JPS58206094A - 調理器 - Google Patents
調理器Info
- Publication number
- JPS58206094A JPS58206094A JP8857482A JP8857482A JPS58206094A JP S58206094 A JPS58206094 A JP S58206094A JP 8857482 A JP8857482 A JP 8857482A JP 8857482 A JP8857482 A JP 8857482A JP S58206094 A JPS58206094 A JP S58206094A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heater
- cooking
- heating chamber
- heating
- cooking device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は高周波によるレンジ調理機能およびヒータの
発熱によるオーブン調理機能を備えた―埋葬に関する。
発熱によるオーブン調理機能を備えた―埋葬に関する。
一般に、ローストチキンのようなボリウムのあるものを
調理する場合、高周波によるレンジ調理だけでは表面に
焦げ目を付けることができない。また、ヒータの発熱に
よるオーブン−理だけでは良品の表面と内部とで出来具
合いに大きな差を生じてしまう2、 したがって、この種の調理を行なう場合、レンジ調理機
能およびオーブン調理機能を備え丸鋼埋葬を用いるのが
便利である。この場合の調理方法としては、レンジ調理
を行なった後で加熱室から食品を取り出し、その状態で
ヒータの動作による予熱を10分程度行なって加熱室内
a度を上昇させ、その後加熱室内に再び度品を収めてオ
ープン調理を行なう本のがある。また、レンジ磨理の後
、食品を加熱室に収めたままでヒータを動作させること
により予熱とオーブン−理とを一括して行なうものがあ
る。
調理する場合、高周波によるレンジ調理だけでは表面に
焦げ目を付けることができない。また、ヒータの発熱に
よるオーブン−理だけでは良品の表面と内部とで出来具
合いに大きな差を生じてしまう2、 したがって、この種の調理を行なう場合、レンジ調理機
能およびオーブン調理機能を備え丸鋼埋葬を用いるのが
便利である。この場合の調理方法としては、レンジ調理
を行なった後で加熱室から食品を取り出し、その状態で
ヒータの動作による予熱を10分程度行なって加熱室内
a度を上昇させ、その後加熱室内に再び度品を収めてオ
ープン調理を行なう本のがある。また、レンジ磨理の後
、食品を加熱室に収めたままでヒータを動作させること
により予熱とオーブン−理とを一括して行なうものがあ
る。
しかしながら、前者の調理方法では、予熱時間を要する
ために調理時間の遅れを招き、しかもその予熱分だけ省
費電力が大きくなるという欠点があった。また、予熱に
際しての食品の出し入れが面倒であった。一方、後者の
調理方法では、gI4環の出来が悪く、特(味覚が非常
に悪くなるという欠点があった。
ために調理時間の遅れを招き、しかもその予熱分だけ省
費電力が大きくなるという欠点があった。また、予熱に
際しての食品の出し入れが面倒であった。一方、後者の
調理方法では、gI4環の出来が悪く、特(味覚が非常
に悪くなるという欠点があった。
この発明は上記のような事情に鑑みて−なされたもので
、その目的とするところは、調理時間の短縮、調理の簡
略化、並びに消費電力の低減などを可能とし、しかも良
好な出来具合いを得ることができるすぐれたー埋葬を提
供することにある。
、その目的とするところは、調理時間の短縮、調理の簡
略化、並びに消費電力の低減などを可能とし、しかも良
好な出来具合いを得ることができるすぐれたー埋葬を提
供することにある。
〔発明のa1!〕
この発明は、高Jl111tILによるレンジ調理中に
ヒータを動作させることにより、そのレンジ調理千に予
熱を行なうようにしたものである。
ヒータを動作させることにより、そのレンジ調理千に予
熱を行なうようにしたものである。
〔発明O*1mH)
以下、この発明の一実RA的について1面を参照して説
明する。
明する。
第1図(a) 、 (b)において、lはamm祭器と
、tば電子レンジの本体で、この本体1の前面にはドア
2および操作パネル3が設けられる。ドア2に対応する
本体1内には加熱室4が配役される。
、tば電子レンジの本体で、この本体1の前面にはドア
2および操作パネル3が設けられる。ドア2に対応する
本体1内には加熱室4が配役される。
この加熱室4内に#i鎖調理食品を戦績するだめのS板
5が設けられる。刀口熱蚕4の天井面lk調には高周波
発生装置たとえばマグネトロン(定格出力soow)t
が設けられ、このマグネトロン6のアンテナ6aは大井
面を電通して加熱室4内に導入される。加熱室4内の上
方部には上ヒータ(定格出力800w)yが設けられ、
下方部には下ヒータ(定格出力400w)sが設けられ
る。また、加熱室4の大井面矢部ecは排気口9が形成
され、この排気L′]9はタクト10を介して本体1の
背面上部に形成され九排気口11に遅過される。そして
、ダクトIO内には加熱蚕内温匿を検知するための温度
検知器たとえばサーミスタ12が取ル付けられる。
5が設けられる。刀口熱蚕4の天井面lk調には高周波
発生装置たとえばマグネトロン(定格出力soow)t
が設けられ、このマグネトロン6のアンテナ6aは大井
面を電通して加熱室4内に導入される。加熱室4内の上
方部には上ヒータ(定格出力800w)yが設けられ、
下方部には下ヒータ(定格出力400w)sが設けられ
る。また、加熱室4の大井面矢部ecは排気口9が形成
され、この排気L′]9はタクト10を介して本体1の
背面上部に形成され九排気口11に遅過される。そして
、ダクトIO内には加熱蚕内温匿を検知するための温度
検知器たとえばサーミスタ12が取ル付けられる。
第2因は制御回路である。第8図において、20Fi、
父流篭源で、この電源20に紘ヒユーズ21およびドア
スイッチ2zを介して主制御部23が接続される。この
主制御部23は、マイクロコンピュータを主体として成
り、前記操作パネル3における操作およびサーミスタ1
20横知温度などに応じてリレー!’ 4 * 25
e J g −27,28を通電に駆動するものである
。しかして、電源20には、上記ヒユーズ21、ドアス
イッチ22、リレー接点24a、24b、およびリレー
接点25aを介して前記上ヒータ1が接続され゛る。接
点25eLと上ヒータ1との直列回路にはリレー接点2
6aと下ヒータ1との直列回路が並ダ1]に接続される
。この接点2#aと下ヒータ8との直列回路にはリレー
接点j7aを介してトランス29の一次コイル29&−
1)E接続される。トランス29の二次コイル29 b
lcはコンデンサー0とダイオード11とから成るma
w路を介して前記マグネトロン6のアノード・カソード
関が接続される。上記コンナンサJ#1Cljリレー接
点jJaを介して高周波出力切換I@OコンデンサJ2
が並列に接続される。
父流篭源で、この電源20に紘ヒユーズ21およびドア
スイッチ2zを介して主制御部23が接続される。この
主制御部23は、マイクロコンピュータを主体として成
り、前記操作パネル3における操作およびサーミスタ1
20横知温度などに応じてリレー!’ 4 * 25
e J g −27,28を通電に駆動するものである
。しかして、電源20には、上記ヒユーズ21、ドアス
イッチ22、リレー接点24a、24b、およびリレー
接点25aを介して前記上ヒータ1が接続され゛る。接
点25eLと上ヒータ1との直列回路にはリレー接点2
6aと下ヒータ1との直列回路が並ダ1]に接続される
。この接点2#aと下ヒータ8との直列回路にはリレー
接点j7aを介してトランス29の一次コイル29&−
1)E接続される。トランス29の二次コイル29 b
lcはコンデンサー0とダイオード11とから成るma
w路を介して前記マグネトロン6のアノード・カソード
関が接続される。上記コンナンサJ#1Cljリレー接
点jJaを介して高周波出力切換I@OコンデンサJ2
が並列に接続される。
そして、マグネトロン60カソード(ヒータ)はトラン
ス2りの二次コイル29cに接続される。マグネトロン
6のアノードは接地される。
ス2りの二次コイル29cに接続される。マグネトロン
6のアノードは接地される。
次に、上記のような構成において第3図を参照しながら
動作を説明する。
動作を説明する。
まず、lir、 #t z oを投入するとともに、)
#A’44内の棚板5に被−珊食品を載置し、ドア2を
閉成する。つぎに、操作パネル3でたとえばローストチ
キン−環を設定し、藺理開始操作を行なう。すると、リ
レー24.27.28が動作し、接点24a、24b、
27aの閉成によリマグネトロン6が動作するととも、
に、接点28aの開成によりコンデンサ32が投入され
、マグネトロン6は定格出力800 W (rM費岨力
はsoowとなるが、製品効率50−なので実際の出力
は400W)で動作する。こうして、マグネトロン6か
ら加熱室4内に高周波が供給され、レンジ−理が開始さ
れる。
#A’44内の棚板5に被−珊食品を載置し、ドア2を
閉成する。つぎに、操作パネル3でたとえばローストチ
キン−環を設定し、藺理開始操作を行なう。すると、リ
レー24.27.28が動作し、接点24a、24b、
27aの閉成によリマグネトロン6が動作するととも、
に、接点28aの開成によりコンデンサ32が投入され
、マグネトロン6は定格出力800 W (rM費岨力
はsoowとなるが、製品効率50−なので実際の出力
は400W)で動作する。こうして、マグネトロン6か
ら加熱室4内に高周波が供給され、レンジ−理が開始さ
れる。
このと合、主制御部23は、ローストチキンeJ!4理
に最適なレンジ−理時間を予め設定されているプログラ
ムから把伽しており、そのレンジ調理時間が終了するま
でに残りX時間となったとき、リレー28の動作を停止
し、かつそれと同時にリレー25を動作させる。つまり
、接点28aを開放してコンデンサS2を遮断し、マグ
ネトロン6を弱出力400W(消費電力は400Wとな
るが、製品効率50−なので実際の出力は200W)で
動作させるとともに、接点25aを閉成して上ヒータ7
を動作させる。
に最適なレンジ−理時間を予め設定されているプログラ
ムから把伽しており、そのレンジ調理時間が終了するま
でに残りX時間となったとき、リレー28の動作を停止
し、かつそれと同時にリレー25を動作させる。つまり
、接点28aを開放してコンデンサS2を遮断し、マグ
ネトロン6を弱出力400W(消費電力は400Wとな
るが、製品効率50−なので実際の出力は200W)で
動作させるとともに、接点25aを閉成して上ヒータ7
を動作させる。
この場合、ヒータを一弱出力動作(上ヒーターの色
み)させ、かつマグネトロン6の出力を低減している仁
とにより、全体の消費電力は1200W以上にはならな
い。
とにより、全体の消費電力は1200W以上にはならな
い。
こうして、レンジ胸理と予熱上が同時に行なわれるよう
になり、加熱室内温度が上昇していく。そして、サーミ
スタ12の検知温度(7111熱室内mK)がロースト
チキン調理に最適な設定温k(プログラムから優られる
)たとえば200℃に達すると、主制御部23はリレー
27の動作を停止し、かつそれと同時にリレ−26ft
動作させる。つまシ、接点27at−開放してマグネト
ロン6の動作を停止するとともに、接点26hを閉成し
て下ヒータ8を動作させる。したがって、レンジ−理お
よび予熱が終了し、それに換わろて上、下ヒータ7.8
によるオーブン−理が開始される。
になり、加熱室内温度が上昇していく。そして、サーミ
スタ12の検知温度(7111熱室内mK)がロースト
チキン調理に最適な設定温k(プログラムから優られる
)たとえば200℃に達すると、主制御部23はリレー
27の動作を停止し、かつそれと同時にリレ−26ft
動作させる。つまシ、接点27at−開放してマグネト
ロン6の動作を停止するとともに、接点26hを閉成し
て下ヒータ8を動作させる。したがって、レンジ−理お
よび予熱が終了し、それに換わろて上、下ヒータ7.8
によるオーブン−理が開始される。
ところで、レンジ調理の残り時間がXのと色に予熱を開
始するようにしたが、そのX時間は上と−タ7の動作に
よって加熱室内温度が設定温tzoo℃に達するまでの
時間を主制御部゛23が予め演算にて求めたものである
。
始するようにしたが、そのX時間は上と−タ7の動作に
よって加熱室内温度が設定温tzoo℃に達するまでの
時間を主制御部゛23が予め演算にて求めたものである
。
しかして、オーブン調理が開始されると、主制御部2S
はサーミスタ12の検知温良に応じてリレー25.26
の動作をオン、オフ111II御し、つまり上、下ヒー
タ7.80動作をオン、tフ制御し、加熱室4内を設定
銀f200’cK維持する。
はサーミスタ12の検知温良に応じてリレー25.26
の動作をオン、オフ111II御し、つまり上、下ヒー
タ7.80動作をオン、tフ制御し、加熱室4内を設定
銀f200’cK維持する。
このように、レンジ14理およびオープン11理を連続
して行なうようにしたので、ローストチキンのようなボ
リウムのあるものに対しても最高のIl理を行なうこと
ができる。しかも、レンジ14理中にヒータを弱出力動
作(上ヒータ10み動作)させて予熱を行ない、レンジ
14理からオーブン調理への切換えに際しては加熱室内
温度を設定温度に至らせるようにしたので、予熱時間を
特別に確保する必要がなく、シかも食品を出し入れする
必要もなく、調理時間の短縮、調理の簡略化、並びに1
費電力の低減が計れ、しかも味覚を損なうこともなく良
好表出米具合いを優ることができる。
して行なうようにしたので、ローストチキンのようなボ
リウムのあるものに対しても最高のIl理を行なうこと
ができる。しかも、レンジ14理中にヒータを弱出力動
作(上ヒータ10み動作)させて予熱を行ない、レンジ
14理からオーブン調理への切換えに際しては加熱室内
温度を設定温度に至らせるようにしたので、予熱時間を
特別に確保する必要がなく、シかも食品を出し入れする
必要もなく、調理時間の短縮、調理の簡略化、並びに1
費電力の低減が計れ、しかも味覚を損なうこともなく良
好表出米具合いを優ることができる。
なお、歯該岨子レンジの機能としては上記したようなロ
ーストチキン調理だけではなく、さらに多数のvI4珊
4可能とするものであ夛、その各mm理の一例を下記表
に示す。表におiて、0印はオン、X印はオフを表わし
ている。
ーストチキン調理だけではなく、さらに多数のvI4珊
4可能とするものであ夛、その各mm理の一例を下記表
に示す。表におiて、0印はオン、X印はオフを表わし
ている。
以上述べたようにこの兄明によれは、vI4理時間O短
縮、調理の簡略化、並びに消費′電力の低減などを可能
とし、しかも良好な出来具合いを優ることができるすぐ
れた一m器を提供できる。
縮、調理の簡略化、並びに消費′電力の低減などを可能
とし、しかも良好な出来具合いを優ることができるすぐ
れた一m器を提供できる。
第1図(a) (1))はこの発明の全体的な概略構成
図で、(a)は正面から見た外観図、(b)は内部機構
図、第2図は同wS列における制御回路の構成図、@3
図は同実m列の動浄を説明するための図である。 1・・・本体、4・・・加熱室、5・−!ダネトロン(
高周波発生装置)、””上ヒータ、8−下ヒータ、23
・・・主制御部。 出願人代理人 弁場士 錦 江 武 雄11 第1図 (a) (b) 0 □−拳−R(≧)
図で、(a)は正面から見た外観図、(b)は内部機構
図、第2図は同wS列における制御回路の構成図、@3
図は同実m列の動浄を説明するための図である。 1・・・本体、4・・・加熱室、5・−!ダネトロン(
高周波発生装置)、””上ヒータ、8−下ヒータ、23
・・・主制御部。 出願人代理人 弁場士 錦 江 武 雄11 第1図 (a) (b) 0 □−拳−R(≧)
Claims (1)
- (1)加!I#lI室と、この加熱室内に高周波を供給
する高周波発生装置と、前記加熱室内に設けられたヒー
タと、前記高周波発生装置の動作中に前記ヒータを動作
させ、しかる後に高周波発生装置の動作を停止して、ヒ
ータを噂独動作せしめる制御手段とをAtl1シ念こと
を特徴とする調理器。 (21制御手段は、高周波発生装置とヒータとの同時動
作時、そのヒータを西出力動作させ、かつヒータの単3
虫動作時、そのヒータを強出力動作させることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の調理器。 f3J *I #手段は、高周波発生4f!置とヒータ
との同時動作からヒータの申独動咋への切換えに除し、
加熱室内温度を設定基礎に至らせることを特徴とする特
許請求の郁囲@1項捷たけ第2項記載の調理器0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8857482A JPS58206094A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8857482A JPS58206094A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 調理器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58206094A true JPS58206094A (ja) | 1983-12-01 |
Family
ID=13946621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8857482A Pending JPS58206094A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58206094A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012078006A (ja) * | 2010-10-01 | 2012-04-19 | Mitsubishi Electric Corp | 加熱調理器 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5325945A (en) * | 1976-08-23 | 1978-03-10 | Hitachi Heating Appliance Co Ltd | Radar range |
| JPS54115448A (en) * | 1978-03-01 | 1979-09-08 | Mitsubishi Electric Corp | Cooking device |
| JPS55137691A (en) * | 1979-04-13 | 1980-10-27 | Sanyo Electric Co | Electronic range |
-
1982
- 1982-05-25 JP JP8857482A patent/JPS58206094A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5325945A (en) * | 1976-08-23 | 1978-03-10 | Hitachi Heating Appliance Co Ltd | Radar range |
| JPS54115448A (en) * | 1978-03-01 | 1979-09-08 | Mitsubishi Electric Corp | Cooking device |
| JPS55137691A (en) * | 1979-04-13 | 1980-10-27 | Sanyo Electric Co | Electronic range |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012078006A (ja) * | 2010-10-01 | 2012-04-19 | Mitsubishi Electric Corp | 加熱調理器 |
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