す本発明第1実施例のカムユニット1゜に代わって設
けられたものである。図におい−C122は吸着台、2
3は吸着台を微小に移動さするリニアモータ、24は吸
着台22の位置を高h71隻で検出するリニアエンコー
ダーである1、この第3実施例によっても、第1実施例
と同様に吸着台22を精度よく、シかもその移動鼠をリ
ニアモータの制御によって、任意に決定することができ
る、なお、第1の実施例の円筒カム14は、曲のル状の
カム、例えば偏芯カムのようなものでもよい1、また、
第2の実施例のパルスモータ20i([、他の回転アク
チュエータ、例えばサーボモータまたはロータリーシリ
ンダーのようなものでもよい01だ、上記実施例におい
ては、1個のチーツー吸着台のみ、微小にその位置を調
整するようになっているが、2個以上のテープ吸着台を
微小にその位置を調整するようにしても、同様の効果を
有することは言うまでもない。
以上のように、本発明によれば、テープの接合すきまを
任意にかつ高精度で調整できるため、ビデオテープ等の
磁気テープのスプライス工程において発生するテープ接
合すきま不良を大幅に低減することができる。すなわち
VH3規格のビデオテープの場合、テープ接合すきまは
、0〜70 /J nlと定められているが、従来のテ
ープスプライス装置では、テープとテープが重なり合う
という不良が発生していた。本発明によると、あらかじ
め適切なテープ接合すきまを持たせたうえで、接着テー
プによりテープ接合することができるため、例えばテー
プの接合ずき−まをVi−Is規格ビデオテーグの規格
値の0〜7077 mの中火値である35μm程度にな
るよう調整すれば、テープ接合すき徒に多少のばらつき
があったとしても規格値からはすれることはなく、その
実用的効果は太なるものがある1、
任意にかつ高精度で調整できるため、ビデオテープ等の
磁気テープのスプライス工程において発生するテープ接
合すきま不良を大幅に低減することができる。すなわち
VH3規格のビデオテープの場合、テープ接合すきまは
、0〜70 /J nlと定められているが、従来のテ
ープスプライス装置では、テープとテープが重なり合う
という不良が発生していた。本発明によると、あらかじ
め適切なテープ接合すきまを持たせたうえで、接着テー
プによりテープ接合することができるため、例えばテー
プの接合ずき−まをVi−Is規格ビデオテーグの規格
値の0〜7077 mの中火値である35μm程度にな
るよう調整すれば、テープ接合すき徒に多少のばらつき
があったとしても規格値からはすれることはなく、その
実用的効果は太なるものがある1、
第1図は本発明の一実施例におけるテープスプライス装
置の概略図、第2図は同装置のカムユニットの一部断面
の吐血図、第3図は本発明の第2の実施例におけるテー
プスプライス装置の吸着台を微小に移動させる駆動部を
示す一部断面のIl1面図、第4図は本発明の第3の実
施例におけるチーゲスプライス装置の吸着台を微小に移
動させる駆動部を示す側面図である。 1 、、、、、、リール、2 、、、、、、透明テープ
、3゜、。 01009.磁気テープ、4 、、、、、、吸着台、6
.。060.吸着台、6 、、、、、、カッター、7
、、、、、、接着テープ引出し貼付はユニット、8 、
、、、、、ガイドローラー、9 、、、、、、吸着台、
1001.00.カムユニット、11@@@’am@ロ
ッド、12 、、、、、、バネ、13 、、、、、、カ
ムフォロアー114・・・・・・1月筒カムー15・・
・・・・−0アーシリンダー、16 、、、、、、スト
ソノシー、17゜・・・・・・吸着台、18・・・・
めねじ119・・・・・・尤゛ねじ、20 、、、、、
、パルスモータ、21 、、、、、、ジヨイント122
・・・・・・吸着台〜23・・・・・・1)0アモータ
、24 、、、、、、リニアエンコーダ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図
置の概略図、第2図は同装置のカムユニットの一部断面
の吐血図、第3図は本発明の第2の実施例におけるテー
プスプライス装置の吸着台を微小に移動させる駆動部を
示す一部断面のIl1面図、第4図は本発明の第3の実
施例におけるチーゲスプライス装置の吸着台を微小に移
動させる駆動部を示す側面図である。 1 、、、、、、リール、2 、、、、、、透明テープ
、3゜、。 01009.磁気テープ、4 、、、、、、吸着台、6
.。060.吸着台、6 、、、、、、カッター、7
、、、、、、接着テープ引出し貼付はユニット、8 、
、、、、、ガイドローラー、9 、、、、、、吸着台、
1001.00.カムユニット、11@@@’am@ロ
ッド、12 、、、、、、バネ、13 、、、、、、カ
ムフォロアー114・・・・・・1月筒カムー15・・
・・・・−0アーシリンダー、16 、、、、、、スト
ソノシー、17゜・・・・・・吸着台、18・・・・
めねじ119・・・・・・尤゛ねじ、20 、、、、、
、パルスモータ、21 、、、、、、ジヨイント122
・・・・・・吸着台〜23・・・・・・1)0アモータ
、24 、、、、、、リニアエンコーダ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図
Claims (1)
- 透明テープあるいは磁気テープを所定の切断イ1装置で
切断可能なカッターと、一対のリールの一力のリール側
の透明テープを吸着して固定した固定吸着台と、他方の
リール側の透明テープを吸着して固定し、かつカッター
の切断位置と待機位置とを往復軸可能な透明テープ吸着
台と、磁気テープを吸着して固定し、かつカッターの切
断位置と待機位置とを往復軸可能な磁気テープ吸着台と
、透明テープと磁気テープとを接着可能なテープ貼付は
ユニットと、前記固定吸着台を切断位置から移動可能に
設けた1駆動部とからなるテープスプライス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57089135A JPS58205966A (ja) | 1982-05-26 | 1982-05-26 | テ−プスプライス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57089135A JPS58205966A (ja) | 1982-05-26 | 1982-05-26 | テ−プスプライス装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58205966A true JPS58205966A (ja) | 1983-12-01 |
Family
ID=13962431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57089135A Pending JPS58205966A (ja) | 1982-05-26 | 1982-05-26 | テ−プスプライス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58205966A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01110465A (ja) * | 1987-10-26 | 1989-04-27 | Otani Denki Kk | 印字機能付きテープ接合装置 |
| JPH0384978U (ja) * | 1989-12-14 | 1991-08-28 | ||
| US5053096A (en) * | 1990-01-26 | 1991-10-01 | Eastman Kodak Company | Apparatus and method for splicing webs of indeterminate length |
| US5066346A (en) * | 1990-01-26 | 1991-11-19 | Eastman Kodak Company | Apparatus and method for splicing webs of indeterminate length |
| US5066345A (en) * | 1990-01-26 | 1991-11-19 | Eastman Kodak Company | Apparatus and method for splicing webs of indeterminate length |
-
1982
- 1982-05-26 JP JP57089135A patent/JPS58205966A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01110465A (ja) * | 1987-10-26 | 1989-04-27 | Otani Denki Kk | 印字機能付きテープ接合装置 |
| JPH0384978U (ja) * | 1989-12-14 | 1991-08-28 | ||
| US5053096A (en) * | 1990-01-26 | 1991-10-01 | Eastman Kodak Company | Apparatus and method for splicing webs of indeterminate length |
| US5066346A (en) * | 1990-01-26 | 1991-11-19 | Eastman Kodak Company | Apparatus and method for splicing webs of indeterminate length |
| US5066345A (en) * | 1990-01-26 | 1991-11-19 | Eastman Kodak Company | Apparatus and method for splicing webs of indeterminate length |
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