JPS58210462A - 吸収冷熱機 - Google Patents
吸収冷熱機Info
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- JPS58210462A JPS58210462A JP9440382A JP9440382A JPS58210462A JP S58210462 A JPS58210462 A JP S58210462A JP 9440382 A JP9440382 A JP 9440382A JP 9440382 A JP9440382 A JP 9440382A JP S58210462 A JPS58210462 A JP S58210462A
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- Japan
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- absorber
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- Granted
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 41
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims description 24
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- 239000012809 cooling fluid Substances 0.000 claims description 7
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B25/00—Apparatus characterised by the shape of record carrier employed but not specific to the method of recording or reproducing, e.g. dictating apparatus; Combinations of such apparatus
- G11B25/06—Apparatus characterised by the shape of record carrier employed but not specific to the method of recording or reproducing, e.g. dictating apparatus; Combinations of such apparatus using web-form record carriers, e.g. tape
Landscapes
- Sorption Type Refrigeration Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は吸収冷凍ザイクルを利用して冷房用冷水や製氷
或いはヒートポンプなどに利用される吸収冷凍機(以下
吸収冷熱機という)に関する。
或いはヒートポンプなどに利用される吸収冷凍機(以下
吸収冷熱機という)に関する。
吸収冷熱機は、冷媒を吸収した液を加熱して冷媒を再分
離する機構を有しているため、吸収液が一定温度に達す
るまで定常運転にならず、始動に時間がかかる欠点を有
している。このため、吸収冷熱機の発生器の温度が早く
上昇するように、例えば第1図に示すような機構が用い
られていた。
離する機構を有しているため、吸収液が一定温度に達す
るまで定常運転にならず、始動に時間がかかる欠点を有
している。このため、吸収冷熱機の発生器の温度が早く
上昇するように、例えば第1図に示すような機構が用い
られていた。
すなわち、(1)は吸収冷熱機の発生器、(2)は凝縮
器、(3)は蒸発器、(4)は吸収器であり、これらの
機構は冷媒管(5)、吸収液管(6)で気密に接続され
て冷媒と吸収剤の循環サイクルを構成しており、吸収器
(4)の吸収液はポンプ(力で発生器(1)に還流され
る構成を有し、該吸収液ポンプ(7)は発生器(1)の
液温が上るまで運転を停止し、液温の上昇を早めるよう
にしていた。
器、(3)は蒸発器、(4)は吸収器であり、これらの
機構は冷媒管(5)、吸収液管(6)で気密に接続され
て冷媒と吸収剤の循環サイクルを構成しており、吸収器
(4)の吸収液はポンプ(力で発生器(1)に還流され
る構成を有し、該吸収液ポンプ(7)は発生器(1)の
液温が上るまで運転を停止し、液温の上昇を早めるよう
にしていた。
しかしながら、吸収剤或いは冷媒等の作動液に有機系の
液を使用した吸収冷凍機においては、単に液温を上げる
だけの目的で加熱すると発生器(1)内で液の局部加熱
によって作動液の変質を伴ない易く好ましくない。
液を使用した吸収冷凍機においては、単に液温を上げる
だけの目的で加熱すると発生器(1)内で液の局部加熱
によって作動液の変質を伴ない易く好ましくない。
斯る点に鑑みなされた本発明は、発生器における作動液
の局部加熱を防止しつつ発生器内液温のすみやかな昇温
を可能にするために、発生器と吸収液ポンプの吸込側と
を開閉弁封の側路管で接続し、吸収冷熱機の運転開始時
にポンプで作動液の流動を起こしながら定常運転へ移行
させるようにしたものであり、以下に本発明の一実施例
を示す図面に従い説明する。
の局部加熱を防止しつつ発生器内液温のすみやかな昇温
を可能にするために、発生器と吸収液ポンプの吸込側と
を開閉弁封の側路管で接続し、吸収冷熱機の運転開始時
にポンプで作動液の流動を起こしながら定常運転へ移行
させるようにしたものであり、以下に本発明の一実施例
を示す図面に従い説明する。
第2図において、(8)は灯油やガス等の燃焼器(9)
による加熱装置を有し、冷媒を多量に吸収した吸収液(
以下濃液という)を加熱沸騰させることにより吸収液か
ら冷媒をガス化して分離するようにした発生器、(10
)は上昇する冷媒ガス流から吸収剤成分を分離する精留
器、01)は該精留器QOIから送られてくるガス流を
熱交換器(121で冷却して吸収剤成分の最終分離を行
なう分縮器である。
による加熱装置を有し、冷媒を多量に吸収した吸収液(
以下濃液という)を加熱沸騰させることにより吸収液か
ら冷媒をガス化して分離するようにした発生器、(10
)は上昇する冷媒ガス流から吸収剤成分を分離する精留
器、01)は該精留器QOIから送られてくるガス流を
熱交換器(121で冷却して吸収剤成分の最終分離を行
なう分縮器である。
(13)は熱交換器(141を内蔵し、凝縮器a(ト)
で液化され、減圧弁(16)で降圧し散布される液冷媒
に該熱交換器0(1)から熱を与えて気化させる蒸発器
、a力は発生器(1)において冷媒が分離されて冷媒濃
度の低くなった吸収液(以下稀液という)を減圧弁(I
8)で減圧して散布器Hから散布することにより蒸発器
03)で気化した冷媒ガスを吸収させ、これにより蒸発
器03)が熱交換器04)を流れる低温度レベルの流体
から連続的に吸熱を行なうようにした吸収器であり、該
吸収器α力において冷媒を吸収した濃液は吸収ポンプ(
2υにより、熱交換器CDを経て液散布器(22)から
精留器の回収部(23)の充填材(24)に散布され、
発生器(8)から上昇するガス流と接触しつつ発生器(
8)に流下し、冷媒の再分離が行なわれる。
で液化され、減圧弁(16)で降圧し散布される液冷媒
に該熱交換器0(1)から熱を与えて気化させる蒸発器
、a力は発生器(1)において冷媒が分離されて冷媒濃
度の低くなった吸収液(以下稀液という)を減圧弁(I
8)で減圧して散布器Hから散布することにより蒸発器
03)で気化した冷媒ガスを吸収させ、これにより蒸発
器03)が熱交換器04)を流れる低温度レベルの流体
から連続的に吸熱を行なうようにした吸収器であり、該
吸収器α力において冷媒を吸収した濃液は吸収ポンプ(
2υにより、熱交換器CDを経て液散布器(22)から
精留器の回収部(23)の充填材(24)に散布され、
発生器(8)から上昇するガス流と接触しつつ発生器(
8)に流下し、冷媒の再分離が行なわれる。
而して、(25)は、発生器(8)と吸収液ポンプC(
力の吸込側(S)とを接続する開閉弁(2e付の側路管
であり、該開閉弁(26)は発生器(8)の温度又は圧
力を入力とする制御器(27)によって後述するように
開閉制御される。又、(ハ)は分縮器圓、凝縮器Q5)
、吸収器0力に内蔵された熱交換器(121(210o
)に流れる水又はグライン(空冷熱交換器のときは強制
送通される空気)などの冷却流体の量を制限する切替弁
である。
力の吸込側(S)とを接続する開閉弁(2e付の側路管
であり、該開閉弁(26)は発生器(8)の温度又は圧
力を入力とする制御器(27)によって後述するように
開閉制御される。又、(ハ)は分縮器圓、凝縮器Q5)
、吸収器0力に内蔵された熱交換器(121(210o
)に流れる水又はグライン(空冷熱交換器のときは強制
送通される空気)などの冷却流体の量を制限する切替弁
である。
このような構成において、以下にその作動を説明する。
吸収冷熱機の運転開始時は発生器(8)の液温は低く、
又、圧力も低いので、この中のいずれかの物理量を入力
とする制御器(2力は開閉弁C16)る開放しており、
この状態で燃焼器(9)に点火して発生器(8)の濃液
の加熱を開始し、吸収液ポンプ(201を運転すると、
発生器(8)の吸収液は開閉弁c!6)、側路管(2四
を経てポンプ(21Jlの吸込側(S)に吸入され、散
布器(221、回収部器を経て再び発生器(8)の上部
から流下するように循環されるため、発生器(8)の濃
液は、加熱されて生じる対流と共に強制循環され、発生
器(8)内の液が局部加熱されて変質する蓋然性を減じ
ることができる。この時、冷却流体は、切替弁(2FQ
により吸収器07)の熱交換器α力のみに流され、凝縮
器([■及び分縮器(II)の冷却は行なわれず放熱が
少なくなるので、従来と同様、発生器(8)の圧力を上
げ定常運転へすみやかに移行できるものである。
又、圧力も低いので、この中のいずれかの物理量を入力
とする制御器(2力は開閉弁C16)る開放しており、
この状態で燃焼器(9)に点火して発生器(8)の濃液
の加熱を開始し、吸収液ポンプ(201を運転すると、
発生器(8)の吸収液は開閉弁c!6)、側路管(2四
を経てポンプ(21Jlの吸込側(S)に吸入され、散
布器(221、回収部器を経て再び発生器(8)の上部
から流下するように循環されるため、発生器(8)の濃
液は、加熱されて生じる対流と共に強制循環され、発生
器(8)内の液が局部加熱されて変質する蓋然性を減じ
ることができる。この時、冷却流体は、切替弁(2FQ
により吸収器07)の熱交換器α力のみに流され、凝縮
器([■及び分縮器(II)の冷却は行なわれず放熱が
少なくなるので、従来と同様、発生器(8)の圧力を上
げ定常運転へすみやかに移行できるものである。
このようにして、発生器(8)の濃液の温度が上り定常
運転可能な温度と圧力に達すると制御器(27)は開閉
弁UBIを閉止し、側路管(2mを通る液流を止めるの
で、先に述べた如く、発生器(8)でガス化した冷媒流
は精留器00)、分縮器(11)を経て凝縮器Q5)に
流れ、稀吸収液は吸収器θ7)に散布され、かつ、切替
弁(28)によって熱交換器部(2!’!IQ2)け冷
却流体(ヒートポンプのときは被加熱流体)が流通され
て定常運転へ移行する。
運転可能な温度と圧力に達すると制御器(27)は開閉
弁UBIを閉止し、側路管(2mを通る液流を止めるの
で、先に述べた如く、発生器(8)でガス化した冷媒流
は精留器00)、分縮器(11)を経て凝縮器Q5)に
流れ、稀吸収液は吸収器θ7)に散布され、かつ、切替
弁(28)によって熱交換器部(2!’!IQ2)け冷
却流体(ヒートポンプのときは被加熱流体)が流通され
て定常運転へ移行する。
尚、図では明示されていないが、始動時に上述のように
側路管(ハ)を経てポンプ(イ)に液が吸入され“易く
するためには、発生器(8)の液出口囚がポンプ(イ)
の液吸込口(S)より高い位置に設けられることが好ま
しい。又C31)は切替弁(ハ)の制御器である。
側路管(ハ)を経てポンプ(イ)に液が吸入され“易く
するためには、発生器(8)の液出口囚がポンプ(イ)
の液吸込口(S)より高い位置に設けられることが好ま
しい。又C31)は切替弁(ハ)の制御器である。
第3図は本発明の他の実施例であり、第2図と同じ機器
は同一の図番をもって示しである。
は同一の図番をもって示しである。
而して、第3図の実施例では、稀液管0zに開閉弁(ハ
)、流体管(財)に切替弁(28)’が付設され、冷却
流体用のポンプC351が設けられている。開閉弁(2
bl及び切替弁(2)の作動は第2図の説明と同じであ
るが、稀液管02に設けた開閉弁(ハ)は始動時は閉止
、定常運転に移行するときに開放され、定常運転開始と
同時に稀液が吸収器α7)に散布されるように弁制御が
なされるものである。
)、流体管(財)に切替弁(28)’が付設され、冷却
流体用のポンプC351が設けられている。開閉弁(2
bl及び切替弁(2)の作動は第2図の説明と同じであ
るが、稀液管02に設けた開閉弁(ハ)は始動時は閉止
、定常運転に移行するときに開放され、定常運転開始と
同時に稀液が吸収器α7)に散布されるように弁制御が
なされるものである。
又、切替弁(2(至)(2R1’ は、冷却流体温度を
検出するセンサ(3mを有する制御器01)′ によっ
て作動が制御され、切替弁(2樽と協働して定常運転に
至るまでは、熱交換器(至)(2!Jl(12)のすべ
てに冷却流体が流通されないようにすることもできるも
のである。
検出するセンサ(3mを有する制御器01)′ によっ
て作動が制御され、切替弁(2樽と協働して定常運転に
至るまでは、熱交換器(至)(2!Jl(12)のすべ
てに冷却流体が流通されないようにすることもできるも
のである。
このように、本発明の吸収冷熱機においては、吸収冷凍
サイクルの発生器の液出口と吸収液ポンプの吸込側とを
開閉弁封の側路管で接続し、発生器中の液をポンプで流
動させながら加熱するようにしたので、例えば、冷媒と
吸収剤との組み合わせにフロン22−テトラエチレング
リコールジメチルエーテル系、トリフルオロエタノール
−Nアルキル2ピロリドン系などの有機系の冷媒吸収剤
を使用した場合にも、この吸収剤が部分加熱によって変
質されるおそれは減じられ、効率良く昇温できるので、
吸収冷熱機の定常運転への移行が早まり、かつ、従来の
同様な吸収冷熱機と比較して発生器の加熱装置を小型化
な構造にもできるものである。
サイクルの発生器の液出口と吸収液ポンプの吸込側とを
開閉弁封の側路管で接続し、発生器中の液をポンプで流
動させながら加熱するようにしたので、例えば、冷媒と
吸収剤との組み合わせにフロン22−テトラエチレング
リコールジメチルエーテル系、トリフルオロエタノール
−Nアルキル2ピロリドン系などの有機系の冷媒吸収剤
を使用した場合にも、この吸収剤が部分加熱によって変
質されるおそれは減じられ、効率良く昇温できるので、
吸収冷熱機の定常運転への移行が早まり、かつ、従来の
同様な吸収冷熱機と比較して発生器の加熱装置を小型化
な構造にもできるものである。
第1図は従来の吸収冷熱機の一例を示すサイクル構成図
、第2図は本発明による吸収冷熱機の一実施例を示すサ
イクル構成図、第3図は同じく他の実施例を示すサイク
ル構成図である。 8〜発生器、15〜凝縮器、13〜蒸発器、17〜吸収
器、20〜吸収液ポンプ、25〜側路管、26〜開閉弁
、28.28′〜切替弁、第1図 第2図 第3図
、第2図は本発明による吸収冷熱機の一実施例を示すサ
イクル構成図、第3図は同じく他の実施例を示すサイク
ル構成図である。 8〜発生器、15〜凝縮器、13〜蒸発器、17〜吸収
器、20〜吸収液ポンプ、25〜側路管、26〜開閉弁
、28.28′〜切替弁、第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- (1) 発生器で加熱されて気化したガス流から吸収
剤成分を分離して冷媒ガスにする発生器と、冷媒ガスを
冷却液化する凝縮器と、機外の流体から熱を得て液冷媒
を気化させる蒸発器と、発生器において冷媒が分離され
冷媒成分が減少した吸収液を散布して気化冷媒を吸収す
るようにした吸収器とを備え、これらの発生器、凝縮器
、蒸発器及び吸収器を気密に配管接続し、吸収器下部の
吸収液をポンプで発生器に還流する吸収剤と冷媒の循環
サイクルにおいて、前記発生器と吸収液ポンプの吸収側
とを開閉弁封の側路管で接続し、運転の開始時に前記開
閉弁を開放、定常運転時に閉止するように制御すると共
に、該開閉弁の開放時には吸収器又は凝縮器の熱交換器
に供給される冷却流体の光景を制限するようにした吸収
冷熱機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9440382A JPS58210462A (ja) | 1982-06-01 | 1982-06-01 | 吸収冷熱機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9440382A JPS58210462A (ja) | 1982-06-01 | 1982-06-01 | 吸収冷熱機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58210462A true JPS58210462A (ja) | 1983-12-07 |
| JPH0417338B2 JPH0417338B2 (ja) | 1992-03-25 |
Family
ID=14109279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9440382A Granted JPS58210462A (ja) | 1982-06-01 | 1982-06-01 | 吸収冷熱機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58210462A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5514340A (en) * | 1978-07-13 | 1980-01-31 | Kubota Ltd | Valve casing side seat member mounting structure for butterfly valve |
-
1982
- 1982-06-01 JP JP9440382A patent/JPS58210462A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5514340A (en) * | 1978-07-13 | 1980-01-31 | Kubota Ltd | Valve casing side seat member mounting structure for butterfly valve |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0417338B2 (ja) | 1992-03-25 |
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