JPS58211237A - カラム・レイアウト参照領域表示管理システム - Google Patents

カラム・レイアウト参照領域表示管理システム

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JPS58211237A
JPS58211237A JP58085182A JP8518283A JPS58211237A JP S58211237 A JPS58211237 A JP S58211237A JP 58085182 A JP58085182 A JP 58085182A JP 8518283 A JP8518283 A JP 8518283A JP S58211237 A JPS58211237 A JP S58211237A
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
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    • G06F40/10Text processing
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔本発明の技術的分野〕 本発明はワード処理システム、特に記録された文書にお
いてテーブルすなわち表に関する作業金行なっている間
に、オペレータがディスプレイのカラムすなわち列の見
出し、および/またはロウすなわち行の見出しを選択し
うる手段を有するワード処理システムに係る。
〔先行技術の説明〕
今日のワード処理システムにおいてオペレータは目視し
うる表示領域で複数カラムのテーブルの編集カ可能で、
編集オペレーションハ副ペレータがキーボードによって
命令を入力することによって制御されるが、カラム数の
多いテーブルに関する作業を行なっているときは、カラ
ム見出[7とカラム項目を同時に表示でき・ないので、
オペレータルで作業することを強tlj!Iされ、混乱
を生じることがある。同様に、行の長いテーブルでオペ
レータが作業するときは、行の見出しと同時にテーブル
項目を表示できない。このように行見出しの参照が目視
できないということは、現在どの行で作業しているかを
オペレータが忘れた場合に混乱を招くことになる。更に
、このようなワード処理システムでは、オペレータが作
業しているテーブルのカラム見出しと行見出しを同時に
表示する方法が与えられてはいない。
従って、ワード処理システムにおいて、オペレータに選
択可能なカラムおよび/″!!たは行の見出しを参照と
して与え、テーブルを含む記録された文書に関する作業
をしている間、前記参照をオペレータが目視できるよう
に表示し、更にテーブル編集方ベレーションの場合、表
示領域の表示窓を縦横に横切って移動するテーブル項目
と同期してカラムおよび行の見出しの参照の表示を維持
することが要求されるようになった。
〔本発明の概要〕
本発明のカラム・レイアウト参照領域表示管理システム
によって、オペレータはカラム見出しとして最上部参照
領域、または行見出しとして側面参照領域、捷たは前記
両者を定義し目視できるように表示することができる。
テーブル編集表示窓は選択された参照領域に沿って表示
される。オペレータがテーブルにおける垂直カーソル(
vr、 Uをlu制御することによって、テーブル編集
表示窓に表71’<されたテーブルのセクションと同期
して、%iieされた側面参照か側面参照領域を垂直に
土または斗にスクロール、すなわち画面移動される。オ
ペレータが定義して最上部参照領域に表示さ4”tたカ
ラム見出しは、オペレータが水平カーソル位11−t 
tl+制御することによって、テーブル編集表示窓に表
示されたテーブルのセクションと同期して、最1一部参
照領域を水平にスクロールする。
テーブルに関して作業している間、オペレータは(テー
ブルの最上部を水平に移動するか、−まfこ(σ[テー
ブルの側面でテーブルの最初のカラムを構成することか
ある)テーブル見出しの表示と同時に、該見出しかテー
ブル項目からどれ位隔たっているかには無関係にテーブ
ル項目の表示を選択できる。オペレータはカラム参照領
域メニューを表示するキーを押下げ、最上部および側面
参照領域をセントアンプする。
オペレータが側面参照領域を定義する第1のオプション
を指定すれば、最初のカラムの前にカラムが挿入されて
いないという前提の]に、表示領域で表示窓の左側面に
最初のカラムか表示され、垂直区分表示カラムか表示領
域に現われて、最初のカラムを表示窓の他の部分から分
離する。オペレータは他のカラムを挿入または変更し、
なから側面参照領域で行見出しを観察できる。オペレー
タか前記側面参照のオプションを選択しなければ、表示
スクリーンは外為の表示窓に分割されない。
カラム参照領域のメニューでオペレータか選択使用しう
る第2の3プシヨンは最1−:、部参照領域の選択およ
び定義で、このオプションはテーブル編実表示窓の最上
部で参照領域用に予約される行数をオペレータが入力す
ることによって定義さiする。
オペレータが最上部参照領域オフ′ジョンを選択すれば
、ビデA反転′スペースの水平fIMrこよって最り部
参照領域が表示窓の他の部分力・ら区分さizる。
前記オプションが指定されなければ、最上音IS参1!
(i領域は定義されない。良好な実施秒1]では、Aべ
【/−タが最上部参照領域に最大15の線を定オ達”)
’ fit:である。
オペレータがカラム参照領域のメ= ニー (7)−ヒ
”/ドアツブ全終了すると、カラム・レイアウト・メ=
ニーがM表示される。オペレータカ一定KLπ診照領域
はカラム・タイピング・オペレーション力(実行される
までは表示されない。
カラム・タイピング・オペレーションのtLll tこ
Aペレータが命令を生成することVCよってテーフ゛ル
編集片ペレーションか実行される。変更カー系さ〜J′
すると、オペレータはE N T E Rキーすなわち
入)Jキーを押下げ、それによってカラムを編集するコ
1)令が実行される。オペレータは編集されたテーフ′
ルを表示可11Lであり、またテーブル編集間、入カキ
−を押下げる前にいつでも取消キーを押下げて、編集中
のすべての命令を取消すことができる。更に、Aベレー
タによる最上部および側面参照領域の選択および定義は
記憶されるので、ぢペレータは次の編集オペレーション
においてテーブル参照領域をリセットしてはならない。
カーソルがテーブルの編集可能領域のどこに位置してい
るかとは無関係に、オペレータが定義した最上部および
/−!たは側面参照領域は、表示窓に表示されたテーブ
ル・セクションとの同期が維持される。編集可能テーブ
ルが置かれているテキストのページはテキスト記憶ノく
ソファに記憶される。オペレータの編集命令はテキスト
記憶ノ(ソファ・マネージャを介してテキスト記憶)(
ソファとインタフェースされる。ワード処理システムは
テキスト記憶バッファを介してインタフェースし、前記
ページをビデA・ディスプレイ上に置く表示アクセス方
法を有する。最−L部参照)(ソファ領域はRAM内に
生成され、操作、選択された最上111S参照領域全記
憶する。編集可能カラムはまた、l(AM内で生成され
た領域、編集可能カラム・テキスト記憶バッファに読込
まれる。側面参照領域はテキスト記憶バッファ内に含ま
れ、他のバラツノ゛にはコピーされない。側面参照領域
はテキスト記憶バッファの第1のカラムにセントされた
ポインタによって識別される。
〔実施例の説明〕
第1図はワード処理システム10を示す。ワード処理シ
ステム10には、テキスト・キャラクタの入力を受取り
、バス14からマイクロプロセッサ(以下、プロセッサ
16という)にテキストを転送するキーボード12が含
まれる。プロセッサi 6i’j: Intel 社の
8086プロセツザのようなマイクロプロセッサによっ
て構成さ′iすることかある。前記8086プロセツサ
は1組のレジスタによるルベルで実行される。メモリ・
バス(以ト、バス18という)はプロセッサ16をCR
Tディスプレイ(以下、ディスプレイ20という)、j
イスケソト・ドライブC以下、ディスケット22という
)、プリンタ24およびランダム・アクセス・メモリ(
以下、メモリ26という)に結合させる。プロセッサ1
6はワード処理システム10がデータを処理、編集およ
び表示するのに8兜な各種の機能を実行する。
キーボード12はまた割込ライン13を介して割込アー
ビトレータ17に7・−ドウエア割込(i号を送る。割
込ライン13を介して到来する割込要求を分解する割込
アービトレータ17として8259−A割込コントロー
ラか選択されている。8259−A割込コントローラは
最大8削込ラインからの割込要求を8086プロセツサ
(〕゛ロロセ゛ノサ168優先レベルに振分け、経路1
5を介してプロセッサ16と通信することが可能である
ディスプレイ20.ディスケット22およびブ1ノンタ
24はそれぞれ、経路19.21および23を介して割
込信号を割込−γ−ヒ゛トレータ17に送る。
オペレータはキーボード12を介してテキスト・ストリ
ーム全入力する。テキストの各ページはメモリ26に曹
込捷れ処理される。テキスト・ストリームはメモリ26
で受取られると同時にディスプレイ20に送られる。メ
モリ26のテキスト記憶バッファ28にテキストがバッ
ファさハた後該ストリームはディスケット22に記憶さ
fするが、またはプリンタ24でハード・コピーとして
印刷される。
メモリ26には、多数のデータ領域お工ひ機1jヒ的プ
ログラムが保存され、ワード処理システム10に書込ま
れたテキストに関するオペレーションが行なわれる。テ
キストおよび使用可能曲1位11機1止はテキスト記憶
バッファ(以下、TSB28という)に記憶される。T
SB28には、アクティブ文書フォーマット記憶セクシ
ョン(以下、アクディプ文書フォーマット6oという)
およびT S I(ディスケット・バッファ・セクショ
ン(以−F、TSBディスケット・バッファ62という
)カ會止れる。アクティブ文書フォーマツ)30および
′■゛5B28は経路38および40i介し1 T S
 H1lill宿11ブロツク34と通信する。TSB
28は経路42を介してカーソル36と通信する。T 
S Bマネージャ・ブロック44はデータ・バス46を
介してTSB2Bにデータを送る。
各キャラクタはキーボード12を介して入力されると、
プロセッサ16にょる9実行に従って参照番号50で示
すメモリ位置に記憶された1つ以上のキーストローク・
サービス・ルーチン(以下、キーストローク・サービス
・ルーチン5oというンによって処理される。キースト
ローク制御ルーチン・ブロック52は経路54を介して
キーストローク・サービス・ルーチン5oと通信スる。
キーストローク・サービス・ルーチン5oは経路5Bお
よびバス60を介してTSBマネージャ・ブロック44
と通信する。アクティブ文書フォーマット60およびT
SBディスケット・バッファ62はそれぞれ、経路62
および64を介してキーストローク・サービス・ルーチ
ンと通信する。′!!:ATS828に書込まれたテキ
スト・ストリームは同時に、バス66を介して表示アク
セス方法ブロック68に入力されるとともに、更にバス
74金介して表示リフレッシュ・バッファ76−ディス
プレイ20’((、ILl動するm−に入力さJする。
表4<tti制御ブロック70および表示アクセス方法
ブロック68によって表示窓すなわちTS828の内容
に関し垂直にこスクロールされるとともに水平に区分さ
れるウィンドウすなわち窓が与えられる。ツーイスケラ
ト22およびプリンタ24は罰当てら11た専用バッフ
ァ領域を有する。表示制御ブロック70はまた、表示ア
クセス方法ブロック68のJペレーションで要求される
フラグおよびステータス情報を記憶する。
メモリ26で最上部参照バッファ80が定置され、オペ
レータが定義する最上部参照頒城を記憶する。オペレー
タが入力した命令は、経路82奢介してTSB制御ブロ
ック84に連結されたキーストローク・サービス・ルー
チン50によって処理される。最上部参照バッファ80
に対するカーソル86は経路88を介してTSBマネー
ジャ・ブロック44と通信する。カラム・]]詞−マソ
ト+M:l;Q ii口城(」シト、カラム・フォーマ
ット9oという)は最上部参照バッファ8oの一部分を
構成し、バス92を介してT S Bマネージャ・ブロ
ック44に連結される。T S B i制御ブロック8
4は経路83お!び85に介してカラム・フォーマット
90および最上部参照バッファ8oと通信する。また、
カーソル86は経路87を介して最上部参照バッファ8
0と通信する。
もう1つのT S B、編集可能カラム’rSB94も
メモリ26で定義される。編集可能カラムTSB94に
はカラム・フォーマット記憶領域(以下、カラム・フォ
ーマット96という)が含まれる。
編集可能カラムTSB94はバス98を介してTSBマ
ネージャ・ブロック44に連結される。編集可能カラム
TSB制御ブロック(以下、T S B制御プロンク1
00という)および関連する力〜ツル102は経路10
1を介してTSBマネージャ・ブロック44と通信する
。TSB制御ブロック100はまた、経路104合介し
てキースト。
−り・サービス・ルーチン5oと通信し、更に経路10
6’(i=介してカラム・フォーマット96と、経路1
08を介して編集可能カラムTSB94と通信する。カ
ーソル102は経路110を介して編集可能カラムTS
Bと通信する。
オペレータがキーボード12で各々のキーストロークを
入力すると、対応する信号がバス14を介してプロセッ
サ16に転送され、プロセッサ16はキーストローク・
コマンドをメモリ26に人力する。信号が受取られると
、キー人力さり、、 lcコマンドを処理するためキー
ストローク・サービス・ルーチン50が呼出される。キ
ー人力されたコマンドはそれが制御コマンドの入力か、
または図形コマンド(テキスト・キャラクタ)の入力か
に従って、プロセッサ16によって処理される。プロセ
ス・コマンドはTSB28に入力される。図形およびコ
マンドがTSHに蓄積されるのに利し、テキスト情報は
表示リフレッシュ・ノ(ソファ76に保持され、ディス
プレイ20に表示される。
制御コマンドを実行することによって、オペレータはメ
モリ26、ディスプレイ20およびディスケット22の
間で情報を転送できる。ページはディスケット22およ
びメモリ26から呼出せるので、オペレータはテキスト
の変更および修正を行なって、修正されたテキストをデ
ィスケット22に記憶させ、または修正されたテキスト
のハード・コピーをプリンタ24で得ることができる。
第2図はプロセッサ1′乙の代表的なハードウェア素子
を示す。プロセッサ16には、経路122を介して割込
アービトレータ17(第1図)からの優先割込信号を受
取る制御論理ユニット(以下、制御ユニット120とい
う)が含まれる。制御ユニット120は両方向データ/
アドレス・バス(以下、バス124という)を介して、
ALU 126、プログラムI10制御128、スタッ
ク・ポインタ・レジスタ130、データ・ポインタ・レ
ジスタ152、プログラム・カウンタ1ろ4、一時記憶
レジスタ166、ステータス・レジスタ168およびバ
ス制御論理ユニット(以下、バス制御ユニツ)140と
いう)と通信する。
メモリ26からの取出命令に応答して、Mill (d
(iユニット120はALU126、プログラムl10
flill餌)128、プログラム・カウンタ134、
一時記憶レジスタ136およびバスili制御ユニット
140を含む、プロセッサ16の他の論理ユニットに対
する■」制御信号を生成する。プロセッサ16で処理ψ
されたデータはバス18に連結さJlているバスHi制
御ユニット140を介して入力される。プログラムI1
0制御128はI10データ・バス(以下、バス142
という)に連結される。バス1Bに連結されたバス制御
ユニット140はプログラム’ / Oilj制御12
8へのデータを処理する命令を受取る。外部クロック源
からプロセッサ16に人力されるクロック・パルスによ
って制御ユニット120のオペレーションとプロセッサ
16の他の論理素子のオペレーションとが同期さJ[る
。メモリ26において、命令の記憶部分はデータの記1
k(部分と区分され識別可能である。
プロセッサ16からのデータは処理されるとプログラム
I10制御128を介してバス142に出力される。/
・ス124に入力されたデータはプロセッサ16で内部
的にp、 L U 126 VCJ:ツ1flt制御コ
ーニット120に送られる。制御ユニ・ント120から
の制御信号に応答し且つバス18で受取った命令に従っ
て、ALU116は演算を実行する。
その結果は一時記憶レジスタに記憶されることがある。
A−LtJ126とプロセッサ16の他の論理素子との
間のデータ転送も可能である。前記転送はプログラム・
カウンタ164、データ・ポインタ・レジスタ132、
スタック・ポインタ・レジスタ130またはステータス
・レジスタ138に対して行なわれることがある。
プロセッサ16のオペレーションは〕(ス18土の命令
またはバス142土の入力データによって決定される。
命令に応答するオペレーションの例として、プロセッサ
16が一時記憶レジスタ13乙に記憶されたデータを前
記レジスタ150.152または168の1つに転送す
ることがある。
第2図に詳細に示されたプロセッサ16の7M記メペレ
〜ジョンは当条芥にはよく知らIしているので、プロセ
ッサ16の各オペレーションの詳細な説明は本発明を理
解するのに必要とは思われないので省略する。
第6図はディスプレイ2oに現われる表示のスクリーン
・レイアウト150i示す。代表的なスクリーン・レイ
アウト150はスクリーン見出し。
の第1および2行にシステム情報が含まれるように仕切
られる。表示本体のインデントされた第1および2ヤ、
は一般に、情報表示状態を反映するステータス行になる
ように区分される。前記ステータス行の次の第6〜26
行は、メニュー、テキストまたは対話処理に必要な情報
を表示する表示窓を定義する。通常のテキスト表示では
、第3行はスクリーン・レイアウト150の幅全体にわ
たる目盛行である。以下説明するように目盛行は編集可
能カラムの表示窓に含まれることがある。第24行はプ
ロンプト行で、次のメニュー機能すなわち活動を指示す
る情報をオペレータに与える。第25行はメツセージ行
で、メツセージの点滅または待行列を表わす。
第4図では、カラム参照領域をセットアツプするためキ
ーボード12上のキーをオペレータが押下げるのに応答
して、カラム参照領域メニュー(以下、メニュー160
という)がディスプレイ20に表示される。メニュー1
60は最上部参照領域で側面参照領域を定容する絹1の
オプションおよび行数を定義する第2のオプションをオ
ペレータに与える。第1の対プションでハ、メニュー1
60の最下位のメツセージ行は、オペレータにメニュー
上の項目を選定する識別文字をタイプするように指示す
る。第4図で、オペレータは側面参照領域を定義しない
ことを指示する数字「2」を入力済である。識別文字と
して数字「1」が入力されれば、オペレータは側面参照
領域を指定したことになシ、前記領域に表示される予定
の第1カラムの前にカラムが挿入されない限り、編集可
能カラムの表示窓の左側に第1カラムが表示される。
最上部参照領域を定義する第2のオプションでは、オペ
レータがこのオペレーションの省略時の値として「0」
を入力することがある。オペレータの入力数「1〜15
」は最上部参照領域の選択をJli定し、選定された数
は表示窓の最上部で参照領域に予約される行数を指定す
る。最上部参照領域で指定された行数が変更中のカラム
の行数を上回れば、キャリヤ後帰が、指定された行数に
一致する参照領域に挿入される。プロンプト行は参照領
域のセントアップの後に「入力」キーを押下げるように
オペレータに通知する。
第5A図〜第5工図では、参照スクリーンの例として、
カラム参照領域メニュー(第4図)から生成されること
がある参照領域スクリーンのフA−マントが示される。
第5A図では、最上部または側面参照領域がカラムの挿
入または変更の機能で定義されていないときの表示スク
リーンのフォーマット170が示され、挿入tfcは変
更されるカラムのみが表示される。
第5B図では、オペレータが最上部参照領域を定義した
が1.11111rh)参照領域を定義しなかった場合
のカラム変更の表示スクリーンのフメーマ7M74が示
される。表示スクリーン上の水平バー176によって、
最上部参照領域の表示窓178と編集可能カラムの表示
窓180が生成される。水平バー176はビデオ反転ス
ペースの線テ、フォーマツ1−174に現われる水平バ
ーの位Wは、最上部参照領域の表示窓178についてオ
ペレータが定義した行数によって決定される。変更中の
テーブルの見出しは表示窓178に表示され、変更され
たテーブルのカラムは表示窓180に表示される。
第5C図では、オペレータが側面参照領域全選択したが
、最上部参照領域のオプションを省略した場合のカラム
挿入または変更の機能に対する表示スクリーンのフォー
マット182が示される。
挿入または変更されるカラムは第1のカラムではないの
で、オペレータか作業中のテーブルの第1のカラムは側
面参照領域に挿入される。垂直バー184は表示スクリ
ーンを左の側面参照領域の表示窓186と石側の編集i
iJ能カシカラム示窓188に分割する。訊1f1バー
184はビデオ反1シ(スペースの線で、)詞−マソl
 182に現われる垂直バー184はカラム1の幅によ
って決定される。
第5D図では、オペレータが最上部参照領域を定義しな
かったが、テーブルのカラム1の前にカラムを挿入する
側面参照領域を定義した場合の例カ表示スクリーンのフ
ォーマット190で示さ7しる。垂直バー184はフォ
ーマット190を左側の表示窓194と右側の表示窓1
96に分割する。
左側の表示窓194はカラム挿入の入力用であり、右側
の表示窓196はテーブルを表示する側面参照領域であ
る。
第5E図では、オペレータが最上部参照領域を定義しな
かったが、カラム1に等しいカラムの変更のための側面
参照領域を定義した場合の例として表示スクリーンのフ
A−マット200が示さJする。垂直バー184はフォ
ーマツ) 200 ヲ811111の表示窓202と右
側の表示窓204に区分−ノーる。
表示窓202はカラム1の編集のための編集i+J能カ
シカラム示窓として定義され、右側の表示窓204はテ
ーブルの残りの部分の側面V黒領域として予約される。
第5F図では、オペレータが最上部参照領域および側面
参照領域の両者を選択した場合の例として、表示スクリ
ーンのフォーマット206が示される。フォーマット2
06は編集されるカラムがカラム1以外のときのカラム
変更オペレーションに対するものである。垂直バー18
4は左側の側面参照の表示窓208’e右側の編集可能
カラムの表示窓210から区分する。水平バー176は
編集可能カラムの表示窓210の予約されたテーブル見
出しを最上部参照の表示窓212に与える。
第5G図では、上記第5F図に示されたフッ1−マラト
とほぼ逆の場合の例として、表示スクリーンのフィーマ
ット216が示される。フォーマット216で、オペレ
ータは最上部参照領域とカラム変更オペレーションにお
ける側面参照領域とを定義しているが、変更されるカラ
ムはカラム1である。従って、垂面バー184は編集剣
能カラムの表示窓である左側の表示窓218とテーブル
の残りの部分の側面υ前領域である右側の入江く窓22
0とを定義する。水平バー176は表示スクリーンを横
切り、左側の最上部参照領域222とその下の編集可能
カラムの表示窓218とを区分する。
第5 )1図では、副ベレータが最上部参照領域と、カ
ラム挿入オペレーションで該カラムがカラム1以外のと
きの側面か熱領域を定義したときの表示スクリーンのフ
ォーマット224が示される。組直バー184はカラム
1を表示する側面参照領域である左側の表示窓226と
、挿入されるカラムの編集可能カラム表示窓である右側
の表示窓228とを定義する。
第5工図では、オペレータが最上部参照領域と、カラム
1前のカラム挿入オペレーションに対する側面参照領域
を定義したときの表示スクリーンのフォーマット260
が示される。垂直バー184は、編集可能カラム領域と
して左側の表示窓232と、前記定義された側面参照領
域がテーブルを表示するための右側の表示窓264とを
定義する。
下記の第1表〜第4表の擬似コード表(1) S EU
DOCOI)E  LISTING)は本発明を実施す
るIBM社製のワード処理システムrDIsPLAYW
RITERj用として同社が作成したメペレーテイング
・システムに関連して使用される。擬似コードのアプリ
ケーションおよびその使用については Richard
  Conway  and  I)avidGrie
s、”An  Introduction  T。
Programming ”、(a  5tructu
ralapproach  using  PL/1 
 and  PL/C−7)、5econd  Edi
tion、Winthrop  Publishers
Cambridge、Mass、、Copyright
  1975に説明されている。
冒冒≦に≦に ≦旨 K旨 区旨旨に旨≦K(28) (NCN     (N     (NN”1ffl/
’l     (NN’l     N)(NC’J 
    N’)     N”j     N’)uJ
−−− (Q、−111”J   (N  NC’J(’N(N
(’Jへ(61) ※二  K −一  −一に区了  iii区KK区区
、−r;  u>  ごび  イi旨哨 ffi へ−
4田本発明のカラム・レイアウト参照領域表示管理シス
テムのオペレーションにおいて、見出しト項目とめ距離
とは無関係に、オペレータはテーブルに関する作業の実
施中、テーブル見出しおよびテーブル項目を表示できる
。キーボード制御によって、オペレータはディスプレイ
上にカラム参照領域メニューを呼出す。側面参照領域を
定義するかどうか、または最上部参照領域を、該領域に
含まれる行数を含めて定義するかどうかの選択がオペレ
ータに与えられる。オペレータは前記メニューによって
選択を終了すると、入カキ−を押下げてカラム参照領域
をセットアツプする。セットアツプされたカラム参照領
域は第5A図乃至第5I図に示した表示スクリーンのフ
ォーマットの例の1つに類似する。第1カラムの前にカ
ラムが挿入される場合、または第1カラムが変更中であ
る場合には、表示スクリーンの左側の部分が編集可能部
分であり、表示スクリーンの右側の部分は参照領域にな
る32表7j<スクリーンの参照部分は編集可能ではな
い。カーソルは常に編集可能部分に存在する。オペレー
タはカーソルを分離線を越えて参照領域に移動させるこ
とはできず、スクロールする、すなわち表示スクリーン
の参照領域のデータを分割して編集可能部分に移すこと
は許可さtlない。
前記側面参照領域として定義しうるサイズの最である。
同様K、最上部参照領域として定義しつるサイズの最大
値は良好な実施例では15行である。側面参照領域のス
クリーン見出しは編集可能な部分すなわち表示窓がスク
ロールするのにL5、じて(垂直に)スクロールする。
同様に、最土741タ参照領域のスクリーン見出しは、
編集o]能部分すなわち表示窓がディスプレイを越えて
分割するのに応じて(水平FC)スクロールする。
オペレータがカラム参照領域セットアンプ・メニューで
定義全終了すると、カラム・レイアウト・メニューが再
表示される。カラム・タイピング・オペレーションが実
行されるまでは、定戎さJまたカラム参照領域はディス
プレイ−にに表示さhない。
オペレータによって定義された最上部および側面カラム
参照領域はカラム変更中は表示される。
第1カラムが変更中の場合、第1カラムは編集可能部分
として表示窓の左側に現われ、テーブルの残りの部分は
側面参照領域として表示窓の右側に現われる。参照領域
がカラム・レイアウト・オペレーションで定義された場
合、スケール行はディスプレイ上の第6行に存在し、表
示窓の編集可能位置を表示する。側面参照領域が選択さ
れると、表示窓の編集可能部分ヲ宍示するスケール行が
部分的に表示される。
カラム挿入の際、側面参照領域が表示されれば、スケー
ル行は部分的なスケール行となり、表示窓の編集可能位
#全表示するだけである。ディスプレイ上のスケール行
の残りの部分はブランクすなわち表示されない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を利用するワード処理システムのブーロ
ック図、 第2図は第1図に示すプロセッサのブロック図、第6図
は本発明において利用さねたワード処理システムの表示
スクリτンのレイアラトラ示を図、第4図はカラム参照
領域セットアツプ・メニューを示す図、 第5A図乃至第51図はテーブル参照領域のスクリーン
表示の例を示す図である。 10・・・・ワード処理システム、12・・・・キーホ
ード、16・・・・プロセンサ、17・・・・割込アー
ビトレータ、20・・・・ディスプレイ、22・・・・
ティスケット、24・・・・プリンタ、26・・・・メ
モリ、28・・・・TSB、311・・・・アクティブ
文書フォーマット、52・・・・T S B7’イスケ
ット・バッファ、64・・・・T S B Hjl、制
御ブロック、36・・・・カーソル、44・・・・T 
S Bマネージャ・ブロック、5o・・・・キーストロ
ーク・サービス・ルーチン、52・・キX トOi 制
t(Iルーチン・ブロック、68・・・表示アクセス方
法ブロック、70・・・・表示11i11 f+llI
ブロック、76°′=表示’)フレッシュ・バッファ、
80・°・・最上部参照バッファ、84 ・・T S 
Hil、i御ブロック、86・・・・カーソル、9o 
・・カジノ、・フォーマット、94・・・・編集可能カ
ラムTSB。 96・・・・カラム・フォーマット、100・・・・T
SBit+lI御ブロック、1ロブロック・カーソル、
120・・制御ユニット、126・・・・ALU、’1
2B・・・・ブー  ログラムI10制御、160・・
・・スタック・ポインタ・レジスタ、162・・・・デ
ータ・ポインタ・レジスタ、164・・・・プログラム
・カウンタ、136・・・・一時記憶レジスタ、138
・・・・ステータス・レジスタ、140・・・・バス制
御ユニット。 出願人  インターナシタナノいビジネス・マシーノズ
・コーポレークタン! 第4図 nrt

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ワード処理システムのメモリに記録されているテーブル
    を目視可能な表示領域で編集する際に1史用され、下記
    手段を有することを特徴とするカラム・レイアウト参照
    領域表示管理システム。 (a)?Jlカラムのテーブル・フォーマットニ記憶さ
    れたデータ・カラムを編集するコマンドを生成する手段
    と、前記複数カラムのテーブルに新しいデータ・カラム
    を挿入する手段とから成るキーボード手段。 (b)  前記キーボード手段にまり入力された編集コ
    マンドを編集可能カラム・テキスト記tハバッファに書
    込むメモリ手段。 (c)前記複数カラムのテーブルの前記編東町filj
    カラムをディスプレイの表示窓に表示する衣小十段。 (d)  r+iJ記腹数カラノ・のテーブル・フォー
    マットに記憶されたカラム見出しデータを選択し、前記
    編集1J能カラムの表示窓の最上部参−照データケ定義
    するキーボード手段。 (e)前記選択された最上部参照データを最上部参照領
    域記憶バッファに書込むメモリ手段。 (f)  前Be ?! 数カラムのテーブル・フォー
    マットに記憶されたデータからテーブルの行見出しを選
    択し、前記編集可能カラムの表示窓の側面参照データを
    定義するキーボード手段。 (g)  前記編集可能カラムの表示窓が表示されると
    同時に前記オペレータが定義した最上部参照データを前
    記編集可能カラムの表示窓の上の表示窓に表示し、前記
    編集可能な表示窓に現われる複数カラムのテーブルの対
    応するカラムの上に前記カラム見出しの位置を定める表
    示手段。 (h)  前記編集oJ能カラムの表示窓に隣接する表
    示窓に前記オペレータか定義した側面参照データを表示
    すると同時に前記編集1J能カラムの表示窓を表示し、
    前記編集1”J’ fiヒカラムの表示窓における複数
    カラムのテーブルの対応する行v′c?Ellって前記
    行見出しを表示する表示手段。
JP58085182A 1982-05-17 1983-05-17 カラム・レイアウト参照領域表示管理システム Granted JPS58211237A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/379,163 US4506343A (en) 1982-05-17 1982-05-17 Column layout reference area display management
US379163 1982-05-17

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58211237A true JPS58211237A (ja) 1983-12-08
JPH0142418B2 JPH0142418B2 (ja) 1989-09-12

Family

ID=23496080

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58085182A Granted JPS58211237A (ja) 1982-05-17 1983-05-17 カラム・レイアウト参照領域表示管理システム

Country Status (4)

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US (1) US4506343A (ja)
EP (1) EP0094494B1 (ja)
JP (1) JPS58211237A (ja)
DE (1) DE3373574D1 (ja)

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