JPS58208135A - 硫化亜鉛系薄膜の製造方法 - Google Patents
硫化亜鉛系薄膜の製造方法Info
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- JPS58208135A JPS58208135A JP57089119A JP8911982A JPS58208135A JP S58208135 A JPS58208135 A JP S58208135A JP 57089119 A JP57089119 A JP 57089119A JP 8911982 A JP8911982 A JP 8911982A JP S58208135 A JPS58208135 A JP S58208135A
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- sulfide
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、硫化亜鉛系薄膜の製造方法に関し、とりわけ
、薄膜中に微小粒子や、ピンホールを含まない均質で高
品質な硫化亜鉛系薄膜の製造方法に関するものである。
、薄膜中に微小粒子や、ピンホールを含まない均質で高
品質な硫化亜鉛系薄膜の製造方法に関するものである。
従来、硫化亜鉛系薄膜は、肱化(111鉛系焼結体を電
子ヒーム蒸着することにより形成されていた。
子ヒーム蒸着することにより形成されていた。
この除用いる硫化■1−鉛系焼結体は、硫化亜鉛粉末ま
たはMn、Cu、TbFxなどの活性物質を含む硫化亜
鉛粉末を、たとえば400 kg/c[IPの圧力で成
形し、不活性ガス甘だは硫化水素を含む不活性ガス中で
、1000℃〜1200℃の温度で、1〜3時間焼成す
ることにより形成されていた。このように形成した硫化
「I11鉛系焼結体に電子ビームを照射し、加熱蒸発さ
せ、Woe化即化率鉛系薄膜成した場合、薄膜中に1〜
2oミクロンの粒径の微小粒子やピンホールが生ずると
いう欠点があった。まだこのような薄膜をEL薄膜とし
て応用した場合、微小粒子やピノホールが11;j因と
なり、絶縁破壊を引き起し、安矩なEL素fを形成する
ことができない。
たはMn、Cu、TbFxなどの活性物質を含む硫化亜
鉛粉末を、たとえば400 kg/c[IPの圧力で成
形し、不活性ガス甘だは硫化水素を含む不活性ガス中で
、1000℃〜1200℃の温度で、1〜3時間焼成す
ることにより形成されていた。このように形成した硫化
「I11鉛系焼結体に電子ビームを照射し、加熱蒸発さ
せ、Woe化即化率鉛系薄膜成した場合、薄膜中に1〜
2oミクロンの粒径の微小粒子やピンホールが生ずると
いう欠点があった。まだこのような薄膜をEL薄膜とし
て応用した場合、微小粒子やピノホールが11;j因と
なり、絶縁破壊を引き起し、安矩なEL素fを形成する
ことができない。
このように薄膜中に微小粒子やビシホールを生ずる原因
は、電子ビームを照射した時に硫化亜鉛焼結体が帯電し
、静電反発力により微小粒子が飛散し、基&入面に付着
するだめと考えられる。
は、電子ビームを照射した時に硫化亜鉛焼結体が帯電し
、静電反発力により微小粒子が飛散し、基&入面に付着
するだめと考えられる。
一方、1M日り非錯系薄膜は高尚ρにスパッタリング法
によって形成することもできる。すなわち、硫化叱鉛粉
末まだはMn、TbFsなどの活性物質を含む硫化「止
鉛粉末を所定の」法の根に成形し、不活性ガスまたは硫
化水素を蕗むイ・活性ガス中で10oo〜1200℃の
湿度で1〜3時間焼成することによりターゲットを作成
する。ターゲット・1法が大きい場合は」二記雰囲気焼
成か一般に困知であるので粉末状のまま焼成し、一部・
縛結した固まりを砕いてターゲットにする場合が多い。
によって形成することもできる。すなわち、硫化叱鉛粉
末まだはMn、TbFsなどの活性物質を含む硫化「止
鉛粉末を所定の」法の根に成形し、不活性ガスまたは硫
化水素を蕗むイ・活性ガス中で10oo〜1200℃の
湿度で1〜3時間焼成することによりターゲットを作成
する。ターゲット・1法が大きい場合は」二記雰囲気焼
成か一般に困知であるので粉末状のまま焼成し、一部・
縛結した固まりを砕いてターゲットにする場合が多い。
まり上の様にして作成したターゲットを用い高)、’i
J肢スハノタリング法で硫化叱鉛系薄膜を作成した場合
、電子ビーム蒸着法におけるような微小粒子やピンホー
ルは比較的少ないが、硫化非錯自身の11″、学量論性
が悪く、格子欠陥を多くして、私にEL素子に応用した
場合、その輝度が低くなる。結局薄膜の結晶性が悪いと
いえる。
J肢スハノタリング法で硫化叱鉛系薄膜を作成した場合
、電子ビーム蒸着法におけるような微小粒子やピンホー
ルは比較的少ないが、硫化非錯自身の11″、学量論性
が悪く、格子欠陥を多くして、私にEL素子に応用した
場合、その輝度が低くなる。結局薄膜の結晶性が悪いと
いえる。
本発明は一ヒ記従来技術にもとづき、欠陥のない高品質
な硫化叱鉛系薄膜を、特に量産性、低コストに優れてい
るスパッタリング法によって形成する方法を提供するも
のである。
な硫化叱鉛系薄膜を、特に量産性、低コストに優れてい
るスパッタリング法によって形成する方法を提供するも
のである。
すなわち、硫化亜鉛を主成分とする粉末に、アルカリ金
属まだはアルカリ土類金属を添加して、不活性ガスまた
は硫化雰囲気中で熱処理すること゛により形成した硫化
亜鉛系焼結体をターゲットにし、高周波スパッタリング
法で薄膜形成を行った場合、薄膜中の微小粒子やピンホ
ールが皆無に近く、かつ化学uk論性に優れた結晶性の
良い高品質で均質な硫化11に鉛系薄膜、特にEL発光
において高いか1〔度を示す薄膜が形成できることを見
い出したものである。また従来の焼結体や粉末状ターゲ
ットに比較し、スパッタリングレートが高くなる特徴も
屋い出さhた。この原因は、このような方法でn成した
1″+de fII曲鉛系焼結体は、密度が高く、粒径
が大きいため、ターゲットとした場合、スパッタリング
が焼結体表面から均一組成でかつ一様に起るためと考え
られる。まだ添加するアルカリ金属としては、Li、N
a、に、Rh、Os が有効であり、添加Fitとして
に、引丸鉛に対する濃度が0.1〜2原子チが適当であ
った。
属まだはアルカリ土類金属を添加して、不活性ガスまた
は硫化雰囲気中で熱処理すること゛により形成した硫化
亜鉛系焼結体をターゲットにし、高周波スパッタリング
法で薄膜形成を行った場合、薄膜中の微小粒子やピンホ
ールが皆無に近く、かつ化学uk論性に優れた結晶性の
良い高品質で均質な硫化11に鉛系薄膜、特にEL発光
において高いか1〔度を示す薄膜が形成できることを見
い出したものである。また従来の焼結体や粉末状ターゲ
ットに比較し、スパッタリングレートが高くなる特徴も
屋い出さhた。この原因は、このような方法でn成した
1″+de fII曲鉛系焼結体は、密度が高く、粒径
が大きいため、ターゲットとした場合、スパッタリング
が焼結体表面から均一組成でかつ一様に起るためと考え
られる。まだ添加するアルカリ金属としては、Li、N
a、に、Rh、Os が有効であり、添加Fitとして
に、引丸鉛に対する濃度が0.1〜2原子チが適当であ
った。
つまり0.1%未満では効果が微弱であり、2チより上
では、焼成時に炉、成容器と反応する欠点があった。
では、焼成時に炉、成容器と反応する欠点があった。
アルカリ土類金属としては、Ca、Mg、Sr、Baが
有効であり、添加量としては、亜鉛に対する濃度か0.
02〜2絆子係が適当であった。つまり、0.02原子
係未満では効果が微弱であり、2原子係より上では、焼
成時に焼成容器と反応する欠点があった。まだ硫化亜鉛
系焼結体中に、Mn、Cu。
有効であり、添加量としては、亜鉛に対する濃度か0.
02〜2絆子係が適当であった。つまり、0.02原子
係未満では効果が微弱であり、2原子係より上では、焼
成時に焼成容器と反応する欠点があった。まだ硫化亜鉛
系焼結体中に、Mn、Cu。
ムq、ム/、Tb、Dy、Ev、Pr、Sm、no、T
m、またはこれらのハロゲン化物のうち少なくとも1種
類以−ヒを含む場合においても、アルカリ金4Jiまた
はアルカリ土類金属の添加がイ〕効である。
m、またはこれらのハロゲン化物のうち少なくとも1種
類以−ヒを含む場合においても、アルカリ金4Jiまた
はアルカリ土類金属の添加がイ〕効である。
1す下実施例により説明する。市販の硫化叱鉛粉末(粒
径0.1〜1.5ミクロン)に1種々のアルカリ金属化
合物やアルカリ土類金属化合物を添加し、乳鉢により混
合した後、約10重量係の水を加え、さらに混合した後
造粒した。この粉末を400kg/cm2の圧力で成形
し、直径16cm、厚さsmmの円板とし、これを硫化
水素雰囲気まだは不活性ガス雰囲気中で、1oOo〜1
2oo℃°の温度で、1 ft、!jIHjの焼成を行
なった。第1表に使用したアルカリ金属化合物まだはア
ルカリ土類金ルバ化合物の種類および濃度、焼成雰囲気
、焼成湯度、焼成時間、および得られた硫化亜鉛系焼結
体の密度(理論密度にズ・」する割合)を小す。
径0.1〜1.5ミクロン)に1種々のアルカリ金属化
合物やアルカリ土類金属化合物を添加し、乳鉢により混
合した後、約10重量係の水を加え、さらに混合した後
造粒した。この粉末を400kg/cm2の圧力で成形
し、直径16cm、厚さsmmの円板とし、これを硫化
水素雰囲気まだは不活性ガス雰囲気中で、1oOo〜1
2oo℃°の温度で、1 ft、!jIHjの焼成を行
なった。第1表に使用したアルカリ金属化合物まだはア
ルカリ土類金ルバ化合物の種類および濃度、焼成雰囲気
、焼成湯度、焼成時間、および得られた硫化亜鉛系焼結
体の密度(理論密度にズ・」する割合)を小す。
第1表
第1表から判るようにf()られた焼結体の密度は、理
論密度の9o%以−ヒであ−)た8この焼結体を用いて
、高周波スパッタリング法により硫化亜鉛系薄膜を形成
したところ、従来の製法の硫化[(1(鉛系・焼結体(
一般に理論密度の65%)や粉末状のターゲットを用い
て同様に形成した薄膜に比べて、薄膜中の微小粒子やピ
ンホールがもちろん、IIH[(、結晶性の良い高品質
な硫化1F鉛系薄膜を形成することができだ。
論密度の9o%以−ヒであ−)た8この焼結体を用いて
、高周波スパッタリング法により硫化亜鉛系薄膜を形成
したところ、従来の製法の硫化[(1(鉛系・焼結体(
一般に理論密度の65%)や粉末状のターゲットを用い
て同様に形成した薄膜に比べて、薄膜中の微小粒子やピ
ンホールがもちろん、IIH[(、結晶性の良い高品質
な硫化1F鉛系薄膜を形成することができだ。
また図面にホすようなEL素子のKL発尾体層4を、本
発明の方法、すなわち0.03原子係のj)1、〜化バ
リウムと0.8原子係のMnを含む硫化亜鉛系焼結体を
ターゲットにして高周波スパッタリング法で薄膜を形成
し、発光特性(周波数5 KHzのIF弦波で励起)を
測定した結果、絶縁破壊に対する安定性に優れ、かつ高
い輝度のEL素子であることが判明した。
発明の方法、すなわち0.03原子係のj)1、〜化バ
リウムと0.8原子係のMnを含む硫化亜鉛系焼結体を
ターゲットにして高周波スパッタリング法で薄膜を形成
し、発光特性(周波数5 KHzのIF弦波で励起)を
測定した結果、絶縁破壊に対する安定性に優れ、かつ高
い輝度のEL素子であることが判明した。
従来法と比較し、その作成条件ならびに粘性を第2表に
まとめた。
まとめた。
第2表
従来スパン 本発明スパン を子ビーA法タリング法
タリング法 65チ密度 BaC/ を添 蒸発源 加した91チ 66チ密度の ターゲ′ト ZnS:Mn 密度ZnS:kn
ZnS:MnパワーW/cnv 2,4
2.4基板7晶度C260260220 ’f 二’−ルdl11度C650660650ガ
ス Ar Ar
真空ガス圧(torr) 3X10 ’ 3X
10−2 6X10−6スパソターおよ び蒸発時間(分) 5 3 3膜
厚ム05000 5000 5000レイト ムA+
1000 1860 1660飽和輝度 (7ツトラ、パート) 450 95
0 900安定セ□ 割合絶縁破 14
. 絶縁破壊し易壊し易い ′ 定 い 薄 質 微粒子ピン
ホールあシ 第2表には従来例として電子ビーム法も記しである。こ
の場合、蒸発源として直径15mm、厚さ10mrnの
65係密度の0.8焼結体ペレットを用いた。第2表か
ら明らかなように本発明の高密度のZnS焼結体をター
ゲットにしてスパッタリング法で作成した薄膜は、従来
のスパッタリング法の薄膜に比較し、安定でEL発光強
度も約2倍と高い。
タリング法 65チ密度 BaC/ を添 蒸発源 加した91チ 66チ密度の ターゲ′ト ZnS:Mn 密度ZnS:kn
ZnS:MnパワーW/cnv 2,4
2.4基板7晶度C260260220 ’f 二’−ルdl11度C650660650ガ
ス Ar Ar
真空ガス圧(torr) 3X10 ’ 3X
10−2 6X10−6スパソターおよ び蒸発時間(分) 5 3 3膜
厚ム05000 5000 5000レイト ムA+
1000 1860 1660飽和輝度 (7ツトラ、パート) 450 95
0 900安定セ□ 割合絶縁破 14
. 絶縁破壊し易壊し易い ′ 定 い 薄 質 微粒子ピン
ホールあシ 第2表には従来例として電子ビーム法も記しである。こ
の場合、蒸発源として直径15mm、厚さ10mrnの
65係密度の0.8焼結体ペレットを用いた。第2表か
ら明らかなように本発明の高密度のZnS焼結体をター
ゲットにしてスパッタリング法で作成した薄膜は、従来
のスパッタリング法の薄膜に比較し、安定でEL発光強
度も約2倍と高い。
薄膜作成時のレイトも約1.6倍で効率的である。
捷だ、電子ビーム法に比較しても絶縁破壊の小で優れて
いる。
いる。
以上のように、本発明の製法によれば、ピンホールや微
小付着物が極めて少なく良質の硫化亜鉛系薄膜が再現性
よく形成でき、光学薄膜、蛍光体薄膜、 E L薄膜と
して応用した場合、光学特性や安定性の優れた素子を形
成することができる。
小付着物が極めて少なく良質の硫化亜鉛系薄膜が再現性
よく形成でき、光学薄膜、蛍光体薄膜、 E L薄膜と
して応用した場合、光学特性や安定性の優れた素子を形
成することができる。
図面は本発明の一実施例の製法方法により形成されだK
L素子の構造を示す。 1・・・・・・ガラス基板、2・・・・・・透明@極、
3・・・・・・酸化イットリウノ、薄膜、4・・・・・
・マンガン付活硫化111(鉛薄膜、5・・・・・・酸
化イソ) IJウム薄膜、6・・・・・・アルミニウム
電極。
L素子の構造を示す。 1・・・・・・ガラス基板、2・・・・・・透明@極、
3・・・・・・酸化イットリウノ、薄膜、4・・・・・
・マンガン付活硫化111(鉛薄膜、5・・・・・・酸
化イソ) IJウム薄膜、6・・・・・・アルミニウム
電極。
Claims (6)
- (1)硫化非錯を主成分とし、アルカリ金属、またはア
ルカリ土類金属の内から少なくとも一種類以上を含有す
る硫化叱鉛系焼結体をターゲットとし、高周波スパッタ
リング法により基板上に硫化111弓1)系?’+D膜
を堆積させることを特徴とする硫化非錯系薄膜の製造方
法。 - (2)前記 fMe化1111鉛系焼結体がMn−、C
u、ムq、ムl。 Tb、Dy、Er、Pr、Sm、Ho、Tm、またはこ
れらのハロゲン化物のうち少なくとも1種類以上を含む
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の硫化!
11!、鉛系薄膜の製造方法。 - (3)前記アルカリ金属がLi、Na、に、Rh、Cs
のうち少なくとも1種であることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の硫化4Jj鉛系薄膜の製造方法0 - (4)前記アルカリ金属のJ)F鉛に対する濃度が。、
1〜2原子係であることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の硫化非錯系薄膜の製造方法。 - (5)前記アルカリ土類金属がCa、Mg、Sr、Ba
のうち少なくとも1種であることを特徴とする特d↑−
請求の範囲第1項記載、の硫化1111鉛系八ル膜の製
造方法。 - (6)前記アルカリ土類金属の1IIj鉛に対する濃度
が0.02〜2原子係であることを特徴とする特許請求
の範囲第1項に記載の硫化11町鉛系薄膜の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57089119A JPS58208135A (ja) | 1982-05-26 | 1982-05-26 | 硫化亜鉛系薄膜の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57089119A JPS58208135A (ja) | 1982-05-26 | 1982-05-26 | 硫化亜鉛系薄膜の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58208135A true JPS58208135A (ja) | 1983-12-03 |
Family
ID=13961997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57089119A Pending JPS58208135A (ja) | 1982-05-26 | 1982-05-26 | 硫化亜鉛系薄膜の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58208135A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6939189B2 (en) | 1999-05-14 | 2005-09-06 | Ifire Technology Corp. | Method of forming a patterned phosphor structure for an electroluminescent laminate |
| JP2007318087A (ja) * | 2006-04-26 | 2007-12-06 | Tokyo Electron Ltd | 現像装置、現像処理方法、現像処理プログラム、及びそのプログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体 |
-
1982
- 1982-05-26 JP JP57089119A patent/JPS58208135A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6939189B2 (en) | 1999-05-14 | 2005-09-06 | Ifire Technology Corp. | Method of forming a patterned phosphor structure for an electroluminescent laminate |
| US7427422B2 (en) | 1999-05-14 | 2008-09-23 | Ifire Technology Corp. | Method of forming a thick film dielectric layer in an electroluminescent laminate |
| US7586256B2 (en) | 1999-05-14 | 2009-09-08 | Ifire Ip Corporation | Combined substrate and dielectric layer component for use in an electroluminescent laminate |
| JP2007318087A (ja) * | 2006-04-26 | 2007-12-06 | Tokyo Electron Ltd | 現像装置、現像処理方法、現像処理プログラム、及びそのプログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体 |
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