JPS58211302A - ピツクアツプア−ムの昇降装置 - Google Patents
ピツクアツプア−ムの昇降装置Info
- Publication number
- JPS58211302A JPS58211302A JP57094521A JP9452182A JPS58211302A JP S58211302 A JPS58211302 A JP S58211302A JP 57094521 A JP57094521 A JP 57094521A JP 9452182 A JP9452182 A JP 9452182A JP S58211302 A JPS58211302 A JP S58211302A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- cam
- connecting plate
- arm
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B3/00—Recording by mechanical cutting, deforming or pressing, e.g. of grooves or pits; Reproducing by mechanical sensing; Record carriers therefor
- G11B3/02—Arrangements of heads
- G11B3/08—Raising, lowering, traversing otherwise than for transducing, arresting, or holding-up heads against record carriers
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明&:t、レコードプレ=A′−のビックfノゾー
ノ′−ムの賢1降装置に関し7、部品点数を少なくして
組−ン。
ノ′−ムの賢1降装置に関し7、部品点数を少なくして
組−ン。
てを′6易にするとともに、アームI−’F動時のかた
)き在なくし、安定な動作か得られるようにしだもので
ある。
)き在なくし、安定な動作か得られるようにしだもので
ある。
第1図〜第3図は1正末のピックアップアーム装置6:
小ずものてあり、1はピックアップアーム、2は占(1
反、3はJ人1反2にI−’F動自右1こ装着さ才した
支軸、4は支軸3に一体的にN71さえしたカム、4a
はカッ・4の下端に横方向に突設さ、tした突起、6は
カム40近くに回転自在に配置された金属からなる連結
を反、5aは連結板5に突設された突起、6([凍結(
)シ5の回転軸と同軸に配置さ才また速度制御i’il
)分である4、この速度制御部品6は、円筒状のパ丁プ
ロa内に枯1′1油を介して円柱状の回転軸6b61山
べし、ノ、二も3′ノであり、この回転軸6bの一端が
計結敗6()回15、中心(・とj□’rl 4’iさ
;/lている。、7 (/:Lll’ll V:h’+
7a、7bか叶−結仮6の折曲部5bにJ、J入さ才1
だ1)[りはね、8(11記b 11\1−インクレバー(図小u−1−)の間に懸架さ
/+ 、、’−J fルスゾリノクーCある。、ぞして
1−記連結板6の対起5aノ、ねしりはね7の一端7b
の間Vこカム4の突起4aか挿入さJlている1、4−
記構成において、ギューインクレハーを4〜)1′1シ
テコイルスプリング8を第3図矢印へ方向に引くと、連
結板5か第3図の反時占1方向に回動し−1その突起5
aがカム4の突起4aをト力向に押4−。
小ずものてあり、1はピックアップアーム、2は占(1
反、3はJ人1反2にI−’F動自右1こ装着さ才した
支軸、4は支軸3に一体的にN71さえしたカム、4a
はカッ・4の下端に横方向に突設さ、tした突起、6は
カム40近くに回転自在に配置された金属からなる連結
を反、5aは連結板5に突設された突起、6([凍結(
)シ5の回転軸と同軸に配置さ才また速度制御i’il
)分である4、この速度制御部品6は、円筒状のパ丁プ
ロa内に枯1′1油を介して円柱状の回転軸6b61山
べし、ノ、二も3′ノであり、この回転軸6bの一端が
計結敗6()回15、中心(・とj□’rl 4’iさ
;/lている。、7 (/:Lll’ll V:h’+
7a、7bか叶−結仮6の折曲部5bにJ、J入さ才1
だ1)[りはね、8(11記b 11\1−インクレバー(図小u−1−)の間に懸架さ
/+ 、、’−J fルスゾリノクーCある。、ぞして
1−記連結板6の対起5aノ、ねしりはね7の一端7b
の間Vこカム4の突起4aか挿入さJlている1、4−
記構成において、ギューインクレハーを4〜)1′1シ
テコイルスプリング8を第3図矢印へ方向に引くと、連
結板5か第3図の反時占1方向に回動し−1その突起5
aがカム4の突起4aをト力向に押4−。
このため、カム4および支軸3かド方(こ移動し、アー
ム1を下降させることかできる、1次にキューインブレ
・・−を逆方向に操1)1シてコイルスプリング8の引
張り力を解除すると、コイルスプリング8の圧縮力によ
り、連結板5か第3図の特訓方向に回動する。このため
ねしりはね7の他端7bかカム4の突起4aを川一方向
に押り、 1け、カム4L・よび支軸3か4−ガに移動
し、アー!、1を1ニジ1さU−ることンう・てきる、
。
ム1を下降させることかできる、1次にキューインブレ
・・−を逆方向に操1)1シてコイルスプリング8の引
張り力を解除すると、コイルスプリング8の圧縮力によ
り、連結板5か第3図の特訓方向に回動する。このため
ねしりはね7の他端7bかカム4の突起4aを川一方向
に押り、 1け、カム4L・よび支軸3か4−ガに移動
し、アー!、1を1ニジ1さU−ることンう・てきる、
。
ソーシてこのアーノ・のシ1−降時に、速度flill
fil11部品6の粘fl油の粘f口[(抗によ−・
て連結板5の回動車)Wか制動さ7jろA−め、アーム
1の+f7降QL 定叱庶で緩漫に行なわjする2、 とこ/)か、このようにすると、連結板6のフレスIJ
II−T”時に発/lする[バリー1や、ねじりはね7
の1、> [7+に1−)−(発/(するイ・要なJバ
、ノノム4の突起4aと連結板5の突起(5aまだはね
じりはね7の他端7bの間に発する摩擦jJなとに上っ
て昇降動イ′1かイ・安定となる欠点かある。寸だ連結
板6とね[りはね74組合わせ、こ才1をカム4とキュ
ーイングレバーの出1にイ且みこ一土なけれはならない
が【、・、部品点数か多くなり、組立作業も困難となる
欠点かあ・た1、 ト“セ明はこのような従来の間:迫を解決するピックア
ップ−アームの!f1−降装置全装置するものである。
fil11部品6の粘fl油の粘f口[(抗によ−・
て連結板5の回動車)Wか制動さ7jろA−め、アーム
1の+f7降QL 定叱庶で緩漫に行なわjする2、 とこ/)か、このようにすると、連結板6のフレスIJ
II−T”時に発/lする[バリー1や、ねじりはね7
の1、> [7+に1−)−(発/(するイ・要なJバ
、ノノム4の突起4aと連結板5の突起(5aまだはね
じりはね7の他端7bの間に発する摩擦jJなとに上っ
て昇降動イ′1かイ・安定となる欠点かある。寸だ連結
板6とね[りはね74組合わせ、こ才1をカム4とキュ
ーイングレバーの出1にイ且みこ一土なけれはならない
が【、・、部品点数か多くなり、組立作業も困難となる
欠点かあ・た1、 ト“セ明はこのような従来の間:迫を解決するピックア
ップ−アームの!f1−降装置全装置するものである。
以ト+発明の一実施例を第4図、第6図とともt(−1
i兇1!Ij′J−る。
i兇1!Ij′J−る。
第4図、第6図((おいて、第1図〜第3図ンこ小した
f羊末のものと同一機能をもつ部分には同−符弓L1j
I−−C説明を一省略す/用9は高分子−材料で−11
、’v’形IJ!< :\1)たilk結扱′Cあり、
−・χ1の連結ノ゛j’ 9 a 。
f羊末のものと同一機能をもつ部分には同−符弓L1j
I−−C説明を一省略す/用9は高分子−材料で−11
、’v’形IJ!< :\1)たilk結扱′Cあり、
−・χ1の連結ノ゛j’ 9 a 。
9b、■−、コイルスプリング8を係11−.するため
の係1、 Ji’ 9 Cと、円筒状のりブ9dとか一
体に形成さ11°(−イる。、’(シて凍結片9a 、
9bのうちカッ・4ご)赴起4 a (+’) lノJ
にf、ll直間−る”13 鯖Ji9b tlJ、人・
や細く形成さ;)l−Cリ、こ、tlにより、f羊宋の
ねしりはね7の他端7bと実質的に同等の弾性をもつよ
う(・C構成さ!■でいる。また速度制御部品6の回転
hl+6bの一端か連結板9のリブ9dの中心に圧入さ
第1、この回転軸6bの周囲に塗イ15さJまた粘性油
の粘性抵抗により連結板90回転が一定速度で綾瀬に行
なわれ丸ように構成さtlている。
の係1、 Ji’ 9 Cと、円筒状のりブ9dとか一
体に形成さ11°(−イる。、’(シて凍結片9a 、
9bのうちカッ・4ご)赴起4 a (+’) lノJ
にf、ll直間−る”13 鯖Ji9b tlJ、人・
や細く形成さ;)l−Cリ、こ、tlにより、f羊宋の
ねしりはね7の他端7bと実質的に同等の弾性をもつよ
う(・C構成さ!■でいる。また速度制御部品6の回転
hl+6bの一端か連結板9のリブ9dの中心に圧入さ
第1、この回転軸6bの周囲に塗イ15さJまた粘性油
の粘性抵抗により連結板90回転が一定速度で綾瀬に行
なわれ丸ように構成さtlている。
I−記構成にお・いて、キューイングレバーの切換操作
によりコイルスプリング8を伸縮させると、連結板9が
第5目の特訓方向あるいは反時計方向に回動し、そわに
LL、してカム4が十F動じ、−アーム1かYl−降さ
才する3、このとき、連結板9の連結)19bが十分な
弾ヤ↓を有するため、この弾t’j &’Cよ−・て部
品の・」°法のばらつきや組入し1法のQ」rっつきり
1r吸収してきわめて安定な動作を行なわせることかで
きる。しかも連結板5は品分f−4A科で構成さJlて
いるため、金属板をプレス加−Vしたものの1、・)な
[バリjによる問題も発/1せす、丑だ別に設けたねし
りばねのねじJlによる小波な)Jも色1月し在い。さ
L゛)に高分子杓料であるからカム4の突起4d、(の
1と触面も適度に滑らかになり、アーム1の屓降1助角
4暑しく′表定なものにすることができる。
によりコイルスプリング8を伸縮させると、連結板9が
第5目の特訓方向あるいは反時計方向に回動し、そわに
LL、してカム4が十F動じ、−アーム1かYl−降さ
才する3、このとき、連結板9の連結)19bが十分な
弾ヤ↓を有するため、この弾t’j &’Cよ−・て部
品の・」°法のばらつきや組入し1法のQ」rっつきり
1r吸収してきわめて安定な動作を行なわせることかで
きる。しかも連結板5は品分f−4A科で構成さJlて
いるため、金属板をプレス加−Vしたものの1、・)な
[バリjによる問題も発/1せす、丑だ別に設けたねし
りばねのねじJlによる小波な)Jも色1月し在い。さ
L゛)に高分子杓料であるからカム4の突起4d、(の
1と触面も適度に滑らかになり、アーム1の屓降1助角
4暑しく′表定なものにすることができる。
しかも1)1来連結根5とねしりはね7の2つの部品−
C+i’j成していたものを1つの部品て構成すること
かてきイ)か+ニー、 、部品点数も少なくて済み、組
立作裟′ηも容鴇になる3、 なjパ、この実施例では支軸3とカム4で支持部N”:
cfg bk L 、キューインブレ・・−でJ・■作
手段を構1ノにしている11 1′丈1.7)よう(#(、本発明はアームを昇降させ
る支持部(−4と操作手段の間を、高分子材料で一体に
形r]i Lだひとつの連結板で連結したものであるか
ら、部品点数を少なく L、#;It\γてを容易にす
ることかCきる3、また一連結板に一体に形成した連結
片に高;)j′(4オtによる弾性をもたせるようにし
ているか111 こ(勺・)中(1に、l、り部品の・
]/、!、N′系II\“l・]゛θ、のはら)\61
及11Z L、がたつきのない1分安定な動作をI+
:’i 、1 +け/(、こ−かでき’Ltrさl’、
(r(高分子−利制のも−)Il’4.l (171
’L (<: 、にり、支持部((ノーの接触部分に適
度な?Vj (’rかさろ−も/、:することかてき、
しだか−・て摩擦力によるかだつきも少なくすることか
できる。
C+i’j成していたものを1つの部品て構成すること
かてきイ)か+ニー、 、部品点数も少なくて済み、組
立作裟′ηも容鴇になる3、 なjパ、この実施例では支軸3とカム4で支持部N”:
cfg bk L 、キューインブレ・・−でJ・■作
手段を構1ノにしている11 1′丈1.7)よう(#(、本発明はアームを昇降させ
る支持部(−4と操作手段の間を、高分子材料で一体に
形r]i Lだひとつの連結板で連結したものであるか
ら、部品点数を少なく L、#;It\γてを容易にす
ることかCきる3、また一連結板に一体に形成した連結
片に高;)j′(4オtによる弾性をもたせるようにし
ているか111 こ(勺・)中(1に、l、り部品の・
]/、!、N′系II\“l・]゛θ、のはら)\61
及11Z L、がたつきのない1分安定な動作をI+
:’i 、1 +け/(、こ−かでき’Ltrさl’、
(r(高分子−利制のも−)Il’4.l (171
’L (<: 、にり、支持部((ノーの接触部分に適
度な?Vj (’rかさろ−も/、:することかてき、
しだか−・て摩擦力によるかだつきも少なくすることか
できる。
第1トス]は従来例の側面図、第2図、第3図はその要
部の正面図および411.11而図、第4.第6図は本
究明の一友施例の要部の1F而図および側1ス11図で
ある。 1・・・・・・ビックアノプアーL、3,4・・・・φ
・k持手段、4a・・・・・・突起、6・・・・・・速
度制御部品、8@a0@−コイルスプリンク、96II
IIIl@Φ連結板、9a、9b・・・・・・a結片1
、 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 ! 第2図 第3図
部の正面図および411.11而図、第4.第6図は本
究明の一友施例の要部の1F而図および側1ス11図で
ある。 1・・・・・・ビックアノプアーL、3,4・・・・φ
・k持手段、4a・・・・・・突起、6・・・・・・速
度制御部品、8@a0@−コイルスプリンク、96II
IIIl@Φ連結板、9a、9b・・・・・・a結片1
、 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 ! 第2図 第3図
Claims (1)
- ビックアノファームど、このピックアップアーノ・の下
端を1.下動自在に支持し、かつ一部に横す向に突出す
る突起を有する支持部材と、に記支持部材の近くに回動
自在ぐこ配置され、かつ一部にIlに対向する一対の連
結片を一体に突設し7た高分子月科からなる連結板と、
この連結板を回動させる操作手段とを備え、[−記連結
根の一対の連結片間UCL記支持部材の突起を挿入し、
上記連結板の回11ψにより1−副支持部材を十下動さ
ぜるように溝成するとともに、I−開一対の連結片のう
ち1.記突起のF方に(台間する凍結片に上記品分j′
祠11による弓中f1をもたせたことを1眉改とするビ
ックアノファームのシ1降装置、1
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57094521A JPS58211302A (ja) | 1982-06-01 | 1982-06-01 | ピツクアツプア−ムの昇降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57094521A JPS58211302A (ja) | 1982-06-01 | 1982-06-01 | ピツクアツプア−ムの昇降装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58211302A true JPS58211302A (ja) | 1983-12-08 |
| JPH0135401B2 JPH0135401B2 (ja) | 1989-07-25 |
Family
ID=14112628
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57094521A Granted JPS58211302A (ja) | 1982-06-01 | 1982-06-01 | ピツクアツプア−ムの昇降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58211302A (ja) |
-
1982
- 1982-06-01 JP JP57094521A patent/JPS58211302A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0135401B2 (ja) | 1989-07-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP2243694A1 (en) | Device for dismounting and mounting bicycle footplates and assembly for one step controlling dismounting and mounting | |
| US3081578A (en) | Spinner toy | |
| JPS58211302A (ja) | ピツクアツプア−ムの昇降装置 | |
| US2887823A (en) | Steering mechanism for toys | |
| US5430239A (en) | Music box | |
| DE3532255A1 (de) | Aufstehpuppe | |
| JP3158066B2 (ja) | 輸液装置 | |
| DE3886019T2 (de) | Ein Zündschalter für Kraftfahrzeuge. | |
| US74308A (en) | Elista t | |
| JPS5825472Y2 (ja) | カウンタ−フレ−ム | |
| DE1005283C2 (de) | Einrichtung zur selbsttaetigen Entkupplung des Reibradgetriebes eines Plattenspielers | |
| KR950008098B1 (ko) | 볼링공 세척장치 | |
| JPS5698722A (en) | Optical device | |
| JPH0125358Y2 (ja) | ||
| JPS5834584Y2 (ja) | 磁気ドラム装置 | |
| DE434907C (de) | Kreisel | |
| JPH084382Y2 (ja) | ハンドル装置 | |
| BE860889A (fr) | Mecanisme de lancement et d'arret de rouleaux pour appareils de jeu | |
| JPH0140106Y2 (ja) | ||
| DE2166527C3 (de) | Antriebseinrichtung für eine Zähleinrichtung für ein Aufnahme- und Wiedergabegerät | |
| DE8914704U1 (de) | Spielgerät | |
| JPS58139289A (ja) | 零復帰カウンタ | |
| KR950018780A (ko) | 개구장치의 종광틀 운동장치 | |
| JPS647364A (en) | Auto-changer for disk player | |
| JPS5838577A (ja) | 走行玩具 |