JPS58207604A - 電気絶縁線輪およびその製造方法 - Google Patents
電気絶縁線輪およびその製造方法Info
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- JPS58207604A JPS58207604A JP9058882A JP9058882A JPS58207604A JP S58207604 A JPS58207604 A JP S58207604A JP 9058882 A JP9058882 A JP 9058882A JP 9058882 A JP9058882 A JP 9058882A JP S58207604 A JPS58207604 A JP S58207604A
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- JP
- Japan
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- resin
- low
- viscosity
- mica
- impregnated
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F41/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties
- H01F41/02—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets
- H01F41/04—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets for manufacturing coils
- H01F41/12—Insulating of windings
- H01F41/122—Insulating between turns or between winding layers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Insulating Of Coils (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は高粘度の樹脂組成物を含浸してなる無溶剤ノリ
プレグマイカテープを用いた電気絶縁線輪およびその製
造方法に関する。
プレグマイカテープを用いた電気絶縁線輪およびその製
造方法に関する。
従来、電気絶縁線輪として、溶剤を含んだフェノをマイ
カに含浸させ、これを乾燥してなるノリプレグマイカテ
ープを導体に巻回した後、加熱加圧して製作したものが
ある。このような電気絶縁線輪では、硬化後の絶縁層に
残存した溶剤のためにさまざまな悪影響が生じる。すな
わち、機器の運転温度で溶剤が膨張して絶縁層中にボイ
ドやはく離を生じさせ、絶縁破壊強さや機椋的強度など
絶縁性能の低下を招く。また、残存溶剤は高温での誘電
損失を増大させやすいので、高温で使用する場合には大
きな問題になる。
カに含浸させ、これを乾燥してなるノリプレグマイカテ
ープを導体に巻回した後、加熱加圧して製作したものが
ある。このような電気絶縁線輪では、硬化後の絶縁層に
残存した溶剤のためにさまざまな悪影響が生じる。すな
わち、機器の運転温度で溶剤が膨張して絶縁層中にボイ
ドやはく離を生じさせ、絶縁破壊強さや機椋的強度など
絶縁性能の低下を招く。また、残存溶剤は高温での誘電
損失を増大させやすいので、高温で使用する場合には大
きな問題になる。
これらの問題に対処したものとして無溶剤樹脂を用いた
ノリプレグマイカ−テープが知られているが、一般に無
溶剤樹脂は高粘度であるため、マイカ箔の細部までは浸
透しがたく、有害なlζイドが残存することになる。
ノリプレグマイカ−テープが知られているが、一般に無
溶剤樹脂は高粘度であるため、マイカ箔の細部までは浸
透しがたく、有害なlζイドが残存することになる。
また、船形紙上にフェス腹を形成し、その上にマイカお
よび補強材を置き加熱してフェスをマイカに転写する方
法もあるが、樹脂粘贋が高いものはうまく転写できない
ことや溶剤形のマイカテープに比較してコスト高になる
はかりがテーピング時に不要な離形紙を除去しなければ
ならず作業が煩雑になるという欠点があった。
よび補強材を置き加熱してフェスをマイカに転写する方
法もあるが、樹脂粘贋が高いものはうまく転写できない
ことや溶剤形のマイカテープに比較してコスト高になる
はかりがテーピング時に不要な離形紙を除去しなければ
ならず作業が煩雑になるという欠点があった。
本発明は無溶剤プリプレグマイカテープ?用いてしかも
ボイドの発生の少ない電気絶縁線輪およびその製造方法
を提供することを目的としている。
ボイドの発生の少ない電気絶縁線輪およびその製造方法
を提供することを目的としている。
本発明に係る第1の発明は「物」の発明であり、マイカ
箔に無溶剤の低粘度樹脂を含浸させた後に該低粘度樹脂
よりも高粘度の無溶剤樹脂を含浸させ加熱乾燥したグリ
フ0レグマイカテーグまたはシートを導体に巻装し加熱
、加圧成形したことを特徴としている。
箔に無溶剤の低粘度樹脂を含浸させた後に該低粘度樹脂
よりも高粘度の無溶剤樹脂を含浸させ加熱乾燥したグリ
フ0レグマイカテーグまたはシートを導体に巻装し加熱
、加圧成形したことを特徴としている。
本発明に係る第2の発明は第1の発明に係る「物」を「
生産する方法」の発明であり、マイカ箔に無溶剤の低粘
度樹脂を含浸した後に高粘度樹脂を含浸して無溶剤プリ
プレグマイカテープまたはシートを製作し、この無溶剤
プリプレグマイカテープまたはシートを、導体に巻回し
て、加熱、加圧硬化させることを特徴としている。
生産する方法」の発明であり、マイカ箔に無溶剤の低粘
度樹脂を含浸した後に高粘度樹脂を含浸して無溶剤プリ
プレグマイカテープまたはシートを製作し、この無溶剤
プリプレグマイカテープまたはシートを、導体に巻回し
て、加熱、加圧硬化させることを特徴としている。
本発明の一実施例を説明するにあたり、まず、図面を参
照して本発明に用いるマイカテープの製造方法の一例に
ついて述べる。
照して本発明に用いるマイカテープの製造方法の一例に
ついて述べる。
密度160g/lの集成マイカシート1と厚さL
45μmのガラスクロス2を重ね合せて引き出し、これ
に紀1樹脂槽3の低粘度樹脂4を第1塗布ロー25を介
してガラスクロス面に塗布し該ガラスクロス面から吸い
上げさせて含浸させた後第2樹脂槽6内の約60℃に保
温された高粘度樹脂7を第2塗布ローラ8を介して同様
に含浸させる。ついで加熱炉9の中を通過させて、樹脂
が硬化しない範囲でべとつかない程度に加熱乾燥させ、
巻き取りローラ10に巻きとる。
に紀1樹脂槽3の低粘度樹脂4を第1塗布ロー25を介
してガラスクロス面に塗布し該ガラスクロス面から吸い
上げさせて含浸させた後第2樹脂槽6内の約60℃に保
温された高粘度樹脂7を第2塗布ローラ8を介して同様
に含浸させる。ついで加熱炉9の中を通過させて、樹脂
が硬化しない範囲でべとつかない程度に加熱乾燥させ、
巻き取りローラ10に巻きとる。
この場合低粘度樹脂4としてはチッソノックス206(
チッソ社製、商品名)を用意し、高粘度樹脂7としては
エピコート828・40重量部、エピコー)1001・
60重1部(いずれもシェル化学社製、商品名)、トリ
スアルミニ ニウム・2重量部、ジフェニルジェトキシシラン・2m
−1部を混合したものを用意した。第2欄脂槽6は高粘
度樹脂の含浸性を良くするため加温しである。
チッソ社製、商品名)を用意し、高粘度樹脂7としては
エピコート828・40重量部、エピコー)1001・
60重1部(いずれもシェル化学社製、商品名)、トリ
スアルミニ ニウム・2重量部、ジフェニルジェトキシシラン・2m
−1部を混合したものを用意した。第2欄脂槽6は高粘
度樹脂の含浸性を良くするため加温しである。
ここで低粘屓樹脂4の役割をル6明すると、チッソノッ
クス206は25℃で6〜8センチポアズと非常に低粘
度なので集成マイカ箔を構成するりん片の微細な隙間に
容易に浸透する。しかも、つづいて含浸される高粘度樹
脂7の含浸を助ける働きをする。この含浸を助ける働き
Cま、第1樹脂槽3で含浸された低粘度樹脂4に、高粘
度樹脂7が溶解しながら低粘度化しマイカ箔に浸透して
いく働きと、次工程の加熱炉中で低粘度樹脂がより低粘
度化して浸透する際に高粘度樹脂を訪引していく働きと
によるためであるうち低粘度樹脂の含有量は高粘度41
1脂が含浸しぎれないマイカリん片の微細なすき間のみ
であるから、舷−以下の含有で十分であり、硬化物の絶
縁性能に恕影曽を与えることはない。
クス206は25℃で6〜8センチポアズと非常に低粘
度なので集成マイカ箔を構成するりん片の微細な隙間に
容易に浸透する。しかも、つづいて含浸される高粘度樹
脂7の含浸を助ける働きをする。この含浸を助ける働き
Cま、第1樹脂槽3で含浸された低粘度樹脂4に、高粘
度樹脂7が溶解しながら低粘度化しマイカ箔に浸透して
いく働きと、次工程の加熱炉中で低粘度樹脂がより低粘
度化して浸透する際に高粘度樹脂を訪引していく働きと
によるためであるうち低粘度樹脂の含有量は高粘度41
1脂が含浸しぎれないマイカリん片の微細なすき間のみ
であるから、舷−以下の含有で十分であり、硬化物の絶
縁性能に恕影曽を与えることはない。
このようにして製造されたマイカテープグを導体に巻装
して、加熱、加圧して成形し電気絶縁線輪とする。・ 低粘度樹脂としては、上述したものの他に、ブチルグリ
シシールエーテル(BGE) 、フェニルグリシシール
エーテル(PGE) 、アリルグリシジルエーテル(A
GE) 、グリセリン形エポキシ樹脂(シェル化学社製
エピコート812など)などがあり、高粘度樹脂との適
合性を考えて適宜選択できる。これらの低粘度樹脂は希
釈を目的としたものであるが、エピコート828などの
一般的な液状樹脂でも第1樹脂槽3を加熱して低粘度化
すれば使用できる。この場合は硬化剤を添加しない方が
より高温にできるため低粘度化が容易である。
して、加熱、加圧して成形し電気絶縁線輪とする。・ 低粘度樹脂としては、上述したものの他に、ブチルグリ
シシールエーテル(BGE) 、フェニルグリシシール
エーテル(PGE) 、アリルグリシジルエーテル(A
GE) 、グリセリン形エポキシ樹脂(シェル化学社製
エピコート812など)などがあり、高粘度樹脂との適
合性を考えて適宜選択できる。これらの低粘度樹脂は希
釈を目的としたものであるが、エピコート828などの
一般的な液状樹脂でも第1樹脂槽3を加熱して低粘度化
すれば使用できる。この場合は硬化剤を添加しない方が
より高温にできるため低粘度化が容易である。
上記実施例では低粘度樹脂には硬化剤を添加しなかった
が、゛電気絶縁線輪に悪影!81+をおよぼさない限り
添加しても良い。
が、゛電気絶縁線輪に悪影!81+をおよぼさない限り
添加しても良い。
上記実施例で用いた低粘度樹脂はマイカテープを導体に
巻回した後、加熱加圧して成形よる除に高粘度樹脂中の
硬化剤トリスアルミニウムおよびジフェニルジェトキシ
シランと反応して一体硬化するため、従来の溶剤形マイ
カチーブ力式に見られた有害なXI?イドはほとんど発
生しない。
巻回した後、加熱加圧して成形よる除に高粘度樹脂中の
硬化剤トリスアルミニウムおよびジフェニルジェトキシ
シランと反応して一体硬化するため、従来の溶剤形マイ
カチーブ力式に見られた有害なXI?イドはほとんど発
生しない。
なお、低粘度樹脂と高粘度樹脂をはじめから混合して低
粘度に下ることも考えられるか低粘度樹脂の卯1合を極
端に多くしなくj tLはならず、硬化物の特性を低下
させることになるので実用的でない。
粘度に下ることも考えられるか低粘度樹脂の卯1合を極
端に多くしなくj tLはならず、硬化物の特性を低下
させることになるので実用的でない。
また、高粘度樹脂の組成は、電気絶縁線輪に要求される
特性に応じて本発明の要旨を変更しない範囲で適宜選択
できる。
特性に応じて本発明の要旨を変更しない範囲で適宜選択
できる。
本発明の効果を確認するために、上記実施例で製作した
マイカテープと、低粘度樹脂を含浸しないで、いきなり
高粘度樹脂を加温含浸したマイカテープとを用意し断面
10 wm X 50 m 。
マイカテープと、低粘度樹脂を含浸しないで、いきなり
高粘度樹脂を加温含浸したマイカテープとを用意し断面
10 wm X 50 m 。
長さ1300mのアルミニウムパーにl/2重ねで10
回巻回し、約20への圧力をかけながら150℃で2時
間加熱して、それぞれのマイカテープにつき10本の電
気絶縁線輪を製作した。この電気絶縁線輪を55 KV
スター) 5 KVステップ1分間保持の階段上昇法で
絶縁破it圧値を求めた結果、平均値は本発明による電
気絶縁線輪は85 I(Vだりたのに対して、高粘度樹
脂のみを含浸したものは70 KVと低かった。絶縁層
を顕微鏡観察したところ本発明によるものは、はとんど
がイドが見られなかったが、高粘度樹脂のみのものは、
ところどころ未含浸層があったO また、溶剤形マイカテープを用いた′電気絶縁線輪を製
作し、本発明のものとともに180℃ 4゜で300
0時間加熱して強制加熱劣化させた時の残存絶縁破壊電
圧値を比較した結果、本発明のものの方が約30%高か
った。これは、溶剤形マイカテープの場合は残存溶剤が
悪影響をしているためで、本発明の無溶剤形マイカテー
プの優秀さが確認できた。
回巻回し、約20への圧力をかけながら150℃で2時
間加熱して、それぞれのマイカテープにつき10本の電
気絶縁線輪を製作した。この電気絶縁線輪を55 KV
スター) 5 KVステップ1分間保持の階段上昇法で
絶縁破it圧値を求めた結果、平均値は本発明による電
気絶縁線輪は85 I(Vだりたのに対して、高粘度樹
脂のみを含浸したものは70 KVと低かった。絶縁層
を顕微鏡観察したところ本発明によるものは、はとんど
がイドが見られなかったが、高粘度樹脂のみのものは、
ところどころ未含浸層があったO また、溶剤形マイカテープを用いた′電気絶縁線輪を製
作し、本発明のものとともに180℃ 4゜で300
0時間加熱して強制加熱劣化させた時の残存絶縁破壊電
圧値を比較した結果、本発明のものの方が約30%高か
った。これは、溶剤形マイカテープの場合は残存溶剤が
悪影響をしているためで、本発明の無溶剤形マイカテー
プの優秀さが確認できた。
なお、上記実施例はガラスクロス裏打材を用いた場合の
ものであるが、ポリエステルフィルムなどの場合は低粘
度樹脂をマイカシートに含浸した後、ポリエステルフィ
ルムにり/?−スコータにより保温された高粘度樹脂ン
塗布し、しかる後にマイカシートと貼り合せ加熱乾燥さ
せるなど丁れば良い。
ものであるが、ポリエステルフィルムなどの場合は低粘
度樹脂をマイカシートに含浸した後、ポリエステルフィ
ルムにり/?−スコータにより保温された高粘度樹脂ン
塗布し、しかる後にマイカシートと貼り合せ加熱乾燥さ
せるなど丁れば良い。
〔発明の効果〕
本発明によれば高粘度樹脂を無浴剤のまま児全に含浸し
たマイカテープを用い、)Iζイドかなく電気的絶縁性
能が向上してし力)も安111iで、製作も容易な電気
絶縁線輪およびその製造方法を提供することができる。
たマイカテープを用い、)Iζイドかなく電気的絶縁性
能が向上してし力)も安111iで、製作も容易な電気
絶縁線輪およびその製造方法を提供することができる。
図は本発明に用いたマイカテープσ)製造方法の一例を
説明するための図である。 1・・・集成マイカシート、2・・・ガラスクロス1.
3・・・第1樹脂槽、4・・・低粘度(η(月旨、5・
・・第1塗布ローラ、6・・・第2樹脂槽、7・・・高
粘度拉1月旨、8・・・第2塗布ローラ、9・・・加熱
炉、10・・・巻きす Vロ − ラ 。
説明するための図である。 1・・・集成マイカシート、2・・・ガラスクロス1.
3・・・第1樹脂槽、4・・・低粘度(η(月旨、5・
・・第1塗布ローラ、6・・・第2樹脂槽、7・・・高
粘度拉1月旨、8・・・第2塗布ローラ、9・・・加熱
炉、10・・・巻きす Vロ − ラ 。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (リ マイカ拮に無溶剤の低粘度樹脂を含浸させた後に
該低粘度樹脂よりも高粘度の無溶剤樹脂を含浸させ加熱
乾燥したプリプレグマイカテープまたはシートを導体に
巻装し加熱加圧成形してなる宙、気絶縁紳輪。 (2)低粘度樹脂は硬化剤を含まないものであることB
特徴とする特許請求の範囲第1項記載0) 1[L気絶
縁綜輪。 (3) マイカ箔に無溶剤の低粘度樹脂ご含浸させた
後、前記低粘度樹脂よりも高粘度の無溶剤樹脂を含浸さ
せ、加熱乾燥してノリプレグマイカテープまたはシート
を製作し、このプリプレグマイカテープまたはシートを
導体に巻回して加熱、加圧硬化させることを特徴とする
電気絶縁線輪の製造方法。 (4)低粘度樹脂として硬化剤を含まないものを用いる
ことを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の電気絶縁
線輪の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9058882A JPS58207604A (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | 電気絶縁線輪およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9058882A JPS58207604A (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | 電気絶縁線輪およびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58207604A true JPS58207604A (ja) | 1983-12-03 |
Family
ID=14002607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9058882A Pending JPS58207604A (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | 電気絶縁線輪およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58207604A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015199885A (ja) * | 2014-04-10 | 2015-11-12 | 日立化成株式会社 | プリプレグテープの製造方法 |
-
1982
- 1982-05-28 JP JP9058882A patent/JPS58207604A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015199885A (ja) * | 2014-04-10 | 2015-11-12 | 日立化成株式会社 | プリプレグテープの製造方法 |
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