JPS58208353A - インキ消去材 - Google Patents

インキ消去材

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JPS58208353A
JPS58208353A JP9110682A JP9110682A JPS58208353A JP S58208353 A JPS58208353 A JP S58208353A JP 9110682 A JP9110682 A JP 9110682A JP 9110682 A JP9110682 A JP 9110682A JP S58208353 A JPS58208353 A JP S58208353A
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Masahiro Iwata
岩田 正弘
Yasushi Miyashita
裕史 宮下
Yuichi Ko
高 裕一
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Pentel Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は、フrノール性水酸基を1−J′する顕色剤ど
、このll14邑剤によって発色づる無色の電子供りt
9h機化合物(以十無色染利という)と、光色反応を阻
害しない溶剤とからなるインキ(1スト無色染料 顕色
剤系インキという)による筆跡を消去りるための消去材
に関するらのeある。 無色染料 顕色剤系イン1は顕色剤によつ(発色しIこ
無色染料を含有づるbのであり、進塁の油性イン、髪と
同様に濃く91色しくいるため濃色?l−鮮明な筆跡を
したらJことができるとと6に、減感n用を有りる極性
化合物を用いて容易(二消去(゛きるという利点庖しっ
ている。リムわら、11v4L2剤と無色染料ベースど
の反応により11成した発色Jンプレツクスが極性化合
物の減感作用により分解される結束、完全に無色化され
るものと考えられでいる1゜ 無色染料−鎮色〜]系イン1の消去材につい(番よ、本
願と同一出願人により既に、特許出願されている〈特願
昭!i6155342 ) 、この消去44は、融点6
0 ”0以1(か−)  + !+ (1℃にお
【)る
蒸気111mml−1(I以r・の減感性り機化合物を
沸点160℃以上の溶剤に溶かシ、・た溶液からなるし
のぐあ・)(、溶液状態(゛は減感作用を発揮しくイン
Vを消去づることか(・きるか溶剤が揮敗してしよλば
固化しC減感作用がなくなるような常温て・固体の減感
情44機化合物を使用しでいるため、消去11後(約3
分以内)に同じfン■?′消去im+にili論記しT
o筆跡が内び無色化されることがないどい−う刊貞を有
しくいる。 しかしイTがら、ノートのように紙のへ裏両面に筆記し
たbのをこの消去材C消去づるようG場合には、消去材
が裏面にまぐ浸透しC消去する必要のない裏面の筆跡ま
で消去しCしよう小部f)が1しることがあ・)だ。 そこ(・本発明者等は、1−記のごとき無色染料顕色剤
系イン−1による筆跡を効宋的に消去(−きるとと6に
、消去自後cb同じイン1(消去面に肉筆症C−さ、し
かし消去紙面の裏面お」、ひ2枚[1の筆跡を消去した
りにじませたりすることのない減感性消去材を提供プる
ことを目的としく鋭意研究した結果、消去相溶液の粘度
を適1褪に調節して裏面への溶液の浸透速度よりし溶剤
の揮散による溶液囚化速爪の方を早くすることによ・>
 ’C1」記の目的を達成できることを見出し、本発明
を完成したもので・ある。 すなわら本発明の・インキ消去材は、融点60°C以り
の不揮発性減感剤を沸点160℃以上の溶剤に溶し!、
:溶液の粘度を10・〜・200センチボ、イズ(CI
IS >  (2b℃)に調節(、てなるしのぐある。 ■−記したごとき常温で固体の不揮発性減感剤としC1
本発明にJjいては融出60 ’C以上の減感竹イJ機
化合物か使用Cきる。融r:、tが60 ’C以l・の
しのだとi銅日光により溶融しくしまい、肉筆症し1.
:筆跡を71+び消去し℃しまう危険がある。1また、
不揮光性減感剤を使用りるのは、経時的に減感剤が揮敗
しでしまっC消去作用を永続的に緒持できなくなるのを
防ぐためである。 /)1 、J、うイ1小(ゼ′R,竹減感剤とじ(は例
えばベンゾグア’ Jチン(…、1.228℃)、4.
4  スルホールビス(アレ1〜ツノ−リド)(−、p
、 290℃)、ア1ウリン酸(+n、p、 ioo℃
)、p ノ?ミノノアピ11.l−リド(m、1.16
4℃)、 1 メチル ベ −ノ1−ル N()I−ル
メチル〉−4−じベリシノノミン(m、p、 115て
])、ベンズアしチン(m、ll。 189°0)、4 ノド−)シ N−ヒトII jジl
\ンゼン?Lトアミl” (m、p、 1り3−C) 
、  2.3  シヒト++−2,2ジメチル 7 ベ
ンゾノノノールメfルカーバメーh (l11.p、 
150℃) 、 −、] llン(lIl、’D、 1
31’(E ) 、シー/’ ミ/ シフ s−−−/
L/ 、)(タン(+a、p、92℃)、シノノーシジ
ン(m、p、 137℃)、4 フr−ルメチルノEノ
ール力ルバメ−1〜(IIl、p、141℃)、力′ラ
クチトール℃)、−ノタル酪ジノ1−ル〈箱.1+,7
3℃)、ル1−フラジン( In,p, 1!19”℃
)、4 (メチルスルノン7Lイル)  スノEノノン
7ールア:リド(II,11, 141℃)、4.4 
 ノF・ラメチルジアミノシラ1ニルメタン( +1.
13!H1℃) 、ポリじールビ11リドン、ポリ酢酸
ビール、N ビールビ【−1す1〜ン−耐酸ビール共Φ
合体、ケトン樹脂、Aリボ−N−メブル七ル小すニウム
プ【コビレンAtリイド、ボリノ′クリレート、ポリメ
タクリレート、ポリLスjル、尿東ー小ルムアルデヒド
樹脂、]プレン尿素 ホルムアルデヒド樹脂、ポリ−N
 /1・t−シフJルアクリルツノミド、醋酸ビニル 
マレrン酸共市合体等が挙げられる。 常温【゛固体の]紀のごどき小揮発性減感剤を溶解し°
うるしのが溶剤としで使用Cきるが、本光明におい(は
沸点160℃以上の揮発性の溶剤を使用する心髄がある
。沸点160℃以,トの揮発し・にくい溶剤を用いた場
合には、消去面に溶液状態の減感剤が残留Jることにh
るから、1#)に肉筆症りることかC−さイh < <
hる。か」、うな溶剤としくは例えばメタノール、■タ
ノール、ブ■パノール、ツタノール、11・ノヒト1ノ
ノン、シrソlL]ピル、’J.’ − j ル、−t
’ L l− ン、メfルイソゾブルクトン、醋酸」チ
ル、&lllデル、トル1ン、キシレン、1,1.1 
トリク1コル]タン、トリクロル1−チし・ン、パーク
ロル1fレン、メブルJ”fルケ]〜ン、メヂルt?「
1ソルフ、I−fルセ[」ツルf、シフfルホルムアミ
ド、2−−1〜【」)゛■パン、シALリン等が使用(
さる。こねらの浴剤のうIう、ノフル」−ル類、1スI
ル類、l−iル類、ツノトン類またはこれらのat合2
a剤は、筆跡溶解力が強いlこめ、インキと減感剤との
反応を円滑にして、消去竹田をJみヤ)かに発揮さUる
の′C−特に好ましい。 これらの溶剤に萌66の常湿で固体の減感剤を溶解しく
消去材4調製づる際に、本発明(こおい(は、溶液の粘
度名10〜200cps (25°G ) IJIIる
のである。粘度がl0CpS以■・の場合には、消去材
溶液が紙の裏面l\浸透りる速度か♀いため裏面の筆跡
も消しくしま−)たり、さらには2枚1」の紙の筆跡ま
で消してしまうイ’ Fai r’jが生じる1、逆に
、消去(4溶波の粘度が200 c p sを超える場
合には、紙への浸透は起りにくくなるが筆跡への浸透速
1夷ら理くなリリざるため、減感作用により筆跡か消去
される前に消)、(イ溶液の溶剤が揮散して減感剤が固
化してしまうため、1分む消去ができなくなる、1 消去材溶液の粘度を調節Jる方法としては、を揮発性減
感剤の添加層を調節したり、減感作用は比較的弱いが増
粘作用を石づる高分子減感剤(好ましくは分子鎖100
0以[)を減感作用の強い低分子減感剤と併用りる/J
沫が利用eきるが、イ」機^分子化合物例えばヒト04
シ1[1ピルヒル1−1−ス、ポリビールIチラール、
高分子―ボリヒニルピ[Jリドン、耐酸酪酸ヒル[1−
ス、11レン 醋酸ヒールJ(重合体秀を添加層る61
人にまり粘痘調li1することか好ましい、1また、必
要に応じ(、水添ヒマシ浦、ジベンジリデン\ノルじ1
・−ル、金属セラクン等の増結剤を使用しくbよい。 かよ・うな消去44溶液を用い(無色染料 顧色剤系f
ン1による筆跡を消去づるにtit、刷[賓(゛消去材
溶液を筆跡1に塗イl+ シ/こり、リインペンや一〕
1ルl〜ペンのような筆記具用容器に充填(,7て使用
り−ることがぐさる。 以を説明し、た五うに本発明の消去+、41」、沸点6
0℃L×1の常−(固体の十1発性減感剤を沸均160
℃以1・のjψ゛光竹光消溶剤解し5に溶液を帖瓜10
〜200 c p sに調節したしのであるから、この
消去材溶液の組への浸透達磨は適瓜に遅く、ぞのため消
去材が裏面に浸透づる前に溶剤が揮散しく (’lf液
が乾燥1b1化し、裏面や2枚1:)の紙面の筆跡を消
りことなく消去材を塗介しlJ向の筆跡のみ召消りごと
かC″さる3、また、溶剤か揮散したのらは減(■作用
を発揮しな(なるの(・、この消去44塗布而にFtr
) L;無色染料 顕色剤系Yン与(自らに肉筆記しく
’b再廉無色化りることはイCい。さらに1、裏、減感
剤としてイ・揮光竹の化t)物を使用4るため、消した
跡は11時的に安定に鞄持され複色しでくることはない
。 以下実施例壱挙げて本発明を史に詳しく説明づる。なJ
i実施例中U部1とあるの龜41いずれしφ間部を小す
、。 実施pA1゜ (無色染料 顕色剤系イン1の調製〕 p ノールノrノール〔顕色剤〕  3部−ノ1ノール
樹脂Iヒタノール#15011(1−1や化成■製)〔
顕色剤〕     2部りリスタルバイオレットラク1
〜ン 〔無邑染わl)   1.5部 シクロヘキシルベンぜン(溶剤3  2 、5 Qll
」記名成分を混合して I O(1℃にて30分撹拌し
、肉色インキを得た。このインヤをボールペン(JIs
  s  6039  x9ao  11用F型)ニ充
填し、本発明の消去材で消去可能な筆記具を作製し1.
、 。 〔消去材の調製〕 N ビニルビ1−1リドン 醋酸じ一ルj(小合体(3
ニア>C減感剤)7.5部1タノール〔溶剤)    
    87.5部高分子轟ポリじ一ルビ11リドン(
平 均分子量36ノノ)〔粘曳調jIi)剤〕0・−・83
部1−記各成分をh合しく り0 ’Cに01時間攪拌
し、種々の帖1哀をイ」するインt8!Jム材を得た。 これをそれそそ゛れ油封マーカーくべん(る■製M −
’10 )の部品に充填して消し貝をt’l!JL、を
記の11(ン1ボールペンの筆跡を2・〜31回ξづつ
(消去性能を試験しIこ3.また、市販/−1・〈I條
製紙(掬製抄込人フールス紙使用)の表裏両面に1−記
ボールペン(筆記し表面筆跡4消し。 たとさの裏面筆跡の消去性も調べた。結束庖1・表に示
づ。 高分子−ポリ ビールビ【1リ 消ムロ  消去性能 裏面消去竹Fニ
仁嬌〕史1− 粘1衰**−−m=〇 部  8 、 
b c p s   侵   あり0、j)     
    10          If       
   始 と <t  L71:2    22   
 Ill    なし3            3 
8          侵         イi  
L。 5    8()II    むし 7、り    200       良      イ
本 し8  23b   不良  なし L? ) :):筆跡がわり゛かににじむ稈1.i (
あ−)だ1゜1;4;粘1への測定(,1,1冊1−型
粘廣al (東京晶1鵬■製)を使用しく、11−ター
迷電10r、p、s+ 、 25℃rf]なった。 この結果から、消去材の粘度が10〜200cpsの範
囲(あれば筆跡は効果的に消去Cき、しかし裏面の筆跡
の消去を防11−できることが理解(゛さる。 むお、消去跡は1週間後においても復色してくることは
なく、また、消去後90秒後に消去向に1記ど同じ貴イ
ンキボールペンで杓筆記しIこところ、いずれも鮮明に
筆記でき、かつ1週間後も再筆記部分がう寸くなるよう
なことbなかった1゜ 実施例2゜ N じニルピ目リドン 耐酸ヒール− 共重合体(3ニア)(減感剤)15〕部−1タノール(
溶剤)85)部 1−記名成分を混合し−(50℃にて1時間撹拌し、イ
ン暫消去44迭得た。、この溶液iJ実施例1の消去材
に比較しく減感剤の添加−を増やしlこIコめ、粘度w
4節剤各添加t!’iJM=’b22cI)S  (2
5℃)の粘1皇Cあった。。 この消去+4を7二′l+Jア用箪に少姐゛つtJ(。 実施例1 ”C作製し・た青イン1ホールベンを用いて
ノート内向に古かれた筆跡を軽くこ4つt、:ところ完
全に消去でさ、2分後に同じ^rン1小−ルベンぐ消去
(りに再筆記したところ鮮明に論filりることが(−
さた。また、ノート裏m1の筆跡(,1ところどころに
わずかににじんだ個所がある稈瓜(・消えることは41
かった9、 実施例3゜ フタル酸シフ1−ル(減感剤)   20 gli飽和
ポリ」スjル樹脂[バ(L’lン200.1(東汀紡1
t!1■製)〔高分子減感剤)10部トル土ン(溶剤)
         70部I−R[! 8成分を混合し
く70℃にて1貼間撹ffし、粘度35.4CpS  
(25℃)のインキ消去擾Aを得た。この消去材を油付
マーカ〜(ぺ^7(る■製M −、10)の部品に充填
して消し員を竹製し。 実施例1ぐn1した内イン1ボールベシ含用い(ノー(
・両面に^かれた筆跡をυく3回こづつIこところ完全
に消去(−さ、1分後にrI′I]じ肖イン(ボールペ
ンて・消去跡に再筆記したところ鼾明番二箪記づること
が(−、!/こ1.また、ノート裏面の筆跡はわずかに
にじんだ個所がある程度で消えることはなかつIこ、。 実施例4゜ 〔無色染料 鎮色剤系イン1.の調製〕l)クレゾール
ノボンツク樹脂〔順色剤〕30部 4.4′メチレンビスノ1ノール(顧邑剤〕10部 2//−リフ−3−メfル 6ピ1]リジノーノルAラ
ン〔無色染料〕    10部ヘンシルアル−」−ル〔
溶剤〕   30部メチルノノタリン〔溶剤〕    
10部1−記名成分を混合()(1(1(1”(’; 
L、二(’ 111!i間加熱、溶解口しめたのl)、
(11過しく少−の不溶物を除ムし、黒色に発色したf
ン1を4!、j /= t+このイン%庖ボールペン(
J I S  S  6(139H180細字用(−型
)に充填し、紙(、)Is  I) 3201筆記用紙
A)に線を占い/、=ところ、通常のポールベンインキ
と同様にH’Jらかに筆記rs、鼾明な黒色の筆線が1
16れIこ。この筆線は3 b月り’A V3後も退色
りること’+4 <堅牢て゛あつIこ。 〔消去Hの調製) Lチレン尿崇−小ル11アルfヒト樹脂(減感剤)  
           1081i酎酸イソ1fル〔溶
剤)      85部酢酸酪酸しルL】−ス〔粘度調
節剤〕 5部−1記各成分を混合しU 70 ℃にT’
 111.’i間撹ハ′し、粘度57.5cps  (
25℃)のイン1= if’lム44を得た。この消大
祠を油性マーカー(ぺんてる■製M−10>の部品に充
填して消し具を作製し、上記の黒色インキボールペンを
用い(ノー1〜両面に崗かれた筆跡を2へ・3回こすっ
たところ完全に消去でき、1分後に1filじ黒色イン
:1ボールペンで消去後に再筆記したところ鮮明に筆記
りる。ことがCさた。また1、/−ト裏面の筆跡は伺ら
の変化しなく消えずに残っ(いた。 1” flz’c ?+Ii II  W  (自5L
 zG +li )flit Ill h 74112
月2711+jl h’l I !長官 菖杉和人 殿
1、小1′1の人手 昭和5711特A+4願第91106シ」2.1ヒ明の
名称 イン−1ン肖去祠 3、浦+1−4iJると 小P1との関係 狛h°1出願人 1]所 中車部中央I81」本橋小絹町7番2弓?、称
 (巳) 5)1 )べΔ、(る蛛」(会?I4、 代
  l甲  人  〒10/II(¥1 (叶(+4)
jr理1  1tll見11ノill  (1,1,#
+ 2¥、)電話中小(13(!’i4.’番)(用゛
;II呂〈代表)b、111id(0女・j蒙 明細書の発明のLY細4j説明の欄 6、補正の内容 (1)明細書3頁1行目の1(特願昭56−15534
2 )二を、「(特願昭57−11999) jに補正
する。 (2)同15頁3〜4tr目(7) 「7oウリ’、4
J (s、p、100℃)、Jを削除する。 (3)同幽5頁5〜7行目の「1−メヂルーN−フrニ
ル−N()Iニルメチル)−4−ピペリジアミン(m、
p、115°C〉、」を削除でる。 (4)同一5頁11行目の「コドンJを、「11〜イン
2に補正する。 (5)同書5頁14行目の「4−フJニルメチルフェノ
ールカルバメート ニルメチルフェノール) /JルバメートJに補正す乞 (6)同)!15頁16〜17行[]の1ルドフラジン
(m,p,159℃)、」を削除する。 以L

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、融出60 ’に以−1の小揮光竹減感剤を沸点16
    0℃以トの溶剤に溶かした溶液の結石を10 ・−20
    OL: ンーfポイl: (2巳)℃) +: m 1
    lil L、(なるrン1消去材。 2、増帖伯用をわづるイ」機高分1′化合物庖前記溶液
    に添加しく粘撓調節を11な・) /、Z Ih n請
    求の範囲第1項記載のイン1−消去44 。 3、前記不1ギ発性減感剤を二種以[含み、−ぞの少な
    くども 種jJ増帖作用をhづる高分1′誠感剤であり
    、この^分子減感剤により粘1i調節を(iなっ1.:
    特許請求の範囲第1項記載のfンN消去U。 4、前記溶剤はン′ルl−ル類、1スフル類、1−jル
    類、リドン類、まIこはこれらの混合溶剤【ある特al
     6八求の範囲第1項ム【]載のでン1消 ノ、 手4
    ,2
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61166868A (ja) * 1985-01-21 1986-07-28 Kaken Shiyouyaku Kk 液状消ゴム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS61166868A (ja) * 1985-01-21 1986-07-28 Kaken Shiyouyaku Kk 液状消ゴム

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