JPH01110465A - 印字機能付きテープ接合装置 - Google Patents
印字機能付きテープ接合装置Info
- Publication number
- JPH01110465A JPH01110465A JP26957687A JP26957687A JPH01110465A JP H01110465 A JPH01110465 A JP H01110465A JP 26957687 A JP26957687 A JP 26957687A JP 26957687 A JP26957687 A JP 26957687A JP H01110465 A JPH01110465 A JP H01110465A
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- Japan
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- tape
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- drum
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- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 18
- 238000005304 joining Methods 0.000 claims description 12
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 abstract 3
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 abstract 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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- Replacement Of Web Rolls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、磁気テープカセットを製造する場合に用いる
、テープ接合装置に関するもので、特に製造された磁気
テープカセットを識別するための記号を印字する機能を
備えた印字機能付きテープ接合装置に関する。
、テープ接合装置に関するもので、特に製造された磁気
テープカセットを識別するための記号を印字する機能を
備えた印字機能付きテープ接合装置に関する。
(従来の技術)
ビデオカセットレコーダーに使用されるような磁気テー
プカセットは、専門の事業者によって、大量に製造され
るという特徴がある。一方で、それらの$業者は、製造
した磁気テープカセットの品質を管理するために多くの
努力を払っている。
プカセットは、専門の事業者によって、大量に製造され
るという特徴がある。一方で、それらの$業者は、製造
した磁気テープカセットの品質を管理するために多くの
努力を払っている。
事業者は、製造した磁気テープカセットに不良品が発生
した場合は、まずその不良の原因を調査しなけれ罎なら
ない。事業者は、不良品として市場から回収された磁気
テープカセットの素姓を追跡可能なように、個々の磁気
テープカセットに識別記号を付けている。
した場合は、まずその不良の原因を調査しなけれ罎なら
ない。事業者は、不良品として市場から回収された磁気
テープカセットの素姓を追跡可能なように、個々の磁気
テープカセットに識別記号を付けている。
この個々の磁気テープ力セントに識別記号を付ける技術
としては、例えば特公昭57−36660に示された技
術が知られている。ここには、リーダーテープに特有の
記号を印字しながら、磁気テープカセットを製造する装
置が示されている。
としては、例えば特公昭57−36660に示された技
術が知られている。ここには、リーダーテープに特有の
記号を印字しながら、磁気テープカセットを製造する装
置が示されている。
(発明が解決しようとする問題点)
従来の磁気テープカセットに個々に印字された記号は、
耐久性がなく長期の使用に耐えないという欠点があった
。
耐久性がなく長期の使用に耐えないという欠点があった
。
この原因は、磁気テープカセントに付けられた記号が、
露出しているためである。 すなわち、リーダーテープ
に直接インクで印字した場合は、磁気テープカセットを
使用しているうちに印字が磨耗してしまうのである。
露出しているためである。 すなわち、リーダーテープ
に直接インクで印字した場合は、磁気テープカセットを
使用しているうちに印字が磨耗してしまうのである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上記の問題点を解決するために、従来のテー
プの切断端同士を半透明で片側が粘着面になったスプラ
イシングテープで接合するためのテープ接合装置を改良
し、 前記スプライシングチーブのリールを保持し、前記スプ
ライシングテープを送り出すための供給手段と、 前記スプライシングテープ供給手段から送りだされる前
記スプライシングテープの先端を保持する保持手段と、 前記供給手段及び前記保持手段の間に張られた前記スプ
ライシングチーブの粘着面に記号を印字する印字手段を
備えたことをvf徴とする印字機能付きテープ接合装置
としたものである。
プの切断端同士を半透明で片側が粘着面になったスプラ
イシングテープで接合するためのテープ接合装置を改良
し、 前記スプライシングチーブのリールを保持し、前記スプ
ライシングテープを送り出すための供給手段と、 前記スプライシングテープ供給手段から送りだされる前
記スプライシングテープの先端を保持する保持手段と、 前記供給手段及び前記保持手段の間に張られた前記スプ
ライシングチーブの粘着面に記号を印字する印字手段を
備えたことをvf徴とする印字機能付きテープ接合装置
としたものである。
(作用)
印字機能付きテープ接合装置は、スプライシングテープ
が、供給手段から送られ保持手段に至る間に、印字手段
によってスプライシングテープに記号を印字する。 印
字は、スプライシングテープの粘着面の側にされる。こ
の印字のステップは、スプライシングテープがテープの
切断端に貼られるステップの前にされる。その結果、印
字した部分は、接合されるテープとスプライシングテー
プの表面の間になり、外部には露出しない。それにもか
かわらず印字された記号は、スプライシングテープの表
面から透過によって容易に判読することができる。
が、供給手段から送られ保持手段に至る間に、印字手段
によってスプライシングテープに記号を印字する。 印
字は、スプライシングテープの粘着面の側にされる。こ
の印字のステップは、スプライシングテープがテープの
切断端に貼られるステップの前にされる。その結果、印
字した部分は、接合されるテープとスプライシングテー
プの表面の間になり、外部には露出しない。それにもか
かわらず印字された記号は、スプライシングテープの表
面から透過によって容易に判読することができる。
(実施例)
第1図は、本発明の実施例の構成を示したものである。
1は、テープ接合装置の本体である。テープ接合装置1
は、ベース23に取り付けられた供給手段2、保持手段
たるドラム3及び供給手段2とドラム3の開に配置され
た印字手段4を備えている。
は、ベース23に取り付けられた供給手段2、保持手段
たるドラム3及び供給手段2とドラム3の開に配置され
た印字手段4を備えている。
テープ接合装置1のベース23は、スライドレール5.
6にスライV可能に取り付けられたスライドブロック7
に取り付けられている。スライドレール5.6は、固定
ブロック8によって図示しないパネルベースに固定され
ている。さらにスライドブロック7は、固定ブロック8
に取り付けられたシリング−9のシャフト10に接続さ
れている。その結果、テープ接合装置1は、シリング−
9の動作によって、スライドシャフト5.6に沿うて上
下動可能である。
6にスライV可能に取り付けられたスライドブロック7
に取り付けられている。スライドレール5.6は、固定
ブロック8によって図示しないパネルベースに固定され
ている。さらにスライドブロック7は、固定ブロック8
に取り付けられたシリング−9のシャフト10に接続さ
れている。その結果、テープ接合装置1は、シリング−
9の動作によって、スライドシャフト5.6に沿うて上
下動可能である。
12.13は、テープ保持台である。テープ保持台12
.13は、図示しないパネルベースに取り付けられてい
る。テープ保持台12及び13は、それぞれの上面14
.15にテープ16の切断端及びテープ17の切断端を
突き合わせて保持するようになっている。
.13は、図示しないパネルベースに取り付けられてい
る。テープ保持台12及び13は、それぞれの上面14
.15にテープ16の切断端及びテープ17の切断端を
突き合わせて保持するようになっている。
18は、スプライシングチーブである。スプライシング
テープ18は、半透明のフレキシブルベース20の片側
の面に粘着剤が塗布された粘着面1つを備えている。
テープ18は、半透明のフレキシブルベース20の片側
の面に粘着剤が塗布された粘着面1つを備えている。
スプライシングテープ18は、当初はリール21に巻か
れている。リール21は、供給手段2に装着されている
。スプライシングテープ18は、リール21から送り出
される。
れている。リール21は、供給手段2に装着されている
。スプライシングテープ18は、リール21から送り出
される。
ドラム3は、全体として円柱状になっており、紬22を
中心に回転可能にベース23に支持されている。ドラム
3の外周は、放射状の数本の溝24によって幾つかの区
画25に分割されている。
中心に回転可能にベース23に支持されている。ドラム
3の外周は、放射状の数本の溝24によって幾つかの区
画25に分割されている。
ドラム3は、図示しないラチェットギアと図示しない歩
進機構の作用により1回の動作で、紬22を中心に1つ
の区画25の分の角度だけ回転するようになっている。
進機構の作用により1回の動作で、紬22を中心に1つ
の区画25の分の角度だけ回転するようになっている。
すなわちドラム3は、−回の動作で回転する角度が決ま
っており、溝24及び区画25の数量の回数だけ動作す
るともとの位置に戻るように回転する。
っており、溝24及び区画25の数量の回数だけ動作す
るともとの位置に戻るように回転する。
それぞれの区画25は、図示しない負圧源に選択的に接
続される小穴群26を備えている。ドラム3の区画25
は、小穴群26が負圧源に接続されることによって、供
給手段2から送りだされるスプライシングテープ18を
保持することが可能である。
続される小穴群26を備えている。ドラム3の区画25
は、小穴群26が負圧源に接続されることによって、供
給手段2から送りだされるスプライシングテープ18を
保持することが可能である。
27は、カッターである。カッター27は、図示しない
パネルベースに取り付けられている。カッター27の先
端には、ブレード28が取り付けられている。ブレード
28は、図示しないシリング−によって、ドラム3に対
して進退動作可能である。ブレード28は、ドラム3に
対して突出した位置で、ドラム3の溝24を通過し、区
画25の表面に保持されたスプライシングチーブ18を
切断する。スプライ・シングテープ18の先端は、カッ
ター27が通過した溝24に隣合う2つの区画25のう
ち、供給手段2に近い側の区画25に保持される。供給
手段2に遠い側の区画25には、切断されたスプライシ
ングテープ18の小片が保持される。その小片の長さは
、1つの区画25の外周の長さに一致する。
パネルベースに取り付けられている。カッター27の先
端には、ブレード28が取り付けられている。ブレード
28は、図示しないシリング−によって、ドラム3に対
して進退動作可能である。ブレード28は、ドラム3に
対して突出した位置で、ドラム3の溝24を通過し、区
画25の表面に保持されたスプライシングチーブ18を
切断する。スプライ・シングテープ18の先端は、カッ
ター27が通過した溝24に隣合う2つの区画25のう
ち、供給手段2に近い側の区画25に保持される。供給
手段2に遠い側の区画25には、切断されたスプライシ
ングテープ18の小片が保持される。その小片の長さは
、1つの区画25の外周の長さに一致する。
29.30は、ガイドボストである。〃イーボスト29
.30は、ベース23に植設されており、又ブライシン
グテーブ18の粘着面19を案内する。
.30は、ベース23に植設されており、又ブライシン
グテーブ18の粘着面19を案内する。
印字手段4は、印字機構31と印字受け32から構成さ
れている。スプライシングチーブ18は、印字機構31
と印字受け32の問を通過する。印字機構31は、スプ
ライシングテープ18の粘着面19の側に配置されてい
る。印字受け32は、がイドボスト29.30で案内さ
れるスプライシングチーブ18に隣接して設けられてい
る。
れている。スプライシングチーブ18は、印字機構31
と印字受け32の問を通過する。印字機構31は、スプ
ライシングテープ18の粘着面19の側に配置されてい
る。印字受け32は、がイドボスト29.30で案内さ
れるスプライシングチーブ18に隣接して設けられてい
る。
33は、印字ヘッドである。印字ヘラ)′33は、フレ
ーム34に保持されている。7レーム34は、ブロック
35に取り付けられたシリング−36のシャフト37に
支持されている。ブロック35は、ベース23に固定さ
れている。その結果印字ヘッド33は、シリング−36
の動作によって、ガイドボスト29及び30の間に張り
渡されたスプライシングテープ18に対して進退動作可
能である。
ーム34に保持されている。7レーム34は、ブロック
35に取り付けられたシリング−36のシャフト37に
支持されている。ブロック35は、ベース23に固定さ
れている。その結果印字ヘッド33は、シリング−36
の動作によって、ガイドボスト29及び30の間に張り
渡されたスプライシングテープ18に対して進退動作可
能である。
一方印字受け32は、ガイドボスト29及び30の間に
張り渡されたスプライシングチーブ18をフレキシブル
ベース20の側から保持する。印字へシト33は、印字
受け32に保持されたスプライシングテープ18に予め
印字ヘッド33に設定された記号を印字する。
張り渡されたスプライシングチーブ18をフレキシブル
ベース20の側から保持する。印字へシト33は、印字
受け32に保持されたスプライシングテープ18に予め
印字ヘッド33に設定された記号を印字する。
以上のような印字機能付きテープ接合装置の実施例にお
いて、動作を説明する。
いて、動作を説明する。
まず初期の状聾では、テープ接合装置1は、第1図に示
す上昇した位置にあり、テープ保持台12.13には、
テープ16の切断端とテープ17の切断端が装着されて
いる。
す上昇した位置にあり、テープ保持台12.13には、
テープ16の切断端とテープ17の切断端が装着されて
いる。
スプライシングテープ18は、供給手段2から引き出さ
れ、ガイドボスト29及び30を通過し、ドラム3の外
周にスプライシングテープ18の粘着面1つが外周を向
くように案内され石。
れ、ガイドボスト29及び30を通過し、ドラム3の外
周にスプライシングテープ18の粘着面1つが外周を向
くように案内され石。
次に、ドラム3の区画25に設けられた小穴群26に負
圧源を接続する。そうすると、スプライシングテープ1
8は、粘着面19を外側にして、ドラム3の外周に保持
される。
圧源を接続する。そうすると、スプライシングテープ1
8は、粘着面19を外側にして、ドラム3の外周に保持
される。
そうしたならば、印字手段4を動作させる。印字手段4
を動作させると、スプライシングテープ]8は、印字受
け32で保持されるとともに、粘着面1つに記号が印字
される。
を動作させると、スプライシングテープ]8は、印字受
け32で保持されるとともに、粘着面1つに記号が印字
される。
次に、ドラム3を一段階回転させ、その次に印字手段4
を動作させる。このドラム3の一段階の回転と、印字手
段4の動作を、最初に印字された部分が、カッター27
の直前にくるまで繰り返す。
を動作させる。このドラム3の一段階の回転と、印字手
段4の動作を、最初に印字された部分が、カッター27
の直前にくるまで繰り返す。
スプライシングテープ18の印字された部分が、カッタ
ー27の直前まできたならば、カッター27を動作させ
、ドラム3に保持された未印字のスプライシングチーブ
18を除去する。
ー27の直前まできたならば、カッター27を動作させ
、ドラム3に保持された未印字のスプライシングチーブ
18を除去する。
以上の準備が終了したならば、ドラム3を一段階回転さ
せ、次にカッター27を動作させる。そラすると、ドラ
ム3の区画25の為うち、カッター27を通過した区画
25には、区画25の長さで、印字の終了したスプライ
シングチーブ18の小片が保持される状態となる。
せ、次にカッター27を動作させる。そラすると、ドラ
ム3の区画25の為うち、カッター27を通過した区画
25には、区画25の長さで、印字の終了したスプライ
シングチーブ18の小片が保持される状態となる。
次に、テープ接合手段1を、テープ保持台12.13に
向けて下降させる。そうすると、テープ16及び17の
切断端は、スプライシングテープ18の小片40によっ
て接合される。
向けて下降させる。そうすると、テープ16及び17の
切断端は、スプライシングテープ18の小片40によっ
て接合される。
接合されたテープ16及び17の状態を、第2図に示す
。第2図に示すように、スプライシングテープ18に印
字された記号41は、スプライシングチーブ18の小片
40の粘着面19の側となる。
。第2図に示すように、スプライシングテープ18に印
字された記号41は、スプライシングチーブ18の小片
40の粘着面19の側となる。
本発明は、以上のような実施例の他に、多数の変形例が
考えられる。例えば、印字手段4による印字は、イック
による印字に限らず、スプライシングテープ18を印字
の記号の形に変形させ、フレキシブルベース20を白濁
させるようにしてもよい。また、印字手段4は、必ずし
もテープ接合装置1のベース23に取り付けられている
必要はなく、図示しないパネルベースにとりつけられて
いてもよい。
考えられる。例えば、印字手段4による印字は、イック
による印字に限らず、スプライシングテープ18を印字
の記号の形に変形させ、フレキシブルベース20を白濁
させるようにしてもよい。また、印字手段4は、必ずし
もテープ接合装置1のベース23に取り付けられている
必要はなく、図示しないパネルベースにとりつけられて
いてもよい。
また、本発明の他の実施例では、印字受け32をドラム
3の外周で代用させることも可能である。
3の外周で代用させることも可能である。
(効果)
本発明を実施した、印字機能付きテープ接合装置によれ
ば、個々の磁気テープカセットを識別するための記号は
、スプライシングテープ18の特に粘着面19に印字が
なされる。
ば、個々の磁気テープカセットを識別するための記号は
、スプライシングテープ18の特に粘着面19に印字が
なされる。
その結果、印字された識別記号は、スプライシングテー
プ18のフレキシブルベース面20によって保護される
ため、記号の耐久性がよいという効果かえられる。
プ18のフレキシブルベース面20によって保護される
ため、記号の耐久性がよいという効果かえられる。
第1図は、実施例の構成の説明図
1はテープ接合装置、2は供給手段、3は保持手段たる
ドラム、4は印字手段、18はスプライシングテープ、
19はスプライシングテープ18の粘着面、20はスプ
ライシングテープ18の7レキシブルベース、32は印
字受け、33は印字へツ)′第2図は、実施例の装置で
接合されたテープの切断端の説明図
ドラム、4は印字手段、18はスプライシングテープ、
19はスプライシングテープ18の粘着面、20はスプ
ライシングテープ18の7レキシブルベース、32は印
字受け、33は印字へツ)′第2図は、実施例の装置で
接合されたテープの切断端の説明図
Claims (1)
- (1)テープの切断端同士を半透明で片側が粘着面にな
ったスプライシングテープによって接合するためのテー
プ接合装置において、 前記スプライシングテープのリールを保持し、前記スプ
ライシングテープを送り出すための供給手段と、 前記スプライシングテープ供給手段から送りだされる前
記スプライシングテープの先端を保持する保持手段と、 前記供給手段及び前記保持手段の間に張られた前記スプ
ライシングテープの粘着面に対して記号を印字する印字
手段を備えたことを特徴とする印字機能付きテープ接合
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62269576A JPH0671960B2 (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | 印字機能付きテープ接合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62269576A JPH0671960B2 (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | 印字機能付きテープ接合装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01110465A true JPH01110465A (ja) | 1989-04-27 |
| JPH0671960B2 JPH0671960B2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=17474287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62269576A Expired - Lifetime JPH0671960B2 (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | 印字機能付きテープ接合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0671960B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0474456U (ja) * | 1990-11-13 | 1992-06-30 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58205966A (ja) * | 1982-05-26 | 1983-12-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | テ−プスプライス装置 |
| JPS6212558A (ja) * | 1986-06-06 | 1987-01-21 | Fumio Oishi | 巻紙後尾の貼着刻印装置 |
-
1987
- 1987-10-26 JP JP62269576A patent/JPH0671960B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58205966A (ja) * | 1982-05-26 | 1983-12-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | テ−プスプライス装置 |
| JPS6212558A (ja) * | 1986-06-06 | 1987-01-21 | Fumio Oishi | 巻紙後尾の貼着刻印装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0474456U (ja) * | 1990-11-13 | 1992-06-30 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0671960B2 (ja) | 1994-09-14 |
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