JPS58211331A - 偏向ミラ−装置 - Google Patents
偏向ミラ−装置Info
- Publication number
- JPS58211331A JPS58211331A JP9390582A JP9390582A JPS58211331A JP S58211331 A JPS58211331 A JP S58211331A JP 9390582 A JP9390582 A JP 9390582A JP 9390582 A JP9390582 A JP 9390582A JP S58211331 A JPS58211331 A JP S58211331A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- yoke
- coil
- holder
- mirror device
- permanent magnet
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- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B7/00—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements
- G02B7/18—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for prisms; for mirrors
- G02B7/182—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for prisms; for mirrors for mirrors
- G02B7/1821—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for prisms; for mirrors for mirrors for rotating or oscillating mirrors
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B7/00—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements
- G02B7/18—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for prisms; for mirrors
- G02B7/182—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for prisms; for mirrors for mirrors
- G02B7/1822—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for prisms; for mirrors for mirrors comprising means for aligning the optical axis
- G02B7/1827—Motorised alignment
- G02B7/1828—Motorised alignment using magnetic means
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Mounting And Adjusting Of Optical Elements (AREA)
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、光学式情報記録再生装置における光ビームを
所定の方向に反射きせる偏向ミラー装置に関するもので
ある。
所定の方向に反射きせる偏向ミラー装置に関するもので
ある。
従来この種の装置として第1図及び第2図Iこ示ずもの
があった。図においてti+はホルダー、G2a)。
があった。図においてti+はホルダー、G2a)。
(2b) はこのホルダー(1)に装着された外側ヨ
ーク、(3)は外側ヨーク (2a) 、 (2b)及
びホルダー(1)に収納された永久磁石、(41はホル
ダー+11に接着された内側ヨーク、(5〕はコイル、
(6)はコイル(5)全装着するコイルホルダ、(7)
はコイルホルダ16)1こ接着されたミラー、(8)は
コイルホルダ(6)ヲホルダ(1)に支持する支持棒、
(91はコイルホルダ(6)と支持棒(8)を支持シ、
ミラーを回動自在に支持するゴム弾性体である。
ーク、(3)は外側ヨーク (2a) 、 (2b)及
びホルダー(1)に収納された永久磁石、(41はホル
ダー+11に接着された内側ヨーク、(5〕はコイル、
(6)はコイル(5)全装着するコイルホルダ、(7)
はコイルホルダ16)1こ接着されたミラー、(8)は
コイルホルダ(6)ヲホルダ(1)に支持する支持棒、
(91はコイルホルダ(6)と支持棒(8)を支持シ、
ミラーを回動自在に支持するゴム弾性体である。
次に動作について第2図を用いて説明する。ミラー17
Jハ、コイルホルダ(6)ヲ介し、てゴム弾性体(9)
により矢印a方向にのみ回動するよう番こ支承されてい
る。そのため、ゴム弾性体(9)の形状は、紙面に直交
する方向に長い形状をもち、矢印a方向と直交する方向
には回動し、にくい構造となっている。)よた、図にが
さイl、ているような極性を持つ永久磁石(3)、外側
ヨーク (2a)、内側ヨーク(41及び外側1−り
(2b)によって磁気回路が形成さaV、−Cいる。
Jハ、コイルホルダ(6)ヲ介し、てゴム弾性体(9)
により矢印a方向にのみ回動するよう番こ支承されてい
る。そのため、ゴム弾性体(9)の形状は、紙面に直交
する方向に長い形状をもち、矢印a方向と直交する方向
には回動し、にくい構造となっている。)よた、図にが
さイl、ているような極性を持つ永久磁石(3)、外側
ヨーク (2a)、内側ヨーク(41及び外側1−り
(2b)によって磁気回路が形成さaV、−Cいる。
永久磁石(:3)のN極とS極によって発生する磁束は
、上記磁気回路を通り、コイル(5)に電流が流れると
その電流値Iニコイル(5)に鎖交するfn束との積に
比例し7た電m力が発生し、で、ミラー(7)は回動す
る。
、上記磁気回路を通り、コイル(5)に電流が流れると
その電流値Iニコイル(5)に鎖交するfn束との積に
比例し7た電m力が発生し、で、ミラー(7)は回動す
る。
従来の偏向ミラー装置の磁気回路は、υ十のように構成
さイtているので、ヨーク (2a) 、 (2b)。
さイtているので、ヨーク (2a) 、 (2b)。
(4)を取付けなければならず、また、永久ケ蛋石に3
1がコイル(5)から囲すれたイ〜ン肪“にある為に構
成が複雑になり、全体が大きくなり小型化が困難でかつ
組立工程が多かった。
1がコイル(5)から囲すれたイ〜ン肪“にある為に構
成が複雑になり、全体が大きくなり小型化が困難でかつ
組立工程が多かった。
本発明は、上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、2個の永久磁石をコイルの外周部
分に対称に取付けるiにより、上述のヨークを少なくシ
、た構造の小型磁気回路を採用し、たことにより、小型
でかつ筒部な構造の偏向ミラー装置を提供することを目
的とし、ている。
めになされたもので、2個の永久磁石をコイルの外周部
分に対称に取付けるiにより、上述のヨークを少なくシ
、た構造の小型磁気回路を採用し、たことにより、小型
でかつ筒部な構造の偏向ミラー装置を提供することを目
的とし、ている。
即ち、本発明に係るミラー偏向装置は、上述のホルダー
に支持枠及び弾性部材を介し、て増刊rすら2%、かつ
弾性部利によっで回動自在に支持さイア、たミラーと、
ミラーと一体的に構成されたコイルさ、ホルダーlこ支
持さイ]2、コイルの外側に対称に配置さイア、た一対
の永久(1゛q石と、ホルタ−に増刊けられ、コイルの
内側に配置さイ1.たヨークとを備えたことを特徴さし
、−Cいる1、 リ−1・、この本発明の一実施例を第6図から第9図を
用いて説明する。図においで、+1111はホルダー、
(Illはホルダー(tillに装置さn5たヨーク、
(11a)。
に支持枠及び弾性部材を介し、て増刊rすら2%、かつ
弾性部利によっで回動自在に支持さイア、たミラーと、
ミラーと一体的に構成されたコイルさ、ホルダーlこ支
持さイ]2、コイルの外側に対称に配置さイア、た一対
の永久(1゛q石と、ホルタ−に増刊けられ、コイルの
内側に配置さイ1.たヨークとを備えたことを特徴さし
、−Cいる1、 リ−1・、この本発明の一実施例を第6図から第9図を
用いて説明する。図においで、+1111はホルダー、
(Illはホルダー(tillに装置さn5たヨーク、
(11a)。
(1l b)はヨーク(開をホルダー〇())に装着す
る時にイ〜″Il、′l’7決めi(’、 fJ・Ii
l 借る(+’r ft1i決め穴、(12a) 、(
12b)はヨーク(111の列側に対称にホルダー(l
O)に取付らイ1゜た永久[a 荀、151はコイルで
、永久磁石とヨークとの間に位INする。(6)はコイ
ル(5)全装着するコイルホルダ、(7)はコイルホル
ダ(6)に接着さイ1.たミラー、(8)ハコイルホル
ダ(6)をホルダ(10)に支持する支持棒、03)は
コイルホルダ(6)と支持棒(8)を支持し、ミラーを
一定方向に回動させるゴム(弾性部材)、(Ilc)は
支持棒(8)の取付は方向を規定する規定穴である。
る時にイ〜″Il、′l’7決めi(’、 fJ・Ii
l 借る(+’r ft1i決め穴、(12a) 、(
12b)はヨーク(111の列側に対称にホルダー(l
O)に取付らイ1゜た永久[a 荀、151はコイルで
、永久磁石とヨークとの間に位INする。(6)はコイ
ル(5)全装着するコイルホルダ、(7)はコイルホル
ダ(6)に接着さイ1.たミラー、(8)ハコイルホル
ダ(6)をホルダ(10)に支持する支持棒、03)は
コイルホルダ(6)と支持棒(8)を支持し、ミラーを
一定方向に回動させるゴム(弾性部材)、(Ilc)は
支持棒(8)の取付は方向を規定する規定穴である。
メ1中回−fi号は同−又は同等部品を示す。
次に動作(こついて説明する。第7,8図において、永
久磁石(12a)、(12b) は、磁気回路の小型
化かつ効率の白土の為l(−同形状のもの2個で一ズ・
jとし1、ヨーク(団よ0も大きな直径を持一つ同心円
の円弧が対向するように配属′する。質に、その配置は
、永久磁石(12a)のN極側と、永久磁石(121)
)のS極側とを対向させる。永久磁石(12a)、(1
2b) は、円柱状のヨーク圓伸に円弧か向くように
、ヨーク(団の直径よりも大きな直径を持−)同心円−
ヒに対称に装置さイアると、第7図のように、永久11
(4石(12R)、1−り(111及び永久1みイ1(
12b)によ′つ゛C−気回路が形成さイ1、る。永久
磁石(12a)と(12b)との間に発生する磁束は1
−り(11)中を図にかさイ1.かように、’IT+る
。第6図から第6図に示さ11.ている偏向ミラー装置
は、もちろん、上記のように内気回路を備え−Cお番)
、コイル(5)に電流を流すとミラーt7+が電流値に
応じ°C矢ト旧a)の方向に、弾性部利(I3)の一部
を支点乏し、て1卯1する。
久磁石(12a)、(12b) は、磁気回路の小型
化かつ効率の白土の為l(−同形状のもの2個で一ズ・
jとし1、ヨーク(団よ0も大きな直径を持一つ同心円
の円弧が対向するように配属′する。質に、その配置は
、永久磁石(12a)のN極側と、永久磁石(121)
)のS極側とを対向させる。永久磁石(12a)、(1
2b) は、円柱状のヨーク圓伸に円弧か向くように
、ヨーク(団の直径よりも大きな直径を持−)同心円−
ヒに対称に装置さイアると、第7図のように、永久11
(4石(12R)、1−り(111及び永久1みイ1(
12b)によ′つ゛C−気回路が形成さイ1、る。永久
磁石(12a)と(12b)との間に発生する磁束は1
−り(11)中を図にかさイ1.かように、’IT+る
。第6図から第6図に示さ11.ている偏向ミラー装置
は、もちろん、上記のように内気回路を備え−Cお番)
、コイル(5)に電流を流すとミラーt7+が電流値に
応じ°C矢ト旧a)の方向に、弾性部利(I3)の一部
を支点乏し、て1卯1する。
ムお、この発明は、第10図に示めさイ1.ているよう
な磁気回路を形成rる事も可能である。すなわち先の例
では丸型ミラーな用いたが角ミラーを用いて二1イルも
角型に村へ成すイア、ば、永久磁石及びヨークも角ヘリ
と7.1す、永久磁石等の加工が簡Qi−、Lなる。
な磁気回路を形成rる事も可能である。すなわち先の例
では丸型ミラーな用いたが角ミラーを用いて二1イルも
角型に村へ成すイア、ば、永久磁石及びヨークも角ヘリ
と7.1す、永久磁石等の加工が簡Qi−、Lなる。
以」二のように、このさ1.明によイ1.ば、永久磁石
をヨーク外側1に対相・にJ[)11けるように構成し
たcノ)で、51c気回路が筒中、になり、このため小
型化が可能dなって安イ曲j、C<Sの(こ電る娼1で
きろっ1′/二、動程I)高いものがイ4)らイする0
をヨーク外側1に対相・にJ[)11けるように構成し
たcノ)で、51c気回路が筒中、になり、このため小
型化が可能dなって安イ曲j、C<Sの(こ電る娼1で
きろっ1′/二、動程I)高いものがイ4)らイする0
第1図は9−來の偏光ミラー装置を示す等角図、第2図
は第1図の断面(ン)、第5図は本発明の一実施例によ
る偏光ミラー装置゛の正面図、第4図(:しεの仰j面
図、第5図及び第6図はそイ]5ぞイ1.第5図及び第
4図の断面図、第7図は不発明の磁気回路構成図、第8
図はその永久磁石部抜取口、第9図はそのヨーク部抜き
取り図、2’10図は本発明の他の磁気同図構成図、第
11図は第10図のX■−Xl 断面図である。 代理人 葛 野 信 −一 第1図 第2図 第3し1 第4131 n 第5図 ¥; 6 i’jli 第7図 第8図 第9図 第 10 rM 丁” 続 浦 市 、1;(自発) 791 昭和 r1゛ 月 II ’I’)、i’l li長’+’:殿 l “ICI’lのに小 ゛111頭昭57−9
3905号2 発明の?1祢 偏向ミラー装置(
、tiill ろ−4゛ると IIl’lとの閏(糸 11.1′1出11・(1
人IiI’ll’ !J!:+Jl!r’代
111区丸]内’、ll12F(>;名 (7′j、(
(itai) (菱1tf:4幾tLr’S会r1
代表と片1+イ゛八へ ・1 代 111j 人 11 所 重工:儲]■・代Il1区九の内
−1112音3シ)・、補正の対象 明細機の「特許請求の範囲」及び「図面の簡単な説明」
の各欄並びに図面。 6、補正の内容 1)明細lの「%許請求の範囲」を別紙のとおり補正す
る。 2)明細書第7頁第2行以下に次のものを加入する。 「図面中、(5)はコイル、(6)はコイルホルダ、(
7)はミラー、(8)は支持棒、(9)はゴム弾性体、
0Qはホルダー、01)はヨーク、(11a)(11b
)は位置決め穴、(11c)は規定穴、(12a)(1
2b)は永久磁石、Ojはゴム(弾性部制)である。な
お、図中同一符号は同一または相当部分を示す。」 6)図面の第7図を別紙補正図面のとうり補正する。 以 上 (別紙) 特許請求の範囲 (1)光学式情報記録再生装置における偏向ミラー装置
において、ボルダ−に支持棒及び弾性部祠を介して取付
けられ、かつ、弾性部拐によって回動自在に支持された
ミラーと、ミラーと一体的に構成すれたコイルと、ホル
ダーに支持され、コイルの外側に対称に配置された一対
の永久磁石と、ホルダーに取付けら力、コイルの内側に
配置されたヨークとを備えたことを特徴とする偏向ミラ
ー装置。 (2)前記永久磁石を前記ヨークと一定の隙間を保ちな
がら、一つの軸の回シに回動するようにヨークの外周に
配置した事を特徴とする請求範囲第1項記載の偏光ミラ
ー装装置。 (3)前記ヨークの形状は円柱状であり、永久磁石の形
状は、ヨークと同心円形状の円弧形状を持つ特許請求の
範囲第1項記載の偏向ミラー装置。 (4)ヨークの形状及び永久磁石の形状は直方体であり
、永久磁石はヨークと平行に配置された特許請求の範囲
第1項記載の偏向ミラー装置゛。 第 7 図 補正図面 +2b /
は第1図の断面(ン)、第5図は本発明の一実施例によ
る偏光ミラー装置゛の正面図、第4図(:しεの仰j面
図、第5図及び第6図はそイ]5ぞイ1.第5図及び第
4図の断面図、第7図は不発明の磁気回路構成図、第8
図はその永久磁石部抜取口、第9図はそのヨーク部抜き
取り図、2’10図は本発明の他の磁気同図構成図、第
11図は第10図のX■−Xl 断面図である。 代理人 葛 野 信 −一 第1図 第2図 第3し1 第4131 n 第5図 ¥; 6 i’jli 第7図 第8図 第9図 第 10 rM 丁” 続 浦 市 、1;(自発) 791 昭和 r1゛ 月 II ’I’)、i’l li長’+’:殿 l “ICI’lのに小 ゛111頭昭57−9
3905号2 発明の?1祢 偏向ミラー装置(
、tiill ろ−4゛ると IIl’lとの閏(糸 11.1′1出11・(1
人IiI’ll’ !J!:+Jl!r’代
111区丸]内’、ll12F(>;名 (7′j、(
(itai) (菱1tf:4幾tLr’S会r1
代表と片1+イ゛八へ ・1 代 111j 人 11 所 重工:儲]■・代Il1区九の内
−1112音3シ)・、補正の対象 明細機の「特許請求の範囲」及び「図面の簡単な説明」
の各欄並びに図面。 6、補正の内容 1)明細lの「%許請求の範囲」を別紙のとおり補正す
る。 2)明細書第7頁第2行以下に次のものを加入する。 「図面中、(5)はコイル、(6)はコイルホルダ、(
7)はミラー、(8)は支持棒、(9)はゴム弾性体、
0Qはホルダー、01)はヨーク、(11a)(11b
)は位置決め穴、(11c)は規定穴、(12a)(1
2b)は永久磁石、Ojはゴム(弾性部制)である。な
お、図中同一符号は同一または相当部分を示す。」 6)図面の第7図を別紙補正図面のとうり補正する。 以 上 (別紙) 特許請求の範囲 (1)光学式情報記録再生装置における偏向ミラー装置
において、ボルダ−に支持棒及び弾性部祠を介して取付
けられ、かつ、弾性部拐によって回動自在に支持された
ミラーと、ミラーと一体的に構成すれたコイルと、ホル
ダーに支持され、コイルの外側に対称に配置された一対
の永久磁石と、ホルダーに取付けら力、コイルの内側に
配置されたヨークとを備えたことを特徴とする偏向ミラ
ー装置。 (2)前記永久磁石を前記ヨークと一定の隙間を保ちな
がら、一つの軸の回シに回動するようにヨークの外周に
配置した事を特徴とする請求範囲第1項記載の偏光ミラ
ー装装置。 (3)前記ヨークの形状は円柱状であり、永久磁石の形
状は、ヨークと同心円形状の円弧形状を持つ特許請求の
範囲第1項記載の偏向ミラー装置。 (4)ヨークの形状及び永久磁石の形状は直方体であり
、永久磁石はヨークと平行に配置された特許請求の範囲
第1項記載の偏向ミラー装置゛。 第 7 図 補正図面 +2b /
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (II光学式情報記録再生装置における偏向ミラー装置
において、ホルダーに支持棒及び弾性部制を介して取付
けらイ12、かつ、弾性部拐によって回動自在に支持さ
lj、たミラーと、ミラーと一体的に構成すしたコイル
と、ホルダーに支持さイア1、コイルの外側に対称に配
面さイ1、た一対の永久磁石上、ホルダーに取付けられ
、コイル0)内側に配置さ71.たヨークとを備えたこ
と全特徴とする偏向ミラー装Wi。 +21前記ヨークの形状は円柱状であり、永久磁石(/
7形状は、ヨークL同心円形状の円弧形状を持−〕特許
請求の範囲第1項記載の偏向ミラー装置。 (31臼−りの形状及び永久磁石の形状は直方体でa、
す、永久磁石はヨークと平行に配置された特許h11求
の範囲第1項記載の偏向ミラー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9390582A JPS58211331A (ja) | 1982-06-01 | 1982-06-01 | 偏向ミラ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9390582A JPS58211331A (ja) | 1982-06-01 | 1982-06-01 | 偏向ミラ−装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58211331A true JPS58211331A (ja) | 1983-12-08 |
| JPH042933B2 JPH042933B2 (ja) | 1992-01-21 |
Family
ID=14095493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9390582A Granted JPS58211331A (ja) | 1982-06-01 | 1982-06-01 | 偏向ミラ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58211331A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS551674A (en) * | 1978-06-21 | 1980-01-08 | Pioneer Video Corp | Moving mirror unit |
| JPS55137117U (ja) * | 1979-03-19 | 1980-09-30 | ||
| JPS5756328U (ja) * | 1980-09-16 | 1982-04-02 |
-
1982
- 1982-06-01 JP JP9390582A patent/JPS58211331A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS551674A (en) * | 1978-06-21 | 1980-01-08 | Pioneer Video Corp | Moving mirror unit |
| JPS55137117U (ja) * | 1979-03-19 | 1980-09-30 | ||
| JPS5756328U (ja) * | 1980-09-16 | 1982-04-02 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH042933B2 (ja) | 1992-01-21 |
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