JPS58210428A - 温風暖房機の電動送風機制御回路 - Google Patents
温風暖房機の電動送風機制御回路Info
- Publication number
- JPS58210428A JPS58210428A JP57095121A JP9512182A JPS58210428A JP S58210428 A JPS58210428 A JP S58210428A JP 57095121 A JP57095121 A JP 57095121A JP 9512182 A JP9512182 A JP 9512182A JP S58210428 A JPS58210428 A JP S58210428A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- electric blower
- blower
- hot air
- braking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24D—DOMESTIC- OR SPACE-HEATING SYSTEMS, e.g. CENTRAL HEATING SYSTEMS; DOMESTIC HOT-WATER SUPPLY SYSTEMS; ELEMENTS OR COMPONENTS THEREFOR
- F24D19/00—Details
- F24D19/10—Arrangement or mounting of control or safety devices
- F24D19/1084—Arrangement or mounting of control or safety devices for air heating systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は交流電源用電動送風機により開放型燃焼装置か
らの熱気を室内)こ強制送風せしめる温風暖房機に於い
て、消火時に暖房用温風を供給している電動送風機の巻
線に、直流電圧を印加することにより固定子を磁石化し
、固定子に制動力を与えて送風を即時に停止させて、消
火時の臭いか送風により拡散することを抑制するように
したものである。
らの熱気を室内)こ強制送風せしめる温風暖房機に於い
て、消火時に暖房用温風を供給している電動送風機の巻
線に、直流電圧を印加することにより固定子を磁石化し
、固定子に制動力を与えて送風を即時に停止させて、消
火時の臭いか送風により拡散することを抑制するように
したものである。
従来の開放型温風暖房機に於いては、消火時に電動送風
機及び電磁ポンプを停止するようにしているが、此の種
のものでは上記電動送風機−笈ひ電磁ポンプへの通電を
遮断しても該電動送風機は慣性によって回転するため消
火時の臭気が室内に拡散されるという欠点が有った。
機及び電磁ポンプを停止するようにしているが、此の種
のものでは上記電動送風機−笈ひ電磁ポンプへの通電を
遮断しても該電動送風機は慣性によって回転するため消
火時の臭気が室内に拡散されるという欠点が有った。
本発明はト述欠点を除去すべく考案されたもので、以下
図示の一実施例について詳細に説明する。
図示の一実施例について詳細に説明する。
/は本体コの下部に設置された燃料タンクにして、該タ
ンク内に貯溜された燃料は電磁ポンプ3によりバーナー
クに送られ、ここで燃焼する。この時の燃焼ガスは本体
コの後方に設置された電動送風機j駆動により室内に強
制送風される。
ンク内に貯溜された燃料は電磁ポンプ3によりバーナー
クに送られ、ここで燃焼する。この時の燃焼ガスは本体
コの後方に設置された電動送風機j駆動により室内に強
制送風される。
Zはバーナーグの外周部を囲繞する集気体に(。
て、その上面には開口2を形成している。♂は本体/の
前面上部に設けられたルーバーにして、上記電動送風機
j駆動による温風を前方に送出するためのものである。
前面上部に設けられたルーバーにして、上記電動送風機
j駆動による温風を前方に送出するためのものである。
2は天板、10は置き台、//は電動送風機jのガード
である。
である。
第2図は本発明の電気回路図で、上記電磁ポンプ3と電
動送風機jとは並列に接続されて居り、該電磁ポンプ3
と電動送風機jとの並列回路はメインスイッチ7.2を
介して電源コンセント/3に接続されている。
動送風機jとは並列に接続されて居り、該電磁ポンプ3
と電動送風機jとの並列回路はメインスイッチ7.2を
介して電源コンセント/3に接続されている。
/グはメインスイッチ/−7に連動して開閉される制動
スイッチにして、該制御スイッチ本体の閉成時に第1リ
レーコイル/jに通電されて切換スイッチ/Zが常閉接
点B側から切換接点A側に切り換えられるようになって
いる。この切換接点Aと電動送風機jの巻線Jaの端r
との間には固定抵抗/Z及びコンデンサー/どの直列回
路が接続されて居り、上記切換スイッチ/2の切換接点
A側に接続された時には第一リレーコイル/2によって
開成される第2リレースイツチJO及びダイト、2/か
らの半波電流かF足固定抵抗/2及びコンデンサー/j
?の直列回路に流れ、この平滑回路によって平滑された
直流電田が上記巻線、5aに印加されるようになってい
る。この時、即ち電動送風機jの巻線!aに直流電圧が
印加された時に、固定子が電磁石化され回転子に制動力
を与えるようになっている。
スイッチにして、該制御スイッチ本体の閉成時に第1リ
レーコイル/jに通電されて切換スイッチ/Zが常閉接
点B側から切換接点A側に切り換えられるようになって
いる。この切換接点Aと電動送風機jの巻線Jaの端r
との間には固定抵抗/Z及びコンデンサー/どの直列回
路が接続されて居り、上記切換スイッチ/2の切換接点
A側に接続された時には第一リレーコイル/2によって
開成される第2リレースイツチJO及びダイト、2/か
らの半波電流かF足固定抵抗/2及びコンデンサー/j
?の直列回路に流れ、この平滑回路によって平滑された
直流電田が上記巻線、5aに印加されるようになってい
る。この時、即ち電動送風機jの巻線!aに直流電圧が
印加された時に、固定子が電磁石化され回転子に制動力
を与えるようになっている。
又、上記第2リレースイツチ、20は抵抗J、2及びコ
ンデンサー、23による時定数回路によって遅延して開
成されるもので、この遅延時間は制動スイッチ本体の閉
成によって電動送風PA、sの巻線jaに直流電圧が印
加され、回転子が完全に停止Fするに充分な時間に設定
されている。
ンデンサー、23による時定数回路によって遅延して開
成されるもので、この遅延時間は制動スイッチ本体の閉
成によって電動送風PA、sの巻線jaに直流電圧が印
加され、回転子が完全に停止Fするに充分な時間に設定
されている。
−7グは第1リレーコイル/6に直列に接続される固定
抵抗、−5は第1リレーコイル/jに並列に接続される
コンデンサー1.2gはコンデンサー、23及び、、2
jに直流電圧を印加するための整流ダイオード、27は
リレーの逆キック吸収用のダイ( オード、コ♂はヒユーズであ゛る。
抵抗、−5は第1リレーコイル/jに並列に接続される
コンデンサー1.2gはコンデンサー、23及び、、2
jに直流電圧を印加するための整流ダイオード、27は
リレーの逆キック吸収用のダイ( オード、コ♂はヒユーズであ゛る。
第3図ia) 、 (b)は本発明に用いられる連動式
のスライドスイッチの平面図及び側面断面図で、に記メ
インスイッチ7.2及び制動スイッチフグをスイッチ本
体、?2に内蔵している。該メインスイッチ/−は固定
接点/、2a 、 /コbと可動接片/コCとからなり
、制動スイッチフグは固定接点/41a、/Fbと可動
接片/41cとからなっている。これらメインスイッチ
7.2の固定接点/、、2a、/Jbと制動スイッチフ
グの固定接点/グa、/lbはF記スイッチ本体−タの
相対向する側壁に左右に位置ずれして設けられて居り、
その間には上記固定接点/Ja、/コb或いは固定接点
/グa 、 /lbを短絡する可動接片/、2c 、
/4’cを取り付けた絶縁材からなる摺動体30を摺動
自在に設けている。該摺動体30は断面路コ字型をなし
、その内部には押圧バネ3/によって押圧される鋼球3
..2を内装して居り、該鋼球3−とスイッチ本体の裏
板、22aに突設された係合突起33との係合によって
摺動体30を位置決めする。又、L記構動体30の上面
には操作摘子34tが形成されて居り、該摩作摘′F−
341はスイッチ本体−1+2の上面に穿設された長孔
、?J内に突出されている。
のスライドスイッチの平面図及び側面断面図で、に記メ
インスイッチ7.2及び制動スイッチフグをスイッチ本
体、?2に内蔵している。該メインスイッチ/−は固定
接点/、2a 、 /コbと可動接片/コCとからなり
、制動スイッチフグは固定接点/41a、/Fbと可動
接片/41cとからなっている。これらメインスイッチ
7.2の固定接点/、、2a、/Jbと制動スイッチフ
グの固定接点/グa、/lbはF記スイッチ本体−タの
相対向する側壁に左右に位置ずれして設けられて居り、
その間には上記固定接点/Ja、/コb或いは固定接点
/グa 、 /lbを短絡する可動接片/、2c 、
/4’cを取り付けた絶縁材からなる摺動体30を摺動
自在に設けている。該摺動体30は断面路コ字型をなし
、その内部には押圧バネ3/によって押圧される鋼球3
..2を内装して居り、該鋼球3−とスイッチ本体の裏
板、22aに突設された係合突起33との係合によって
摺動体30を位置決めする。又、L記構動体30の上面
には操作摘子34tが形成されて居り、該摩作摘′F−
341はスイッチ本体−1+2の上面に穿設された長孔
、?J内に突出されている。
該スライドスイッチ−72は操作摘子3グを長孔3jの
左側に位置させた時には第グ図イ)に示す如くメインス
イッチ/−のみが閉成され・制動スイッチフグは開成さ
れる。次に、上記操作摘子3グを長孔3jの略中間に位
置させると、第7図(0)に示す如くメインスイッチ/
@2及び制動スイッチフグの両方が閉成される。更に、
上記操作摘子3yを第7図(ハ)に示す如く右方に位置
させると、メインスイッチ7.2は開成され制動スイッ
チ/4tのみが閉成される。
左側に位置させた時には第グ図イ)に示す如くメインス
イッチ/−のみが閉成され・制動スイッチフグは開成さ
れる。次に、上記操作摘子3グを長孔3jの略中間に位
置させると、第7図(0)に示す如くメインスイッチ/
@2及び制動スイッチフグの両方が閉成される。更に、
上記操作摘子3yを第7図(ハ)に示す如く右方に位置
させると、メインスイッチ7.2は開成され制動スイッ
チ/4tのみが閉成される。
以りのようなスライドスイッチを使用した場合の本発明
温風暖房機の動作について説明する。先ず、最初に、温
風暖房機の通常運転に際してはL記スライドスイッチコ
2を第ダ図ピ)に示す如き状態としてメインスイッチ/
−を閉成すると、電磁ポンプ3及び電動送風機jに通電
され、燃料タンク/内の燃料は電磁ポンプ3によってバ
ーナーグ側に送られ、ここで燃焼した後、高温の燃焼ガ
スとなって集気体Zの開ロア・より電動送風機jの駆動
により室内に強制送風される。
温風暖房機の動作について説明する。先ず、最初に、温
風暖房機の通常運転に際してはL記スライドスイッチコ
2を第ダ図ピ)に示す如き状態としてメインスイッチ/
−を閉成すると、電磁ポンプ3及び電動送風機jに通電
され、燃料タンク/内の燃料は電磁ポンプ3によってバ
ーナーグ側に送られ、ここで燃焼した後、高温の燃焼ガ
スとなって集気体Zの開ロア・より電動送風機jの駆動
により室内に強制送風される。
而して、暖房を停止したい場合には、上記スライドスイ
ッチコ2を第7図(ロ)に示す如き状態としてメインス
イッチ/!及び制動スイッチ/グを閉成する。すると、
制動スイッチ/グの閉成により第1リレーコイル/6に
通電され、切換スイッチ/2は常閉接点Bより切換接点
A側に切換えられる。この時、 第、7リレーコイル/
り側のコンデンサー−3は所定電圧になって否らないた
め第2リレースイッチ−70は閉成されて居り、そのた
めダイオード、2/−固定抵抗/Z−コンテ゛ンサー/
j?に電流が流れ、ここで侶滑された直流電圧が電動送
風機jの巻線、、5aに印加される。従って、電動送風
機5の固定子は磁石1ヒされ、回転rに制動力か与えら
れるため、電動送風機5は急激に回転を停止トする。一
方、電磁ポンプ3も作動しなくなるためバーナーグでの
づ熱焼も停止する。このため、消火後発生するご気は電
動送風1幾5の停止により室内に拡散されない。そして
、L記コンデンサー、23か所定の電圧に達すると、第
2リレーコイルqが作動して第2リレースイッチ−〇を
開成し、上記電動送風機jへの制・助動作を解ダする。
ッチコ2を第7図(ロ)に示す如き状態としてメインス
イッチ/!及び制動スイッチ/グを閉成する。すると、
制動スイッチ/グの閉成により第1リレーコイル/6に
通電され、切換スイッチ/2は常閉接点Bより切換接点
A側に切換えられる。この時、 第、7リレーコイル/
り側のコンデンサー−3は所定電圧になって否らないた
め第2リレースイッチ−70は閉成されて居り、そのた
めダイオード、2/−固定抵抗/Z−コンテ゛ンサー/
j?に電流が流れ、ここで侶滑された直流電圧が電動送
風機jの巻線、、5aに印加される。従って、電動送風
機5の固定子は磁石1ヒされ、回転rに制動力か与えら
れるため、電動送風機5は急激に回転を停止トする。一
方、電磁ポンプ3も作動しなくなるためバーナーグでの
づ熱焼も停止する。このため、消火後発生するご気は電
動送風1幾5の停止により室内に拡散されない。そして
、L記コンデンサー、23か所定の電圧に達すると、第
2リレーコイルqが作動して第2リレースイッチ−〇を
開成し、上記電動送風機jへの制・助動作を解ダする。
然の後、スライドスイッチの操作摘子3yを7i側に移
動させ第7図(ハ)状態とすることにより、メインスイ
ッチ/−?が開成されるため、第1リレーコイル/、5
及び第J IJレ−コイル/りへの通電が遮断され、切
換スイッチ/2は切換接点A側より常閉接点B側に切り
換えられると共に、第J IJレースイッチーθは閉1
戊される。
動させ第7図(ハ)状態とすることにより、メインスイ
ッチ/−?が開成されるため、第1リレーコイル/、5
及び第J IJレ−コイル/りへの通電が遮断され、切
換スイッチ/2は切換接点A側より常閉接点B側に切り
換えられると共に、第J IJレースイッチーθは閉1
戊される。
尚、上記実施例に於いては、メインスイッチ/!と制動
スイッチ/グとを連動式としたが、人々個別に開閉する
ようにすることも可能である。
スイッチ/グとを連動式としたが、人々個別に開閉する
ようにすることも可能である。
又、上記実施例の第7図(ロ)状態からH状態に移動さ
せるのをリレー等を用いて自動的に行うことも可能であ
る。
せるのをリレー等を用いて自動的に行うことも可能であ
る。
本発明は、以りの如く交流電源用電動送風1=Jiこよ
り開放型燃焼装置からの熱気を室内に強制送1((せし
める温風暖房機に於いて、L記電動送風機をON、OF
F制即するメインスイッチと、電動送風機の1を4定子
巻線に直流電圧を印加して回転γ・に制動力を与える制
動回路と、該制動回路を駆動するたみの制動スイッチと
、該nil動スイッチの閉成時に電動送風機回路を制動
回路側に切り換える切換手段と、上記制動スイッチの開
成時より一定時間遅延して前記制御回路への通電を遮断
する手段とを備えたものであるから、消火時に電動送風
機の1性による送風によって開放型燃焼装置からの臭気
が室内に拡散されるのを防止することができるという顕
好な効果を奏し得るものである。
り開放型燃焼装置からの熱気を室内に強制送1((せし
める温風暖房機に於いて、L記電動送風機をON、OF
F制即するメインスイッチと、電動送風機の1を4定子
巻線に直流電圧を印加して回転γ・に制動力を与える制
動回路と、該制動回路を駆動するたみの制動スイッチと
、該nil動スイッチの閉成時に電動送風機回路を制動
回路側に切り換える切換手段と、上記制動スイッチの開
成時より一定時間遅延して前記制御回路への通電を遮断
する手段とを備えたものであるから、消火時に電動送風
機の1性による送風によって開放型燃焼装置からの臭気
が室内に拡散されるのを防止することができるという顕
好な効果を奏し得るものである。
第1図は本発明lこ用いられる温風暖房機の概略構成図
、第一図は本発明の電気回路図、第3図(a)、(b)
は本発明に用いられるスライドスイッチの平面図凌ひ側
面断面図、第グ閤(イ) 、 (ロ) 、(ハ)は同L
スライドスイッチの動作説Fll]l’lを示す。 グ:バーナー、♂:電動送風機、ja:固定r巻線、/
−:メインスイッチ、/グ:制動スイッチ、/乙:切換
スイッチ、/z:固定抵抗、/♂:コンデンサー1.2
0二第2リレースイッチ、コ/:ダイオード。
、第一図は本発明の電気回路図、第3図(a)、(b)
は本発明に用いられるスライドスイッチの平面図凌ひ側
面断面図、第グ閤(イ) 、 (ロ) 、(ハ)は同L
スライドスイッチの動作説Fll]l’lを示す。 グ:バーナー、♂:電動送風機、ja:固定r巻線、/
−:メインスイッチ、/グ:制動スイッチ、/乙:切換
スイッチ、/z:固定抵抗、/♂:コンデンサー1.2
0二第2リレースイッチ、コ/:ダイオード。
Claims (1)
- l 交流電源用電動送風機により開放型燃焼装置からの
熱気を室内に強制送風せしめる温風暖房機に於いて、上
記電動送風機をON、OFF制御するメインスイッチと
、電動送風機の固定子巻線に直流電圧を印加して回転子
に制動力を与える制動回路と、該制動回路を駆動するた
めの制動スイッチと、該制動スイッチの開成時に電動送
風機回路を制動回路側に切り換える切換手段と、上記制
動スイッチの開成時より一定時間遅延して前記制御回路
への、市電を遮断する手段とを備えた事を特徴としてな
る温風暖房機の電動送風機制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57095121A JPS58210428A (ja) | 1982-06-02 | 1982-06-02 | 温風暖房機の電動送風機制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57095121A JPS58210428A (ja) | 1982-06-02 | 1982-06-02 | 温風暖房機の電動送風機制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58210428A true JPS58210428A (ja) | 1983-12-07 |
Family
ID=14128996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57095121A Pending JPS58210428A (ja) | 1982-06-02 | 1982-06-02 | 温風暖房機の電動送風機制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58210428A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63134251U (ja) * | 1987-02-25 | 1988-09-02 | ||
| JPH0318453U (ja) * | 1989-06-26 | 1991-02-22 |
-
1982
- 1982-06-02 JP JP57095121A patent/JPS58210428A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63134251U (ja) * | 1987-02-25 | 1988-09-02 | ||
| JPH0318453U (ja) * | 1989-06-26 | 1991-02-22 |
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