JPS5821134Y2 - インダクタンス部品 - Google Patents
インダクタンス部品Info
- Publication number
- JPS5821134Y2 JPS5821134Y2 JP9016478U JP9016478U JPS5821134Y2 JP S5821134 Y2 JPS5821134 Y2 JP S5821134Y2 JP 9016478 U JP9016478 U JP 9016478U JP 9016478 U JP9016478 U JP 9016478U JP S5821134 Y2 JPS5821134 Y2 JP S5821134Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding
- coil
- core
- terminal
- main part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、フェライトコアとコイルで構成されるイン
ダクタンス部品の改良に係り、コイル巻線の端末処理を
簡易化して、コストの大巾は引下げを図り、併せて取付
は基板への装着を容易ならしめんとするものである。
ダクタンス部品の改良に係り、コイル巻線の端末処理を
簡易化して、コストの大巾は引下げを図り、併せて取付
は基板への装着を容易ならしめんとするものである。
一般にこの種のインダクタンス部品を製作するに際して
は、巻成されたコイルの緩みを防ぐために、コイル巻線
の巻終り端末を止着しておく必要がある。
は、巻成されたコイルの緩みを防ぐために、コイル巻線
の巻終り端末を止着しておく必要がある。
そこで従来は、その止着を行なうために巻線の巻終り端
末を接着剤で接着固化する方法が採られている。
末を接着剤で接着固化する方法が採られている。
しかしながら、このためには接着剤が固化するまで巻線
の巻終り端末を緊張させておくような治具が必要となり
、また接着剤の固化を促進させる加熱処理が必要となる
。
の巻終り端末を緊張させておくような治具が必要となり
、また接着剤の固化を促進させる加熱処理が必要となる
。
それ故に、コイルの巻成工程は巻線機の使用によって能
率化し得たとしても、その後における巻線の巻終り端末
の止着工程については、多くの手数及び時間を要して、
その能率化を充分に発揮させることが困難であり、しか
も専用の治具及び加熱源を要するのみならず、高価な接
着剤をも要し、かつこの接着剤が二液性のものである場
合には、二液混合後における使用前の硬化によって使用
不能となるという無駄が多いといったような問題点もあ
った。
率化し得たとしても、その後における巻線の巻終り端末
の止着工程については、多くの手数及び時間を要して、
その能率化を充分に発揮させることが困難であり、しか
も専用の治具及び加熱源を要するのみならず、高価な接
着剤をも要し、かつこの接着剤が二液性のものである場
合には、二液混合後における使用前の硬化によって使用
不能となるという無駄が多いといったような問題点もあ
った。
従って、インダクタンス部品を製作する際にはどうして
も生産コストが高くなってしまい、当該部品を安価に提
供し難い憾があった。
も生産コストが高くなってしまい、当該部品を安価に提
供し難い憾があった。
また、従来のインダクタンス部品は、フェライトコアの
側縁もしくはコイルの周面から、巻線端末が少しだけ引
き出されているような形態を呈するものであるため、プ
リント配線板等の取付は基板へ装着するに際しては、ま
ず、フェライトコアを貫通する小ネジ及びナツトで該コ
アをその基板へ取り付け、しかる後に、引き出されてい
る巻線端末を、適当な長たに切り揃えかつ適当な形状に
屈曲して、上記基板の小孔へ挿通させ、ハンダ付けする
必要がある。
側縁もしくはコイルの周面から、巻線端末が少しだけ引
き出されているような形態を呈するものであるため、プ
リント配線板等の取付は基板へ装着するに際しては、ま
ず、フェライトコアを貫通する小ネジ及びナツトで該コ
アをその基板へ取り付け、しかる後に、引き出されてい
る巻線端末を、適当な長たに切り揃えかつ適当な形状に
屈曲して、上記基板の小孔へ挿通させ、ハンダ付けする
必要がある。
しかしながら、そのような小ネジ及びナツトによる取付
けは、意外に手数を要して、しかも自動化が困難であり
、巻線端末の上記したような取扱いにも、多くの手数を
要する。
けは、意外に手数を要して、しかも自動化が困難であり
、巻線端末の上記したような取扱いにも、多くの手数を
要する。
従って、インダクタンス部品を装着するに際しては、こ
れまたコストが高くつくという問題があつた。
れまたコストが高くつくという問題があつた。
本考案は、かかる従来の問題点に対処して、製作時にお
ける巻線の巻終り端末の処理を簡易化し、併せて取付は
基板への装着を容易にするため、フェライトコアに端子
を添わせて、これをコイルの巻成により固定し、コイル
巻線の巻終り端末をその端子に巻き付けることによって
止着すると共に、該端子を取付は基板への装着用脚とし
て利用できるようにしたものである。
ける巻線の巻終り端末の処理を簡易化し、併せて取付は
基板への装着を容易にするため、フェライトコアに端子
を添わせて、これをコイルの巻成により固定し、コイル
巻線の巻終り端末をその端子に巻き付けることによって
止着すると共に、該端子を取付は基板への装着用脚とし
て利用できるようにしたものである。
以下これを図面に示す実施例について詳述する。
図において1はフェライトコア、2は該コア1の周囲に
巻成されたコイルである。
巻成されたコイルである。
上記フェライトコア1は、コイル2が巻き付けられるコ
ア主部1aとそのコイル2の両側を支えるフランジ部1
b、ICとからなり、かつフランジ部1b、ICは、当
初からコア主部1aの両端へ一体に成形されるが、或は
個別に成形した後、一体的に結合されるものとする。
ア主部1aとそのコイル2の両側を支えるフランジ部1
b、ICとからなり、かつフランジ部1b、ICは、当
初からコア主部1aの両端へ一体に成形されるが、或は
個別に成形した後、一体的に結合されるものとする。
3は適当な直線状の線材を用いた端子であって、コア主
部1bの長さに相当する固定部3aと、これに−直線に
連続する装着用脚部3Cと、装着用脚部3Cとは反対方
向に一直線に固定部3aと連続し、コアフランジ部1C
の長さに相当する係止部3bとの各部分より構成されて
いる。
部1bの長さに相当する固定部3aと、これに−直線に
連続する装着用脚部3Cと、装着用脚部3Cとは反対方
向に一直線に固定部3aと連続し、コアフランジ部1C
の長さに相当する係止部3bとの各部分より構成されて
いる。
この端子3は、固定部3aをコア主部1aの周面に形成
されたコア中心線方向の溝4aへ嵌め込まれ、かつ係止
部3bと装、着用脚部3Cを上記の溝4aに連続して各
7ランノ部1b、ICに形成された穴4b、4Cに嵌め
込まれた状態において、前記のコイル2を巻成すること
により、コア1へ固定されている。
されたコア中心線方向の溝4aへ嵌め込まれ、かつ係止
部3bと装、着用脚部3Cを上記の溝4aに連続して各
7ランノ部1b、ICに形成された穴4b、4Cに嵌め
込まれた状態において、前記のコイル2を巻成すること
により、コア1へ固定されている。
またこの端子3は、かかる固定された状態において、係
止部3bがフランジ部1Cの厚み内に収まり、装着用脚
部3Cはフランジ部lbの厚みより長くなるよう形成さ
れており、従って装着用脚部3Cは、フランジ部1bか
ら離れてコア主部1aとは反対の方向へ伸びている。
止部3bがフランジ部1Cの厚み内に収まり、装着用脚
部3Cはフランジ部lbの厚みより長くなるよう形成さ
れており、従って装着用脚部3Cは、フランジ部1bか
ら離れてコア主部1aとは反対の方向へ伸びている。
更にま、たζこの端子3は、コア1の周囲へ少なくとも
2本、好ましくは図例の如く3本程度配置されている。
2本、好ましくは図例の如く3本程度配置されている。
一方、前記コイル2の巻線巻終り端末2bは、該コイル
2から引き出、された状態において、そのコイル2の巻
成された直後に、上記複数本の端子3のなかの1本に対
し、その装着用端子3Cへ巻き付けることによって止着
されており、必要に応じては更にハンダ付け5されるも
のとする。
2から引き出、された状態において、そのコイル2の巻
成された直後に、上記複数本の端子3のなかの1本に対
し、その装着用端子3Cへ巻き付けることによって止着
されており、必要に応じては更にハンダ付け5されるも
のとする。
またコイル2の巻始め端末2aは、コア1のフランジ部
1bに添わせて引き出された状態において、そのコイル
2の巻成された後に、フランジ部1bから離れコア主部
1aとは反対方向に屈曲成形され、フランジ部1bの下
面よりの長さが、前記装着用端子3Cのフランジ部1b
の下面よりの長さに相当するよう切断されるものとする
。
1bに添わせて引き出された状態において、そのコイル
2の巻成された後に、フランジ部1bから離れコア主部
1aとは反対方向に屈曲成形され、フランジ部1bの下
面よりの長さが、前記装着用端子3Cのフランジ部1b
の下面よりの長さに相当するよう切断されるものとする
。
なお、上記の如く構成されたインダクタンス部品は、取
付は基板、例えばプリント配線板6の上へ、緩衝用のパ
ツキン7を介して載せ、各端子3の装着用脚部3Cとコ
イル2の巻始め端末2aをプリント配線板6の小孔8へ
挿通させて、裏面でプノント箔9にハンダ付け10する
ことにより、該プリント配線板6に装着される。
付は基板、例えばプリント配線板6の上へ、緩衝用のパ
ツキン7を介して載せ、各端子3の装着用脚部3Cとコ
イル2の巻始め端末2aをプリント配線板6の小孔8へ
挿通させて、裏面でプノント箔9にハンダ付け10する
ことにより、該プリント配線板6に装着される。
しかして端子3には、コイル巻線の端末と異なって、イ
ンダクタンス部品の全体を支えるに足るだけの機械的な
強度をもたせ得るので、該部品を装着するに際して特に
小ネジ及びナツト類を用いる必要がない。
ンダクタンス部品の全体を支えるに足るだけの機械的な
強度をもたせ得るので、該部品を装着するに際して特に
小ネジ及びナツト類を用いる必要がない。
また、各端子3の装着用脚部30間の間隔及びコイル2
の巻始め端末2aの間隔と、その夫々に対応するプリン
ト配線板6の各小孔8の間隔とを予め一致させておけば
、装着に際して装着用脚部3C及び巻始め端末2aを成
形し直す必要がない。
の巻始め端末2aの間隔と、その夫々に対応するプリン
ト配線板6の各小孔8の間隔とを予め一致させておけば
、装着に際して装着用脚部3C及び巻始め端末2aを成
形し直す必要がない。
しかも、この実施例のようにコイルの巻線の巻終り端末
のみを端子3に止着し、巻始め端末を直接プリント配線
板6にハンダ付けした場合には、巻始めと巻終りの両端
末を共に端子3に止着する場合に比べて、歪特性が著し
く改善されることが実験により明らかになった。
のみを端子3に止着し、巻始め端末を直接プリント配線
板6にハンダ付けした場合には、巻始めと巻終りの両端
末を共に端子3に止着する場合に比べて、歪特性が著し
く改善されることが実験により明らかになった。
第3図は、コイルに1Aの電流を流し、IKHzにおけ
る歪を測定した結果を示すものであり、巻始めと巻終り
の両端末を共に端子に止着した場合には、第3図Aに示
すようにインダクタンスが0.22mAより大きくなる
と歪が大幅に増加するが、この実施例のように巻終り端
末のみを端子に止着した場合には、第3図Bに示すよう
に相当大きいインダクタンスまで歪を小さく抑えること
ができる。
る歪を測定した結果を示すものであり、巻始めと巻終り
の両端末を共に端子に止着した場合には、第3図Aに示
すようにインダクタンスが0.22mAより大きくなる
と歪が大幅に増加するが、この実施例のように巻終り端
末のみを端子に止着した場合には、第3図Bに示すよう
に相当大きいインダクタンスまで歪を小さく抑えること
ができる。
以上の如く、本考案は、フェライトコアの周囲にコイル
を巻成する際、2本ないしはそれ以上の端子を該コアに
添わせて、上記コイルの巻成により固定させ、その巻成
直後にコイル巻線の巻終り端末を上記端子のいずれかへ
巻き付けることによって、該巻終り端末を止着せしめる
ものであるから、従来の如く巻線巻終り端末を接着剤で
止着せしめる場合と比べて、その端末止着に要する手数
を著しく簡略化できると共に、所要時間の大巾な短縮を
図ることもでき、当然のことながら、加熱処理を不要に
する。
を巻成する際、2本ないしはそれ以上の端子を該コアに
添わせて、上記コイルの巻成により固定させ、その巻成
直後にコイル巻線の巻終り端末を上記端子のいずれかへ
巻き付けることによって、該巻終り端末を止着せしめる
ものであるから、従来の如く巻線巻終り端末を接着剤で
止着せしめる場合と比べて、その端末止着に要する手数
を著しく簡略化できると共に、所要時間の大巾な短縮を
図ることもでき、当然のことながら、加熱処理を不要に
する。
また本考案は、2本もしくはそれ以上の端子を必要とす
るが、従来の接着剤で止着する場合と比べて、高価な接
着剤を不要にし、かつ加熱処理の際に必要であった治具
や加熱源をも不要にするので、製作時の経済的な負担を
却って軽くすることができる。
るが、従来の接着剤で止着する場合と比べて、高価な接
着剤を不要にし、かつ加熱処理の際に必要であった治具
や加熱源をも不要にするので、製作時の経済的な負担を
却って軽くすることができる。
更にまた本考案は、得られたインダクタンス部品を取付
基板へ装着するに際して、これをハンダ付けのみで済ま
すことができ、ネジ止めを不要にして巻線巻終り端末の
取披いを省略させることができる。
基板へ装着するに際して、これをハンダ付けのみで済ま
すことができ、ネジ止めを不要にして巻線巻終り端末の
取披いを省略させることができる。
特に本考案のようにコイル巻線の巻終り端末のみを巻付
は止着し、コイル巻線の巻始め端末をプリント配線基板
に直接装着するようにすれば、巻付作業は一方の端末の
みで済むから、この点ても作業性の向上を図ることがで
き、しかもこのように巻終り端末のみを端子に巻付ける
ようにすることによって、コイルの歪特性を著しく改善
することができる。
は止着し、コイル巻線の巻始め端末をプリント配線基板
に直接装着するようにすれば、巻付作業は一方の端末の
みで済むから、この点ても作業性の向上を図ることがで
き、しかもこのように巻終り端末のみを端子に巻付ける
ようにすることによって、コイルの歪特性を著しく改善
することができる。
また、端子を直線状の線材で構成すれば、特に成形する
必要もなく、固定作業や装着作業の自動化も容易に行え
る。
必要もなく、固定作業や装着作業の自動化も容易に行え
る。
第1図は本考案の一実施例を示す縦断面図、第2図は第
1図のA−A線よりみた断面図、第3図は上記実施例の
歪特性図である。 1・・・・・・フェライトコア、1a・・・・・・コア
主部、1b、1C・・・・・・フランジ部、2・・・・
・・コイル、2a・・・・・・巻線巻始め端末、2b・
・・・・・巻線巻終り端末、3・・・・・・端子、3C
・・・・・・装着用脚部、6・・・・・・プリント配線
板(取付は基板)、7・・・・・・緩衝材。
1図のA−A線よりみた断面図、第3図は上記実施例の
歪特性図である。 1・・・・・・フェライトコア、1a・・・・・・コア
主部、1b、1C・・・・・・フランジ部、2・・・・
・・コイル、2a・・・・・・巻線巻始め端末、2b・
・・・・・巻線巻終り端末、3・・・・・・端子、3C
・・・・・・装着用脚部、6・・・・・・プリント配線
板(取付は基板)、7・・・・・・緩衝材。
Claims (1)
- コイルが巻き付けられるコア主部とこのコア主部の両端
に設けられたコア主部より径の大きいフランジ部とから
なり、かつ上記コア主部の外周に複数の溝を設けるとと
もに少なくとも一方のフランジ部の上部溝と連続する位
置にそれぞれ穴を設けたフェライトコアと、一端が上記
少なくとも一方のフランジ部から突出するように上記フ
ェライトコアの溝および穴に挿入された直線状の複数の
端子と、上記複数の端子を上記コア主部に固定するよう
に上記コア主部の外周に巻きつけたコイルとを備え、上
記コイルの巻線の巻終り端末のみを上記いずれかの端子
へ巻き付けることにより止着し、上記各端子の一端が取
付は基板へ装着するときの脚となるように構成したこと
を特徴とするインダクタンス部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9016478U JPS5821134Y2 (ja) | 1978-06-29 | 1978-06-29 | インダクタンス部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9016478U JPS5821134Y2 (ja) | 1978-06-29 | 1978-06-29 | インダクタンス部品 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS557378U JPS557378U (ja) | 1980-01-18 |
| JPS5821134Y2 true JPS5821134Y2 (ja) | 1983-05-04 |
Family
ID=29018242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9016478U Expired JPS5821134Y2 (ja) | 1978-06-29 | 1978-06-29 | インダクタンス部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5821134Y2 (ja) |
-
1978
- 1978-06-29 JP JP9016478U patent/JPS5821134Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS557378U (ja) | 1980-01-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE3484049D1 (de) | Induktivgekoppelte mehrteilige hochfrequenzfeld-spulenanordnung fuer die magnetische kernresonanz. | |
| JP3369075B2 (ja) | 面実装コイル | |
| US4326182A (en) | C-Core transformer | |
| JPS5814580Y2 (ja) | 電磁コイル | |
| JPS633124Y2 (ja) | ||
| JPH0521849Y2 (ja) | ||
| JPS6028094Y2 (ja) | プリント配線板を付設したプランジヤ | |
| JPH0347290Y2 (ja) | ||
| JP5311250B2 (ja) | リニアモータの可動子、およびその製造方法 | |
| JPS6247102A (ja) | チツプコイル及びその製造方法 | |
| SU1460744A1 (ru) | Индукционное устройство | |
| JPH02885Y2 (ja) | ||
| JP3543829B2 (ja) | 面実装コイルの製造方法 | |
| JPS5694950A (en) | Manufacture of flat type armature | |
| JPS5824463Y2 (ja) | 混成集積回路のパッケ−ジ構造 | |
| JPS59172710A (ja) | 線輪の形成方法 | |
| JPH0519934Y2 (ja) | ||
| JPH0441843B2 (ja) | ||
| JPH0727126U (ja) | インダクタ用ボビン | |
| JPS6231809B2 (ja) | ||
| JPH0512978Y2 (ja) | ||
| JP2518241Y2 (ja) | コンバータトランス | |
| JPS59143213A (ja) | 樹脂モ−ルドブツシングの製造方法 | |
| JPH04329614A (ja) | トランス用ボビンの製造方法 | |
| JPS58157536A (ja) | コイル用スプ−ルの製造方法 |